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25/04/29 裏庭へようこそ_代々木公園バックヤード練やります
2025-04-29 20:14

25/04/29 裏庭へようこそ_代々木公園バックヤード練やります

AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる挑戦と共走の記録です。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちと共に走り続けます。


第2回の収録は、2025年5月2日(金) ~バックヤード練をやります!という話をしています。今回も20分ぽっきり、お時間ある際にぜひ聴いてください。


~~~

プロジェクト第1弾は、2025年6月21日にオーストラリアで開催される「Dead Cow Gully Masters」に、「水野倫太郎・小松広人・川満武徳」の3選手が挑戦します。


バックヤードウルトラとは1時間以内に6706メートル(1yard)を走り、最後の1人が残るまで継続するノックアウト方式のレース。


<登場人物>

水野倫太郎(@michitaromizuno )

1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。バックヤードウルトラでの自己記録70時間の先の世界へ。初の海外レースに挑む。


小松広人(@komahiroto )

1979年生まれ。2005年から走り始め、2011年にトレイルランニングに出会い、2023年よりバックヤードに参戦。走れなくなるまで、走り切ります。


川満武徳(@tknrman )

1991年生まれ。山の無い島(宮古島)から山しかない村(水上村)へ移住し、そこでトレイルランニングと出会う。現在、長距離不毛の地(沖縄)に拠点を移し、超ウルトラに挑戦中。


花田鉄平(@teppeihana.d )

1977年生まれ。厚木大学主催のATGtrailに魅了されてトレランを始める。ランナー仲間であるミチタロウ選手のケア・コンディショニングを担当。サポートクルーとして共に世界を目指す。


野田倖史郎(@koshiro_noda )

2002年生まれ。2024年にトレラン・Backyard Ultraと出会う。ウルトラランナーの見せる表情、ドラマに惹かれ撮影を行なっている。

感想

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00:01
AFAP、このプロジェクトは、バックヤードウルトラという競技に魅せられたウルトラランナーたちによる挑戦と競争の記録です。
As far as possible 私たちどこまで行けるのか、走ることで繋がった仲間たちとともに走り続けます。
先週末、富士100マイル走って完走してきました。小松ひろとです。
先週末、富士100マイルを97キロ地点でリタイアした水道太郎です。
それを裏で見て、限ってる川道です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。本日は2025年4月29日ということで、初回の配信から1週間、2週間かな、空きまして2回目の収録をしております。
まだ第1回のエピソード配信していないという、ポンコツポッドキャスト担当で申し訳ございません。
本日週にはエピソード1、2ともに配信したいなと思っております。
というところで、第2回のテーマはですね、今度私たちがあるイベントをやるというところで、ちょっとそのお話をしたいなという感じですが、どんなイベントやるんでしたっけ川道さん。
概要の説明。
もうざっくりでいいですよ。
バックヤードですね、要は。
バックヤードどんな形でやるんですか。
形は、夜から朝まで走るっていう形ですね。
そうですね、15時間。
15時間100キロ。
やれたらなというところですよね。
はい。
いつやるんでしたっけ、小松さん。
5月2日の夜9時から5月3日の昼の12時まで実施ですね。
はい。
15時間マックス。
マックス15時間なんですけど、途中離脱、途中参加OKのバックヤードレインをやりますよというところですね。
もうかなり直近なんですけど、ゴールデンウィーク皆さんこれ出会えてたらぜひ来てほしいなというところですけど、どういう感じで今やってるのかっていうところを少しお話をしたいなと思うんですけど、
今回ですね、3つの会場から参加できますよというそんなことを考えております。
1つが東京、2つ目が沖縄、3つ目があなたの家からというところで、どこからでも参加できますよという3つ目のスタイルも用意をしております。
03:00
はい。
せっかくなのに沖縄の話から沖縄にバックヤードが上陸したということなんでしょうか、上陸しましたね。
コースは見つけました。海辺なんで15時間も走ったら顔ベトベトになると思うけど。
潮風の話ですね。
潮風がすごいからもう。
場所で言うとどこにあたるんですか。
ヨナバルっていう地域ですね。
海辺なんですけど。
沖縄本島。
沖縄本島の南の方です。東海岸ですね。
東海岸って言い方するんですね。
言いますよ。東西あるんで。
東海岸。
コースはどんなポイントというか。
良さげな日々のランニングで。ここ良くねと思って走ってて。
走りながら6.7キロ取ったって感じですね。
神さん力近いってことですか。
自分力2キロぐらいで行けます。
じゃあもう本当に自分ご自身のジョギングコースを。
駐車場とか例えば近くにコンビニが近いよとかそこはどうですか。
何でもある。駐車場もでっかいし。
スーパーマーケットもあってコンビニもあって。
全部あります。
海もあるし。
海もあるし。ハブもいるし。
ハブもいるし。
沖縄でのバックヤードっていうのは一つ歴史が。
いや多くてね。
小松さんとか沖縄でのバックヤード、まずはバックヤード連って形ですけど
聞いてみたいこととか気になることとかありますか。
そうだな聞いてみたいことね。
沖縄にバックヤードを知ってる人とかやりたい人がどれだけいるんだろうっていうのは
気になるところではありますね。
結構人気なんですか沖縄で。
わからん。未知数。
まだ河口さんから沖縄でバックヤードの布教活動は始まってないっていう。
始まってない。
これからって感じですか。
これからです。
06:01
なるほど。
布教できそうな何かここら辺りあるんですか。
ありますよ。
友達できちゃったんですか。
は?
何人の友達できちゃったんですか。
何人の友達。
ギリギリ最近ついに。
俺はまだ1人できました。
山田演奏会やってましたもんね。
山田演奏会やりましたよ。
参加者1名。
あれはお友達だったんですか。
中学校からの友達がお情けで来てくれた。
じゃあですね、バックヤード連もきっと竹さんの友達たちが。
でも不思議ですね。
今回はバックヤード連ということだけど、
やっぱり道太郎くんが丹沢でやったみたいに
ゆくゆくは沖縄でもちゃんとしたっていうのかな。
大会として。
作っていけたらなと思ってるから、
その足掛かりにもしたいなと思ってますね。
ほんと第一歩っていうところですよね。
歴史に残る日が2025年5月2日だと。
楽しみですね。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
そんな一方で東京、我々小松さんと道太郎は
代々木公園でやれたらなというところで。
小松さんにとっては庭ですよね。
庭というほどでもないですけど、
でも週1回ぐらいは走ってる場所なので。
そうですよね。
なじみは深い場所で。
本当に代々木公園ってランナーさん多いし、
いろんなスタイルで走ってる人が多いですよね。
真夜中走ったことないから、
どんな雰囲気なのかなっていうの。
ちょっとあれですけど。
そうですね。
今回のコース設定、小松さんお願いしますって
無茶振りしてるんですけど、
どんなふうに考えてますか、コースとか。
今代々木公園の中は工事してて、
普段ランニングで走ってるところが1周1.9キロぐらいなので、
それ3周すると大体6キロ弱みたいな感じだと思うので、
プラス1000メートルぐらいをどこかでつなげて
っていうのを作らないといけないなとは思っていて、
どうするかっていうのを最終下見して決めようかなと思います。
09:02
ありがとうございます。
絶賛コースを考えていただいてるっていうところですし、
最悪あれですよね。
多少距離が合わないなとかあれば、
当日やりながらコースをアレンジしていくっていうのも
ありなのかなとは思うので。
そんなゆるい感じですけど、
まずは東京のランニングのある一つの聖地でやった上で、
気軽に参加してみてほしいなっていう。
駒さん、こんな人に参加してみてほしいなとか、
もちろん特定の名前出さなくていいですけど、
いらっしゃいます?
そうですね。
バックヤードって超人的な競技みたいな風に
思われる節があると思うんですけど、
多分みんなで走ったら楽しいような気がするので、
多分そんなにつらいっていう感じにもならないような気もするので、
バックヤードを走ったことがない人とか、
普段会場に応援しに来てるとか、
ネット上で誰かが出てるのを見てるとかでやったりとか、
聞いたことあるとか、
そういう人たちが体験してもらえるイベントになれば
すごくいいかなっていう気がしますね。
こういう競技なんだみたいな。
そんなものが伝わるものになればいいかなと。
1時間に6.7キロ走れれば本当に参加できるっていうところで、
多分1キロのペースで換算すると、
多分キロキル行っちゃうとあれですよね。
キリ間に合わないぐらいなので。
でもキロ8から9の間ぐらいのペースで走れる方であれば
参加できるかなとは思うので。
そうですね。
かつ小松さんと私も参加予定なので、
本当にみんなでまとまった走る形になるか、
多少グループ分かれる感じになるかは
集まった方のペース次第ですけど、
本当に私としては一番ペースのゆっくりな方に合わせて
一緒に走りたいなとは思っているので、
バックヤードの延々毎時間毎時間繰り返すっていう
ちょっとクレイジーな部分も感じてもらいつつも、
まずは共に走る競争っていうのを体感してもらえたらな
っていうのはすごい思いますね。
河口さんは東京会場についてご意見ありますか?
気になっていることとか、期待していることとか。
東京会場について?
12:01
僕も走りたいな、代々木公園とか。
走ったことあります?
ないですね。
河口さんはどこまで関東、関東というか東京進出してるんですか?
高尾は行ったことあるじゃないですか。
あります。
丹沢もある。
丹沢は神奈川ですけどね。
そんぐらいですね。
東京の新宿とかはないですか?
東京と言えば高尾じゃないですか。
センターオブ東京、高尾。
毎回、そうか、河口さんは車で来てるから東京のど真ん中に来ないで
現地のバックヤードのレース会場にそのまま直みたいな感じになってる。
本当に都内ないですか?
ないですよ。
嘘ついたか。
ディズニーシーで東京でしたっけ?
違うです。
小松さんと私のふるさと千葉ですね。
ディズニーシーには行きました。
そっかそっか。
じゃあほぼ東京の西に行くということで。
いずれね、それこそ洋池公園もそうですし、また東京も高尾以外のバックヤードができたらなと勝手に妄想してる部分もあったりするので
ぜひ新しい東京を河口さんにも走ってほしいなと。
あと今回あれですね、3つ目のスタイルで
どこからでもあなたの家からでもっていうサテライトスタイルを取り入れたいなと思っていて
実際どうやるんだよっていうところですけど
ツールはいろいろ考えてるんですけど
インスタライブでつなぐのか
LINEグループみたいなのを作って
グループ通話みたいな形でつなぐのか
あとはZoomのURLとかそういうので入ってもらってつなぐのか
東京、沖縄、あとはそれぞれっていう形で
同じ時間走ってる人たち同士で画面をつないで一緒にスタート
毎時間の3分前くらいですかね
57分から0分00分から30秒くらい
要は3、4分画面でつないでつながりを感じながら
それぞれの場所、それぞれのコースを走るっていう
そんなスタイルでも参加してもらえたらなとはちょっと思ってますね
サテライト景色ってことは場所を選ばないですけど
15:00
もうこの人に参加してほしいとか
川道さん的にこの人は走ってもらうみたいな
走ってくれるでしょうみたいな人います?
やっぱ平田監督には走ってもらわないと
そうですよね
田中みのり氏にも走ってほしい
レジェンダリーな方々
小松さんどうですか
サテライトスタイル
サテライト
東京じゃない方で
ぜひこの人に走ってほしいなみたいな
誰かいるかな
北海道の人とか
このところの人とか走ってくれたらいいですよね
そうですね、確かに
声かけてみて
インスタでも告知しようかなと思ってますけど
我々も個別で心当たりのある方々に
一緒に走りたいなという方々に
声かけたいなと思っているので
北海道のレースディレクターの田中くんとか
はいはい、確かに確かに
いいですね
なので突然招待状というか
連絡が来ても驚かずに
受け入れてもらえたらなという
そんなところでしょうか
小松さん今時間どれくらいですか?
今、時間
時間って出ない
ぼちぼちですかね
というところで
本家バックヤードではなく
もう本当にゆるいバックヤードレント
という形で
とはいえゆるいとはいえ
15時間で最大で100km行くと
いやー眠いと思うよ
夜走ってみたいとか
一人だとちょっと怖いけど
その距離挑戦してみたいとか
やりたいみたいな
または是非一緒に
我々と走ってほしいなと思いますし
我々が掲げている
As Far As Possibleという
どこまで行けるのかっていう
この挑戦というか
競争を一緒に楽しんでもらえたらな
というところですね
ではでは第2回配信
ちゃんと本日中に
配信をしたいなと思いますので
皆さん聞いていただいた方は
ありがとうございました
調子いいですか
調子?
ペットカーに向けて調整は順調ですか
その調整の話をぶち込みますね
調整どうですか
いやちょっと富士走ったばっかで
ちょっと体のダメージをまず抜いてって感じです
18:02
あと50日ぐらいですかね
3日のはずです
なんかインスタ上がってましたよね
150時間でしたっけ
目指すって
我々の一緒に走る
150まで行く人として
我々の名前上がってなかったですけど
分かってないですね
竹田の調子どうなんですか
調子は
まだまだですけど
50日
53日かけて
バッチリ仕上げていくっていう
イメージは出来上がってきてますね
別に今100%じゃなくていいと思うんです
53日後に
なるべくいい状態で迎えるっていうところの
イメージはしっかり持って
今過ごせてるんで
大丈夫だと思います
いいですね
ちなみに私は
富士は途中で辞めたんですけど
本当にこれは
タラレバの話というか
じゃなくて
体の動きはすごい今
軽くなってきているので
本当に
今ちょっと呼吸がね
風邪で辛い感じなんですけど
そこさえ良くすれば
本当に
体の仕上がり
動きの仕上がり自体はいいかなとは思うので
竹田さんおっしゃるように
50日後
ベストな状態になるように
動き
効率的な動きを意識しながら
また走りを作っていきたいなっていう
そんな状況ですね
本当に終わりにしましょう
いいアフタートークを
ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
20:14

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