スピーカー 2
やっぱり15年遠い家でもまだ残念みたいなもん。
ありがたいです。
スピーカー 1
でもなんか、ありがたいけどね。
振り返って余裕があるとき見たら、ありがたいですねって思うけど、疲れるよね。
本当だったら自分と同じ、本当だったらっていうか、楽なのは自分と同じ、
普通が同じ状態で生きられたら、こんな上、内楽だけどね。
スピーカー 3
へー、そうなんだ。
スピーカー 2
なんか通行するよねって言っちゃいけないなって思うよね。
思うけどさ、でもやっぱさ、そうじゃんっていうのってさ、本当にすぐ出てきちゃうの。
スピーカー 3
分かる。
スピーカー 2
だけど、普通が違うんだよねっていうのも、出てきちゃうからこそすごい思う、私は。
スピーカー 3
日常生活で出ます?それ。
スピーカー 1
しょっちゅうですよ。
スピーカー 3
へー、日常生活で出るんだ。
撮影さんもそういうことあるんですか?
スピーカー 2
どうだろう、私、気づいてないけど口から出てるのかもしれない。
イライラしすぎて。
スピーカー 3
あ、イライラしすぎて?
スピーカー 1
小野さん、ちかちゃんのイライラしすぎてっていうのってさ、言うのを我慢してるからっていうのもあるのかなと思って。
スピーカー 2
あのね、そうなのよ。
やっぱね、疲れてるとそういうポンコツムーブが増えるから畳みかけてくるの。
そうするともう連発するけど、そんな何度も言えないじゃん。
スピーカー 1
言えないよね。それこそね。
スピーカー 3
撮影さんのね、怒りのコップが漁れてる時があるということね。
スピーカー 2
それが多分さ、向こうの疲れてる時のさ、タイミングの減りとリンクしてんじゃん。
でもね、そうなんだよね。でも最近顔見るともう顔とかなんかテンションでわかるから、ポンコツそろそろ増えるなーみたいな心の準備してるけど。
スピーカー 3
家事でポンコツムーブが増えるぐらい疲れとうってことは、ほんと疲れとんやろうなと思います。
スピーカー 2
そうなんですよ。それで何ていうか、家庭での自己評価も下がって可哀想だなって。
スピーカー 3
どうしたんすか、もう。窓際に行きましょうよ。出世しなくていいですよ。
スピーカー 2
そうよ。
スピーカー 1
それってほんとむずいよね。なんかさ、例えば大人だけ、うちみたいに夫婦だけだったらさ、先方ポンコツムーブがすごいな、ストレス溜まってるな。
とはいえ大人だし、もう何もしなくていいよ、大丈夫みたいにできるけど、待ったなしの子供がいるとさ、とはいえっていうのもあるもんね。
スピーカー 2
そうね。やっぱストレス溜まると口数ってまあみんな減りがちだと思うんだけど。
だけど子供に注意する時だけ言葉を発するから、もうなんかただ注意するおっさんみたいになるから。
もうなんかあなたは楽しくしててみたいな。
子供からの印象悪くなるから損だよみたいな気持ちにはなりますね。
スピーカー 3
そうか。実際子供からの印象悪いんですか。悪いというか悪く見がち?
スピーカー 2
悪くない。すごい好きだし。でもなんていうか、夏休みっていうのもあるんですけど、やっぱり反抗するのも甘えじゃないですか、人って。
スピーカー 3
やっぱ親二人揃ってるタイミングの方がやっぱり反抗するんですよね。構ってくれる人が増えるから。
スピーカー 2
なるほど。
そこで注意とかされるとまた反抗するタイミングがそこで生まれてしまうから、もうめんどくさい。
なるほど。
もうね、うまく転がさないとね、疲れちゃうから。
スピーカー 3
でもなんか今までの話聞いてたらですけど、そこの解像度は低そうですね。
スピーカー 2
そうかも。なんか多分そこで価値を発揮しようとしてるのかなとも思うけど、楽しく遊んでてくれればいいんだけどなみたいな。
あと力、力、アグロバティックなこと?
スピーカー 3
ワーとかのお茶みたいなね。
スピーカー 2
そうそう。してくれてたらいいんだけどなーみたいな。あんまりガミガミ言うとね。特に夏休みの宿題とかあるじゃないですか。
はいはい。
持ちの子やんないタイプなんで。
スピーカー 3
でもそうやった。
スピーカー 2
私も人のことは本当に言えないけど、私は最終日にできたから。
さすが。さすがっし。
スピーカー 2
もう持ちの子できないから。
スピーカー 1
すごい無責任なことを言うから、言ってみてもいいですか?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今ひとすごいさっちゃんの話聞いてて、やっぱりすっごいさっちゃんがみんなのことを見て、その場を監督してる?コントロールしようとして、言うことを聞かせようじゃないけど、
っていうんじゃなくて、その場を丸くというか、良い状態にするように、さっちゃんが空気をちゃんと見て、
こう、そうしないで、こうしておいてくれればよかったのにとか、もうそろそろこうなるだろうなーとかお予測したりとか、
本当にこう全方向にすごい集中、注意を向けてる状態なんだと思うんだよね。
一旦それをこうさ、もうどうにでもなれや、みたいな。
スピーカー 2
もちろんその子供の命とかね、あれだけど、ちょっとその旦那さんのポンコツムーブも、そのままにしてどうなるかを、お前らがその結果を見ろ、みたいな。
スピーカー 1
さっちゃんがやっぱりすごいちゃんとしっかりしてるから、結局ね、後始末もさ、さっちゃんがしなくちゃいけないからめんどくせえっていうのもあると思うけど、
さっちゃんいなくなったらどうなるかという、その状態もね、本人たちが難しいと思うけどね。
スピーカー 2
なるほどな。
なんかでもね、うちの子育てあんまり関与してなかった父親にも言われた。
全部に答えすぎなんじゃない、みたいな。
全部に答えてるから疲れるんじゃない、みたいな。
スピーカー 3
なんか試しに、3の付く日だけアホになったらどうですか。
スピーカー 1
3の付く日。
スピーカー 2
鍋厚好きだったな結構。
そういうことね。
アホになって、もうテキーラでも飲んで、もう一人で部屋にこぼって、もうマーベル見るみたいな。
確かにね。
スピーカー 1
やっぱさ、さっちゃんが作ってる空気っていうのはやっぱり家庭にものすごい反映されるんだと思うんだよね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
やっぱさっちゃんが楽しくてニコニコしてる状態であれば、ある程度楽しい状態に一家でなると思うし。
やっぱこう何かのこう、全てに気を配ってさ、本当難しいとも本当に無責任な話だけど、宿題うちの子もやんないタイプだからつって。
でもジムラでやってみつってやった時にはいできませんでした。
その結果はね、自分たちで取ってくださいよ。
そういうことだから、みたいなさ。
やっぱりなんかそれがいいとも思わないけど、でもなんか今の話を、今の話ってかさっちゃんの話ってやっぱさっちゃんがすごくこう、
しっかりみんなを守ってあげてるっていう印象はすごい、私は受けたんだよね。
でもそれは、変数が低い時なら多分うまく回るけど、夏休みで旦那さんのストレスがめっちゃすごくて、みたいな変数かかってくるとコントロールできないじゃん。
そうなるとやっぱさっちゃんもパンクしていくし、そうなるとその現場監督がパンク状態ってうまく絶対いかんし、現場監督がある程度余剰がある楽しい状態。
やっぱその状態にするっていうのが一番大事な気がするんだよね。
で、多分そうなるととしちゃんも良くなっていくっていうか、もうさっちゃんの状態が多分一番本当に大事なんだと思う。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
間違いなくその、島竹のさ、現場監督であるから。
スピーカー 2
そうねー。
スピーカー 3
あとやっぱ、俺疲れると思う。
スピーカー 1
いや絶対疲れてるもん。
スピーカー 3
俺もう疲れる。ずっとプロジェクトマネージャーや。
スピーカー 1
私だったらもうパンクしてる状態。はい知りません。こっからもう知りません。みたいになっちゃう。
スピーカー 3
だって俺がプロジェクトの中でWBSの項目できてない時に、メンバー詰める時と同じ挙動やもん。
スピーカー 2
なっちゃうよね。
スピーカー 3
なんでできてなかったの?期間あったよね。できんかったならなんで課題出さなかったの?みたいなこと言いますもんね。
スピーカー 1
そうなるとやっぱ普通さは増えると思う。だって普通じゃない変数めっちゃ持ち込まれてんだもん。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
やっぱ3の倍数の時アホになったらいいんじゃないですか。
スピーカー 1
これ結構本当にいいかも。
スピーカー 2
それ思い出してもうその日はもうお前宿題やってないけどみたいな。知らないぞみたいな。
スピーカー 1
なんか客観的な評価だけ提供してね。おやおや?みたいな。やるといったことやってないようですけど。
スピーカー 2
でもお母さん今日3つく日だからアホになる日なんでね。よしもうやってよみたいな。
スピーカー 3
もうなんかいつもと違う格好してさ。
スピーカー 2
そうだね。
いいかも。ちょっと今日カーカーあの日だみたいな。
今日はカーカーが責任を取ってくれる。僕たちの責任を取ってくれない日だからちゃんとやる。
幸運ローに編んでみるとか。
スピーカー 1
今日はなんかめっちゃヒッピーみたいな感じになるとか。サングラスとかかけたりとかね。
スピーカー 2
家の中の。
いいかもな。確かに。
スピーカー 3
まあそういうなんていうかそれをまあもしかしたら気晴らしというか気を抜くというか気分転換というのかもしれないけど。
スピーカー 1
もうなんかさちえさんに肩の力を抜かせたいよね。
スピーカー 3
もう本当にねなんかこう全ての責任をさっちゃんが持とうとしている感じがする。そのクオリティ管理っていうの。
スピーカー 1
いやでもさちえさんも好きでそうなったわけじゃないんだよ。
もともとその資質はあるだろうしやっぱり3姉妹の長女だしさ。
トレーニングされたところあると思うけど今過剰に使っている状態だよね。
スピーカー 2
なんかね私もちょっとね手放したさはね最近あって。
このね子供2人っていうのがねちょうどギリギリまだねいけるんだよね。
それもなんか多分もう1人増えたら私無理だと思うからなんか手放すことがあるんだろうなんて。
思ったんだけど。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
ちょうど2人はなんていうか両方見れるみたいな。
スピーカー 3
多分さちえ最大領域を使えばパワーできる領域だからもう1人できたら限界突破するかもしれないけど今ギリだからがっつい頑張ってしまうという。
スピーカー 2
そうだね。
手放せなさがね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
あるんですよね。
スピーカー 1
なるほど。
そう。
頑張ればいけちゃうから。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ってことね。
スピーカー 2
そうなんだよね。それをねこの間トイレで考えてた。
トイレで考えてた。
スピーカー 3
でも多分やっぱそうなんだよトイレぐらいしかなんかこう。
スピーカー 1
なんだね。
スピーカー 3
って考えられるときないんだよ。
スピーカー 2
トイレと短い運転中かな。
スピーカー 1
もちろんさこれも無責任な発言になっちゃうんだけどその頑張ればいけるっていうのがさ子供2人をプラスとしちゃんを入れてんじゃん。
さっちゃんのにこやかな生活を言ったときはさちょっとあぶれんじゃね。
スピーカー 2
キャンプ行っても寝かしつけするのマジだるいんですよ。
酒飲んで寝かしつけなんかしたら寝ちゃうから。
確かに。
スピーカー 3
でもキャンプ行ったら何もないから勝手に寝ちゃうんじゃないですか、お腹いっぱいになって。
スピーカー 2
多分もう疲れて眠くなって寝てくれそうな気がする。
スピーカー 3
夜中に起きても一緒に星見りゃいいんですよ。
スピーカー 2
好き。
そうだな。そろそろ楽しいかも。
やっぱりちっちゃい子と行く人すごいなと思います。
行ってたけど、おむつ持って移動したりとかも。
スピーカー 3
まだ3ヶ月とかだとね。
スピーカー 2
結構、子供見てなきゃいけないから年ちゃん一人でテント建ててみたいな、準備一人でやってみたいな。
スピーカー 1
そうだね。一緒にやれるぐらいになってきて。
スピーカー 2
楽しくて。
スピーカー 3
テントを建ててくれるプランがあるところもあるし、
漫画のプランがあるところとかもあるから、何でもいいところからチャレンジしてもいいかも。
スピーカー 1
そうだね、やっぱ木晴らしって大事だよね。
スピーカー 3
家近かったら山村さんやってくれるんじゃないですか。
スピーカー 2
え?何を?
スピーカー 3
テント建てて。
スピーカー 2
え?あの人がある?
わかんない。
意外とみんなバーベキュー初心者だったけど。
スピーカー 3
言ってたね。
スピーカー 2
そっか、言ってたね。
おっしゃってました。
スピーカー 3
楽しいことしてほしいな。
みんさんのおっしゃる通りやっぱ、
さちえさんがやっぱ死後敵だから。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 3
できるあまりやっちゃうんだよね。
スピーカー 1
責任感が強くてやっぱり平和な状態を希望すると思うんだよね。
スピーカー 2
ママだしさ。
スピーカー 1
でもやっぱそれをできる人ってやっぱ危険がめっちゃ見える人だからさ。
スピーカー 3
家族がね、全部わかってるからね。
スピーカー 2
課題管理もできてるからね、さちえさんは。
スピーカー 1
でもやっぱ疲れるんですよ。
スピーカー 2
疲れる疲れる、ずっとプロジェクトやもん。
荒れてる。
スピーカー 1
多分本当に相手に言っていい時と言っちゃいけない時と見極めてるだろうし、
スピーカー 2
そこがね、本当に多分我慢をしてるというか、
スピーカー 1
さっちゃんの状態も含めて家庭だから、
さっちゃんの状態をないがしろにされすぎてると、そこも変数になっちゃうから。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
やっぱさっちゃんの状態がみんなを管理できるレベルの状態にしておくっていうのはやっぱりプロジェクトの正常振興の鍵だと思うんだよ。
スピーカー 3
そうっすよ。
スピーカー 2
プロマネが乱れたら終わりだから。
スピーカー 3
また言われるかもしれませんよ。
カーカ怒らないで!って。
怒らないで!ってきれるかもしれない。
スピーカー 2
言われるかも。
本当に言われるんですよね。具体的にすごく。
スピーカー 1
そうだね。楽しいことをやろう。
スピーカー 2
そうする。
スピーカー 3
今度の次の旦那さんとのワンオンワンで、
3の倍数の話とデジタルデトックスの話としたらいいんじゃないですかね。
スピーカー 2
そうっすね。
まだ起きてたら早速話そうかな。
スピーカー 1
話があんまりできないご夫婦も多いかもしれないけどさ、
やっぱり家庭運営って一緒にやるしかないから、
ベクトルを同じ方向向いてないと厳しいもんね。
やっぱりそのためには会議が必要ですね。
スピーカー 3
CEOによるミッションとビジョンの発表が。
スピーカー 2
そうか、そういうことか。
家庭においてもね。
スピーカー 1
そこが一致してれば自動的にバーッといくじゃん。
スピーカー 2
ちょっと勉強になったわ。
スピーカー 1
さあちゃんの状態が本当に一番の肝だよ。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
そのためにあなたにおしゃべりを提供するという大事なミッションがありますって。
スピーカー 2
そうね。
それを解決する。一緒に映画を見るだのと。
プランを提示したら彼も分かりやすかろう。
スピーカー 3
はい、多分そうです。
タスクはできるだけ分解して教えてあげてください。
洗濯物欲しいとともに。
スピーカー 2
そうね、洗濯物イベントやろう。
ありがとうございます。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 2
私が招かれた相談者のようになってしまった。
スピーカー 1
今回のゲストはさ、やっぱり今までのゲストとまたちょっと違うじゃないですか。
来てくれる人、来てくれる人みんな個性があるけど、やっぱりジョルノさんの個性ってやっぱりさ、
課題解決をしていく。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やっぱり人生経験とかさ、人間力とかさ、経験のところから話を教えてくれる内容とか、やっぱり勉強になるもんね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
優しいね。
スピーカー 1
優しい。優しいの大事よね。
スピーカー 2
みんな優しいっすよ。俺もさちえさんとかめちゃくちゃ優しいと思うもん。
スピーカー 3
優しいよ、本当に。
スピーカー 1
私優しいんだけど、口が悪いからね、あまり伝わってないんで、この優しさ。
スピーカー 2
俺最初さちえさん実はめっちゃ怖い人だと思ったんすよ。
スピーカー 3
めちゃめちゃビビってたんす。
なるほど。
スピーカー 2
でもなんかずっと見てると、
なんかもう悲しみが見えるときがあって。
スピーカー 3
背負っていくんだよね。
スピーカー 1
この人は優しい人だきっとっていつしか思うようになった。
スピーカー 3
背負っていって、その状態を良くしようとしてる人だなって。
スピーカー 1
たぶんね、私は分かりやすく発散してるからちょっと怖い感じなのかな。
悲しみも自分で分かってるから。
スピーカー 2
でもそれが見えない人もね、気持ち悪い人もいると思うんだけど、
ね、こんなにわかりやすいのに、って思ってるんすけどね、
うん。
こんなに分かりやすいのにって思ってるんですけどね
分かりにくい奥さんだったらあなた大変よみたいな
スピーカー 1
そうだよね
スピーカー 3
分かりにくい奥さんと成立してないと思う 俺多分
スピーカー 2
すれ違いすぎてた
こんな分かりやすくても
あなたラッキーよと思ってるんだけど
本当にそうかもね
ね
スピーカー 3
俺ちょっとあともう一歩だけ
スピーカー 2
あのさちえさんに