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現代人の回復時間。ほげ~のススメ🍁お母さんの行動分析学
2026-04-06 24:03

現代人の回復時間。ほげ~のススメ🍁お母さんの行動分析学

★《タイムスタンプ↓↓》
ほげーと捕鯨を かけている事に気付かず。
「ほげ〜」の目標は
あきね版「ほげ〜」の使いどころ
最近 耳にする“自分に気付く”の有用性を実感
ニンゲンの複雑さには辟易しているけれど
「時間が無い」👉優先順位
『休むのも仕事』という言葉は好きじゃない🙁

🔗hiroさんの ほげ〜の放送↓(こちらの概要欄に、今井先生、さーむすさんの放送等のリンク有り🔗)
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子供達の将来について模索するうちに広がってきた私の世界は、とうとうスタエフの配信にまで...🫨
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サマリー

このエピソードでは、現代人がリラックスする時間を持つことの重要性について、行動分析学の観点から掘り下げています。特に、「ほげ~」というオノマトペを使った短時間で罪悪感なく自分を労わる方法が紹介されています。これは、マインドフルネスやセルフコンパッションの考え方を、日常生活に取り入れやすくしたアプローチです。話者は、仕事の合間や寝る前など、数分間の「ほげ~」タイムを意識的に設けることで、視覚情報を遮断し、心がすっきりする効果を実感しています。また、「気づく」ことの重要性にも触れ、自分の思考パターンに意識的に気づくことで、言葉と体の感覚を結びつけ、リラックス効果を高めることができると述べています。現代は情報過多で常に何かを生産しなければならないというプレッシャーがありますが、意図的に「回復時間」を設けること、つまり「ミータイム」の重要性を強調しています。単なる空き時間の消費ではなく、意識的に自分をケアする時間を持つことが、現代人には不可欠であると結論付けています。さらに、家事をしながら好きな配信を聞くなど、複数の活動を同時に行うことで「回復時間」を確保する工夫も紹介されています。最後に、「休むのも仕事」という言葉は、かえって緊張を生むため好きではないとし、真の「オフ」を作るための心理学の活用についても言及しています。

「ほげ~」とリラックス効果のあるオノマトペ
おはようございます。
あきね🍁おはようございます。
行動分析学大好き、あきねです。
あきね🍁公認心理師のヒロです。
ヒロ🍁えっと、今日は
あきね🍁はい。
ヒロ🍁おゲーですね。
あきね🍁おゲー?
ヒロ🍁そう。
あきね🍁禁止されてるやつね。
ヒロ🍁え?
あきね🍁日本が厳しく規制されてるやつね。
ヒロ🍁あー、あ、そうなんだ。
あきね🍁はい。
あきね🍁えっと、
リラックス効果のあるオノマトペの話ですね。
あきね🍁ヒロさんスタエフの放送でもされてましたよね。
あきね🍁最近ノートの記事にも書いてらっしゃったんで。
あきね🍁いやーこれはもう現代人こそ大事だなと思って。
ヒロ🍁ありがとうございます。
あきね🍁もともとはサームズさん、
理系男子の方のスタエフの配信、
それから着想をいただいたのと、
あとは今井先生、今井翔二先生のボイシーですね。
それから着想をいただいて、
そこにちょっと理論的な肉付けをしてみたよっていう感じの配信なんですけど。
あきね🍁私もサームズさんの放送も聞いたし、
今井先生のボイシーのミータイムの放送を聞いて、
ヒロさんの放送を聞いて、
あー繋がるんだなって思ったのです。
まずざっくり言うと今井翔二先生の配信は、
中心はミータイムで、
なかなか自分自身に慈しみを向けるということに
罪悪感を持っちゃうよねっていう話だったりとか、
忙しさっていうのが皆さんあって、
なかなかリラックスするの難しいよねっていう話なんですよね。
そうですね。
サームズさんのは主にマインドフルネスの脳科学の説明をされていたと思うんですけど、
その中で意図的にホゲーっていうふうに
リラックスの時間をとってますっていう話だったんですよね。
はい、そうでした。
「ほげ~」の実践と「気づき」の重要性
まずは問題意識を今井先生のところから主に着想をいただいて、
あとはプラクティカルな部分はサームズさんのところからいただいてっていう感じで、
これ使えそうじゃねっていう感じで思って、
ただそれをどういうふうに説明したらいいんだろうなって思ってたら、
しばらく前に読んでいた、また今度同じ名前は今井先生ですけど、
今井結先生っていう原稿の本質っていう中に出てきている中から、
脳みそのお話と言葉のお話を持ってきてっていう感じで、
本当にちゃんと整合性があるかどうかわかんなくて、
キメラみたいな形になってると思うんですけど。
まあでもね、そんなもんですよね。日常に持ってくる時って。
目標としては短時間で、
罪悪感を持たずに自分をねぎらえるみたいなことができたらなっていう目標があって、
あと本当はね、これで全部セルフコンパッションの部分ですけど、
自分をねぎらうとか慈しむっていうことに対して、
これで全部カバーできるよとは思わないんですけど、
こういう手軽なところから慣れて、
そこからだんだん自分に対する健全な注目っていうのが持てるようになったら、
だんだんそのコンパッションの時間を増やしていってもらえるといいなみたいな思いを込めたつもりなんですけど、
そうですね。もともとそういうのないんじゃないっていうぐらいの人結構いますからね。
秋音さんはこの内容にすごく関心を持ってくださったってことなんですけど、
実際にどうされてみたりとか。
そうですね。私は、
確かヒロさんのライブの中でテキストコメントでフワーって入れてたんですけど、
ヒロさんはフワーって言ってたけど、
私的にはフワーなんですよ。
そうですか。フワーじゃないんだね。
下がらないんです。
フワーじゃなくてフアーですね。
フワーが。
フワーという言葉、オノマトペですかね。一応これも。
が、浮かべながら、意識的に浮かべながら、
なんか斜め上を、空を頭の中に浮かべるみたいな。
そういうイメージだったんだ。
そう、そういうイメージだったんです。
これを、仕事直前、職場のロッカーとか、
このロッカーの部屋に出たら仕事だぞっていうときに、
もうほんと数分ですよね、2分、3分とかの間、
ちょっと椅子があるから椅子に座って、
斜め上を仰いくというか、目をつぶって、フワーってして、
してから、うしって行くわけです。
なるほど。
その時間は、目をつぶってまず視覚情報をシャットアウトするのが、
意外といいと、自分ではいいと感じてて、
目を開けたときに、なんとなくスカッとしてるんですよね。
だからこれは、自分に合ってるぞって思ってます。
良かった。嬉しいですね。
あとは、寝るときとかも、なんか思考がガチャガチャするなっていうときは、
なんとなく意識が上に上がっていくような、
頭からゴチャゴチャが離れていくようなイメージをして、
頭が休まるようなところを目指してますね。
それも結構いいかも。
意識してするっていうのの意味をだいぶ知ったなというか。
例えば、えのきの講座でマインドフルネスのこととかしたじゃないですか。
そのときに、マインドフルネスもそうだけど、他でも、
例えば、メタニチュウの話とかでも、
気づく。気づくってよく使いますよね。
気づくことだ。まず気づくっていうのを聞いて、
最初は全くそういうことを考えてなかった頃は、
気づくって言ったって、もともと自分の頭の中にあることなんだから、
気づくってなんだって思ってたんですよ。
気づこうとかしなくても、あること知ってるじゃないかって思ってたんですけど、
思考だったりとか思い浮かぶことが、
頭の中にもともとあるじゃないと思ってたんですけど、
気づくって言われて、人間独自の言葉を使って気づくっていうことをやってみたら、
本当にこう、ふに落ちる感じ。
あるあると思っていたけど、意識してなかったなっていうところですね。
考えとか、自分がこういう時にこういう考えをしがちなんだよなとか、
こういうことを知ってるつもりで、ちゃんとわかってなかったんだなっていうのが、
意識的に気づくをやってから、初めて知った世界というか、
そこから、そういうのがあったので、
オノマトペで、ホゲーとかフワーとかで、
言ったらわざわざ思い浮かべてることで、
変わるんだなっていうのをですね、また実感したって感じです。
なるほど。これ一種のラベリングでもあるんですけど、
あとはポイントとしては、そのラベルと体の設置の話なんですけど、
言葉と体の感覚がちゃんと設置してるっていうところも大事なんですけど、
例えばアークトとかだと逆にその設置感を外していくことで、
言葉の影響力を下げていくってアプローチなんですけど、
逆に今の体の感覚に言葉を設置させていくっていうアプローチなんですよね。
そうですね、そういえば。
だから言葉ってうまく使えば役に立つし、
時にやっぱりオーバースペックなので、
言葉に使われるのではなく、
意図的に人が言葉を使っていくっていうことによって、
役に立つだろうと。
役に立たせようというのはありますね。
そうなんですよね。
複雑な人間と言葉、そして現代の情報過多社会
言葉っていうのは時に離れなくなって困らせられることももちろんすごくあるし、
こうやってほげとかいう感じで、
あえてリラックスするためにも使えるし。
これ不思議なもんで、
ノートとか、配信で言ってるかどうかわかんないけど、
少なくともノートの方には書いたんですけど、
リラックスしてくださいって言われたときは、
リラックスしなきゃってなっちゃうので、
かえって緊張しちゃうんですけど、
オノマトペを使うことで、
リラックスをさせるのではなく勝手に力が抜けていくっていうところ。
それもちょっと面白い現象だなって自分では思っているんですけど。
本当に言葉って、
私人間、次は植物に生まれたいとかよく言ってるじゃないですか。
人間って本当も複雑で、
なんでこんななったかなってずっと思ってるんですけど、
人間と他の生き物の大きな違いである、
言葉を持ったか持たないかっていうところの、
私はだから困り感ばっかりよく感じてたわけですよ。
先々をね、不安があってしまうとか、
そんなのも人間ならではで、
野生動物は私から見ると刹那的に生きてるように見えるから、
だから、人間ってめんどくさいよなって、
ずっと思ってたというか思ってるんですが、
でも、それでもやっぱり人間だから、
人間のうちは上手に付き合っていく。
言葉とも。
ことで楽になる方向に自分でもっていけるんだなって。
いうのはね、すごく心理学に触れるたびにいつも思うというか。
だから心理学ってずっと研究されて、
また新しいのが出て、新しいのが出てってするんだなーって思います。
で、この今の時代ですよ。
今井先生のボイシーでも言われてたけど、
情報型。とにかく情報型で、
このミニタイムの放送でも言われてたのは、
朝起きたらまず携帯スマホ見ちゃわないですかっていう。
ありましたね。
時計を見るという名目でそのままアプリ開いてるなーとかね。
そうだなって思って。
で、この何か空き時間、隙間時間があると、
なんかしなきゃというか、
何かこう、生産性大好きなのもあるので、
生産性のあることをしていなきゃ、みたいな気持ちがあるからですね。
だけどその休むとか余白とかの大切さも分かっちゃいるんだけど、
ということをこの今井先生の放送とか田野さんとかの放送に触れて、
ああーって思いました。
確かに意識的に入れないと、これはやってないというか、
やらずにいるかもってすっごい思いましたね。
そうなんですよねー。
今井先生の放送では、ミータイムとマイタイムっていうのも比較して出してて、
マイタイムがいわゆる空き時間で、
ミータイムは回復目的な、自分ケアの時間って言えるかなーっておっしゃってたんですけど、
自分ケアの時間っていう位置を目的に持って、
だけどそのリラックスしなきゃとかじゃなくて、
回復するための時間がミータイム。
だけどその意識的に入れないと、
全部この空き時間で消費しちゃったりとか、
空き時間だと思って動画見出して、
それが回復時間というよりただ消費されて、
またやってしまったっていうこの、
罪悪感もりもりの時間になっちゃったりとかがあるので、
セッティングする。
習慣化、ルーティン化しちゃうっていうのを、
私だったらこの朝のロッカールーム出る直前の時間とかいう感じで、
この時間はそれに当てるって決めることが結構効果的だなって思います。
私もこれやってますけど、
お風呂の室が変わったので、
ヒロさんはニューヨークの時にホゲでしたね。
だからもちろん時間がちゃんと取れる方がいいんでしょうけど、
時間があんまり取れないよっていう時は、
普段やってる作業の中に入れ込んじゃうっていうのが一番手っ取り早い。
手っ取り早さを求めるのもどうかと思いますけど、
ミータイムとかにね、自分をねぎらうということに。
そこは自分をねぎらう時間をちゃんと取ってもらいたいですけど、
ちゃんと、
ちゃんとちゃんとっていうのもいろいろ苦しくなってくるんですけど。
ここですよね、難しいとこが。
リラックスしなきゃいつの間にかなっちゃってたりするんですよね。
だけど、時代に流されちゃうと自分はどんどんいたわれなくなっていってしまうので、
やっぱり意図的に自分をねぎらう時間っていうのを入れていくっていうのが
必要な時代になったのかなって思いますね。
そうですよね。
時代なんですよね。
意図的な回復時間と「オフ」の作り方
ほんとすぐスマホ一つで、
時間が解けるっていうやつ。
ほんとにそうなんですよね。
けどそれだと全然回復時間になってない。
ケアになってないんですよね。
その時は楽しいような気がしてるけど、
でもやっぱ時計見て、
1時間も過ぎてたってなってすっごい罪悪感に襲われたりとか。
あれはミータイムではないですね。
回復時間じゃないですね。
ほんとに明らかに意図的にちゃんと自分をねぎらう時間を
短時間からでも入れていくっていうのは
みんなやられるといいのかなって思いますね。
そうそうそうそう。
私スタエフが多分ミータイムになってるんですよ。
回復時間。
しかも耳にイヤホンつけて聞いてるんですけど、
私手はだから家事してるんですよね。
だけどもう慣れてるやつ、皿洗いとか洗濯干しとかだったら
別にそんな考えなくても大体できるんで、
手は家事しながら、だからちょっと生産性ありながら、
耳で自分の好きな時間を過ごしてるっていう、
これめっちゃいいじゃんと思って。
今の私にぴったりなんですよね。
なるほど。
だから自分偉いってなります。
手は動いてるけどリラックスしてる。
自分の好きな配信者さんとのつながりを持ちながら楽しんでいる。
これは私の回復時間ということにしようと思って。
ウェルビーイングだと思って。
なるほどね。
時間がない時間がないっていうのは、
本質的には優先順位だと思うっていう放送もあってですね。
ありましたね。
あーそうかって。優先順位。
これもガチガチにすると、
結局義務化みたいになっちゃいそうだけど、
もうだから、
習慣化してしまえば、
この時間はこうなんだ、この時間はこれするんだっていう風に、
自分の回復に当てられそうなことを入れる、
セッティングするってことですね。
ただぼーっとしてる時間なんか、
ダメみたいに思ってしまうの。
不思議ですけど。
されてきた教育とか、
社会の雰囲気とかもあるでしょうからね。
確かにですね。
染みてるんでしょうね。
だと思いますよ。
常に煽られてるし。
そうなんですよ。
暇してちゃダメみたいな気がするんですよね。
休むのも仕事だっていう言葉をよく言うし、
私その言葉好きじゃないんだけど。
好きじゃないんですか?
好きじゃないです、休むのも仕事だって言ったら、
全部仕事じゃん結局って思っちゃうから。
なるほど。
仕事じゃねえよ、オフだよって。
あーそうかそうか。
確かに。
追われてる人に対して休ませたくて言ってるんだろうけど、
それじゃやっぱり仕事じゃんってなっちゃうから。
本当にオフなんだよって。
オフね。
本当にオフなんだよって思うから。
本当にオフの作り方っていうのは、
心理学が役に立てられる部分はいっぱいあるんじゃないかな。
本当そうですよね。
時代とともに、
時代に求められていろんなのができるんだなって。
アクトだったりとか。
そうそうそう。
だからすごい注目してたら面白い学問ですね、心理学って。
面白いですよ、めっちゃ面白いですよ。
だってヒロさんの配信でも昔のことで出てくるじゃないですか、
偉人伝じゃなくて何だっけ、何かあった。
履歴書。
そう、偉人たちの履歴書。
でもそんなのが普通だったの、昔はって信じられないようなことがあるから。
でもその時代はだからそれだったんですよね。
それが求められてたんだろうし、
それが支持されてたんだろうしっていうのの違いが面白くて。
はちゃめちゃですよね、昔の人がやってることね。
脳に直接とかね。
怖って感じだけど。
だから今の時代でよかったような気がする。
生まれたのが。
だからまたこの先もきっと違う理論がどんどん出てくるところですよね。
そうですね。
じゃあこの情報型時代からもしかしたらゆったりゆったりした時代が来て、
そしたらまた別のことが、別の理論が出てくるかも。
出るでしょう、それは。
ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
概要欄に貼っとこ。
ありがとうございます。
ぜひ聴いてくださった方も、私のもちろん聴いてもらえれば嬉しいですけど、
今井先生とサームスさんの配信を見ていただくとより分かりやすくなるかなと思いますので。
では今日も大事なものを大事にできる一日を。
あきねでした。
毎日どっかでリラックスの時間を披露でした。
ありがとうございました。
24:03

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