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26/03/10_知られざるオーストラリア遠征_Clint East Wood2024
2026-03-18 21:54

26/03/10_知られざるオーストラリア遠征_Clint East Wood2024

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。


今回は、2026年3月10日(火) 、AFAP早朝MTGを収録。2024年8月に川満武徳、西川先生、野田こうしろうが、海を渡ったオーストラリアでのバックヤードウルトラ、Clint East Woodに光を当てます。

その後の挑戦に少なからぬ影響を与えた物語の断片をぜひお聴きください。

<登場人物>

小松広人(@komahiroto )

1979年生まれ。2005年から走り始め、2011年にトレイルランニングに出会い、2023年よりバックヤードに参戦。

2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。

走れなくなるまで、走り切ります。


川満武徳/通称・タケさん(@tknrman )

1991年生まれ。沖縄出身。地域おこし協力隊員として着任した熊本でトレイルランニングに出会う。

ほどなくバックヤードウルトラの世界へ。何かと「きっかけをつくる」男。

2025年6月のDead Cow Gullyに選手として出場。


ジュンさん(@jun_yoneda_gc)

ゴールドコースト在住の日本人。

2024年に川満武徳がはじめてDead Cow Gullyに挑戦した際に、サポートとして手を貸す。

2025年も日本チームをサポートする。


西川文武(@fumitakenishikawa)

1979年生まれ。テニスの推薦で大学に入るが椎間板ヘルニアになり整骨院の道へ。バックヤードは完全に川満武徳に強引にサポートを頼まれたのがきっかけ。


野田倖史郎/通称・こうしろうくん(@koshiro_noda )

2002年生まれ。ドキュメンタリーの映像監督として、2025年6月オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」に帯同。キャリアは短いが、秘めたる想いを胸に、世界を飛び回りながら経験と技術を積み上げる日々を送る。


花田鉄平(@teppeihana.d )

1977年生まれ。厚木大学主催のATGtrailに魅了されてトレランを始める。ランナー仲間であるミチタロウのケア・コンディショニングを担当し、共に世界を目指す。


水野倫太郎/通称・ミチタロウ(@michi_bagman_ultrarunner)

1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。

2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。

10月にはアメリカの世界選手権に出場。2026年は、海外バックヤード転戦予定。


AFAP(@afap_ultrarunning)

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00:09
AFAP、このプロジェクトは、バックヤード ウルトラという競技に魅せられた
ウルトラランナーたちによる競争 と挑戦に光を当てます。As far as possible
私たちはどこまで行ってるのか、 走ることで繋がった仲間たちと
この世界の魅力をお伝えしていきます。 ということで、おはようございます。
今日は2026年3月の10日ですね。 APAPメンバーでの早朝ミーティング
を収録をしております。 今日は我々が挑戦したデッドカウガリー
その前の年に河道竹典さんが初めて デッドカウガリーに挑戦をしたと。
そしてその後ですね、Clint East Woodという もう一つオーストラリアの大会に
参戦をしていたというところで、 そこの話はあんまり語られていない
というか、いう部分があるので、 今日現地にいたメンバーが何名か
揃っているので、その話をちょっと 聞いていきたいなと思います。
Clint East Woodですね、行ったのは13、 甲子郎くん、そして西川先生と
いうことですが、西川先生実は前回、前回、 前の収録でもちらっと巻き込まれて
行ったんだみたいな話をしてました けど、実際どんな感じで現地に
行ったんですか、チーム体制というか。 チーム体制は、巻き込まれて何が
何だかわからないまま、海外に行く ことも初めてなので、そういう面
でも引き続きとか、そういうのが わからないまま終わってしまった
感じがありますね。バックヤード のサポート自体も初めてだったん
で、13がいてくれなかったら何をして いいか全くわからなかったです。
何もわからないまま全てが終わった って感じです。
でもそういう結構、いろんな初めて 尽くしの中でご家族を連れていった
っていう、それもそれで結構チャレンジ インでな。
そのご家族はどういうふうに説得 してというか、どういう話で一緒に
オーストラリアに連れて行ったんですか。 もともと妻の友達がオーストラリア
にいたんですよ。
だからなんかその関係で会えは しなかったけど、なんかノリノリで
行く行くみたいな感じ。
でもそもそもの林はなんかよくわかんない ランニングの人が手伝いに来な
かって言われてんだけど、一緒に行く って聞いたんですか。それとも
03:04
やらなかったんですか。
一緒に行けたら行きたいねみたいな ことを言って、ちょうどマイルも
溜まってたからそれで行けるじゃん って言って、嫁さんも結構ノリノリ
がいいと言う。
そんなチャンスないから行っておいで って言って。
へーすごい。
そんな感じです。
さすが西川先生。
いやいやいや。
ありがとかったです。
ちょっとね現地でそういう、もう 奥様もそうですし、二人の娘さん
たちがどんな感じで過ごしてた のかも聞いていきたいんですけど、
そもそもジュウさん、ジュウさん 話します。
デッドガーガリーナからのプリント イソットってたぶん2ヶ月ぐらい
の話ですよね。
そうですね。
6月とか7月とか。
そのファンでまた日本からオーストラリア に来て、かつサポートしてくれ
っていうのは純正的にいいよいいよ って感じだったんですか。
そうですね。
特にプリントイソットってブリス ベンだったこともあって、
うちから全然近かったんですよね。
プリントイソットってブリスベン なんですね。
ブリスベンの町からちょっと離れて るんだけど、
なんでうちからも車で1時間ぐらい で行けたし、
そんなんで普段自転車乗ってる趣味 なんかの関係で、
コース下見に行くよとか言って、 一応自転車乗っけて行って、
GoPro撮って、コース全部撮ってとか っていうのを。
現地から試作映像みたいなのを 送ってたんですね。
送ってた。
今でもYouTubeに残ったんですけど、 ただ自転車の前にGoProつけて走った
だけで。
いやいやいや、そうだった。
じゃあ竹さんは、実際現地に行く前に どんなコースかは雰囲気はわかってた
っていう。
でしょうね。
ただ、ビデオで見るのと走るのとは 全然違うでしょうから。
場所はどんなところなんですか。 公園とか森の中とか。
場所はね、たぶん川沿いの、大雨なんか が降ったときに、
洪水というか水がいったんガーって 溜まるようなところで、
けっこう町の近くなんだけど、 そんな状況だから家を建てられない
ようなとこがすごくなんか、 リザーブっていうか、
なんとかみたいな、公園みたいな 感じで。
公園っていうか、ただ一般の人も 歩き回れる、
ただ別に何もないですけど、 ただコースがあるだけのとこ。
日本で言うと、たぶん浸水公園 みたいな形で言いつつ、
何かあったときの水の逃げ場 みたいなことですよね。
そうですね。そんな感じのとこだった。
なるほどなるほど。
なんでほとんどコースはフラットで、 登りがちょっと一箇所、
06:02
ちょっとした下って登るみたいな 1メーター弱があったぐらいで、
あとちょっと登ったぐらいじゃないかな。 ほとんどアップダウンないとこでしたね。
舗装されてるんですか?
いやもうずっと下ダートとか。
ダートなんです。
なるほどなるほど。
まあ日本で言うとこの河川敷みたいな とこですよね。
をイメージしておけばいいという。
もっともっとちっちゃい川ですね。
ちっちゃい川の、川がぐねっと大きく三日月というか 曲がってるところの真ん中みたいな感じだと。
はいはいはい。なるほど。
そんなコースなんだって今聞きながら 思ってるわけですけど。
甲子路公園はどうですか。
そういうオーストラリアに行くっていうのも たぶんそのとき初だったと思いますし、
バックヤダの大会に行くっていうのも 初めてだったと思うんですけど。
クリント・イースト・ウッダとどんな 心境で参加したんですか。
そうですね。
自分まだ学生だったんで、
ちょっと夏休みの旅行感覚のところ、
オーストラリアに行きましたね。
フェアドーのルールすらそもそも そんなに知らない感じで、
とりあえず行ってみたっていう 印象が昇ってます。
行ってみて、
どうでした?今コースの話とかも してもらいましたけど、
やっぱそれを映像に収めるみたいな いうのも一つミッションというか、
テーマで言ってるわけじゃないですか。
コースの感覚とか、会場の雰囲気とか、 どんな印象を持ちました?
クリント・イースト・ウッダも 確か250人ぐらい参加した。
さっき言った、ちっちゃい川の小鳥で やってるみたいな、
いう話の割に結構な人数ですね。
普通に公園で、
ヨヨギ公園みたいな。
なるほど。
画面の公園でみんな走るみたいな 感じでしたね。
コースも、
感じの人みたいな形してて、
結構真ん中の交わるところを起点に、
そういうことですね。
行って帰ってくる感じがありましたね。
行って帰ってくれば、2、3回ある感じで。
選手同士のすれ違いもある感じ?
っていうのは川口さんが結構言ってましたね。
それも250人ですれ違うんですね。すごい。
そうですね。
っていう感じのコースでした。
09:00
で、その250人のバックヤードって、
日本だったらそういう体験あんまないんで、
すごい多いなって感じですけど、
初バックヤードとして見たら、
バックヤードこういうもんなんだみたいな感じですかね。
基準がそこになって、
みんなで走ってきたっていうところが。
なるほど。
みんなどういう雰囲気とか、どういうスタンスで参加してるように、
甲子夫くんから見えてました?
250人のいろんな選手たちだと思いますね。
なんか、
日本でいうハーフマラソンみたいな、
なんか初めて。
今まで日頃から走ってないんだけど、みたいな人も結構多くて、
なんかそんな印象がありますね。
前日のテントの場所決めとかも、
人はいたんすけど、250人にしてはそんなにいなくて、
ほとんどがもう当日来たり、
そもそもなんかテント張らずに椅子だけ持ってくるような、
ぐらいの半分でしたね。
本当の長丁場を意識してテントをしっかりガッツリ設営して、
じゃない人たちも結構いるような。
そうですね。
なるほど。
そうなんですね。
そんなふうに今、
チーム川道の方々というか、その当時のサポート現地にいた方々に話聞いてますけど、
他には上さん本人と、
あと当時のというか、今の奥様も一緒に行ったんですかね。
そうですね。
意外と大状態ですね。
5人、政府一人に対して4人が。
ここが3人でね。
はいはい。
で、今ここにいれそうな3人だけでも、
プリントイストウッドで会ったのがほぼ初めましてみたいな感じですよね。
そうです。
それぞれの印象はどうだったんですか。
言いづらそうですけど、西川先生どうですか。
甲子郎くんとかジュンさんの。
甲子郎くんの印象は、
学生で思い切ってここまで来るっていうチャレンジ精神がすごいなっていう印象ですね。
で、もうずっと仕事してました。寝らずに。
ずっと撮影をしてるからこの子すごいなっていう印象で、
あとジュンさんは、もう頼れる兄貴分って感じだったです。
言語がまず通訳していただけるだけでもありがたいのに、
サポートするときの料理とかも手際がいいからめっちゃ頼れる。
ほんとありがたかった。
そんな印象で。
じゃあもう、ずっと撮影してるってスタイルは甲子郎くんはその当時から変わらないんですね。
変わんないですね。
寝たらってこっちが言いたくないって言ってましたもんね。
12:03
寝られるよっていうぐらいの感じで、ずっと撮ってました。
甲子郎くんはどういう意識というかマインドで現地の撮影に当たってたの?
やっぱ撮ってたら面白いなって。
面白いなっていう。
取り漏らしたくないなっていう気持ちと、
あとちょっとなんか、持っていく服を相当失敗して、すごい寒かったんですよ。
それで、じゅんさんとかにゆたんと借りてたんですけど、それでも寒くて寝れなかったのもあります。
動いたのかな?
でもどっちかというと楽しかったのほうが。
そうなんだ。なんかこう、義務感とか使命感で、ずっと起きて撮ってなきゃいけないんだっていうよりは面白くてっていう。
それがレースの展開とか、他社の選手たちの表情が変わってったりとか、様子の変化が面白かったなって感じは。
そうですね、後者のほうが。
うーん、なるほど。
いいっすね。
で、甲子郎くんは西川先生とかじゅんさんの印象はどうでした?
印象。
初めましての時は、そんなに覚えてはないんですけど、レースが始まるとお二方ともプロフェッショナルな感じで、
西川先生はもう、川口さんのサポートというかマッサージケア的なところがすごくて、
じゅんさんは応用がすごいというか、これはこうしたらいいですよみたいな。テントの横の膜張るときの紐の通し方とか。
そんなにやるんだみたいな、DIY的なところがすごい強いって。びっくりしましたね。
DIYワニ兄貴。
じゅんさんどうでした?甲子郎くんとか西川先生に初めて会った印象。
甲子郎くんは昔から、前からあんまり印象変わってないけど真面目だなっていう印象ですね。
なんかすごく真面目に頑張ってるなって。
西川先生はやっぱりマッサージプロだし、すごく料理とかも。
さっき西川さんが私が料理してるところが言ったけど、全然私料理した気がしてないんですよね。
たぶんまみさんがしてたのもあるけど、それがあって。
私だってほとんどすることなくなっちゃって、隣に一人のおじさんいたじゃないですか。
一人で参加してて、サポートができないおじさんのとこもいたから、その人のサポートもしたりしたから。
だからあんまり私的には、やることないなと思ったようなところがあった気がします。
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そうなんですね。
チームワークとしてはどうだったんですか?それぞれの印象は今伺いましたけど。
チームワークみんなもすごく積極的にバンバン。
こうしろくんはサポートが違ったからね。
サポートっていう意味ではないんだけど。
まみさんと含めて、西川先生も含めて、すごく積極的にバンバンみんなやってたから、
私あんまりやることないなと思って、そんな感じでしたね。
全体を俯瞰しながら、要所要所でDIYの救いの手を差し伸べっていう。
そうですね。ただ確か2日目の夜とかも疲れちゃって大分寝ちゃったんですよ。
終わった後かあれ、寝ちゃったのは。
覚えてないな。
それで帰りの撤収とかは、私もう全部寝過ごしちゃったというか、
みんなに最後起こされて、帰りますよって言われて。
起きてから全部片付いてたみたいな。
ラッキーみたいな。
ちなみに本人がいないですけど、そのときの河見さんの記録はどうだったんですか。
何時でしたっけ。
4時ちょうどぐらい。
どうやって終わったんですかっけね。
途中にさっき話すのやめようねって言ってたアクシデントがありましたから、
だいぶ精神的にも体的にもつらいんだろうなとは思ったけど、
だけど、何で最後終わっちゃったのかなっていうのは絶対覚えてないですね。
9分ぐらいで帰ってきて、
これはそろそろそうかなと思って、
自分がコースに入ったらもう座ってたみたいな。
何か言葉では語ってたんですか。
今回は普通に肉体的なことだったような。
へー。
みたいなことを恐怖してます。
足の痛みがみたいな。
動かなくなったみたいな。
レース自体はどんぐらい続いたんですか、クイントリーソフト。
60ぐらいで。
結構一定っすね。
ジムとライアンが2人で終わって。
ジムとライアン。
はい。
あのVIX、世界選手権にもいたオーストラリア人コンビですね。
そうっすね。
2人で辞めた。
なんかジミーの世界選手権かな。
2別の家をライアンがサポートしてたみたいな。
へー、なるほど。
感じだったらしい。
わかんない。
あの2人仲いいっすもんね。
18:05
それで思い出したけど、ニュージーランドの頭まで入れ墨が入ってた選手が印象的でした。
何でしたっけ。
名前わかんないっす。
JBじゃない。
なんかサクッと40周走って、それでニュージーランドの代表権はゲットしたからって感じでサクッと辞めてました。
へー。
余力を残してる感じやったですけど。
そうなんだ。
あともう一つあの今話の中で、今度オーストラリアとかで挑戦するっていう人に有益な情報としては、
さっき高将軍が言った寒かったって言ったじゃないですか。
こっち夏だったんですよ日本が。
向こうめっちゃ僕も寒くてたまんなかったけど、結構気温としては10度ぐらいだったと思うんですよね。
そんなに寒いわけじゃないのに多分体が熱病になってたから、
熱を体から逃がすっていう状況でいったから、いつまでたっても温まんなかったんじゃないかなって印象ですね。
寒冷潤滑できてないってやつですね。
そうそうそう。
もうほんと時期が逆ですからね。
ちょっと補足すると、場所的にはあれなんですよね。
日本で言うと沖縄、那覇とかと近いような熱帯地方にあたって、
なんでみんな冬でもあったかいのかなっていうイメージ持ってると思うんですけど、
それでも寒いときの寒波なんかがきちゃって寒いときの朝、日が昇る前だったらゼロ度近くまで落ちるし、
そういう意味ではブリスベンとかゴールドコースとか結構寒いんですよね、冬になると。
なるほど。ぜひオーストラリアに行くかもという方は、そんな情報を頭の片隅に入れておいていただきたい。
というところで、ほんとさらっとお話いただいたということで、
たぶん細かいエピソードというか、いろいろあるんだろうなとは思うんですけど、
まずはちょっと我々は知らなかったところ、
プリントイズドット2024年の朝鮮ですかね、2024年8月のバックヤードオーストラリア遠征、
実はもう一つあったんだという神様の話を本人付題でお聞きしたという感じです。
実はね、てっぺいさんとか小松さんもいらっしゃるので、何か質問とかあればと思ったんですけど、
このズーム自体があと1分半で切れちゃうので、何かてっぺいさん一言あります?感想な質問など。
すごい優秀なサポーターでサポートしてたんだなっていうのがよく分かりました。
21:02
あと、今度木島平で私は竹さんのサポートに行ってる予定なので、
何かサポートのコツがあったら連絡ください。
竹さんサポートの特化したやつですね。
はい。
予備のパンツ持ってるくらいですかね。
OKです。
おむつとかね。
そうですね。竹さんのサポートな。
辞めさせないっていうことが大事ですね。
というところで、本日は皆さんお話を聞かせていただいてありがとうございました。
またゆっくりいろいろお話聞いていきたいんですが、
今日のところは以上というところかなと思います。
ありがとうございました。
21:54

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