AFAP(アファップ)。このプロジェクトは、「バックヤードウルトラ」という競技に魅せられたウルトラランナーたちによる共走と挑戦に光を当てます。「As far as possible 私たちはどこまでいけるのか?」走ることでつながった仲間たちとこの世界の魅力をお伝えしていきます。
今回の収録は、バックヤードドキュメンタリー上映会に奔走する水野倫太郎と、新たな挑戦をはじめた岩崎さん、日々共走を体現する鉄平さんの3人で最近の出来事を振り返りました。
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<登場人物>
岩崎智之/通称・岩崎さん(@road113runner)
トレイルランニングを題材にした4コママンガを描くトレイルランナー。
BAG MANステッカーの生みの親。群馬の12耐イベントのオーガナイザーでもある。
花田鉄平/通称・鉄平さん(@teppeihana.d)
走る治療家。ミチタロウのバックヤードウルトラをサポートする。
1年半前に本格的に走り出し、すっかり別人レベルで走れるように。
水野倫太郎/通称・ミチタロウ(@michi_bagman_ultrarunner)
1995年生まれ。旅するように、出会いやトラブルすらも楽しむウルトラランナー。
2025年6月、オーストラリアでのバックヤードウルトラ「Dead Cow Gully」にて94LAPを記録。
10月にはアメリカの世界選手権に出場。2026年は、海外バックヤード転戦予定。
AFAP(@afap_ultrarunning)
感想
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00:09
AFAP、このプロジェクトは、バックヤードウルトラという競技に魅せられたウルトラランナーたちによる、競争と挑戦に光を当てます。
As far as possible. 私たちはどこまで行けるのか。 走ることで繋がった仲間たちと、この世界の魅力をお伝えしていきます。
本日は、2026年1月の30日。
2026年がもう1ヶ月終わろうとしているというところですが、
1月後半ですね。
As far as possible.のAFAPのドキュメンタリー上映会。
各市でやってきたので、その話を中心に、
それぞれの近況をお話をしていきたいと思います。
まずは今日、いらっしゃっているお二人を紹介したいと思います。
まずは岩崎さん、お願いします。
こんにちは。
何者ですか?
自己紹介?
はい、自己紹介してください。
自己紹介は、クンマから来ました。
バックヤードとか、そういうところに魅力を感じて、
三皿くんの活動を応援しようと考えております。
ありがとうございます。
まさにバックヤードウルトラに魅せられた一人ですね。
そうですね。
というところで、私、そうですよね、あまり言ってなかったですが、
プロウルトラランナーの水野満太郎です。
まだちょっと神々です。
はい、その私と岩崎さんの関係で言うと、
私がですね、海外でバックマンとあだ名をつけられて、
面白がられてるというのをモチーフにステッカーをですね、
イラストにしてくれたのが岩崎さんと。
はい、そうですね。
あと最近岩崎さんが立ち上げたポッドキャストのパーソナリティを、
パーソナリティを私がやるようになったりと。
はい。
なので最近ズブズブと。
そうですよね。
あれが流れてて。
なので今日はわざわざ群馬から秦野まで呼びつけるという、
タイフンゴブレイを。
どれくらいね、あの、収録のね、編集担当なんだけど。
そうですね。
早税か、今回は。
引っ張り出しちゃおう。
はい、秦野まで来ました。
ありがとうございます。
群馬どれくらいかかりました?群馬から。
群馬から結構かかりますね。
2、3時間かかったんじゃないですかね。
電車で。
途中バスで。
新宿までバスで、そっから電車で来ましたね。
ありがとうございます。
そしてもう一人、てっぺいさんお願いします。
自己紹介。
こんにちは。
こちらに参加するのは、たぶん第一回からになると思うんですけど、
はななてっぺいです。
今日はたまたま道太郎の体のメンテナンスに来たんですけど、
急遽飛び入りで参加することになりました。
よろしくお願いします。
はい、私のバックヤードのサポートもそうだし、
03:02
日頃の体のケアをしてくださっている治療科の羽田てっぺいさんと。
ということで、てっぺいさんとの付き合いも、もう何年ですか?
1年半。
1年半ですね。
ぐらいですね、はい。
はい、2年前の、2024年のあれですよね。
タンバ100の後ぐらい。
そうだね、そのぐらいからだね。
そうですね、ちょうど1年半ということですが、
今日はね、ドキュメンタリー上映会のお話をしつつも、
皆さんの近況なんかも聞いていきたいなと思うんですが、
てっぺいさん最近、なんか走る方の手応えが増しているという噂ですがどうでしょう?
おかげさまで、月間走行距離もだいぶ増やすことができて。
安定してきた感じですね。
そうですね。
今月はたまたまですけど、400kmを走り切るんですけど、
体はめちゃめちゃ元気で、
この間も先日勝田マラソンで、
マラソンとしては2回目なんですけど、
今日落としていたサブフォームを無事達成することができました。
すごい、おめでとうございます。
ありがとうございます。
勝田今年はかなり風が激しかったっていう。
そうですね、風が強かったし、
過去7回出てる人も今回が一番コンディションが悪かったという中で走れたので、
それも自信にはなりました。
手応えですね。
手応えありました。
それこそ出会ってから1年半というお話ですけど、
最初にお会いした頃と今、フォルムが全然違いますよね。
そうですね。
体重とかも全然違うんじゃないですか。
数字で言うと10キロぐらい痩せて、
今まで着れなかった服が着れるようになってスリムになりました。
むしろ前着てた服がダボダボになっちゃってるじゃないですか。
そうですね。
本当にベルトが必要になったりとか、
そんなレベルで結構それもモチベーションで、
また久しぶりに会う人に痩せたって言われるのが嬉しくなって頑張って走ってましたね。
痩せてかつ日焼けしてますもんね。
そうですね。
西太郎君と会う前は走ってたんですか。
西太郎と会う前はほぼほぼ市民マラソンに出るとか、
登山するぐらいで、日常生活の一部にもなってないぐらい。
大会であるかちょっと走ろうぐらいだったので、変わりました。
なんでそんなになっちゃったんですか。
出会っちゃったんですかね。
やっぱり厚木の地元で山が近く走れるっていうところと、
やっぱり一緒に走る仲間の影響が大きくて、
やっぱりいい刺激をもらいながら、
逆に僕もいい刺激を与えられてるのかなと思いながら、
やっぱり仲間と走る楽しさが一番の原動力かなと思ってます。
06:01
てっぺえさんほんとインスタのストーリーとか見てると、
だいたい誰かと一緒に走ってるっていう気がしますけど。
それは上げてるので、
でも上げてないところでも、
一人でやるのも結構黙々と走るのも好きで、
一人でやるときは常に自分のフォームチェックとかしながら、
やっぱり治療家として、
やっぱり怪我のない体作りっていうのを一番にやってるので、
やっぱり一人のときとみんなのときと楽しみが違うかも。
両方どっちも好きです。
400回走ってるからね。
たぶん治療家じゃないですよ。
そうですね。
走る治療家です。
ドキュメンタリーとかでたくさん出ていただいてるんで、
映像見た人はもしかしたら、
走るっていうよりはサポート専門なのかなって思いきや、
すっかりもうランナーですけど、
目指す方向というか、
例えばどういう距離のレースとか、
レースに限らないですけど、
今どういうモチベーションで走ってるんですか?
今年の目標は、
友達に誘われて、
100Kの秋の大会に出て、
完走したいなっていうのが一つと、
それは秋田100キロではなくて。
秋田100も、それはロードとして出たいんですけど、
トレランとして、
あくまでも僕の主戦場はトレランだと思ってるので、
そこの過程として、
今距離も含めてるのかなっていうところと、
あとはやっぱり体力つけないと、
バックヤードのサポートするのもやっぱり体力が必要なので、
そこを含めて、
今年は自分のレベルアップを、
第一にやろうかなと考えてやってます。
ちなみにその100キロのレース、
トレランっていうのはどこの大会ですか?
秩父&奥武蔵。
11月15日。
FTRですね。
FTRで、
ただ速攻に出るにも、
資格として50K以上2回走らなきゃいけないので、
そこもまだ、
去年初めて修行操を完走したぐらいなので、
まずはそこの2つを前半でクリアして、
という計画を、前回計画を立てました。
そんなすっかりランニングに狂っちゃってる、
てっぺいさんですけど、
岩崎さんの経験はどうですか?
僕は、そうですね、
こないだミシャロ君と収録させてもらいましたけど、
エドポーションっていう新しい事業を、
立ち上げようと思ってまして、
そこの準備とか、
結構やることが多い感じで、
走る距離はだいぶ少なくなっちゃって、
逆に僕は先月で言えば100キロぐらいしか走ってない。
09:01
そういう感じで。
そんな忙しい中、肌の間で呼びつけるやつもいたり。
どうですか、エドポーション。
一般公開というか、
Spotifyに上がってますけど、
反響というか。
どうなんですかね。
応援してくれる人もいて、
それがすごく励みになるんですけど、
実際それがどこまで上手くできるかっていうところは、
まだまだ位置数だし、
もうちょっと人に会って説明とか、
そういうことが必要なのかなっていうところに思ってますね。
私も上位界でいろんなとこ行って、
それこそ人とたくさんお会いして、
同じ話をするっていうよりは、
内容はきりくちゃ同じなんだけど、
どうやったら伝わるんだろうって、
回数重ねるほどになんか、
自分の中でも整理されてる感じはありますよね。
そうですね。
今日さっきのね、タンザービアに乗って、
かおりさんにお話を相談させてもらって、
お互いの苦労といいますか、
話1時間くらい出してもらいましたけど。
かおりさんとは初めましてですか?
いや、去年のバックヤードの神奈川大会で、
会員があって一緒にコナティアをやったっていうところで、
付き合いがあって、
今日せっかく来るなら寄ってみたいと思って寄って、
ちょっと話させてもらったっていう感じですね。
かおりさんもご苦労されてますよね。
苦労をかけてるお一人だと思います。
そんな話もいただいて、
お互い大変だねと。
とんでもない奴に巻き込まれて。
はい、そうですね。そっかそっか。
いやーでも久々に本当に、久々にっていうか、
ほとんど肌のりはね、バックヤードの時にだけ来てくださったぐらいで、
初…でも走ってはまだいないですか?
今日は走ってないですよね。
今日は走ってない。
で、バックヤードの時も走ってない。
バックヤードの練習会。
そっかそっかそっか。
20時間かな。
そっか、それでも来ていただいた。
それで来ました。
肌のトレイルっていうトレイルはまだ走ったことないんですか?
いや、去年のね、バックヤードのボランティア中の休憩中に、
富田家に一回登りに行って、
すごいとこだな。
若骨。若骨はすごい。
なかなかね、1000アップっていう日本で撮れるとこなかなかないですもんね。
ウィークトークでね、景色が変わってるか。
天気も変わるし。
そうそう。すごい山だなって思いましたね。
じゃあ僕らの大好きな大山サーキットはまだ走ってないと。
12:00
そう、走ってないですね。
ぜひ。
ぜひね。
てっぺんさんだいぶいろんな人を大山サーキットに案内してるじゃないですか。
そうですね。
自分も走りたくて、なかなか一緒に走ってくれるレベルの人がいなくて、
なかなか苦労してようやく一周できた喜びを、
今度は逆に、まだ走ったことない方と一緒に走って、喜び伝えたいっていうので、
まずは半週ヤビス峠まで走って、
また残りの半分ヤビス峠から走って、
っていうので、半年から7、8ヶ月かけて初めての人たちを。
すごいですね。導いてますね。
でもやっぱりみんな、一周して終わった時の、
やっぱりあの、まほろ場の時計台を見た時の感動はみんなそれぞれあるんですけど、
やっぱりそれサポートできてよかったなっていうのはあるので、
意外に地元の人は走ったことない人が多くて。
確かに。サクッと走っちゃいますもんね。
そうですね。
1時間、2時間ぐらいで行けるようなコースで済ませちゃうことが地元だと多い気もするんで。
なんなら途中のコースから、あ、うちが見えたとかっていう、
ほんとに地元なんだなっていうところだけど、
やっぱり山奥深いところにはやっぱり行ってなくて、
やっぱり新しくまた肌の魅力がわかってよかったっていうのもあるので、
僕はその人たちに、じゃあ次は誰か、新しく走りたいっていう人をもしよかったら連れてってあげてって言って、
それも走りをつなぐじゃないですけど、そういうふうに。
めちゃめちゃ体現してる。
でも自分も楽しんでやってます。
すごい。
すごいっすね。
なんかもう今日この話でいいんじゃない?
肌野に住んでないんですけど、肌野の住民に間違えられるぐらい、肌野には去年は通いました。
住んでないんですか?
住んでないです。
いつ映ってくるんですか?
移住計画は、計画中です。
でもね、むしろ住んでなくてもそんだけ通える、そんだけ楽しめる、肌野、炭沢ということで。
ありがとうございます。
そんな私は最近あんまり肌野に、いないわけじゃないですけど、入れてないという。
じゃあなぜなのかというのが、上映会いろんなところにお邪魔してきたということで、
去年はあれですよね、岩崎さんがちょっとアレンジいただいて、
群馬で、トレイルヘッド伊勢崎さんでやらせていただいたりっていう、
それをまたいろんなところで広げているという感じなんですけど、
そもそも去年、上映会見ていただいて、やっていただいて、
どう感じました?上映会って、どういう場だなっていうふうに思います。
15:03
僕は、1回ね、渋谷?
秋葉原。
秋葉原で1回見てて、
で、その後、ぜひ群馬にでも上映会をしたら面白いんじゃないかっていう話を、
何のときかな。松山とかがね、バックヤードのイベントとかで来たときに、
ぜひ群馬でもやりたいよねみたいなのをチューしてて、
そう、タイミングがあったらぜひと思って、そういう話をいただいて、
じゃあその、日頃付き合いがあるトレイルヘッド伊勢崎ペイスさんで、
上映会をしたら面白いんじゃないかなっていうふうに思って、
上映会をしたと。
で、そしたら群馬にいるバックヤード好きな人たちとか、
それに関わってる人たちとかが来てくれて、
他の会場にはないようなバックヤードに対して、
競技でやってるみたいな人たちが多かったんじゃないかなっていうふうに思うんですけど。
結構自分ごと感のある人が多かったですね。
バックヤードなじみないんだけどどんなものかなっていう、
興味で来る人が割と多いですけど、
群馬の場合は、かなり自分がやってる、もしくはサポートしてるとかっていう。
そういう人たちが多かったのかなっていうふうに思います。
だからすごくね、興味を持ってくれたというか、
すごくいい感想を持ってくれたし、
一緒に見れてすごくよかったなって思います。
ですね、あとはちょうどそこに各会場で、
ちょうどやったのが12月でしたっけ?12月ですよね。
12月ですね。
で、11月に各地で、日本の各地で、
バックヤードの地域大会がやってたということで、
そこで24時間以上突破した人たちがバックルを持ってきて、
フォトセッションなんかもしてましたね。
ね、岩崎さんもね。
バックル持ってて。
一応24時間はしてるんで。
岩崎さんのその東京大会、11月の。
そこもちょっと突っ込んでいいですか?
いやもう、行った方がいい。
上映会に行って。
いやいやいや。
東京大会はね、2回目なんですけど、
まあその、去年その、前回はすごく雨が降ってて、
で、今回は天気が良くてみたいなそういう違いがあって、
あとはその、バックヤードに出てる人たちとかのコミュニティというか、
そういうの仲良くなっている人が多くて、
まあ1回目よりは声かけ合いながらとか、
18:02
そういうシーンが多かったなというふうに思いますね。
記録はどうだったんですか?
記録は34ラップということで、
まあその前回が30ラップだったので、
まあちょっとだけ伸びたという。
そうですね。
で、ラストあの、ラスト1週かな?
ラスト2週間目か。
ラスト32ぐらいの時にもう足が痛くなっちゃって、
もう間に合わないかもしれないっていう時に、
あのランナーの一人が、
あの、てっぺさん来てるよ。
てっぺさん下にいたよっていう。
中世史ですね。
そう。
言ったから、あ、てっぺさんが来たなら大丈夫かもしれないと思って。
で、もう、てっぺさんちょっと足痛いんで治してください。
今、5時7分で帰ってくるんで3分しかないんですけど、お願いしますって言って。
それで1ラップ、一応治療してもらって、
で、もうその、もうそこでダメかなと思ったけど、
治療してもらったわけで、次の1ラップはいけてという感じで。
まあそこで力尽きちゃったわけなんですけど、
まあてっぺさんのおかげで力が伸びたという。
まあ結果的にやめられない理由をふとつ作った1ラップだったのかなと。
そうですね。
それこそてっぺさん、もうほんといろんな会場で野良治療家じゃないですけど。
そうですね。
やってますけど、バックヤードの足痛いんですってSOSをしてくる人がいるわけじゃないですか。
その人に対してしてあげられることというか、
どういうアプローチをしてる感じなんですか。
そうですね。時間も短いですし、人によっては1分、2分とかしかないので、
まずはとりあえずどこが痛いのか聞きながらやるんですけど、
治療もそうだけど、話すことでちょっとでも痛みを吐き出すことで、
ちょっとでもメンタル的に脳がちょっと休まるのがあるのかなというのもあるので、
治療でやれることは1分、2分では高かし入れてるんですけど、
でも触ることと、「大丈夫だよ。あと1ラップ出ていこう。」
そしてまた戻ってきて次もやるという感じで対応するようにしてますね。
じゃあ結構メンタルのケアも大きいみたいなところなんですね。
そうですね。バックヤードに限ってはメンタルのケアの部分はかなり大きいんじゃないかなと。
それは経験上思いますね。
安心感を提供してたんですね。
そうですね。
てっぺいさんに何かやってもらったからにはもう1ラップいけるんだみたいな。
行かなきゃみたいな。
そうっすね。
まあそういう存在になれたらいいなというのを実際に思ってるので。
だってあれですもんね。お金もらってるわけじゃないですもんね。
そうですね。
もう治療した分のその報酬はもう1ラップ、2ラップ。
ただ月で。
ひっしりで返せと。
頑張ってる姿を見て、それでいただいてます。
21:01
ありがたかった。
いいっすね。
こういう話の方がなんか僕は聞いてて面白い。
自分の話してもなんかっていう感じなの。
じゃあちょっとよさきさん何か聞いてください。
僕が?報告会?
上映会っすね。
上映会か。
上映会は関西の方にね、今回3連続。
3連続行って。
行ったんだと思うんだけど、最初は神戸から。
神戸から行きました。
その順番に行ってみますか?神戸会場。
神戸、大阪、京都って行きまして、まずそれぞれ会場が神戸がトレイルベース神戸さんっていう、
本当に最近できたばかりの施設で、どういう施設かっていうと、
ランニングのギアをレンタルするお店。
それってでも、いわゆるレンタルショップっていうと、
DVDとかCDみたいなのが昔だとイメージありますけど、
そういう、貸すっていうことに意味があるっていうよりは、
まず試しちゃおう。
買う前にシューズであったりとか、バレルも少し扱ってますけど、
自分に合ったものを見つけてもらうっていう、そういう意味ですね。
なんかDVDとかCDのレンタルショップって、
自分に合ったものを探すっていうよりは、
買うまでもないものを使うときだけ借りてみたいな感じですけど。
例えばどんなもの?
例えば、ナイキのシューズだったり、アークテリクスさんのシューズだったりとか、
そのタイミングで結構扱ってるシューズは入れ替わったりしてますけど、
割とロードで使えるものからトレイルまでっていうので、
神戸は本当に町と山が近くて、町を走るんだったら突き抜けて海辺まで、
シーサイドまで行けますし、
で、どっちかというと山際の方なんで、
そのまま山に向かえばトレイルも入れるみたいな、
そのフィールドをまさに活かして、
いろんなシチュエーションでシューズを試せる。
自分に合ったものを探せるっていうのを結構意外とないですよね。
新しい感じがしますね。
で、ランステとは違くて、シャワーとかそういうロッカーとかはないので、
で、近くにあれですね、結構宿泊施設だったりとか、
温泉街じゃないけど、割と観光地なので、
セントもあったりとか、だからそういう荷物置いたりとか、
体洗ったりっていうのは別の施設で済ませてもらって、
気の身、気のまま走る格好で着てもらって、
で、シューズを試せるっていうので、
本当に壁際にシューズとかギアが置いてあって、
中がガラーンとしてるところなんですけど、
24:01
そこをシアターにさせてもらって。
でね、実際結構今この3人がいるスペースぐらいの広さしかないんですけど、
そこに30人弱詰め込むという。
みんな体育座りで。
防虚に出まして、体育座りっていうかパイプ椅子をね、
パイプ椅子っていうか丸椅子か、丸椅子を借りてきてもらって、
で、座ってもらったんですけど、
当然座れる人も3分の2ぐらいで、残りは立ち見っていう、
そういうほんとギュッとした熱気の中でスタートして1日目ですね。
それはなんでその店の人と知り合いだった?
はい、それは実は僕今回関西に、神戸に行って初めてお店の人とは初対面。
で、じゃあどうやってつながったかっていうと、
この私と岩崎さんもつながってますけど、武道の佐強さんですね。
佐強さんがもともとトレーリーベースの村田直哉さんって方なんですけど、
あとは土田さんっていうお二人でやっていて、
村田さんと土屋さんもですけど、その二人と佐強さんが知り合いで、
で、私が上位会いろんなとこでやってきたくて、
関西でやる話があるんですけど、
まあどうせだったらこう1会場でやるんじゃなくて、
何会場か続けていきたいなと思っててって言ったら、
神戸だったらそういうとこ紹介できるよって、
いうのでつないでいただいて、
まあほんとでも気心しれてというか、
信頼できる人が信頼できる人として紹介してくれたので、
そういう意味ではお会いしたのは初めてでしたけど、
あんまり初めまして感はなく、
っていう感じでしたね。
神戸会場はどういう感想というか、
初めてバックヤードっていうものを見る人が多かった。
そうですね、はい。
結構、今回、
神戸、大阪、京都って行ってみた感想ですけど、
やっぱ関西って言っても結構それぞれのエリアで、
結構密なコミュニティがあって、
割と関西全体でっていう感じがあんまりないというか、
バックヤードで言うと関西な京都大会がありますけど、
じゃあその神戸とか大阪の人が、
なんかこう気楽に京都大会に出てて、
バックヤードすごい身近だよっていうわけではなくて、
3日目に行った京都なんかは本当にローカルなんで、
結構出てる人とか、
実はボランティア毎回やってるんだみたいな人とかいましたけど、
大阪とか神戸はあんまりそういう、
ご自身が体験してるとか見に行ったっていうのもあんまない人たち。
でももちろん関西だとベルさんとかいたりとか、
バックヤードっていう存在自体は知ってたりとか、
27:01
あとは去年の10月のアメリカ、
世界選手権でベルさんが106まで走ってるのとかはやっぱ、
皆さんこう釘付けになって見ちゃったよみたいなのもあるんで、
気になっててどんなものなんだろう、
でも現地にも行ったことないしっていう中で、
本当こう臨場感のある、
バックヤードってこういう世界観か、
なんなら自分が走ってるみたいな感覚で見れましたみたいな、
その会場にいるみたいな感覚で見れましたみたいなことは、
言ってもらったって感じですね。
それは神戸大会、神戸会場。
でもね、今神戸大会って言い間違いっちゃ言い間違いですけど、
本当にあの盛り上がってというか、見てくださった人もだし、
その会場をやってくださった村田さんも、
ちょっとこれはもう神戸大会やるしかないだろうみたいな、
いう感じになって、
で、私あの上映会で回らせてもらった時に、
必ずしてるお話があって、一つ、
マイバックヤードっていうことを言っていて、
自分たちの家からとか、自分たちの拠点にしてる場所から、
6.7キロコース作るんだったら、
どういうコース作りますかっていう、
そういう問いかけを、上映会の後のトークセッションとかしてて、
じゃあ俺たちだったらどこでコース作るかなみたいなことを、
すごい真剣に考えて、考え始めてくれたというか、
そこにアンテナが立ったっていう感じで、
だから神戸大会はなんかそのうち実現しそうだなっていう、
大会かわかんないですけど、
ちょっとこう、12時間なのか24時間なのか、
イベントでやろうぜみたいな、
風にはなりそうだし、私もむしろ、
そういう何時間限定で、
神戸でそういうのやりませんかっていう提案をしようかなともちょっと思ったり、
っていうぐらい、
やりたいね、やっちゃおうぜっていう、
温度感でした。
神戸大会。
神戸大会?
神戸大事かもね。
はい。
ですね。
で、そっから、
実は今回、京都、
あ、京都じゃない、関西に行くにあたって、
まあね、なかなか今、活動費が限られてるというので、
宿泊費を削るというので、
その新しくできたトレイルベースさんに、
宿泊第1号と、
いうことで、
転がり込ませてもらいました。
全然宿泊費はつけないです。
なんですけど、
ありがたいですね。
新しいお店なんで、
マットレスの代用、
ダンボール。
ダンボールがたくさんありまして、
使っていいよということで、
はい。
で、まあ、一晩そこで、
まあ、みなさん帰った後、過ごさせてもらって、
で、そっから、
移動をして、
ユニティさんですね。
大阪の会場に。
30:00
大阪の会場。
はい。
移動してということで、
神戸の町から、
美濃という、
えっと、美濃に住んでるっていう人から、
が言ってたのは、
まあ、関東とかで言うちょっと鎌倉的な、
山が近くて、
海がどうかは分かんないけど、
なんかそういうその、
自然との距離感の町、
っていうので、
あの、
ちょっと観光地的な部分もあるし、
だいたい今回回った会場どこも観光地ですね。
京都も、まあ、観光地だし。
まあ、そういう人がこう集まる、
魅力的な場所っていうので、
まあ、美濃に、
あの、行かせてもらって、
それこそユニテさんも、
店長田所さん、
店長っていうかオーナーが田所さんって方で、
店長がユミさんっていう女性なんですけど、
その方々にも、直接お会いするのは初めて。
ということで、
そこはどう繋がったかというと、
えっと、
トポ、トポって入ってますか?
入ってます。
ずっと入ってます。
トポの営業をしてるユリクサ君っていう子がいまして、
で、彼が年齢で言うとほぼ同世代。
厳密に言うと一個下なんですけど、
っていうのもあって、
まあ、何かのタイミングで知り合ってから、
まあ、
お互い、
トレラン業界で生きてるというか、
まあ、僕もいろんな大会行きますし、
彼は彼で出展とか、
まあ、自分もレース出てっていうので、
まあ、よく顔合わせてた中で、
見せちゃおうか、あの、
バックヤードのドキュメンタリー女優会、
いろんなとこでやってるけど、
大阪でもしやりたければ、
紹介できるとこありますよっていう、
っていう話でつないでくれたと。
いうそんなまたご縁で、はい。
初めましてでしたけど、
まあまあ、始めましたがなかったですね、そこも。
ユニテさんも店舗で?
ユニテさんも店舗です、はい。
ユニテさんはもうがっつりトレランショップです。
はい、もうほんとシューズから、
ザックから、ウェアから、何から、
まあ補給職もあるし、
有名ですよね。
靴下もあるし、ほんとまあ大阪の、
代表的なトレランショップさんっていう感じで、
そこで、まあちょっとこう、
なんですかね、置いてるものとか少しずらしたりして、
レジの後ろにある大きい壁に投影するような形で、
はい、やらせてもらってっていう。
まあ大阪会場だと、あの、
他と違うところがベルさんが。
そうですね。
登場したっていうのはあると思うんだけど。
世界のベルさん。
ゲストとして来ていただいて。
それはなんかどういう形でベルさんが関わったんですか。
そうですね、まあ3会場あって、
まあ関西にも行くし、ベルさんにはぜひ来てほしいですってことは、
まあ映像も見てほしいし、
なんなら、もし来ていただけるなら、こう、
対談みたいな形でやりたいですって言ったら、
まあご都合が合うのが、まあ大阪会場だったと。
33:01
というので、ユニテさんにも、
今回で2回目って言ってましたね。
その上映会があるからっていうので、
多分どっかのタイミングで1回顔を出したみたいで。
だから日頃すごい馴染みがあったわけじゃないみたいですけど、
まあわざわざ来ていただいて。
で、やっぱね、ベルさんとの話といえば、
まあドキュメンタリーの、あの、
オーストラリアの我々の話ももちろんですけど、
ベルさんといえば、まあVIX。
はい。
今年の世界選手権だったろうということで。
上映後のトークセッションの半分ぐらいは、
そのVIXの話なんかもさせてもらって。
で結構質問形式で、
まあそれこそ、この前のレイドポーションでやってた
Quick Question 5ならぬ7でやって、
そもそもなんでバックヤードをやろうと思ったんですかとか、
やってみてどうでしたとかっていうのをいくつか置いといて、
ベルさんが答えて、僕も答えてっていうのを
バーってやってって、でそれをこうちょっと振り返る形式で話をしていくっていう。
まあそんな話だったので、
なんでこの世界にハマっちゃったの?みたいなその入り口の部分。
で、意外とこう聞いてる人からすると、
ああそういうねみたいな。
なんか単純に面白いと思ったからやろうと思いましたみたいな話とか。
まあ僕もそうだったんで、
あ、そんな、そんな動機でいいんだみたいな。
なんか変に覚悟を持ったりとかしなくても、
参加できちゃうんだみたいな。
そんななんか雰囲気にはなってましたね。
まあそんなね、ベルさんの話は聞けるって。
まあそうですね。
上映会が一緒にできてすごく盛り上がったんじゃないかな、
思いますよね。
ですね。
で嬉しかったのが、実は昨日横浜でも上映会やってたんですけど、
大阪に来てくれていた20代の男の子。
ちょっと名前出しちゃうとあれです。
ニックネームでカゼ君っていう子がいまして、
で昨日も横浜の会場に20代の子が来てくれてて、
なんか何でバックヤードとかこのイベント知ってくれたんですかって聞いたら、
なんか先週やってた大阪のカゼ君が、
高校の頃からの同級生で、すごい良かったっていうんで紹介されてきましたみたいな。
いうのもあって。
だからそうやって人に勧めてくれるぐらいやっぱ満足してもらえたっていうのは良かったなっていうところですね。
神戸もそうだし、どの会場も、京都もそうですし、
神戸、大阪、京都で、
20代がなんだかんだ1人2人はどの会場にもいてくれて、
で昨日の横浜も2人いてっていう感じで、
なんかそういうその、元々ね、20走るコネクトやってたっていうのもあって、
なんか嬉しいなっていう。
36:00
そうですね。
いうそんなことを噛み締めた。
それが、ゲート大阪。
大阪です。
その次が、京都。
京都です。はい。
で実はその京都の会場に行く前に、
未納から京都に直接アクセスする手段もあるんですけど、
あの関西、
まあ知り合いなんだけど、なかなかやっぱこう、会えてないっていう人が多かった中で、
ちょっと自分たちのお店には来てよって言ってくれた人たちがいて、
マイルストーンですね。
マイルストーンさんが寺田町、大阪の都心の方にまたお店があるっていう。
ので一旦だから未納からその大阪の都心まで出て、
で少しお邪魔をして、
まにゅうしょうかさんはじめ、吉田さん、はるかさん、
あのお三方と、ちょっとランチをご一緒させていただいてっていうので、
それもものすごく、あ、行ってよかったなというか、
はい。
やっぱこうね、ご自身たちで道を切り開いてきている方々なので、
ね。
もともとあの釣り具、釣り具っていうか、
富士陶器っていう明かりを、
まあ炭鉱とかのランプからスタートしてるのが母体で、
でそこからちょっとスピンアウトしてというか、
あのまだその富士陶器っていう会社の一事業らしいんですけど、
ですけど、あのまあそこからその、
まあ新規事業というかっていう形で、
3人でやってるんですね。
はい、3人でやられてるんで、
すごいそれはなんか、
お店自体もものすごくこだわりというか、
どういう空間にしたいんだっていうのが、
なんかこう、ちゃんと意思が感じられるというか、
ただ物を売るお店ではなくて、
まあ人と人がつながるようなこうスペースとか、
そういうのもこう、すごい考えてらっしゃるんだなっていうのが。
なんか大きい階段があるっていうのはそういうイメージであるけど。
あそこでみんな写真撮るやつ。
はい。
実は僕もあの、お三方と写真撮らせてもらって、
ちょっとどっかのタイミングでその写真を、
世に出したいなと思ってるんですけど。
っていうのがあってからの、
そっから京都に移動して、
佐藤さんですよ。
佐藤さんです。
はい。去年の2月の神奈川大会。
でもね。
ビッグチャレンジカップで、
走ってましたね。
はい。走ってましたし、
私としては大変お世話になったというので、
結構ね、一緒にお話しするタイミング、
ペースが一緒になるタイミングが、
1年前多くて。
で、僕がほんとこう、
すごい眠そうにしてた時に、
ものすごくこう、
いやーこんなとこで寝ちゃダメだみたいな。
はい。
僕が去年、最後まで走れたのは、
まあヤブさん、
佐藤さんのおかげだなっていう。
まあそんな京都で、
やれるっていうので、
39:00
で、駅降りて、
佐藤さん会った瞬間こう、
抱きしめてくれて。
佐藤さん熱いんで。
え、そのバッグキャーの前は会ったことあったの?
バッグキャーの前はないです。
1年前なくて。
1年前に会った時?
1年前に1回会って、
で、まあそっからはインスタとかそういうので、
あとはオーストラリアに行くっていう、
タイミングでもメッセージくれたりとか、
辛くなったら空を見上げろ。
俺たちは繋がってるみたいな。
熱い。
はい。いうことを言ってくださってて、
だからほんとこう心の距離は勝手に近い気持ちになっていて、
まあそれは佐藤さんも同じく近い気持ちでいてくれたのかなっていう。
あってっていうので、
でまあ、いや3日目大変だっただろうけど、
よくこの3日目来てくれたみたいな感じで、
もうちょっとこの京都はリラックスしてほしいみたいな、
のをすごい言ってくれて、
もうほんと何から何まで、
いろいろこう気を使っていただいて、
っていうところからの、
まあ上映会っていうので、
あの、やっぱ土壌があるなと思いましたね京都は。
そのさっきも言ったように、
ご自身が京都大会出てるっていう方々も多かったし、
運営で何回も関わってるんだって人たちも、
いたし、
でもうやぶさ、あの佐藤さんが、
ものすごく、
僕がやってるその競技の中の、
道太郎くんってすごいんだよみたいなこう、
いい具合に持ち上げてくれて、
なんかこう聞く人たちも、
見てくださる人たちもなんかこう、
すごいこう素直に受け止めてくれるというか、
結構前のめりに聞いてくださって、
まあ他のね会場ももちろん前のめりは前のめりなんですけど、
なんかこう、
バックヤードっていうのはある程度理解した上で、
いや道太郎くんの話聞きたいっていう、
まあ他はなんかバックヤードって何だろうからの、
徐々に、
僕っていうのに興味を持ってくれるっていう、
感じだったので、
最初から興味を持って聞いてくれてるっていうのは、
ものすごくなんか、
佐藤さん自身もラストサムライですよね。
ですね。
相当強い人。
が説得力がある。
そうです。
はい。
でそれこそ、
去年の神奈川大会で、
佐藤さんのサポートに来ていた、
当時京都に住んでたっていう方が、
今仕事の関係で関東に来ているらしくて、
それこそその方も昨日、
横浜の上映会に来てくださっててっていうので、
だからその前の週の上映会から、
知り合いの紹介でっていうので、
昨日は2人も来てくださってっていうので、
ほんと繋がっていくなという、
そんなもうちょっとでもね、
やっぱ3日目っていうのもあって、
ちょっとほっとしたのもありますし、
なんか終わった時はすごい感慨深い気持ちになりましたね。
はい。
佐藤さんは実は僕も思い入れが。
42:02
そう、やっぱり。
あの、
なんだ、
スタッフでね、僕は、
選手の宮盛とか、
帰ってきたと受け入れとかをやってたんだけど、
その、
まあみんなこう、なんかね、
なんだ、こう、
応援に対して、
まあ普通に返してくれるんだけど、
佐藤さんはね、
常にこう笑顔で、
なんか気遣い、
こっちに、
スタッフの気遣いまでしてくれて、
すごいナイスガイだった。
いや、ナイスガイですよね。
すごいなんか、
感動したゲームがあって、
なんかすごい、
すごい人だな、
ね、人間的にね、
いや、そうです。
いい人だなっていう。
はい。
僕もなんか、
勝手に身近に感じてるだけ。
いや、ほんと。
まあどの会場もそうですけど、
やっぱね、そこの、
まあ主になってる人たちの、
まあ人柄に寄せられてきてるって人たちが結構いて、
で、京都なんかはほんとにその、
ヤブさんの知り合い、
佐藤さんの知り合いっていうのもあって、
来てる人たちが結構いて、
まあそれは、
あの、
やらせてもらった会場は、
ヤブさん、佐藤さんがやってる、
ヨガとか、
あとはこう、
フィールドフィットネスっていう、
言い方をしてて、
京都の街を使ってフィットネス。
トレランとか峠草とか、
スタジオの中で、
ヨガとかピラティスをするだけじゃなくて、
その外、
街の外に出て、
体を動かす、
心と体のフィットネスを高めるっていうことを、
まあやってる場所なので、
で、会員さんがいて、
その会員さんたちで来てくれてる方もいるので、
かなりなんかこう、
佐藤さんリスペクトっていう感じはすごい、
感じました。
はい。
いやーほんともう、
ありがたい時間でした。
そうですね。
タイガさんが、
先週の金曜ですね。
もう1週間が早すぎた。
もう1週間経ったんだ。
終わってまたね、
昨日、
昨日にも、
横浜で上映会場が。
はい。
横浜については。
横浜については、
えーと、
実は1週間前まで5名の申し込みだったんですけど、
ちょっと最後、
ちょっとじゃあ、
少しでも増えるようにって言って、
その会場の、
ストライドラボ横浜の須藤さんっていう、
オーナーの方が、
じゃあちょっとインスタライブやろうとか、
まあそういういろいろやってくださったのもあったし、
まあ私もまあ改めて、
あの、横浜にお近くに住んでる方々、
知り合いの方に声かけてっていうので、
最終的には20名来てくださったっていうので、
もうそれこそね、
結構ギュウギュウな中で、
はい、
見ていただけたので、
あの、ありがたかったですし、
結構やっぱストライドラボさんで言うと、
歩く走るとかその、
大事にしてるお店なのもあって、
なんか、
スピードレースすごい頑張りたいっていう人よりは、
45:01
なんか、
歩くとか走るを使った遊びを楽しみたいっていうお客さんも何人かいらっしゃってて、
結構そういう方なんか感化されて、
いやこれ、
映像見た後は、
いやこれ多分今年中にやっちゃうなみたいなことも言っていただいたり、
あとそれこそまた、
神戸でも、
横浜でもマイバックヤードってことを言ってたんですけど、
今朝のストーリーで、
早速6.7キロ走りましたみたいなことを、
あげてくれてる人がいたりとか、
見てよかったですって言ってもらうのはもちろん嬉しいんですけど、
なんかそれがちょっとその人の、
次の日というか、
未来の選択を少しこう、
変えられたんだとしたら、
それはありがたいなというか嬉しいなって。
6.7キロ見つけるのは結構楽しい。
そうですね。
マイバックヤードありますか?
マイバックヤードあります。
マイバックヤードってことはないけど、
イベントしたい人とビニー?
そうですよ。
どう今度やろうかな?
ここで折り返そうかな?
そういうの考えるとすごく楽しいから、
やってみると。
じゃあぺさんマイバックヤードどうですか?
僕もね、結構しんどい時とか、
3,4キロでやめようかなって時でも、
ここまで来たら6.7キロとりあえず走ろうとかっていう感じだったり、
あとはVIXで思想で走らせてもらったんですけど、
デイループのちょっとトレイルチックなところに、
ここ似てるな、そういう練習できそうだなっていうところを見つけたりとか、
なんとなくやっぱりバックヤードっていう6.7キロっていうのは、
常に頭の片隅にありますね。
そうっすよね。
マイバックヤード、毎日バックヤード。
ここ練習やりそうだなと。
ここの会場、ここ拠点にできそうだなとか。
そうですね。
実は関西行ったタイミングで、
さとりさんもものすごい私にパワーをというか、
いろんな気づきも含めて影響を及ぼしてくれたんですけど、
もう一人、神戸の会場に来てくださった、
食事のケータリング持ってきてくださった、
鉄板食堂マッキーさんっていうお店をやっているマッキーさんって方がいて、
その方、神戸着いて夜の上映会までにちょっと時間もあるし、
どうせだったらお昼食べたいなと思って伺わせてもらって、
そこでいろんなお話ししたんですけど、
結構パワースポットみたいな人で、
その時の僕にはものすごくハッとする部分もあって、
それこそ神戸の人たちと山の距離感の話とか、
結構すぐ山入れちゃうから、
48:00
そういう言葉があるのか、
そういう神戸の人たちのライフスタイルをモチーフに作られた映像があったって言ってたのか、
毎日登山みたいな言葉を言ってて、
神戸の人たちって本当に朝通勤前にサクッとスーツで山入って戻れちゃうみたいな、
本当にそういうことがしてる人がいるのか、
そういうぐらいっていうのをモチーフにした映像があるってことだったのか、
ちょっと文脈は正確に覚えてないですけど、
毎日登山って言葉がすごい、
その日話そうと思って、
マイバックヤードってとこにちょっと繋がったりして、
マイバックヤードで毎日バックヤードみたいな、
1日6.7を走るっていうのを続けてたら30日あれば、
それだけで200キロだしみたいな、
それぐらい日常の中に組み込まれてるというか、
そういうものになったらいいなみたいなこともちょっと思ったりとか、
それは割と夜話す内容にも少し影響されたりとか、
あとはめちゃめちゃアフリカ風の絵が貼ってあって、
鉄板職人マッキーさんで、
リンガリンガ、名前はちょっと忘れちゃったんですけど、
アフリカで修行した画家の方が描いてるっていう絵を紹介した、
たくさんあったって話を聞いたら、
そういう人がいてみたいな、
松原さんっていう人がいてみたいな、
いう話で、
その人の絵本を子供になんかいいのないかなと思って探してたら、
やってみないとわからないでしょっていうタイトルの本があって、
それがなんか僕すごい響いちゃってさみたいな話をしてくれて、
これもなんか、
ちょっと今僕がこういろいろ伝えていこうっていう中でヒントになる言葉だなというか、
やっぱバックヤードどういうものなのとか、
どうなのとか、ちょっと怖いとか、
意識が高いとかいろいろこう言われたりもするけど、
さすがになんか調節やってみないとわからないでしょって言うとちょっと押し付けがましいんで、
そういうことは言わないけど、
でもやってみないとわかんないよなって気持ちになってもらうっていうのを、
この上映会とかトークセッションの、
なんか一つのゴールにしたいなって思ったりもして、
そういう意味では本当いろんなこうやっぱ、
いろんなところに行くといろんな人にお会いして、
いろんなこうインスピレーションいただくんで、
なんか上映会もうこの直近1週間だけで4回やりましたけど、
どの会場でも全部違う話をしてるんですよね。
そのつとそのつとなんかこうアップデートされたりとか、
ちょっと今日はこういう話かなとかっていうのもあって、
そこは僕の中でもすごい自分の中のいろいろ考えてたことを、
整理してもらったりとか引き出してもらってる感覚もあって、
ちょっとこれは続けていきたいなっていう、
そういう手応えをつかめた今回の、
51:02
この1週間だったなっていう。
ちなみに今後の予定というか上映会の予定は。
今後はですね、2月19日にずしの、
千元山トレイルクラブのたくじさんという方に、
ホスト役をしていただいて、
ずし上映会っていうのをやる予定なのと、
あと実はまだ確定してないですけど、
ちょっと静岡の上映会やりたいとか、
実は京都の会場に、
しゅんぺいくんわかります?
しゅんぺいくん。
しゅんぺいくん群馬にも来てくれてたんですけど、
京都にも来てくれて、
で、なんかいろいろ感想をくれてた中で、
なんか静岡でもできる場所ないかなみたいな、
そういう流れになって、
やれるかわかんないですけど、
ちょっと動くよって言ってくれてたりとか、
あとは昨日の横浜に来てくださった方が、
仲間が結構埼玉に住んでる人が多くて、
埼玉の人たちから、
なんか上映会地元でやってほしいんだよ、
みたいに言われててさ、みたいに。
なんかちょっと埼玉の上映会よかったら、
なんか場所とか探すから、
やれたらいいねって言ってくれてたりとか、
なんかやればやるだけ、
で、なんかここでもどう、あそこでもどう、
みたいなのがお話いただいたりとか、
僕からも、
ここだったら次やりたいとかって出てきて、
ほんとどんどん繋がっていくなという。
たぶん三茶屋区は一方的に話すだけっていうだけじゃなくて、
そこのコミュニティがある文化とか、
そういう人だったりとかが相互に影響しちゃうから、
必ずしも同じ上映会にならないっていうとか、
そうですね。
面白いとこだと思うし、
そういうところに三茶屋区自身もね、
感化されるというか、
いやほんとっすね。
そういうところが、
なんか面白い活動だなっていうとこに思いますね。
ですね。
だから、
自分たちのとこではこういう、
イベントと三茶屋区の上映会をくっつけてやろうとか、
そういう風に考えたら面白いかもしれないですよね。
そう。
で、実は今、
アファップ上映会プラストークセッションみたいな形でやってるんですけど、
アファップ酒場をやりたいってちょっと思ってて、
あの、
実は昨日横浜の上映会終わった後に、
その近くに、
僕の前職の先輩がやってる居酒屋さんがあって、
ちょっとそこに顔出させてもらって、
もうちょっとアラストオーダーの後なんだけど、
まあいいよしょうがねえなみたいな、
ビールだったら出すよみたいな感じでお話をしてた中で、
ほんとまあお店としてはそんなに大きくはないんですけど、
ちょっと俺たちも見たいさみたいなことをすごい言ってくれて、
なんかちょっとここで上映会しながら、
終わった後トークショーっていうよりは、
終わった後もいきなり懇親会みたいな、
上映会してる時からそれこそあの、
ワンドリンクみたいなので飲みながら、
でそのまんまこう食事に、
でこう、
ごちゃごったごったこういろいろこう、
54:00
お話しする場みたいな、
なんかそういうのできたらなみたいな話を、
出たりとか、
ってなっている中で、
またちょっと違うお店でもそういうことやろうみたいな話が出たりとか、
なんかそっちの方向にこう、
アンテナが立った瞬間、
なんかここでもあそこでもみたいな、
話がまたこう湧いてきたりするの面白いなっていうので、
実はですね、あの、
映像自体は、
2月ぐらいにYouTube公開するっていう方向で動いてて、
だからまぁある意味どこでも見れるっちゃ見れるようになるんですけど、
やっぱどこで見るかとか誰と見るかみたいな、
とかあとはまぁ私が直接、
その映像見た後にお話しして伝えられることもあると思うしっていうので、
映像を公開した後も、
その上映会とかその、
まぁアフアプ酒場みたいな、
なんかこう対面の場っていうのはやってき、
やり続けたいなと思ってて、
あとはそれこそ映像を見てもらったからこそ、
リアルでやってほしい、
そのYouTubeで見てリアルでやってほしいみたいな、
そういうお話もなんか出てきたら嬉しいなとか、
なんかほんとこう、
まぁこのね映像どこまでこう使い倒すのかみたいなとこありますけど、
なんかまだまだこう、
見て喜んでくださる方、
直接会いに行って喜んでくださるというか、
なんかこう変化があったよって言ってくださる方がいるなと、
思える限りはちょっと続けていきたいなっていう、
映像を作ってるのだ、こうしとくの、
はい。
映像が素晴らしいからね。
そうですね。
なんか、
まぁこの作品もそうだけど、また違う作品で、
そうなんですよね、
実はね、
去年の10月の世界選手権アメリカのVIXXも、
撮影をしてくれてるので、
ちょっとその映像もまた出てくるっていう、
4月5月とか、
楽しみですね。
っていうのとか、
あと実は2年前に、
ベルさんが優勝したサテライト大会、
あそこにもねこうしとくのいたんですけど、
まだあれの映像をまとめられてないと、
あれは見たいですね。
はい。
で、2年後、
ちょうどその去年の2年前から2年経って、
今年10月にあるじゃないですか、
そこが盛り上がるように、
7月8月とかで、
その前回のサテライト、
で実は今年もあるよみたいな、
そういう流れで映像公開したいみたいなことも、
はい、
まあこんなこと言っちゃうとね、
こうしとくにプレッシャーかかるかもしれないですけど、
そんなこともまあ本当に言ってたんで、
特にVIXXは今まで、
話題にはなってたけど、
映像としては日本になかった。
そうですね。
それはすごい貴重な映像になるのかなと。
ですね。
VIXXもね、
確かに面白いし、
でも前やっぱりサテライト、
僕も現場にいたんで、
あれはドラマがいっぱいだったんで、
57:00
それも、
いろんな伝説がね、
そう、
伝説が、
バックヤードがある限り、
伝説が生まれるっていうところだけど、
ユダさんが、
そうですね、
あのここはどこやが生まれたのは2年前の、
2年前のサテライトですからね、
はい、
上の裏でね、
はい。
いやー、
ありがとうございます。
だいたいポップキャスターの収録毎回そうなんですけど、
その収録として、
世に出すっていうよりは、
この場自体をまた楽しむのが、
大事だなとすごい思ってる中で、
とても楽しいお話ができました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そろそろ岩崎さんは、
また都内に戻るということで、
今日のところは、
資料もあるということで。
はい、そうですね。
はい、では今日のところは、
こんなところで、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
58:04
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