1. あみをほどく
  2. #00-1そもそも法律の話になる..
2026-01-25 39:56

#00-1そもそも法律の話になるとは思っていなかった

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ただ雑談から始まった話の振り返り。

感想

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00:04
スピーカー 2
あみをほどく。
さあ、何話す?
何でも多分話せそうな気がすると思って、特に何も選ばず来ちゃった。
スピーカー 1
えー、何だろう。何だろうな。
スピーカー 2
なーちゃんが今一番関心があることですよ。
スピーカー 1
何が一番関心があることですか?
うん。
虎に翼は、ゆうぞうさんが戦地に行くところまでしか見れてない。
スピーカー 2
あ、見たんですね。
ほんとに見たんだ。ほほほ。
ゆうぞうさんが戦地に行くところだから、お兄ちゃんも戦地行ったんですね。
スピーカー 1
あ、お兄ちゃんも戦地行って、とこですね。
そうです。
戦地に行く前日に2人でデートするシーンで。
あ、違う。そんなシーンじゃないな。
また別のシーンで、ゆうぞうさんがどんな弁護士になりたかったの?って聞くシーンがあって。
寝る前に2人で話してるシーンがあって。
ゆうぞうさんも、何かやりたいことがあったわけじゃないけど、僕と同じように、
お堀と勉強する楽しさを本に書いて伝えたかったんだっていうことを言っていて。
私まさにそれを思ってて。
私すごいそこでゆうぞうさんに共感したっていうことを誰かに伝えたくて。
今伝えられて、すごいスッキリしてる。
スピーカー 2
何かを、法律?
長ちゃんのプロフィールを何も知らずにここに来てるけど、
法律ってわけではないんだと思ってたんだけど。
スピーカー 1
私は小学校の5、6年生で初めて日本国憲法が出てくると思うんですけど、社会で。
スピーカー 2
そこまで覚えてない。いつから学んだか覚えてない。
日本国憲法がどこかで社会化で出てくるんだろうなと思って。
スピーカー 1
基本的人権の尊重を国民主義、主権、平和主義って出てきたときに、
それ聞いたときに取り方が立って、なんて素晴らしいものに支えられて、今の私はいるんだろうと思って。
この感動をぜひいろんな人にも伝えたいと思って、私は将来法学部に行こうと決めたんだ。
法学部に行ってそういうことを、大学まで行かないと法律って学べないと。
なんとだって、めっちゃ身近にあるのに、交通ルールだって法律で決まってるのに、
03:05
スピーカー 1
学ばないとはなんと。
それを小学生、中学生とか高校生とかに法律を教える仕事をしようと思って。
でもその職業ないから、それだけ食っていけなさそうだから、
とりあえず弁護士になってそれを作ると、薄もつくし、金もかけるし、超いいと思って。
弁護士になろうと思って入り、1年生の夏ぐらいで早々に無理だって思うっていう。
弁護士は無理だけど、将来的には教えるみたいな、伝えるみたいなことができたらいいなと思って、
卒業したっていう経験があるんですけど。
スピーカー 2
法学部なんだ。
スピーカー 1
そうなんです、法学部です。
スピーカー 2
卒業して、やったんですか?
スピーカー 1
何もやってないですけど。
大学中は子供に教えたいと。
でも私、自分よりも年下な人と触れ合う機会ってなかったんですよ、ずっと。
スピーカー 1
兄弟じゃないし、同世代としかずっと関わってなかったから、
自分よりすごい年下とか、大学生から見て小学生とか。
道過ぎて怖いなみたいな。
教えたいみたいな思いはあるけど、絡むのめんどくさそうだなと思い、
そのめんどくさい意識があったら、私のこの夢は叶わないじゃないかと思って、
克服しにいこうと思い、塾講やったんですけど、大学4年間。
小学生に関数を教えたりして、小学生なれをするみたいな。
スピーカー 2
教えるということになれるみたいな。
スピーカー 1
みたいなことをしたけど、繋がってないですね、今もね。
うん。
スピーカー 2
かな。
スピーカー 1
そういうところで、非常に優蔵さん、共感をしたっていう。
スピーカー 2
小学校の頃、いまいち分かんなかったけどな。
基本的人権も国民主権も。
平和主義は一応分かった気がするけど。
うんうんうん。
基本的人権と国民主権はテストのために、その4文字5文字を覚えたっていう感覚がある。
スピーカー 1
すごい熟語ですよね。強烈ワードですよね。
スピーカー 2
人権って何?みたいな感じ。
人の権利?みたいな感じでしたね。
いまいち何を言ってんだろうって思ったけど。
スピーカー 1
そうかもしれない。それを定めなければいけないんだなって感じですよね。
06:02
スピーカー 2
そうそうそう。定めなければいけないんだな。
だけど逆転すれば別に当たり前じゃんみたいな感覚をもう既に持っているっていうことは恵まれてたのかもしれないですけど。
今の時代としてね。
もともと持ってなかったんだなっていうことをドラマではした感じだな、確かに。
ドラマ見て、あ、権利ってちゃんと決めて作られたんだなーって感じはした。
スピーカー 1
本当に過去のいろんな農耕が始まり、領地を囲い込むことが始まり、奴隷を使うことが始まり、
いやでもそんなに良くないよーみたいな、自由だーみたいなフランス革命があり、女性もーみたいなのがあり、
今の基本的人権と国民主権かーって思うともううごうごうってなるから、
そこの上に今があると思うと、なんとと思い、ドラマ面白いです。
スピーカー 2
それから関連して話すと、今のローカル思考とか、農家に戻りましょうじゃないんだろうけど、
農業とかにやってる人を称えるような文化圏あるじゃないですか、若手が農業とか畑とか始めて、
あれを私は若干ちょっと怖く見てて、農村とか村社会に戻ってしまう怖さ、
でもそれって結果、女性多分差別されないみたいな、多分女性がすげー負担を敷いておきながら、
それが当たり前で俺頑張ってますみたいな感じにならんみたいな不安感を私はいつもあれを見るたびに思う。
そういう文化に触れるたびに。出てくる人、ローカルに戻ってアイターンしてUターンして、
こんなにローカルに頑張ってますって出てくる人の大体が男性なんですよ。
男性で、なんなら白いランニング着てるような、頑張ってますって言ってるけど、
結構誰か犠牲になってないみたいな感覚が抜けなくて、
せっかく頑張って年化しないと女性って結構権利もらえなかったし、
村社会ってことはさ、声の大きさで負けることはやっぱあるとか、
09:06
スピーカー 2
女性同士で自ら権利を抑え込んでいくみたいな流れもできやすいことを人類は学んでるじゃん。
その学んでることをもう一回放棄してローカル思考でいいの?みたいな感覚を得ますね。
私は、自分が別に農業とかあんま興味ないのもあるけど、
辞めないけど、それを称える感じにはならないな。
考案しかないなと。
スピーカー 1
私も農業興味ないですけど。
純粋に自然に触れたいみたいなのだったらいい感じですね。
スピーカー 2
分かる。
スピーカー 1
閉鎖的になる感じがやや怖い感じですかね。
スピーカー 2
そうでしょうね。閉鎖的になるし、役割分けがされていくみたいな。
それも閉鎖的なところからいくのかな。
村社会が怖いんだろうな、たぶん。
農業が好き嫌いなものはないけど。
村社会に、近所付き合いとかで結果負担してるのは大体女性じゃないみたいな感覚があり。
名もなき家事じゃなくて名もなき付き合い全部仕事として誰かが追ってんじゃないかみたいなのがありますね。
スピーカー 1
女性の能力なんですかね。細かいことに気づいてしまうから追ってしまうっていうことなんですかね。
スピーカー 2
気づいてしまうんでしょうね。気づいてしまうのもあるし、
気づいてしまう人が比較的女性が多いことによって女性が女性に伝えてるっていうのもあるんだと思うんですよね。
どういうのが頼みやすいとか、あるでしょうからね、どうやってもね。
なんで差別が生まれていくのかってまだ誰もメカニズムまでは解決してない。
スピーカー 1
解決されてないですか。調べたことないんですか。
12:03
スピーカー 2
調べたことないわ。
スピーカー 1
あるんですかね。差別が生まれる5ステップとか。
スピーカー 2
ありそうですね。仲間意識があるとどうしても仲間害を差別していくみたいなのはメカニズムとしてありそうだけど。
何もせずそのまま村社会を作ると、やっぱりそうなる確率が高い気がするんですよね。
防止策も得ず、ただ村に入ってしまって閉鎖すると、誰かが負担を大きく強いるようになる気がするんですよね。
スピーカー 1
影響がいいんですかね。
影響のグループじゃなくて。コミュニティを閉じてると妄想だって、土着で生活を丸ごと見たくなると、
そのくらいの進路になるとそうなるのか、
私の母親は絶対女子校に行くなっていう人で、どうせ一つの生しかいない環境は怖いと思うって言って、
絶対行くなっていういろんな考え方があって、その一つを持って行って言われたんですよ。
昼間の環境だけ閉鎖的だったら別に生きられるのかどうなのかっていう。
スピーカー 2
全部を一つの環境で済ますは危ないんだろうなって思いますよね。
全部なのか、7、8割をこの一つの環境で過ごしてしまうと、それが当たり前というか常識にはなるんだろうなと。
私大学院の方がほぼ男性8割9割の大学院で、それなりにレベルも高いところだったんで、
ほぼほぼ私立中高とかを出てきた、私大学院から横入留学したので大学は知らないんですけど、
大学そのものに受かるのが難しい方の大学で、私立中高を卒業して出てきた男性が多くて、いわゆるおぼっちゃまが多いんですよ。
15:03
スピーカー 2
いわゆるおぼっちゃまが多くて、そこでの、相手は全然悪気ないんだけど、めっちゃ感覚ギャップあるわっていうのはありましたね。
一回なんか、人参、合宿に行って、合宿でなんかみんなで作るじゃないですか、食事はね。人参が切れなかったんですよ。ある時が。
人参を切ろうとする時に、斜めに切るっていう気合がなきゃいけなかったんですけど、なんか普通に人参を偏らせればいいだけの話じゃないですか。
分かります。普通そうだろうと思うじゃないですか。どうやって切ればいいのか分からないんですよ。
嘘だろうと思って。これ、歌詞とかじゃなくて物理の世界だったみたいな。
えーって言いながら、人参斜めに切るよりいいじゃんって突っ込んだら、だって教えられたことないもんって言われて。
教えられたことがないって思った。なんか、おーみたいな。
ちょっともう二重で、世界ってこう違うんだって思った。教えられたことは私もないわって思った。
スピーカー 1
私もないかな。確かに。
スピーカー 2
ないよ、人参を斜めに切るために人参を丸…みたいな感じのことを。
未だにそのエピソードは衝撃的に残ってるぐらいなんですけど。
そうか、空間を変える、なんかいろんな人と混ざり合わず生き抜くってこういうことか、みたいな。
恐ろしかったですね。ほんとだから、全然こちらを責めてることもなく、ただシンプルに多分本人は言っただけで。
差別とかではないんですけど。
知らない世界に生きる。
どうやって言ったら二重半ばですよね。
二重半ばで人参を一度も切ったことがないってことだよなーとか。
料理をしてたかしてなかったかはあるかもしれないよ。でもその発想に至らないってどういうこと?って思いますね。
スピーカー 1
なんか前、ほんちゃんがどこかで大学、その大学らしさが出るみたいな話をしてたのがちょっと思い出す。
ちょっと関係ないわ。
スピーカー 2
大学は田舎の大学の方にいたので、私は。全員が一人暮らしみたいな大学にいたので、生活力だけはわーってあった大学だったので。
18:00
スピーカー 2
みんなどうやって今日一日を生き抜くかとか、死なないためにネットワークを張るかとか、そういう大学だったので。
だから余計にギャップが大きかったですね。
絶望ですね。
ちょっとズレるかもしれないけど、人参を切るのかとかって、見ていつの間にかそういうもので覚えてるじゃないですか。きっと教えられるとか。
家の掃除の仕方とか家事の仕方って、なんかしっかり教えてもらったことなんてほとんどなく。
確かに。
見てたりとか、それこそテレビのワイドショーとかで、こうやると壁が増えるんですよねとかいうCMとか見ながら、ここは掃除しとかなきゃいけないみたいなのを身につけたんだろうなと思ってて。
それを女性と男性で見てる確率がだいぶ違うんだろうなと。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
見せられたというよりは、見せられた感じもしないし。
なんで女性の方が見て男性の方が見なかったんだろう。
スピーカー 1
それって、もしかして私無意識のうちに将来それ私やるからと思ってアンテナ張ってたんですかね。
スピーカー 2
ですかね。
スピーカー 1
お母さんやってるからきっと私もやるんだみたいな。
スピーカー 2
無意識にね、それはお母さんが生きていくためには必要だしなっていう感覚もあったから。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
あとカビとかそういうのは嫌だみたいな感覚がもしかしたら女性の方が強いのかもしれないですけどね。汚れとかね。
比較的、自分を守る行動という意味では汚れるってことは感染するとか可能性を考えるからとかまでいったらそうかもしれないけど。
見なきゃって思ってたというより、男性がそういうジェンダーではなく生理学的な性別的な男性の方が集中しやすいみたいなのがあるかもしれないですけどね。
分散された情報を、すごい分散するわけじゃないですか。家事とか料理とかの情報って。
分散された情報を逐一チェックするというのは女性の方が強いのかもしれないですね。
確かに。
綺麗に並べられた情報を読むという意味ではどっちが強いかわからないですけど。
21:22
スピーカー 1
村海記は、村海記じゃない、村海記グローカル的な話ってあるじゃないですか。
自立分散界隈も、わりとそうじゃないですか。
まあいいや。
スピーカー 2
グローカルってなんだっけ。
スピーカー 1
グローカルじゃない、ローカルな顔の見える関係性で助け合って生きていく、村っぽい感じですよね。
採取していくみたいな。農業限らず。
スピーカー 2
あるある、村海記。
スピーカー 1
このこのっていう指す方向は、セバナスキーラボとか海外でもあるなと思うんですけど。
でも透明性を担保したままそうなるから、閉じないのか。
透明性はそのコミュニティの中だけの透明性じゃなくて、全体とも透明。
スピーカー 2
透明性は確保して何とかしようとはしている感はありますね。一つの原因が閉鎖的だからっていうのがあるから。
さっきのカジとかの知識をいつの間にか集めちゃってるよねっていうのがあるのだとすると、
透明にしたところで女性側の方がよく気づいてしまう可能性が高い。
透明にしても見ない奴は見ないみたいな感じになる。
スピーカー 1
見ない奴は見ない。
スピーカー 2
見た人の、女性に限らず見ちゃった人の方に負担が増えてくる可能性はあるかな。
スピーカー 1
透明性に。
スピーカー 2
そうだね。そうだからこそ、ちゃんと平等に動きましょうっていう決まりを日本人じゃなくて人間は作ったわけですもんね。
24:03
スピーカー 1
平等に。
スピーカー 2
あの決まりがなければ、自然ではやっぱり誰かの負担が非常に大きい社会になったんだと思う。
スピーカー 1
そうですよね。だから男女平等っていうか、そうですよね。
スピーカー 2
あえて言わんといけないくらい平等じゃなかったっていう話だから。
ね。
小学校の時も何を当たり前のこと言ってんだって思ったのは、それだな多分。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
言われなきゃ平等じゃないと思う人はいたってことだよねっていう。
スピーカー 1
うん。すごい。
スピーカー 2
男女だと確かにそれは法律で決めてなんとかして是正してるけど。
手腹語とかも含めて、そういうこっちの自立分散とか界隈のその世界の中で是正されてないなと思うのは、いったもん負け文化。
スピーカー 1
それもあれですよね、気づいちゃった人。
スピーカー 2
そうそう、気づいちゃった人、何とかした方がいいんじゃないって言っちゃった人が、負荷を負っていくというのは、消えてないなと思う。
名文化した方がいい。名文化をしようとしてるのがリングプロセスとかなんだろうなと思って。
スピーカー 1
うん。
なんかでもそれが気づいちゃったことが美化されないかって思ってて。
そのモヤモヤ気づいちゃったから、リングにしなよってならないかなって思って。
それが本当に、この人が本当に自分の意思があって問えばいいだけなのか。
スピーカー 2
うん。
気づいちゃった、何とかした方がいいんだろうな、私は積極的にそこに入りたいわけじゃないけど、っていう時の場がないんですよね。
これ大丈夫かなーってつぶやきしか誰も載せられ、まあそれはあるか場はあるのか、場はあるけど誰も取っていかないケースってありますよね。
そうですよね、誰も拾わない。
誰も拾わない。
うん。
スピーカー 1
あまりに真実すぎると誰もリアクションすら、スタンプすらつかない。
あまりに真実すぎて。
スピーカー 2
誰も拾わない、誰も拾わない、無視されてる。
じわじわとこれ自分がやらなきゃダメかみたいな感じになってくるんですね。
27:03
スピーカー 1
パプアニューギニア会さんのやりたくない仕事は当番制にする、やっとけばいいんですかね。
スピーカー 2
それもなんかリストアップとかは多分できないから、気づいちゃった人が気づいちゃった後から出てきますもんね。
スピーカー 1
気づいちゃったが、なんか順番だけが気になってくる。
スピーカー 2
気づいちゃったやつで、マジ俺これみたいな感じで、自分の当番の時に次の回ってくる可能性はあるけれども、
そのぐらいのランダム性にしたらいいかもしれないですね、確かに。
スピーカー 1
そう、台風の名前みたいな、順番で名前が決められる。
スピーカー 2
次気づかれちゃったやつは誰誰がやるみたいな。
スピーカー 1
7月は私ですと、7月なんか気づいたチャンネルに上がってきたものは全てみんなが取り出しますみたいな。
スピーカー 2
シーズン担当ね。
スピーカー 1
7月は普通ですね。
そうするとあれかな、3号機とかと合わせて月設定できるのか。
スピーカー 2
そうですね、順番じゃなくてシーズン設定の方がいいかもしれないですね。
スピーカー 1
それでもあれですよね、今月本ちゃんだから全部やってくれそうみたいな。
今月なんか人見て、今月なんかちょっと桂田さん忙しそうだしやめとくみたいな。
スピーカー 2
ありそうだな、やるわ。
スピーカー 1
やっちゃいそうだな。
スピーカー 2
やっちゃいそうだな。
だめだ、月と番で明示しちゃだめだ。
月と番だめだ。
ルーレット用意しときゃいいのか。
ランダムルーレット用意しといて、これやんなきゃだね。
やったら、言った人が押せるは押せると。
スピーカー 1
押せる権利を。
スピーカー 2
言った人は押せる権利だけが。
押せる権利を。
もちろんルーレットの1本も入ってるから。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
1点確率で誰かに当たった。
それならいけるか。
それだと累積しちゃうケースだけ、なんていうのかな、覗いておけば。
確かに、ズドルーレットがいい。
スピーカー 1
ズドルーレットいいですね。
スピーカー 2
やるか、やってみるか。
スピーカー 1
ズドルーレットなんか、実装、絵的に面白いのができると、なんか回したいみたいな。
スピーカー 2
回したいから気づいたって。
スピーカー 1
気づいちゃう。
スピーカー 2
あー。
気づいたことへのメリットがないですもんね。
スピーカー 1
うん。
30:01
スピーカー 1
気づくと回せる。
スピーカー 2
いいんじゃない?
いいんじゃない?
面白そう。
スピーカー 1
ちょっと面白そう、いいな。
スピーカー 2
いいな。
ルーレット作ればいいんだけど。
スピーカー 1
ルーレット作れば。
スピーカー 2
次の7月10日のアジェンダに入れとこう。
だんちゃん怖い。
次のタスクを回す人、ルーレット作る。
スピーカー 1
ルーレット。
スピーカー 2
タスクに気づいた人、そのルーレットを回せる。
スピーカー 1
回せる。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 2
その人がそのやり方とかも全部決められるわけですもんね。回ってきたルーレットの担当した人が。
スピーカー 1
担当した人が決められる。
スピーカー 2
そうですね。ありあり。
スピーカー 1
そっか。でももやってした、発案した人は1から10まで全部もやもやしてると思っても、回ってきた人は1から5まででよくないってなるケースもあるってことか。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
そしたらそこから先終わってないよねーってもう一回言って、よくから。
もう一回別に回せばいいだけだから。
そうですな。
スピーカー 1
うん。いいんだ。
連れてもいいんだ。
スピーカー 2
そうそう。
だから一旦も負けが嫌だから決まらないケースってあるじゃないですか。
うん。
意思決定を誰もしないケース。
だからその意思決定をするのもルーレットで回ってきた人がすればいいっていう振り切りをしちゃえばいいんですよね。
スピーカー 1
そうですね。
あーそっか。やるのもか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
すごいでも無慈悲のルーレットもありますけどね。
無慈悲。
なんかめっちゃケーターさん忙しそうだけど回ったなーっていう時とか。
スピーカー 1
そしたらどれかがそれを言うのかな。またケーターさんに当たっちゃったもやみたいな。
スピーカー 2
そうなんだ。
そしたらやっぱりルーレットの角数若干ちょっと挑戦しようかみたいなね。
一人一人とかならいかんけど3段階ぐらいにね。
スピーカー 1
あー確かに。
ちょっと面白いことに気づきまして。
ルーレットは3段階調節になってくる状態なんですけど。
調節もなく本当に人生ゲームのルーレットぐらいのランダムさ。
もはやもう人の意思は介在しない。手に任せる感じじゃないですか。
33:01
スピーカー 1
相対性理論のリーダーは強い人みたいな話から、
ほんちゃん聞いてみたって書いてませんでした?鍋屋に。
スピーカー 2
リーダーは強い人であるべきだってやつ。
スピーカー 1
あれって結局自然には勝てないみたいな感覚が。
これからはっていうか感覚があるから。
リーダーは強い人じゃなきゃいけないってもう辛いよねみたいな。
自然に勝てないというか、人知を超えたものに委ねるっていうのと
今繋がったって思って伏線回収したって思って。
スピーカー 2
今言ってて、ルーレット言ったけど、
エボーグの場合はエボエボンにリストからランダムに選んでもらえばいいわけですよね。
エボエボンに選んでもらえばいい。
スピーカー 1
エボエボンって言えば一人やってくれるんですか?
この人なんか偏ってるとか。
リストを7、8にシーダイバーズのやつ並べておいて、
スピーカー 2
そこからランダムで選んでやる人って言ったらやってくれると思う。
スピーカー 1
本当にランダムにやる?
本当にランダムに。
もし倍率つけたかったら倍率で選んでって言えば。
スピーカー 1
指示すれば。
スピーカー 2
指示すればやれると思う。
ルーレットで選んだ感覚からエボエボンに選ばれた感覚になりますけど。
すごい、エボエボンに選ばれた感覚か。
スピーカー 2
人知ではないわな。
人知なのかな、あれなんだかわかんないけど。
スピーカー 1
人は作ったがもう人を超えたのか。
スピーカー 2
今までやってる計算は同じなんだけどね。
スピーカー 1
でもいいですね、エボエボンにやってくれるということで。
スピーカー 2
そう、エボエボンがランダムに選んでくれる。
スピーカー 1
しかもエボエボン伴奏してくれますもんね、やり方わかんなかったら。
スピーカー 2
これ何すればいいの?みたいな。
このモヤっといった人はこんなことを言ってたみたいだよ、みたいなことは言ってくれるから。
スピーカー 1
めっちゃいいじゃないですか、キラってできて。
そこのセットでどうです?売っていきましょうか?
スピーカー 2
一回エボで実験できればいいですね。
36:03
スピーカー 2
そこからだからあれですよ、法人どうするか問題だよ、ぼーっとみんな見てますから。
こういう課題、誰かにエボエボンから振ってもらおう、ランダムでって。
スピーカー 1
アサインされる。
スピーカー 2
誰にも強く続けるとも続けないとも出ないってことは、どっちに決まってもいいってことなんですよね、きっと。
スピーカー 1
あー、確かにね。
スピーカー 2
一旦もう負けてエボエボンが選んだ人が決めるというルールなんでっていう。
よし、じゃあ提案しよう。
これで会社うまく回るんだろうかっていう提案をしよう。
そんな感じですかね。
スピーカー 1
はい、そんな感じで。
スピーカー 2
じゃあ一旦ここで止めましょうか。またやりましょう。
スピーカー 1
またお願いします。
スピーカー 2
ではSea Divers入らないですか?
スピーカー 1
Sea Diversに入るとどうなるんですか?
スピーカー 2
NDAを結ぶだけ。
スピーカー 1
あー、なるほど。
スピーカー 2
あとこういう新しい企画とかによく呼ばれるようになるっていう。
スピーカー 1
なるほどね。
定例は見ていれないんですよね、私。
だからなんかちょっと違うかなと思って、周辺の人として見てます。
スピーカー 2
定例はほとんど全員出てるわけじゃないですよ。
スピーカー 1
そうかなって思って見てます。
スピーカー 2
両方院内の前提になりつつあるし、両方には誰が伝える?みたいな感じで終わるっていう。
スピーカー 1
見てない。
ルーレット制度になったら名前入れといてもらえれば全然。
スピーカー 2
分かりました。
ルーレット制度だけは名前が入る。
スピーカー 1
ルーレット制度の、分かんない、でもルーレット。
あー、まあいいのか。
スピーカー 2
そうよ、ルーレットもこの渦潮の音も、AVMが組み合わせ決めてるようなもんですからね。
違うわ、AIが決めたのか。
だからああいうルーレットというか、ああいうランダムに入ってくるってことかな。
スピーカー 1
OKです。
スピーカー 2
ルーレットに入れるといろいろタスク増えますよ。
スピーカー 1
あ、ごめんなさい。
会社の分族みたいなのは省いてほしいって思ったっていう。
39:00
スピーカー 1
タスクの重さを決めてルーレットの範囲をやると思ったんですけど、そうするとまた複雑になるなって思った。
スピーカー 2
決め方を決めればいいんですよね。
意思決定をしないという意味で、ここの投票で決めますって言い切ればいいんですよね。
スピーカー 1
投票か。
スピーカー 2
やり方決めていいんだってさ、自分が決めなきゃいけないわけじゃない。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
では、止めました。
レコーディング。
ありがとうございます。
39:56

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