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2026-01-07 12:54

【期間限定配信】主演から映画監督へ挑戦!ゆりやんレトリィバァさん初監督作品「禍禍女」

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ゆりやんレトリィバァさん初監督映画「禍禍女」

⭐︎2026年2月6日公開⭐︎

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サマリー

ポッドキャスト「アドバタラジオ」の今回のエピソードにおいて、ゆりやんレトリィバァさんは初監督した映画「禍禍女」について語っています。ゆりやんさんは監督としての挑戦や、映画の怖さと面白さのバランスについての思いを述べています。映画「禍禍女」は、主演のゆりやんレトリィバァさんが初めて監督を務めた作品で、撮影の過程や演技のディレクションについても触れられています。この映画は2026年2月6日に公開される予定で、登場人物たちの恋愛や結婚の報告もあります。

ポッドキャストの概要とゲスト紹介
どうも、広告を楽しむアドバタラヂオパーソナリティの富永誠です。
今回のエピソードは、ポッドキャストアートイベントジャケ撃の企画の一環としてですね、
まさかまさかの、この番組にゆりやんレトリィバァさんが出演いただくこととなりました。
背景を話すと、このジャケ撃というイベント自体ですね、
11月29日の土曜日にゆりやんさんが、ゆりやんレトリィバァ最近堂というJFでやってらっしゃる番組の公開収録をジャケ撃内で行ってくださいました。
その中にも触れているんですけれども、ゆりやんさんが今回初映画監督をされた映画「禍禍女」のプロモーションも含めてですね、
今回いろいろジャケ撃とコラボしてくださったんですけれども、
その流れでいろんなポッドキャスト番組にも出演しましょうという話になりまして、
その一環でアドバタラジオもその一枠に入れていただいたというような背景となっております。
本当にね、インタビュー時間自体が10分間しかなかったので、
すごくエピソードとしては駆け足で収録をしている感じにはなっているんですけれども、
ゆりやんさんすごく魅力的で、僕らの質問もですね、笑顔で。
そして面白く返していただいたりとか、本当に楽しいあっという間の10分間の収録となっております。
映画「禍禍女」の制作過程
エピソード内にも話を入れておりますが、あと2月の6日、この映画「禍禍女」公開となりますので、
ぜひぜひ皆さんにも見ていただきたいなというふうに思っています。
そしてこのエピソード自体はですね、本日から配信を行って、期間限定となっておりますので、
ちょっと時間が経ってしまうと聞けなくなってしまうので、ぜひこの機会に聞いていただいて、
アドバタラジオ自体も知っていただき、他のエピソードも聞いていただきたいなというふうに思っております。
ちなみに今回、邪気劇にも関わってくださった他の番組にも出演してくださっていて、
六骨パキオのパキラジと、結婚したい乙女たちのアダルトークなどなど、
他にもインタビューされているんですけども、ぜひぜひそちらも聞いていただけたらなと思います。
ではでは、ほんとあっという間な10分間ではございますが、楽しく聞いていただければと思います。
それではどうぞ。
広告をやって楽しむ、見て楽しむ、話して楽しむ、アドバタラジオパーソナリティの富永誠です。
すなけんでございます。
今回は特別スペシャルビッグなゲストを来ていただいております。
本当に?
本当に本当に本当にすごいです。
誰が来てるの?
せっかくなんで呼ばさせていただきます。ユリアン・レトリーバーさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ユリアン・レトリーバーです。
よろしくお願いします。
なぜアドバタラジオにユリアンさんが来ていただいているのかと言いますと、
初監督作品マガマガ女、2026年2月6日公開というところで、
こちらの今回お話をいろいろさせていただくというところになっております。よろしくお願いします。
まずは感想から見させていただいたんですけど、
ユリアンさんがいつも醸していらっしゃるイメージと対局にあるような、
そんなに熱狂して狂気をはらんでらっしゃるのかなって思いながら感想を思いました。
嬉しいです。ありがとうございます。
僕らは最初に試写のを見させていただいて、本日に挑んでいるんですけども、
僕はちょっと怖かったです。
そうですか。
深夜2時ぐらいに。
すごい時間も時間ですので。
すごい怖かったです。
光栄です。ありがとうございます。
出られている内容自体がユリアンさんの現体験と言いますか、恋愛の経験からというところだと思うんですけど、
ああいうホラーみたいになった理由みたいなのってあるんですか?
普段は芸人なんですけども、映画が大好きなのでテレビで映画監督次やってみたいな、
生意気に言ってたらたまたまプロデューサーさんが見てくださってて、
やりませんかってありがたいことに言っていただいたんですけど、
どんな映画撮りますかってなった時に、コントもそうなんですけど、
自分の思いを強く打ち出せるやつがいいですね。
私は恋愛が結構いろいろ好きな人がいて、こうなんてこうなんて、
こういうことが言えるんですよ、こうこうこうで、こういうのがあって、
って言ったらプロデューサーさんが、あ、それはホラーですねっておっしゃったことで、
じゃあホラー映画で恋愛をベースにしたホラー映画にしましょうか、
ということになりました。
ちょっと待って待ってみたいなやりとりはなく。
はい、映画で見せえと。
誰の恋愛がホラーやねんってなりました。
そのやりとりは想像できますね、確かに。
今おっしゃってたように、主演をされた後に次、ネクストで監督をされてるっていう、
心の気持ちの変化みたいなところはぜひ後で伺いたいんですけども。
ありがとうございます。
ネットフリックス極悪女王で主役、ダンプン松本さん役をさせていただいたんですけども、
本当にそれも自分の人生にかけがえのない体験だったんですが、
映画監督ってやりたいですと言ったものの、全くどういう仕事かも知らなかったんです。
でもその宣言した後に、極悪女王で白石和也監督と模木勝人監督とご一緒させていただいて、
私はなんと生意気な恐れ多いお子様仕事を言ってしまったんだと思うほど、
偉大な方々とご一緒させていただいて、
それがあったので、映画監督さんの私たちに対する対応のしてくれ方とか、
演出してくれた時、こういうのがすごく尊敬できるとか、いろんな思いが体験ができたことで、
自分の映画監督にも挑めたっていうのはありがたいです。
ついこの間までは自分が演じる側で、今度は演出する側っていう、
あの時ちょっと嫌だなと思ったことも、それはそういうディレクションだよねっていう、
そんな体験をされたってことですよね。
全然嫌な思い一個もなくて、本当にすごいみたいな、大好き、面白い、さすがに過ぎるとか、
ありがたい嬉しいっていうその尊敬がどんどん膨らんでいったっていう。
なので自分が映画監督になった時に、監督方の姿を勝手にこう、
ひょい、コントのような気持ちで、監督方こう言ってあったなみたいな、
なんかそういうのを自分に落とし込んでました勝手に。
ホラーとコメディの割合について
なるほど、面白いですよね。
で、まあその恋愛の話が、ほら赤い!みたいなツッコミのその過程がある中で、
ちょっと僕が思ったのが、ユリアンさんが今回そのご自身のこの映画で、
面白と怖さの割合って、今回のマガマガ女の中ではどういう風に、
配分というのか、恋愛とかそういう一生懸命やってることが笑われるみたいなこともある。
今回こういう映画の中で、怖さと面白の割合って何パー何パーだと思ってらっしゃいますか?
実は作っている時からですね、最初の脚本をみんなで考えて、
ナイトーさんに書いていただいて作り始めてる時からずっと心にあったのは、
お笑いなしでホラー100でやりたいっていう思いだったんです。
で、一生懸命そのホラーをやっていく中で、やっぱりホラーとお笑いは神人へって、
いろんな方が教えてくださるんですけど、本当におっしゃる通りだなと思うんですが、
自分は一生懸命ホラーにしているけど、普通に考えて、
例えば暗がりに人がぼーっと立ってたら、怖い音と暗い映像で、
わーってなるけど、普通に言おうかんかになっしょねーってなる。
演技と監督の挑戦
笑わせにいくっていうよりは、本当に怖さをみんなで追求した結果、
多分お客さんの心の中でツッコミ感情とかで、何がやねんとか、何でやねんとかになって、
笑ってくれる人は笑ってくれるし、怖がってくれる人は怖がってくれるのかなーっていう感じです。
結構そう考えると、受け取り手の感じ方で結構変わってくるようなってことですよね。
そうね、本当に楽しくてありがたいですね。
まさにもう南沢さんの演技を演出されているというところで、
あのキレッキューなムーブメント、動きも含めてですけども、
どういうディレクションを監督としてお話しされたのかっていうのは、
どういう演技をしてほしいっていうところも含めてですね、
伺いたいなと思うんですけど。
やはり撮影始まる準備段階の時から、
サナエっていうのはこういう人だと思うんですとか、
サナエさんはどう思いますか、このサナエという役はとか、
実際私は恋愛こういうことがあったんですけど、そういう共感できますかね、そういうのわかりますとか、
こう擦り合わせていく中で作り上げていったんですけども、
やっぱりトリッキーな動きとか、口でお伝えしてもなかなか人と人と伝わらない。
実際私が動いてみてこういう感じなんですけど、
言ったら、あ、そうか、サナさんなりに落とし込んでくださって、
やっていただいたっていう感じですかね。
じゃあ一回イリアナさんがやってらっしゃる動画は想像するとすごいなと思いますね、やっぱり。
一回やってられるんですね。
物のによってはやってみて、
でも何かやってそれをサナさんがそのままやるんではなくて、
サナさんがそういうことかということで、
それをサナエという役に演じてくださったっていうところで、
マガマガ女の撮影中はそんな感じでした。
映画の公開とスピリチュアルな要素
監督で大変だったなと思うことありますか。
今となっては本当に何とありがたい体験だと思うんですけども、
監督って自分がこれやりたいですって言ったら、
もうすごい総合芸術、いろんな部署の方が、
じゃあこれとこれできますよ監督どっちがいいですか、
じゃあそれとそれとはこっちです、
これとこれってどういうことですか、それはこうですとか、
自分が判断してちゃんと説明して自分の思いをしっかり遠慮せずに伝えるっていうのは、
意外と難しかったりですとか、
自分が何が好きなのかとか何が表現したいのかっていうのを、
ニュアンスじゃなくてちゃんと自分に問いかけて、
人に伝えるっていうことも難しいですし、
あんなにたくさんの方が良いスタートで動いてくれて、
カット、これをオッケーと言ったらもう二度とここはできないから、
これを今オッケーと言っていいのかどうかっていうところとか、
確かにそうですよ、答えはだってイリアンさんですもんね、
そうなんです、
演出の、もう一回ってここで、
はい、もう一回を言う方がもしかしたら罪がない気がして、
確かにそうですね、
もう一回、はいもう一回やります、
もう一回ですかとかは誰もおっしゃらない、
でも時間は物理的に時間もないっていうのもあるんですけど、
もう一回やったらもう一回目のやつは残ってるんで、
記録はあるんですけど、
もうオッケーって言ったら二度とそのカットはできないので、
あれが欲しかったって言ってももう遅いんですよね、
それがプレッシャーでした、
それがもうずっと撮影期間ずっとですもんね、
はい、
ありがとうございます、
いやーというところで、
いやーほんと短い、あっという間の時間で、
もっといろいろ聞きたいことはありますし、
僕ら広告でCMの演出みたいな話とかもいろいろしてたりするので、
広告出して兄弟、コマージャル兄弟、
ちょっと相談しましょうか、
広告出せるか、
相談してみます、
はい、
ちょっと相談してみます、
お願いします、
はい、
ありがとうございます、
改めてですけどイリアン・ネットリーバーさん、
初監督映画マガマガオーナー2026年2月6日公開と、
こちら海外映画祭4巻達成されていると、
ありがとうございます、
そこで最後聞いているリスナーの人にメッセージあればいただいてもよろしいですか、
はい、
この映画マガマガオーナーはですね、
私の、
この皆さんスタッフは撮影後に恋愛成就したりとか、
結婚が決まったりとかいう方が続々報告来ています、
ぜひこのスピリチュアル映画、
ぜひご覧ください、
2月6日公開です、
マガマガオーナーよろしくお願いします、
ありがとうございました、
12:54

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