あの辺りから本気でちょっと向き合わなきゃって思ったみたいなところはある。
滑り込みセーフだね。
滑り込みセーフ。
本当に。
僕もね、いろいろ経験してきてるからさ、
その中でタスケにいろいろ伝えてきてはいるけど、
100伝えてきたうちの多分8ぐらいしか伝わってないんだなって。
まあやっぱなかなかそのね、当事者としてその話を聞くって難しいんだよね。
そう、難しいじゃない、あれって。
で、結局自分で気づくしかないじゃない、ああいうのって。
そういう意味でやっぱ本ってすごく手段としていいなと思ったんだよね。
これね、いい繋がりがあります。
何?
これはあくまでも抱負なんですけど、
個人的なシンプルに具体的な目標も一個立てようかなと思いまして、
これがですね、私ですね、最近オーディブルに改めてハマりまして、
ああ、そうだね。
もともとね、使ったり聞いたりする時期があったし、
やっぱりポッドキャストやってるだけやって、
耳で情報収集する方が好きだなっていうのがあったりとかしてたんですけど、
なんかここ最近本当にオーディブルにハマってて、
もうちょっとオーディブルを極めたいなと。
なかなかね、仕事じゃなくて読書の時間も取り切れてなかったりとか、
そういうところもある中で、
いろいろね、チャットGPDと壁打ちながら試算をしまくったんですけど、
結論、オーディブルで年間50冊聞く方が目標ですね。
結構余裕そうじゃない?50冊だったら。
何とも言えないところですね。
今は週3で筋トレ行ってて、筋トレ中と、
ちょっとした移動時間ぐらいで聞くと、大体年間30冊止まりなんですよ。
そうなんだ、そんなもん。
だから完全に1日1時間しっかり週7で絶対毎日聞くぐらい聞いて、
初めて50冊クリアできる感じなんだよね。
なるほどね。
だからまあ、余裕っちゃ余裕とか達成できる目標ではあるんだけど、
気抜いたりとかサボったりしたら達成できない感じ。
なんかこないだ100冊ぐらい余裕じゃね?って自分で言ってたからさ。
それはね、本のジャンルによるところがあって、
僕の好きなビジネス系のジャンルを見た感じだと、
結構視聴時間が短いんですよ。
そういうことか。
これだったら物理上は100冊ぐらい聞けるんだけど、
やっぱり本当に円溜めに触れるのが大事だから、
とにかくいろんな本、いろんなジャンル、いろんなものに触れようって思った時に、
なんかね、歴史書とか8時間みたいなやつがあるわけよ。
8時間長!みたいな。
そういうのとかを混ぜ込むと平均時間で言うと、
もうちょっと伸びて、なかなか厳しいなっていうのがわかったみたいなところですね。
なるほどね。
で、30冊ぐらいがちょうどいいラインだけど、目標だから50にしたみたいな感じね。
そうそうそうそう。
普通にやってれば30はクリアできるから、
ちょっとそこを頑張って習慣化したりとか、
ちょっと努力を交えて50まで行きたいなっていうところですね。
なるほどね。
これはもう本当に具体的な数字としての目標。
いいね。じゃあオーディブルで50冊読めなかったらどうします?
じゃあ耳を、僕の耳を破壊してください。
いらないんだよ、もう使いもんなんないからいらないんだよ。
耳切除でいいですか?
耳切除でお願いします。
わかりました。
みなさん聞きましたね。耳切除らしいです。
急にヤクザじゃん。
確かに。
わかりました。じゃあオーディブル50冊と、
自分の思いを言語化していくみたいな感じですね。
内製の1年にしたいなっていう形ですね。
なんかありますか?平岡さんは2026年。
僕2026年は仕事のOSを本格的に会話にしようという感じですね。
なるほどね。
音声ですね。
いかに音声だけで仕事できるかにどんどん振っていこうかなっていう。
でもいいね。なんかほら、ホリエモンもさ、
昔さ、もうスマホ1台で仕事ができるように全部いろいろ調整したみたいなさ。
そっちに合わせにいくって感じ。
これからの時代はもうスマホとかじゃないね。
音声みたいなそういうところにフォーカスを当てていくってイメージで。
そうそうそうそう。
とにかく自分のコンテキストをたくさん残していく音声でとか。
目的としては、音声でどんどん生産性を良くしていくっていう形にしたうえて、
人間にしかできないことにもっとリソースを抑えていきたいなと思っているっていう感じだね。
それが何かっていうと、肉体だなって思ってるんですよ。
結局目標筋トレですか?
違います違います。
そういうことじゃない?
体験とか。
あーなるほどね。
体使ってできるようなこと。
それこそ知らない土地に行くとかもそうだし、
やったことないことをやるもそうだし、
話したことない人と話すとかもそうだし、
今の自分のこのコンフォートゾーンを
どんどん突き破るような行動をしていきたいなっていう感じですね。
あーいいですね。めちゃくちゃいいですね。
エイヤーに代替されない部分なんだろうと思った時に、やっぱ体験だなって僕すごい思ってるんですよ。
で、主観でどれだけ喋れるかだと思ってて、
もっと言うと自分の中の思想とか哲学とかっていうのをちゃんと言葉にできるかっていうのが、
僕はなんかすごく大事になると思ってるので、
2026年はそういったとこを極めていきたいなと思っているっていう感じ。
それをするのに、やっぱり音声でロゴを残すってすごくショートカットできるんですよね。
手段として。
だから新しい体験して、うわぁよかった!って終わるとさ、蓄積されないのよ。
そうだね。もう強烈に面白かった記憶ぐらいしか残んないよね。
そう、あの時のあれ、よかったーって。
確かに。
だからそれをちゃんとコンテキストとして残す仕組みを作った上で、
いろんな体験をして、それをどんどん残して言語化していって、
結局自分が思っている思想とか哲学ってなんだろうっていうのを、
言葉に成形していく作業というか、っていうのをやっていきたいっていう感じだね。
めちゃくちゃいいですね。
だからそれの派生として、仕事も音声で成り立つようにしたら、
一石三鳥じゃね?みたいな、そういうイメージかな。
なるほどね。仕事の方向性としてはコンテキストを残して、それを活用してみたいな方向に絶対寄ってくもんね、今後のこの先もね。
残っていくと僕は思ってるので、そうですね。そういうのをやっていきたいなっていう感じですね。
もうそれをプライベートごとやってしまうみたいな。
そうそう、ほんとにそう。
なるほど。
で、肉体にしかできないことをどんどんやっていく。そっちにリソースを振っていくって感じだね。
めっちゃいいですね。やっぱりAIに触れてるからこそ、出てくる発想って感じだよね。
でもほんとそうだと思う。
あとね、ちょっと文脈違うんですけど、最近お金がドーンって入ってきたんですよ。
そうですね。
何言おうとは言わないですけど、お金が結構ドーンって入ってきて。
自分の発想の外にあることをあえてやってみるとか、
なんかそういったのを増やしていきたいなっていう感じですね。
うーん、なるほどね。
それもなんかね、明確なさ、回数とかじゃないけどさ、目標値みたいなのがやりやすいっていうかわかりやすいよね。
まあ一回やれればいいんじゃない?とりあえず。
じゃあそういうことを一回でも2026年にやるみたいな感じか。
そう。一回サーカス出るでいいかな。
うーん、サーカスは例なんだけどな。
そうは言ってもとりあえずなんかこれはちょっとやってみようかなみたいな思ってるみたいな。
あー、ま、海外行く。
あー、なるほどね。確かに海外なんてさ、結構いい例だよね。
なんかどうせ海外なんて行かないし、行けないしっていうので、
そもそもなんか行きたいって気持ちを抑えちゃってるだけの人いるかもしれないよね。
一緒に行く相手にないなとか、英語喋れないしなとか、英語勉強してるとはいえ、
ちょっとそんなね日常生活で話せるレベルじゃ到底ないので、
なんか不安しかないじゃん。で、行く目的も別にないじゃん。
だから行く理由がないんですよね、対して。
なんですけど、あえて行ってみるみたいな。
めっちゃいいね。
すごい、だからこれは喋ってる時点で、あー嫌だなってすごい今思ってるけど。
行きたくねえなって。
行きたくねえなって今思ってるけど、一人でそういうの行ってみるとか。
でも確かにね、その体験によってその行きたくねえなの感覚がめちゃくちゃ上がかったらさ、
次はフランス行ってイタリア行ってみたいな、そういう思考になる可能性全然あるよね。
ヨーロッパしか出てこない人。
確かに。
アイスランドとか行こうかな。
あー、あんまり聞いたことないよね、海外行ったことありますみたいなのでさ、アイスランドみたいなね。
僕カナダとアイスランドはもう昔からずっと行きたいと思ってるんですよ。
へー。
自然豊かというか。
まあアイスランドに関しては、音楽好きな人だったらご存知かと思うんですけど、僕シガーロスっていうバンドがすごい好きで。
音楽好きか知らないな。
何系のジャンルの方だった?
何系?まあ一応ロックバンドなんですけど。
ロックバンド?なるほどね。
まあ想像しているロックバンドとは全然違うと思う。
あーなるほどなるほど。
アイスランドって感じのロックバンド。
へー。
が、生まれ育ったアイスランドという国に行って、シガーロスを聞きたいっていう。
あー、でもその入り口いいかもね。
好きなアーティストとかの聖地巡礼じゃないけどさ、
そうね。
その人たちの生まれ育った場所でどんなとこなんだろうを見に行くみたいなさ。
うん。はやりたいなと思ってる。
いやーすごいね。だから1回以外行ってみようかな。来年。
それはでもちょっといいんじゃないですかね。
まあだからもうハードをとにかくどれだけリソースぶっ込めるかっていう感じですかね。
うん。なるほど。
が、2026年の目標というか抱負というかそんな感じですね。
いやーでもなんかいい抱負なんじゃないですかね。
ぜひあのリスナーの皆さんも今年はこんなことをやりたいとかあれば教えてください。
うん。
そうだあとですね、2026年やりたいこともう1個ありましたわ。
ん?なんでしょう。
コミュニティやりたいね。
あー確かに。去年ね、ちゃんとお話ししてたのにね、ソルキーだったもんね。
あのアンケートもいただいたので、実際にちょっとコミュニティで来てる内容読んでもらってもいいですかね。
はい。わかりました。
じゃあちょっとアンケート読んでいこうかなと思うんですけども。
まずですね、最初の年代の質問に対してはですね、なんと50%近くがですね、30代の方からいただいたということで、やっぱそこがメイン層ということみたいですね。
じゃあやっぱあの僕らと同年代っていう感じが多いんですかね。
そうだね。で、次が20代なので、僕らの同年代からちょい下ぐらいのあたりがまあLINEっていう感じですかね。
なるほどですね。
で、会社員の方が9割近くなので、まあ普通に会社で働きながらAIについてキャッチアップされてる方が多いという。
はいはい。
で、AI未来話の視聴ヒントなんですけども、ほぼ毎回聞いているというのが9割。
まあそうだよね。
言い方じゃなかったらアンケート答えてくれないよね。
まあそうだよね。ありがとうございます。
ありがとうございます。嬉しいですね。
で、この質問結構気になるところなんですけど、普段の生成AIの活用レベルということで、今回我々のアンケートにお答えいただいた方ぐらいの方になると、どれぐらいAI使ってるのかということなんですけども、
仕事で日常的に使ってるが大体6割ぐらいですね。
じゃあもう日常的に使ってる方だ。
そう。で、仕事で時々使ってるが次の20%なので、だいたい仕事で使ってる方が基本8割ぐらいって形ですかね。
うんうん。活用は当然されてると。
まあでもそりゃそうだよね。仕事で使うがほとんどだよねやっぱり。
そうですね。
で、気になる未来話コミュニティ皆さんご参加いただけるかどうかというところなんですけども、
50%50%で50-50なんですけども、内容次第では参加したいと、無料なら参加したいが50-50という形ですね。
なるほどですね。
だから結局はやっぱ内容と料金のそこのバランスがちゃんと適正かどうかで見極めたいみたいなニュアンスなんだろうね。
もうあるしあるしね、無料なら参加する生徒、結構垣根はありそうな気がしますけどね。
確かにそうだね。
そのお金とかってよりかは内容だよねっていう人という感じじゃない?
確かに確かに。で、様子見参加しないを選んだ方の中で一番多かった理由がですね、時間の余裕がないというのが大きくて、
まあ確かにコミュニティに割く時間がなかなか取れないよと忙しいよっていう人はやっぱ一定数いらっしゃるのかなっていう感じではあるよね。
そうですよね。僕らもコミュニティを開くという時間がないですからね。
なかなか難しいですね。時間を割くっていうのはね。
で、あとさっきヒラが言ってたさ、やっぱ無料ならっていう層と垣根があるんじゃないって言ってたけど正しくそれあるかもしれないね。
次の様子見選んだ方の時点では、有料コミュニティに抵抗があるっていうのも一定数いらっしゃるので、
そもそも別にそのコミュニティは興味あるし入りたいんだけど、有料は嫌だっていう思いがある方がいらっしゃるのかもしれない。
あれかな、クレジットカード作りたくないんだよなみたいな。
でも全然そういう方普通にいらっしゃるもんね。
たまにいるじゃない。
いるいる。あとなんかそのお金を払って買うのはいいんだけど、なんか月額サービス嫌だとかさ。
分割は嫌だみたいな。
そうそうそうそう。
えー金利かかんないからさ分割で買えないよっていう携帯とかさ言っても、いや分割はなんか嫌なんだよねみたいな。
確かに。
なんか嫌なやつね。
分かる分かる。しょうがないね。生理的に受け付けない的なノリじゃないけどさ。
そういう方はいらっしゃるのかもしれないよね。
なるほどね。
なんかねそういう方のためにもしかしたらなんかね単発で買い切りのものがあるとか、なんかそういうのもちょっと用意してもいいのかもしれないねもしかしたら。
1回100万みたいな。
1回100万なんか怪しい商売だなそれ。大丈夫?
であとはですね、コンテンツのレベルが自分に合うか不安ということで。
あーまぁあるあるですよね。
なかなかちょっとね難しくてついていけるかどうかわからないみたいないう風に思ってらっしゃる方もいらっしゃるようですね。
そうですよね。
そこはね確かにまぁ入る前にどれぐらいのことをやるのかっていうのはしっかりこう明示してあげてそれに合うかどうか判断していただくようなスタイルがいいのかな。
そうね。何をしてるよとかこういうことやるよとかもう明示してちょっと覗けるみたいな感じがいいよね。きっとね。
そうね。逆にねなんかそのいろんなレベルの方に合わせて幅広くってやると多分ちょっとブレるというかボケるところあるじゃん。
そうですね。
だからそこはあんまりこう広く浅くみたいな感じでしたくないところは若干あるよね。
やっぱあのイマーシブ4と東京が潰れちゃうということで。
それもうこれ配信の前に録音する前からそんな話してるけどずっと引っかかったんだよなんか。
いやでもあの分析していくとやっぱりディープなお客さんに本当に熱狂的な方にものすごく質の高いコンテンツを出すっていうのが僕は正解だと思ってるので。
あと最近幻会議っていう深津さんとケンスーさんがやってる番組も聞いてて。
やっぱね深津さんの思想哲学は僕すごい好きなんですよ。
聞いたことないよっていう方はぜひ聞いてほしいんですけどやっぱあのSNSってもう終わってるんですよ。
そうねこの前もねあのSNS禁止法の回でもそういう話したけどね。
もう本当に終わってるなと思ってて。
匿名であるというのが僕はやっぱあんまり好きじゃないんですよね。
だからすごく僕の思想を入れたいと思ってます。やるなら。
コミュニティに。
そこに賛同してくれた人に対して質の高い情報とか価値あるものだけをとにかく追求する方が多分参加する人も僕らにとってもウィンウィンなはずなんですよ。
だから広く浅くなんとなくやるのが一番ね良くないと思って。
そういった意味ではこの無料で見れる範囲もあるけど基本的にはこう深めに設定するのがいいような気がしますよね。
そうだね。じゃあどういう深さがいいのかっていうところなんですけどもコミュニティに求める価値に近いものを教えてくださいという質問に対してはですね。
自分の仕事事業でのAI活用アイデアを増やしたいというのが一番でしたね。
やっぱさっきも仕事でAI使ってるよっていう人がほとんど。
だからよりもっと活用したいしもっと便利に使いたいみたいな他の人ってどんな使い方してるんだろうみたいなやっぱりそこに探求心持ってる方が多いってことだよね。
そういう探求心のある人たちだけで集まって研究会じゃないけどさ、黙々会とかでもいいですけど、
やればやるほど絶対良いものが生まれると思うんだよねコミュニティで。
なるほどですね。
だからやっぱ無料で見れるとこもあるけど基本的には活用をどうやってやっていくのかを試行錯誤できる人たちだけで集まって深めていくっていうのがいい気がしますね。
そうだね。
どんなコンテンツ活動があれば魅力を感じますかということで一番多かったのはですね月1、2回のオンライン勉強会ウェビナー。
やっぱりもうAIについて学びたいっていう思いがやっぱり強い方が本当多い感じだね。
なるほどね。
で次が質問や相談ができるオンライン掲示板やチャット。
で次がですね3つ目はちょっと同率なのでいっぱいあるんですけど実際に手を動かすハンズオンワークショップメンバー同士の事例共有会オフラインのミートアップが第3位同率って感じですね。
なるほどね。
だからやっぱりとにかく勉強をして質問をしてAIに対する疑問を解消したいみたいなとこが結構上位な感じですね。
スクールじゃん。
でもそっちのノリを求めてるのかもしれないよね。
なるほどね。
であいつ先生対生徒ではなく仲間全体でみんなで協力し合いながら高めていきたいみたいなそういうノリなのかな。
なるほどね。
で有料コミュニティだった場合の金額面の許容イメージなんですけども40%で一番多かったのが月1000円くらいまでだったら検討したい。
まあまあ確かにそんぐらいの一般的な金額帯ではあるよね。
で月1000円から3000円くらいまでなら内容主体で参加主体が30%ありましたね。
こっちが地点です。
でその次が無料売れないと厳しい。
なるほどなるほど。
だから1000円くらいまでがベースに3000円くらいは出していいよ内容主体では。
で相当無料じゃないと厳しい人がその次にいるみたいなイメージですね。
なるほどね。
でこの金額間でどんな価値があれば納得できますかというものでちょっと何個かピックアップさせていただきますと現状を変える刺激がもらえれば。
なるほどね。
今の状況が打破できるようなものがあるんだったらお金出す価値はあるよねみたいな。
確かにそうですね。
実務スキルプロダクト作成のスキルが伸びるのであれば。
コンテンツそのものというよりも会社以外の人との繋がりが作れれば良くてそこから偶発的に予期しない何かが生まれることを期待します。
より本音でAIの未来がどうなっていくのかの話。
市販期間半年に1回程度で何かしらのイベント業務での何かしらのヒントがもらえる話題。
なるほどね。
この辺りがあればこの金額面でも納得できるよという形ですね。
そこまでもし本当にやるならガチガチにコンサルじゃないけどさ。
業務の分解から始めてさ。
じゃあこれだったらもっとこういう風にここであってみたいな。
もうビジネスコーチングに近い領域まで入っていかないと難しいよね。
そうだね。でもそれぐらい求めていらっしゃるのかな。
普通に考えて月3000円とかでさ、それできないよね。
できないね。
だからそういうので言うと現状を変える刺激とか、
偶発的に予期しない何かが生まれるみたいな、何かのきっかけみたいな。
自分でこういうものが欲しいとかこういうものをスキルが得たいと思ったら
それこそスクール入ったりとかコーチング受けたりとか具体的に行動を起こすじゃん。
でも自分のそういう思考とは全然関係ないところから
こんな出会いあるんだみたいな、こんな気づきあるんだみたいなものがコミュニティにはあるみたいな
そういう風に思ってくれてる方もいらっしゃるのかな。
確かにね。
で、何かその偶発的っていうものをこちらで設計して必然に変えていかないといけないわけじゃない。設計として。
だからそこの仕組みを作るっていうところまでだったら、確かに数千円で何かできそうな気はしますよね。
そうだね、確かに確かに。
そこからさらに深めていって、かなり具体的なことまでやるってなると、ちょっとね構想的に無理だよね。
そうだね、それはね。
持続的にはできないよねって思っちゃうよね。
で、こういうコミュニティだったら絶対入りたくないというのはですね、威圧感がある。一人が話し続ける。
はいはいはい。
平岡さん言われてますか?
え、僕そんなタイプじゃないよ。
我々その威圧感があってみたいな、そういう感じじゃないから絶対大丈夫だよね、この辺はね。
めちゃめちゃふわふわしてますね。
確かに。
あとオフラインは地域的に無理そう。オンラインミーティングは恥ずかしいので無理。
それはもう無理だよ。それはもう無理じゃない。
アクティブなコミュニティであってほしい。
それはそうですね、間違いない。
宿題があるようなコミュニティは嫌だと。
あーそうね。
あとはオフラインイベントへの強制とか、ちょっとこうネズミコーチックなものになってくるとちょっと嫌だみたいな。
それはしないね、さすがにね。
そうね、確かにね。
会社の飲み会みたいな感じになってるじゃん、強制参加みたいな。
確かに。
コミュニティでそれ起きる?
いやでもやっぱりその、結局会社の飲み会だってさ、会社を良くするためにそのコミュニケーションを取る場を作るためにある意味無理やりでも参加させた方がっていう思考の上司もいらっしゃるわけじゃん。
まあまああれも一種のコミュニティですもんね。
そうそうそうそう。
確かに。
まあだからね、やっぱこれオフラインの参加率が悪かったらコミュニティとして意味ないよね。
全員強制でも参加させた方がいいでしょみたいなさ。
嫌だったらコミュニティに辞めてもらえばいいじゃんみたいな。
そういう思考回路だった場合は強制ってことも全然あり得なくはないよね。
確かに。
確かにどっちに振るかになりますね。
そうそうそうそう。
で、AI未来話コミュニティでもし実現できたら最高だと思う企画や夢があれば教えてくださいということで、
一個だけちょっと壮大なやつがあったのでこれだけ紹介させていただきたいんですけど、
東京ドームイベント。
ながらAIとコラボ。
ちょっと待って、アイドルか何かと勘違いしてる。
でもなんかラジオ付きだとさ、俺あの大鳥がさ、ラジオイベントで東京ドームかながらイベントやって、武道館か?
なんかイベントやったじゃんラジオの延長戦場で。
そう考えるとなんかちょっと夢はあるよね。
待って、まずじゃあ俺らM1目指せないと。
まずね、確かにそのレベルの知名度必要だよね。
まずM1優勝した上で、なんかAIですごい実績を作ってからだね。
まあでもどうだろうね、コミュニティの規模感とか金額面とかによって全然変わると思うんだけどさ、
本当無料とかでもいいから、めちゃくちゃものすごい人数を集めるコミュニティであれば、
そのメンバーを集める東京ドームとかもできなくはない。
じゃあYouTuberになるしかないわ。
そうだね。
ホットキャストキャストってそういうジャイアンじゃないよね。
まあでもね、夢はありますよね。
確かに。
最後に我々へのメッセージというのをいただいてまして、
まあちょっとこれはですね長いので1個だけピックアップさせていただこうかなと思うんですけども、
3rdシーズンが始まったあたりから毎回聞いています。
AI業界の最新事情だけでなくユースケースのようなミクロの話もあり、
未来の社会展望のようなマクロの話あり、
自分の興味関心とぴったりの番組だと感じております。
毎週楽しみにしています。
自分にとってこんなに有益な番組を無料で聞けてしまっていいのだろうかという思いがありまして、
番組を長く続けていただくために毎月多少の金額をお支払いしてもいいのになと思っていました。
嬉しい。
事例としてコテンラジオさんのコテンクルー制度、
基本すべて無料で聞けるがいいなと思ったリスナーは自分で決めた金額を毎月払う、
みたいなものがもっと広がるといいなと思っています。
これまでの消費活動、広告経済、寄附活動とは少し違う、
推し活に近いような経済活動に個人的な関心があります。
そんな中、この度のコミュニティ構想、
AI未来話さんに何かお支払いする口実として参加してもいいなと思いました。
応援しながら仲間も得られたら最高だと思います。
コミュニティとは明確なリターンを求めて所属するものではないと考えていることを強調したいです。
コミュニティ構想に限らず今後のお二人の活動も応援しています。
これからもよろしくお願いいたします。
最高じゃないですか。
熱いメッセージですねこれは。
熱いですね。
確かにね、なんかコミュニティやるんだったらどんな見返りを出さなきゃいけないのかみたいな視点で、
ついつい考えが勝ちだけど、推し勝つみたいな、
なんかそういう視点もあるんだなって気づきにはなりましたね。
あんまり考えてもなかったね、そこは。
こういうの、ペイワットユーモントっていう呼び方があるらしいんですけど、
値段固定せずに払いたい人が自分で金額を決めて払うっていうモデルだよね。
投げ銭とかにも近いですけど、
確かになんかこういう形は僕も興味があって、
払いたい人が払うってすごい新しいじゃない。
なんかこういう思想って僕なんかいいなって思うんですよね。