1. 残業おわりの帰り道
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#076 結婚式挙げたい派?
2026-05-11 27:10

#076 結婚式挙げたい派?

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GW明け、みなさんいかがお過ごしですか?

なつは五月病になりがちですが、今年はどういうわけかスムーズに仕事に戻れています🙌✨


さて今日は、結婚式挙げたい?という話です👀

この歳になると、色々考えちゃいます笑

結婚式挙げた方の意見も聞きたいなぁ〜

ぜひコメントください😉


♩BGM

・Song title 『To a New City』 ©︎HarutamaMusic

 https://youtu.be/ZyGeasKSZAg?si=3YG4krnrAIZI6GzX

・Song title 『Ad-lib』 zukisuzuki

 https://youtu.be/KFBFXndQF10?si=iWKm2eslEeBotUkF

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、結婚式を挙げたいかどうかについて、秋さんと夏さんがそれぞれの考えを語り合っています。夏さんは、伝統的なホテルでの結婚式よりも、ガーデンウェディングのようなアットホームで、ゲストとのコミュニケーションを大切にできる形式を希望しています。一方、秋さんも堅苦しいスタイルは避けたいと考えており、形式にとらわれず、より自由でリラックスした雰囲気の結婚式を望んでいます。また、結婚式の準備の大変さや、会費制の結婚式、二次会のあり方、さらには親の意向など、結婚式にまつわる様々な側面についても議論が交わされました。最終的には、結婚式は新郎新婦だけでなく、来てくれた人たちにとっても特別な機会であるという認識を共有し、旅行など他のことにお金を使うよりも、その瞬間に価値を見出すべきだという意見で一致しました。番組の最後には、リスナーへのメッセージとして、「自分がどのように覚えていてほしいか」という問いかけに対し、お互いを「一生懸命な人」「頼れる人」として記憶に残したいという思いを語り合いました。

00:09
このポッドキャストは、小学校で出会った秋と夏が大人になった今、キャリアのモヤモヤや社会のちょっと気になる話題について、残業終わりにお話しする番組です。
お疲れ様。お疲れ様。
今日は、ちょっと私の事情で、振り返させてもらいました。
おやすみに収録をさせていただいております。
さっきまで一緒にいました。
全く残業終わりじゃないんですけど、もう会えて嬉しい。夏の友達に会えても本当に嬉しい。
そう、カフェに行ってきました。
いやー、いい休みだった。
ね、ほんと。
なんか私は周りの人を見てすごい優雅な気持ちになってた。
みんな休日、こんなカフェで過ごしていると思って。
いいよね、なんか私ももし夏と遊んでなかったとしても、一人だった場合、あんな風にカフェで過ごすのもありだなと思った。
うん、ね。
ちょっとまたカフェ巡りしようね。
うん、やりましょう。
夏の友達も呼んで。
そうそうそう、みんなで。
みんなで行こう。
うん。
じゃあ、今日のトーク、夏お願いします。
結婚式への考え方の違いと理想のスタイル
はい、今日は結婚式あげたい派です。
はい、結婚式、もう友達の結婚式が間近ですけど、
はい。
実際まだある?友達の結婚式。
あるね。
あるか。
先月あった。
本当?そうだったね、そっかそっか。
結婚式、実際自分があげたいかどうか。
うん。
どう?
私はマジで、そんなにあげたいって感じじゃない。
あげたくないわけではないんだけど。
うんうんうん。
絶対結婚式あげたいっていう人ではない。
うん。
あきちゃんはどっち?
なんか私、結婚式の種類みたいなやつがあるじゃん、若干。
種類?
種類、うん。
ザ・結婚式みたいな、ホテルとかでやるような感じとか、
うん。
ちょっとなんだろうな、ガーデンパーティーっぽい結婚式とか、
あー。
ちょっとラフな感じあるじゃん。
まあ確かに式場によってその色が出るよね。
あ、そうそうそう、なんか結婚式はしたいけど、
その固い感じのザ・結婚式はちょっと嫌だ。
あー。
もうなんかね、ラフにいきたい。
え、その結婚式場の結婚式は?
まあ挙式があって、披露宴になって、入場して、お色直しして、
なんか両親の手紙、まあ一般的にこれが多いと思うけど。
そうだね、なんか、
これは?
うん。
その流れを確実に守りたいかって言ったら、
なんかそうでもないような気もしてきて最近。
へー。
なんかもうちょっと軽めのやつでもいいなーって感じ?
あー。
なんか両親の手紙とかも、最近ないって人もいて、
私それがいいと思った。
へー。
なんか確かに伝えたいっていう気持ちあるけど、
みんなの前では読みたくない。
あー。
うん。
私あんまりその王道のしかあんまり行ったことないんだけど、
うん。
インスタとかで広告がよく流れてくるの。
うん。
軽めの結婚式でもいいんじゃないかみたいな。
あーうんうんうん。
なんかパーティー?すごい。
うん。
なんか食事みたいな感じ?
うんうん。
そういうこと?
うん、なんかちょっとそれに近いかも。
うーん。
なんか、うーんなんだろうな。
ガーデンウェディングが個人的に憧れてて、
うん。
なんか、室内で閉じこもってじゃないけど、
うんうんうん。
なんか、こうなんだろうな。
あんまりこう、なんて言ったらいいんだろう。
その、来てくれた人とコミュニケーション取れないのが嫌だなって思って。
あー。
そう。
確かに結婚式あんま喋れないもんね。
喋れない。
なんか写真撮るときぐらいじゃん。
うーん。
よりももうちょっとなんか近い、
あー。
結婚式ならしたいなって感じ?
なるほどね。
うん。
じゃあ、そんな人とかも多くなくていいってこと?
あんま多いと喋れなくない?
うーん、そうね。
なんか、大勢じゃなくても、なんかいい気がしてきた。
この30近いと。
もう30代になるけど、絶対その式あげるとしても。
うん。
まあ、あげたいけど、
確かに。
そう、なんか、ザ王道はもういいやっていう気持ち。
うーん。
なるほどね。
うん。
なんかたまに、インスタとかでガーデンウェディングやってるなー知り合いがっていうのあるけど、
うんうんうん。
なんか、多い式場は行ったことあるんだけど、
ほんとザガーデンウェディングみたいなのなくて、
あー、うん。私もない。
あんまり、そう、流れとかの想像が続いてない。
え、そうなんだよね。気になる。
ね。
うん。
すごい、いいよね。絵になるし。
そうそう、なんか自然の風を感じながら、
うんうんうん。
まったりと過ごしたいって感じかな。
緊張したくないんだよね。
あー。
変に。
自分が?
うんうんうん。
なるほど。
でも、結婚式はあげたい?
そうだね。それ含めるんだったら、あげたいかも。
へー。
でも、確かに絶対ではない。
相手がもしあげたくないって言ってたら、
じゃあまあ、近年撮影しよっかって多分なると思う。
ウェディングフォトは撮りたい。
ね、そうだよね。
結婚式の多様性と現実的な側面
結婚式に参列した日とか、直後は、
うわー、結婚式いいなーってなるね。
あー、なるなる。
うん。
人の結婚式は本当に全部楽しみ。
ラフな結婚式ってどういう誘われ方するんだろうね。
招待状とか。
あー、それはあるんじゃない?ちゃんと。
あるとしても、内容がそんなこう、
お集まりいただきありがとうございますみたいな、
なんかそういう感じではなさそうじゃない?
うん。
本日は〜家と〜家の結婚式ですみたいな、
こう、ラフな始まり方になりそう。
イメージ勝手な。
ね、あんまりないよね。
今までの参加した中では。
そう、なんかね、そういう感じがいいんだよね。
こう、ホテルの密閉空間とか、私絶対嫌で。
へー。
うん。
なら、まあ式場、結婚式場がいいけど、
まあでも結婚式場の中でも、
なんかもうちょっと肩の力抜けるような空間で結婚式はしたい、するなら。
まあでも、昔に比べたらだいぶ今、
ラフになってきてるよね、たぶん。自由度が上がって。
そうだよね、うん。きっとそうだと思うわ。
なんか昔って結構お色直し2回ぐらいあったイメージあって。
和装とドレスみたいな。
うんうんうん。
だから、マジで一瞬しか高さ5にいなくて、新郎新婦が。
特に新婦ね。
うんうんうん。
もっと喋れなかったイメージある。
ある。
ね、なんかすぐ退場して、もう?みたいな。
そうそう、なんか正直、まあそういうのもいいなと思うけど、
でもなんか、呼んだ人と喋れないのが一番嫌じゃない?
うん、確かに。
特にね、私たちの場合は遠方から呼ぶ可能性もあるしね。
そうね。
うん。なんかするなら、どういう結婚式がしたいとかある?
結婚式って、当たり前なんだけど、新郎新婦が主役じゃん。
うん。
なんかそれを逆、そうしたくないかも。
あー、そう、わかる。
みんなが楽しめるようなっていうのを考えるかもな。
そうだよね。
うん。
そうなんだよ。
ってなるとなんか、こう、取り繕った感じのシナリオがこうあってとかじゃなくて、
なんかちょっと自由時間が長めの時間があればいいなーって感じかな。
うん。
なんか私もそのカジュアルな式、式というのかわかんないけど、
なんかもう食事だけみたいなのもあるって聞いたから、
あー。
なんかそういうのでもいいのかなーと思ったんだけど、
うん。
そうそうっていうのも、女の人ってさ、準備が結構大変じゃん。
朝から。
大変。
そう、ヘアセット行って、ドレス行って、お金もかかる。
うん。
っていうのをなしにして、もう自由に服とかもそのもっと軽くでいいですよっていうスタイルがいいなと思ったけど、
うん。
なんかそうなったらめっちゃ悩む。
自分が逆の立場だったら、え、これ何の服でいったらいいんだとか。
確かに。
逆に考えることが増えそうって思って、いやー、それもそれで微妙かなーってなってた。
うんうんうん。
難しい。
難しいよねー。
うん。
なんか軽めでみたいになったら、服も悩むし、みんなどうするのかなーとか、いくら包めばいいのかなーとか、
逆に悩ませるんじゃないかって思うと。
うん。
難しいですね。
そうだよねー、なんか北海道の会費制の結婚式とかいいよね、そうなると。
なんかそれ聞いたことある。
ね、なんか北海道の文化だけ違うらしいよね。
え、なんだっけ?会費制って聞いたことある。
確か1万円だったかなー、なんか普通にその受付で1万円払って。
あ、なるほどね。
ただ普通に。
めっちゃいいじゃん。
そうそうそうそう。だから逆に、北海道出身の人がこっちの結婚式行くと、なんで3万も払うんだろうみたいな感覚なんだと思う。
あ、確かに。最初で会費制って言っちゃえばいいのか。
うんうんうん。
そしたら悩まないね。
だと思う。
なるほどね。
いい文化だよね。
うん。いい文化。
え、でもそれで、結婚式場のクオリティは一緒なのかな、こっちと。
いや、さすがにちょっと違うのかな。
違うんじゃない?なんか、それこそラフなのかな。行ったことないけどね、北海道の結婚式。
だって同じクオリティでってことは、新郎新婦が結構負担してるってことじゃん。
そうだよね。
ね。
逆に、それだったら北海道であげたやつ行きたくなっちゃうよね。
確かに。
最近の結婚式?
結婚式の準備の大変さと親の意向
うん。
来てくれた人にプレゼントが当たるとか、そういうの多い気がして。
多いね。
多いよね。
多いよね。
最近のじゃあ流行りなのか。
流行りなのかな。
結構すごいなと思うの。お金そんな使ってって。
あと二次会もさ、プレゼント全員にあったりとかするから。
そうなんだ、すごいね。
なんかね、すごいよね。
私二次会行ったことないんだよね。
え、そうなんだ。
なんだろうな、そういう公式っていうかオフィシャルっぽいやつはない。
そのコミュニティで飲みに行くとかはあって、
その新郎新婦来てくれるとかはあったけど、
全体の二次会みたいなのはない。
え、なんか二次会をさ、新郎新婦が、
二次会は新郎新婦主催の文化ってない?
ない。
え、そうなの?
ないないない。一回もないよ。
あれ、そうなんだ。
じゃあ、いろんなパターンがあるんだね。
でもあれかな、それこそやっぱ遠方の人がいると帰らないといけないからとか言って、
集まりづらいのもあるんじゃない?
あー、そっかそっか。
うん。
なんか私が参加するのは本当に二次会、新郎新婦主催で、
全員にプレゼントがあるなんかイベントみたいな。
すごいね。
やってて、そうすごいなと思う。
え、それはない。
しかもなんかそんな子供じゃないからさ、プレゼントの質も高くてさ、お金かかるじゃん。
うんうんうん。
でも私の周りが多いだけなのか。
そうかも。
えー。
だから私やったことないからに、やったことないじゃないかに、
行ったことないからさ、そういう主催の。
でも二次会やんないと思う。
えー、そうなんだ。
うん。
それぞれなんか飲んでるところにみんなぐるぐる、新郎新婦が回るパターンしか私ない。
それが三次会以降。
あ、それが三次会なんだ。長いね。
三次会から、そう長いの。三次会、四次会みたいな感じで。
いや絶対無理だと思う。
だからマジなんか、新郎新婦体力やばって思う、いつも。
え、じゃあそれしないわ私。
すごいよね。
うん。
なんか、来てくれるだけでも、はいありがたいから、
それ以上お金使わなくていいよってなっちゃうかも。
うーん。
女性はさ、結婚式あげたいっていう人もいるけど、
親がとかない?親があげてほしいっていうパターン。
あー、あるだろうね。
ね、それ結構聞く。
うーん、なんか私の親そんなに言ってこないと思うけど、
だって親自身の体力もいるしね、結婚式。
確かに。
あ、それもありそう。
そうだね、多分あるだろうね、こだわりが強い家庭は。
バージンロード歩きたいとかね。
あー。
でも結婚式、今なんか想像したけどめっちゃ大変そう。
準備がすごい大変そう。
大変だと思う。
だから短いなんて考えられない。
いやすごいよね。
うん、すごい。
どんだけ準備してるのよ。
ね。
結婚式の準備だけでも大変だね。
ね。
いやー。
いやー。
あげたくない範囲になってきたもんね。
うーん、そうなんだよね。
なんかそれで喧嘩するとかも効くじゃん。
どっちが準備は。
逆に喧嘩しない人いるのかな。
大概…
喧嘩するとみんなイライラして。
そうそうそう、あるよね。
うん。
あ、でも同級生の男の子は、奥さんのご両親があげたい。
で、お金も全部そのご両親出すからって言われたらしいの。
あー。
で、まあ本人はお金出してくれるならまあ別に断ることもないじゃん。
理由もないから。
だけどそれだとなんか、自分がお金払ってやるわけじゃないから準備がすっごいめんどくさいみたいな、言ってて。
あー。
それでなんかずっとしんどいしんどいみたいな。
へー。
だから、なんかそういうのであげるの嫌だなと思った。
うん、確かに。
ね、乗り気じゃないのにあげられるのもちょっと嫌かも。
あ、それは嫌だわ。
ね。
それだったらあげたくない。
そう、でもなんかそのご両親がちょっと急いであげてほしいみたいな感じだったらしくて。
うーん。
あ、そうそうそう。
で、その友達は遠距離なのね。
まだ結婚したんだけど、ちょうど仕事の事情で遠距離になっちゃって。
うん。
っていう段階で、なんか新婚生活みたいなのもまだやったことないのに、好きだけあげるのがなんか納得いかないって言ってて。
まあそうだよなーって。
そうなんだ。全然私それでも大丈夫というか、もうその覚悟でいるけどね。
うん。
でもなんかそういう嫌々、いくらお金出してくれるとはいえ、そういう感じであげるの嫌だなーと思って。
まあ、嫌々、なんかどっちかがそういう気持ちだったら絶対あげない方がいいよね。
うん。
なんか三列する人側からしても失礼だしね。
ねー。
そんな、招待、そういう回に招待するのかってなるもんね。
うん。
結婚式の価値と招待客の選定
自分、私たちはしたい側だけど、相手に、相手と要相談だね、これは。
うん。
私そんなにしたい側でもない。
したくないわけじゃないじゃん。
うん。
周りで、え、ちなみにしたいっていう人としたくないっていう人どっちが多い?今独身で。
女性で?
うん。
え、したくないって人いないかも、私の周りは。
やっぱなんかそうだよね、なんか、私もどっちかというとしたいっていう人が多いはずだけど、
なんか友達によっては、もうしないっていう人が周りにいっぱいいて、
逆に結婚式がないんだみたいな、そうそうそういう子もいるんだよ。
あれは聞いたことある。結婚式するなら海外旅行行きたい。
なんか新婚旅行にお金をいっちゃ使いたいとかは聞いたかな。
あー、そうだね。聞くよね。
その気持ちもわかるけど、
でもなんか、自分と自分が集めたい人って言ったらいいかとあれだけど、
が、こう集合できる機会ってなかなかないからさ、
あー、確かに。
それにさ、投資するのはめちゃくちゃいいことではあるよね。
うん、確かにな。
そうなんだよ。
いやー、確かに。
なんか、あの、
挙式ってさ、なんか参加する側からしたら、
ウェディングドレス姿を最初に見る、
現環だけど、
花嫁、新婦からしたらさ、自分の大好きな人たちがそこにバーってさ、
綺麗な格好しているって、なんかすごいことだよね。
うん、すごいこと。
すごい光景だろうね、それって。
うん。
そのためにみんな集まって。
そうそう。
なんか、そういう考え方をしたらさ、
絶対そっちの方が価値的にはでかいと思うんだよね。
うん、わかる。
ね。
なんか旅行とは別に、その時じゃなくてもよくないとか思っちゃう。
うん、本当にそう思う。
確かにその、例えば29歳の、この年でここに絶対行きたいとか、そういうこだわりがあるんだったら、
まあなんか、じゃあそういう考えもあるかってなるけど、
特別に絶対そんな縛りってなかなかないじゃん。
うん。
それはみんながみんなね、出席してくれるかってな、運もあるけど、
うん。
大概は前から言っとけばね、
そうね。
って感じだよね。
うん。
なんかただ、この年あるあるだけどさ、
うん。
隣月だから行けないとか、
本当に行きたかったけど行けないんですって人は増えてくるよね。
うん、あるね。
あるよね。
うん、それでバレる。
バレるってのは何が?
え、なんか結構同級生で一人だけいないとかなると、
あ、妊娠してんのかなってなって、大抵なんか当たってる。
あー、そういうことね。
そうそうそう。
確かに。
うん。
そうかも。
でもなんかあげるなら結構こじんまりとした月がいいかな。
本当になんか大事な人だけ呼んでって思うと、
そう、わかる。
そう、思うんだけど、でもそのたくさん呼んだ方がプラスになるって言うじゃん、よく。
あー。
そう、なんか現実そうなった時に、
うわ、ちょっとあの人も呼んどこうかなとか、
いやもうちょっと誰々とかまだ広げる?とかなるかもって、今思った。
確かにな。
確かに呼ぶ…
現実問題。
呼ぶ呼ばないって結構難しいよね、そのLINEが。
いや、難しい。
そう。
なんかどこまで呼んでいいかわかんないよね。
そうそうそう。
こっちもなんか、
え?
私も招待された?みたいな時あるし。
あ、そうなんだ。
ない?
あんまないかも。
ほんと?
うん。
どこまで呼ぶかは本当に難しい。
ね、その時になって悩みますか。
うん。
まあ、招待には正直あげたくないけど、
うん。
って感じですね。
うん。
まあ、30歳はそんな人が多いような気がする。
確かに。
ね。
もうなんか年を、なんだろう、考慮してじゃないけど。
うん、若かったら違うかも。
うん、若かったら絶対違うよ。
うん。
なんか勝手にさ、こう比べてくる人もいるみたいだしね。
え、どういうこと?
え、なんかあの結婚式これだけお金かかってるなみたいな、
もうあげた子はわかるみたいだからさ。
あー、わかるね。
ね。
うん。
やだよね、そんな見方しないでって思う。
あー。
あー、でもなんかわかるかも。
ねー、なんかそういう子をあんま招待したくないかも、私は。
そこじゃないからね、ほんと。
確かに。
ね。
理想の自分と相手への思い
じゃあ来週の残業終わりトーク、夏お願いします。
はい、来週は最近よく見るYouTubeです。
はーい、YouTube、どのくらいの頻度で見てる?ちなみに。
YouTubeはほぼ毎日。
あ、同じだ、よかったよかった。
うん。
じゃあ、レイシも語っていきましょう。
はーい。
今日の10年日記でーす。
はい。
今日は、はい、5月の11日でーす。
はい。
いきます。
自分のことをどんなふうに覚えていてほしいですか?
へー。
おー。
私とかないね。
ね、そうだよね、私忘れようとした。
対象を決めてほしいよね。
仕事にする?
仕事?うん。
どんなふうに覚えててほしい?
一生懸命な人。
おー、いいね。
うん。
なんか、私下心みたいな感じだけどその、
うん。
こう、なんだろう、
こう、頼みやすい人じゃないけど、
頼れる人って思ってもらえたら嬉しい。
うん。
かな。
え、どこが下心なの?
え、なんか、え、もう、なんだろう、
え、なんか、仕事できるやつって思ってほしいみたいな感じ。
おー。
別にまだ全然そんなだけど、東京に来てから。
頼れる人。
そうそう。
いいね。
秋さんなら、じゃあ任せますよみたいな感じが。
うんうんうん。
ね、それがいいな。
いいね。
うん。
そう思われるように頑張りましょう。
はい、頑張ります。
残業終わりの帰り道は毎週月曜夜更新です。
次回のポッドキャストも皆さんのお仕事終わりや学校終わりのお供になりますように。
おやすみなさい。
27:10

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