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おはようございます。11月5日、木曜日の朝です。 皆さんいかがお目覚めでしょうか?
いかがお過ごしですか? あなたのごきげんパースポット、ごきげん応援団長、アドベンチャーマジック HIDEこと高橋秀典です。
メンタルトレーナーとして、チーム作りトレーナーとして、アウトドアガードとして活動しております。 私、HIDEが
日々思うこと、感じたこと、気づいたこと、学んだことなどなど、 シェアさせていただきまして、あなたの朝、ごきげんレベルを一つでも二つでも上げて スタートしていただきたいなあって、そんな思いでお届けして
おります。
毎朝6時35分頃からライブ配信という形で放送しています。 ぜひ朝起きて準備をしながら、課題をしながら聞いていただけたら嬉しいです。
それでは今日も笑顔でスタートしていきましょう。 はい、それでは改めましておはようございます。
聞きに来ていただいているあなた、いつもありがとうございます。 そしてアーカイブで聞いていただいているあなたも、いつもありがとうございます。
はい、今日は外を見ると雨模様ですかね。 どうなんだろう。夜ね、結構降ってた感じですけど、今はどうなのか、止んだのかな。
はい、ちょっと寒そうな雰囲気の空模様となっておりますが、 皆さんのところはいかがでしょうか。
昨日はですね、中学生とクラス作り、仲間作りの編集のお手伝いに行ってきましたけれども、
はい、絶賛筋肉痛となっております。 お尻周りがね、結構筋肉痛だなあ。
太ももの外側にかけて。 悪くない筋肉痛ですね。この辺の筋肉痛は特に問題ないです。
ちゃんと走ってたんだなというような。 今回群馬マラソン、11月3日に走ってきましたけれども、
その後足の怪我とかが一切ない感じがね、なんとも嬉しいですね。
過去に3回、今回4回目、 群馬マラソンに行きましたけど、
いつもね、太ももが痙攣したりとかね、足がつったりとかね、いろいろしてましたけれども、
今回はしてない。 筋肉痛だけ進化したのか。
年齢とともに進化してる。 確かに走り方はだいぶ進化しましたね。
ペース配分とかね。 そういった部分では進化できたかな。
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練習はちょっと少なかったかなと思うところはあるんですが、 この気持ちいい筋肉痛は、僕結構ね、このぐらいの筋肉痛はむしろ嬉しいぐらい。
もう少ししたらね、またね、歩いたり、 ジム行ったり、そんなことしていこうかなと思っております。
そしてですね、同日に行われました、ウィンターカップ群馬県予選の決勝ですね。
これについてですね、今日はね、ちょっとお話ししたいなと思うんですけれども、
群馬県の決勝戦、三島学園高校対桐生第一高校という高校でですね、決勝戦が行われました。
すごく白熱した試合になってて、僕がマラソンが終わってから駆けつけたので、
行った時にはね、ちょうど4ピリ、第4クォーターですね。
バスケットって前半後半、前半が第1クォーターと第2クォーターで、
で、ハーフタイムがあって第3クォーターと第4クォーター、 4つに分かれているわけですけれども、
この第4クォーター、最後の最後とね、ここに間に合いまして、
入ってね、会場に入った時にね、どんな点かなーって気になるんですね。
そしたら、一定差だったかな、一定差だったかな、
いう感じで来たーと思ってですね、超白熱じゃないかと思ってですね。
で、やっぱりコートの真ん中から見なきゃなーと、
なにせ両チームとも研修入らせていただいているので、
どっちも応援したいチームですね。
なので真ん中でね、どっちがシュートを入ったりとかね、
なんかいいプレイしたりとかね、ガッツアスレルプレイとかしてもね、
拍手できるようにですね、真ん中に陣取りました。
しかも応援席はベンチの方にあるので、
それと反対側に回ってね、見ました。
最初ね、応援席側の方に座ってみたんですけど、
なんか違和感を感じてですね、ぐるっと回ってきました。
はい、で、お互いのナイスプレイにね、
いやー本当にね、
何が良かったかというとですね、
お互いの3年生の覚悟というか意地がね、
これがすごかったですね。
やっぱりこのウィンターカップの素晴らしさというのは、
3年生最後ということもあって、
3年生の覚悟がね、出てくるんだよね。
うーん、なんか活躍するのがね、
3年生が強気で行く姿勢、諦めずに行く姿勢がね、
これがね、まあ僕も感情移入してるからというのもあるかもしれないんですけども、
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どの子がね、3年生でも分かるからね。
それがね、本当素晴らしくてね、泣けてくる。
そしてそれに応えようと2年生、1年生がね、
こういった姿が素晴らしかった。
勝ってね、もう接戦だっただけにね、
勝った方の桐生大一高校、めちゃくちゃ喜んでました。
うーん、そりゃそうだよね。
このためだけに本当に頑張って練習してきたし、
まあいろんなこともありましたけれども、
まあどのチームもあるんですけどね、いろんなことありますけども、
そこを乗り越えてね、その喜びをね、思いっきり爆発させてましたね。
かたや負けてしまった三島学園もね、
本当に悔しがってた。
本当に悔しがってた。
泣き崩れてたのはね、むしろ2年生だったから。
3年生以上に2年生がね、
うーん、悔しがってたね。
3年生と一緒に全国行きたかったって思った。
僕があの時にそんな思いがあったのかな。
うーん、その悔しさもね、また力になるから。
そういった部分を含めてですね、
まあ逆に3年生はもちろん悔しがってたけど、
なんかやりきった感がある試合だったみたいですね。
後から話も聞きましたけどね、
いや、こんなにやりきれたっていうことがね、何よりも最高でしたね。
悔しいですけどね、やりきれたということは何よりもね、
話してくれましたけれども、
本当に勝ったキル第一高校はね、
こちらからのベストゲームでした。
今までで一番いい試合でした。
勝った、負けてしまった新島学園高校だったね。
とにかく3年生にとってはね、もう負けたら終わりの大会なので、
その中でね、出し切れたということがね、
何よりも僕も見てて、
一番感動したし、感動したし、
勝ち負け以上のね、もちろんスポーツなのでね、
勝ったら次に進められるわけですけれども、
どこかで必ず負けるのでね、
負け方っていうのはな、
最後の終わり方っていうのはな、
そういうものにね、
携われているということが、
本当にありがたいな、やっぱりいいな。
なんかね、ベンチでいたりとか周りの応援席の人とかもね、
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本当に熱くなって、
一生懸命になっている姿がね、
逆サイドからこうやって見ているのが、
僕はなんとも好きなので、
素晴らしい景色を見せてもらったなって思っています。
勝った方のチームはまたね、12月終わりの方にね、
全国大会、東京でありますけれども、
こちらもね、もちろん見に行きますけれども、
めちゃめちゃ楽しみにしています。
あ、じゅんこさん、おはようございます。
ありがとうございます。
ということで、今日はね、
スライドのウィーターカップ、
ちょっと僕が思ったことをね、お話しさせてもらいました。
今日もご機嫌で、ワクワクな日にしていきましょう。
今日もあなたの笑顔が周りの人をめっちゃハッピーにしちゃいます。
大丈夫、あなたならできます。
では、また明日。
いってらっしゃい。