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#70 鬼滅の刃 無限城編の話
2025-07-26 24:21

#70 鬼滅の刃 無限城編の話

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他の全てを差し置いてそんな話

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こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。 上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語り合っていこう、学んでいこう、
ビタラ番組でございます。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 なんか、気持ち久しぶりのような気がするんですけれども、
前回ね、流したのが、ドブ野郎先生をメディアに書いたらね。 あの一瞬のやつね。 そうそうそう。 まあ一瞬つっても15分ぐらいだからね。 あーそこそこ、そこそこ喋ったんか。
そうなんですよ。 まあ前回、そこでドブ野郎さんをなぜね、ゲストに迎えたかみたいな話っていうのもしたいところではあるんですけどね。
ちょっと長くなりそうなんで、今日はちょっとライトにいこうかな、みたいな感じで。 話したいことはね、結構あるんですよね、いっぱいね。
そうなん? いやそうじゃない? だからその、ドブ野郎先生と絡んだみたいな話で言うとね、金の糸をやりましたっていう話。 あーそっかそっかね、その話自体抜けてるんだ、確かにね。 そうそうそう。
まああとはね、木村さんがユーデミーの第2弾ね、出しましたっていう話だったりあるし。 あーそうだね、そうだね。 あるし、まあね、それ以外にも木村さんがね、結構いい感じの仕事を取ってきました、
継続して取ってきましたって話だったりあるし。 そうでしたね、ありますね。 あ、あるんだ、あるんだ、あるよ。 で、中野さんプラザでコミュニケーションをしてきましたっていう話だったりあるし。
ね、つながりましたもんね、あそこでもね。 そうですよ、それもあるしさ、まあ僕は行ってないけれどもね、キャリコン仲間の須藤井みたいなのに木村さん行ったとかさ。
うんうん、そうだね。 まあ僕の絡みで言うんだったらね、技師の完全任期などの深い立場だったと思います。あーそうだね、確かに、あそこ、そこそうだな、俺も聞きたいところだな、確かにね。 そうそう、話したいことはいっぱいあるんだけれども、それらをすべて差し置いて、
えー、鬼滅の刃の映画どうでしたかって話だったんですけど。 あっ差し置いてね。 いう話なわけですね。あーそうだね、はい、なるほどなるほど、本日はこの鬼滅の刃の話と。 そういうことですね。
面白いね。 面白いでしょ、面白いでしょ。 差し置いて。 うん、面白いですよね、はい、ね、なんか聞くところによるとね、娘さんとまた行ってきたという話で。 そう、デートですよ、娘と。
すげーねー。 これはね、嬉しいよ、普通に。 めっちゃいいじゃん。 普通に嬉しい、もうもはやね、多分今のところだけどね、油断は禁物だけど、仲は悪くない。
仲はむしろ良い方に行ってるんじゃないかっていうね、ちょっと思えてくる。 まあでも聞く感じ、悪い要素はあんまり見当たらないけどね。
悪くはないと思うけど、でも良いのかって言うとちょっとわからないんだけれども、ただ娘と2人でね、1人アニメ好きのね、娘がいる、漫画、アニメが好きな子がいるから、
鬼滅の刃ね、やるってなってた時から、ちょっと始まったら行くみたいなことを言ってて、
そうだね、行きたいねみたいなこと言ってたから、満を持してね、行くかっつって言ったら、行くーっつってね、2人で行ってきたわけですよ。
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結構ね、喋ってくれたね。
それは何?始まる前、もう終わったと思った感じ?
どっちも、どっちもなんだけど、だから俺もなんか一緒にテンション上げたかったからさ、超久しぶりだなーっつって、覚えてるか?みたいな、ストーリー覚えてるか?みたいな、なんかクイズみたいに出して、
なんとか、どうだった?なんとか答えてきたりとかしてさ、なんとかみたいな、おい、やるねーみたいな感じで、ちょっとこう盛り上げながらね。
いいじゃん。何?ちゃんとそのテレビアニメの誘惑編とか柱修行編とかも全部、ちゃんと見てた?
そうそうそう、全部見てて、全部見てて、でも、ちょっと空いてたじゃん、アニメの辺りも。
ちょっと少しずつ空いててさ、最後のところもちょっと空いてたと思うんだけれども、それで見に行って、で、終わってもさ、興奮冷めやらぬ中で会話が、いつになくラリーが続くぜって思いながら、
娘との会話、だいたいさ、別にとかでさ、怒られるんだけど、わかんないとかで怒られるんだけど。
嬉しいね、それは。
ラリーが続くぞと思って。
おーおーおーおー。
面白かった。それがね、なんか楽しかったよね、俺にとっては。
なるほどね、なるほど。鬼滅のその話よりも、やっぱり娘さんとの絡みってこと?
そうそうそうそう、それが嬉しかったね、やっぱり。
まあ、そりゃそうやな。
そりゃそうですよ。
だって高校生の娘でね、なんか親父と歩いてて、もう嫌だって別に言われてもおかしくないし、俺が高校生のとき、まあ俺の話であんま比較にはならんけどさ、家族といたくなかったみたいなのがあったしさ、あんまり一緒にしたくない。
あるよね、それだね。
そうそうそう。いや、それが2人でね、行ってね、全然、なんかそんな感じで楽しく行けたしさ、
なんならなんか可愛らしい格好してるなとか思いながら、で、なんかそれ嫁にも言われててさ、
そこは特に何もないとは思うけど、別になんか、おめかししてお出かけするようなレベルじゃないし、歩いてすぐ行けるからさ、映画館つっても近いからさ、そういうもんじゃないと思うんだけども、あんま出ねえからな、うちの子供はね、なんていうのもあるんだけどもね、まあそれがね、ちょっと嬉しかったから横ちゃんにも思わずね、行ってきたんだって言っちゃった。
ちょっとシェアしたかったみたいな。
いやいや、もうだってね、ちょっとまあそれこそキャリコンの集いであったときにね、もうなんかその辺の話振ったらもうすごい嬉しそうにね、喋っていただいたわけですよ。
嬉しそうだった?
めっちゃ嬉しそうだなと思った。
超ウケる。
そう、だからまあ、よほどやっぱり、木村さんの中では良かった体験なんだろうなっていうのはね。
いやいやいや、めちゃくちゃ嬉しかったね。
もう気分、気分めっちゃ良かった。
だからさ、もうなんか、何でもね、飲んで食ってしていいぞぐらいのさ、映画館とか行ったけど、別にいらないとかっていうか、飲むとなんかこう、トイレ行きたくなるからさ。
06:05
何も買わず、みたいな。
へー。
うちらしいなみたいな思いました。
そういうのも。
そっかそっか、良かったじゃないですか。
じゃあお子さん中心に、お子さんをヒーチャーして話していこうか。
お子さん的には何が面白かったみたいな、そういう話なんですか。
何だろうね。
なんか細かいことはそんなこと言ってなかったんだけれどもね、別に。
何がそんな楽しかったんだろうな。
なんかでもね、好きなんだよね、ああいうアニメを見たりだとかすることっていうこと全般が。
鬼滅の刃だけが何かとかってあんまり聞いたことないなとか。
鬼滅の刃の何かってあんまり聞いたことないんだけれども。
でも帰ってきてからまたアニメもう一回一周し始めて、
もうなんかちょうどもう昨日見終わったとかって言ってた。
また一周して見てたんかいみたいな、また映画館行きたいとかって言ってた。
何がそんな良いんだろうなと思ってたんだけどね。
へー、すごいね。
なるほどねー。
浅い会話しかしてないからラリーのために。
そうだな。
そうそうそう。
深く言っても出てこない可能性がある。
ポンポン言葉が返ってくることを重視して。
すごかったよね。
すごかった、みたいな。
なるほどねー。
へー、そうなんだ。
あれでしょ、なんかこの最後の戦いっていうところに関しても、
なんか三分割とかそんな感じなんでしょ、確かに。
そうそうそう、三部作なんだけどね。
そうそうそう。
今回はさ、話していいの?ちょっと。
じゃあここから先はネタバレ厳禁ということで、見てない人は。
軽くだけ、どういう話かってのはね、多分なんとなく分かると思うんだけど、
赤座の話なわけなんですよ。
あ、そうなの?
赤座。赤座だけじゃないんだけど。
あっちじゃないんだ。
しのぶとかの話じゃないんだ。
もうあるんだけど、その戦いとかもちろんあるんだけど、
やっぱり赤座との戦いが一番メインなんでね。
へー、そうなんだ。
漫画って読んだことある?
あるある、もちろん全部読んだ。
赤座のところって覚えてる?
覚えてるよ。かわいそうだよね。
結構そうなんだよ。やすともそういう話したことあるんだけど。
だからこれって結構さ、やっぱ、なんていうんすかね、
映画で描くとさ、やっぱ結構いい感じに仕上がってた。
確かになー。
だからこれもううわーっと思ったよ。泣いちゃったけどさ、俺も。
漫画で見ても泣ける話だもんね。
そうそうそうそう、結構悲しいじゃん、ね。
だからもう嫁じゃねえか、子供が赤座が主役だったねって。
なるほどねー。
でもやっぱね、相変わらずのアニメーションのすごさね。
UFOテーブルすげえなって思う。
UFOテーブルねー。新宿でおなじみのね。
そうですね。すごいよ、アニメーションがいっぱい。
UFOすごいよねー。
ほんとにすごいね。
ほんとすごいよね。
09:00
まあちょっと余談だけども、僕はフェイトっていうね、そういうコンテンツがすごく好きなんですけど。
そう、それもきっかけ何かっていうと、そのフェイトのアニメーションってUFOテーブルが作ってたからなんですよね。
ああ、そうなんだ。
まあもう10年ぐらい前の作品なんだけど、マジで半端じゃないアニメーションでさ。
すごいよね、やっぱ。
なるほど、その頃からそんな感じだったんだ。
そうそうそうそう、神がかったんですよね、マジでね。
すごいよ、なんかより今回すごいなってなんか思えたね。
映画館で見たからってのもあるのかもしれないんだけれども。
へー。
なんかうちの嫁さんが言ってたけど、あれを配給してるのってアニプレックスっていうところで、ソニーなんだけど。
本当だったらもうあのクオリティで作るんだったら、たぶん3部作で10でぐらいのスパンでやらないと間に合わないぐらいのクオリティでやってるのを、
予算めちゃくちゃかけて、3年ぐらいでもう3部作やるみたいな感じでやったみたいな話聞いてて。
へー、そうなんだ。なんかもう、すげーなって思ったね。
なんか最先端だよなって思うよね、逆にもう。
すごいね。
ねー。
いや、すごかったよ、本当に。
マジで、世界の最先端をいくアニメーションっていう感じなんじゃないかなっていうふうに思うね。
確かに。
だからさ、あの無限城とか、漫画で描かれるところとかってあんまそんなにこう、記憶にあんまないぐらいの、やっぱめっちゃなんかこう複雑リアルに。
すごいよね、あれ。
すごいよ。なんかもう、おおーとか思って、なにこれって思って。
無限城のあのなんか感じとかって、たぶんアニメのやつとかでも出てきたと思うけどさ、なんかもう本当にすごいこう、なんだ、カメラワークってやつかな。
あ、そうそうそうだ、そうだな、そういうのとか。
なんかもうすさまじい、本当にそういうのが。
ねー。
うん。
いやー、なるほどね。
そう、めっちゃよかったよ。
よかった。
めっちゃよかった、早く次見てえなって娘って言ってたから、これまた行けるな。
マジか。
娘と一緒に行けるな、またこの。
あー、いいね。マジか。
だからさ、僕もさ、それこそ2020年か2021年よ。
木村さんと出会ってからそんなに時間がない頃にさ、あの、無限列車編をね。
あー、そうだね。
やっててさ、で、僕全然ほんと興味なかったんだよね。
あー、そっか、そんな感じだったよね。
そう、興味なかったんだけど、それこそ木村さんがめちゃくちゃよかったみたいな話をさ、聞いて。
で、あの、その聞いた直後がなんかにまいばか、ま、会社のさ、あの、ちょっと紹介したみたいなのがあって。
言ったね、言ったね。
で、そこで長野旅行に行って城を見に行ったにも関わらず、なぜか長野で鬼滅の刃を見るって。
そうだよ、イヨンカなんか行ったのが言ったよね。
そうそうそうそう。
すごいな。
木村さんがそこまで言うなんてさ、あの、見て、で、長野で号泣するっていうね。
12:04
でもね、正直個人的にはね、鬼滅の刃っていうコンテンツ自体はそんなに別に好きなわけじゃないんだよね。
個人的には。あの、まあすごい作品だなっていうのは思うんだけど。
でもなんかね、やっぱ改めてそうやって見ると泣くみたいなのはあるから。
あるし、木村さんのそのあれですよ、あの、めちゃくちゃよかったみたいな話を聞くと、
生きたくなるなみたいな気持ちはあるからね。
まあね、人にね、言われるとね、そういうのはね、影響されますからね。
素直特性あるからさ。
素直特性あるからね。
あるからね。
あの、ヤフーのワンオワンとかもね、買って読んだ男だから。
あれもいつの間にもポチったんかいみたいな。
いや、あの話聞いた瞬間に買ったからね。
そっかそっか、俺がなんかまた熱入れて言っちゃったんだろうね、きっとね。
そうそうそうそう。
木村さんに言われるとね、影響を受けてしまうという単純な男なわけですよ。
そうか、ありがとうございます。
木村卿の信者一位というふうにね、自称してるわけですから、しゃあないね。
久しぶりに言ってたな、このセリフ。
そうか、いやありがたいですね。
まあそんなふうにね、こういうのなんか言ってもらえるっていうのはね、僕としてはありがたいですよ。
よろしくです。
でもなんか、あれでしょ、もう人気ありすぎて取れないらしいじゃん、チケット。
あ、そんな感じじゃない、でもね、確かに秋島でもめっちゃ、秋島なのにこんな混んでるんですよ。
混んでるみたいな感じだったから。
そうだろうな。
そんな感じなんだろうな、でもね。
まあ夏休みも重なってるっていうのもあるけども。
そうだよね。
全然取れないらしいよ、チケット。
あ、まじで?
うん。
あ、そんな感じなんだ、やばいね。
だからよく取れたなと思った。
いやね、結構埋まってたけど、ほとんどどんどん時間帯。
まあ結構な時間割でもうやってたのよ、こっちでも。
ほぼほぼもうやりまくりだったんだけど、それでも結構待ってたけど。
まあ一応ちょっと会えてたりはしてたから。
なるほどね。
そんな良い席ではね、良い場所ではないんだけど。
うんうんうんうん、なるほどなるほど。
いやー、ちょっとね、デトックスしたいから泣きたいね。泣けるのはちょうどいいね。
いいよね、なんかね、ちょっとそういうのはね。
うんうんうん、そっかそっか。
なるほど。
なんか他に見どころ的な部分で言うとどうですか?なんかありましたか?
そうだねー、うーん、まあでもやっぱり赤澤、赤澤じゃないかなー。
ほかって言ってもやっぱりそこになっちゃうな。
まあ、戦いはね、相変わらず全日もかっこいいしさ。
あー、全日の話も出るんだ。
全日も出る、全日のバトルなんだけども。
うんうんうん。
もうでも、結構早く終わっちゃうのよ、もう、もう、あっという間に全日のバトルも。
うん。
もう赤澤なんだよ、だから赤澤との戦いがやっぱね、
まあ、あの戦いもそうだけど、赤澤の過去とかね、そういう話とかがやっぱり結構一番メインどころだなって思ったよ、本当に今回は。
15:02
まあ赤澤の過去とか本当になんかエグい話だからね、あれは泣けるよね、本当にね。
そうそうそう。
そっかそっか。
次は、次はどうがメインどころなんだーって思いながらね、ちょっと。
まあでも三部作だからね。
うん。
そっか。
え、なに、四の部の話とかっていうのも終わったの?
うん。
終わってんの?
四の部終わる。
あ、終わるんだ。
終わる。
早いんだよ。
結構早いんだね。
早いんだよ、だからその辺のバトルはもう本当に結構早く終わっちゃって。
そうそうそうそうそうそう。
そうなんだ。
うん。
なるほどね。
あ、じゃあそうか。
もうドーマ、赤澤、あの全一の敵っていうところがもう今回の話で、
で、次あれか、あのなんとか坊じゃなくて、あのあいつね。
フォクシモね。
フォクシモ、あいつやべえやつね。
そう、まあでもドーマはまだやん、あの上がってる途中だから。
あー、そうなんだ。
うん。
そうそうそうそう。
なるほどね。で、最後は鬼仏寺ってそういう流れなわけだな。
そうそうそう。
なるほどね。
多分だから次はね、フォクシモ、ドーマのね。
うーん、まあドーマでネタバレは知ってるわけだけどね。
大体の人は知ってるわけだけど。
そうか、もう言っちゃったな。
みんな知ってる上で見に行って、それで感動もできる作品を作るってすごいよね、それもまた。
いや本当にそうだよね。
うん。
もう何年前だよみたいなのがあったのみたいな話。
確かにねー。
わかってんだけどね、全部ね。
なんかやっぱ最近のアニメーションって本当すごいよね。
いやアニメーションマジですごいね、なんか本当にすごいよね。
こんなんだったっけ?そんなわけないか。
前はそんなにしてないもんね。
漫画とアニメっていうところがさ、やっぱり全然もう別物みたいな感じになっちゃってるような感じが最近さ、決定するんすよね。
あー確かにね。
だから漫画とかを過去に見ても、アニメで見て、見た時に全然違う感覚で見れるみたいなさ。
うん。
そういうのがあるし、なんかやっぱり培ってきたそれもね、なんかノウハウというかあれなんかね、歴史なんだろうなーっていうふうにも思うよね。
すげーな。
すげーすげー。
やっぱりあれっすか、日本のやっぱりこのアニメがすごいっていうところに繋がるんすかね。
繋がるんじゃないすかーやっぱ。
そうだよねー。
そう思うよー。
マジすげーなと思って。
なんかそれこそさ、昔の作品のリメイクのアニメとかっていうのって結構やってんすよね今ねー。
どうなの?
なんかうるせえやつらとかさ。
へー。
ランマ二分の一とかさ。
おー懐かしい。
あと今ちょうどやってんのは刃とかね。
うわー刃なー。超懐かしいなー。
で、まあうるせえやつらは見たらランマみたいなんだけど、刃今やってんの見てんだけどさ。
うん。
なんかもう、昔の懐かしさを覚えつつも、やっぱり今風のアニメーションだとかさ、ちょっとアレンジされてる話とかみたいなのが結構あるとさ、なんかもう完全に新鮮味で見れるなーみたいな感じが。
へーそんな感じなんだ。
あるんですよねー。
へー。
だからやっぱなんかその辺のね、構成をする人たち、制作をする人たちっていうところのさ、ノウハウというかね、あれはすごくレベルはめちゃくちゃ上がってんだろうなーっていう風に思う。
18:11
いやーほんとそうだろうねー。
すごいなー。ちょっと見てみたくなるな、そういうの聞くと。
ぜひ。
懐かしいなー。刃とか超好きだったなー。
ぜひ見てみてくださいよー。もう岩さんもね、あのーその辺のね、なんかあのー、ちょっと断捨離みたいなのを少しした部分があるみたいですけれどもね。
ちょいっとだけ、ちょいっとだけ帰ってきてもいいんじゃない?
そうだね。まあまあまあ、一応ね、たまに見たりはしてますからね。
60過ぎてからゼルダやりなって言ったけどもさ、まあ、あのー、藤原さんが来たときにそんな話したけどさ、そういうあのゲームとかもね、なんかちょっとした表紙にね、楽しみにやってみてもいいよ。
いやーわかるわかるわかる。ほんとゲームだけはマジでやってないんだけど、マジでやったらもうハマるだろうなと思う。
ハマるだろうな、じゃあハマんなければ、ハマらずに自分のこう、そもそもさ、あなたあれじゃないですか、ちゃんと自制するじゃないですか。
いやーどうかな。
わかんないよね。
わかんない。
でもそれ、断捨離して以降はかなり理性的なんじゃないかなって。
まあまあ確かにね、割と昔よりはね、コントロールできるようになってきたとは思うけど。
そうだろう、僕と、僕が出会った以降の木村さんっていうのはなんかもう、スーパー理性的な人間だと思ってるからさ。
まあなんかそういう世の中にある楽しいコンテンツみたいなのっていうのはさ、なんかちょっとずつ触れてもいいんじゃないかなっていう気がするけどね。
確かにね。
まあもともと私は本能型ですから。
本能のままに全部いきますからね。理性的と言われましたけど。
本能型、標高とかね。
そうそうそう。
あと誰がいたっけ。
あとは、シンです。
シンか、そっか。
あとなんか敵とかにもいたよね。
そうか。
なんだっけ、名前が出るの。
いいじゃん、主人公、ザ主人公って感じですね。
じゃないですか。
まあまあぜひね、そんな感じで。
なんかコンテンツ、やっぱりね、ジャパニーズコンテンツは本当に素晴らしいみたいなところがありますし、
アニメのその進化も著しいっていうところもあるけれどもさ、
ゲームなんかっていうのもやっぱりすごいなっていうふうに思う。
ゲームとか俺もう長いことやってないから、分かんないけど、超すごいことになってそうだね、本当に。
だからまあ、ぶっちゃけ言うと、終わりが見えないさ、そしゃげみたいなものっていうのは、そういうのはもうね、やる必要はないし、ないと思うんですよね。
よほど好きなコンテンツだったら別なんですけど。
はいはいはい。
ただあの買い切りのゲームとかっていうのは、あれはまあ終わりがあるしさ、
やっぱりね。
なんかこうやってる中でのいろんな楽しみ、面白み、発見みたいなのっていうのはあるような気がするんですよね、個人的には。
21:05
確かに確かに。やるならそっちがいいな、確かにな。
だからまあ、怪盗ロワイヤルを今さえやった方がいいですよとは言わないけど、怪盗ロワイヤルじゃないな。
なんとかロワイヤルは、戦国ロワイヤルをやった方がいいですよとは全く言わないし、僕もなんでやってねえけど、
まあゼルダとかね、そういうのはなんか価値があるんじゃないかなっていうふうに思いますって感じ。
ゼルダね、すごい人気だね、本当に。
まあそんな感じでございますね。僕は、なんだっけ、スイッチ2が終戦で当たったんですよ。
え?マジで?
当たったっていうか、買ったんですよね。
マジで?
マジなんですよ。
え?
コニーさんちょっと今収録中なんで待っていたりですか、すいません。
スイッチ2買ったんですよね。
え〜。
でも買ったはいいけども、特にやるソフトはないので、マリカーを子供のために買ったはいいんですけど、全然やってねえっていう感じで。
すげえ、当たるんだ。
当たったって言っても別に、抽選で当たってそれを金払って買うわけだから当たったっていうふうに言うのかどうかわかんない。
ああ、そういうこと?
ああ、なるほど。
うん。
そんな普通に当たるもんなのかわかんないけどさ。
まあちなみにプレステ5も一時期なんかさ、そういうのあったじゃないですか。
抽選で当たらないと買えないみたいなさ。
はい。
そういうのがあったんですけど、プレステ5も当たってるからさ、なんか運がいいんだよね意外とね。
そういうの引き強いんだね。
そうだね。
まあ神に愛されて生きてますっていう。
なんじゃそりゃ。
感じでございますからね。
神じゃねえわ。
神です。
はい。
まあそんな感じでね、じゃあ終わりの方向に行きますかね。
何だっけ、上司と部下のラジオはお便り募集中です。
はい。
ハッシュタグ上司と部下のラジオで何かつぶやいて感想を言ってくれると嬉しいんですけど、最近また全然チェックをしてないんですが、
まあいつものことで山村さんがね、つぶやいてくれてると信じています。
はい。
そんな感じです。
はい。
山村さんとはね、それこそお深いで結構話をさせていただいたんですよ。
まあいいな。
まあ彼もいろいろとね、あの元気だなっていう感じがしました。
たまってんなっていう感じもしましたし、元気だなっていう感じもしましたし。
まあまあ、とても素敵な人でしたよ、彼も。
給理いただきました。
ありがとうございます。
そうなんだ。
俺もどこかで一度ね、リアルにお会いしたいな。
そうですよ、どこかでじゃなくて、我々が静岡に赴くぐらいの距離で行きましょう。
そうです。
はため来てんだったら声かけろって言われてたもんね。
そうですね。
まあもうちょっとね、軌道に乗って木村さんが自由に動けるようになったらという感じなんでございますけどもね。
はい。
24:00
まあ。
行きますか。
そうですね。
リゾートバイトでアタピとか言ってください。
そうだな。
行きましょう。
そんな感じで行きます。
はい。
じゃあそんな感じで終わりにしましょうかね。
はい。
じゃあどうもありがとうございます。
ありがとうございます。
24:21

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