1. 残業おわりの帰り道
  2. #031 結婚願望がない彼氏と付..
2025-06-30 25:06

#031 結婚願望がない彼氏と付き合う彼女に向けて

5週目のテーマは恋愛!ということで

結婚願望がない彼氏と付き合うアラサー女性の悩みに、少しでもアプローチできるように語ってみました👫結婚をしたいのか、恋人といたいのか自分の気持ちや将来のビジョンを大事にしてくださいね💖


♩BGM
・Song title 『To a New City』 ©︎HarutamaMusic
 https://youtu.be/ZyGeasKSZAg?si=3YG4krnrAIZI6GzX
・Song title 『夢見る少女とカセットテープ』 ©︎かたばみ
 https://youtu.be/XqwYZwkEFBE?si=_8_z91tX75saoD-j

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Summary

このエピソードでは、結婚願望のない彼氏と付き合っている女性についての悩みや心情が語られています。彼女たちは意見を交換しながら、恋愛と結婚に対する価値観の違いや出会いの可能性を考察します。また、結婚願望のない彼氏と付き合う女性に向けたアドバイスを通じて、恋愛や結婚に対する考え方が広がります。友達との交友関係や占いを通じて、彼女が彼氏との関係をどのように深めていくべきかも考察されています。

00:04
Speaker 1
残業終わりの帰り道
このポッドキャストは、小学校で出会った秋と夏が大人になった今、
キャリアのモヤモヤや、社会のちょっと気になる話題について、
Speaker 2
残業終わりにお話しする番組です。
Speaker 1
お疲れ様。
Speaker 2
お疲れ様。
Speaker 1
今日は、仕事どうだった?
Speaker 2
今日は、何事もなく無事に終わりました。
おめでとう。
Speaker 1
私も無事、成果物を納品しまして、
ちょっと残業やばかったから、すぐ帰りました。
Speaker 2
もう残業やばいの?
Speaker 1
うん、もうね、月末がもうやばいなってことで、調整です。
Speaker 2
見えてるんだ。
そうそう。
Speaker 1
やばいから帰ってます。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
暑いよ。
Speaker 2
うん、湿度もやばい。
Speaker 1
うん、湿度はやばい、確かに。
うん。
熱中症に気をつけよう。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
じゃあ、今日の残業終わりトークいきますか。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
夏お願いします。
Speaker 2
はい。
結婚願望の問題
Speaker 2
今日は、結婚願望がない彼氏です。
はーい。
結婚願望がない彼氏という話題ですけど、
多いかもね。
多いよ、絶対。
よく聞く悩みだね。
Speaker 1
だよね。
Speaker 2
私もよく聞きます。
Speaker 1
私が直近でね、相談を受けた女の子が年下なんだけど、
Speaker 2
彼氏が結婚願望がないんだって。
うん。
Speaker 1
でもその女の子は、結婚したいって言ってるのよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でも、結婚願望がないからどうしようっていう悩みなんだけど。
Speaker 2
うん。
年下だよね、お相手は。
Speaker 1
そう、年下だけど、もう本当に私たちとそんな年の差がない。
Speaker 2
5歳、1歳、2歳ぐらいのレベル。
でもこの話、年下が多いよね。
うん。
そう、私も、私の知り合いも、その彼氏さんが年下で、結婚願望がないって言ってて、
で、もう一旦、付き合ってるけど、結婚相談所に登録したって言ってた。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
すごいね。
Speaker 2
ね。
まあでも、結婚したかったら、そりゃそうだよね。
うん。
Speaker 1
えー、でもその子。
Speaker 2
その女性は、うん。
30、31とかかな、あのね。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
そうそうそう。
うんうん。
そりゃそうだよなーって思って。
うん。
Speaker 1
それ、絶対いい人見つかるでしょ。
Speaker 2
うん。
ぽろっと乗り換えできそう。
でもなんか、なんだろう、その人に執着しないところが、やっぱ大人だなーと思った。
30代っていう。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 2
でも、私はその女の子に、私があなたの年だったら、みたいな感じで話してたんだけど、
Speaker 1
うんうん。
恋愛への視野を広げる
本当に相手のこと好きだったら、たぶん私も付き合い続けるし、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
この一緒にいる時間が楽しめればいいやー、ぐらいで、たぶん付き合うと思うって言ったのね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でも、本当に結婚がしたいんだったら、
その好きっていう気持ちは大事にしつつも、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
他の、なんだろう、コミュニティだったり、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
友達、男女交えたご飯とか、行っちゃいなよとは言った。
Speaker 2
うんうん。
なんかさ、もうこればっかりはさ、浮気とかじゃなくてさ、
Speaker 1
社会勉強っていう言い方がぴったり当てはまんないんだけど、
視野を広げるための手段だよね。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
行くって言ってた?
うん。
お、よかった。
Speaker 1
別にもう私たち結婚してないんだし、今できることをやっちゃいなよっていう感じのノリで言っちゃいました。
Speaker 2
うんうん。
いや、それでちゃんと素直に言ってくれると全然いいね。
なんか、そう言ってもさ、
うん。
他に進めなければ、いくら私たちがアドバイスしようと無理じゃん。
Speaker 1
あー、無理だね。
Speaker 2
うん。
ちゃんと聞いてくれるなら、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんかまた変わりそう。
Speaker 1
そうそう。
なんかその子は、全然、私から見て、
あのー、何と言ったらいいんだろう。
例えばいい男性がいたら、全然紹介してあげるってなるぐらいいい子なのね。
うんうんうん。
可愛らしいし。
だから、なんかもったいないって思っちゃって。
なんかその、彼氏のこと大好きなのはわかるんだけど、
多分ね、みたいな。
あなたと結婚したいって思う男性、他にいると思うって心の中で思いながらそれ言った。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
えー、なんかいい出会いがあるといいね。
Speaker 1
ねー、そうなんだよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でも、まぁもしだよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
私ちょっと、これがあったらどうしようと思ったのが、
いろんなところに顔出してみました。
でも、やっぱり彼を越える人いなかったんですって言われたらどうしようと思って。
あー、そう。
Speaker 2
えー、どこに動くんだろう。
Speaker 1
えー、わからない。
Speaker 2
なんか、アプリかな?なんだろうね。
Speaker 1
あー、なんかアプリはなー、なんとなく、
その、2人の信頼関係に日々入りそうな気がするから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
普通に友達として、ご飯行くんだよぐらいでいいんじゃないのかな。
その、友達の友達とか。
Speaker 2
あー、確かにその可能性あるな。
Speaker 1
えー、どうしようと思って。
うん。
Speaker 2
向こうもさ、好きだったら、結婚どうなんだろうね。
なんか、向こうも好きだったら会わせてくれそうじゃない?その。
Speaker 1
いやー、そうなんだよね。
Speaker 2
真剣に向き合ってくれそう。
そう。
うんうん。
だけど、そこに対して真剣に向き合ってくれないのは、なんかどうなんだろうね。
Speaker 1
なんか、今の時点でそういうさ、若干すれ違いがあるってことは、結婚してからももっとつらい。
Speaker 2
そうなんだよね。
Speaker 1
だから、正直別れた方が、後悔はしない。
Speaker 2
うん。うんうん。
ね。
そうかも。
いやー、そうかもなー。
ね。
やっぱ、そうってことは、男の人側もあんまピンときてないのかもね。
そういうことか。
うん。
別れるのもめんどくさいし、そういう真面目なこと考えるのもめんどくさいし、結婚なんてもうちょっと待ってくれよみたいな。
そういうことね。
なんか10歳ぐらい感覚違いそう、男の人と。
Speaker 1
えー、そうなのかな。
Speaker 2
なんか全然違いそうじゃない?私たちのなんか、20代後半の気持ちではないだろうなっていう、まず。
Speaker 1
あ、まあまあ、それはそうだよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
リミットがないもの。
Speaker 2
23とか、そう、まだまだこれからだぜみたいな。
うん。
感じなんですよね、男性人は。
ね。
どんぐらい押してるのか、どんぐらい結婚したいアピールをその子がしてるのかにもよるけど。
Speaker 1
あー、確かに。
まあでも、その、今、同棲してるのね、その子。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
で、あの、日曜、まあその、家の更新とかもあるから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
その更新までには、あの、決めてほしいとは言ってる。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
うん。
えー、え、じゃあもう答え出るじゃん。
Speaker 1
え、出るかな?わかんないよね。
私もその彼氏に会ったことがないからわかんないんだけどさ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
もし、なんか、ひどい人だったらの場合だけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあなんか、あと1年ちょっと考えたいから、更新しといて、みたいな感じで乗り取ったら嫌じゃない?
Speaker 2
いや、嫌でしょ。
Speaker 1
嫌だよね。
Speaker 2
絶対ない。
うん。
Speaker 1
ないよね。
Speaker 2
うん。
え、でもえらい。そこまでも言ってるんだ。
期限決めてるのめっちゃ。
いいね。
Speaker 1
結構ね、あの、サバサバしてるというか、いい意味でね。
Speaker 2
あー。
だから、
じゃあもうなんか全然、
Speaker 1
あの、全然他の人と結婚してほしいって私は思うぐらい。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そう。正直今の彼との仲を深めるよりも、その子にとっていい彼が見つかる方がいいなとは思ってる。
Speaker 2
うん。え、でももう相手次第だね。じゃあ。
Speaker 1
え、そうなんだよ。相手次第なんだよね。
Speaker 2
あ、もうやることはやってる。えらい。
Speaker 1
そう、やることをやってるその子、ほんとに。
Speaker 2
うん。なんかサバサバしてる子だったら、なんか割り切れそう。
まあそうだね。
Speaker 1
割り切られたらというか。
Speaker 2
うん。
うん。えらい。
すごいしっかりしてる。
Speaker 1
ね。ほんとしっかりしてるよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
無事したなんだけど。
Speaker 2
それが言えなくない?
うん。
Speaker 1
あー、まあ確かにね。
Speaker 2
うん。結構勇気いる。
Speaker 1
うん。うんうんうん。そうだよね。
Speaker 2
ね。すごい。
Speaker 1
そう。そう言ってるのに、彼はあんまりそういう動いてる感じがしないみたいな。
Speaker 2
うん。えー、気になる。どっちなのか気になるな。
ねー。
隠れて準備してるのか、ほんとにもう何も考えてない人なのか。
Speaker 1
ねー、そうなんだよね。
結婚の決め手
Speaker 1
でも、今さ、結婚してる人たちはさ、何が決め手だったんだろうね。
Speaker 2
そう、この前その話して、仕事終わりに同僚とバーに行って、
そこでその話、めっちゃまさにその話をして、何が結婚の決め手だったのかって、
友達が結婚してるからさ、
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
だからもうなんか、もうこの人しかいないってなったらしい。
えーっと、それは男性がってこと?
男性が、そう。
Speaker 1
えー、すごー。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
でも、そういうふうに思わせたっていう言い方が変だけど、
そういうふうになった、きっかけとなった女性も素敵だよね。
Speaker 2
友達。
それはそう。
Speaker 1
えー、すごいね。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
この人しかいないか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ねー、でもなんか、私その感覚がちょっと、なんかちょっと自分と違うかもな。
まだないというか、
気持ち的には、私が選ぶからね、みたいな感じのスタンス。
結婚に対する考え方
Speaker 1
私の結婚運命の相手は一人じゃないって思ってるというか、
キモい言い方だけど。
あー、えー。
そうそう、別に誰と、うんうん、なんか、
正直その、好きになれば一緒じゃないけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
この人とならこういう人生になるだろうな、とか、
この人とならこういう人生になるだろうな、みたいな。
まあ、いろんなパターンあるだろうなー、ぐらい。
Speaker 2
うん。
まあ、でもわかんない。男性と女性は違うかもしれんから。
みんな違うかもね。男女とかじゃなくて。
Speaker 1
そっかそっか。
もうなんか、一人、この人じゃないと無理、みたいな結婚は逆に私できないかも。
Speaker 2
あー、でもなんかそういう感じではなかったかな、ニュアンス的には。
Speaker 1
あ、ほんと?
Speaker 2
うん。なんかその前の、前付き合ってた彼女が、結構その、はちゃめちゃな子で、
うーん。
あとはその、結婚相手、今は奥さん、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
はなんかこう、自分を高めてくれるとか、
Speaker 1
あー、いやそれ大事だよね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
そういう意味で、なんか、こんな素敵な人もいないかも、みたいな、
そういう言い方だったと思う。
Speaker 1
うーん、なるほど。
Speaker 2
まあなんか、それは出会ったタイミングもあるね。
そう、タイミングだよね。
うんうん。
その子は何歳で結婚したいんだろう?
20代のうちに結婚したいって。
あと4年ぐらい?
Speaker 1
えー、そうだね。あと、まあ3年かな?
Speaker 2
うん、もったいないこの、この1,2年は。もったいないな。
Speaker 1
まあ確かに、今すぐとか、その20代のうちに絶対結婚っていう子には、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ちょっとナンセンスな彼では。
Speaker 2
うん。でもそれ伝えてるんだもんね。
Speaker 1
そう、伝えてる。
Speaker 2
うん。
じゃあもう、向こうが動くかどうか。
ね。
ね、なんて言ってんだろう。気になる。
ね。
なんか、第三者目線で見たらさ、その反応見ただけでわかりそうじゃない?
Speaker 1
本人は気づかなくても。
Speaker 2
あー、そうだね。
ね。
Speaker 1
いやー、でもそんな、なんか、もうなんか、見れたもんじゃないとか、見たくない気もする。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あ、そうだ。だから占いに行ったらいいんだ。
Speaker 2
占い師さんに。
Speaker 1
第三者だ。
うん。
Speaker 2
そうそうそう。占い師に行って、占い師さんに言ってもらえば、説得力がある。
あるね。
Speaker 1
うん。
それでもし、この彼だよ、あなたみたいな。
この彼と結婚するわよって言われたらどうする?
Speaker 2
うんうんうん。
え、それはそれでいいんじゃない?
Speaker 1
いいのか。
Speaker 2
よかったねっていう。
Speaker 1
うん。
いいな。
Speaker 2
一番ハッピーなパターンではある。
Speaker 1
いや、まあね、言われたときはすごい嬉しいよ。
でもなんか、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あ、まあそっか、占い師に聞けばいいのか。
Speaker 2
どう動きます?
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
どうやって彼をそっちに導けばいいんでしょうかって。
うん、でもまあ占いで出てるなら、もうその人がやってきてくれるんじゃない?
20代のうちにプロポーズをしに。
Speaker 1
うーん、そっか。
Speaker 2
うん。占いだ。
Speaker 1
占いか。
じゃあその子には占いに行こうって言えばいいの?
Speaker 2
うん。
いやでもなんかもう、今聞いた感じもうグイグイ言ってそうだし、
Speaker 1
そう言ってるんだよね。
Speaker 2
他も見て、他もなんか見ようとしてるし、
でも確かにアプリを入れたら、なんかめんどくさいことになりそうだから。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
友達同士でお顔見るってなんか難しいかもって思っちゃった。
友達としてなんか飲んでるから、
それは恋愛モードにはならないし、
向こうも彼氏がいる女の子と思って飲んでるわけだから、
何もしかけてこないだろうし。
うんうん。
なんかあんまり展開ないかもって。
うん。
Speaker 1
展開ないかな。
私は、こういう考え方をする男性もいるんだっていう発想に至る。
Speaker 2
そういうことね。
Speaker 1
そうそうそう。で、あれみたいな、私の彼ってなんか全然何も考えてないじゃん。
Speaker 2
そういうことね。
Speaker 1
そう。なんか付き合ってる意味ないかも、別れようってなるかなと思って。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
うん。なんかそれで視野が広がってほしいなっていう。
Speaker 2
じゃあなんか相手大事かも。
Speaker 1
あーそうだよね。
Speaker 2
うん。
結婚してるとか、もうそろそろ結婚するとかいう男友達がいいかもね。
Speaker 1
うんうん。絶対それがいい。
Speaker 2
友達カップルとご飯とか良さそう。
Speaker 1
あー、それって彼氏と一緒にってこと?それとも3人だけでってこと?
Speaker 2
友達カップルとその子とか。
Speaker 1
あー、そうだよね。いいと思う。
Speaker 2
ね、良さそう。
うん。絶対比べるじゃん。あれ?みたいな。
Speaker 1
比べるね。
で、あとやっぱ男性からの意見もあっていいかもね。
Speaker 2
うん。そうそうそうそう。
あ、そうだ。なんか理想のカップルに相談させる。
Speaker 1
うんうんうん。いいね。
Speaker 2
うん。なんか2人が考えてくれそう。
で、たぶん、え、やばくない?みたいなこと言ってくれそう。
Speaker 1
うん。で、もしお別れしたとしても、次にいい人を紹介してくれるきっかけになりそうだしね。
その友達カップルの友達とか。
Speaker 2
うんうんうん。いいね。
俺だ。
Speaker 1
じゃあ、その子に言うのは、理想のカップルに会う。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、他も見てみる。
友達との関係性
Speaker 2
うん。アピールもする。
Speaker 1
で、最終占いに行く。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
3本立てかな。
Speaker 2
うん。うん。なんか都合あったら占い一緒行こうみたいな。
うんうんうん。わかった。誘ってみます。
いいね。
上手くいきますように。
Speaker 1
ね。ほんと。ありがとう。
Speaker 2
いいえいいえ。
Speaker 1
じゃあ、来週の残業ワイトーク夏お願いします。
Speaker 2
わい!会社で使ってない?間違えた日本語でーす。
Speaker 1
間違えた日本語使ってますかね。
Speaker 2
間違えた日本語使ってるかも。
ね。私も使ってると思います。
ね。心あたりがちょっとある。
わかる。いまだに、あ、これそうだったんだっていうのあるもん。
Speaker 1
誰も教えてくれないからさ、この歳になったら。
Speaker 2
うん。そうなんだよ。
30歳が間違ったら恥ずかしいよね。
Speaker 1
新入社員に限らず幅広い年代の方に聞いていただけると嬉しいです。
Speaker 2
めっちゃ下からだった。
聞いてください。
Speaker 1
聞いてください。
じゃあ今日の10年日記。
Speaker 2
はい。
今日は6月30日ですね。
Speaker 1
6月30日の質問は、
今この瞬間何がないと生きていけないですか?
Speaker 2
あー、はいはいはい。
今この瞬間、
Speaker 1
エアコン。
Speaker 2
エアコンね。
暑いもん。
うん。
Speaker 1
エアコンまだ使ってません。
やばい。
Speaker 2
遅っそ。
Speaker 1
北海道だったっけ?
名古屋でーす。
なんかね、意外といけるんだよね。
いや、暑いんだけどまだいける。
私はだから扇風機です。
Speaker 2
あ、扇風機ね。
扇風機はあったら確かに、扇風機ないからな。
エアコンで。
まあ扇風機じゃないからサーキュレーターだ。
空気を循環させないと。
そう。
Speaker 1
熱中症には気をつけましょう。
2回目。
はーい。
Speaker 2
残業終わりの帰り道は毎週月曜夜更新です。
次回のポッドキャストも皆さんのお仕事終わりや学校終わりのお供になりますように。
おやすみなさい。
25:06

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