すごいや。どう?
うーん、なんかすごいの分かります。
ちょっとやってみないと分かんないと思うんで、
実際にちょっと触ってみましょう。
今のホームページで追加したいこととかあったりしますか?
もしくはバグとかでもいいんですけど。
じゃあ例えば、
このフッターの店舗情報の柄が、
各イベントページでそれぞれの色味に合わせて欲しいな、
ぐらいは思ってるので。
なるほど。じゃあそれをやってみましょうか。
実装を一旦待ちましょうか。
頑張れ。
さあ、できたかな。
ちょうどバグも見つかったらしい。
いいですね。
はい、じゃあ出力ができたというところで。
じゃあ今、実装してくれたと思うんだけど、
最後の方にこれコミットしておきましょうか?みたいな。
GitHubにコミットしておきましょうか?みたいな。
今言ってくれてると思うんだけど。
聞いてみました。
いい質問です。
セーブポイントを作ることだそうです。
ゲームのセーブを想像してください。
コミットは今の状態に名前を付けて記憶する。
いわゆるセーブ。
で、プッシュっていうのが、そのセーブデータをGitHubにアップする。
で、さっきGitHubに連携してと言われてやったのが、このセーブ&アップロードでした。
そうですね。まさしくその通りです。
なるほど。
で、あのプルリクエストっていうのもするんですけど、
プルリクエストとの違いもちょっと聞いてみてもらったらいいかもしれない。
いい質問ですね。役割がそもそも違うそうです。
コミットはセーブする。
自分のパソコンの中。
プッシュはGitHubにアップする。
で、プルリクはこの変更取り込んでいい?と提案・相談する。
相談はなんかちょっと違う感じするね。間違ってはないんだが、
通常開発するときって、このプルリクエストを見て、他の人がこれをメインに混ぜていいかどうかっていうのを確認するんですよ。レビュアーとか。
なるほど。
情緒とかの確認なんですよ。
じゃあここか。変更の申請書がプルリクエストですとおっしゃってますね。
そうですね。申請書みたいな感じですね。
その申請書を作るために、まず名前つけないといけないから、コミットっていうのを作って、
名前つけたら、じゃあそれを送らないといけないから、それをプッシュっていって、
PRを作ると、そのプッシュされた内容をもとに申請書を作って、情緒の確認が入ると。
すごい。まさにそんなことが書いてあるよ。
書いてありますか。そんな感じですね。
最近はプルリクエストに対して、人間のレビュアーが確認したりもするんですけど、
AIがこれをやってくれたりもするんです。
なるほど。
これを今メインに混ぜると、こんなバグ出るよとか。
ここはこういうふうに直してから、メインに混ぜたほうがいいよっていうのをやってくれたりもするんですよね。
すごい。何人かがいたらだいぶ便利ね、これね。
そうなんです。それをAIで自動化するみたいな感じですね。
なるほど。
今日の変更をセーブしておきますか。いいね。今度からこうやって聞いてほしいな。
いいじゃん。そんな感じで、実際にセーブポイントを作ってみましょう。
PR頼むとかでもいい。
セーブお願いします。
セーブお願いします。僕はPRも自動でやってもらうようにしていて、コマンドは打たないんですけど。
セーブポイントだってさ、大事だね。
セーブポイント大事。
コミットはセーブ。
PRが申請書。
セーブします。いいね。センキューって気持ちになるわ。セーブしますって言われると。
確かに変異な言葉を使ってくれるといいよね。
大事ってなる。セーブしました。いいね。
セーブした。
いい文字だね。
いいですね。これと合わせて、Issueも使ってみましょうか。
はい、Issue。
Issueはですね、さっきも言ったようにタスクとか実装したいこととかを入れていくものなんですけど。
これもクロードにさっきバグ見つかったみたいなこと言ってたじゃないですか。
言ってた。
直せてないバグとかがあったら、Issueに起評してくださいって言うんですよ。
Issueに起評だね。起きるに起評みたいなことを言うと、Issueに置いといてくれると。
なるほど。すごいなり。
例えば今このセッションの中でやってるけど、
ヌメちゃんも最初フェーブルが来たときにやってたと思うんだが、
このプロジェクトを見て、何かバグとかありそうだったら書き出しといてみたいなやつだと思うんですよ。
確かに。
あれを書き出したらその場で直すんじゃなくて、Issueに一回置いとくんですよね。
なんで置いとくかっていうと、これが一個一個軽かったり重かったりするから、
これを適切な密度にして置いとくって感じですかね。
一気にやると大変だからってこと?
一気にやると、さっき言ったようにコンテキストがいっぱいになっちゃって、
ここ直したら、今度はここ壊れるとか起きちゃうんですよ。
性能が落ちるっていうのもあるから、まず何を直すべきかをバーって出して、
これは本当に直すべきかどうかっていうのを確認してから、
AIに直させるっていうのをやると、手戻りがすごく少なくなるんですよね。
なんてことだ。うちらは今もう寝かさずずっと働かせてたっていうことですね。
そうですね。寝かさずね。
ざっくり。
同じチャットでずっとやってると、結構壊れがちだったりするので。
なるほどね。
なんか割とバグあるんかい。
あるんだろうね。
イシューズにいっぱい置いとくと、自分も結構楽で。
そうなの?
じゃあ朝起きて、今日何やろうかっていうときに、
イシューズにいっぱい置いとけば、じゃあイシューズ一個ずつ片付けといてっていうだけで、
確かにね。
バーってやってくれる。
案外指示することを考える時間ないとき多いもんな。
なんかやっときたいけどみたいな。
とりあえずちょっとイシューズ片付けといてもらおうみたいな。
うんうん。
タスクリストみたいなもんすよね。
なるほどです。
やば。
非常にいいこれ、GitHubはまりそうですね。
ぜひこれを使うと。
いやもうこのスレッドの数だけ必要だからな、GitHub。
そういうことだよね。
そうね、プロジェクトごとにリポジトリを作ってやってくって感じですね。
これを3つ4つとか並行してやってる人ってどうやってるかっていうと、
このリポジトリごとにイシューズがバーってたまってるから、
それぞれAI立ち上げて、それぞれでそれを片付けさせてる。
なるほどですね。
いっぱいあるやんけ、そして。
いっぱい出てきたね。
いっぱい出てきた。
それを直すべきかどうかっていうのも確認は必要なんですけど、
今はちょっとデモとしてね。
とりあえずイシューズに入れといて。
すごい、これもうコマンド化できるんですね。
そう、そうなんですね。
そういうことスキル化ができますね、前回話したように。
ちなみにこのイシューに起評されると、その情報をキャッチアップして、
自動的に直してくれるみたいなことも作れたりするので。
自動化ですか?
はい。自動でずっとバグ見つけたりして出すじゃん。
それを見たら直すやつがいて、ずっとぐるぐるするみたいなこともできたりする。
めっちゃいい。
それは1クロードの中でできるの?
もう1個クロード立ち上げるんだよね。
なるほどね。2カキンってこと?
いや、1カキンでもう1体複製ができるんですよ。
そうなんですか?
なになになにそれ。
オーケストレーションっていう開発の仕方があって、これはもう音楽なんでそれ分かりやすいです。
指揮者がいて、演奏する方がいるでしょ。
だから指揮する人が、君はこのタスクをやってくださいっていう感じでタスクを振り分けるんですけど、
演奏する側たちは全部アカウント契約が必要かっていうのはそうじゃなくて、
クロードを契約すれば、その中でまたクロードを呼び出せるんですよ。
何?
何体でも呼び出せるんです。
そうなの?
もちろんそれぞれトークン使うんで、トークン消費量は多くなるけど、
サブスクで決まってるじゃない。使える量が。
その量の中だったらどんだけ別に複製はできるし。
どうやって?
いろいろ言ったらできます。オーケストレーション型で実装してくださいって言ったらやってくれます。
そうなの?
勝手にサブエージェントを展開しますって言って。
マジで?
内部でクロードを作ったりとか。
何?
例えばそのサブエージェントをコーデックスにしてあげるとか。
そんなこともできるんだ。
はい。いろいろできるんですよ。
何だ?
使いこなせてねえ。まだまだ。
まだまだ脳筋で使ってるわ、クロード。
まだダメだ。
だから今1体でゴリゴリ進めてるじゃないですか。
これをシンプルに5体でやったらもっと早くなるのと、
あとコンテキストをね。
分散させる?
分散させられるから。
なるほど。
やっぱりこの識者は必要なことだけ覚えとけばいいんですよ。
調査した結果の要約だけ欲しいわけじゃないですか。
だから性能を落とさずに調査もたくさんできた上で実装が進められるから、
より早くミスが少なく進められる。
素晴らしいね。
なんですね。
なるほど。
だから識者は基本ね、フェイブルにしてあげるといいですよ。
ああ、フェイブルさんね。
衣装気評できたかな?
全然気評してくれないんだが。
なんで?
今GitHub CLIがインストールされてないからできませんって言ってるんですけど、
なるほど。
CLIってわかる?
全然。
CLIっていうのはGUIの反対なんですけど、
GUIって何?
GUIは人間がファインダーとか見てやるでしょ。
人間用のグラフィックのことを言いますけど、GUI。
グラフィカルユーザーインターフェースですね。
アイコンとかボタンとか。
直感的に操作できる画面のことですね。
なるほど。
CLIは機械がわかりやすいようにする。
キーボードとかコマンドとかを使ってパソコンを動かす。
なるほど。
コマンドラインインターフェースって言いますね、CLI。
AIはこのCLIを使っていろいろ操作したりするんです。
なるほど。
そのGITをCLIで操作するツールが今入ってないから、
なるほど。
動かせんと。
道具を俺持ってねって言ってるから、
なるほどね。
インストールしてあげましょう。
授業だ。
授業だね。
授業です。
授業になっちゃってる。
でも嬉しいよ。脳がパチパチ言ってますよ。
よかったです。
使ってない部分が普段。
一周に寄与できました。
イエーイ。
センキュー。
こんな感じで、記表の中身読んでもらっていいですか?
一番分かりやすいのは、エントリーフォームが送信内容を保存してない。
なるほどね。
応募が消える。確かにこれ大問題ですね。
大問題ですね。
こういうバグとか直すべきタスクを今、Issuesっていうところに記表してもらってる状態なんですけど、
一旦ここまでのおさらいをすると、GitHubにまずログインしてリポジトリを作りましたと。
このリポジトリはプロジェクトの名前ですよね。
このプロジェクトの名前を作ったので、クロード君とローカルのパソコンとの同期ができるような状態にしたと。
で、GitHubと繋がったので、ここで今、コミットができたり、PRを作ったりとかいろいろできるようになりました。
そのうちのイシューを今やっていこうということで、Issuesになったわけだが、ここはタスクリストみたいなもんだよと。
で、ここのIssuesにいろいろ書き込んでもらおうと思ったところ、GitHub CLIが入ってないからできんぞと。
インストールしてくれと言われたので、したと。
で、それをしたんだが、ホームブリューが入ってないからできんぞと言われて、それもダウンロードしたと。
ホームブリューは何かっていうと、パッケージマネージャーみたいなやつなんで、いわゆる道具を管理するためのツールなんですよ。
武器屋さんみたいな感じかな。
武器屋さん。
武器屋さんなんだ。
だから、ダンジョンクリアしようと思って、武器屋行くでしょ。
武器を買うでしょ。
武器を管理する人のこと。
武器商人?
武器商人みたいなやつですね。
その武器商人が、いわゆるGitHub CLIという武器として認識してないと、棚に置けないじゃない。
なるほど。
棚にちゃんと置いて、クロード君が入室したらそれが使えるようにしておくためのやつみたいな感じかな、イメージとしては。
必要ですね。
武器屋さんを手に入れたと。武器自体も手に入れたと。
これで道具が揃ったので、イシューズには議論してもらって、こんなバグを直そうという状況ですね。
あとは、こんな感じでイシューズにどんどん載せてもらって、一個ずつ解決をしてもらうという使い方をすると。
それができたらですね、プルリクエストというのを最後に申請書みたいなのを送るじゃないですか。
その申請書の内容が問題なければ、本番環境に混ぜますということができるようになるので。
これがGitHubの基本的な使い方という感じですね。
すごい便利、これ。
これやりたかったな、今作ってるやつ。何回も自分で操作して、これダメじゃんってやってたから。
確かにね、めんどくさい。
めんどくさい。
これ登録しよう、すぐに。
はい。
なので、これを使うことによってバージョンの管理ができたりとか、セーブポイントですね、作れるというところで。
すごい便利じゃん。
なんか知らないと、脳筋プレイしかできないな。
そうなんだよね。
やっぱり脳筋プレイするとね、それはそれでいいんだけど、やらないよりかはもう数百倍マシなんですけど、
どんどん楽になるし、もっといろんなことが使えるので。
さっき言った申請書のところにレビューをさせる苦労度を用意させるとか。
オーケストラ。
オーケストレーション。
オーケストレーション。
開発をするとか、そういう技とかもいっぱいあるので。
すごい。
そういうのいっぱい使うと、明らかに世界は変わります、ほんとに。
まだまだね、東京から出たことないんすよ、こちら。
東京から出たことない。
逆にね、田舎から出たことないとかじゃなくて、東京生まれなのでね、東京から出たことない。
納得感あるかな、それ。
小さな世界で生きてるんです。
そんな感じでね、今日はGitHubを触ってみようという回でございました。
なんかこういうことやってみたいなとか、あったりします?他に、AI使って。
なんか今、わからないけど、かなりノーキンクロードしか使えてない印象があるんで、
もっと楽にね、軽装で、軽い装備でボス倒したいな、みたいな感覚はありますね。
なるほどね。
強くなるとさ、みんな防具なしでさ、分かんないけど、ふんどし一丁でクソ強いボスに戦いに行ったりするじゃん。
確かにね。
レベルカンストプレイヤーは。ぐらいまでいきたいっすね、ちょっとずつね。
確かにね。初期装備でラスボス倒す的なね。
そうそうそうそう。
どうですか?なんか。
前から言ってたけど、AIに人格を作らせて喋るやつやりたいですけどね。
あれね。
そうですね。
あれだいぶさ、チャットGPTのさ、あのAIのやつらが、もう完成計案ってぐらいかな。
確かに確かに。
音声モデルがね。
喋るやつが。
あそこにめっちゃ具体的な人格を与えられるってこと?
まだね、できないんですよね。もう人格設定されちゃってるからね。
そうだよね。
あれがAPIとかで出ればできると思うんですけど、APIまだ出てないんじゃないかな、あれ。
すごいお金かかりそう。
すごいお金かかると思う。
そうですね。
すごいお金かかると思うね。
確かに、最近日本初のゲームを作った、めっちゃカメレオンって知ってる?
あ、出た!2人で開発して、みたいなやつだっけ?
そう。で、多く稼ぎましたみたいなね、ありますけど。
あれだよね、周りの背景と同化した色にして、なんか鬼ごっこみたいなやつで、鬼にばれないように隠れるみたいな。
そうそうそうそう。
あるよね、そういう海外のゲーム。
うん。
なんか、物に紛争して隠れるみたいな。
はいはいはい。
なんか、あれの、ちょっとこう、カメレオン版みたいな感じだね。
スポイトで色をとって。
2人は元々開発者なのかどうかちょっと分からないんですけど、2人でゲームを開発して、大ヒットさせるとかは、割とAI使ったらもっとできるようになるし。
うちらもやろうよ。
そう、ゲーム好きじゃん。デザインもさ、できるじゃん。
だから、このAIをもっと使いこなしたら、ゲームを世の中にリリースするっていうのは全然不可能じゃないかな。
ありだな。ちょっとやろうよ。
稼ごうっつって。
確かに。これ絶対ね、最初の提案がしょうもないほどいいはずなんだよね、こういうゲームとかってなんか。
あー、なるほどね。
いいやつを作るとかじゃなくて、なんとなくだけど、めっちゃカメレオンも、そのなんか、こんなのあったら面白くね?の最終形態っぽそう。
あー、確かにね。最初のファーストインプレッション大事かもね。
そうだよな。アモアスとかも、だって結局ね、やってることはシンプルだしね、って思う。アモンガス。
アモンガスね、確かに。まあ、人狼ゲームの派生みたいなもんだもんね。
割と派生系だよな、どれも。
そうね。
まあ、そうか。それをもっとこうしたら面白くなるのが出たら。
確かに。
いけるよね。
マネタイズポイントが我々にもついにできるのですか?
今一つ思いついたのが。
おー。
おー、早っ。
何だい?
何だい何だい?
ギャルゲーのノリで、こういうお店、バーのお店になって、いろんな性格のお客さんたちが来て、まずその人たちを攻略していく。
常連になってもらう。で、その人たちはまた別のお客さんと話して、そこを仲介する何かとか。
とんでもないコミュニケーションゲーム。
でも、我々はね、この性格診断系好きだし。
そうそうそうそう。
頑張ればできる。
確かにね。
このオンステージを仮想空間でゲームにしたみたいな感じでしょ?
あー、確かに。そういうことですね。
まあ、まさにそうそう。
それをちょっとギャル化したじゃないけど。
確かにね。
ギャルゲーっぽくした。
ギャルゲーっぽくするやつ。
あー、でも。
あー、いいじゃん。
まあ、みたいなね。
作れそうで。
作れそうかもね。
しょうもないっていうのから今、着想。
確かに。
なるほどね。
どうかね。
やってみますか。
いいですね。
おもろいかどうかわからんけど。
性格診断のその根本は、この前の私の作った性格診断アプリにだいぶたまってるから、その何?元になる情報が使えるかもね。
っていうか、そのGitHubを使えるようになったことで、みんなで開発ができるんですよ、これ。
なるほど。
そうなんですよ。
すごいじゃん。
だから、みんながこれを見て、今こういう進捗なんだ、こういう申請書来てるわ、みたいなの見れるから。
すごい。
じゃあ、俺はここ作るね。ここはヌメちゃん作ってね。GitHubを返してできるから。
なるほど。
本当に今言ったゲーム作ろうと思ったら、全然やろうと思えばできる。
できるね。
ありだな。
あり。全然あり。
ちょっとありですね。考えよう。
簡易的なものでも作ってみます?
ありだね。
マインクラフトみたいなの作ってっていうプロンプトだけで割とそれっぽいの今作れるから。
マジで?すごいね。
多分、その今のギャルゲーの感じは全然作れると思うよ。
ありだ。ちょっと吹き飛んだ設定が欲しいよね。
ありですね。ゲーム作ってみよう。
作ろう。どうせいつかみんな死んじゃうんだから、楽しいことしよう。
いいと思うよ。
なんかね、シンプルなやつとかとかたまりだましい系の、なんかああいう世界観というかね。
操作感と世界観。シンプルだけど、アイディアだけでやってる感じ。
いいね。
動物タワーみたいなやつとかも本当そういう感じだもんね。
動物タワー?
動物の実写みたいなやつが上からこうやって落ちてきて、倒れないようにするみたいな。
あれ系はいけそうだね。逆に塊だましい系はめっちゃ難しそう。
そうだよね。オブジェクトの量半端ないもんね。
操作の気持ちよさって、やっぱりAIじゃ難しいんだよね。
なるほど。
シンプルなほどいいのか。ゴテゴテしてるというか。
そうそうそう。あっち系は激ムズだと思うわ。なんとなくだけど。
やっぱうちらの世代で言うとさ、チャリソーじゃん。
チャリソー?
チャリソーとかさ、あと無限回路みたいなさ、ただ棒人間が走って飛んでってやってさ、ただただそれを続けるゲーム無償にやったなと思って。
ボタン一個でできるやつね。
メイドに割りおけいだよね。
そうだね。あれかな。イライラ棒かな。よくやってたの。物理。
物理?
イライラ棒。
イライラ棒か。あれむずいよね。
そんな感じですね。
夢が広がったぞ。