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2026-01-08 20:43

【未来予測】2026年はヒューマノイドとフィジカルAI?

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サマリー

2026年にはヒューマノイドロボットとフィジカルAIの登場が期待されています。特に、日本市場ではヒューマノイドロボットが普及の第一歩を踏み出すとされており、フィジカルAIの導入が進んでいると予測されています。また、フィジカルAIやヒューマノイドロボットの商用化が進むと見込まれています。日本ではフィジカルAIが重要な競争領域とされ、実用化への期待が高まっている一方で、ヒューマノイドロボットの可能性については慎重な意見があります。

ヒューマノイドロボットの普及
はい、それでは今日はですね、2026年の未来予測ということで、今年は何が来るのか、ここをね考察していきたいと思います。
また、負けた方は焼肉ですか?
焼肉はまあ去年なので、今年はまあやっぱ遊園地とかでいいんじゃないですか?
遊園地?俺と遊園地一緒に行きたいの?
そういうわけじゃないんですけど、たつけのお金で旅行行きたいなっていう。
あ、そういうこと?
はい、USJかな。
いやいやいや、なんか額が。
USJ旅行を全おごりという。
全おごり?ちょっと額がえぐくないですかね。
頑張って稼ぎましょう。
ということでね、今度焼肉食べながらね収録したいですね。
あ、そうだね。確かにいいね。
本当におごられてますよ。
確かに。
YouTube用にピンマイクも買ったしね。
あ、確かに確かに。できるね。
できる。ジュージューしながら、AIの話しよう。
面白い。
じゃあね、それぞれの未来予測を話していきたいと思います。
じゃあ最初にたつけの方から未来予測、2026年何が来るのかちょっと話してもらおうかな。
はい、わかりました。私の2026年にですね、これが来るというのはですね、ヒューマノイドロボットですね。
ヒューマノイドロボットですか。
なるほど。
ヒューマノイドロボットが2026年に一斉風靡するというふうに私は予測します。
これちょっとね、AIから少し外れるんじゃないかなっていうのは、僕もちょっと思ったんですけど、
おそらく2027年とか2028年ぐらいには、そのAIとロボットの垣根がちょっとなくなってきて、
同じような括りで話されるような時代が来るんじゃないかなっていうふうに思ってるんですよ。
その足掛かりになる第一弾の年が2026年じゃないかなというふうに思ってまして、
ちなみにですね、テスラが出しているオプティマスあると思うんですけども、
こちらですね、当初2025年末までに外部への販売を開始したいというふうに述べてたんですよ、イーロンマスクが。
で、それを確か僕も何かの配信で話したと思うんですよね。これからヒューマノイドロボットきますねみたいな。
なんとですね、まだ販売がされていないと。止まってるんですけど、
一応ですね、やっぱり2026年には量産体制を築きたいというふうにイーロンマスクさん言ってますので、
おそらく2026年入ってすぐぐらいに、やっぱりまずその最初の外部販売っていうのはスタートしてくるんじゃないのかなというふうに思ってます。
なのでだいたい2025年中に試験的に5000台で、2026年に5万から10万台の精査を目指すって言ってたのが、
ちょっとずれ込んで、2026年に5000台のスタートから年末ぐらいに5万10万台ぐらいの量産っていう形になって、
おそらく2026年一人ぐらいニュースとかのインタビューで、日本人もヒューマノイドロボット買いましたみたいなインタビューが見れるんじゃないのかなというふうに個人的には思ってますね。
フィジカルAIの進化
なるほどですね。
たつけさんも予測としてはヒューマノイドロボットがやってくるということなんですけど、これちょっと去年の反省を生かして、
やってきたというのがどういうことなのか客観的にわかるような指標にする変更するとしたら何ですか。
さっき言ったみたいに日本国内で、世界的に見て話しするはいいと思うんだけど、体感として2026年ってこういう年だったよなって思いたいじゃん。
っていうので言うと多分中国とかだったらもう今ロボットとかさ結構すごいから、世界的にはロボットってある程度来てるのは来てるわけじゃん。
それは体感として感じるのであればやっぱり日本人がロボットを実際に買って、インタビューとかで僕はロボット買いましたよみたいなシーンがちょっとこうネットでバズるみたいな現象が起きた。
僕の予想当たってたみたいな感じでいいんじゃないかなっていうのがありますね。
確かに日本人がっていうのが肝だね。
そうそうそう、だって別に世界的に見ればロボットで導入はどんどんされてってるじゃん。
それがなんか2026年ってロボットの年だな、ロボット来たよなって体感するってなるとさ、なんかそういうの欲しいよね。
確かに、もう実際に買って家に稼働してるっていうのが日本人のどっかで起きると。
そうそうそう、で映像とかが流れてきてめっちゃなんか家事してる家だよみたいなさ、そういう映像見れたら体感するよね。
朝のニュースとかでね。
そうそうそうそう、確かに確かにいいね。
じゃあタツキの予想はそういう感じですね。
対して私平岡の予測なんですけども、2026年はフィジカルAIが話題から導入に変わる年になるんじゃないかと思います。
なるほど、フィジカルAIもね今ね、そういう意味で今話題だもんね結構これね。
そう今話題じゃないですか、これはもう話題から導入に変わるというところですね。
つまり昨年がAIエージェント元年と呼ばれたように、来年はフィジカルAI元年と呼ばれるんじゃないかという感じですね。
まあ打ち合わせなしでやってるんで、ちょっとかぶってんなって。
そうね、傾向としてはお互い一緒だよね。
同じやつ持ってきちゃったって今なってますけども。
まあでも僕の方がちょっと抽象度高めなんですよね。
フィジカルAIっていうのは、AIがセンサーやロボットなどを通じて、現実の物理世界を自律的に認識、理解して判断して行動する技術の総称みたいな感じなんで、自律的にっていうのが肝ですね。
そうだね、だしまあAI未来話っていう視点でいくと、平岡さんのがやっぱりこうAIに直結した流れの感じでいい感じしますね。
簡単にね、フィジカルAI知らないよっていう人に特徴を簡単に言っておくと、カメラとかマイクとか、あとライダーっていうものがあるんですけど、
そういう多様なセンサーを使って現実世界の情報を収集します。
それをリアルタイムに把握した上で、そのデータを推論、そして意思決定を行って、モーターとかアクチュエーターっていうようなものを制御して物理環境に働きかけるっていう感じですね。
だからいわゆるこうルールベースのロボットとか工場用のやつとかそういうんじゃなくて、リアルタイムでそのデータをどう扱うかを推論して動く、いわゆる自律的にやるっていうのが肝なんですよね。
なんでよく表現とされるのはフィジカルAIは自動化から自律化へっていうふうに進化していくと。
すごいわかりやすいね、自動化なんじゃなくて自律的に動くところが肝なんだね。
そういうふうに表現されますと。そもそもフィジカルAIっていう言葉を広めた人、ご存知ですか?
分かんないな。
この言葉誰が言ったかというと、NVIDIAの社長です。
そうなんだ。
ジョンセンファンさんですね。
ジョンセンファンさん、そうだ。
いつ言ったか、2025年、昨年の1月に公演でね、生成AIの次のトレンドとして、現実世界で物理法則に従って理解行動するAIをフィジカルAIと命名しまして、その重要性をめちゃめちゃ喋ってたんですよ。
で、その公演でね、NVIDIAはシミュレーション環境とか物理AI開発のプラットフォーム、これを今作ってますよっていうふうに喋ってたんですけど、これ多分喋ったよね。
喋った喋った。
なんならその、僕がヒューマノイドこれから来ますよみたいな話した回が多分その回だね。
そうですよね。
これ具体的に言うとシミュレーション環境がオムリバースっていうシミュレーション環境。で、AI開発プラットフォームがコスモス。
この2つなんですけど、これ要は何かっていうと、フィジカルAI、現実世界で動きをするAIたちのシミュレーション環境って感じですね。
修行馬みたいな感じです。
ここで修行をして、得たデータを現実世界に持ってって、ミスなく動かそうぜっていう発想ですね。
つまりNVIDIAのこの発言って、わりかしポジショントックに近いというか、そういう含みもありますね。
だから僕としてはね、このフィジカルAIの今後握ってくる覇権っていうのは、たすけさんヒューマノイドロボットオプティマスだと、そういうふうに喋ってましたけど、僕はそのロボ本体ではないと思ってるんです。
なるほどね。
こういった訓練インフラを握ったところが、今後世界を救じると。
だから分かりやすく言うと、オープンAIがチャットDBに出る直前ぐらいに、これからオープンAIが来ますよと。
発言を取るのはオープンAIですよって、僕がめちゃくちゃドヤってるけど、実際はそのインフラ側であるNVIDIAの方が上だったみたいな。
そういうことですね。
結局その流れがロボットに回りますよってことだよね。
NVIDIAはもちろんその世界を見据えているので、すでにそういったものを作っているという感じなんです。
NVIDIA強すぎーって。
ほんとそれだよね。
そうなんですよ。
しかもちょっと関係ない話になっちゃうけど、この間グロック、チップのグロックを買収してたよね。
買収してたね。
完全買収ではないけどね。
技術提供というか相互に技術をみたいな。
投資と未来の展望
そうそうそうそう。詳しくはまた別の回で喋ろうかなと思うけど、やっぱ新興のチップ買うんだと思って。
確かにね。
NVIDIA強ぇーと思って。そして売るんだと思って。
確かに。
やっぱ資金力すごいよね。
そうだね。
そういうこともあってね、NVIDIAはそういう世界を見ているという感じですね。
話を戻すと、じゃあなぜフィジカルAIが来るのかっていう根拠を持ってきました。
まず根拠一つ目が、投資マネーが桁違いにヤバいです。
これどのくらいの投資がされているのかっていうと、2024年、2年前で約60億ドル近く投資されています。
2024年で、日本円にして約9000億円くらい。
なるほど。
で、2025年どのくらい投資されてたかというと、7月時点で同じ60億ドル。
ヤバいじゃん、じゃあ倍の推移だよね。
推移的にはそうですね。
なので、まだ集計が終わってないんで分かんないんですけど、おそらく12月には100億ドルは超えてるんじゃないかと。
いやーすごいね、伸び率。
100億ドルですよ皆さん。
えぐいね。
1兆5000億円です。
すごいね。
2025年だけで、加速度的に増えてます。
確かに。
で、どういうところに投資されたの?みたいなのも、バーってちょっと喋っていきたいと思うんですけど、
これはちょっと違う回でね、詳しくは喋ろうと思いますが、めちゃめちゃ投資されてます。
根拠二つ目、日本の高市首相もフィジカルAIをしてます。
これ皆さんも知ってるかと思うんですが、2026年度の予算、今後5年間で約1兆円規模の国内AI開発支援やりますと。
そうね、閣議決定されたやつだよね。
はい、なんで約3000億円、2026年は計上して、この予算にフィジカルAIも盛り込まれているという感じですね。
そうだね、小野田大臣、女性の方もね、これからフィジカルAIに注力します、みたいなこと言ってたしね。
そうですね、なんで話題なんですよ。
そうだね、日本としてもそこにっていうのは出てますね。
特に日本はね、人材不足ですからすごく相性いいんですよね、フィジカルAIはね。
元々ね、ロボット産業とか車とかそっちがね、強いところだしね。
そうなんですよ、日本実は強いんですよ、ロボット。
ただ、先ほどの投資マネーと比較するのもあれなんですけど、
そうなんだよね。
動いてるお金が弱すぎてね。
あまりにも違いすぎて、向こうはね、超ビッグテックですから、動いてるのが。
まあそれは比較するなよと言われてもあれなんですけど、
向こうだって1年間、2025年でさ、一兆5000億円だよ。
対して日本、こっち3000億円とかだからね。
ちょっと少なすぎるよね。
いやまあ無理なのは分かるけどね。
全然規模が違うんだけど、それぐらいやっぱ、みんなここに投資をしようとしているっていう感じですね。
そうね。
で、根拠3つ目なんですけども、スキルとAIの大型ラウンド。
これ何かっていうと、スキルとAIっていうのが、そもそもロボ向けの基盤モデルを作っているような会社なんですよ。
で、この基盤モデルに対してソフトバンクとNVIDIAが10億ドル超の投資を今検討していると。
2025年の12月ですね。
で、評価額が約140億ドルになり得ると報道があるんですよ。
じゃあこれ配信時点では、もしかしたら話がもうちょっと進んでいる可能性もあるかもしれない。
あるかもしれないですね。
なるほど。
だからあのNVIDIAが今度はロボの基盤の方に投資を始めたと。
しかも10億ドルですからね。
そうだね。
1500億円ですよ。
だからやっぱこういうロボに対しての投資マネーっていうのが、本当にとんでもなく強いんですよ。
そしてですね、お金がすごいのはもちろんなんですけど、プロダクトの段階が進んでいるっていうのが一番強い根拠かなと思ってて。
なるほど。
今言ったその投資がたくさんされてるよっていうところを今割愛しちゃってるんでわからないと思うんですけど、
2025年のフィジカルAIの進展
2024年は研究とか開発を加速するために資金がたくさん投じられてたのね。
で、2025年はさっき言ったSkilled AIのような基盤とか市場に製品を売りますっていう段階になってきてるんですよね。
さっきタツキが言ったように、Optimus 2025年販売しますみたいな話があったでしょ。
あれと同じような感じで、研究の段階から実際に販売に始まってきてると。
なるほど。
つまりですね、研究テーマから商品に変わったよっていう。
じゃあ商品になったってことは次は何が起きるかっていう話ですよ。量産ですよね。
そうだね。
ってなってくると、実験導入がめちゃめちゃ増えるはずなんですよ。
確かに。
だから物流とか工場とか警備とか点検とか何かしらこういうところが一社入ると、その同業がめちゃめちゃ追随してくるはずなんですよね。
ということで、僕の2026年の予想が当たったかどうかの指標なんですけども、
世界的に3社以上が商用運用を公式に発表するです。
フィジカルAIの。
フィジカルAIの。
なるほど。
COCとか研究とかそういうことじゃないです。
実用化ってことだよね。
はい。商用的にちゃんと運用が始めましたというリリースが3社出るんじゃないかなと。
いやこれは出そうですね。
いう感じですね。
だからでもねフィジカルAIだからさ、ロボットって言っても、例えばそのアームだけのアーム型ロボットとかさ、
車のような形をしてる何かその物を運ぶだけのものとかさ、要はそういうのも全部総称してロボットじゃん。
そういうところにフィジカルAIが導入されるみたいなパターンも全然あるわけだから。
僕のそのヒューマノイドとはちょっと文脈が違うよねそこは。
そうですね。
僕のがもうちょっと幅広いですね。
いいね。幅広く取ってくるところが上手いですね。
去年の反省活かしてないよね。
確かにピンポイントで出発したのにまたピンポイントで持ってきちゃった。
そうなんだよね。
あと個人的にやっぱフィジカルAIにはすごく僕も期待をしているので、同行として気になる。
そうだね、日本がね、もうこんだけオープンエアとかグーグルとかにもうやられちゃってる以上さ、勝ち筋あるのはフィジカルAIの領域だけだったりするじゃん。
まあそのね、まあだけというのもあれかもしれないですけど。
まあ望みが高そうなところだよね。
そうですね。
だからまあ日本には頑張ってほしいから、そこはちょっと気になってはいるよねフィジカルAIの。
いやだいぶ気になってますね。
まあ絶対この領域は来るからね。
2026年の未来予測
そうだね。
なので投資するならこの辺の会社がいいんじゃないかなと思いますね。
また投資の話。
急にウサンクソくなるやつね。
確かに。
ということで、2026年のAI未来予測はフィジカルAIとヒューマノイドロボットと。
どっちもそのまま同じ流れできそうな、似たような。
わかんないよ、ヒューマノイドロボットはちょっと怪しいと思ってるよ。
そうかな、怪しいかな。
ちょっといいラインだなとは思った。
日本で、勝ってインタビューは結構いいラインな気がする。
なんかありそうだしなさそうだしみたいな。
なさそうな、世界的にはあるけどみたいな。
そうだね、インタビューってのが肝だもんね。
そうそうそうそう。
またピンポイントな。
別にね、Xとかでさ、全然違う形でさ、ロボット変えましたかバズってたかもしんないけどさ。
でもこれは朝のインタビューじゃないねみたいな感じでバズるんでしょ。
夜のインタビューもダメだからね。
そういうことじゃない、そこまでピンポイントじゃないよ。
インタビューだったらOK。
インタビューそうそうインタビュー。
地ネジってことでしょ。
まあ例えばアベマとかでもよくメディア。
あ、メディア。
未来の投資と展望
そう、メディアでのそういう特集とかインタビューとかみたいな形で言う。
そのちゃんと報道メディアってことだよね。
あ、そうそう報道メディアみたいな感じ。
まあそれこそ前澤さんがロボット変えましたって自分でXであげるは
まあ自分の中で狭めるんだけど、あれはカウントしない感じにしてもいいかなと思う。
そうだよね、ちょっとチートだもんね。
そうそうそういうことじゃなくて、やっぱ一般的な人が買ったのが世に知れ渡るみたいなのを想定してるっていうイメージです。
そうだよね。
まあだからその有名な方がバズ狙いでとかそういうことではないけどね。
そうそうそうそういうことじゃなくてっていうことね。
だから普通朝とか夜とかそういう話じゃない。
オッケーオッケーです。
わかりました。
僕はじゃあサンシャイン以上のリリースがあると、所要利用でね。
っていう感じですね。
なんかフィジカルAIの回しっかりやってもいいよね。
うん、やった方がいい気がするね。
ここはね。
だから2026年一発目はなんかフィジカルAI特集みたいな
何話構成かでやってもいいかもしれないですね。
確かに。
だいぶ割愛してるんで。
むちゃくちゃ調べたんですけど。
ちょっと長くなるなと思って。
まあそうだね。
それだけでだいぶ喋れちゃうもんね。
そうなんですよね。
まじでたぶん4話構成ぐらいにしてもいいぐらいの感じですね。
確かに。
結局これ勝ち負けどうする?
USJ?
いやまあちょっとUSJは現実的じゃないから。
ちゃんと一番最初のオープニングのやつはちょっと一回置いといて。
本当に負けたらどうするっていう。
本当に負けたらね。
本当に俺は焼肉を食ってもらうんだけど。
昨年のやつは。
昨年のやつはね。
皆さんアンケート聞いてたいんですよ。
このままやると僕を擁護する人がいないと負けちゃうんで。
頼みますよ。
今年どうする?
寿司。
寿司か。
寿司だったら行きたいお店あるわ。
え、そうなの?
うん。
ちょっとお店の名前忘れちゃったけど。
銀座にあるすごいめちゃくちゃ良さそうなお店があって。
あーでもなんかそういうところを体験してみたいよね。
一般庶民の我々はなかなか行かないんで。
そこ行きたいっすね。
そんな高くない。
2人でお酒飲んで多分8万ぐらい。
いやいやUSJ行けんな。
USJより8万の寿司の方が大人になった感あるくらい。
まあそうかね確かに。
もういいおじさんですけど。
確かにね。
大人になった感とか。
逆にまだ経験してないんだみたいな。
もう恥ずかしい年齢かもしれない。
あ、わたりさん。
わたりさん?
銀座渡りだった気がする。
なるほど。
YouTubeやってるんですよ。
えー。
あってますね。銀座渡りですね。
YouTubeね25万人ぐらいいるんですよ。
えーすごいね。
登録者すごいんですよ。
お寿司屋さんのYouTube?
そう。
プロのいわゆるさばき方とか。
うんうん。
どれだけこだわりをここに詰めてるかっていうやつなんですけど。
なるほどね。
本当に美味しそうなんですよね。
へー。
1回ちょっと行ってみたいなっていう。
それはいいっすね。
じゃあちょっと銀座渡りさん行きますか。
はい。
1万か。なかなかだな。
わかんない。
もしかしたらね今高騰してるからもっと高いかもしんない。
確かにね。
すごい大勝負になっちゃった。
ほんとだよ。
なんか焼肉の時はさ
じゃあすっごい高い焼肉でーみたいな
ふわっとしたけどさ
なんかそんな厳密に決めるんだね。
もう本当の罰ゲームじゃん。
罰ゲームとかじゃないですよ。
罰ゲームじゃないか。
ご褒美です。
ご褒美ね確かに確かに。
どれだけ未来予測が正確だったかっていう
ご褒美です。
確かにそうですね。
じゃあ今年もよろしくお願いします。
先週やったなこれ。
それでは番組の感想をお待ちしています。
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通勤通学の30分に
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それでは本日もありがとうございました。
ありがとうございました。
20:43

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