1. AFAP
  2. 26/03/17_それぞれの挑戦の交..
26/03/17_それぞれの挑戦の交差点_木島平・ポーランド・新城etc.直前
2026-03-18 33:55

26/03/17_それぞれの挑戦の交差点_木島平・ポーランド・新城etc.直前

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。


今回は、2026年3月17日(火) 、AFAP早朝MTGを収録。4月の木島平大会を控えた川満武徳、ポーランドバックヤードに向けて出国当日の水野倫太郎、韓国出張から帰ってきた小松広人、週末にOSJ新城を控えた花田鉄平はじめAFAPの面々の近況に触れています。

日々更新されるそれぞれの挑戦と今後の展望をぜひお聴きください。

<登場人物>

小松広人(@komahiroto )

1979年生まれ。2005年から走り始め、2011年にトレイルランニングに出会い、2023年よりバックヤードに参戦。

2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。

走れなくなるまで、走り切ります。


川満武徳/通称・タケさん(@tknrman )

1991年生まれ。沖縄出身。地域おこし協力隊員として着任した熊本でトレイルランニングに出会う。

ほどなくバックヤードウルトラの世界へ。何かと「きっかけをつくる」男。

2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。


ジュンさん(@jun_yoneda_gc)

ゴールドコースト在住の日本人。

2024年に川満武徳がはじめてDead Cow Gullyに挑戦した際に、サポートとして手を貸す。

2025年も日本チームをサポートする。


西川文武(@fumitakenishikawa)

1979年生まれ。テニスの推薦で大学に入るが椎間板ヘルニアになり整骨院の道へ。バックヤードは完全に川満武徳に強引にサポートを頼まれたのがきっかけ。


野田倖史郎/通称・こうしろうくん(@koshiro_noda )

2002年生まれ。ドキュメンタリーの映像監督として、2025年6月オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」に帯同。キャリアは短いが、秘めたる想いを胸に、世界を飛び回りながら経験と技術を積み上げる日々を送る。


花田鉄平(@teppeihana.d )

1977年生まれ。厚木大学主催のATGtrailに魅了されてトレランを始める。ランナー仲間であるミチタロウのケア・コンディショニングを担当し、共に世界を目指す。


水野倫太郎/通称・ミチタロウ(@michi_bagman_ultrarunner)

1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。

2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。

10月にはアメリカの世界選手権に出場。2026年は、海外バックヤード転戦予定。


AFAP(@afap_ultrarunning)

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はい、ということで、AFAPポッドキャスト、収録をオンにしちゃいましたが、
川水武典さんは、ランニング中ですか?
すみません。
3月17日の朝6時半前ですね。 沖縄の場所はどちらです?
これは、ヨナバルというところですね。 ヨナバル、はいはいはい。
いつものジョギングコースですか?
いつものジョギングコース。
海沿い。
海沿いですね。ずっと海沿いなんですか?
ずっとひたすら海沿いね。
毎日その時間で走ってんすか?
大体、この時間だよね。
5時ぐらいから、6時とか。
うんうん。
基本は、毎日その朝走るだけですか、最近は。 夜も走ってるんですか?
夜は、仕事が早く上がれたら、走るように走ってる。
じゅんさん、おはようございます。 おはようございます。
たけさんのアサラン中継、謎の。 上しか見えてないけど。
景色見せてくれたらいいの? 顔はいいから。
あーすごい、きれいだな。 これはいいね。
またゴールドコースターとは違う感じですか? 同じ海岸線ですけど。
いや、たぶん朝走ったらこんなんでしょうね、人が。
すごい朝早くて、ビーチ走ってる人いっぱいいますよ。ビーサースッパー。
いいですね。海沿いを走るって。
ね、海沿いを走ると言えば、この前ゴールドコーストバッケアドウルトラが初開催してましたね。
みたいですね。何週だっけな、なんか見せたら。
30、確かに。 26日で3人ぐらいしか残ってなかったのかな。
そうですね。 昼間の気温が高すぎるんじゃないかなって。
この前の初末は何度ぐらいだったんですか? いやそれもたぶん20…
いやだって車で仕事してて、車で暑かったですもん。
暑かったですね。日焼け止め塗って。
そっかそっか。 時期で言うと…
春先?秋か、秋なんです。 砂浜を走ると。
03:02
竹原さん見てると、それ何、暑い服着てる感じするからまだ涼しい。
竹原さん、温度は? 顔見せてる。
顔だけ見せて。 何度ぐらいなんですかね、沖縄今。
コト歩きなくなっちゃったから。 聞こえてないんじゃないの?
15度! 15度だと竹さんからすると、その上下の
ジャケットを羽織るという感じなんですか? 15度は極寒だね。
おー、なるほど。 じゃあ岸間ダイラーは極寒ですね。
岸間ダイラーはもう寒さ対策していくよ。
なんかちょっと弱気なことも言ってたじゃないですか。 出ようかなどうしようかなとも思ってたけどみたいな。
なんか本当に体の調子が悪いんだよね。
ね、膝。 膝?
膝なんです。 だからもう今、
もう岸間ダイラー直前だからもう無視してやってるけど、 とりあえずこれが終わったら
一旦病院とか行ってみようかなと思って。 それぐらいなんか長引いてる、あの
全く走れないってわけじゃないんだけど長引いてるから。 こんなの初めてだからちょっと
大区切りに一旦そういう、 病院に行って行ってみてもらう。
まあそれも岸間ダイラーはもう そことにあると。
なるほど。 まあ大丈夫よ。
でもあれですよ。 無視しちゃダメですよ。
バックヤードですから。 ああそうだね。
我慢してたら続かないんで。 確かに。
どうやったらいいかな。 我慢ではなし?
観察してください。
どう痛いのか、なんで痛いのか。 痛くないのか。
会話して。
おはようございます。
もう日本ですか?
そうなった。お帰りなさい。
韓国か。
結構弾丸の出張じゃないですか。 いやー先週金曜日かな。
ああ意外とじゃん。まあよし弾丸か。 仕事して走って飲んで。
今回はシャルボンの。
シーソーってね、なんかポップアップをやってて、お手伝いで行きました。
06:06
前は言ってましたけど、やっぱ韓国のランニングカルチャーなんかこう、 勢いというか若さがありますか。
結構なんだろう。 あの普通に走ってない人が
なんだろう、ランニングを 目的に走るっていう感じじゃなくて
なんだろう、なんかファッション系の若い男子女子が
なんかちょっと、走ることが
オシャレだよねみたいな感じで、走るっていうか、なんかそういう感じ?わかんないけど。
日本で言うとわかんない、サーフィンってオシャレだよねみたいな。
スケボーみたいな。 スケボーとかあと、ファッションカルチャーと
結びついてるような。 そういう人がいて。
で、日本でちょっと流行ってるブランドともちょっと。 トレランシューズとかノルダーが一番人気なんだって。
うーん、みんなノルダー履いてた。
ハロモンとかもう履いてる人いなかった? そして、まあ、ファッションシューズとしてハロモン、多分人気あるんじゃろうけど。
そうなんです。 ノルダーの価格帯は日本と同じ感じですか?
大体同じくらいだと思う。 4万ちょっと。
結構価格帯のシューズですよね、ノルダー。 4万円とかくらい。
うーん、まあでもオシャレと、その、まあオシャレがメインだからこそ別にそこにお金を投資するのを、投資というか、投下するのを厭わない感じなんですかね。
そうなんだよね。 うーん、いわゆるイギリスですごく人気のブランドがあって。
で、まあそのブランドは今まで見せ持ってなかったんだけど、
そのブランドが初めてディッチ店舗をパフォーマルでオープンしたりしてる。
それが先週の金曜日、あ、土曜日かな。
かなかにオープンしてみたいな感じで、そういう現象とかもあったりとか。
韓国のなんか、自分が全然知らないブランドとかもたくさんあって面白かったね。
うんうん。 いやー、ラーニングカルチャー面白いですね。
うんうん、面白い。なんかそんなにね、なんか日本より競技志向は薄いような気がした。
日本の人たちってみんな走って自己ベスト目指すとか、自分の周りだけかもしれないけど、なんかその、
まあそうね、自己ベスト目指すために走るとかっていうような、
09:03
人たちが多いような気がするんだけども、
韓国は結構その、何だろう、趣味として走りたい人がすごく多いっていうか、
ただ単に一緒にみたいな。レースとか出ないみたいな。
こういう人たちもすごい多いよって。
へー、そうねー。
あと、たぶん、そういう競技目指してとかっていうことをやるわけじゃないから、
あんま練習会とかもないんじゃないかな。
おー、なるほど。
集団でバーって走ってるとかっていうのもそんな見かけなかった。
はいはい。ソーシャルラングループランみたいなカルチャーはあるんですか?
ソーシャルラングループランみたいなカルチャーはあった。
その、店でやってたりとかしてた。
店も結構いくつかいろんな見かけがあったから。
うんうん。なるほど。話ちょっと飛びますけど、じゅんさん。
はい。
ゴールドコーストのランニングカルチャーはどういう感じですか?
やっぱり気持ちいいから走ってるみたいな、こう、レース志向じゃない感じが強いんですか?
正直なところね、私ほら、あんまり走るのは分からないんですけど、
ただあの、健康志向っていうのはすごく高いみたいで、
へー、はいはい。
たぶんほら、ゴールドコースマラソンっていうのもあるじゃないですか。
うん、ありますね。
結構有名なレースがあるから、だからレースやってる人もいるだろうし、
あとはファッションな部分もあって、たぶん若い女の子なんて、
あのほら、かわいらしいジムウェアを着て走ってる子たくさんいるから、
どういうのもいるんじゃないかな、たぶん。
なるほど。
思いますね。
いやー、それをまた、なんかこう、で、僕らゴールドコース去年とか、
まあ、たけさん一昨年も言ってるかもしれないですけど、なんか、
ほんと寄ってるだけだから、なんか、その土地のランニングカルチャーもまたちょっと感じてみたいな、
なんてことも思ったりしますけど、
国ごとにどう違うのかっていうのを、
なんか、比較対象というかが増えていけば、またそれはそれと面白いんだろうなと思うし、
さて、ポーランドのランニングカルチャーどうなんだみたいなのもちょっと楽しみにしつつ。
ポーランドね。
ポーランドは今、気温とかどうなんですか?
気温は、日本とほぼ、東京とほぼ同じですね。
今、東京が、例えばですけど、
今日が最低気温7度の最高が16度なんですけど、
それがワルシャワってなると、
ちょっと待ってくださいね。
ワルシャワ、ワルシャワってか、
レース会場のオルシティンっていうのが、
12:01
最高が10度の最低が4度。
なので、まあ、ちょっと、
今日、今日で言うとちょっと東京よりは寒いですけど、
一昨日とか見てたらほぼ同じだったので、
まあ、マイナスとかにはいかない感じ。
じゃあ、調整はしやすいですね。
そうですね。
季節がほぼ、たぶん同じ感じだと思うんですよね。
ちょっと、緯度まで見てないから、
あれですけど。
あれなんか、グーグルしたらバッグヤードウルトラポーランドって
スタウィグダっていう箇所じゃないですか。
じゃないですか。
ポーランド、たぶん、
5カ所、6カ所ぐらい国内でバッグヤードやってて、
はい。
その、
こうしようが2とかって言うんでグーグルしたら、
スタウィグダっていう場所が出てきましたけど。
違うっすね。
僕が行くのはポーランドワルミヤっていうのかな。
発音がたぶん合ってない気がしますけど。
で、場所はオルシュティンっていう。
オルシュティン。
オルシュティン。
はい。
いや、ポーランド語が楽しみなんですよね。
なんか、
当然、なんかほんと単語しか、
あの、
仕込んでないんで、
会話はたぶんできないんですけど、
そもそも、
でもみんな英語喋ったりするじゃないですか。
英語はたぶん喋れると思うんですけど、
なんとなくこう、やっぱその、
日本じゃやっぱ聞きなじみがない言葉をこう少し喋って、
発音、日本ではこういうふうに言うのかなって思ってたけど、
現地だったら、こういう発音なんだとか、
そういうのも含めて、
なんか、そうやって味わえたらな。
なんでしたっけ、ポーランド語で。
はい。
ピロシキかなんかポーランドでしたっけ。
ピロシキ自体はロシアですよね。
ポーランジャを見たようなのがあるのかもしれないですけど。
そういうの名前覚えてて叫んだって。
確かに。
日本で言うスシーみたいな。
スシーとかもうちょっとマイナーなところ突っ込んでいってもいいのかもしれない。
ポーランドで有名なポーランド料理。
そうですね、確かに。調べてみて。
なるほど。
いやいや。
まあ、うなぎ、うなぎ?
わからないですけど、日本で言う漢字のね。
そうですね、確かに。
抹茶アイスクリームとかそんな感じでスペインで言ったら面白いじゃないですか。
確かに。
話は違えど、現地の人たちへのお土産に抹茶のチョコレートを、ピットカットのやつを仕込んだりはしてるんで。
そうですね、なんか特色のある食べ物とかやっぱり、その単語を呼ぶだけでなんかいいかもしれないです。
やっぱり抹茶は日本でも流行ってるんですね。流行ってるのかな。
15:02
どうすか?
面白いニュースで、小学生が抹茶ラテか何かを毎日5杯ぐらい飲んでてカフェイン取りすぎだとかって言ってるニュースをやってたんで、
面白いと分かって抹茶すごい流行ってるみたい。
うーん、なるほど。
てっぺいさんどうですか?日本では抹茶って流行ってる感じですか?
なんかいろいろ買ったりとか、いろいろね、チョコにしたり、スタバで出たりとか、流行り物に乗っかりたい日本だから、抹茶にしとけば売れるっていうのはあるんですかね。
そういう意味では、お菓子とか飲み物とか、新商品を出すっていう時の定番の味の一つにはなってますよね。
あとはね、インバウンドで外国の方がいるから、そこに対しては日本のっていうのでアピールしやすいっていうのは。
そうですね。そういう気がしますね。日本人からしても馴染み深いというか、大手をまず手に取るし、海外の人からしたら受けるみたいなのもあるし。
確かに。
西川先生、おはようございます。
おはようございます。
お洗濯、たたみ中ですか?
少々お待ちください。
すいません。
熊本も抹茶は流行ってますか?流行ってるって言い方が。
流行ってます。
え?流行って?
流行ってます。
うちの子もお菓子は抹茶がいいっていうぐらい。
そうなんですね。
流行ってるとか、根付いてるってことなんでしょうけど。
抹茶専門のカフェとかもあるから。
えー、熊本市内ですか?
いや、ちょっと麻生のほうですかね。
じゃあ、ほんと観光地に。
そうそう。
めっちゃ並んでます。
えー。
街のはずれとか田舎なのに、めっちゃ並ばないといけない。
それは日本人が多いんですか?海外のお客さんが多いんですか?
日本人が多いです、そこは。
そうなんだ。
じゃあ、インバウンド向けで流行ってるとかではなくて。
そうそう。
フリンティーラボとかいう。
なるほど。
韓国人はおるらしいです。
そうなんだ。
西川先生行ったことあるんですか?
2、3回子供が行きたい。
おー。
1時間以上あるんですけど。
えー、いや、すごいですね。
すっごい。
なるほど。
なんか、ポーランドにとっての抹茶的ななんか、そういうのあるのかちょっと探ってきます。
お願いします。
いやいや、そっかそっか。
18:00
熊本は時期としては今どうですか?どんどんあったかくなってきてる感じですか?
あったかい。昼間はもう春だなって感じだけど、
朝晩はもういきなり冬って感じです。
寒いです。
寒暖差が激しいです。
なるほど。
はい。
こうしろくんも熊本にいるんだっけ?
そうですね。熊本もいます。
しばらくは、じゃあずっと熊本にいる予定なのかな?
今週、
はいはい。
徳島に行きます。
あー、なるほど。
え、もうしばらく徳島?
いや、週末ですね。3年間。
ちょっととりあえず会いに行ってっていう。
そうです。
ドキドキしてんの?
ま、してますね。
おー、いいね。
え、え、なんか誰に会いに行くんですか?
お仕事関係ですね。
あー、そうですよね。
はい。
おー、じゅんさんったらすぐほしろくんの恋愛事情を気にするんだから。
今の話だったらそんな感じだったじゃないですか。
なんかマチアップなのかなと思ってた。
ね、まあまあある意味は、今後パートナーになる人たちに会いに行くって感じですね。
なるほど。
ね、あの、見てたら、あのー、名前はあげないですけど、
最近、あれですね、パタゴニアのなんか創業者に会ったっていうのをインスタかなんかにあげてましたよね。
そうっすね。
うん。そうか。
週末はどんな週末になりそうですか?
わかんないっすね。
まあ、あっという間の週末になりそうがやっちゃいますね。
どんな週末にしたいんですか?
いい週末にできたらなと思います。
なるほど。
ほしろくんにとってのいい週末になるように。
まあどんな週末なんだって気になりますけどね。
いい週末ってなんだと。
いう感じですか。
みなさん今週末なんか予定というか、イベントごとがある方はいるんですかね。
お、てっぺいさん。
ブランドレースがあって、しんしろに初めて参加します。
OSJしんしろですね。
はい。
それこそどうなんですか、準備とか今の心境とかは。
準備はちょっと足首をねんざした環境が。
痛み自体は大丈夫なんですけど、
その間1週間ぐらい練習が抜けてしまったので、不安はあるんですけど、
21:01
でも、いわゆる一流選手が出るようなレースに出れるので、
その人たちと同じスタートラインに立てるのがとにかく楽しみですね。
楽しみの方が多いかな。
なるほど。
戦慄を味わっていきたいなっていう感じですね。
なんでOSJを出ることにしたんですか、しんしろは。
しんしろはいつも一緒に走ってる高松山ぐるぐるクラブの仲間たちが毎年出てるのもあるし、
みんなそういう話を聞いて、いつか出たいなって思ってたターゲットレースなので、
いよいよそこに手を挙げるまでできたなっていう感じですね。
じゃあ愛知県まで遠征に行く感じですね。
楽しんで、遠足のようなワクワク感、ドキドキ感ありますね。
私も去年行きましたけど、レースはなかなかパンチがありますけど、
遠征としては割と30キロのレースでコンパクトにというか、
ロングレースと比べるとギュギュッと楽しめる感じが。
小松さんとかしんしろとか出たことありますか。
ないですね。
すごい大変だったんですよ。
なんかちょっと関東にはないサーフェスですよね。
てっぺいさん出走とか行ってると思うんであれですけど。
そうですね。
結構岩がゴツゴツしてたりとか、シングルトラックが多かったり、
なんかジャングルみたいな感じとか、
ちょっと走るだけでサーフェスが変わったり景色が変わるので、不思議な感覚ですね。
かつ結構高度が、短い距離の中でグッと上がるから、一気に景色が開けたりとか。
そうですね。
基本的にやっぱり、だいぶ暑かったみたいですよね。
天気とか気温の変化もちょっと心配があったり。
そうですね。
その前の年は雨だったりとか。
雨が一番やだな。
結構僕のイメージだと、なんかジェットコースターって感じですね。
コースもだし、天候の変化も。
毎年この時期この天気だよねっていうよりは、
結構毎年毎年その年々で違うっていう。
楽しみってことですね。
そうですね。
バックヤードのVIXXで走った方も2名出てるので、
たくさん人たちを見れるのも楽しみだな。
24:04
誰ですか、VIXX。
前田さんと。
前田さんね。
あとたぶん地元だと思うんですけど、森森さん。
のお二人。
30キロのホースか60キロのホース。
あの、1周のホース。
おー、なるほど。
はい。
たぶん2人とも2周の実力はあると思うんですけど、
まずは1周走って2周目にっていう。
そうですね。そうしないと、1周で6個時間を切らないと、
2周の分に出れないですもんね。
はい。
なるほど。そうか、ここでVIXXの言葉が出てくるとは。
はい。
こうしろくん、VIXXはどうすか、あの思い出は。
最近ずっと素材整理してて、
おー、はいはい。
めちゃめちゃ大変なのが、
Zカウガリは英語だけ翻訳せめられた。
あー、なるほど。
スペイン語とポルトガル語と、フランス語とイタリア語と、
ポーランド語と、
はいはいはい。
オランダ語と、みたいなめちゃくちゃ言語あって。
世界大会ですね。
そうですね。
うしろさんが今から行かれるポーランド語は、
自分が使ってる編集ソフトのAIがまだ対応してなくて、
なるほど。
解読不可能なんですよ。
結構ね、人数としては多く来てたんで、
じゃあインタビューとかそういうのはあるんだけど、
分からないっていう。
分からないっす。
なるほど。
独協かなって頭悩ませてますね。
うん。
いやー、楽しみですね。
結構じゃあインタビュー的なのも撮れてる感じなんですか?
なんかインタビューというよりは、
映像の風景を隠し撮ってるところの、
自然の会話とかを今ずっと、
今から雨だねーとか、
はいはい、そういうことですね。
ここが悪くて、みたいなことを言ってる。
みんなカメラマンに対してコメントをしてくれるわけですね。
走りながら。
そうですね。
なるほどなるほど。
ポーランドの方だけ何言ってるのか、
今のとこ分かってないです。
なるほど、じゃあ僕がそれを見て、ちょっと分かるように勉強していきますね。
お願いします。
お願いします。
小松さんどうっすか、VIX、思い出としては。
思い出?
あー、なんか、夢を見ていたよね。
感じだね。
夢の舞台です。
なんかつい先日、ベルさんとちょっと会って、
思い出しました、ぐるぐる。
どんな話をしてました、ベルさんとは。
27:01
ベルさんとね、結構ね、VIXの時の話とかしたんだよね。
あの時が、自分が辞めた時あったんだけど、ベルさんもめちゃめちゃキツくて、
俺も辞めようと思ったのを話されたりしてました。
なるほど。
なんか思い出しましたね。
VIXのね、また行きたいし、VIXの記憶あります?
走ってる時とか。
かなり断点的にしかないと思う。
デッドカーの方が記憶あるな。
確かに。
いや、なんか今回ポーランド行くじゃないですか。
で、パベルっていうVIXも選手でいた人が、
僕をホームステイさせてくれるし、なんか機材を貸してくれるし、
なんなら自分もサポートするし、仲間も声かけて、
サポートチーム用意してくれてるみたいな感じなんですけど、
なんでそんなによくしてくれるんだろうな、
ポーランドの人たちいい人たちだなと思ってたら、
なんかパベルがフェイスブックに、
ミッチがこの週末来るよみたいなのをあげて、
で、なんかそれに彼は、
僕たちはVIXで出会って、
辛い時間に僕と一緒に走ってくれたり、
彼の魔法のバックから何かを差し出してくれたり、
今度はなんか僕が彼に答えるんだみたいなことを書いてて、
そんなことしてたんだ、
あんまり本人記憶と自覚がないっていう。
なんでなんだろうなと思ってたら、
なんかそんなこと自分がしてたらしいという。
西川先生、VIXの思い出はどうですか?
僕も一緒で、デッドカウガーリのほうが印象が強くて、
VIXの思い出は、僕らサポーターチームだったから、
日本から日本代表選手が来て、
で、サポーター側は、
日本人選手、サポーターだけが、
ずっと必ず選手が庭を来て応援するっていうのを、
お祭りみたいにしてたんで、
印象的だったですね。
他のチームは、けっこうクールというか、
やることみたいな感じだったけど、
日本人選手は、選手が来ればみんなで、
その会場を盛り上げようっていう意識が、
イメージがあります。
けっこうね、関栄のサポーターチームは、
切り替えが早いというか、
スタート見送ったらもう、
テントの中にこう、
なんぼって出てこないみたいな。
そういう日本のサポート人というか、
の様子も見て、
ラズがレース後に、
日本のチームはすごい良かったねみたいなのを、
30:05
インスタ?YouTubeでコメントしてくれてたりとか、
あったみたいですけどね。
西川先生、また行きたいですか?
行けるなら、ぜひ行きたい。
じゃあ、バックヤード出るところからですね。
そっちか。
てっぺいさんはまだ間に合いますよ。
いやいや、
この間もちょっとロングソーしてる間、
ずっとベルさんとヒャッホイさんの、
VIXXの振り返りを聞いてたんですけど、
やっぱり、行くといろんなものが
よみがえってくるなっていうのはありました。
ちょうど、西太郎がベルさんと同じテントだったので、
なんかいろいろ参考になるというか、
ベルさんの強さがちょっとわかったなっていう、
思い出がよみがえりました。
いやー、
まあね、2年後の話をしてもしょうがないんですけど、
また2年後というか来年か、
一歩ずつ目の前のバックヤードをやりながら、
また、2年後、来年のVIXXでまた、
このメンバーが顔を合わせられたらいいですけどね。
じゅんさんもいいんですよ、アメリカまで来ていただいて。
だって国外、日本にも帰ってないのに、
アメリカがすごく遠いじゃん。
まあでも、いろいろできたら、行けたら楽しそうです。
そうですね。
まずはね、今年またデッドカオガリーでお会いできそうですよね。
竹瀬もできる。
またじゅんさんにお会いできるのも楽しみですし。
今年のバックヤードシーズンが、
いよいよ始まっていくなんて、私ごとな部分はありますけど。
こうしおくん、今年はどんな1年になりそうですか?
どんな1年にしたいですか?
ええんすか。
今年はちょっとゆっくりめに。
そうなった。
でもまあ楽しくいきたいなと思います。
去年ね、飛び回ってたからね、世界を含めて。
そうですね。
今年は海外展開は考えてないですか?
まあ行けたらいいな。
まあすべては、その時のタイミングと縁ですからね。
ありがとうございます。
というところで、あっという間に時間がというところで。
33:05
私にとっては、ポーランドは出発前に皆さんとお話できて、
パワーをもらいました。
行ってきます。また何かお土産話を。
来週はまあポーランドにいるんであれですけど。
まさ来週という感じで。
もし来週ね、こまちさんが出れるなら、
全然この朝のやつはやっていただいてもいいですが、
私は2週間後ということで。
またじゃあ。よろしくお願いします。
頑張って楽しんできてください。
はい。楽しんできます。ありがとうございます。
よろしくお願いします。
お疲れ様です。
33:55

コメント

スクロール