1. 月例あけっぱな通信
  2. #51 【スナックあけしんvol.6−..
2025-09-12 59:56

#51 【スナックあけしんvol.6−①】じょるのさんいらっしゃい!チクられる夫たち。窓際で会いましょう。

ママ・チーママ論争の結果は皆様に委ねます。じょるのさんのトークと傾聴力どちらもお楽しみいただけます🤤 いろんなことをチクられてる夫たちですが、我々にこれだけのエネルギーを使わせている意味を今一度考えて欲しいですね。最大の敵は無関心😉


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🎙️みぃ「私たちは人間になろうとしている」

🎙️さちえ ちまたのおかん

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サマリー

このエピソードでは、じょるのさんがスナックあけしんにゲストとして参加し、ママとチーママの役割について語っています。さらに、スナックの種類や皿洗いに関する体験についても興味深い話が展開されています。ポッドキャストでは、夫の行動や家庭内の役割についての会話が進み、特に子どもの安全を考慮した洗い物へのこだわりが話題に上がります。また、過去の経験から来るストレスや会話の少なさについても触れられ、楽しい時間を増やす方法を考えることの重要性が強調されます。このエピソードでは、家族や親の関係に焦点を当て、特に親の老後や感情の変化についても語られます。マーベル映画や家族との時間もテーマに挙げられつつ、噛むことの重要性についても考察されています。スナックあけしんのエピソードでは、じょるのさんが夫たちについて話し、彼らの食事の仕方や習慣に注目しています。また、兄弟の間での食事文化の違いや食べ方についての興味深いエピソードも共有されています。

スナックあけしんの始まり
スピーカー 3
さちえとみぃの月例あけっぱな通信。
スピーカー 1
さあちゃん、今日はあれよ。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
お客さんが来てる。
スピーカー 2
あら、今日も?
スピーカー 1
客足がね、途絶えません。
スピーカー 2
えらいことだ。
スピーカー 1
えらいこっちゃ。
では、スナックあけしん始めます。
パチパチ。この店はどっちがママで、どっちがチママなんだろうか。
スピーカー 2
ダブルヘッダーかな。
スピーカー 1
ダブルヘッダー。どっちがママ?
スピーカー 2
え、どう?
スピーカー 1
ちょっとじゃあ、お客さんに聞いてみましょうか。
スピーカー 2
そうします?
スピーカー 1
今日はですね、じょるのさんが来てくれました。
みなさん、よかったね。
こんばんは。
スピーカー 3
こんばんは。
いぇーい。
こんばんは。
いただきます。
ママとチーママの役割
スピーカー 1
あ、そうだね。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
あ、じょるのさん、何ですか?それ何?
スピーカー 3
これビールです。普段飲まないけど。
スピーカー 2
へー。
へー。
スピーカー 1
じゃあ私は炭酸。
スピーカー 2
シュルト、シュルト蒸気。
スピーカー 1
炭酸が入ってるペットボトル、じゃない、水筒。
スピーカー 2
私はコーヒーです。
スピーカー 3
かんぱーい。
スピーカー 2
かんぱーい。
スピーカー 1
かんぱーい。さっちゃんノーアルですね。
はい。
じょるのさん、ありがとうございます。お越しいただきまして。
スピーカー 3
こちらこそお招きいただきありがとうございます。
スピーカー 2
やったねー。
私たちはどっちがママでどっちがチーママなんでしょうか?
スピーカー 3
なんかこれ、どっちも面白いなと思ってて、
スピーカー 2
例えばさちえさんがママでみーさんがチーママのパターンだったら、
スピーカー 1
なんか、なんだろう、しっかり経営してそうなさちえさんと、
スピーカー 2
メンバーすごい盛り上げてくれるみーさん。
スピーカー 3
そうだよね、それもありだよなーって思う感じに見えるし、
逆にみーさんがママでさちえさんがチーママだとするならば、
店の大方針というか空気感を作るのがみーさんで、
ほわほわっとして居心地よさそうな感じ。
ちゃんとチーママのさちえさんがいろいろ支配をするみたいな。
スピーカー 1
チーママに怒られてそうだもんね。
ちゃんとしなさいよ、ママ、みたいな。
スピーカー 3
防衛とかに、ちょっとそこ排皿やってちゃんとみたいな。
スピーカー 1
そうか、防衛っていう存在も必要ですよね、やっていく上で。
スピーカー 3
まあ、規模によりますけど、たまにそういうとこもある。
ちっちゃいからとか。
スピーカー 1
防衛さんは何をするんですか?
スピーカー 3
防衛さんも皿洗いと排皿の交換と、たまにお客さんの相手もするみたいな。
スピーカー 1
防衛さん。
スピーカー 3
スナックは防衛さんいないとこが多いかな。
スピーカー 1
なんか酔っ払って行ったことあるスナックって、
皿洗いとその経験
スピーカー 1
ママとバイトの女の子でとにかくお客さんカラオケ歌うみたいなのが多かったかな。
スピーカー 3
カラオケスナックみたいなのありますからね。
スピーカー 1
そうか、カラオケスナックに行ったことあるんですね、たぶん。
うちは何スナックなんだろうね。
スナックの種類ってあるんですか?カラオケスナック。
スピーカー 3
カラオケスナックって言いましたけど、結構お年寄りとかが多くて、
よくカラオケを歌ってる人が多いなみたいなところもありますし、
スピーカー 1
スナックって言うのも大体カラオケあるんだよね。
スピーカー 2
そうですね。
スナックと言えばカラオケのイメージが確かに。
スピーカー 1
イメージあるよね。
スピーカー 3
そうですね、小規模なクラブとスナックの違いは何かというと、
カラオケの有無のような気がしますね。
スピーカー 1
なるほど。
クラブはカラオケないんですか?
スピーカー 3
クラブはカラオケなくて、ちょっと床がふかふかしてる。
へー。
傾向が強いような気がする。
スピーカー 1
ピアノとかがあって、弾いてるイメージがあります。
スピーカー 3
クラブですか?
スピーカー 1
はい。
大きいクラブだとそうかもしれないですね。
おっしゃん。
スピーカー 3
どっちのパターンもありだなと思いました。
スピーカー 1
じゃあちょっとアンケート取ってみようかな。
スピーカー 3
それ面白いかもしれない。
スピーカー 2
なるほど、いいね。
スピーカー 1
忘れないようにメモしとくね、今。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
もうね、こんな最初にしゃべったことはね。
スピーカー 3
ルールをね、アスカ管理を。
スピーカー 1
何も覚えてないから、本当にね。
メモしよう。
スピーカー 2
アンケート取る。
スピーカー 3
概要欄に。
スピーカー 1
そうです。どっちかな。
ご視聴。
はい、こちらのアンケートを忘れてなければ。
忘れていただきます。
スピーカー 3
難しいな、どっちもいいな。
どっちのパターンもいいな。
スピーカー 2
どうなるかな。
スピーカー 1
ちょっと楽しみ。
スピーカー 3
僕好きなラジオがあって、
リリー・フランキーのスナックラジオっていう番組がすごい好きなんですよ。
スピーカー 2
聞いたことない。
土曜日の夕方にやってて。
スピーカー 3
で、バイトが何人かいるんですけど、
スピーカー 1
結構ローテするんですよね。
スピーカー 3
なんかテレビに出るか出ないかぐらいの
プチ芸能人みたいなことか。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
リリー・フランキーと一緒に話すんですよ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
面白そう。
スピーカー 3
で、年末には、
なんか童貞をいっぱい集めて。
スピーカー 1
楽しい。
童貞合唱団っていうのを結成して。
歌を歌うんですか?
歌を歌うんです。
童貞で?
スピーカー 3
童貞合唱団。
スピーカー 2
不思議な。
スピーカー 1
それは曲とかもやっぱりこだわり抜いた童貞ならではの?
スピーカー 3
いや、それが本当の賛美歌なんです。
やべえ。
諸人こぞりてみたいな感じの。
スピーカー 1
へー。
童貞たちが諸人来たりて、
なんか切ない感じありますね。
スピーカー 2
連帯感はすごく生まれそうですね。
スピーカー 3
ちゃんと童貞かどうか、
スピーカー 1
なんか話を聞く審議員みたいのもいるらしい。
スピーカー 2
偽童貞はダメなの?
スピーカー 3
偽童貞は結構見破られるらしい。
スピーカー 1
偽になるメリットっていうのは、
その番組に出られるっていうことのために偽童貞になるんですか?
スピーカー 3
そうでしょうね、きっと。
スピーカー 1
じゃあ童貞たちはリスナーなんですか?
スピーカー 3
だいたい募集してるから多分リスナー。
スピーカー 2
もともとはリスナーなんだと思う。
なるほど。
すごいね。
スピーカー 3
で、時々そのスナックラジオにも出演したりするんですけど。
スピーカー 1
めっちゃそれいいな。
スピーカー 2
アケシンでそういう属性を募集するとしたら何属性が面白いかな。
スピーカー 1
これ難しいね。
お皿ヌルヌル属性。
お皿の裏ヌルヌル属性とか。
スピーカー 2
お皿ヌルヌルの人は指摘したら怒るからダメだよ。
スピーカー 1
ダメ。
スピーカー 3
お皿ヌルヌル指摘したら怒るの分からないですね。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 2
ごめんってなる俺。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 3
そうやったらそうやったらごめんごめんってなるけど。
スピーカー 1
ただごめんっていうのが結構レアなんですよ。
スピーカー 3
なんでだろう。
スピーカー 1
なんでだと思いますか。
ジョルノさん考察して世の中のお皿ヌルヌル属性に聞かせてやってくださいよ。
お皿ヌルヌル属性ってそんなにいない気がするんだけどな。
スピーカー 2
いますいます。
スピーカー 3
今この3人の中で2人の相手はお皿ヌルヌル属性に属してます。
なんでなんだろう。
スピーカー 1
俺まずその理由を知りたいなぜなのか。
なんでなんでしょう。
そういえばなんでなのは聞いたことないな。
スピーカー 3
俺ちょっと酔っ払ったら聞いてみます。
お皿の裏ヌルヌルなの?って。
スピーカー 2
そうなんですよ。今月お皿の裏ヌルヌル属性の1人とジョルノさんが接触したので聞いてみていただいて。
スピーカー 3
ちょっといい時見計らって。
そうですね。
スピーカー 1
楽しみ。
スピーカー 3
あれなんかヌルヌルって言ってたんですか何年なんですかみたいな。
スピーカー 1
うちの場合はお皿の裏ヌルヌル属性なんですけど、すすぎが甘い属性なんですよ。
スピーカー 3
なるほど。
めっちゃなんかすごい積極的にやってくれるんですけど、なんか横で見てるとこうザーザーみたいな。
スピーカー 1
で、今後ろに泡ついてるみたいな。
ザーみたいな。
鍋に、鍋乾いた後に水入れたら泡立つでしょうみたいなそういう感じですね。
スピーカー 3
聞いた聞いた。その回聞いた。
スピーカー 1
ぜひ何でかを聞いていただけると助かります。
スピーカー 3
僕小さい頃から親戚の家とかで働いてたから。
スピーカー 1
お皿洗ったりとか。
お皿とか洗ってたんですずっと。
スピーカー 3
なんか皿洗いの年季が違う気がする。
スピーカー 1
フロートってことですね。
スピーカー 3
9歳ぐらいからずっと洗ってるんで。
スピーカー 1
すごい。
まあでも確かに、9歳ぐらいから洗ってたとしてもぬるぬる属性な気もするんですよね。
スピーカー 3
そうなんだ。
なんかでもそのぬるぬるなことによって食器を結局収納する時に重ねることもあるじゃないですか。
その時にぬるぬるしたものがその下のものの表面についたら嫌だという感覚に陥るじゃないですか。
スピーカー 1
あんまそのイマジネーションが働かないみたいなんですよね。
スピーカー 3
なんて想像するでしょ普通に。
スピーカー 1
どうやらそのイマジネーションちょっと足りてないみたいでして。
スピーカー 2
洗った後のことを想像してないよねやっぱり。
スピーカー 1
やっぱりそうだよね。
普通点としてはそこはちょっとあるような気がしてて。
スピーカー 3
でもすごいなと思うのが、それでも卒然時結構ちゃんとやってくれるんですよね。
スピーカー 1
これはもうめっちゃ洗ってとか言わなくてももう普通に洗ってくれますね。
スピーカー 2
なのにクオリティが上がらない。
スピーカー 3
量をこなせば質が上がってくるような気がするんですけど。
スピーカー 1
質が低いっていうふうに多分思ってないと思うんですよね。
スピーカー 3
それでこと足りてると思ってるのか。
スピーカー 1
それもあると思うんですよ。
スピーカー 3
でもぬるぬるがつくじゃん表面に。
こいつの表面にぬるぬるがつくじゃん。
スピーカー 1
間違いなくそこまでは絶対考えてないと思いますよ。
スピーカー 3
タスクの終了まで考えたいですね。
スピーカー 1
終了まで考えてない。終了の場所も浅いかも。
スピーカー 3
アウトプットのラストがどこなのかっていう。
スピーカー 1
どこですかね。お皿洗いのラストはどこですか。
スピーカー 3
お皿洗いのラストは乾かして棚に入れるまでがお皿洗いだと思ってます。
スピーカー 1
そうですね。乾かしても結構怪しいですよ。
スピーカー 3
拭くか拭いて綺麗に拭ければいいですけど。
スピーカー 1
僕なんかカラッとしないと嫌なんでちょっと乾かしたいんですよ。
スピーカー 3
乾いた状態で初期棚の蓋がついてるの戻さないと
湿ることになるじゃないですか。湿り気が。
それがちょっと嫌なんです。
スピーカー 1
嫌です。嫌であってほしい。
スピーカー 3
さちえさんのところもそんな感じなんですか。
スピーカー 2
うちは油汚れ専門家ですね。
スピーカー 3
専門家ですか。油汚れ専門家ですか。
初めて聞きました。油汚れ専門家が。
スピーカー 2
油汚れの星。
だからカレー作った日とかは今日は洗わせたくないなって思ったりしますね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
2度洗いはさちえさんが出動するんですか。2度洗いさちえが。
そうね。でも私は結局次使うときになっちゃうけどね。気づくのがそこだから。
スピーカー 2
しまわれてしまうとね。
スピーカー 3
それはじゃあその鍋に水を入れたら泡が立つみたいな感じ?
スピーカー 2
うちの場合は例えばもう皿の、特に裏側が多いんですけど、指紋がついたり、手で触ったら油ついてたらシャッてなるじゃないですか。
ぬるっとね。
それが次使うときにあって、私が朝から大不機嫌になるっていう。
またかよみたいな。
スピーカー 3
カレー鍋はどういう状態なんですか。
スピーカー 2
カレー鍋は多分綺麗なんだと思う。カレー鍋は一生懸命洗うんだけど、そのカレー鍋から出た油がもう食器全体に広がっていることに彼は気づいていないのかもしれない。
分離しないんだ、洗う時間と場所を。
僕はもう食器をまず洗い、後からもう大きいものを洗いたい。
スピーカー 1
どうやってやったのかな。
鍋を洗ってバシャーってやったら、周りの食器にも汚れがつく?
スピーカー 2
多分そのスポンジとかがカレーをまとった状態で。
スピーカー 1
分からない。
スピーカー 2
だからさっきも言いましたけど、お皿をまず洗いたいんですよ。
スピーカー 1
普通って言ったらあれだけどさ、普通そうくない?
スピーカー 3
お湯でシャーって流して、それからスポンジで泡立ててお皿をまず洗うじゃないですか。
でそれが終わってから次のラスボスみたいなカレー鍋を洗いたいんですよね。
そしたらその油がもうその食器をちゃんとその食器乾きとかに置けば、油をまとうことなくなると思う。
スピーカー 2
まとっちゃうんだよね。
スピーカー 3
しかもスポンジ系なんですよ。うち食洗もあるしスクレーパーもあるんですよ。
スピーカー 2
食洗があるのに裏がヌルヌルになる意味が分からない。
スピーカー 1
そうでしょ。
スピーカー 2
どうして?
まあ全部が全部もちろんなるわけじゃないんだけど、やっぱ置き方がね下手だったりするんでしょうね。
スピーカー 2
確かに。食洗機に美しく置くの難しい時ありますもんね。
スピーカー 3
なんかその水のこの吹き出し通り道とかもちゃんと考慮に入れてきれいに置きたいんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
なかなかやっぱりこう、それ結構スペック高いというか、何ていうか2割の人材ですよね。
スピーカー 3
人材ですか。
スピーカー 1
そうかも。
スピーカー 3
2割。
家庭内の役割とこだわり
スピーカー 3
ちょっと開放の話をポッドキャッセルもしたんですけど、祖母がやっぱ目が悪くなったりしてて、食器がちゃんときれいに洗われてなくて収納されることもあって。
だから基本的に僕ができるだけ洗うようにしていて、かつその食洗機を導入してるんですよね。
スピーカー 1
できるだけその大きな汚れはシャッと水で1回流して、食洗機で洗剤入れてやれば、だいたい人間が洗うよりも美しくなるんですよ。
スピーカー 3
このやり方やっぱ一番間違いないなと思ってて。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
最近でも、最近というかその食器のお皿の裏、ぬるぬる属性のポッドではあるものの、私もちょっと過剰に潔癖が出るときもあって、
こんなにきれい好きじゃないけどとかありません?その精神状態で。
なんかやたら過敏になっちゃうみたいな。
そういうときも結構あったんで、でもあるときにこの夫の雑差つたらいですけどが、
なんかちょっと自分を柔らかくしていくっていう気もするときがあって。
スピーカー 3
許容することでね。
スピーカー 1
お鍋に泡が立ってもまあいいかみたいな。
スピーカー 3
もう1回流せばいいかみたいな。
スピーカー 1
死なないか、沸かすしね、みたいな。
スピーカー 2
大らか。
スピーカー 1
その大らかさは、彼の大らかさというか、
というものによりちょっと中和されてこっちに影響があったかなとも思うんで、
そんなに気にしすぎなくてもいいかみたいに思うときも増えました。
そこはメリットではあるものの、
やっぱり一番嫌なのは、カレー鍋とか洗った後のスポンジでコップ洗われるのが嫌。
スピーカー 3
そう分かるな。
スピーカー 1
私はなんかいつも、コップ、食器洗いのときって必ずコップ先に洗いたいんですよね。
スピーカー 2
ね、分かる。
スピーカー 1
一番スポンジがきれいな状態のときに洗いたいから、
そうじゃない順番でとか、洗った後にコップ洗うみたいなのを見ると、
スピーカー 3
それだけは勘弁してくれって思う。
スピーカー 1
確かに。
なんかね、コップとか水筒は先に洗いたいんだよね。
スピーカー 3
それは分かりますね。
スピーカー 1
なんでだろう。カレーの味したら嫌だとか思うかな。
スピーカー 3
いやでもグラスってやっぱ透き通ってるものじゃないですか。
スピーカー 1
極力それを期待したいですよね。
スピーカー 3
油がついてたら確かに嫌だなと思う。
そう。
スピーカー 2
そうなったよね。
スピーカー 1
私は全然細かいこと気にしないタイプなんですけど、
スピーカー 2
でもやっぱり不衛生だと、
子供の口に入りますから。
やっぱそこはね。
スピーカー 3
そこがね、生活の水準があるんですよっていう。
いかにいか略ポイントですよね。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
わっちゃんのそのいか略ポイントは、やっぱり子供に影響があることについてなんだろうなと思う。
スピーカー 2
私のこだわりではないんだよね。
スピーカー 1
子供のためにみたいなことだよね。
スピーカー 2
そう、に言ってるのに。
スピーカー 1
怒られた。
スピーカー 2
なんで私のことをそんなにないがしろにしてもいいと思ってるんですかって感じ。
怖い。
スピーカー 1
ないがしろにね。
スピーカー 3
でもさちえさんの言い分もすごくよくわかりますよね。
自分のこだわりとか押し付けとかじゃなくて、子供の安全のために言ってるんだよっていうのが、なかなかちょっと伝わらないのはつらいだろうなと思う。
夫婦間のコミュニケーション
スピーカー 1
レベル落とすわけにいかないですからね、そこね。
スピーカー 3
そこはね、だって刺繍しないといけない。
さちえさんだってギリギリのラインを言ってるわけだよね。
ここがギリだよの話で、そこを越えてくるからキレるんだもんね。
スピーカー 2
そうですよ、うちなんて全然汚いですから。床なんかザラザラですから。
スピーカー 1
そうね、なんであんなザラザラなんだろうね。
スピーカー 3
やっぱルンバを置いたら変わりますよ。
スピーカー 2
ルンバか。
スピーカー 3
ルンバを置いたら変わりますよ。
スピーカー 2
いやー、ルンバをね、ルンバが置ける家に憧れるな。
本当にうちはもう薪菱が散らかってますからね。
薪菱ですか。
スピーカー 3
ニンジャ色のやつか。
スピーカー 2
本当にすごいですから。
あ、今のレゴじゃない。何か違うものと思ったら
りかちゃんのハイヒールが裏になって落ちてたりとか。
スピーカー 3
あー、それ薪菱やん。
スピーカー 2
りかちゃんのハイヒールが裏になったらめちゃくちゃ痛いじゃないですか、それ。
もうね、大人も足の皮厚いからいいけど、子供が自分で痛くて泣いたりするからね。
スピーカー 3
そうでしょうね。
スピーカー 2
もうね、知らないよって感じですよね。
痛かったですよね。
スピーカー 3
ミニカーとかね、鉄の。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
痛いものが多いですね。
なんかそういうのってさ、なんで統一されないんだろうね、基準。
スピーカー 2
でも怒られるのが嫌なんだろうね。
なんかね、チャットGPTに相談したんですよ。
スピーカー 1
りかちゃんの優秀なね。
スピーカー 2
そうそう。いろいろ提案してくれたけど、全部やってますって答えて。
スピーカー 3
あー、そうなんだ。もう映ってないじゃん。
スピーカー 2
そしたら、なんて言ったかな。
全部やってますって言って。
なるほど、そういう一般的な方法は全部試しているのに、やっぱり夫さんは動いてくれないということですねって。
スピーカー 3
感想じゃん。
スピーカー 2
で、なんかなぜ受け止めないのかに踏み込む必要があります。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 2
多分怒られるのが嫌なんだろうなーっていう。
スピーカー 3
でも怒られるのが嫌だったら、どうにかして怒られない行動をすると思うんだけどね。
スピーカー 1
多分やってもやらなくても怒られるから、やらない方の楽さを取ってるっていう。
スピーカー 3
そういうことか。
スピーカー 1
変化しない。
スピーカー 3
でもやってもやらなくても怒られる。でもやってる時は怒らないですよね、多分さちえさんは。
スピーカー 2
怒らない。
スピーカー 1
でもやってみたけど、そのクオリティが怒られないのレベルに到達されてなくって、やったのに怒られるみたいなのかな。
スピーカー 2
どうなんでしょうが。
スピーカー 1
怒ってないのかな。
スピーカー 2
多分さちえさんちゃんと言ってるんだと思うけど、何らかの原因で伝わってないんでしょうね、きっと。
結構悲しいんですよね、これがね。
スピーカー 1
悲しいよね。
スピーカー 2
俺もうさちえさん悲しそうと思いながらも。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
なんかフィルターかかって聞こえちゃうんだろうね。
スピーカー 2
なんかそれすごい嫌な男仕草じゃないって思って。
悲しいんですよね。
あんな良い人なんだけどなみたいな。
スピーカー 3
でもなんかそういう日々がありながらも、さちえさんちゃんとその良い人なんだけどなとか、肯定する言葉がいっぱい出てくるじゃないですか。
それすごい良いことですよね、良いことというか。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
ランナーさんにとっては特に。
スピーカー 2
なんか多分ちょっとね、自己肯定感が低いんですよね、おそらくどうやら。
なんか高いかなと思ってたんですけど。
いや違うな、自己肯定感というより。
スピーカー 1
ストレスが良い。
スピーカー 2
自己効力感なのかな。
スピーカー 3
なんかティーチャー的な話になってきましたね。
スピーカー 1
そうそう、自己効力感が多分家庭内にあまり感じられてないのかなっていう感じがしますね、彼は。
スピーカー 2
それはなぜなんだろうか。
スピーカー 3
やっぱ仕事であんまり関与できてない分。
スピーカー 1
結構忙しいんですね。
スピーカー 2
忙しそう。
結構何年か、もうだいぶ何年も急に忙しくなってから久しいですね。
スピーカー 3
急になったんだ。
スピーカー 2
急になんか忙しくなって。
スピーカー 3
窓際に来ると良いんですけどね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
窓際の仕事。
窓際においでって、楽よって。
スピーカー 2
なんか窓際二人で良いじゃないですか。
窓際二人が120%とか合わせて140%とかなら良いんじゃない?
70、70とかさ。
スピーカー 3
え?
スピーカー 2
そんくらいで。
スピーカー 1
え?
はい、何もないです。
スピーカー 2
なんかね。
スピーカー 1
分かるよ、でも。
スピーカー 2
私が2、30%で夫が150%とか出さなくていいんだよっていう気持ちでいっぱいでございます。
スピーカー 1
あとさ、150%出してるつもりのつもりだけどさ、結局150%って出せないからさ。
スピーカー 2
そうなんだよ。
スピーカー 1
マイナス50ぐらいになってんだよね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
これがね、上手く回るようになりたいなって思っている。
家庭内のことだけじゃなくてさ、絶対仕事のこととかの影響があってのことじゃん。
スピーカー 2
そうなんだよね。
スピーカー 1
だから、しかもその仕事の事象と本人のさ、思考の癖とか過去の感覚とかそういうものってもうその人だけのものだからさ、関与できないじゃん。
自分で気がついて修正したいと思ってくんないと。
そのトリックに本人が気がつくまでは結構大変よね。
スピーカー 2
こないだお盆に飲みに行ってめっちゃ喋ったんだけどな、なんかあんまり集まってないかもしれない。楽しい。
スピーカー 3
楽しかったんですか?お盆に飲みに行ったの。
スピーカー 2
それはめっちゃ楽しかったですね。
スピーカー 3
それは良かったですね。
だいぶ。
せめてじゃあ楽しいことを増やすのありかもしれないですね。
そうだな。
スピーカー 2
確かに。もうちょっと、確かに喋る時間が足りないんだよな。
スピーカー 3
あれですよ、みいさんみたいにちょっとしつこくすればいいじゃないですか。
スピーカー 1
やばいですよ。
スピーカー 2
私が?
スピーカー 1
私が。
私のしつこさはちょっとお勧めできるものかは結構危ないですけどね。
スピーカー 3
でもちょっと今までと違う戦法を試すのありかなと思うんですけどね。
スピーカー 1
どんな、なんか楽しいことを1日やるとか、1日1回やるとかは面白いかもしれないですね。
2人にとっての楽しいっていうのが、その夫婦ごと違うじゃないですか、たぶん。
それが何なのかを見つけるとか?
楽しい時間を増やす提案
スピーカー 2
なるほどね。難しいね。
スピーカー 1
アイス食べるとかする?
スピーカー 3
みいさん夫婦だったら、なんかライブ行ったりしてるじゃないですか、よく。
なんかそういうのないですか、さちえさんと。
スピーカー 2
なんだろう、なんだろうな。
ライブ、なかなかね、映画行くとかぐらいでもいいんですけどね、2人で行けたら。
なかなかそれも難しいという感じですね。
スピーカー 1
ネット振り見るとか。
スピーカー 3
いいっすね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
映画館に行くまでもなく。
スピーカー 1
日に1回とか、週に1回とか、なんかもうこの日は2人で夜映画見ようね、みたいな。
スピーカー 2
それいいかもしれないね。
スピーカー 3
プラスに入るとか、そのために。
スピーカー 2
入ってるか。
なんかじゃあ、そう、なんかね、もう各々見てるんですよね。
スピーカー 3
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
一緒に見る日作るはいいかもね、なんかね。
スピーカー 2
ね、それはいいかもしれない。
スピーカー 1
それでさ、なんかその日に何見るとか、あとそれを見るときはお互いなんか好きな飲み物をお互いこう一個ずつ用意するとか。
相手にレコメンドしたいお菓子とかを。
なるほど。
いいっすね。
一緒に住むとか。
スピーカー 2
いいかも。
メモろ。
スピーカー 3
メモることいっぱいですね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
でもなんか確かにジョンロさんが言ったみたいな、なんかこう話し合いとか真面目に解決するじゃなくて、楽しいこと増やすは結構いいかも。
で、気持ちがほぐれて自然にこう心が開いて話す時間増えるとか。
スピーカー 2
向こうが緊張してるってことかな。
スピーカー 3
緊張。
怒られるかも。
スピーカー 2
私の喋りたい圧がすごいのかもしれない。
あー。
私は常に喋りたいんですけど、なんか話しかけても何も返ってこないことがあるから。
スピーカー 1
何も返ってこない。
スピーカー 2
また無視されたみたいな。
これ昔からですか?
以前前。
昔はこの人実家帰ると全然喋んねえなと思ってたんですよ。
スピーカー 3
そのモードになったってことですよね。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 3
なぜこれ前の喋んないのかな。
スピーカー 2
じゃあ元、真の姿がそれってことですか。
そう。なんか最初めっちゃ喋る人だなと思ってたんですよね。
へー。
スピーカー 3
ずっと喋れる、楽しいと思ってたのに、全然喋んない、つまんないってか。
スピーカー 1
なんかあれですね、営業マンの最終形態みたいな人ですね。
スピーカー 2
大静の特徴なんだっけ。
スピーカー 1
え?あ、双子座?
全然違うんじゃないですか。
スピーカー 3
で、本人が言い訳にしてた。双子座ってそうなんだって、みたいな。
何言ってんだ。いい大人が星座のせいにしてんじゃねえよ。
スピーカー 3
お前が言うなって。
そう、面白い、面白いですよね。双子座のせいだよ。
スピーカー 1
理由もある。
スピーカー 2
そういうことじゃないのよ。
スピーカー 3
さついさんもつい怒っちゃった時に言えばいいんじゃないですか。
これ星座が何座のせいだよって。
スピーカー 2
そうなのね。いて座だからちょっとね、打っちゃうんだよね。弓矢打っちゃうんだよね。
スピーカー 3
ついつい弓いっちゃうんだよ、みたいな。
スピーカー 1
楽しいことやるのめっちゃいいよ。
スピーカー 2
そうね、それがいいかも。
スピーカー 3
お二人のみいさんとこのライブ好き、ライブ好き好き熱が伝わるもんね。
スピーカー 1
でもなんかライブに一緒にはいくんですけど、現地解散なんですよね。
お互いの楽しみ方で終わって集合するみたいな感じだから。
それもいいですね。
家族の距離感
スピーカー 1
ずっとなんか横にいたいみたいな人だったらちょっとお互いうぜえみたいな人。
スピーカー 3
まあいい距離感ですよね。
スピーカー 1
それは良かったなと思う。
スピーカー 2
理想的だわ、現地解散。
スピーカー 1
現地に一緒に行って、現地で解散して、現地で集合して帰るみたいな。
スピーカー 3
そうですよね、なんか各々見てるバンド違うなとか思ったりもして。
スピーカー 1
違うし、だからそうですね、なんかフェスとか行っても私これ見てくるねとか感じだし。
その距離感もちょうどいいですね。
確かに。
スピーカー 3
いいですね。
まあでもそのライブが好きだから一緒に出かけて、行き道中話したりとかもね、できるから。
スピーカー 1
そうですね。
いいですね。
はい。
家庭内の干渉
スピーカー 1
ラッキーでしたね。
スピーカー 3
じゃあさちえさんも好きなマーベル映画を一緒に見るとかがあるかもしれませんね、今後。
スピーカー 2
お前も一緒に行ってたんですけどね。
うち実家に預けるのもいいんですけど、そこまで遠くないんで、1時間半ぐらい。
なんですけど問題があって実家に住んでる妹もマーベル好きなんですよね。
スピーカー 3
そうなの。
スピーカー 1
一緒に行きたいし。
スピーカー 2
だから子守掛かりがいなくなっちゃって。
そんなやることないんですけど、うちの親あんまり見てないから。
だからこの間は妹と一緒に行ったんですけど。
ちょっとマーベルにはその問題が発生するっていう。
マーベル以外でもいいんですけど。
スピーカー 1
家族のやっぱり時間があるほうがいいね、楽しい時間。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
あとね、マジで本当にさ、老後。
スピーカー 3
老後。
スピーカー 1
だってさ、仲良くいたほうが得じゃん。
スピーカー 3
うん、確かに。
スピーカー 2
毎日一緒だもんね。
スピーカー 1
でもなんかうちの父と母もなんだけど。
うち母めっちゃ優しいんですけど。
最近お父さんに常にブチギレてて。
やっぱり歳をとってきてるから、感情の抑制っていうのはあんまりできなくなってきてるなっていうのは感じてて。
母をイラつかせるのはやっぱ父なんで。
前だったらふーんみたいな感じだったのが、ふざけんじゃねえみたいな感じになってるから。
それこそもううち全員しつこいので家計的に。
スピーカー 2
家計的に。
スピーカー 1
言うこと聞くまで言い続けますみたいな。
スピーカー 3
イチャイチャ方面だけじゃなくて、キレる方面もしつこい。
スピーカー 1
しつこい、ほんとしつこいんで。
つらい。
昨日ちょうど実家行ったんですけど、みんなが集まってきてるのに父が一回でいろいろなんかやってたら、
なんか全然来ないみたいなので、お父さんめっちゃ来ないみたいなずっと呼んでて。
だけどもうラジオ聞いてるから全然聞こえないんだあいつみたいな感じで、
もうずっとお父さんの呼んでも来ないって話をずっとするから、
それでお父さんに、私に言った後にもうずっと来ないみたいな感じでずっと呼んでて。
でもさ、あの孫をね、使って連れてくるからもう大丈夫だよって言ってるのに、
それでも来るまで言い続けてましたね。
本当にその体力あるなって思った。
スピーカー 2
確かにそうだね。
スピーカー 3
でもばあちゃんはそんな感じでしたね。ずっとじいちゃんにキレてましたもんね。
スピーカー 1
女の人はね、もしかしたら老後にね。
スピーカー 2
私の未来の姿かもしれないな。
スピーカー 1
私もだからそれをもっと気をつけないとこうなっちゃうかなって。
スピーカー 3
キレないであげてください。
スピーカー 1
だから、わだかまりを残しておかないって結構大事だなって思って。
まあそうですね。
なんか悪かった記憶が残りやすい人もいるじゃないですか。
うちの母は結構そのタイプなんですよ。
昔やられたこととかを永遠に話し続けるみたいな。
スピーカー 3
ばあちゃんと一緒や。
スピーカー 1
そう、だから、昔こんなことされたみたいな話をもう100万回でもするんで。
だからその悪かった記憶、自分にこんなことされたみたいな記憶だけが残っちゃってるのかなとかも最近思いますね。
スピーカー 3
なんかそれで言うと実は、ばあちゃんがずっとじいちゃんに当たりが強くて、
じいちゃんが先にボケたんですよね。
で、その認知症になっていろいろしてはするじゃないですか。
そしたら、なんでしょうね。
暴力って言うほどでもないかもしれんけど、
切れてからちょっとパシって叩くんですよ。
ばあちゃんが。
で、やっぱりその排泄のこととかがうまくできなくなってきた時に、
やっぱりその、なんだろう、言ってもしょうがないけど切れるじゃないですか。
怒りが最高潮に達した時に出てきた言葉が、
昔々じいちゃんが女に騙されて浮気したことがあったんですけど。
かわいい。
騙されて。
そのことを、
あんたあの時、浮気とかするけど私より先にボケるったらバシって叩いて。
笑ってダメだけど、
俺もうそんなこと知らなかったんですよ。
スピーカー 1
言っちゃったみたいな。
じいちゃんってもうおとなしくて、本当に僕が知ってるじいちゃんはただおとなしくて、
ただただ優しい。
スピーカー 3
でもばあちゃんに毎回キレられて、
下げすまれている。
スピーカー 2
でもすごく優しい。
スピーカー 3
だから、
毎回キレられて、
スピーカー 2
下げすまれている。
スピーカー 3
でもすごく優しい人っていうのしかなかったんで、
その時初めて知って衝撃を受けましたもんね。
そんなことあったんやと思って。
スピーカー 2
これは衝撃だな。
その時に出てきちゃうぐらいの恨みなんだな、それは。
スピーカー 1
わざかまり残さない、お互いに残したくないものですね。
噛むことの重要性
スピーカー 2
言いたくないもんね。
その時まで食器ぬるぬるって言われたくないでしょって。
スピーカー 1
食器ぬるぬるはまだかわいいですけどね。
ちりつもですよ。
スピーカー 3
食器ぬるぬるももう、
積もり積もったらもう食器ぬるぬる×100万ぐらいなるじゃないですか。
大体お前は何万か言ったら気が済むんだよとかって切れ出すかもしれないですよ。
でもそれで言うと最近私は旦那に言ってますね。
スピーカー 1
うるせえなみたいな顔してるけど、
15年言い続けて治ってないから同じこと言われてるんですけどねって言ってるので、
その初期始まってますね、うちは。
スピーカー 2
その時にどんなリアクションを取られるんですか?
スピーカー 1
つい先ほどもそれを言いまして、
スピーカー 3
その時は、
スピーカー 1
本当にご飯を噛まないで食べてるから、
ご飯食べてくださいっていう話をずっとしていて、
でもね、ちょっとそれは脱線するだけで可愛くって、
でもその時は、
1週間ぐらい前かな?
俺思うんだけど、ご飯ってさ、飲む時が美味しくないって言ったんだよね。
だから噛んでる時も美味しいよって言って、
ちょっと噛んでみてって言ってるんだけど、
スピーカー 2
で、だから、
スピーカー 1
噛んでる時も美味しいよって言って、
ちょっと噛んでみてって言ってるんだけど、
知ったことない会話だ。
今日はなんかめんどくさそうな開始だったから、
めんどくせえって言ってるけど、
15年言い続けて直ってないんだからね、みたいな言った時は、
今日はてへんみたいな感じの反応してましたね。
てへんってしてから、
もぐもぐもぐもぐってやってみせるよって。
りんちゃん、可愛いんだよね。
スピーカー 2
でもそれで許してくれるって思ってるからね、多分そうなんですよ。
スピーカー 1
許してないんですよ。15年私も言い続けてるんで。
スピーカー 3
でもあれじゃないですか、
スピーカー 1
身体的に胃腸が強いんですかね。
僕が噛まないといけないんですかね。
スピーカー 3
でも、
最近私は胃腸が弱い説を唱え始めてました。
多分体が冷えすぎていて、
食べ物をうまく消化できてないんじゃないかなっていうふうに思って、
スピーカー 1
作業を飲ませようとしてる。
あ、ヤギハラ健康法です。
ヤギハラ健康法です。
ヤギハラ健康法です。
ヤギハラ健康法です。
作業を飲ませようとしてる。
スピーカー 3
あ、ヤギハラ健康法です。
スピーカー 1
ヤギハラ健康法。
スピーカー 3
私もやってますよ、ヤギハラ健康法。
スピーカー 1
りんちゃんにも試そうかと思って。
なんせ汗かきすぎてですね、作業を飲ますのもかわいそうな気もするんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
顔からの汗がすごい。
スピーカー 3
それは何ですか、カレーを食べた時とかじゃなくて。
スピーカー 1
なんか何を食べてもすごい汗かくんですよ。
相性がいい。
相性めっちゃくちゃいいみたいで。
しんちゃんのお母さんもすっごい汗かくんですよ。
スピーカー 2
入れんかのかな。
スピーカー 1
カレーなのかなと思って。
スピーカー 3
僕は食べるの遅いんですけど、割と。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 3
子どもの子が食べるの遅くて。
スピーカー 1
それは良いことだと思いますけど。
スピーカー 3
なぜ自分は食べるのが遅いのかっていうのを考察したことがあって。
賢い子。
で、よくよく見てたら、みんなより噛む回数が多かったんですよ。
スピーカー 2
良いことです。
スピーカー 1
アミラーゼが出ちゃう。アミラーゼが。
スピーカー 3
だから、米の味とかにも結構敏感で。
ここここ米がもうまずすぎて食べられなかった。
スピーカー 1
来ましたね。
スピーカー 3
なるほどな。
子どもの頃から僕胃腸が弱かったんで。
スピーカー 1
だから噛むってことか。
スピーカー 3
多分その人間の成長の過程で、やっぱ噛むということの大事さが多分体で染み付いていると思うんですよ。
スピーカー 1
確かに私も消化が結構下手だからよく噛むかも。
そう思うと戦法は強いのかもしれないですね、やっぱり。
スピーカー 3
だと思うんですよね。
スピーカー 1
だんだん老化とともに悪くなるんで。
スピーカー 2
そうかもしれない。
噛んだ方がいいよね。
スピーカー 1
アミラーゼ出してほしい。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
職場の人にも言いましたもんね、結構太ってて。
太ってるやつがいるんですけど。
なんか痩せたい痩せたいって言って、そいつとカレー食いに行ったらめっちゃ早いんですよ。
スピーカー 1
飲んでるんですよ、多分。
スピーカー 3
観察してたら飲んでるんですよ、カレー。
お前カレー飲んでるだろうって言って。
はいって。
カレー、カレー飲むんじゃねえよお前、噛めよちゃんと。
スピーカー 1
言ってください、しんちゃんにも。
スピーカー 3
痩せたいんだろうお前って言って。
スピーカー 1
いやー、なんか不思議なのは、一度健康診断とかでちょっと中性脂肪があれですよとか言われて、
食事指導を受けてくださいみたいなことがあったんですよね。
それを受けた時に、ちょっと脂肪多いから食事とか気をつけた方がいいよって言われたらしくて、
その時結構色々興味深い話をたくさん聞いたそうなんですよ。
俺はね、太ってる人の特徴って何ですかって聞いたんだよね、みたいな。
スピーカー 3
質問が頭いい。
スピーカー 1
質問したらしいですよ。で、それの方が楽しかったんだみたいな話をしてて、
どんな特徴があったのって聞いたら、早食いでご飯噛まない人だってって言ってて、
お前野郎って言って。
あんただねって言った時にハッてしてましたね。そこは繋がんないんだ。
スピーカー 3
自分で気づいてなかったのそれ。
スピーカー 1
そこは繋がんないんだねって。
スピーカー 3
へー、おもろ。
スピーカー 1
面白すぎるな。
いよいよと面白い話聞いたって言ってきて、面白かったね。
こっちも面白かったけれども、噛みなさいっつって。
スピーカー 2
面白いね。
そうだな、うちも噛んでないかも、あんまり。
スピーカー 1
同邸たちが集まるの秋シーンは、噛まない人たちが集まるっていう。
でも今のところ反面してる2人は、ぬるぬる属性と噛まない属性が。
スピーカー 3
え、リンクすんのかな?
ぼっち曲がりますね。
スピーカー 1
これちょっとヒアリングしてみたいね。ぬるぬる属性の人は噛まないのか。
スピーカー 3
でもなんか難しいですよね、そのアンケート。だってぬるぬる属性の人たち自分たちがその認識ないもん、多分。
そうか、ぬるぬるであるという自覚がないのか。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 3
やっぱり女性に調査してもらうしかないですね、パートナーが。
スピーカー 2
あなたの旦那さんは?って感じか。あなたのお相手は?
ちょっとそれっぽい。
スピーカー 3
女性に調査してもらうしかないですね、パートナーが。
スピーカー 1
あなたの旦那さんは?って感じか。あなたのお相手は?
ちょっとそれっぽい。
ぬるぬるですか?
それなんかもう人間よ、ありがとうアンケートみたいじゃないですか。
あなたのお相手は食器をうまく洗えますか?
スピーカー 2
そうね、なんともない。
スピーカー 3
米をちゃんと噛みますか?って。
スピーカー 2
確かにうちの父もめっちゃもういつまでも噛んでるんですよね。
スピーカー 1
細いもんね。
スピーカー 2
細い。
スピーカー 1
絶対アミラーゼだと思う。
スピーカー 3
噛んだほうがいいと思うけどな、美味しいし。
スピーカー 1
あとね、本人の目の前ではもちろん一度も言ったことないんですけど、やっぱり女性の方が食べるの遅いケースが多い。
私は身長も低いし、食べるの遅いんですよ、私も。
家族の中で一番年下だから、だいたいご飯ってみんなが先に食べ終わっちゃうの。
じょるのさんの夫たちの食事スタイル
スピーカー 1
気使うんですよね。
そっか。
今でもそれが無意識で習慣で、やばい、食べるの私が一番遅いとかは結構気になるんだけど、
相手がゆっくり食べてくれるとその気にするのがあんまりない。
本当はゆっくり食べてくれたら嬉しいなっていうのはあったりはする。
だけど早く食べ終わるから気にしないでゆっくり食べなねっていうのは必ず言ってくれるんですけど、
できれば近しいスピードがいいなと思う。
スピーカー 3
我慢できないのかな?
スピーカー 1
我慢できないと思う。
スピーカー 3
我慢できないんだ、そこ。
スピーカー 1
食べるの大好きだから。
スピーカー 2
でもあと一口大きいよね。
スピーカー 1
本当に口がめちゃでかい。
スピーカー 3
口が大きいっていう身体的特徴もあるのかもな。
スピーカー 1
口超でかいの。口の中が奥深い。
スピーカー 3
口の中が奥深い。
口の中が奥深いって大切に大きいもんね、きっと。
スピーカー 1
見た目はそんなに口がでかいって感じじゃないんだけど、奥がすごい入るの。
スピーカー 2
どうなってんだろう?
スピーカー 1
例えば今日カットしたスイカ買ってきたんですよ、ロックの。
でも結構大きく切ってあるスイカで、これぐらいだったのね。
これぐらいってどんな感じかな?なんだけど、
だから私はそれを口にパクッて入れたら、ちょっと噛めなくて汚いのしっかり出して、
取り出してもらって、半分にして食べたんですけど、全然余裕がある口に放り込んだの。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 3
ちょっと待って、今不思議なことを聞いたと思ったんですけど、
ミーさんも旦那さんも頬張らんでよくない?
そもそも論を言って申し訳ないけど。
ちょっとずつ食べればいいじゃないですか。
スピーカー 1
本当そうです。
スピーカー 3
誰も取らないから。
一瞬野生のリスみたいで可愛いなと思ったけど、そもそもそんな一撃で食べる必要性一切ないじゃないですか。
スピーカー 1
確かにない。でもなんか普通に頬張って食べてた、今日。
スピーカー 3
なんでか。
スピーカー 1
そしてちょっとダメだ、これは口の中でこう、なんていうんだろう、こう。
スピーカー 3
方法できないね。
スピーカー 1
方法ができなかったんで、ちょっと一回出したんですけど。
スピーカー 3
その半分の一ずつぐらいゆっくり食べればいいじゃないですか。
スピーカー 1
確かにね。
そうなんですよ。
ワイルドなんですね。
スピーカー 3
野生、野生みがあふれる。
スピーカー 1
そうですね、だからそれで言うと私はリスで、しんちゃんはクマぐらいですかね。
スピーカー 2
サイズ差すごいね。
スピーカー 3
だいぶ、だいぶサイズ差ありますね。
スピーカー 1
すごい口の奥行きあるんで。
それは本当にこの間も言ったかもしれないけど、本当にバー、何だっけ、ケーキ。
パウンドケーキ。
スピーカー 3
こう食べてたんで。
スピーカー 1
なんで切らないんですか。
なんかね、ケーキ友達にもらって結婚したての時に、パウンドケーキ、この長方形の。
あれ切って出そうと思って。
もらったんだよって見せたら、嬉しいってバリってバクって。
スピーカー 2
ワイルドすぎるよね。
スピーカー 3
なんすかその、反賊みたいな食い方。
スピーカー 1
それがもう本当ショックで、えーってなっちゃって。
どうしたみたいな。
ケーキってお皿の上で食べるものだと思ってたからみたいな。
スピーカー 2
びっくりしたわ。
スピーカー 3
おもろいな。
スピーカー 1
ワイルドなんです。
スピーカー 3
え、なんでそうなったんだろう。
僕も大が大ガッパの方ですけど、さすがにそれはないかな。
スピーカー 1
男三兄弟だからかな。
スピーカー 2
あ、そうか。
スピーカー 1
なんかだから女性をすごい大事にはするんですよね。
なんかお母さんだけが女性っていう環境だから。
だけど基本は男しかいないみたいな。
スピーカー 3
あれじゃないですか、やっぱり早く食べないとみんないるから争いになるんですか。
スピーカー 1
なんか全員B型のお家で、なんか例えばお肉とかも自分の好きな焼き加減で焼きましょうみたいな。
だからみんなのフライパンの前に順番待ちしてたらしいですよ。
スピーカー 2
へー。
すごい。
一般焼き屋スタイル。
スピーカー 1
俺はこの焼き方、俺はこれ、俺はこれみたいな。
スピーカー 3
じゃあ好みが全員違うってこと?
スピーカー 1
好みがみんな違うのか、こだわりがあるのか。
お兄さんたち全員料理すごいするんですよ。
スピーカー 3
なんかでも確かに友達の男兄弟ばっかり4,5人いるやつから言われたんですけど、
お前んちどうせあれだろうって一人ずつ皿に持って出てくんだろうって言われて、
そうよって言ったら、俺たちは違うと。
スピーカー 1
俺たちは違う。
スピーカー 3
大皿にパンって出てきて、あとはもう奪い合いだと言われたことがありますね。
スピーカー 1
でもそれは聞きましたね。焼きそばとかがお昼に帰ると、
大皿に焼きそばバーンって置いてあって食べるっていう。
スピーカー 2
だからか。
スピーカー 3
でもケーキは切って食べたいよね。
スピーカー 1
ちょっと本当に。
スピーカー 3
3人で食べるにしても食べにくいじゃん。
スピーカー 1
こうなって。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
それバクって食べて、私にもそうやって渡すつもりだったのかな。
スピーカー 3
だってもうそれ、みいさんの場合多分もう口開かないですよ。顔を出すから顔のケーキ。
スピーカー 2
まだ一回出すことになっちゃうよ。
あれかな、切らずにドンって出されても行ってたのかなフォークとか。
スピーカー 1
切られてないことに抵抗がなかったのかもしれない。
スピーカー 2
いっぱい食べるから。
スピーカー 3
でも食べる量とかもやっぱ違うからね、みいさんと。
すごい食べますからね、先方。
スピーカー 1
でも切りたい。
スピーカー 3
切りたい。
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