1. 中2の魂100まで
  2. #71 勝手にして下さい
#71 勝手にして下さい
2026-06-21 20:30

#71 勝手にして下さい

【エピソード内容】
ピーターパンシンドローム拗らせ系中年による雑談ラジオ!#71
まったり聴いてね!

▶︎自己紹介

▶︎ルール説明

▶︎「人生の伏線回収」
 -顔タイプ診断
 -目尻延長 俺と決闘
 -だからこまだってああなんだ!
 -肩の力を抜けるようになった
 -まるちゃんは遊ばせとくといい
 -ほのさんは縛っておいたほうがいい
 -こまだは勝手にしてください
 -毎週更新頑張ってるので、聞いてくれよな!

▶︎「Juiceのライブに行ってきたよ!」
 -現地で大学の同級生に会った
 -レコグナイザー発動
 -Juiceの前でJuiceのファンに会う
 -音響演出が神だった
 -グッズを見せびらかす
 -っていう〜〜ね!
 
▶︎エンディング

◎毎週日曜日 配信◎

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感想

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00:00
- 撮りますよ。読むの誰?
- 私!
- せーの!
- グッド!
- ごめんね。もう一回言って、せーの!
- せーの!
- 中2の魂100まで!
- よかったよ、タイトルコールは声が出て。
- こんにちは!
- こんにちは!
- この番組は、ピーターパンシンドローム コジラス系中年3人による大人になりたくなさい。
- ヤイヤキ爆発ラジオです。
- 自己紹介します。
- 最近はレンリアばっかり見てます。まるです。
- 最近はね、本当にジュースジュースばっかり見てます。こまどです。
- 東海オンエアって面白いものです。
- あれまだ続けてみてる?
- 続けてみてる。
- 何も見れなくなった時に見るやつ。
- あ、そういう感じなんだ。
- そうそうそう。
- いいね。
- では番組のルールです。
- 収録が始まる前に各自紙にキーワードを書いて、それをシャッフルしてくじ引きして出たテーマについて話していきます。
- はい。
- あ、私だ。
- 人生の伏線回収。
- どうしたどうした?
- 大したことじゃないんだけど、なんか私ね、受けたのいつか7年前くらいに顔タイプ診断受けたんですよ。
- 顔タイプ診断?
- エレガント、キュート、アクティブ、キュート、クールとか。
- 何かというと顔のタイプを8タイプくらいにカテゴリー分けして、この顔タイプの人はこういう服が似合いますよっていうパーソナルデザインをコンサルティングしてもらうっていう。
- すごい今カタカナばっかだったね。
- コンサルティングしてもらうっていう診断があるんですけど、それを受けてきたんです。
- その時に、あれって顔タイプだから、すっぴんで受けるんですよ。パーソナルカラーとかもそうなんだけど。
- えー。
- すっぴんで受けるんです。その人の本来の顔立ちで見るから。
- あーそういうことか。
- パーソナルカラーも本来の肌の質感とかで見るから、そうなんだけど。
- その時に顔タイプエレガントって言われたんだよね。
- うん。
- エレガントなんだろうなと思うんだけど、私素顔がめっちゃ薄いの。
- そうかな。
- 薄い。
- あー、メイクで結構派手になるタイプではあるか。
- そう、顔、なんだろう、目尻をめっちゃ延長、目尻延長、俺時計と目尻をめっちゃ延長してるんだけど、そう、とかだから。
- 化粧してる顔はまあエレガントでしょうと思うんだけど、すっぴんがなんかそのピントがなくて、エレガントみたいに思ってたの。
- うん。
03:00
- なんか、ま、整えてはいるけど、アイライン目尻延長俺時計としてないとか、そういう結構薄めのお化粧で言ってもアイシャドウしかしない日もあるし。
- うーん。
- あんまりこう派手、なんだろう、結構お客さん先に社員の人が行くこと、こう開発支援とかで行くことが多い職場のその内勤でやってるから。
- うん。
- なんかそれもあるから、まあ会社の雰囲気的にそういう、なんかきちっとね、そんな清楚な感じで行きましょうみたいな感じだから顔もそんな派手にしていかないんだけど、服も派手じゃないし。
- だから薄めで言ってんだけど、なんかその時に、そう。
- そしてだからなんかピンときたかったんだけど、派手めの、なんつーの、モノトーンなんだけど大きい花柄が描いてある服を着てパッて鏡見たときにバランスがすごい良かったんだよね、顔との。
- で、顔タイプエレガントって派手柄でもいけるっていう顔タイプなのよ。
- だから要は大きいな柄が描いてあっても、エレガントじゃない人とかだと柄に負けちゃう顔が、みたいな診断だったりする。
- だからあなたは無地とかストライプ柄の方がいいですよみたいな、そのエレガントじゃない人は受けたりするんだけど。
- で、その花柄、でっけえ花柄と自分の顔が全然あのバランスが良くて、あ、これかって7年越しに気づいたの。
- あ、それがこの間の。
- そう。
- そういうこと?
- で、伏線回収なんだけど。
- そうだね。
- なんかあの時言われたことが、今になってなんとなく分かったみたいなのがありません?
- あー、なるほどね。なんかあった気がする。ちょっと考えよう。
- あの時言われたこと?
- うん。
- だからなんか、和田君はこうだよねって言われて、その時はピンときてなかったけど、こういう仕事をするようになってから、あ、俺確かにそうかもみたいな納得したとか。
- あるかなー。
- 逆に私から提示していい?
- うん。
- この間も小真田才能で勝ちたい発言あったじゃないですか。
- あれねー。
- あれは。
- 神回ですよ。
- あれは私の中で全部繋がった。
- ねー。
- え、てかここ2人がすごい、そうーってなったんだよ。
- そう。だから小真田が多分あの後紙切りに行っちゃって、うちらでご飯食べたんだよね。
- うん。
- その時に、あ、そういうことだよねみたいな。
- あれ面白かったよね。
- そう。
- すごい発見。
- だから小真田ってああなんだみたいなので、ずっと納得する時間があった。
- 面白い時間だったと思う。
- 努力はね、したくないっていうのもなんか違うんだけど、違うんだよねやっぱね。
- 努力で勝ちたいんじゃない?
- 才能で勝ちたい。
- 才能で勝ちたいでお馴染みの小真田。
- 努力してる人に勝てないのは当たり前というか、それは頑張ってるんだからしょうがないって負けを認められちゃうというか、そういう感じです。考え方的には。
06:03
- そう。
- 面白いんだよなあ。なんか確かに言われてみればなのよ本当に。
- うん。
- なんかあれかも、結構私は自分に対して振り返るというか、
- うんうんうん。
- 事故との対峙がめっちゃ多いタイプなので、
- よいしょ。
- にゃっにゃっ。
- 何これ。事故との対峙。
- だからなんか過去の出来事とか思い出して、あ、これだからあれなんだみたいなのは結構あるかもね。
- あるかも。私も多分そっちタイプだから、今思い出せって言われるとパッと出てこないんだけど、結構自己反省の時間がめっちゃあるから、
- そういう時に、あ、これ言われてたのってこれだったんだろうなあ、めっちゃ細かく繰り返すタイプかも。
- それに関してはマイナスもあるしプラスもあるなと思ってて。
- あ、両方両方。
- そう。
- そう。
- なんか結構言われたっていうよりはこまめに言われることではあるけど、そんなになんか気にしなくていいとか頑張りすぎなくていいみたいなのよく言われて、
- やっと最近肩の力をここは抜いていいなとかそういうふうに思い出になってきたかも。
- なんか多分さ、無意識にさ、自分がすごい強く出ちゃってることだと思うんだけど、なんかその場は自分がどうにかしなきゃっていう思いがすごい強くて、
- 別にさ、大人だしさ、みんなそれぞれ誰かが何を言ったからってその場がそれに染まるとかないじゃん、ないはずなんだけど、なんか小さい頃とか結構発言権があるタイプの立ち位置だったんよずっと。
- 発言キッズだったもんね。
- そう。別に自分がやりたいって言ったわけじゃなくても、私が言うとそうなっちゃうなみたいなことがすごい多くて、
- だから学級委員は絶対私になっちゃうとか、部長は私になっちゃう、リーダーは私になっちゃうみたいなのがすごい多くて、
- 結局私が望まなくてもそういう立ち位置になっちゃってたから、なんかその記憶がずっと抜けてなかったのかなっていうのはすごいあって、
- でもそれこそ大学とか入ってからは多分私よりも引っ張っていきたい人たちがいっぱいいたじゃない、クラスは。
- だったからそこからだんだん抜けてきてたのにその思いだけがずっとあって、
- 最近やっとなんか私がここで発言頑張らなきゃとか、私が空気変えなきゃとかはもう思わなくていいんだなっていうのはちょっとだいぶできてきたかも。
- うん。
- ここも中百もそうだしね。
- うん。向いてないと思う。
- うん。そうそうそう。よくなったのかなって思う。
- ね、そう私もそう思う。だから小さい頃はそうだったのかもしれないけど、今の私はその立場じゃないから、もうやんなくていいんだって思ったときにちょっと力抜けたかも。
- うん。なんか逆に遊ばせといた方が、私も中百だけじゃないけど、マリちゃん遊ばせといた方がこういろんなクリエイティブが出るなって思ってるタイプで。
- あ、そうなんだ。
- だから、勝手にしててください。
09:05
- 勝手にしてろよ。
- 違う。
- 何しててもいいって意味だよね。
- 自由にね。
- そう。なんか私は遊ばせといたらどっか行っちゃうから。
- あ、そういうこと?自分が?
- そう。
- 縛っといてほしいね。
- そう、縛っといてほしい。
- 役割があったからね。
- だから役割を自分で今貸してる状態なんだけど、私も力抜くのすごい苦手だから、結構自上自爆だけど、
- 抜いてるっていうか、やってた方が自分が安心するなっていうのはまた別であるから、
- そうそうそう。
- 自分がこういうことをやってることによって、何ていうの?今、よし金庫が保たれているぞ、よしっていう安心感を得られるから別に、
- なんだろう、この間も言ったけど、クネクネはしてるけど別に苦ではないというか、
- だからこの人っていうか、コマダもそうじゃん。遊ばせといた方が勝手にしてください。
- コマダは勝手にしろって。
- 勝手にしてください。そうなんだよね。何かで縛らない方がいいなって思うから、やっぱいいんじゃないですか。
- 俺ガチガチルール苦手というかさ、こだわりがたぶん強いとかあんのかなと思うんだけど、ルール守れなくなった瞬間に嫌になって全部やめるの。
- そこは私もそうかも。
- だからルール、自分で作ったルールを守れないのが嫌になってなかったりするっていうのは結構あるから、あんまルール作れない方がいいなとは自分では思ってるかな。
- よくもあるかも柔軟性なのかもね、そういうところって。そんな柔軟性ないとは思ったことないけどね。
- だから柔軟性があるんだよ、たぶん。だからルールに縛られたくないんだよね、たぶんね。
- そういうことだね。手順通りにやりたい人はルールがあった方が楽なんよ。
- そうそうそうそうそうそう。だから私も期日がないと走れないから、期日を設けて毎週更新を頑張っていますね。
- 100人のフォロワーのみんな、聞いてくれよな。頑張っています、みんなで。みんなで頑張っているんで聞いてくれよな。はい次。
- 終わり方。
- 墜落って。はいどうぞ引いてください、あなたでも大丈夫です。
- 住宅。
- ジュースのコンサートに行ってきたぞ。
- 行ってきたぞ。えー、行きました。
- どうぞ語ってくださいよ。
- 先月2回にも行っちゃいました。
- あ、2回にも行っちゃったの?
- そう、6日と27日お誕生日に行きました。
- あ、そっかそっかそっかそっか、この間だ。
- あれか。
- いったん先に、いいや、エピソードアークスに関して。
12:00
- あ、別にそんな。
- あ、じゃあ先に言うと。
- あ、あるあるあるある。
- あ、じゃあやめよう。
- 現地で大学の同級生会ったんだけど、
- ほのさんから、だれだれちゃん来てるらしいよという連絡があって、
- でも俺その直接の連絡先知らないから、会おうとすることはできなかったの。
- まあどっかで、こう、仲間して、待ち合わせすることもできたはできたけど、
- まあ別にそこまでじゃないかと思って残ってたの。
- で、もう会場をして、中入っていったら、
- 中に星色のジュース買える場所があって、
- ジュースジュースのジュースね。
- そう、ジュースジュースのジュースがあって、
- 買うかって、並ぼうとした瞬間に、すっとなんか前に通ったの。
- うん。
- 見たことあると思って。
- デコグナイザーが。
- そう、デコグナイザー発揮して、
- チョンチョンって。
- うん。
- で、その友達だったっていう。
- そう。
- すごいよ。
- そうだから、○○ちゃんがPRイナの写真それをあげてて、
- あ、今日駒田も行ってるらしいよ、みたいな。
- あ、そうなんだ、みたいな。
- 会えたらいいな、みたいな。
- 会えてた。
- よかった。
- 会えました。
- そう。
- 証拠写真もありがとうございます。
- ね、返ってきたよね。
- そう。笑ってしまった。
- だし、あとね、野球やってる、草野球やってる、
- 高校の後輩の奥さんもジュースのファンで、
- うん。
- で、その前の週ぐらいが試合だったんだけど、
- 試合の時に会えたらいいね、みたいな。
- うん。
- あ、物販早めに行くよ、みたいな。知ってて。
- うん。
- で、朝1行ってさ、物販買ってさ、出て、
- その後またジュース買うところがあったの。
- 笑
- この自販機。
- チコみたいなことを。笑
- 自販機があったの。
- うん。
- 自販機並んでたら、歩いてきて、
- お、みたいな。
- ジュースの前で、ジュースのファンに会うっていう。
- いいね。
- 2回のスポットだった。笑
- そう、2回やった。
- いやー、すごかった。
- あー、ほんと。
- 最初の方、ツアー、東京でやったツアーと、
- この間行ったのが、ツアーの最終日、先週落みたいなので、
- うん。
- えーと、ピア、MMでやったんだけど、
- うん。
- もうツアーで1回聞いてさ、
- うん。
- もうそれの背取りを作って、ほら何回も聞いてたの。
- うん。
- だからもう流れ全部知ってて。
- うん。
- で、やったわけよ。
- うん。
- だいたい長いは一緒だったんだけど、
- すごい全部パワーアップしてて、
- うん。
- おしめんがさ、
- うん。
- あのー、ボイパーできるんだけど、
- うん。
- もう、同じ映像のやつも何回も聞いてるから、
- うん。
- ボイパーのその、だいたいの漢字も覚えてたんだけど、
- うん。
- 変わってたのよ。
- うわー、いいよねー。
- ボイパーってなんか、結構適当にやってるのかなって思ってたんだけど、
- おい!
- あれ全然違う。
- そうだよ!
- そう。
- めっちゃ大変なんだぞあれ!
- 雰囲気でやってるのかなってちょっと思ったんだけど、
- うん。
- なんか、でも毎回一緒にやってるからすごいなーって思ったんだけど、
- うん。
- なんかね、アレンジを、なんか、
- なんとかさんっていう人と一緒に考えて変えたので、
- うん。
- でもそれ気づいたの、ちゃんと。
- うん。
- もう何回も聞いてるから、
- あ、違う違う違うと思って。
15:01
- うん。
- で、なんかね、ピアーMMやっぱ音がいいのかね、
- うん。
- ボイパーの音超聞こえるの。
- 狭いの今そこ。
- そうそう。
- 狭いの。
- 武道館的な感じだったから、
- 縦にいればいいよね、多分。
- そうね、上も4階。
- そうだよね。
- うん。
- 縦。
- うん。
- そんな遠くないよね。
- 高さ、高さ。
- そうそう。
- 高さの縦だよね。
- 縦。
- 高さがあるね。
- うんうん。
- いや、いい会場だった。
- で、演出も色々変わってて、
- うん。
- チョイス&チャンスっていう曲があるんだけど、
- うん。
- 前は単純に、今まではライブハウスだったから、
- うん。
- 単純な平面の舞台だったんだけど、
- うんうんうん。
- そこに段が何個かできてて、
- うんうん。
- その3段目の下のとこに映像が出るようになってて、
- へぇー。
- その上に立ってさ、
- うん。
- 一列でみんな立ってんの。
- うん。
- そこの歌ってる、結構チュースってユニゾンで歌うのもあるけど、
- うん。
- 結構一人で歌うとか結構多いよね。
- うんうんうん。
- その歌ってる人のとこにこう音量メーターのこういうのがガーンって出るようになってて、
- あー。
- こういうのというのは今P4を指定した。
- そうP4を指定した。
- うんうんうん。
- でね、今回のツアーのタイトルが、
- うん。
- アップトゥーイレブンっていうタイトルなんだけど、
- うん。
- メンバー11人。
- うん。
- その意味的には限界突破っていう意味でやってるんだけど、
- そのロゴになってんのはこのP4のこの音量のところ?
- うん。
- のイメージで、
- うん。
- 10個ある。
- うんうん。
- 10個あるのうちの音量じゃん。
- うんうん。
- 音量の限界を11まで行くぜって。
- あーなるほどね。
- 意味になってて。
- へー。
- それの演出と絡めてこういう音量のやつが、
- うわー。
- その歌ってる人のところの下に出るみたいな。
- うん。
- かっこいいと思う。
- よかったです。
- おしゃれだね。
- そう。
- うん。
- いやでもライブって演出やっぱ、
- うん。
- いい。
- ステージに行く。
- 演出で変わるよね。
- 変わる。
- 主曲でも。
- 変わる。
泣いちゃうとか、
- やっぱさ、全然上がるよね。
- 照明、映像、音響、音質というか、
- うん。
- 全部全部だよね。
- うん。
- 音良かった、マジで。
- うん。
- 舞台装置もそうだしね、
- うん。
- 本当にそのアルバムとか、
- うん。
- まあそのツアーに合わせた。
- うん。
- やっぱステージって違うよね。
- うん。
- 大事だよね。
- へー。
- で、張り出し舞台があってさ、
- うんうんうん。
- 俺、横だったのさ、
- うん。
- 横からライブ見れるみたいなさ、
- うんうんうん。
- 感じもあって、良かったそれも。
- いいよね。
- うん。
- フォーメーション、
- 早く行きたくないなー。
- あーそうなってるんだっていうのとか、
- うん。
- じゃあ、
- うん。
- まあ早く行きたいし、
- そうだよね、そうだよね。
- もうツアー終わっちゃいましたけど。
- うん。
- 次の、
- 来年じゃない?
- うん、ライブまで。
- あとなんか、
- うん。
- 台版の、
- あれとかもあるんじゃない?
- うん、ある。
- 台版とかやるの?
- あるよ、あのー、
- ロッキンとかも出るしね、
- あ、そうなんだ。
- うん。
- あ、かわいい。
- ね、オシャレ。
- かわいいよね。
- あーなんか、
- あれか、
- アイ、
- アイプルミュージックみたいなやつが、
18:00
- そうそうそうそうそう。
- いいですね。
- なんかさ、男女問わず使えるグッズだね。
- うん。
- まあ女の人多いもんね、
- めっちゃいた。
- 女性めっちゃいた。
- すごーい。
- 今何を出したかというと、
- ブロマイドを入れるファイルを、
- はい。
- 出されています。
- ポッドキャストでさ、
- うん。
- 四角に打ってあるやつ。
- うん。
- かわいいー。
- 見えない見えない。
- あ、かわいい。
- あ、衣装がいい。
- モデルみたい。
- そうなんだよ。
- あ、今回のやつなの?
- そうそう。
- へー。
- アップトゥーイレブン。
- かわいい。
- あ、これこれ、このロゴ。
- うーん。
- で、ツアーがアップトゥーイレブンで、
- アップトゥーイレブン、
- モア、サラに行くぜ!
- みたいな。
- わー。
- 二日目がモアモアでした。
- かわいい。
- さくらちゃん。
- さくらちゃん。
- さくらちゃん。
- さくらちゃん。
- あー。
- あー。
- ルイルイ。
- 可愛い。
- って言うね。
- っていうね。
- って言うね。
- 終わりかもこれ。
この番組は毎週日曜22時更新しています。スポーティファイズ&FM、YouTubeなどで配信しています。お好きな媒体でお聞きください。お便り募集しています。
ふつおた、俺たちの中二病、季節のテーマ、教えのプレゼントの話、先生あのねのコーナーもあります。フォロー、高評価、コメントなどもお待ちしております。
すごい、いっぱいカバン取られてくるんだけど。
俺あれ買ってきたやつ、あれどこ行ったかなと思って。
じゃあちょっと終わったら探して。
私がトイレ行ってくる間に探して。
じゃあ最後ね、ハッシュタグ中百部でもポストしてくれたら嬉しいです。
じゃあこの後、こまだくんの探し物が見つかることを祈って、バイバーイ!
バイバイ言うの忘れんな。
忘れてない忘れてない。
20:30

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