2024-05-13 25:59

【不変】先を見る力

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【プロフィール】
💐『NFT×AI×メタバース』の世界で生きる人💐テクノロジーの力を実業に応用するコツを発信/web3・AI学習コミュ『マーチャントクラブWeb3.0支部』代表/花NFTコミュ『JPG Flower DAO』主催🌸日本初『web3×クラウドファンディング×花』実践者/2年間の実体験をメルマガにてシェア📩

#NFT #nft #web3 #メタバース #dao
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では、本日も始めていこうかなと思います。改めまして、Web3 AIプラナーのAkiko堺あきらと申します。
こちらの配信では、主にWeb3やAIなどテクノロジーに関するお話を、普段の挑戦内容から気づきなどをお届けさせてもらっているチャンネルとなっております。
音声形式だけではなくて、文章でも普段気づきなどをお届けさせていただいております。
より詳しい内容であったりとか、あとは普段の挑戦内容から得たところから、実際に僕がまとめたものとして文章形式でメルマガなども配信させていただいております。
ぜひメルマガのご登録などもよろしくお願いいたします。
本日は2024年5月13日月曜日11時4分に収録をさせていただいております。
今日も配信をやっていこうかなというところではございますが、最近Web3界隈は大きな動きを見せているなというところでございます。
NFT業界は今結構大きな分岐点に来ているのかなというふうなところは個人的に思っていたりするわけなんですけれども、
とはいえですね、自身がやりたいこととか、あとはやっていきたいこととか、それに合わせて使い分けをしていくのがいいのかなというところと、
ここでもですね、ちょっと僕の個人的な意見も踏まえながらちょっとお話をさせてもらおうかなと思います。
というわけで、本日のテーマは先を見る力というテーマでお話をしていこうかなと思います。
実際ですね、今いろいろNFT業界大変な時期になってきております。
そこら辺はですね、実際に自身が言うまでもなく、いろいろとですね、Xとか見ていくとわかりやすいのかなというところがあったりしますが、
僕はですね、自身の中で思うところとしては、NFTとかっていうところはあくまで技術の一つであって、
もっと長期的に見ていくといいのかなというところで、そこでですね、何か物事を何か言おうとかっていうのは全然全く思っていないっていうところですね。
どちらかというと今、僕が大事にしているのは、今後のWeb3の世界とかを見ていった時に、
今後この世界を通して何ができるかっていうところをしっかりと理解していくことの方が大事かなというところで、
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今ですね、僕はこのWeb3の技術として、例えばブロックチェーンの技術であったりとか、あとはトークンの技術であったりとかですね。
Web3の世界観とかっていうよりかは、その技術を生かして今後どういったサービスができていくのかっていうところの方に目を向けていった方がいいんじゃないかなというところで、
特にですね、これ以上何か作ろうかなとかっていうのは全く思っていないっていうところです。
というのも、NFT業界いろいろ見ていったらですね、今まさにトークンを発行する個人の人が出てきているであったりとか、世界に向けて動いている人たちがいてですね。
もう本当にやりたいことをやれるような時代に今なってきているなというところです。
で、このWeb3とかっていうのは非中央集権とか、分散側とか結構ですね、そこを話している人も多かったりするんですが、どっちかっていうとですね、まず今のこのところで言うと、
やっぱそのWeb2っていう世界観は完全に抜けることはできないよねっていうところがまず一つ僕の意見としてあって。
Web2.0の延長線上にWeb3という概念があるぐらいな感覚で見ていくといいのかなっていうところで、完全なWeb3にはならないよねっていうところが正直なところです。
で、どちらかというと、もう本当、これですね、ケンスーさんが書いてあったことがまさにその通りだなと思ったことが、
独自の通貨っぽいものが発行できて通貨を理解できるようになるんじゃないかっていうところが、一番未来的にこれが落ち着くところなんじゃないかっていうふうにおっしゃってたんですね。
で、独自通貨とかっていうのを作れるっていうところは、やっぱ人それぞれ思いとしてはあったりするんですよ。
もう自分たちのオリジナルの通貨作って、それでお互いに資金のやり取りして、そこからさらにVCとか資金調達とかもしてみたいな、
そういった法廷通貨に縛られないみたいな、そういった未来にやっぱり憧れがあって、取り組んでいる方も多いのかなっていうところで。
っていうのも僕自身がそうですしね、独自通貨というか、自分たちが自由に発行できる通貨っていうものがあれば何か作ってみたいっていうのもありますし、
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プラス自分たちの価値観に合う人たちに向けてその独自通貨っていうものを発行して、それでやり取りができる、Amazonポイントみたいな感じですね。
Amazonの中でしか使えないポイントみたいなものがあったりするわけですけれども、そういうのを個人で作れるようになりたいみたいな欲求っていうのは、
結構何かやっていきたいっていう人たちからすると思うところがあるんじゃないかなっていうところですね。
そういったトークンの発行とか、独自通貨っぽいものを発行できるようになる未来で、将来的に落ち着くんじゃないかなっていうところは思っていたりします。
その中の一つの要素としてNFTが使われるっていうぐらいのところであって、
そこからさらにですね、ブロックチェーンの技術とかそういったものを生かしてサービスが展開されていくっていう未来が、今後Web3の世界になっていくんじゃないかなというふうに思っていたりします。
ただですね、もう完全にWeb3になるかって言ったらそういうわけではないっていうところですね。
実際にもう今のほとんどのサービス、Web3関連のサービスっていうのは、もうどう頑張ってもWeb2の世界を活用しないと無理っていうところがあって、
なのでWeb3って何だろうみたいなところをですね、思うシーンはもう何ヶ月も半年もっと前ぐらいからですね、違和感を感じていたっていうところなんですよね。
自身でやっぱりNFTとか発行とか、いろいろ僕もしてきたわけですけれども、いろいろと操作ができちゃうんですよね。
操作ができちゃう時点でWeb3じゃないよねっていうところが思っていたっていうところではあって、
でもそれは運営側からしてみないとわからないっていうところだったりするんですよね。
なので、このWeb3の世界っていうのはあくまで概念的な部分でいろいろと言われてきたっていうところがありますけれども、
落ち着くところってじゃあどこなんだろうっていうところで、いろいろと先を見るようになってきたんですね。
今、いろいろと本当に大変な時期に来ているなっていうふうに見ていたりしますけれども、
ただですね、こういうのっていうのは本当は新しいものを取り入れていくとか、
何か新しいことに挑戦していく中で何かしら起こりうるんですね。
それが大なり小なりっていうところではあるんですけれども、
大事なのっていうのは自身で何をしたいかっていうところで僕はいいのかなっていうところですね。
いろんな意見があっていいとは思うんですが、
僕の中ではもうどちらかというとこのWeb3の世界でブロックチェーンと、あとはトークンですね。
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この2つにしか今も注目していないっていうところがあって、
その中の1つの要素として、NFTもトークンでも1つではあったりするので、
それで作品を作っていってとか、
プラス独自通貨みたいなものを発行してですね、
それをもう自然といつの間にか使っているみたいな未来を僕は目指しているっていうところですね。
これはですね、渡辺壮太さんですね。
アスターネットワークの代表を務められてます渡辺壮太さんもおっしゃっていたところではあるんですが、
この今のブロックチェーンの技術とかっていうところで将来的に落ち着くのはこうなんじゃないかっていうふうにおっしゃってた部分として、
もう完全にWeb3界隈の人たちに向けて何かですね、
そのサービスを提供するものであったりっていうよりかは、
どちらかというとWeb2ユーザーですね。
Web2ユーザーのマスの層を展開していったりとか、
サービスを展開していく、例えばアプリ開発とかですね、
そっちを進めていく方が色々と可能性があるっていうふうにおっしゃっていたんですね。
それは僕もすごく同意見だったっていうところで、
このWeb3の人たちに向けてブロックチェーンの技術をただただ活用するっていうよりかは、
この技術を活かしていつの間にか触ってたぐらいな、
本当それを僕は今目指しているっていうところなんですよね。
もう今本当Web3に触っている人たちって今3%ぐらいらしいです。
日本で3%っていうところがあって、
ちょっと僕も聞きながらびっくりしたっていうところがあるんですが、
現状も全体の3%ぐらいしかWeb3のことを触っていないっていうふうに考えたときに、
やっぱりですね、残りのじゃあ97%っていうのは全く知らないっていう人たちだったりするんですよね。
ってなってくるとWeb3界隈の人たちに向けて、
これからアプローチをするっていうよりかは、
その技術を活かして残り97%の人にこういったサービスができますよ、
これはブロックチェーンだからこそできることですよみたいなところを話を進めていった方が、
注目はされやすいのかなっていうところです。
それをですね、今僕の中で一つ構想があるので、
それを展開できたらなっていうところは今考えているところです。
そこにですね、すごく今テンションが上がってるっていうところなんですよね。
なので、君の渡辺壮太さんがそのノート、記事を書いていて、
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それを読んだときにすごくテンションが上がったっていうところです。
同じ考えを持たれていて本当に良かったなっていうところで、
僕は間違ってなかったなっていうところで、
いろいろとこのNFTとかの世界が今ザワザワしていますけれども、
じゃあ一旦ちょっとそこを抜けてDAOとか、
他のプロジェクトで全く違うところを見に行ったりとかしていくとですね、
めちゃくちゃWeb3の世界とかを、
Web3の力を使って新しいことをしているプロジェクトさんとかいて、
そういうふうに見る世界を変えていくだけで、
全然見方っていうのは変わっていったりするわけなんですよね。
僕ももう本当に自身がテンション上がることだけをやりたいっていうところがあるので、
そういった意味で今Web3の世界っていうところを全般を見るようにしていくっていうところと、
あとはAIとかそういった部分も先を見通しながら動いているっていうところがあったりします。
NFTだけを見ていくとマイナス寄りかもしれませんが、
Web3っていう全般を見ていくとむしろ前に進んでいるっていうところですね。
なので、そういったところで今いろいろといろんな専門家の方とかがどんどん動いているっていうところの中で、
僕が今できることっていうのは限られていたりするわけですが、
その中で構想はすごく練っているっていうところですね。
動けないからこそできることっていうのはやっぱりあって。
正直ですね、早くやったほうがいいとかあるんですけど、
正直早くやりたいっていうのは欲求はあるんですが、
ただですね、タイミングとして現状、今僕が描いているものは早すぎるんじゃないかっていうふうにすごく思うわけなんですよ。
この2年半いろいろやってきましたけれども、
これはちょっと早すぎたなとか、
あとはこれもちょっと早くやっておけばよかったなとかっていうことは結構あるんですよね。
で、その中で今できることっていうのはこの仕組みとかをちゃんと理解しつつ、
あとはこのトークンとか独自通貨っていうところの世界で、
それこそ資金調達っていう部分で言うと独自通貨を発行するっていうところでも資金調達ができるし、
銀行から借りるとかももちろんできますしとか。
今後の設計とかももちろん大事にはなってくるっていうところの中で、
ただWeb2寄りのサービスっていうのを展開していかないといけないから、
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ただただWeb3界隈の人たちから資金を調達するだけだと意味がないっていうところですね。
今後僕が目指すのはWeb2寄りのサービスなんですよね、どちらかというと。
今の僕の中で、やっぱり今ほとんどの場合Web3寄りのサービスがほとんどなんですよね。
アプリとかいろいろありますけれども、
Web3界隈の人たちが喜びそうな内容がほとんどだったりするわけです。
これNFTとかも全般そうですけど。
ただ僕はそっちあんまり興味ないっていうところなんですよね。
もちろんWeb3界隈の人たちの協力っていうのは必要だったりするわけなんですが、
ただ実際問題僕がやりたいことはWeb2寄りのサービスっていうところの中で、
その中でブロックチェーンという技術を活かしたいっていうところが大きなところではあったりすると。
なので、そこを変えちゃいけないなっていうところで普遍っていうところなんですね。
変えたらダメだっていう。
やっぱりWeb3の世界ばかりを見ているとWeb3寄りな考え方になりがちではあるんですが、
そこは先を見通して自身では何をしたいのかっていうところをしっかり理解しながら動いていく必要があるなっていうところですね。
なので、本当にいろんな意見があって、
やりたいこととか思いとかWeb3の人たちって本当にいろんな思いを持たれて動いてるんだなっていうのは、
この1週間ぐらいですかね。
1週間ぐらいでいろいろ見てきたっていうところではあって。
これでNFTやめますとかいろんな意見が出てましたけれども、
そういうのもこれも結局たぶん1ヶ月後とか2ヶ月後にもうだいぶ落ち着いてるんですよ。
でもそういうものなんですよね。
それだと悲しくなるとかあるかもしれませんけれども、
ただ人間っていうのは新しいものとかがどんどん出てきたらそっちの方に目を向けるっていうところがあって、
NFTやめますっていうふうになってきている最中にまたNFTちょっと興味持ってくるみたいな人たちが出てきてとか、
そういうものなんですよねっていうふうに歴史は繰り返すっていうところがあって、
そういったいろいろな事件を乗り越えてきて今までこれまでもアプリとかサービスとか
いろんなものが開発されてきたっていうところがあるかと思います。
ですので自身の思いであったりとかをしっかりと持ちながら、
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これからは活動していくことが大事なんじゃないかなっていうふうに思っていたりします。
そういうわけで今僕の中でいろいろと考えていることとしては、
とにかく気にせず前へ進めましょうっていうところですね。
自身がやっていきたいことっていうところをそこを意識しながら、
まずは前へ進んでいくっていうところを意識して、
じゃあ今現状何ができるのかっていうところを、
ここはもう探り探りですよね。
もう僕もですね、とにかく調べながらいろいろとこれできるのかな、あれできるのかなっていうふうに調べながらですね、
今進めているっていうところがあって。
だんだん一個ずつやっぱり、
これいけるようになったんだ、よかったとかね。
それこそDAOが法人化、DAO型の合同会社型DAOとかね、
そういうのもできるようになってきて、
これで僕がやりたいこともう一個できるようになったとかね。
前までできなかったけどみたいな。
そういった部分もやっぱり時代の流れによってどんどんどんどんできるようになっていくっていうところを、
やっぱもう調べたりとかしながら、
自身でこうやりながらですね、気づきとか得ていくと思います。
その中で動くか動かないかの差かなというところではありますので、
まずはもう手を動かそうっていうところですね。
そんなわけで、まずはこういった声を出していくっていうところもそうですけど、
自身の手を動かしながら、
この世界で何ができるのかっていうところを、
いろいろ検査を重ねていくといいのかなというところでございます。
はい、というわけで今日はですね、
普遍先を見る力というテーマでお話をさせていただきました。
今日はですね、ちょっとテーマざっくりとした内容とはなっておりましたが、
結構もう本当先を見ながら動いていった方が、
心にも余裕が持てるよねっていうところは思ったっていうところですね。
もうそういったNFT関連の投稿の中で、
マイナスな投稿は興味がないっていうふうにですね、
設定をしていったらですね、
まあ見事に楽しい投稿が毎日見れるようになってですね、
これでいいんだよみたいな感じですね。
もう全然いいっていう感じです。
そういうふうにですね、何か人それぞれ思うところあると思うんですよ。
もう本当にねみたいなところはあると思うんですけど、
もう本当に辛くなったらもうそういうふうにオフにすればいいっていうだけであって、
あくまで技術っていうところを活用していけば、
いろんなことができるなっていうことを後で気づいてくると思いますし。
なのでどんどんですね、
いろいろと取り入れて新しいことに挑戦してみるといいんじゃないかなというところで、
21:02
今日は終わりにしようと思います。
はい、というわけで今日は、
何か聞いてくださってるかなって感じですけど。
はい、クークちゃんご参加ありがとうございます。
ここ最近いろいろありますよね。
NFT界隈でも本当いろいろあるなっていうところではありますが、
でも僕は変わらずっていうところですね。
自身のやりたいことでこういうことをやろうっていうところで、
でも本当そのブロックチェーンというか、
NFTの問題点っていうのは前から僕も一つ気づいていたっていうところで、
それに突っ込んでるユーザーさんはもうだいぶ前からいたんですよね。
それをもう気づいている人っていうのは結構前からいたっていうところがあって、
それに気づいていたかどうかは結構大事だったなっていうところなんですよね。
裏側を知っている状態で、
それを知っている状態でNFTとかをどう活かしていくかっていうふうに
考えていくことのほうがどちらかというと大事かなっていうところで。
そういった仕組みとかを理解しつつ、
それを問題点をどういうふうにしたら改善できるかっていうところとか、
そういうことを考えていくほうがいいのかなっていうふうに
思っていたりします。
僕はそういうふうにNFTとかを後で変えていくことができるであったりとか、
別のものに変えるとかできるっていうのを知った瞬間に、
あれこれWeb3じゃなくない?みたいなふうに思ったことは一回あったのでね。
それこそオープンシーが規約が変わった時とかまさにそうでしたね。
そうなんだみたいな感じでありましたね。
もうこれ1年前ぐらいですね、ちょうど確か。
7月とかだったかな。
今懐かしいなって思いながら思い返していますけど。
でもそういったのを乗り越えていって、
その中でこういうことがあるから、
ちょっとこれはユーザーさんに説明しておかなきゃなとか、
なんかやっぱそういうふうに考えるようになったので、
いろいろと気づきがある中で、
その後どういうふうに対応していくかっていうのは、
そこはユーザーさんをどういうふうに捉えているかとかによって
変わってくるのかなっていうふうに思っていたりします。
そんなわけで結構懐かしいなって今思い返しながら、
今日はこれぐらいにしておこうかなというふうに思っていたりします。
というわけで、これで一旦以上にしようかなと思います。
本日5月13日ということで、
あとは宣伝とか特になかったりするわけなんですけど、
24:03
って思ったらマルさんが入ってきた。
マルさんご参加ありがとうございます。
もう終わりですっていうところですね。
懐かしいねって。ありがとうございます。
終わりです。
ちょうど終わりの瞬間に入ってくるっていう感じですけど。
本当に今1年前のことを思い返していました。
それこそNFTとかを発行していて、
それこそOpenSeaが規約変更になった時のことをですね。
もう規約変更になって、
それで自由にNFTとかっていうのを発行できなくなったみたいなことがあった時に、
あれ?NFTってそういうふうな仕組みなの?みたいなふうに、
その時思ったっていうところがあって、
今回今結構NFTの騒動とかあったりするわけなので、
やっぱ運営してるっていうところ結構大事だなって改めて思ったっていうところをですね。
運営者はそういったところに気づいてやっていたりするので、
なのでやっぱり色々と自身で動かしていくことは結構大事だなっていうふうに思ったっていうところですね。
というわけで終わりにしましょうとコメントいただいたので、
これで一旦終わりにしようかなと思います。
というわけでまた明日もこちら発信をやっていこうかなというふうに思っております。
ぜひご参加いただけますと幸いです。
というわけで最後まで聞いていただきまして、
誠にありがとうございました。
それでは失礼いたします。
ありがとうございました。
失礼いたします。
25:59

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