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#39 上司の木村より重大発表
2024-12-14 34:19

#39 上司の木村より重大発表

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ターニングポイントってあるよねー

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00:00
はい、こんにちは、部下の岡山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、みたいな旅番組です。
旅番組になったんだね。前回から。
前回からね。旅の話ばっかりしてることでおなじみのね、感じなんでございますけれども。
今日はね、旅の話ではないと、ところらしいですけどもね。
なんかね、今までもう1年間ぐらい温めてきた大事な話があるらしいです。
そうだね。
本邦初公開。
本邦初公開ね。ちょっとね、こういう形でね、年末に喋るということをね、今年入って、あらかじめこうね、自分の中でもイメージしてたことなんですけどね。
イメージしてたんですね。
一応ね。
なるほど。
はい、そうなんですよ。
今年に入って、自分がね、実は一番大きなターニングポイントとして考えていったことがありまして。
はい。
私は今年いっぱい、つまり12月でだいぶなんですけど、会社を辞めます。
おー。ついに明かされてしまったしね。
ついに明かされたね。
まあね、会社以外の人はもう結構聞いてる人も多分知ってるんでしょうけどもね。
そう。
会社の人は多分、会社の人でこれ聞いてる人は知らない人も多いんじゃないかなという感じで。
多いと思いますね。
ショッキングな話じゃないでしょうかね。なんかちょっと明るいトーンで僕が喋ってるから、え、嘘でしょみたいな感じで思われてるかもしれないですけども。
まあね、そうだね。そうなんですよね。
このラジオの中でもね、ちょっと話しましたけれどもね。
キャリアコンサルタント、この仕事でね、独立をしたいなっていうのを思ってて、
キャリコンのシケル受ける前にそれを決意して、
もう1月には上司に今年いっぱいで会社を辞めますという話を実はしてたという感じなんですよね。
なので、あと残りね、もう少しカウントダウンというような形になっておりますといったところになりますね。
これが実際流されてるのが、たぶん12月の4とか?それぐらいなのかな?分かんないですけども。
それぐらいだと思うんですけども、もう本当にそっからだとね、あと2週間ぐらいで終わりっていう感じですもんね。
そうなんだよね。本当に長い間ね、僕もこの一つの会社でね、ずっといたのでね。
本当長い間ずっと働いてきた会社なんでね。
まあなんかね、本当それが一つね、こういう形で終わる形になるのでね。
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感謝ですね、感謝ですね。
じゃあいくつか少し聞いていきましょうか。どういうことなのかというところについてね。
じゃあまずはなぜキャリアコンサルタントをするために辞めようというふうに思ったんでしょうか。
そうですね。この自分のこれからのキャリア、自分がこれからどう生きていきたいかっていったことは、結構ね、前から考えてたんですよね。漠然と。
それこそ5年ぐらい前ぐらいからね、よこちゃんと一緒に仕事する前から新宿にいたときから、
俺ってずっとこのまま会社にいるのかなって考えてたんですよね。
で、毎日が、俺もちょっとよく言ってるけど楽しく生きていきたいということを言ってると思うんだけど、
毎日楽しく生きていきたいって、毎日今日最高だったっていうふうにね、そういうふうに生きていきたいというふうに思ってて、
そういうことが感じられる状態で、やっぱり仕事ってすごく大きなね、一つ大きなものだと思うんだよね。
平日は常に仕事をしているわけなので、その時間っていったところが自分がそう思えるものっていうのをできるといいなと思ってて、
今の会社の中でもやりがいを感じているところももちろんあったし、楽しいと思えることもあったんだけれども、
本当に自分がやりたいことって、例えばね、もう時間も惜しまず、もうそれが夢中になれるみたいなのがもしあったら、
それめっちゃいいだろうなって、そういうようなことを思ってたんですよ、ずっとね。
で、そんなことを思いながらいるとね、自分もいろんなアンテナが立ってくるから、いろいろ自分の興味関心だとかに、
何か触れたものに対して自分で試してみたりとか、結構そういうことをね、いろいろやってて、
それこそ、いろんな本を読んでみたりとかするのもそうだし、その中で得たものとかをいろいろ自分なりにまた何かやってみたりだとか、
結構そんなことをね、ずっとやってて、
で、結構自分のこのキャリアの考え方として、まず一つターニングポイントとしてなったのが、
自分の才能っていったところだったんだよね、才能の考え方。
あの、みんなもだと思うんだけど、一番最初はね。
そのなんか特別なものだって思ってたのよ、才能って言われるとさ。
で、まあそうじゃなくて、自分がこうついついやっちゃうものっていうね、
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そういうようなことが才能って言うんだよっていうようなね、まあそんなざっくりとだけ、そういうようなことだと思うんだけども、
今ね、まあいろいろこうありがたいことに自分もこの会社の中でいろいろ評価もしてもらって、
今こういう感じにいるんだけど、自分の中ではなんかそういう特別なことってあまり感じてない人だったんですよ、自分の中ではね。
その立場についてってことか。
立場についてだとか、自分の能力についてだとか、そういうことも含めてだけどね。
なんか別に俺特別なものないしな、簡単に言うとそういう感じ。
っていうようなことを結構思ってて、でもそういう考え方でいいんだと思ったときに、
自分って、例えばこういうようなことが才能って言えるのかと思ったら、なんかこう、
木村さん話しやすいですねとかって言われることでやってるとか、なんかそういうこうね、なんか距離感のうまさだとか、
なんかこう、そうだね、そういう空気を作るとかさ、なんかついつい、木村さんしか話してないんですよみたいなこと言ってくれるとか、
こういうことってなんか俺の中で才能って言っていいのかもしれないみたいなふうに思ってて、
だからこう仕事でも今まで生きてたのかなみたいなのをなんか考え始めて、
つまりこうなんかこう自分を理解するようなね、そういうことに結構向くようになってたんだよね。
そうなってたときに、自分のこれが活かせるようなことしたいって思ってて、
それってこうすごくやっぱり、自分がこう得意なことと言われるねっていうことになるわけだし、
そういうようなことを活かせて、自分の好きなことだったら、たぶんこう仕事としてめっちゃ楽しいんだろうなーみたいなのを思ってて、
そんなことを考えてたときにちょうどね、自己理解プログラム、あれがあって、
で、あの考え方っていうのがまさにそれなんだよね、自分のこう得意なことと自分の好きなことと大事なこと、
これが掛け合わせるということが本当にやりたいことなんだよみたいなので、
いやこれちゃうんとか思って。
で、そのときにいろいろこう試しながらやってたのは、たぶんエールをやってたりとか、
自分がこうね、ワンオンワンをね、とても自分を大事にしてやってたから、
話を聞くみたいなこととかにすごく関心があって、そういうコミュニケーションっていいなとかって思ってて、
で、自己理解プログラムを通じてやっぱりそういうことをやっていきたいなっていうのが、
自己理解改めてできたときに、自分がこう話を聞くこと、誰かの話を聞いた上で、
例えば自分がね、こう誰かの背中を押せたりとか、何かこう今まで部下との関わりの中でこうポジティブになってくれたりとかすることが、
自分の大きな喜びになってたりしてたから、
で、そういうことっていうのが自分のなんかこうね、ストレンスファインダーのポジティブみたいに、
やっぱこう発揮されてたんだなとかっていうことを感じて、
で、何かこうコミュニケーション、聞くっていうコミュニケーションをベースに、そういう誰かのそういう力になれるようなこと、
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こういう仕事をしたいなっていうのが、自己理解プログラムを通じて自分がこう明確になったところ。
で、そこでまず自己理解プログラムをやって、まずはこう副業としてそういうことを始めていこうっていうので、
そのプログラム自体を終えて、なのでこうエールとかバシバシいろいろやってたし、
カウンセリングなのかな、カウンセラーかなとか、コーチかなとか、いろいろそういうことをね、考えてたわけですよ。
聞くコミュニケーションっていうのもいろいろあるじゃん。
そんな中でね、キャリコンっていうのはもちろん知ってたんだけど、
あれね、学んだらさ、本当にそのまさにそういうカウンセリング技術とかっていうのがもうめちゃくちゃ必要、
つまり今言ってた自分の興味のあることをめちゃくちゃやるし、
で、あれは自己理解を促していくわけじゃん。
今はまさに自分が自己理解プログラムで学んできたようなことなわけだよね。
それもすごく関心が高まったし、で、単純に仕事のね、仕事だけのそういったキャリアっていうことではなくて、
その人のライフキャリアっていったところ、そういったところをその人が自分で考えられるようなことを支援していくみたいなことって、
自分が今までなんかやっぱりこうそういうことにつながっていくようなことっていうのに喜びを感じてたりとかしたことだったから、
これめちゃくちゃいいじゃんと思ったんだよね。
で、そのね、実際にこう学び始めたらもうすっごい楽しくて、
いやこれは本当に自分のやりたいこと、自分が生かせられる、自分の中の得意っていったところでは間違いなく言えることになるだろうなと思って、
これを続けやってみたいなって思っててね。
で、最初は、でもそれを持っていろんな働き方あるじゃん。
例えばうちの会社の人事に行きますだってさ、行けるかどうかわかんないけども、
そういう会社の中で人事部でキャリコン持ってる人とかもたくさんいるじゃないか、
そういうのもあるし、別にそれを、例えば自分がそっちに本当に降っていきたいと思ったら、
転職する道とかも別にいろいろあるわけなんだけども、
最終的に自分がどうしていきたいかなっていうこと、その自分の生き方としてね、
っていったとき考えたときに、本当にこう自由に働きたいっていうの結構あったんだよね。
好きなときに好きな場所で好きなとき働くみたいな。
最終的にやりたいところっていうのが、そこだってのはもうわかってたから、
いろいろ踏んでったとしても、最終的にそれをやっていきたいなって。
だったらそれってなんで今じゃいけないんだろうなみたいないろいろ考えたときに、
やっぱりお金のこととかね、そういうようなこととかが結構やっぱり大きくあって、
でもじゃあお金って、これもファイナンシャルプランニングをキャリコンって学んだからなんだけど、
じゃあ実際に自分のキャッシュフロー票を作ってみて、本当に自分が必要なお金、
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今の普通に生活で維持できるだけのお金、それでかつ子どもとか、
これから自分たちの老後とかも考えたりだとかして、
上で本当にどうなんだろうっていうのをちゃんとやったほうがいいなと思ったときに、
全部それを出してね、なんとかなるなと思って。
なんとかなるっていうのがわかったんだね。
なんとかなるとわかったから、嫁さんにもそれを話して、これやっていきたいんだっていうことで、
わかったってことになってくれたのでありがたいことでね。
じゃあもう何もないじゃねえかと。
もう俺はこのやりたいところに突き進んでいくチャレンジだと思ってね、
一度決心をして今年始まったというね、そんな流れだったんですよね。
なるほどね。止めるものは何もねえと。
そうね。
いやあねえ、それを最初に聞いたときは僕どんな反応したか全然覚えてないんだけど、
まあでも、めっちゃいいじゃんって言ったような気もするし。
普通にそんな感じだったような気がするけどね。
なんかそんなびっくりしたとかっていうような、なんかそういう感じじゃなかったような気がするね。
なんかこう、いつかは行くと思いましたぐらいの感覚に近いような感じだった。
失礼。
いいえ。
いやいやいや、ちょっとむせてる。
大丈夫か。
感動によってむせてしまったんで、ちょっとつないでください。
感動じゃないと思うんだけれども、めちゃくちゃつらそうにしてて、
ちょっと大丈夫かなって、すげえ心配になってきた。
いやいや、あのね、その頃のことを思い出して、ちょっと涙がね、出てきてしまいまして。
いやでもね、なんかこの話をさ、ここで聞いてもらっている人でね、知らない人もたくさんいるけれども、
ちょっとね、この聞いてる人で知ってる人もいてね、
で、その人なんかにちょっと話したら、
まあ、なんかこのアジオキッズでなんかいろんなことやってたから、
なんかこう、兄さんはもう、なんか会社辞めて、なんか始めるんじゃないかと思ってましたみたいなことをね、
こう言ったりとかね、そういうふうに言ってくれたんだよね。
うんうん。
結構ね、その、まあじゃあ、やすにも結構前に話したんだけれども、
はいはいはいはい。
やすなんかもそうで、やす飲もうぜって言ったときに、
だいたいあいつが誘ってくるのに、俺が誘ってきたから、なんだろうと思ったみたいで、
はいはいはい。
その日、嫁さんになんか、ひばさん辞めるかもしれないって言って、
で、飲んだときにね、こう、ひばさん、なんか、あの、辞めるとか考えてません?みたいな。
わかる?みたいなさ。
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鋭いなあ、すごいね、さすがだね。
そう。
理解者感すごいな、ほんと。
で、あと俺のすごく世話になった元上司、まあ福岡に行った人ではないね、
はいはいはい。
よくこういろいろ話を出すのね。
その人はやっぱすごい世話になったから、もう結構早くに言ったんだけど、
そのときもその元上司は奥さんに、キムラ辞めるかもしれないって言ったみたいで、
で、話したら、いや、そんな感じがしたよ、つって、お前は、つって、いいと思うよ、みたいなこと言ってくれてね。
で、まあ実は最後12月もまた2人で飲もうって言ってくれてさ、
うんうん。
で、じゃあなんかこう店探しておきますね、いいつって、俺が探すから、みたいなこと言ってさ、
なんかありがてえなと思ってさ、そういうのね。
すごいね、ほんと。
ほんとに、なんかね、結構だからそういうふうに言ってくれる人もいたりとかね、してね、なんか、
まあまあありがたいなっては思うね。
なるほどね、そうか、なんか今までで他に、他の人とかに言った中で反応としてすごい反応されたとかっていう人いますか?
そうだね、まあその新宿のメンバーで、前ゴルフ行ったときにはね、実は話したんだよね、夏に。
で、まあそのメンバー、まあね、すごく親してる部下、元部下なんかは結構ね、泣いてたね、ちょっと。
夏か。
ちょっとなんか泣いてる感じだったけど、なんかまああのね、まあありがたいことだけどね、そういうふうに。
まあずっとなんかこうね、見ててほしかったみたいなことを、まあびっくりしててね、ちょっとそういうふうになってたけどもね。
なるほどね。
いやそれは本当に申し訳ねえっつってね、ごめんなっつって。
すげえな、それでも木村さんが作ってきた人間関係とかによるものだから、なんかすべての話が尊いね。
ましてまして。
そう思いますよ、ほんと。
いや本当ね、だからまあ本当に感謝だなと。
このね、あの23年間ね、この会社、この会社でね、ずっとやってきましたけれども、本当に、まあその、今までのその積み重ねがあって、今こうしていきたいっていうことになってるから、今までのその経験させてもらったことで、自分がそういうふうに本当に今思えて進めてるわけだから、まあ本当に感謝だなっていうふうに思いますね。
じゃあ最後に会社への思いというところを聞かせていただく前に、ご家族に対して言ったときの話とかもちょっと聞きましょうか。
結構でも意外になんかね、うーん、あ、そうなんだみたいな感じになって、なんかあんまりわかってない感じになったんだけども、
でもあの、だんだんだんだんこう不安になってるみたいな、やっぱお金のことがね、あの実は昨日とかもそんな話をずっとしてて、
ここ最近もう近くなってるうちにすごい不安を感じてきてるみたいで、やっぱそれはね、あの具体的にこの後どうするのかとか動きもね、今ちょっと、今いろいろこう、あの業務委託でね、こう仕事が取れたりとかもあったんだけども、
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まあ業務委託とかどんぐらい入ってるかわかんないしさ、まあ最初はそういう偽に稼ぎじゃないけど、そういうのはいろいろやっていきながら自分のビジネスをこうね、作っていくっていうようなことを考えてるんだけども、
バカなんじゃん、でもさ、まあね、そういうのはね、ずっとやっぱり、最初はだからなんかこう、それはなんかこう、お金移動とか、なんかそういうことはできないのとかなんかいろいろ言われてたんだけども、
まあ別に否定されるとかはなかったんだけどね、ちょっとやっぱそこに不安を感じているようなところはね、今もあるんだなと。
なるほどね、オッド退職ブルーだね、それはね。
まあそうだよね、普通にやっぱりそういう感覚になるよね。
まあね、もちろんそこでこうね、賛同を得られないみたいなパターンだってね、あったりするだろうしさ、まあうちの子供まだ高校生だからさ、これからお金もかかるしさ、そういうのはね、当然あるだろうし。
そうだね、そうかそうか、わかりました、まあじゃあぜひどんどん稼いでいかないとね。
頑張ってやりますよ、ほんとにもう、ガンガンやろうと思ってますけどね。
ほんとなんか手伝わせてくださいよ。
ありがとうございます、ほんと嬉しいですね。
一応資格取りましたんでね、僕もね。
そうだね、ぜひぜひそこはこれからもね、本当に会社も離れてしまうけれども、上司と部下と、心の上司と部下というような形でこのラジオを続けていければ。
死ぬまで生きてる。
それどこでも言ってるはずじゃん、死ぬまで。
しゃあない、楽しんだもんだって。
でもまあ本当にね、会社のつながりも別に、会社を離れるけれども、その皆さんとのつながりはこれからもね、つながっていきたいなと思ってるので、
本当にね、改めてね、僕の部下とかにも話すけれども、もう全然普通にね、連絡くれてもいいし、俺もするし、普通に会ってね、飲んだりとか、これからも普通にしていきたいなと思ってるから、
いなくなる、会社からいなくなるけれども、皆さんからいなくなるってわけじゃないよっていうところは言いたいですね。
そうだよね。なんかさ、そういう組織変わったりするとさ、つい疎遠になるとかっていうのはあるけどさ、
それの真理ってさ、なんか申し訳ねえなとかさ、誘われて迷惑なんじゃないかなみたいなさ、そういうふうに思うみたいな節っていうのがあるけどさ、
たぶん木村さんに対してそういうふうに思う人は誰もいないから、たぶんみんな誘うだろ。
21:03
全然来てくださいって感じだし。
あの人誘われたら喜んでくるし、誘おうみたいな感じでみんな誘いますからね。
全然ね、むしろ喜んでですよ。
なるほど。最後に会社への感謝の思いみたいな話してましたけども、会社人生振り返ってみての話でも聞いてみましょうか。
そうだね、でも本当に自分がこの会社でこんな長く働いてる、ましてやね、こんな評価を受けるなんて、
もうみじんらに想像もしてなかったようなね、ところから始まってるんですよ、俺が本当に。
その評価っていうところはそうかもしれないけど、木村さんもね、昔はそんなに自己肯定価高くなかったって話をしてますからわかるけど、長く勤めてるとも考えてなかったですか?
わかんないかったね、だから自分が営業できるとかっていうことの想像が全く最初はなかったんでね、自信もなかったし。
でもやっぱりここでね、営業から始まって経験させてもらって、たぶん相当変わったと思う、俺は。
それは本当にいい意味でね、だからそれは本当に良かったなっていうふうに思うし、
そういうところでね、やっぱり自分が成長できたことがものすごくあったし、本当にいい人たちに巡り合いとかね、これがやっぱり一番の財産だなって思うね。
そうだよね、人だよね、結局ね。
本当にね、やっぱね、ほんと新宿で良かったなって思う、最初。
本当に、どこにいなかったら俺、どうなったかわかんないもん、本当に。
マジで良かった、今でもね、こうバカね、そのね。
つい最近もね、ジャパンを飲みまくるみたいな、今なにもやるぐらい、本当にすごいやっぱりね、絆がやっぱ深くてね、この新宿の仲間はね。
そこで育てられて、本当に素晴らしい先輩たちとかにも出会いて、同僚、後輩も面白い奴らがいっぱいいて、
そこはやっぱり一番こう、まず自分の社会人のベストを作ったなって言ったところは間違いなく言えるよね。
あとは本当にね、管理職経験ができたことがね、本当に自分にとって大きかったね。
最初はね、管理職悪くないよとかいろいろ、あれは後から言ってる話で、
自分は一番最初あんまり別にそこは興味なかったって言ったところあるんだよね。
なりたいとかって別に、言葉ではなんか、なりたいって言われたらなりたいですとか言ってたかもしれないけど、
心からは思ってないというか、なりたくないですって言いづらいしみたいな、
なんかそういうようなところはね、結構あって、でもなって本当に良かったなと思って、
まさかさ、やっぱりみんなから感謝されたりするようなこととかが、本当にこんなにダイレクトにわかるような役割になったから、
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それがやっぱね、すごい自分の中のまた一つ大きな変化をもたらしたよね。
こういうことができるんだな、自分でもこういうことができるのかもしれないなとか、
そこでやっぱりこういろんなことの喜びだとかを感じたっていうのがあるので、
それが今になってるんでね。
本当にこの管理職経験をさせてもらったところっていうのも、本当にありがたかったなって思うね。
どうか。
まあでも感謝される、感謝ダイレクトにされるって言うけども、
そうね、感謝される管理職ってそんなに多くないから、やっぱりそれは木村さんの資質じゃねっていう気がする。
そうか。
多くない?
多くなくない?わかんないけどさ。
そうか。まあまあそういうのもあるかもしれないけどね。
わかんないけどね。たまたまそういうのがあって、
そこにものすごくお自分がこうね、感度が高くなってったのかもしれないけど、わからないけどもね。
まあまあ何にせよ本当に自分の中の転機でしたね。
間違いなく。
間違いなく言えるよ。
やっぱでもね、素晴らしいね。
木村さんのその歩んできた人生みたいなのを改めて、その会社人生みたいなのを聞いててさ、
思うけども、やっぱ思考するっていうことが大事だなって思ったね。
思考する。
思考すること。だからさ、昔そんな風にできないっていう風に思ってたけれどもっていうけどもさ、
そのまんま流されるままにいってたわけじゃなくてさ、
ちゃんとその場その場でさどういう風にすればうまくいくのかっていう思考をして作業をしてさ。
成長に対する成長できるアクションっていうのをしてきたんだろうなっていうのをさ、
今までの過去の話とか聞いててもね、
いうことっていうのは多かったからさ、
なんかこう自己肯定感が最初低かった中とかでも、
ちゃんと考えてどうすればいいのかっていう風な解決思考でいった結果、
やっぱり人っていうのは成長して、
今のような素晴らしい木村さんが出来上がるんだなっていう風に思うと、
やっぱり思考できる人っていうのは強いっていう風に思いましたけどね。
うーん、なるほどね。
ありがとうございます、なんか。
そう、だから一つこう、
なんでしょうね、ビジネス書的に言えば、
人を成功させるたった一つの要因みたいな、
そういうような話に気づいたって感じですかね。
うん、なるほどね。
思考することであると。
なるほど、なるほど。
確かにそう言われるとね、
あ、そんな風にやってたのかもしれないなっていう風にね、
思ったね。
対比としてね、対比としてっていうか、
思考とかっていうのがあんまり得意じゃない人とか、
それも一つの特性だしさ、
ストリングスパインダー的な才能っていうところもあるかもしれないけどさ、
27:01
そこがちょっと苦手な人だとなかなかさ、
管理職の部分とか、管理職の中とかでさ、
なんかちょっとトンチンカンな感じになっちゃう人とかっていうのもやっぱりいるはいるじゃないですか、
そういう人も。
まあね、うん。
やっぱり考える力っていうのは一つ、
そういうところに重要な資質なんだろうなーってちょっと聞いてて思ったって感じですね。
なるほどね。
その感謝する気持ちというね、
木村さんの人間性が素晴らしいなと思いました。
いやいやいや、まあでも本当にね、
これもでも教えてもらったところもやっぱりあるしさ、
自分でそういうことを思ってたことももちろんあると思うんだけれども、
管理職になったときにすげえ大事なことを教えてくれたやっぱりね、
そのときの上司がやっぱりいるからさ、
当たり前じゃねえんだと。
本当に。
やってもらって当たり前じゃねえぞって。
やっぱりそこはすごくね、
もう帝王が真ん中にあるね。
なるほどね。
やっぱり人に対して感謝をする気持ちだし、
人に恵まれたなっていうふうに思ってるっていうところ、
いいですね、そういうところね。
それは本当に言えるね。
もう本当にそるしかねえなってやっぱり思うよ。
本当に。
やっぱ人ですね。
全ての人。
人ですよ。
本当にそうです。
我々にとって最も重要なファクターは人だなって本当に思います。
本当にそう。
それで人は変われますから。
いくらでも本当に。
びっくりですよ、だから自分でも。
OKでございます。
じゃあまあそんな感じでね、
辞めてしまうということでね、
なんとかかんとか頑張っていきましょう、そこは。
そうだね、変わらずな。
変わらずな。
変わらずにね。
変わらずにね。
ただまあそうあれですよ、奥さんのね、
配偶者が仕事辞めるブルーを解消を早くしてあげないと。
それはね、ちょっと頑張ってね、ガンガンちょっとそっちでね、
働いてね、少しでもね、
稼げるようにしてね、
安心させなきゃいけないなとは思ってるんですよ。
別にガンガンいかなくて、ガンガンいこうぜじゃなくて、
なんかね、仕組み作りましょう、仕組み。
そこらへんはほら手伝ってもらおうと思います。
いやもうちょっとなんかじゃあいろいろ企画書出しますよ。
さすが。
わかんないけど。
ねえ、でもまあなんかそういう仕事一緒にできるといいなっていうのは本当に思ってることなんでね、僕はね。
そうだよね、なんかずっとそういうことも言ってくれてたしね、昔からね。
なんか本当にできるといいね。
まさに俺がね、ひとつ飛び出してそういうことをね、ちょっとやっていくわけだから、
なんか手伝ってもらえるといいなって思うよ、本当に。
そうだね。
まあね、僕だって本当だったら会社なんてクソくらい。
木村さんとはもう全然違う発想のことで、会社なんて辞めてえぞこの野郎って感じで思ってる人間なんですけれどもね、
なかなかまだ生まれたばかりの子供がね、いるので、それこそ嫁さんそんなことやったらめっちゃブルーになっちゃうんでね。
30:08
みんなそれぞれあるからね、たまたま俺はそういうふうにね、いけるようなタイミングだったんで、
これでみんなそれぞれ違う状況ありますから。
そうですね、まあでもね、誰かっていうか、
フォトキャストウィークエンドで出会った人が言ってましたけれども、
本当に辞めるつもりなんだったら、そんな周りの環境とかっていうのは関係なく辞めると。
だいたいみんな環境のせいにして、辞めない理由を作ってるみたいな感じで思ってたので、
僕はまだ本気じゃないんだなっていう感じで思ってますんで、
早く本気が来る時をね、来るように自分のマインドをセットしていこうかなというふうに思ってます。
そっかそっか、了解了解。待ってますよ、じゃあ。
そうですね、まあ頑張っていきましょう、お互いにね。
そうだね、このラジオでね、近況はわかりますよね、僕の。
そうですね。
また今後もね、聞いていただければ、木村こんなことやってんだろうと。
というのはね、またやらかしてるんだと。
そうですね、ぜひ懐かしいんで聞いていただき、そしてのみにね、いっぱい誘っていただければと。
ぜひぜひお願いします。
というところでございましょうかね。
はい。
じゃあ節目の話でしたけれども終わりましょうかね。
はい。
はい、上司と部下のたのしきラジオではお便りとかね、感想とかつぶやいてくださいと、
Xにて上司と部下のラジオのハッシュタグでつぶやいてくださいという感じになってます。
なんかしんどいけどね、めっちゃ喉がなんか詰まっててですね。
非常に大事な節目の回なのに、むせてばっかりいて申し訳ねえなという気持ちになるんですけど。
いやいや、心配になるぐらいむせてたね。
ねえ、あの、はい、違うんですよ。
あの、ちょっとね、その木村さんが辞めるということに対してちょっと感動してね。
あの人だいぶ前から知ってるからね。
そうですね、はい。
ちゃんと僕はあの、1年間口をちゃんと閉ざして誰にも、誰にもっていうか会社の人には誰にも言われました。
それは本当にありがとうございます。
特に本当その辺はね、先に伝えた人にはね、そういうふうにね、お願いしててね。
ちょっと自分の部下にはね、まだやっぱりこうね、なかなか言えないので、当然ね、ちょっとそんな形でね、していただきました。
すみません、ありがとうございます。
いやいや、あの、口が結構僕軽い人間だと思ってるんですけど、よく1年間耐えたなと思ってね。
そうだね。
自分をちょっと褒めてやりたいなと。
ありがとうございます。
そうだね、本当にありがとうございます。
いやいやいやいや。
口が固いのは当たり前のことなんで、それはありがとうございますと言われる筋があまりないですからね。
33:04
そうですか。
もう言っちゃって大丈夫です。
言っちゃって大丈夫ですっていうのも変だけど。
ありがとうございます。
じゃあどんどんね、これからどう思いました、どう思いました、つってみんなに聞いていきますよ。
え?え?つって。
あのね、ちょうどこれがオープンになる頃にはみんな何言うか分からない。
え?つって。
どんな反応してんだろうね、みんなね。
そうだね。
でも部下たちは、不安に思う人も当然いるだろうね。
いやいや、絶対いるよ。絶対いるに決まってる。
そうだよね。
上司変わるって結構ね、めんどくせいことだからね。
大きなことだからさ、その後どうなんだろうって不安になるだろうからね。
まあでもそれがサラリーマンなんで、みなさん頑張って。
ひとこと。
まあまあ移動ってこともね、普通にありますからね。
そうですね。
それは普通にありますしね。
そうですね。
じゃあまあそんな感じのね、節目の回でございましたけれども、終わりにします。
はい。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
34:19

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