継続力の重要性
はい、こんまり流片づけコンサルタントの木口ゆみ子です。今日は1月の29日、木曜日ですね。
木近であと2日間お仕事行かれたら、週末というお休みって方も多いかなと思うんですけれども、
今日もときめく1日を送っていきましょう。
昨日ですね、久々に1週間ぶりぐらいかな、また10キロのランニングをしてきたんですけれども、
昨日すごい寒かったので、本当に行こうかどうしようかっていう感じで迷っていたんですけれども、
やっぱり行くと、行ってよかったなっていう感じになっております。
最近は、前は夜の10時半に寝て、朝の5時半に起きて、朝の7時までは自分の時間っていう感じでやってたんですけど、
最近はもう睡眠時間がすごいいっぱい取るように自然となっちゃって、7時ギリギリまで寝ていたりしていて、
睡眠をすごい取るようになって、お肌の調子も良くなっていったりとかしていて、やっぱり睡眠の時間って大事だなっていうふうに思っているので、
特に昨日は結構走ったので、眠りも寝つきもすごい良くて、走るって私にとってはすごい合ってるなっていう感じで、これからも続けていきたいなと思います。
今日のテーマなんですけれども、ちょっと前にも言ったテーマとちょっと被るかもしれないんですけれども、継続力はどうやってつけるか、今日のテーマです。
私も結構3日坊主で終わっちゃうっていうことよくあるんですよね。
例えば英語とか、英語は毎年喋れるようになりたいと思って、毎年目標を立てたりするんですけど、やっぱり途中で止まってしまう。
1ヶ月半ぐらい毎日続けてたんだけど、やっぱりそれも止まってしまったりとかしていて、ヨガとかも最近はちょっと止まってしまってたりするんですけど、
継続力をつけるとすごく習慣化されると、本当にこうなりたいとか、なりたいと思っていた自分に近づけたりっていう意味では、継続力習慣化っていうのはすごく大事かなと思うんですけれども、
どうやったら継続できるのかなっていうふうに考えたときに、
私は今年結構激しい運動をしないと、私逆に普段疲れやすくなっちゃうっていうのがもともとあって、
なので今年は疲れにくいからだと安定したメンタルでいられるようにしたいっていうのがもともとあって、
今年の2026年は週1回10キロ走るとかっていうふうに決めているんですけれども、やっぱり走ると、本当最初走るときは走る前は寒いし、行きたくないな、面倒くさいなとか、
寒くてすごいビクビクしたりするんですけど、行ってみるとやっぱりすごく、やっぱ行ってよかったってなるんですよね。
最初の10分は本当気づくって、今日ちょっと10キロ無理かもなとか思うんですけど、でもやっぱ腕だけは思いっきり振っていれば足は自然と出るっていうのが分かっているので、
それ10分だけ、最初の10分だけちょっと頑張ると、後の40分ぐらいは普通に走れるようになってたりっていう感じにいつもなるんですね。
それがいつも不思議だなと思うんですけど、最初はすごく辛いんだけど、やっぱり行ってみると最後まで走り終えたときは、やっぱりもう本当爽快だったなとか、やっぱ行ってよかったなとか、そういうメリットが体で体感で覚えているので、そういうのがあってやっぱ次もまた行こうって自然と迎えるんだと思うんですけど、
それプラス、ヨガの時も英語の時も、やっぱりやってよかったなっていうのはいつもあったんですね。だけどやっぱり続かないかったのもあったんですよね。
具体的な方法提案
その違いは何なんだろうなと思ったときに、やっぱり環境なのかなっていうのをすごく思いました。今すごく尊敬している女性の方がいて、やっぱりその方もすごく体のメンテナンスをしている方なんですね。
どういうトレーニングをしているかとか、トレーニングしている動画とかをシェアしてくださっているんですけど、やっぱそういうのを見ると自分も背中を押されている感じがあって、やっぱり私もやりたいっていう気持ちになるんですよね。
なのでそういうメンターの人だったりとか、自分がやる気になる環境っていうのがあるかないかっていうのの違いは結構大きいかなっていうふうにすごく思います。自分も頑張ろうと思わせてくれる環境。
片付けもそうで、片付けも私自力ではやっぱりできなかったんですね。途中までは頑張ったんですけど、途中で終わってしまってて、子育てにね、まだ子供が小さかったので忙しかったりとか、目の前のことに夢中でなかなか継続できなかったんですね。
やっぱり片付けコンサルタントの方にお願いして、最後まで伴奏してもらえたからこそできたっていうのもあったし、その方の普段の日々の生活の暮らしとかをちょっと伺ったりとかして、ときめきで選ぶってこういうことかみたいな、そういう見せてくれる環境にあったからこそ、じゃあ私もやっぱり頑張ろうと思ってできたっていうのもあったし、
強制的に日にちを決めてこの日までにやりましょう。何日と何日と何日に片付けのレッスンをしましょうって決まってたからこそできたっていうのがあったので、やっぱりその環境の力が一番継続力をつけるっていう意味では一番大事なのかなっていうふうにすごく思います。
今回10キロ走ってみて、何が続けられてる理由なのかなっていうのを思ったときに、やっぱりやった上で自分が感じるメリットがあることと、やっぱりその続けられる環境っていうのがすごく大きいかなっていうふうに思います。
環境っていう意味では、すぐに取り入れられる環境とかっていうのも大きいと思いますし、すぐにトレーニングウェアを出してすぐに切れていける環境とか、今プロテインとかも飲んでるんですけど、プロテインも取りにくいとこに置くんじゃなくて、もうキッチンのとこに置いてるんですね。すぐ目につくとこに。
なので、朝毎日入れ忘れることなく毎日飲むっていうのを続けられてるっていうのがあるので、続けられる環境があるかないかっていうのがとっても大きいかなっていうふうに感じています。
なので、10キロランは2026年は頑張って続けていきたいなと思っております。
今日も私のアウトプットにお付き合いくださりありがとうございます。
今日もときめく1日をお過ごしください。応援しております。
ありがとうございます。