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はい、ということで、今週も始まりました。アンゴラくんラジオです。よろしくお願いしまーす。
もうね、1月の半ばですからね。もう今年もあっという間ですよ。もう、もう1ヶ月が半分終わりますから、気合い入れて。
最近、1月に入ってからなんか熱血な感じで、気合い入れていきましょうと。
いや、なんかね、思うんだよ。やっぱりね、宿題とかもね、先に終わらせた方がね、気持ちがいいっていうね。
あとからね、もう、あーもうあと2時間以内に終わらせなきゃみたいな、あの気持ちになりたくない。しかしいつもそうなる。
はい、皆さん頑張っていきましょう。よろしくお願いします。
あのー、私はよくこう、気になったこととか、あーこれはいいなーみたいな、なんかそういうことをメモをね、したり、ネタとかを書いたりするんですけど、
この前メモを見返したらなんか、あー自分こんな素敵なメモを書いてたかって思ったことがありまして、
書いてあったのが、サウナに私とおまんじゅうが入ったら、おまんじゅうだけ膨らむのが悔しいって書いてあったんですね。
あの、たぶんそれがね、2年ぐらい前かな、2メモしたやつなんですけども、その時にロケでおまんじゅう屋さんを巡ったんですよ。
で、おまんじゅうを作ってるところも見させていただいた時に、おまんじゅうをね、こうコロコロコロがして作ったら、それを蒸し器に入れて、で、それでそうなるともうね、最初コロコロしてた段階から蒸すとやっぱ2倍
ぐらい膨らむんですよ。
で、蒸す工程がなんかすごいサウナみたいだなって思って、これ私とおまんじゅうね、最初コロコロしてた段階のおまんじゅうが一緒に入った場合、サウナ室から出てきたら私はね、変わってないのに、おまんじゅうだけ膨
らんでるんだって、なんかそれが悔しいなって思って。
で、そのメモの下になんかちょこっと書いてありましたね。どうやったら自分は膨らめるんだろうみたいなことを書いてあって、その時は書いてあったのだと、最初はロケに行った時の知識で、重曹を混ぜてるらしいんです
よ。おまんじゅうは重曹を混ぜてるから膨らむよってなって、
で、重曹が入った水とかを飲めば膨らむんじゃないかという、そういうのも考えたんですね。でも、飲むことによって胃酸で溶かされちゃうと。胃で溶かされちゃう可能性があって重曹が作用しないかもしれないからこれは
罰って書いてあったんですね。
1回、2年前も考えててこれは罰ってあって、今のところ一番いいって考えられてたのが、サウラにジャーって石に水をかけるじゃないですか。
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ああいう感じで、重曹の入った水を石にかけたらいいんじゃないかと。そしたら、その重曹の入った水分が蒸発して人間の体とかにもつくじゃないですか。だから、表面がちょっとおまんじゅうみたいなものがついてふわ
っと膨らむんじゃないかと。
それが今できる、今考えられる一番のサウラで膨らむ方法って書いてあって。2年前も私よく考えたなと思ったんですけど、2年越しに見てもやっぱりそれが一番いい方法だなと思っちゃうというか。
なので皆さんもよかったらね、どうやったらおまんじゅうと自分がサウナ室に入った場合に自分も膨らめるのかと思いついたらぜひお便りで送ってください。私は2年間思いついてないということですので、よかったら送
ってください。よろしくお願いします。
はい、そんな感じでこの番組はすべてを私、アンゴラ目線でご紹介しております。私、視点でお店、仕事、商品すべての背景にある人に注目します。裏テーマは帰宅の元気の波動を世界に広げるです。
さあ、今日の1曲目ですね。12月に先月に放送されたんですけど、みんなの動物園っていうのでね、今小島くんっていう猫を預かってるんですよ。
結構人、私にも近づいてくれて、いい感じに生活をしてるんですけども、そのときにあったちょっとショックだったことを歌にしました。聴いてください。アンゴラ村長で、
私はよく家でめちゃくちゃ寝ちゃうんですよね。
もう今いる菊次郎っていう猫もいるんだけど、猫より寝てるなって思うことが自分でもあるぐらい家で寝ちゃうんですよね。
この前リビングで私が寝ていたら、菊次郎は結構それを近くでずっと見てたりとか、遠くで我関せずって感じでいるんですけど、小島くんは私に用事があったみたいで、
この大きな人間をどうしようかと思って、すごいずっとにゃんにゃん鳴いてたみたいなんですけど、ついにしびれを切らせたらしく鼻を噛まれてしまいましたよ。
めちゃびっくりしましたよ。ついからは起きるようにします。
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アンゴラクールラジオインタビュー。アンゴラが人をふかぼっちゃうアンゴラクールラジオインタビュー。
今回も株式会社さくら総合福祉代表取締役、張原正泰さんにインタビューしちゃいます。よろしくお願いします。
生まれも育ちもずっと帰宅王子ということで、このラジオも帰宅王子から発信しておりますが、何か思い入れのある場所、帰宅であったりしますか?
たくさんありますよ。何系がいいですかね?
何系?ラーメン、塩で。
ラーメンの塩で。
学生時代とかで思い入れのある場所とか、どこありますか?
学生とラーメンというキーワードで、一つ私の体験の中で、高校のラクビーブだったんですけども、ラクビーブの伝統のバイトで、
ラーメン二郎って今人気のラーメン二郎。
野菜増し増し。
野菜増し増し。
赤羽にあったラーメン二郎さん。
三田の親父さんの2番目の弟子だったと思うんですが、そこでずっとアルバイトをさせていただいたことがあります。
すごい。イメージですけど厳しそうな。
厳しかったですよ。
淡々とワンロット1回5杯ぐらいしか作れないんですよ。ラーメン二郎って。
ワンロットって私たちは呼んでるんですけども、1回の中華鍋で作れる麺の量が5人前しかないんで、
もう行列ができて、それを何回でもさせるっていうビジネスで、厳しいというか淡々と時間をコクコクとできたら運んで、できたら運んで、何が増し増しなのか油増しなのか辛みなのか。
確かに。
そんな呪文が毎日飛び交ってます。
なんかちょっとアルバイトでこなせるのかっていうぐらいのね。
そうです。もちろん麺作ったり、ラーメンを作るのはマスターが作って、私はオーダーを聞いたりとか、下げたり上げたり、食器を。
でもなんかそんなに私は厳しいというか、そんなに大人気店とかでバイトをしたことがないので、
お客さんが外で待ってるぞっていうプレッシャーとかを高校生の頃から、それはちょっとすごいメンタルが鍛えられますね。
そうです。だから一度テレビの取材が来た時に、私がオープンの時にのれんをかける仕草をカメラが撮ってたんですけど、
そこで緊張しちゃって、うまくのれんをかけなかった時があって、もう今日はその場で閉店なんじゃないかと思って。
そこでね、のれんかけれてねえじゃねえか。閉店だ。それぐらい厳しいところで。
そうなんですよ。
そういうところでやっぱり心を鍛えながら、ラグビーもしてってことですか。
そうです。ラグビーの練習はきつかったんですけども、唯一早く帰れる理由が二郎でのバイトっていう。それだけは帰らせてもらえたっていう。
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えー、じゃあもう学校公認で、あ、それは言ってくださいっていうぐらいの。
そう、学校っていえば先輩からできないの。
えー。
先輩から引き継ぎのアルバイトで。
えー、なんかあるんですか。やっぱりアルバイト先にも先輩関係のラグビーのことが持ち越されたりとかは別になく、そこはもうキレさっぱり。
そうですね。そこはフラットな関係で、バイトはバイトみたいな。
えー、なんか学生時代もラグビーもやってて、こんなにバイトもしててってことだと、なんかデカ盛りの店とかすごい定食屋さんとか知ってそうな、そういうこともないですか。
うーん。
家で食べる。
家で食べることも多くなりましたし、それであればね、私、皆さんにご紹介したいのが一個ありまして。
東島中央通り商店街にある、トンペっていう居酒屋さんがあるんですが、私ね、東京都内で一番うまいもつ煮込みを出す店だと思っていて。
トンペ、へーもつ。
ただ、おそらく取材とかに出てないんで、めっちゃレアなんですけど、とにかくうまいし、ホッピーを頼むと焼酎の量が多いし。
うわー、いやいやいや。
テレビが流れてて、そこで夕方ぐらい、7時とかね、行くと、クイズ番組を常連さんみんなで、ああでもない、ここでもないって答えてるなんとも言えない空間があるんですよ。
いいなー、味があるなー。
うわー、あるんだ。
あ、トンペ。
あー、いいですねー。
えー、行きたい。
いやー、なんかいいですね。やっぱり最近の居酒屋とか行ったらね、なんか自分でイヤホンとかつけて黙々と食べたり、そういうのありますけど、なんかそういう感じでやってるわけですね。
そうなんです。
いやー、いいなー。やっぱテレビ絶対箱型ですよね。液晶ですか?もう薄型になっちゃってる。
一応ね、店舗も綺麗にして薄型テレビになってます。
あ、薄型テレビかー。天井吊り下げですか?
壁にこう…
壁に立って…
わー、ちょっとイメージ違った。話聞いたら箱型のが天井から吊り下げられてると思ってました。
じゃないけども、やっぱりそこに来てると昔ながらの味があるお客さん。
そうなんです。
うわー、これはいいことを聞きました。なんか他にはやっぱりこの大人になってから帰宅の思い入れのある場所とかってもありますか?
はい。私ね、掘り船っていう土地も紹介したいんですよね。
おー、掘り船。
全然わからないですね。
わからないですよね。北区にはですね、もちろんいろんな地名があるんですけど、そこに掘り船っていう土地がありまして、そこで私一時期町内会の社会厚生委員長っていう町会の役をやってたんですけども、
そこで何をやってたかっていうと、蚊の発生を抑えるっていう。
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大事なことだ。
そうなんですよ。これね、なんで掘り船の人がマラリアにかからないかって、多分私が活動したからだと思うんですよね。
おー、素晴らしい。
保健所から白い錠剤、蚊の発生抑制剤っていうのがあるんですが、それをもらって掘り船中の薄いマスっていって、雨が降った時に水が一時に溜まって排水をする。
そこにあるものがあるんですけど、そこに白い錠剤を入れていくっていう、誰も見ない、誰も気づかない影の町内で蚊の発生を防ぐっていう活動をしていて。
いやー、素晴らしい。
掘り船に対してはね、思い入れが強いんですよ。
えー、あなたが蚊を減らしていたんですね。
そうなんです。
掘り船の薄いマスについては多分一番詳しい男だと思います。
いや、でも素晴らしいですね。なんか前回聞いた、おじいちゃんおばあちゃんとか困ってる人に玄関のお米を米物に入れるとかも、すごい生活を実際にしていて、
あー、これ本当に困ってるんだよなっていうその小さい、まあね、ちっちゃいことだけども、その人にとってすごい大きいこと。蚊もそうじゃないですか。
蚊なんてもうだって、たまにね、自転車越えたら顔にバーって当たるぐらいすごいところとかあるじゃないですか。
水目なんかやばいですもんね。
そうですね。
減らしてくれてたんだっていう。
本当にみんなの小さいけど大事なニーズに気づいてくださるっていうのがすごいよ。
なんか本当にヒーローって感じですね。街の暗躍するヒーロー。
なんかこの目立たないところでみんなのことを支えてるっていうね。
こんなに素晴らしいことたくさんされてると思うんですけど、人生において大事にしていることとか、
なんかせっかくだからね、こんな素敵な人だからお聞きしたいなと思ったんですけど、何が原動力なのかなっていう。
はい、ありがとうございます。
私は今言ってきたこともそうなんですけど、私は自分らしく生きるってことを大切にしていて、
自分の脳みその中とか自分の身長体重、脳みそ、体ね、もうね、等身大で全部痛いっていう欲があって、
高いお金、高い時計とかが欲しいわけじゃなくて、自分らしく生きること自体が自分の人生のテーマで、それだけを大切にしてやってます。
自分らしくっていうことと、やっぱり誰かを助け、今やってることって街の人とか困ってる人を助けるっていうことじゃないですか。
自分らしくいたときにそれをやろうって思ったんですか?
そうですね。
やっぱり誰かの役に立ちたいっていうことが原動力というか。
あります。正直私だって承認欲求みたいなのもありますし、褒められたいみたいなこともありますし、
それがいい感じで自分のできることと、人から求められてることがちょうど今いいバランスになってるのかなって思ってます。
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素晴らしい!
やっぱりね、自分も芸人やってますけど、誰かを幸せにしたいみたいな、笑ってほしいみたいなときにやっぱりテレビ出てネットやってみんなを、
そういう大きいことを考えちゃうんですけど、でもそうですよね、まず目の前の人を幸せにしないとっていうその気持ちがありますよね。
でもやっぱり等身大っていうのがね、やっぱり私も写真集等身大で出してますから、写真集を話が来たときにちょっと痩せようって思ったんですけど、
私が痩せたとて、と思ってダイエットせずに151cm、48kgという写真集を出したんですね。
一緒ですね!
等身大で自分にしかできないこと、ダイエットせず望んだんですよ。
それがちょっとね、何とでも口では大きい夢とかね、もっと素敵になりたいとか、いろいろ言えよするんですけど、
自分にできることってここかもなっていうそれを見つけた。それがね、やっぱりアンゴラ村長だと思いました。
嬉しい!
嬉しいかどうか分からないけど、でも写真集も出すべきです。
分かりました。写真集出します。
はい、やっぱり米別を運んでるところの写真とか、電球取り替えてるところの写真とか、それとは違いますけど、
等身大っていうのがね、考えてみると自分が小学校の頃とか小さいときとか、いろんな経験をしていろんな選択をしたから自分ができてるから、
等身大で価値観でいるっていう、自然でいれるっていうのがすごい良いことですよね。
それで人のために役に立てるっていうのが素晴らしいなって思いました。
本当におっしゃる通りだと思います。
自分が帰宅でなんでやるかっていうのは、帰宅で生まれて育ったわけで、
変な話、私ができる範囲って欲張らなくていいと思うんですよ。
帰宅のためだけに私の持っている能力を100%突き込むとあんまりおせっかいしない。自分のできることだけ。
できる範囲でっていうのがね、まず目の前の人を幸せにするんだっていうのが、
すごい素晴らしい素敵な話をたくさん聞かせていただきました。
ありがとうございました。何か告知などありましたらよろしくお願いします。
今話してきたように、10分500円の便利屋さんっていうのをやっていまして、
もしご興味あれば、うちのホームページまたはインスタ見ていただいて、
インスタなんかもね、うちのスタッフのインタビュー動画とかも上げているので、いいね、フォローお願いいたします。
インスタのフォロワーを増やしたいということで。
はい。
やっぱりフォローしてたらね、困った時にそこにすぐアクセスすれば助けてもらえるということなので、皆さんチェックしてみてください。よろしくお願いします。
それではですね、私、ポピーライターアンゴラがですね、いつもゲストの方のキャッチコピーを勝手に考えております。
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ハリハラさんの自己紹介用キャッチコピーも考えたいと思います。
これが意外とみんなに発表したら結構喜んでもらえるので、そこからですね、ちょっとプレッシャーになりまして、
本当にちょっと時間をいただいてから考えて発表するということになってますので、ちょっと時間をいただきます。すみません。
はい、お待たせしました。できました。
ハリハラさんの自己紹介用キャッチコピーはこちらです。
帰宅すべてのおじいちゃんおばあちゃんのお米を玄関から米別に。10分500円で駆けつける帰宅のヒーロー、ハリハラまさよし。
ありがとうございます。
どうでしょう?
うれしい。
わあ、よかった。
ちょっと長い気もしますけど。
結構文章になりました。
明日からTシャツにプリントして、それを着て歩こうと思います。
うわー、うれしい。これね、みんなパッと見たとき何文字まで読めるのか。
ぜひぜひプリントして来てください。
ありがとうございます。
でもなんかこれが、私はこの10分500円で駆けつけるヒーローというのがね、気に入っております。
そうですね。
なんかすごく。
キャッチーでいいと思います。
大人の対応。
ありがとうございます。
さあ、ということでですね、2回にわたって。
アンゴラさん、すみません。
ヒーローさんからメッセージがあるそうです。
え、メッセージが。
メッセージというか、実はずっとアンゴラ村長のことが好きで、
本当に2017年のキングオブコントで見た瞬間から、
あんまりちょっと見張りじゃないんで、何か追っかけるみたいなことはしなかったんですけど、
渋沢くんFMでアンゴラ村長がやってるって聞いたときに、
なんか出たい出たいという思いを込めて、
この企画会社の方にA4、5枚ぐらいのですね、企画書を作って送りつけて出させてくれと。
本当に今日お会いできて、本当に光栄なんです。
すごい、なんかそんなにA4、5枚書いてきてくれた人だと、その熱量だと思わなかった。
私がなんか質問とかしても、まずはありがとうございます。
そんなに熱意のある方だとは。
ありがとうございます。
でもこんな、本当にこの街のこと考えてやってくれてる方が、
自分のファンというか、好きでいてくれてるっていうのはすごい嬉しいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
お互い、帰宅を盛り上げていきましょう。
パワーで。
本当に素敵な活動をされてお伺いさせていただいて、ありがとうございました。
またぜひよろしくお願いします。
ありがとうございます。
はい、アンゴラ君ラジオ第40回目いかがだったでしょうか?
今回もやっぱりね、帰宅のために頑張るっていうね、素敵な方でしたね。
なんかこう、本当に世界を救うっていうことではなく、
目の前の人、帰宅を幸せにするんだってできる範囲でっていうのが、
その人間らしさがすごいね、素敵でしたね。本当にありがとうございました。
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さあ、エンディングお便りが来ております。
ラジオネームビタミンさん。
最近鼻を噛みすぎて鼻の舌が荒れています。
本当にここでなんでもいいんだね。
肌にちょっと違和感があると悩むし、気になって触ってしまって、
なかなか治らず長い戦い中です。元気をください。
元気になれ!
逆にね、最近針が入っている美容液とかありますけど、逆に刺激を与えるという、
そういう方法もありますので、危ないか悪化するか、ちょっとそれもやってみてください。
はい、ということですね。
告知はね、またニャンコスターでキングオブコンと決勝行くために新ネタライブ発足しております。
1月もありますので、よかったらSNSなどチェックしてみてください。
ということで、皆さんありがとうございました。さようなら。