はい、それではね、春さん来られているのでお招きしたいと思います。
はい、こんにちは。
春さん皆さんこんにちは。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
楽しみですね。
ライブって結構私たちあれですかね、60分のライブは少し久しぶりですかね、どうですかね。
久しぶりじゃないでしょうかね、私たち3個のライブ、ギボトークじゃなかったかもしれません。
確かにそうかもしれない。戦略的パートナーシップ的なのがあったかもしれませんよね。
なんかまさに美波凛さんがそれ聞いてくださって。
はい、そうですね。
そう考えると20分の尺で、ゆめ花フェスの方ではお話ししたんですけれども、1時間の枠では少しお久しぶりのライブという形になりますけれども、よろしくお願いします。
お願いいたします。
今日はちょっとテーマがね、疲れをリセットしましょうっていうところで、走り続けたりとか成功に近づくためにも休み方が大事ですよねっていう話で、
私たちはあんまり普段休み方とか話してきてなかったと思うんですけどね、ちょっと今日はそこをクローズアップしてお話できたらいいなと思いますのでよろしくお願いします。
すごい深いところまで行っちゃいそうなテーマでどこどこ。
そうなんですよね。休み方ってなんか語ろうと思えたら何本でも語れますもんね。
そうなんですよ。私も美波凛さんの休み方もすごく興味があって、皆さんの話も疑いたいなとか思い切って。
そうなんですよ。だから今日はたぶん春さんと私の休み方も全然違うと思いますし、春さんも営業職をしながら一般社団法人の方の運営もされているっていう、お仕事のスタイルもそういうスタイルで割と毎日外に出られてますもんね。
外にずっといる。
ずっといるじゃないですか。
ずっと喋ってる。
そうですよね。私はどっちかっていうとずっと喋ってるってところは近いんですけど、基本家の中なんですよね。
そうなんですよ。だからもう一歩もソファーから一歩も微動だにせずに仕事してる人があるんですね。
本当ですか?
そうなんですよ。だから今日も今私自分の書斎からお届けしてるんですけど、皆さんに本当に見せてあげたいんですけどソファーベッドみたいなところに寝てるんですよ。
いやもう寝ちゃってるんですよね、皆さん。
今寝ちゃってるんですよ。
本当に寝たいんですよ。私ここになるとか早速入った後、椅子に座る時間がないんですよ。会社で1分も座ってないという感じなので。
そこは結構対照的なんですよね。春さんみたいに外回りの方だったりとか、例えば看護師さんとか薬剤師の方とか、結構体を使ってお仕事してたりとか、外に出ることがテンプレみたいなお仕事の方は春さんの部分が参考になるかもしれませんし、
私みたいに逆に在宅勤務が多いですとか、そういう人はちょっと私のスタイルどこまで参考になるかわかりませんけど、ちょっとあるかなということなので。
今日のスタイルもね、私は今なのでソファーベッドに寝てるんですよね。
たぶん春さんは寝てはないと思うんで。
そうですね。
対比も楽しみながらお届けできたらなというふうに思うんですけれども、バナナさん寝てるのに声出るのすごいですねということで。
どうかんですバナナさん、私もそれまさにお伝えしたいと思いました。
逆に突き通ったいつも通りの声で、逆に難しいですよね。
どうやったらどの角度だったら声が出るかっていうのを研究してるので、完全に横にはなってないんですよ。
ちょっと斜め何度って言うんだろう。
ちょっとクッションとかを掲げて声が出るギリギリの角度に寝てるんですよ。
ちなみにすごい細かい質問ですけど、片腕でスマホを持ってかざしてるんですか?
そうなんですよ。左手で今持ってるんですよスマホを。
いやもう、どんな差が気になるか。
いやいやいや、私のほうがそんな強くないですけどね。
左手でスマホを持ちながらしゃべるほうが難しいんだけど、でもこれもカリンさんにとって仕事でありお休みとも言えると思うんです。
そうなんです。だから今日今この瞬間も、もしかしたらこれを聞いて私の発信とか興味持ってくださる方もいるかもしれないから、そういう意味では仕事かもしれないし、
でも体は今完全に休みの状態で、かつしゃべってて普通に楽しいんですね。
ストレス対象にもなってるので、仕事なのか何なのかもよくわかんないっていうね。そういう状況なんですよね。
そういう話でも40歳のキャリア女性もすごく大事だと思ってます。
そうですよね。今日はお互い、私と春さんがそれぞれに考える休み方だったり、私たちもその休み方も試行錯誤してきて今があるっていうので、別に今が最終形でもないと思うんですよね。
そうそうそう。
だからその試行錯誤とか、今の中の自分としてはこれがいいですみたいなところをちょっとお互いに語っていく感じにしましょうかね。
どうしましょう。
でも大事ですよね。さっき春さんが朝お話しされてたと思うんですけど、やっぱり40とかアラフォーとかなってくると、私とかは結構体のふしぶしが日々どっか痛いんですね。
息子がまだ小さいので、息子は15キロか16キロくらいなんですけど、毎回すごい抱っこしてるんですよ。
まだ抱っこあるんですか。
まだ抱っこめっちゃあるんですよ。4歳なんですよ。
4歳ね。
すんごい抱っこあるし、なんか疲れたらすぐどこでも抱っこって言ってくるんで、夜寝るときも気づいたら私の上とかで寝てるときとかあるんですよ。
でもね、それで言うとうち9歳の子は、何としたくても思ってできないからギリギリおんぶしちゃったりとか。
息子ね、人に見られたくないけど、ラブリースリーって家の中で私おんぶとかしちゃうんですね。
そういうときもむしろママに重なって、ママの上に寝てっていうくらいくっついたいんですけど、でも体力あるからできるわと思ってます。
確かにそうですよね。
そうなんですよ。だからみんなどこかしら、別にお子さんいてもいなくてもね、どこかしら体に対してちょっとした不調とか抱えたりとか、ちょっと疲れやすくなったりとかっていうふうに、体調の変化を私は35ぐらいから感じてきたんですよ。
20代のときってどこも不調がないのがテンプレだから、その素晴らしさに気づいてなかったんですよ。
伝えたいですよね、20代って。
伝えたいんですよ。
今だよと。今働けと言いたいですね。
そうなんですよ。今働いてほしいし、今好きなこととか自由に何でもできる時期というのが20代で、35とか過ぎてきたら、そのときの感じでそのまま行動しちゃうんですけど、意外についていかないんですよね。
だから休み方をちょっと覚えないと走り続けることができない。無理したらほんと1週間ぐらい寝込んだりするんですよ、私。
わかるー。
引きますよね。
そうなんですよ。だから無理が逆にできなくなっているからこそ、その疲れをもっとこまめにとるようになっているんですよね、今って。
だからタイトルが40歳女子って人のつけてる感じですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ。だから疲れるっていうことがわかっているからこそ、例えば何かすごい大きい予定があったら、私翌日とか絶対めっちゃブロックしてるんですよね。
休みに当ててるときってことですか?
そう、休みだったりとか、あんまり動かない予定だったりとか、作業的なことをその日に固めたりとか、人に会う大きいイベントとかはやっぱりできる限り続けないようにしたりとか、いろいろそういう工夫ってあるんですよね。
これまじ一つ目にすごい大事なポイントですよね、このスケジュールの組み方っていうところ。
そうなんですよ。
え、でもかりんさんいいですか、私。
いいですよ、いいですよ、どうぞどうぞ。
私とかりんさんが前回も一緒に共同企画させていただいた、6月1日の開演ツアー。
あ、やりましたね、やりましたよね。
かりんさん、6月1日なんかイベントだったんですよ。
確かに、確かに。
え、そことか聞きたいって書いてもらったんですけど、どれぐらい気に入ってらっしゃるの?
6月1日のかりんさんはいつも通り強くて美しかったんですよ。
3日目だったと思うんだけど、私。
そうです、あれ3日目です。
ちょっと裏側どんな感じ?
そうなんですよね、あれはだから本当はやってはいけないんですよね、ああいうのって。
かりんさん法則で言ったらもう。
うん、やったらいけないんですよ。
基本的には私1日置きぐらいにしたいので。
だけど、なんかあれはまだ、開演ツアーはちょっとあれなんですけど、他のイベントってちょっとランチをするとか、ちょっとゆっくりした感じのイベントで、かつ少人数なのでまだいけるって感じなんですよ。
もしあれがなんか大人数のイベントとかってなったらやっぱりそこにエネルギー込めたりとか事前の準備とかあったりするじゃないですか。
はい。
消耗が結構違うんですよね。
やっぱりそこは少人数としてランチだしっていうので。
っていうので組んだ時に組みましたけど、でもあれ一連のやつ終わってその後ちょっと疲れてましたからねやっぱり。
そうですね、ちょっと気になってました。
そうなんですよ。ただ開演ツアーとかも今回そんなにバタバタって感じじゃなくて、ゆっくり一ところでゆっくりお話しするって感じだったじゃないですか。
はい。
だからそれですごい良かったです。
私はね、内地の亀さん今日3日目だよな、明日もあるんですよね、どうなってるのって思ってはいたので。
あとが人数準備とか。
はいはいはい。だけど基本的にはあれが結構マックスな感じなので、普段はやっぱり人に会うと、私人に会って疲れちゃったりとかもするんですよ。
人酔いとか言うこともありますね。
そう人酔いとかもあるから、春さんとかあったら営業職で毎日いろんな方とお会いするのがお仕事っていうところもあるとは思うんですけど、
私も結構スタイフで喋ったりとかいろんな方と会ったりするからこそ、絶対一人の時間が私必要なんですよ。
一人の時間をどの程度、そしてどんな風にとっているのかみんな聞きたいと思います。今いる人みんな、カリンさん、いつ一人の時間あるんだろうって。
私が言うと春さんもそうだと思いますよ。
いやいやいや、どうされてるの?
どうしてるんだろう。皆さんどうですか?これ聞かれてる方ね、一人の時間とかどうとられてるかなと思うんですけど。
春さん今日朝の収録で、私は3分あったら復活するっていう、すごい力ですよね。
私だから今日のタイトルの40歳女子が疲れをリセットってあるんですけど、休みっていう言葉の定義とか、休むとは何なのか。
休みながら成功したいと私は願っているので、成功とは何なのかって言葉の定義から大事だと思ってるんですね。
絶対そうですよね。
そういう意味で言うと、私の場合はある2日じっくり一人時間取るとかは物理的に今のフェーズでは無理なんですよね。
だから丸3日1人になるのは1年に1回ゴールデンウィークなんですけど、
スマホもPCも同じように1人時間。
それは1年に1回しか取れないですね。
1分5分、30分2時間とかだったらその日に応じて。
だから正直言うと1日1人時間とかはもう今はないです。
そうですよね。
だからちょっと外回りが多い方とか、
例えば通勤電車とか栗子さんも言ってますけど、
なんかそういう通勤の時間があって、なかなかまとまった時間1人取れない人は、
こういう春さんみたいにその細切れの時間で何するかっていうことをちょっとやってみて、
ただそこをすごい楽しんでるみたいな感じですよね。
楽しんでます。楽しんでますし、あとね、
結構ここをないましろにしてる方多い気がして、
3分でも休めるようになるってことを信じてほしいみたいな。
確かに。
休みのテーマなのになんか超ストイック論で。
わかります。でも私、逆に今、
私は春さんよりは外回りとかじゃないから自由になる時間があるんですけど、
私結構実験してるんですよ。
無駄に時間があるだけに。
1日ずっと何もしないでソファーにいるっていう実験をしたことがあったんですよ。
1日、微動だにせずに食事とかも全部近くに置いて、
本当ダメ人間で、ダメだと思ってるものを全部食べるみたいな生活をしてみたんですよ、1日。
ポテチとかもね、食べちゃってみたいな。
そういう普段自分に禁止してることをやって、
で、漫画も一気読みして1巻から20巻まで一気に読むみたいなね、
そうやってみたんですよ。
どうでした?
それやってみたらね、1日の最後に気持ち悪かったんですよ。
どうしよう、食べ過ぎ。
食べ過ぎでムカムカしてくるし、
一所から体を動かさないから、
次動かす時が死ぬほど重いんですよ、体が。
実際重くなってますしね。
そうなんですよ、実際重くなってますし。
だからね、これ一生起き上がらないんだったらいいんですけど、
起き上がらないといけないじゃないですか、どっかで。
わかる。
その時の嫌なのに起き上がる感覚が死ぬほど嫌だったんですね。
あさひさん、これわかってくれるよね?
わかるね。
だから私は今一番自分でベストなのは、
一番その微動だにしないで元気になるのは2時間なんですよ、私は。
大好きです、かみさん。やっぱ時間かかってるんで、自分の最適解を。
自分の最適解探したので、
私はちょっと申し訳ないですけど、30分はちょっと足りないんですよ、私は。
はい、だからちょっと疲れてる時は30分とか5分とか10分でいいんですけど、
例えば人と会うことが続いたり、
どっかに旅行した次の日は私ブロックしてるって言ったじゃないか、
そうしたらもう午前中はほとんど何もやらないと決めてるんで、
例えば今日とか、これ、はるさんと話す前、私2時間くらい寝てたんですね。
睡眠?
睡眠っていうか、横になって横になりながらだらだら熊野本読んだりとか、
だらだら近代一少年の2巻が出てたんで、その2巻を読んだりとか、
だらだらやってたんですよ、2時間くらい。
面白すぎますよね。研究してるからね、みんな。
そうそうそうそう。
懐かしくて、こんなにいろんなことトライしてるのに熊やってるからね。
そう、熊なんですよ。しかもすごい突き詰めたいんで、
今世界の熊を研究した後なんで、今日本の熊についてちょっと深めてるんですよ。
えー、面白い。
休みでありネタになり。
そう、休みでありネタであり。
だけどポイントは、これが何かの役に立ちそうだなと思ってやらないことなんですよ。
やらないことね。
やらないこと。ただ単に自分がやりたいからやるっていうのを、
私の場合は2時間くらいやってると、徐々にこの世の中に戻ってこれるんですよ。
なるほど、2時間っていうのとか、そういうのって何も考えずに、
没頭する。
そうです、没頭するっていうことですね。
それ以外は、それ以上寝たいなとかあったとしても、
そこでそれ以上寝ると気持ち悪くなるっていうのは分かってるんで、
それはやらなくなりましたね。
一時期布団とか持ってきて寝てる時とかありましたけど、
それはダメだなと思いました。
そう、なんかこの辺も人によってこれがじゃあ2時間はいいとか、
2時間ゆったりしたら神様みたいになれるじゃなくて、
一人一人違うんですよね。
そうなんですよ。だからそれを細かく実験してみたらいいんじゃないかなと思うんですよね。
実験、これめちゃめちゃ大事ですよね。
だって自分の体を通してやるから、もしかしたらもっとゆっくりしてる時間、
短い方がいい人もいるかもしれないしっていう、
ショートスリーパーの人とかもいるじゃないですか。
いらっしゃいます。
あれも自分に合った最適な睡眠時間っていうのの結果がそうだという場合もあると思うので、
やっぱり実験してみないとダメだよなと思うんですよね。
今日のタイトルも40歳女子で言おうとですね、
やっぱりこの年になってくるとバイオリズムも結構波があるなと思ってて、身体の。
めっちゃありますね。あると思います。
でもね、私は整理、やっぱり整理の分も結構違ったり、私はするんですよ。
しますね、しますします。
最近なんて整理だけじゃなくて肺乱気も結構影響があって。
でもそれもめっちゃわかります。
なのでデータ全部とってるんですよね。
すごいですね。
そう、私16歳からその起きた瞬間の中、体の感情全部メモってるんで。
ちょっとまたすいません、ストイックっぽくなるんで。
すごいですね。
私起きた瞬間、何か書くとかいうのがもう無理なんで、すごいですね。
私さ、もう何時間睡眠が必要かとか、トイレが多くなるか少なくなるかとか、
あと悪夢を見る夜とかも私ピンポイントでわかるので。
ちょっとそれやっぱ自分研究が進みすぎてますね、それね。
すごいですね。
でもね、私正直夜中まで仕事できるときと絶対できないとき分けてるし、
それに合わせて集客時期も組んでますし。
えー!私そんなこと考えたことないです。すごいですね。
人前に出る日とかもやっぱり整理外してとか。
えー!
あと悪夢見る日もわかってるから、悪夢見る日は絶対息子の布団で一緒に寝るとかやってるんですよ。
いやすごいですね。
えー!それをどのくらい前から計算して、
例えばイベントの時とかだと結構前からそれ意識して組むんですか?
なのでそう、今ザクレミーとかで言ったらもう年間計画で組んでもらってるんで、
オフ会も大きいセミナーとかももう毎年1年分決めてるから、
私だいたいこう、結構あの順調、整理が不順ではないので、
少なくそれ意識してます。
すごいですね。
去年オーストラリアに2ヶ月行った時も、やっぱり私夏、猛暑が苦手っていう自分の体わかってて、
はいはいはいはい。
猛暑は売上げ悪くなるの自分でわかってるから、
どうせ売上げ落ちる時に2ヶ月行こうと思って夏にあげてもらったんですよね。
あー、でもそういうのはわかる気がします。
なんか季節によってこの時期頑張れる頑張れないって結構人によって違いますよね。
本当に皆さん聞いて、人によって全然違ってて、
私年間で売上げを立てようって思ってるのもそれなんですけど、
2ヶ月で頑張るの無理なので、
あーでも私もそれわかります。
あります?
ありますあります。
だから40歳前後だと体のこともわかるので、
ただ疲れ方、私たちの疲れ方を真似するというのをサンプルで情報を取っていって、
やっぱ自分研究の話になりますね。
あとはお昼ご飯に何食べたら眠くなるかとかありません?
お昼にラーメン、パスタ絶対ダメ。
いや、わかる。
私もなんかお昼に、昔新入社員の時とかに研修とかあったんですけどね、会社の。
その時にお昼に麺類とか食べた日ずっと寝てたんですよ、昼とかに。
でめっちゃ怒られて、ちゃんと話聞けとかってめっちゃ怒られてて。
だけどそれご飯に切り替えてからそういうこと減ったんですよね。
だからやっぱなんかそれも自分の体質的にどっちが合うとかもあると思うんですよ。
ありますよね。
だから結構いろんなことを実験できるって考えると面白いっていうか。
だから40歳女子の方がやっぱりより自分を研究していかないと疲れが取れないわけじゃないですか。
だからそこ真剣にやった方がいいと思うんですよね。
私たちが話すと結局休みのテーマも。
確かに確かに。
2時間とかなっちゃうのかな。
そういうことじゃないんですけどね。
だけどなんかなんていうかな。
ちっちゃい少しの出力で要は結果をたくさん出せたりとか
少し力を入れるだけですごく進めるためには
やっぱ自分のコンディションをある一定のレベル以上に維持していかないといけないと思うんですね。
だから本当にこれリセットする方が自分にとってむしろどんどん楽になっていくと思うんですよね。
同感です同感ですね。
あとカリーさんが私の前に寝る方って
一生寝てたいみたいな人はいないと思うんですね。
確かに確かに。
よくずっと寝てたいとかいう女子、私の前にはいないんですけど
結構20代の社員とか言ってるんですよ。
でも人間は一生寝てられないから物理的に身体的にとか。
そうなんですよそうなんです。しかも寝すぎてもまた気持ち悪くなったりするんで本当にね。
私はただ休みたいわけじゃないんですよね。
休みながら成功したいんですよ。
わかりますよ。
カリーさん寝ながら成功する。
そうそうそう。
眠りながら成功するっていうね。
ちょっとあの春さんのやつ勝手にちょっと引っ掛けて
私は眠りながら成功するようにしてみました。
成功なんですけど、成功っていうのも皆さん一人一人成功なんですよね。
そうですよね。
ちょっと今日はここ深めないけど、私の考える成功っていうのがあるんですよね。
そうなるときに私は休みながら成功したいんですよ。
ただ休みたいだけじゃないの。
ちゃんと成功したいの、実績出したいの、売上を出したいの。
いやわかります。
そうなんですよ。パワーのかけどころも結構集中するみたいな感じで、
何ていうのかな、一定のパフォーマンスというか、
私たちが話すとスポーツ選手とかトップアスリートの話になっちゃうんだけど。
大丈夫、もうそれで行くしかない。
行くしかないですよね。
そこをごまかせない。
そこをごまかせないんですけど、
一定のコンディションを保ちながらも、
エネルギーをかけるとこはここだって言って結構やるみたいな。
前はコンスタントに変に出力しちゃってて、
エネルギー漏れしてた感じがするんですよね、私。
なるほど、積み上げ足し算の限界がね。
積み上げの足し算で。
だからコンスタントに月々稼ぐことが向いてる人もいるかもしれないけど、
私はどっちかというと年間で考えて、
やっぱりどっかで集中とかの方が頑張れるとかもあったりとかするので、
こういうのも結局自分の体調とかね、
自分がどういう時に一番パフォーマンス出せるのかとかあるじゃないですか。
すごくあると思いますね。
私の場合、積み上げ足し算の限界っていうのは、
結構感覚的なとこだったんですよね。
私の場合は会社員なのでどうしても、
自分の営業マンとしての売り上げの桁を変えたいと思った時に、
それはもう限界だなって思ったのが結構2年前ぐらい。
逆に言ったら15、6人はもうそれでやってきたんですよ、積み上げ足し算のみで。
それもすごいですけどね。
だからもう異常、異常な話をして、
でも次のペースに行くにはもうこのままだと無理だなって思って、
その時にね、私はやっぱり朝昼さんもすごい好きだと言ってくださったんですけど、
浮遊層の研究をその時にしてたんで、
見てよと、世の中のハイパー浮遊層、人間はめちゃくちゃスローリーでゆっくりで落ち着いてるんですよ。
私みたいな小金持ちって、なりきりタイプは動いてる急がりそう。走ってんの。
いや、わかりますよ。私もつい目指したいし走っちゃうタイプなんで。
でも何かが違うのかもって思って、2年前から休み方も変えましたし、
なんかね、変な話、休まなきゃこれ以上上に行けないと思った。
いや、でもそれわかります。休まなきゃもそうだし、
休むからちょっと無駄なことできるとかありません?
でもね、無駄にすることしなきゃから始まった感じで。
なるほど。
無駄から学ぶ、まだ学んじゃってるけど。
学んじゃうんですけど、でも結局なんかその余裕の部分に偶然性とかが生まれるじゃないですか。
例えばなんかこうパッと時間に余裕があるから、
例えばちょっと自分のビジネスと関係ないような場所に行ったときに、
何かビジネスチャンスに出会うとかあるかもしれないじゃないですか。
そうですね。
だからなんかそういうことで広がりとかって生まれていくような気もするんですよね。
そう、なんか広がるのかも。もしかしたらそういう答えが今必要なのかもって思って。
なんか私は2年半前くらいなんですけど、
なんかさ、本当の余裕っしょにいってなんか違うぞって思ったのがきっかけだし、
私が今学んでる営業の塾の先生が、
年間115日休まなかったら、あるさんこれ以上いけないって言ってくれたんですよ。
年間115ってことは単純検査の3日に1回ぐらいじゃないですか。
で、そこの2つの経験が結構自分の中でガラッと変わってきて、
私本当に出勤日数ギリギリなんですよ、会社のね。
そうなんですね。
逆にやっぱりかりんさんの言葉借りるなら実験なんだと思う?
はい。
そう、だから私たちってすごく休んでるしすごく動いてるんですよね。
そうなんですよ。
そう。
結構休んでます、そういう意味では私も。
自分はそう言うんだけど、かりんさんのそれ聞くと、えー嘘って思っちゃう。
やっぱみんなそう思っちゃうよね。
でも例えば今日とかもう昼寝してますから、昼寝っていうか朝寝してますからね。
ゴロゴロ2時間ぐらい。
ですよね。
そうなんですよ。
だけどそこ見えませんもんね、そこ見えないから、その休んだ後のパフォーマンスしか見てないから、
その勢いで別の時間も過ごしてると思われがちなんですけど、そうじゃないんですよ。
徹底的にオフにするんですよ。
確かに。かりんさんの徹底的にオフにするんですよって実際どんな…
さっきおっしゃったような食べる、飲む、動かない。
本当に疲れてる時はやっぱ微動だにしないっていうのが大事なんで、微動だにしないっていうのがポイントなんですよ。
ちょこちょこ動いて、ちょこちょこ気づいてどっか行ったりしないっていう。
例えばソファーに1回座っちゃって、例えば今日まだ洗い物してなかったなとか気づいたらやっちゃいそうじゃないですか。
やっちゃう。
だけどこの2時間はチャージするって思ったら、スマホでチャージされてる感じと一緒なんで。
分かりやすい。
だから充電器に私は今乗せられてると思って、微動だにしないっていうのがね、これがねルールなんですよ。
ねえ、おもしろい。スマホの充電器上に置いてセットしないっていうやつね。
そうそう。セットされてる。そうなんですよ。
そこでちゃんと充電されるからその後動くんですけど、微動だにしちゃうと、微動だにというかちょっと動いてしまうってことは思考とかが邪魔されてるんですよ。
だから無益なことしかしないって決めてますね、私は。
決めてる?
一切有益なことをしないっていう、この2時間は。
たぶんその時に今とにかく浮かびますよね、おっしゃったように。
浮かびます。例えばこの時間にこれやっといたほうがいいなとか、あの人に連絡しといたほうがいいなとかあるんですね。
どうしてるんですか、そこ。
あって、なんか午前中とかも夫からこの書類ちょうだいみたいな、なんていうかちょっとしたのがあって、
でも私はもうこの2時間は微動だにしないって決めてるから、それは一時過ぎに送りますとか言うんですよ。
それは使えるんだ、ご主人さん。
それは一応本当に最低限ね、最低限は伝えますよ、一応夫ぐらいはね。
なるほどね。
そう、だからね、微動だにしないってどういうことかっていうと、思考を使わないってことなんですよね。
なるほど、思考を使わないように徹底してるんだね。
もう一切余計なこと考えないっていうのと、もう本当にどうでもいいこと、私だったらクマの研究とかは結構今市場命題なんで、それをやってるんですよ。
え、だからクマの研究は、たぶんね、私たちから見て中に行ってもこれどういうふうに商品化するのかなと思うんですけど、そうじゃないんですよね。
全然関係ないです。商品化と全く関係ないです。
何も商品じゃないんです。
ないんですけど、だけど例えばじゃあこのクマがね、どういうとこに行くかっていうと、クマ研究してるじゃないですか、そしたら意外にそういうカリンさんが好きですっていう人がね、出てきてくれたりするんですよ。
いやもう既に出てるし。既に出てますからカリンさん、クマ研究家カリンのファンがいますから。
そう、クマって何の私のビジネスにも一円も貢献しないじゃないですか。だけどそういうことに対してそんなに探求するカリンさんが好きですみたいなメッセージを少なくとも10通ぐらいもらったんですね。
そういうとこから意外と人との距離って近づいたりするんですよ。
でも、いつまでカリンさんが2時間しっかりやっていらっしゃるっていうとき、そこをカリンってクマを見てるわけじゃないですか。
ないですよ。それがポイントなんですよ。とにかく好奇心としてクマを知りたいとか、これをもっと人に届けたい。でも人に届けたいも後付けなんで関係ないですよ。自分がやりたいみたいな。
カリンさんがすごい徹底してますね。この徹底が私たちすごい得意なんじゃないかなと思って。
そうなんですよ。
私はカリンさんと休み方が違うタイプだなと思ったのが、私の場合は仕事しながら休む術を徹底して身につけたという感じなので。
そうですよね。
2時間何もしないとかがちょっと難しい。私はタイプ的に難しくて。だから本当に誰からどう見ても営業中なんだけど、例えば好きなお客様しか相手にしないとかね。
なるほど。
特有層しかやらないとか、新規のお客様というのはすごくストレスがかかるので。
そうですよね。
インディーター招待だけで回せる自分であるとか、コンビニでお菓子買わないとかそうなんですけど、仕事する中で人から見たらめっちゃ営業。でも私にとっては普段休憩っていう感じで組んでますね。
でもそれわかります。でもそれ私たち結構一緒じゃないですか。私もビジネスでできる限りストレスためないように設計してるっていうのはめっちゃあると思うんですよ。
この話したいです。
これしたいですよね。
めちゃくちゃ参考になると思うの、皆さん。
いや、春さんはこれ全部やってることだと思いますよ。それこそ本当に自分が信頼できる人とかいいなと思える人しか来ない仕組みを作るっていうんですか。
うん。
そうしたら余計なストレス減るじゃないですか。例えばクレーマーみたいになりそうな人はそもそもサービスを受けさせないとか。
はい。
たまに私とかと配信でこういうやつやだとかめっちゃ言ってるんですよね。
こういうやつ来んなみたいな。
で、あれがなんでかって言うとやっぱ来てほしくないんですよね。来たらエネルギー漏れ起こしちゃうんですよ、こっちが。
そうですね。
でもあれもなんでやってるかって言うとやっぱトップスピードを維持するためなんですよね。それこそクマじゃないですけど。
休んでて冬眠から起きた時のトップスピードがクマって時速40キロなんですよ。
やばいじゃないですか。
そうなんですよ。車なんですよ。
車なんですよ。しかも冬眠中で筋肉が1ミリも減らないので、すごい怖いんですけど。
え?
だけど、そうそうそうそう。
でも待って、やばいよね。かりんさん結局さクマの学びを自分に取り入れてるから。
そうそうそう、結局ね。
だけどクマは怖いんですけど、クマに学べるところがあるんですよ、休み方については。
今の一言だけでもめっちゃ学んだ。冬眠から40キロすぐ行けるって。
そうなんですよ。
私が目指すものだもん。
そうなんですよ。だからクマはしっかり冬眠するんですよ。
しっかりのポイントがしっかり。
しっかり冬眠して脂肪だけを減らして筋肉だけの自分になって、だからむしろ体脂肪率減ってるんですよ、クマって。
どうしよう美容にもいい。
美容にもいいんですよ。で、目覚めた瞬間にトップスピードじゃないですか。
それを私は目指したいんですよね。
やっぱりもうごめんなさい、ゆるグはもう無理っていう。
休んだ間にもうタンパク質を体内生成する。
だからなんかそのために、なんていうのかな、やっぱりパフォーマンスを良くしたいから、やっぱり余計なものを排除していくっていうのは私も春さんもめちゃめちゃやってると思いますね。
でもこれさらに深みに入っていったんですけど、つまり私が春ちゃんみたいにやっていきたいと思ったらですね、次の問題はやっぱり周りからの目なんですよ。
いやそうですね、それもありますね。
もちろんね、買いたいんですから、会社から問いは深く言われるんですよ。
会社が当て方集客全部やれだの、売上げに少しでもなれる方はここちょっと無理しでもお願いしますだの、いっぱい言われます。
でもそれを歯向かう推進力が必要なんですよね。
クマのような強さが必要なんですよね。
確かにそうですよね。
これはある意味すごくハイリスクなんだけどハイリターンだと思って、すごいこと会社員の方に伝えたいんですけど、
20歳くらいになってきたら、自分の成功法則なんて自分が一番わかってるの。
いやそうなんですよ。
経営者とか上司は自分がわかるんですよ。
そうですね。
だからしっかり休んで、ハイスピードでいくためには、結構周りからどう思われるかを気にしないと精神力も必要なんだけど、
でもこの精神力つけるのが、自分がいい状態でいるっていうのが一番大事なんですね。
そうですよ。結局そうなんですよ。
クマなんて周り見えてないからなっていう。
そうですよ。クマはどうやっていい冬眠を迎えられるかっていうことを日々考えてるんですよ。
好き。
そう。だからね、いろいろ問題はあるものの、クマ自体は実はそこはブレてないから、
それはちょっと可哀想だなと思うんですよね。
逆にね。
そう、逆に。
で、その冬眠するために必要な材料をただ集めてるだけなんですよ、本当はね。
それに備えて志望を蓄えて、やっぱ冬眠後の自分のパフォーマンスをね、
いい仕事して思ってるのかどうかわかんないけど、そうなってるんですよ。
そう。
だからっていう魅力があるんだよね。
そうなんです。
本当にそうなんです。
私ね、坂井さんも書いてくださって、うるせえってすごく社内で思っちゃうんですよ。
別に真面目な会社員じゃないんだよ、私も。
会社を本当にちゃんと使って、会社の中で自分の力使おうって思ってるんですけど、
そうですよね。
40歳だからこそできることだと思ってて。
これって会社員も企業家も一緒じゃないですか?
一緒です。
だから本当にどんな人もやっぱり疲れをまた即日リセットとか言うとね、
またちょっと怖いかもしれないんですけど、
でも疲れをね、できる限りこまめに即リセットする。即充電される。
だからね、スマホホルダーに置いたらもう30分くらいで充電される自分というかね、
そういうのを目指していくことがやっぱ大事だと思うんですよね。
確かに。
でもその辺、私たち早いかも。やっぱりエネルギーチャージも早いかもしれない。
早いです。早いし、立ち直りも結構早くないですか。
私、嫌な人とかアンチとかいてもイラッとはしますけど、1日経ったら大概は忘れてますからね。
この話もしたいです。
そうなんですよ。
なんかね、精神力の強さもちゃんと休んでるから強いマインドで気になるのになるかな。
絶対そうです。休んでるからです。
ですよね。
休んでるし、またちょっとクマの話を出して本当恐縮なんですけど、
例えばお客さんとのちょっとトラブルがあったりとか、アンチがいたりとか、なんかあるとするじゃないですか。
その時ってすごい狭い世界にとらわれちゃってるんですよね。
そうなんですよ。
だけど一所それを一旦忘れて、
例えば私はクマのことを、あと何が足りてないのか、クマの知識で何を足りてないのかみたいなところにですね、
思考をやったら全てがどうでもよくなってきたりするんですね。
だからなんかこう、でもそれってやっぱりある程度自分が休んでて休息をして、
そういうふうにどうでもいい非生産的なことをやってるからこそ、
なんていうのかな、なんか世界をすごくフラットに見れるんですよね。
そうですね。
すごいだからいつも遠慮していただいてね、
遠慮していただいて。
遠慮していただいてますね、皆さん。
そのためのこのクローズドの場所なんですよね。別に自分たちの自己開示だけして終わりじゃなくて、
一緒に2026年走っていきますよね、皆さん。という感じでやっていきたい。
そうですね、やっていきたいと思いますので、せっかく夜なのでね、
ちょっと忘年会みたいな要素も兼ねてますので、皆さんで1年を振り返っていって、
私たちの振り返りもちょっと見ていって、そこから来年さらに飛躍するためにはというか、
トップスピードで走り続けるためにはですね、どうしたらいいのかということをね、
ちょっとお話ししていけたらいいなというふうに思ってまして、
アーカイブも見ていただけますしね。
楽しみ。
楽しみですよね。
私も正直、はるさんの数字的な部分とか、分かってない部分も結構あったりとか、
改めて聞くことでもないみたいなこともあったりするんですよね。
そうかもしれない。
そういうのをちょっとあえて聞いてみたいな、みたいな思いもあったりとか。
はいはいはい。
意外とかれいちゃんと私って似たようにというか、結構松岡修造グループとしてグルーピングされがちなんですけど、
結構ね、中身違うんですよ。
そうですよね。違う部分とかアプローチ違う部分も結構あるんですよ。
そうですよね。周りにいる仲間も意外と違う方々も多いので、
そうそうそうそう。
融合したらめっちゃ楽しいよ、これ。企業家と会社員とかも。
そうなんですよ。
だから今回トーク&チャット会ってしてて、チャットの中とかで皆さん同士で交流してほしいというか、
ちょっと違うコミュニティみたいな感じで、近いんだけど違うコミュニティの人たちが融合するみたいなのがね、結構楽しいんじゃないかなと思ってますね。
すごく楽しいと思いますよね。
そうですよね。
トップの会社がすごく多いと思うんでね。
そうなんですよ。
知っていただきたいし。
そうそうそうそう。
知ってほしいし。
あと個人的には疲れをリセットする方法っていうところに対する結構細かい具体的な工夫とか知りたいですね、私は。
例えばこういうグッズ使ってますとか、飲み物はこれにしてますとか、
めっちゃこだわりありますよ。
風邪ひきそうな時はこれ飲んでますとか、あるじゃないですか。
そういう生活に落とし込まれた具体的な工夫みたいな話とかもお互いしていけたらいいですよね。
ちょっとここでは紹介しきれないというか。
やっぱりこだわり支出なのでめちゃくちゃあります。
飲み物とかもすごいこだわってるんですよ正直。
そうなんですね。
それは私知りたいです。
ほんと午前中に飲むものと午後に飲むもの分けてるし、
そういう結構細かいところとか離けるのも醍醐味かもです。
大事ですよね。
あとはやっぱり疲れをリフレッシュした上で、やっぱり成果とかそういうことあんまり言っちゃダメだと思うんですけど、
でもやっぱり実績面で言っても結構積み上げてきてることがあると思うんですよ。
それに対する工夫みたいな話とか裏話とかもできたらいいんじゃないかなと思ってますね。
結局大丈夫。コウホーズの周りの皆さんそういうの求めてるはず。
求めてる。
ただ寝たいわけじゃないから。
ただの癒しとかね。そういう感じじゃなくって、
その疲れをどうやってリセットして次につなげるのかっていう文脈で、
ちょっとお互いその数字で語り合いながら。
ちょっと夜ですからね。
夜です。
夜じゃないと出ない話っていうのも絶対ありますんで。
今日のこのライブも結構私たちデイタイムモードじゃないですか。
デイタイムモードですよ今はね。
昼のちょっとそういうホロ酔いだったり忘年会っぽい感じとか。
そうですね。
これは結構自分も楽しみにしているところですよ。
なので、なんだろうな。結構皆さんね、12月って忙しいと思うんですよね。
忘年会のシーズンとかもありますし。
だからこそ、なんか自分でこう時間とって1点を振り返るみたいな時間が
なんかあんまりないような気がするんですよね。
絶対ない。私の周りに本当に振り返り出た。
そうなんですよ。
だからその時間をね、あえて私たちと一緒に撮ってみませんかっていうことなので
私たちも私たちを振り返るし、皆さんは皆さんで皆さんを振り返って
っていう感じでワイワイできたらいいかなと思いますので。
私たち何回も言いますけど、夜起きてないんで普段ね。
休み中は寝てるから。
寝てるんですけどこの日はね、ちょっと休みよりも
ちょっとこっちの方を優先してね、やりたいなというふうに思っているので
私たちが2人でやる、しかもこういうズーム会みたいなイベントは
たぶんめちゃめちゃレアですよね。
初めてです。
初めてですよね。
なんかカレンさんと私ってやっぱさすがトップアスリート
最初からリアル会やってますよね一緒に。
そうなんですよ。
それも珍しくないですか。
3回から入るのに私たち初の共同企画ってリアル会なの?
そうなんですよ。
すごいね。
でもリアル会でそういう意味では毎回満席でとかありがたいなと思うけど
だけど全国でお互いが持ってるコミュニティとか
お互いのフォロワーさんってそれぞれ抱えてるじゃないですか
そういう人が一堂に会する場っていうのを
今年儲けたいなという気持ちもあって
そうなったらやっぱりね、ズームとかだと
全然どこからでも集まれるのでね。
今回だから公務員も会社員も営業助手も
企業さんも経営者も集まれるテーマだと思うんですね。
そうですよ。だしやっぱり疲れてちゃ何も始まりませんからね。
行動どころじゃないんですよ。
自分に鞭打って行動行動とかね、いうのは
やっぱり疲れがリセットできてたりとか
ある程度のベースが整ってる人なんですよね。
確かに疲れてるから鞭打つのはもう35枚だと思う。
そうなんですよ。
なのでそこから過ぎたらやっぱりやりたいこととかね
具体的な学びとかも必要だと思うんですけど
いかに平均的に何て言うんですかね
平均以上のコンディションを常に保っているかと。
それだったらそれだけでもはやうまくいくみたいなとこもありますからね。
結構前後ろにしてる方が多いからライバル少ないんですよ。
ちゃんと休んでるかどうかが。
そうですよね。だから春さんの浮遊層を研究した結果とかね
浮遊層とかを見てみて
ちょっと共通しているような疲れのリセット法とかね
そういうお話もちょっとしたいから
疲れをリセットして豊かさに変えるみたいなね
そういうお話もできたらいいんですよね。
そこが私たちの本丸な気がくるので。
そうですよね。
なのでぜひ気になる方は遊びに来てください。
12月12日金曜日の20時半から20時に2時