1. AI未来話
  2. 【GitHub入門】issueを積んでA..
【GitHub入門】issueを積んでAIを何体も走らせる。脱・脳筋AI開発!
2026-08-28 31:19

【GitHub入門】issueを積んでAIを何体も走らせる。脱・脳筋AI開発!

spotify apple_podcasts

🎉【初開催】AI未来話 Meetup!!イベントページ

https://peatix.com/event/5145589

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

🔗 Youtube登録お願いします!!!

⁠https://www.youtube.com/@aifuturetalk_podcast/featured

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

✉️ 番組へのお便りはこちら!

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfbCphinTVQuaY-uq-gFNaEVRS7qBYCQavfvzGu035dJC0Q8Q/viewform?usp=header

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

💬 SNS

X(⁠https://x.com/ai_miraitalk⁠)

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

🌐 AIメディア MiraLab AI

⁠⁠https://miralab.co.jp/media/

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

🔗 ポッドキャストリンク

Spotify

⁠https://open.spotify.com/show/4YQI4JvX83mURM6xywKn5w?si=34b96be128584bad⁠

Apple

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ai未来話/id1733462439?uo=2⁠

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、AI開発における「脳筋開発」からの脱却を目指し、GitHubの活用方法が解説されます。まず、GitHubがバージョン管理システムであることを説明し、誤ってファイルを上書きしたり、過去のバージョンに戻したくなった際に役立つことを強調します。次に、具体的なGitHubの操作として、リポジトリの作成方法、プライベート設定の重要性、そしてローカル環境との連携について解説します。さらに、AI開発におけるタスク管理に不可欠な「Issue」と、変更履歴の管理やレビュープロセスを効率化する「Pull Request」の機能が紹介されます。コミット(セーブ)とプッシュ(アップロード)の違い、そしてAIがIssueを自動で解決するオーケストレーションという高度な開発手法についても触れられます。最後に、GitHubを活用することで、複数人での共同開発や、ゲーム開発といった新たな可能性が広がることに言及し、AIをより効率的かつ高度に使いこなすためのヒントが提供されます。

GitHub入門:バージョン管理の重要性
AIメディア、MiraLab AIの平岡です。この番組は、AIの未来を考察するポッドキャスト番組です。
ということでね、今日は前回の引き続きということで、GitHubを教えよう!
イェーイ!
何ですか、それは?
GitHub、知らないですか?
なんか、名前は?
名前は?
はい。
なんか、のめちゃんは登録だけしてあるんでしょ?
なんか、GitHubに登録したら全部ログインできるぜって言われたから、OKって言って登録しただけですね。
まあ、それが何かは分かってないと。
全然分かんないです。
まずね、GitHubは何をするものかというと、バージョンを管理するためのウェブサイトですね。
そもそもね、Gitっていうのがあるんですけど、Gitっていうのを使って作られたサービスがGitHubなんだけど。
なるほど。
まあ、要はバージョン管理をするシステムなので、のめちゃんのホームページ、バージョン1を作ったとするじゃないですか。
これを保存せずに、バージョン2を作りたいとなった時に、バージョン1はどうしますか?
めっちゃ上書きしてるわ。
めっちゃ上書きしてますよ。
で、上書きしてバージョン2作るじゃん。
ミスったとするじゃん。
どうします?
怒るかも、クロードに。
やったー。
物理的にね。
そう。
で、じゃあ、それを解決しようっていうのがGitHubです。
なるほどね。
バージョン1に戻したいなっていう時に、戻せるように記録をしておこうというね。
あー、なんとかダウンってやつだ。
そうだよね。バージョンダウン。
バージョンダウンかな。
絶対違うね。
まあ、でもそういうことで、怒らなくても済むようになるサービスです。
めっちゃ必要やん。
めっちゃ必要です。
みなみくんがキョトンしてる。
あれ?キョトンとしてる?
いやいや、なんだっけそれって。
あのー、ホームページとかそういうの作った時のやつ?
なんでもそうなんじゃない?アプリでも。
アプリもそうか。
いや、俺も今作ってるアプリが、デプロイをどんどん最新の状態にしていくみたいな。
そういうニュアンスですか?それとはまたちょっと違う。
若干違うかな。
あー、なるほど。
デプロイっていうのは、いわゆるサービスを公開するみたいな感じのことじゃないですか。
この1個手前かな?
なるほど。
作ってって、また同じ話になるけど。
また同じ話になるけど。
なにことなの?
大丈夫です。
進めてもらって。
進めてもらって大丈夫です。
まあまあまあ、絶対に使うサービス。
絶対に使うサービス。
絶対に使うサービスですね。
GitHubリポジトリの作成とローカル連携
ということで、ぬめちゃん登録はしてあるっていうことなので、
ちょっと耳だけの方にも分かるように、説明をしながらね、やっていきたいと思います。
じゃあ、まず何をするかというと、リポジトリというものを作ります。
リポジトリ。
はい。リポジトリというのはですね、このプロジェクトの名前みたいなものですね。
なるほど。
まずGitHub入ったらですね、リポジトリというとこを押していただいて、
上のタブのとこにね、リポジトリというのがあると思うんですけど。
そうですね。
リポジトリのところの右上にNEWっていうボタンがあると思うので、ここを開くとですね、
まずリポジトリの名前を作ってくださいと。
はい。何でもいいの?
はい。これは、何のプロジェクトをここにあげますか?
ホームページが一番いいかな。
じゃあ、そうですね。ホームページの名前を入れてもらって、
リポジトリの名前を決めたらですね、ここだけすごく注意するポイントがあるんですけど、ビジビリティ。
ビジビリティ。
ビジビリティ。
表示設定ですね。
なるほど。
ここをですね、今パブリックかプライベートかって選べるんですけど、
パブリックにするとGitHub登録してる人は見れてしまうんですよ。
なるほどね。
公開しようってことになっちゃうんで、
そこはプライベートにしておきましょう。
はい。
で、OKです。
そしたら緑のクリエイトを押してもらうと、これでリポジトリができましたよと。
この状態で、このURLをコピーしてください。
そしたらURLを見てもらうと分かるんですけど、GitHubの後に、
ヌメちゃんが今作ったリポジトリの名前が書いてあるでしょ。
ほんまや。
これがヌメちゃんのホームページのプロジェクト。
なるほど。
URLになるとGitHubのね。
で、これは今クラウドにあるわけじゃないですか。
だからクロードとこの連携をしないといけないので、
なるほどね。
このURLをクロードに貼っ付けてあげてですね、
そしたらそのチャット欄にGitHubのリモートリポジトリ作ったから、
連携しといてみたいな感じでいいので、言ってあげてください。
指示しました。
そうするとですね、このGitとつなげてくれるので。
へー。
すごーい。
これだけでOKです。
ちなみに全然関係ないんですけど、
先週の回で話した競馬システムを使ってですね、
はい。
私、あとちょっとのとこだったんですけど、
はい。
390万円を取り逃しました。
AI開発におけるGitHubの活用:IssueとPull Request
えー。
何系のあとちょっとですか、これ。
いわゆるWIN5というね。
うわー。
WIN5やってんの?
WIN5やってるんですけど。
やば。
そこで僕の予想とクロードの予想を書き合わせて、
最終的に意思決定は僕がやるんですけど、
最後のレースまで突破しまして、
えー、すご。
最後当たれば当たりますと。
マジ?
すげー。
ところで僕は選べなかったんですけど、その馬が。
11番人気とかが最後突っ込んできて。
うわ、マジかよ。
それは無理だ。
390万円だったんだけど、
その11番人気の馬、AIの方は出してたんですよ。
マジで?
推奨されてたんですけど、
ちょっと設計ミスで、
コーデックス君はこの11番人気入れた方がいいと言ってたのに、
クロードはそいつは来ないだろうって消しちゃったの。
なるほどね。
消すなよと思って。
確かにね。
まず俺が判断するから出せと思って。
でもそういう設計をちょっとミスしてしまったので、
そもそも拾えなかったんですけど。
うわー。
うわー。
コーデックス。
やば。
コーデックスーってなったんですね。
信じられない悔しみと怒りかもしれない。
ものすごく悔しかったね。
そうだよね。
ということでね、ゴリゴリ開発してます今。
すごいわ。
ぜひ使わせてもらいたいですね。
本当だね。
これで当てる日が来たら共有します。
確かに。
当てたよと。
俺もリスク追いますよ一緒に。
リスク一緒にね。
一緒に。
まだ確実になる前に。
確かに。
そんな感じで今GitHubがつながったと思うんですけど。
なんかいろいろやってくれてるな。
大丈夫ですね。これで上がってますね。
そしたらさっきのGitHubのとこに一回戻っていただいて、
これで更新してもらうと、これで入りましたね。
わお。勝手に入れてくれるんだ。
そう。黒で作ってた内容を今ここにアップしてくれたので、
これで何かあって、
例えばパソコンを水没しましたとかだったとしても、
ここからまた引っ張ってくれば。
サルベージできるんですね。
サルベージできるので。
めっちゃ使ったほうがいいじゃん。
基本そうですね。これは使ったほうがいいですね。
確かに。
バージョン管理っていうのもあるんですけど、
普通にGoogleクラウド使ってない状態で、
ドキュメント書いてるみたいな感じですよね今ね。
クラウドで管理できる。
すごいよ。これどのぐらいアップロードできるもの?
基本無制限でアップロードできて、
無料で使えるので。
GitHubさん。
無料なのこれ。
無料無料。無料で使えます。
なんで?
なんでだろうね。
どうしたらそんなことが可能なんですか?
確かにね。
有料の課金もあるんですけど、
基本はほぼ無料で使えます。
これってちなみに、何か更新していくごとに、
クラウドが勝手に更新してってくれるってこと?
そうなんです。いい質問ですね。
それをね、やっていくんですけど、
いろいろ機能書いてあると思うんだけど、
使うのは、Issueっていうやつですね。
Issuesですね。
このGitHubの左上にあるIssues。
このIssuesっていうのは、
いわゆる解決しておくべきタスクみたいなのを
ここに書いておけるので、
ここにこの機能を作りたいとか、
このバグ直したいとか、
そういうのをここに書いておく感じですね。
誰が?私が?
クラウドが勝手に。
クラウドが勝手に?
指示をしておけば。
もう一個、
フルリクエストっていうのがあるんですけど、
このフルリクエストはめちゃくちゃ使えますね。
これは何かっていうと、
さっき言った、実際に直しましたよってなったときの
バージョンをここに上げてくれるんですよ。
勝手に?
勝手に。
それを見て、問題ないなってなったら、
Margeっていうボタンを押すと、
今のメインにあるシステムと機能をガッチャンコしてくれるっていう感じですね。
勝手に?
勝手に。
めちゃくちゃ勝手かどうか聞くじゃん。
なんか、指示しないといけないのかなって気になるじゃない?
Margeは基本、やってはくれるんですけど、
自分でやったほうが良くて。
なるほどね。
考え方がこれね、ちょっと難しいんだけど、
これだけ覚えておいてほしいのは、
今、メインっていうところにいるんですよ。
私?
はい、私。
メインのとこにいます。
このメインは何かっていうと、
本番サイトみたいな感じですよ。
例えば、いろいろ機能を追加したいなってなったときに、
本番サイトを、例えばお客さんとかに公開してる状態で、
何かつけ足そうと思ったら、
バグが出ましたと。
あり得る。
そのバグが出たときに、
本番サイトのほうにも影響が出たら困るじゃん。
だから、ここは切り分けて開発しようねっていう考え方。
なるほど、なるほど。
だから、いわゆるテスト環境と本番環境っていうのがあって。
用を聞くやつだ。
そのテスト環境っていうのは、
パソコンの中でやってる作業ね。
いろいろいじるじゃないですか。
で、フルリクエストを送りますと。
で、そのフルリクエストをMargeすると、
本番環境にガッチャンコする。
お客さんに公開バージョンとして出る。
なるほど。
感じのイメージですね。
これを勝手にやってくれるの?
基本は勝手に指示すればやってくれますね。
ってことは、GitHubを更新して、
みたいなことを言うことを忘れてはいけないってことね。
機能的に結構いっぱい入ってるから、
プルリクエストのことをPRって言ったりするんですけど、
PR上げときますか?とか聞いてくる。
なるほどね。
聞いてくれるんだ。いいですね。
で、設定の中にも、
それを聞かずにPRを自動的に上げるっていうのもあるんですよ。
あるんだ。それは怖いね、でもね。
それをオンにしとくと、
いろいろ一通り実装が終わったら、
PRを送っといて、ここにバーって出てるみたいな状態になったりしますね。
GitHub CLIとHomebrewの導入
すごいや。どう?
うーん、なんかすごいの分かります。
ちょっとやってみないと分かんないと思うんで、
実際にちょっと触ってみましょう。
今のホームページで追加したいこととかあったりしますか?
もしくはバグとかでもいいんですけど。
じゃあ例えば、
このフッターの店舗情報の柄が、
各イベントページでそれぞれの色味に合わせて欲しいな、
ぐらいは思ってるので。
なるほど。じゃあそれをやってみましょうか。
実装を一旦待ちましょうか。
頑張れ。
さあ、できたかな。
ちょうどバグも見つかったらしい。
いいですね。
はい、じゃあ出力ができたというところで。
じゃあ今、実装してくれたと思うんだけど、
最後の方にこれコミットしておきましょうか?みたいな。
GitHubにコミットしておきましょうか?みたいな。
今言ってくれてると思うんだけど。
聞いてみました。
いい質問です。
セーブポイントを作ることだそうです。
ゲームのセーブを想像してください。
コミットは今の状態に名前を付けて記憶する。
いわゆるセーブ。
で、プッシュっていうのが、そのセーブデータをGitHubにアップする。
で、さっきGitHubに連携してと言われてやったのが、このセーブ&アップロードでした。
そうですね。まさしくその通りです。
なるほど。
で、あのプルリクエストっていうのもするんですけど、
プルリクエストとの違いもちょっと聞いてみてもらったらいいかもしれない。
いい質問ですね。役割がそもそも違うそうです。
コミットはセーブする。
自分のパソコンの中。
プッシュはGitHubにアップする。
で、プルリクはこの変更取り込んでいい?と提案・相談する。
相談はなんかちょっと違う感じするね。間違ってはないんだが、
通常開発するときって、このプルリクエストを見て、他の人がこれをメインに混ぜていいかどうかっていうのを確認するんですよ。レビュアーとか。
なるほど。
情緒とかの確認なんですよ。
じゃあここか。変更の申請書がプルリクエストですとおっしゃってますね。
そうですね。申請書みたいな感じですね。
その申請書を作るために、まず名前つけないといけないから、コミットっていうのを作って、
名前つけたら、じゃあそれを送らないといけないから、それをプッシュっていって、
PRを作ると、そのプッシュされた内容をもとに申請書を作って、情緒の確認が入ると。
すごい。まさにそんなことが書いてあるよ。
書いてありますか。そんな感じですね。
最近はプルリクエストに対して、人間のレビュアーが確認したりもするんですけど、
AIがこれをやってくれたりもするんです。
なるほど。
これを今メインに混ぜると、こんなバグ出るよとか。
ここはこういうふうに直してから、メインに混ぜたほうがいいよっていうのをやってくれたりもするんですよね。
すごい。何人かがいたらだいぶ便利ね、これね。
そうなんです。それをAIで自動化するみたいな感じですね。
なるほど。
今日の変更をセーブしておきますか。いいね。今度からこうやって聞いてほしいな。
いいじゃん。そんな感じで、実際にセーブポイントを作ってみましょう。
PR頼むとかでもいい。
セーブお願いします。
セーブお願いします。僕はPRも自動でやってもらうようにしていて、コマンドは打たないんですけど。
セーブポイントだってさ、大事だね。
セーブポイント大事。
コミットはセーブ。
PRが申請書。
セーブします。いいね。センキューって気持ちになるわ。セーブしますって言われると。
確かに変異な言葉を使ってくれるといいよね。
大事ってなる。セーブしました。いいね。
セーブした。
いい文字だね。
いいですね。これと合わせて、Issueも使ってみましょうか。
はい、Issue。
Issueはですね、さっきも言ったようにタスクとか実装したいこととかを入れていくものなんですけど。
これもクロードにさっきバグ見つかったみたいなこと言ってたじゃないですか。
言ってた。
直せてないバグとかがあったら、Issueに起評してくださいって言うんですよ。
Issueに起評だね。起きるに起評みたいなことを言うと、Issueに置いといてくれると。
なるほど。すごいなり。
例えば今このセッションの中でやってるけど、
ヌメちゃんも最初フェーブルが来たときにやってたと思うんだが、
このプロジェクトを見て、何かバグとかありそうだったら書き出しといてみたいなやつだと思うんですよ。
確かに。
あれを書き出したらその場で直すんじゃなくて、Issueに一回置いとくんですよね。
なんで置いとくかっていうと、これが一個一個軽かったり重かったりするから、
これを適切な密度にして置いとくって感じですかね。
一気にやると大変だからってこと?
一気にやると、さっき言ったようにコンテキストがいっぱいになっちゃって、
ここ直したら、今度はここ壊れるとか起きちゃうんですよ。
性能が落ちるっていうのもあるから、まず何を直すべきかをバーって出して、
これは本当に直すべきかどうかっていうのを確認してから、
AIに直させるっていうのをやると、手戻りがすごく少なくなるんですよね。
なんてことだ。うちらは今もう寝かさずずっと働かせてたっていうことですね。
そうですね。寝かさずね。
ざっくり。
同じチャットでずっとやってると、結構壊れがちだったりするので。
なるほどね。
なんか割とバグあるんかい。
あるんだろうね。
イシューズにいっぱい置いとくと、自分も結構楽で。
そうなの?
じゃあ朝起きて、今日何やろうかっていうときに、
イシューズにいっぱい置いとけば、じゃあイシューズ一個ずつ片付けといてっていうだけで、
確かにね。
バーってやってくれる。
案外指示することを考える時間ないとき多いもんな。
なんかやっときたいけどみたいな。
とりあえずちょっとイシューズ片付けといてもらおうみたいな。
うんうん。
タスクリストみたいなもんすよね。
なるほどです。
やば。
非常にいいこれ、GitHubはまりそうですね。
ぜひこれを使うと。
いやもうこのスレッドの数だけ必要だからな、GitHub。
そういうことだよね。
そうね、プロジェクトごとにリポジトリを作ってやってくって感じですね。
これを3つ4つとか並行してやってる人ってどうやってるかっていうと、
このリポジトリごとにイシューズがバーってたまってるから、
それぞれAI立ち上げて、それぞれでそれを片付けさせてる。
なるほどですね。
いっぱいあるやんけ、そして。
いっぱい出てきたね。
いっぱい出てきた。
それを直すべきかどうかっていうのも確認は必要なんですけど、
今はちょっとデモとしてね。
とりあえずイシューズに入れといて。
すごい、これもうコマンド化できるんですね。
そう、そうなんですね。
そういうことスキル化ができますね、前回話したように。
ちなみにこのイシューに起評されると、その情報をキャッチアップして、
自動的に直してくれるみたいなことも作れたりするので。
自動化ですか?
はい。自動でずっとバグ見つけたりして出すじゃん。
それを見たら直すやつがいて、ずっとぐるぐるするみたいなこともできたりする。
めっちゃいい。
それは1クロードの中でできるの?
もう1個クロード立ち上げるんだよね。
なるほどね。2カキンってこと?
いや、1カキンでもう1体複製ができるんですよ。
そうなんですか?
なになになにそれ。
オーケストレーションっていう開発の仕方があって、これはもう音楽なんでそれ分かりやすいです。
指揮者がいて、演奏する方がいるでしょ。
だから指揮する人が、君はこのタスクをやってくださいっていう感じでタスクを振り分けるんですけど、
演奏する側たちは全部アカウント契約が必要かっていうのはそうじゃなくて、
クロードを契約すれば、その中でまたクロードを呼び出せるんですよ。
何?
何体でも呼び出せるんです。
そうなの?
もちろんそれぞれトークン使うんで、トークン消費量は多くなるけど、
サブスクで決まってるじゃない。使える量が。
その量の中だったらどんだけ別に複製はできるし。
どうやって?
いろいろ言ったらできます。オーケストレーション型で実装してくださいって言ったらやってくれます。
そうなの?
勝手にサブエージェントを展開しますって言って。
マジで?
内部でクロードを作ったりとか。
何?
例えばそのサブエージェントをコーデックスにしてあげるとか。
そんなこともできるんだ。
はい。いろいろできるんですよ。
何だ?
使いこなせてねえ。まだまだ。
まだまだ脳筋で使ってるわ、クロード。
まだダメだ。
だから今1体でゴリゴリ進めてるじゃないですか。
これをシンプルに5体でやったらもっと早くなるのと、
あとコンテキストをね。
分散させる?
分散させられるから。
なるほど。
やっぱりこの識者は必要なことだけ覚えとけばいいんですよ。
調査した結果の要約だけ欲しいわけじゃないですか。
だから性能を落とさずに調査もたくさんできた上で実装が進められるから、
より早くミスが少なく進められる。
素晴らしいね。
なんですね。
なるほど。
だから識者は基本ね、フェイブルにしてあげるといいですよ。
ああ、フェイブルさんね。
衣装気評できたかな?
全然気評してくれないんだが。
なんで?
今GitHub CLIがインストールされてないからできませんって言ってるんですけど、
なるほど。
CLIってわかる?
全然。
CLIっていうのはGUIの反対なんですけど、
GUIって何?
GUIは人間がファインダーとか見てやるでしょ。
人間用のグラフィックのことを言いますけど、GUI。
グラフィカルユーザーインターフェースですね。
アイコンとかボタンとか。
直感的に操作できる画面のことですね。
なるほど。
CLIは機械がわかりやすいようにする。
キーボードとかコマンドとかを使ってパソコンを動かす。
なるほど。
コマンドラインインターフェースって言いますね、CLI。
AIはこのCLIを使っていろいろ操作したりするんです。
なるほど。
そのGITをCLIで操作するツールが今入ってないから、
なるほど。
動かせんと。
道具を俺持ってねって言ってるから、
なるほどね。
インストールしてあげましょう。
授業だ。
授業だね。
授業です。
授業になっちゃってる。
でも嬉しいよ。脳がパチパチ言ってますよ。
よかったです。
使ってない部分が普段。
一周に寄与できました。
イエーイ。
センキュー。
こんな感じで、記表の中身読んでもらっていいですか?
一番分かりやすいのは、エントリーフォームが送信内容を保存してない。
なるほどね。
応募が消える。確かにこれ大問題ですね。
大問題ですね。
こういうバグとか直すべきタスクを今、Issuesっていうところに記表してもらってる状態なんですけど、
一旦ここまでのおさらいをすると、GitHubにまずログインしてリポジトリを作りましたと。
このリポジトリはプロジェクトの名前ですよね。
このプロジェクトの名前を作ったので、クロード君とローカルのパソコンとの同期ができるような状態にしたと。
で、GitHubと繋がったので、ここで今、コミットができたり、PRを作ったりとかいろいろできるようになりました。
そのうちのイシューを今やっていこうということで、Issuesになったわけだが、ここはタスクリストみたいなもんだよと。
で、ここのIssuesにいろいろ書き込んでもらおうと思ったところ、GitHub CLIが入ってないからできんぞと。
インストールしてくれと言われたので、したと。
で、それをしたんだが、ホームブリューが入ってないからできんぞと言われて、それもダウンロードしたと。
ホームブリューは何かっていうと、パッケージマネージャーみたいなやつなんで、いわゆる道具を管理するためのツールなんですよ。
武器屋さんみたいな感じかな。
武器屋さん。
武器屋さんなんだ。
だから、ダンジョンクリアしようと思って、武器屋行くでしょ。
武器を買うでしょ。
武器を管理する人のこと。
武器商人?
武器商人みたいなやつですね。
その武器商人が、いわゆるGitHub CLIという武器として認識してないと、棚に置けないじゃない。
なるほど。
棚にちゃんと置いて、クロード君が入室したらそれが使えるようにしておくためのやつみたいな感じかな、イメージとしては。
必要ですね。
武器屋さんを手に入れたと。武器自体も手に入れたと。
これで道具が揃ったので、イシューズには議論してもらって、こんなバグを直そうという状況ですね。
AIによるオーケストレーション開発とゲーム開発の可能性
あとは、こんな感じでイシューズにどんどん載せてもらって、一個ずつ解決をしてもらうという使い方をすると。
それができたらですね、プルリクエストというのを最後に申請書みたいなのを送るじゃないですか。
その申請書の内容が問題なければ、本番環境に混ぜますということができるようになるので。
これがGitHubの基本的な使い方という感じですね。
すごい便利、これ。
これやりたかったな、今作ってるやつ。何回も自分で操作して、これダメじゃんってやってたから。
確かにね、めんどくさい。
めんどくさい。
これ登録しよう、すぐに。
はい。
なので、これを使うことによってバージョンの管理ができたりとか、セーブポイントですね、作れるというところで。
すごい便利じゃん。
なんか知らないと、脳筋プレイしかできないな。
そうなんだよね。
やっぱり脳筋プレイするとね、それはそれでいいんだけど、やらないよりかはもう数百倍マシなんですけど、
どんどん楽になるし、もっといろんなことが使えるので。
さっき言った申請書のところにレビューをさせる苦労度を用意させるとか。
オーケストラ。
オーケストレーション。
オーケストレーション。
開発をするとか、そういう技とかもいっぱいあるので。
すごい。
そういうのいっぱい使うと、明らかに世界は変わります、ほんとに。
まだまだね、東京から出たことないんすよ、こちら。
東京から出たことない。
逆にね、田舎から出たことないとかじゃなくて、東京生まれなのでね、東京から出たことない。
納得感あるかな、それ。
小さな世界で生きてるんです。
そんな感じでね、今日はGitHubを触ってみようという回でございました。
なんかこういうことやってみたいなとか、あったりします?他に、AI使って。
なんか今、わからないけど、かなりノーキンクロードしか使えてない印象があるんで、
もっと楽にね、軽装で、軽い装備でボス倒したいな、みたいな感覚はありますね。
なるほどね。
強くなるとさ、みんな防具なしでさ、分かんないけど、ふんどし一丁でクソ強いボスに戦いに行ったりするじゃん。
確かにね。
レベルカンストプレイヤーは。ぐらいまでいきたいっすね、ちょっとずつね。
確かにね。初期装備でラスボス倒す的なね。
そうそうそうそう。
どうですか?なんか。
前から言ってたけど、AIに人格を作らせて喋るやつやりたいですけどね。
あれね。
そうですね。
あれだいぶさ、チャットGPTのさ、あのAIのやつらが、もう完成計案ってぐらいかな。
確かに確かに。
音声モデルがね。
喋るやつが。
あそこにめっちゃ具体的な人格を与えられるってこと?
まだね、できないんですよね。もう人格設定されちゃってるからね。
そうだよね。
あれがAPIとかで出ればできると思うんですけど、APIまだ出てないんじゃないかな、あれ。
すごいお金かかりそう。
すごいお金かかると思う。
そうですね。
すごいお金かかると思うね。
確かに、最近日本初のゲームを作った、めっちゃカメレオンって知ってる?
あ、出た!2人で開発して、みたいなやつだっけ?
そう。で、多く稼ぎましたみたいなね、ありますけど。
あれだよね、周りの背景と同化した色にして、なんか鬼ごっこみたいなやつで、鬼にばれないように隠れるみたいな。
そうそうそうそう。
あるよね、そういう海外のゲーム。
うん。
なんか、物に紛争して隠れるみたいな。
はいはいはい。
なんか、あれの、ちょっとこう、カメレオン版みたいな感じだね。
スポイトで色をとって。
2人は元々開発者なのかどうかちょっと分からないんですけど、2人でゲームを開発して、大ヒットさせるとかは、割とAI使ったらもっとできるようになるし。
うちらもやろうよ。
そう、ゲーム好きじゃん。デザインもさ、できるじゃん。
だから、このAIをもっと使いこなしたら、ゲームを世の中にリリースするっていうのは全然不可能じゃないかな。
ありだな。ちょっとやろうよ。
稼ごうっつって。
確かに。これ絶対ね、最初の提案がしょうもないほどいいはずなんだよね、こういうゲームとかってなんか。
あー、なるほどね。
いいやつを作るとかじゃなくて、なんとなくだけど、めっちゃカメレオンも、そのなんか、こんなのあったら面白くね?の最終形態っぽそう。
あー、確かにね。最初のファーストインプレッション大事かもね。
そうだよな。アモアスとかも、だって結局ね、やってることはシンプルだしね、って思う。アモンガス。
アモンガスね、確かに。まあ、人狼ゲームの派生みたいなもんだもんね。
割と派生系だよな、どれも。
そうね。
まあ、そうか。それをもっとこうしたら面白くなるのが出たら。
確かに。
いけるよね。
マネタイズポイントが我々にもついにできるのですか?
今一つ思いついたのが。
おー。
おー、早っ。
何だい?
何だい何だい?
ギャルゲーのノリで、こういうお店、バーのお店になって、いろんな性格のお客さんたちが来て、まずその人たちを攻略していく。
常連になってもらう。で、その人たちはまた別のお客さんと話して、そこを仲介する何かとか。
とんでもないコミュニケーションゲーム。
でも、我々はね、この性格診断系好きだし。
そうそうそうそう。
頑張ればできる。
確かにね。
このオンステージを仮想空間でゲームにしたみたいな感じでしょ?
あー、確かに。そういうことですね。
まあ、まさにそうそう。
それをちょっとギャル化したじゃないけど。
確かにね。
ギャルゲーっぽくした。
ギャルゲーっぽくするやつ。
あー、でも。
あー、いいじゃん。
まあ、みたいなね。
作れそうで。
作れそうかもね。
しょうもないっていうのから今、着想。
確かに。
なるほどね。
どうかね。
やってみますか。
いいですね。
おもろいかどうかわからんけど。
性格診断のその根本は、この前の私の作った性格診断アプリにだいぶたまってるから、その何?元になる情報が使えるかもね。
っていうか、そのGitHubを使えるようになったことで、みんなで開発ができるんですよ、これ。
なるほど。
そうなんですよ。
すごいじゃん。
だから、みんながこれを見て、今こういう進捗なんだ、こういう申請書来てるわ、みたいなの見れるから。
すごい。
じゃあ、俺はここ作るね。ここはヌメちゃん作ってね。GitHubを返してできるから。
なるほど。
本当に今言ったゲーム作ろうと思ったら、全然やろうと思えばできる。
できるね。
ありだな。
あり。全然あり。
ちょっとありですね。考えよう。
簡易的なものでも作ってみます?
ありだね。
マインクラフトみたいなの作ってっていうプロンプトだけで割とそれっぽいの今作れるから。
マジで?すごいね。
多分、その今のギャルゲーの感じは全然作れると思うよ。
ありだ。ちょっと吹き飛んだ設定が欲しいよね。
ありですね。ゲーム作ってみよう。
作ろう。どうせいつかみんな死んじゃうんだから、楽しいことしよう。
いいと思うよ。
なんかね、シンプルなやつとかとかたまりだましい系の、なんかああいう世界観というかね。
操作感と世界観。シンプルだけど、アイディアだけでやってる感じ。
いいね。
動物タワーみたいなやつとかも本当そういう感じだもんね。
動物タワー?
動物の実写みたいなやつが上からこうやって落ちてきて、倒れないようにするみたいな。
あれ系はいけそうだね。逆に塊だましい系はめっちゃ難しそう。
そうだよね。オブジェクトの量半端ないもんね。
操作の気持ちよさって、やっぱりAIじゃ難しいんだよね。
なるほど。
シンプルなほどいいのか。ゴテゴテしてるというか。
そうそうそう。あっち系は激ムズだと思うわ。なんとなくだけど。
やっぱうちらの世代で言うとさ、チャリソーじゃん。
チャリソー?
チャリソーとかさ、あと無限回路みたいなさ、ただ棒人間が走って飛んでってやってさ、ただただそれを続けるゲーム無償にやったなと思って。
ボタン一個でできるやつね。
メイドに割りおけいだよね。
そうだね。あれかな。イライラ棒かな。よくやってたの。物理。
物理?
イライラ棒。
イライラ棒か。あれむずいよね。
そんな感じですね。
夢が広がったぞ。
まとめと今後の展望
もうそろそろお店が開く時間なので。
やばいよ。何にもしてない。
おしまいにしましょう。
何にもしてない。
どうしたらいいのこれ。
大丈夫。
それでは番組の感想、質問、深掘りしてほしい話題をお待ちしています。お便りフォームは概要欄からお待ちしています。
またイベントページ作成しましたので、オフ会11月28日14時から来たいよという方はぜひお申し込みください。
AI未来話の番組のフォローとレビューもお願いします。
それでは来週木曜日にまたお届けします。本日もありがとうございました。
ありがとうございました。
31:19

コメント

スクロール