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こんばんは、マジメに働くを手放したアラフィフ会社員、安葉ようこ🌺です。
はい、えー、今日はですね、前回、あのー、前回だっけ、前々回、はい。
あの、唯一の、えー、趣味は旅行です、旅です、っていう話をね、させてもらって、
その時に、あの、子供たちとね、ワンオペの、えー、海外旅行とか、旅行に、まあ、何回も行ってるよ、っていう話をさせてもらったんですけれども、
なんかね、それをちょっと、私の中でもう一回、ちょっと考えてた時に、まあ、その話をした後ぐらいにですね、
なんで私、あのー、その子供たちを連れて行った時に、何にも大変だったって思わなかったんだろうって、ちょっと考えてみたんですよね、うん。
で、やっぱ、世間一般の、えー、方とか、あとはなんだろう、よく投稿では、こう、ワンオペ旅行が大変だったとかで、
なんかそういう投稿をめちゃくちゃ目にするんだけれども、私そういうのを目にするたんびに、いや、私全然そんなことなかったなって思うことが多かったんですよね、うん。
えー、なのでちょっとそれをね、その差はなんだっていう風にちょっと自分の中で考えてみて、ちょっとね、そこで出てきたっていうか、思ったのが、
あのー、要はですね、私が行きたかったからなんですよね、すべて、うん。
子供たちを連れて行かなきゃっていうような考え方ではなくて、
最初に行った、長男が5歳の時に行ったアメリカの旅行も、結構あのー、沖縄からだと、何回も乗り継ぎして、
そのー、友人がね、住んでたところも結構アメリカでもあまりメジャーじゃない州というか、東海岸の方で乗り継ぎも大変だったんだけれども、
全然それが苦じゃなかったし、むしろ楽しめてたなって思うのは、やっぱり私が彼女の結婚式に行きたいって思って、
だからそこに行かない選択肢がなくって、だからそのー、そこのおまけに息子がついてきたみたいな感覚でやってたからなのかなって思ったんですよね、うん。
だから全然苦でもなかった。
でー、まぁイギリスに行った時もまぁ同じような感じで、あのー、ね、彼女たちはちょっとあのー、引っ越しというか転々としていたので、
私もずーっとイギリスに行きたいって思っていたけれども、なんかこのチャンスを逃したら、もう次いつイギリス行けるかわかんないと思って、
で、そこで、で、子供たちもまぁ、まぁまぁもう一人小学生だし、まぁ大丈夫かって思って行ったんですよね、うん。
で、その時もやっぱり、あのー、本当に沖縄からっていうところが一番ネックで、まず直行便なんてないし、
そのー、行った時にはね、そのー、韓国で行きも帰りもトランジットして、
そのー、なんなら韓国も楽しもうっていうことで、行きも帰りも韓国で一泊してね、
あのー、外に出てホテルとって、っていう感じで、あのー、なんだろう、あのー、大きいお風呂?とかね、
あのー、朝ごはん食べに行ったり、みたいな感じで、あのー、どっちも楽しんじゃえ、みたいな感じでやってたんですよね、うん。
で、それもやっぱりすごく自分がそうやりたいって思ってやったからか、全然それも大変じゃなかった。
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もちろんトラブルがないとは言わないし、あのー、ね、あのー、ホテルから出て空港向かう時に、
ホテルにね、あのー、長男がゲーム機を忘れてくるとかっていうようなトラブルがあったりとかで、
まあ、いろいろ本当に大変だったし、その時ね、息子にもね、あのー、ガチギレしてたりもしたんだけども、
それでもね、なんか全然大変だなとか嫌だなって思う気持ちはなかったなって思っているんですよね、うん。
やっぱりそこに、なんか、なんだろう、全然自分がやってて苦じゃないっていうところは、やっぱりそういうところかなって思っていて、
自分が本当に自分本位でいい、自分本位でこう、やりたい、やってみたい、行きたい、食べたい、みたいなところがあると、
まあ、そこをね、全然食って思わないんですよね、うん。
なんかね、それに気づいたんですよね、このこないだの話をした後に、うん。
えー、私、今、そのー、こんな風に発信をしていて、えー、あとはなんだ、ビジネスっていうところをやっていきたいっていうところでいろいろやってる中で、
やっぱりさ、そのー、どうしてもやらなきゃいけないけど体が動かないみたいな時っていうのが結構あるんですよね、うん。
で、まあ、その時は、自分の気持ち的にはね、その、やらなきゃいけない、あ、これをやらなきゃ、あれをやらなきゃって思ってる時が多いのかなって思ってるし、
まあ、実際それをやらないといけないっていうのもわかってるんだけれども、なんだろうな、拒絶反応とまではいかないけれども、
どうも腰が重いとか、まあね、手が動かないとか、頭が働かないみたいなところが出てきちゃって、
まあ、それをね、あのー、私の心のどこかで、これがね、あのー、やりたいことではないっていうかね、今その時点でやりたいことではないし、
そのー、うーん、なんかすごい抵抗を感じているんだろうなって思ったりするんですよね、うん。
だからね、本当はね、そういうところも含めて全部自分が心からやりたいとかっていう、本当になんか勝手にも体が動くみたいな状態に持っていけるのがすごいベストなんだろうなって思うんだけれども、
まあ、こんなね、あのー、なんだろう、行ったり来たり、そのー、なんだろう、こう、発信とか、そのー、ブログを書くにしても、なんか商品を作るにしても、
自分がね、こうやってて、どんどんどんどん、こう、進んでいく感覚がある時と、そのー、自分の体が動かない時の感覚っていうのを、まあ、行ったり来たりしながら、
まあ、こうやって人は進んでいくのかもしれないなって思うし、
最近は本当に、こう、ね、あのー、そんな自分の気持ちに気づきながら、それでも本当にやりたいのかお前はみたいな感じで、こう、よく聞いているんだけれども、
やっぱりね、今の段階では私は諦めたくないし、やっぱりやっていきたいと思うし、本当にね、そのー、なんだろう、やらない選択肢がないっていう、
ね、あのー、子供たちを連れて旅行に行かない選択肢がないっていうような、まあ、そのぐらいのね、あのー、勢いのあるその気持ちにね、あのー、行けたらすごい、なんか、いいなって思いつつ、
今はね、ちょっとあのー、低迷期というかね、ちょっとだけこう、立ち止まっている感じを感じたりとかして、まあ、揺れるようなーとか思いながらも、
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こうやって発信の中で、まあ、そんな気持ちを話せる、なんかこう、本当はね、そういうことを考えちゃいけないんじゃないかとか、そういうことを考える自分はダメじゃないかって、
ね、あのー、以前の私なら思っていたかもしれないけれども、まあ、そんな自分も含めて自分だからなって思えるようになったっていうところは、すごく自分の中ではね、あのー、すごく変化したなって思っているところなので、
まあ、そんなね、自分のなんか、こう、揺れる気持ちと、あとまあ、自分が目指すところみたいなね、話を今日はさせてもらいました。
はい、えー、今日もですね、最後まで聞いてくださいまして、ありがとうございました。
今日は以上になります。アンパヨコでした。