1. 7trailsラジオ練
  2. epi81.5 イシカワとトモノウの..
2023-12-25 1:01:20

epi81.5 イシカワとトモノウの今年一年の振り返り(Part2)

今回は今年一年のエピソード30からエピソード79までにご出演いただいたゲストのみなさまとの出会いや、聞かせていただいたすばらしいお話を、イシカワとトモノウが振り返りました。どれも僕らにとって貴重で素晴らしい出会いでした。ご出演くださいましたみなさま、ありがとうございました。ひとつ一つ思い出しながら話していると大変長くなってしまいましたので、2つに分けました。ヘビーリスナーのみなさん、ジョグのおともにお聴きください♫一緒に振り返りましょう!


出演 : 7trails / @7trailsfun

石川博己 @rolleinar

7trails主宰。福岡市にて「F_d(エフ・ディ)」というデザイン会社を営む。天然パーマです。

Tomono satoshi @s_tomono

友納理(トモノウさん)/ 7trailsメンバー。走ることをこよなく愛すアラヒフランナー。福岡市にて「Tomono coffee」という焙煎屋を営む。 @tomono_coffee


にぎやかし: 猫2匹(ジロとアメ) / 泣き声がちょいちょい入ります。

だいたい救急車の音が入っています。


今年ご出演いただきましたゲストのみなさま、ありがとうございました!


Part2でご紹介しているゲストの方


epi56・79 川満武徳さん/epi58 上田太郎さん/epi59 花岡山道場さん/epi60 カトー先生/epi61 熊本健志さん/epi63 田川慎さん/epi64 住吉泰地さん/epi66 西村広和さん/epi68 西戸崎のぼるさん/epi69 豊嶋秀樹さん/epi70 蓮田さん、ふるちゃん/epi71 栗原健志さん/epi73 阿部寛樹さん/epi80 瀬田航己さん


今年一年ご拝聴くださいましたリスナーのみなさまも、ありがとうございました!

2024年もどうぞ「7trailsラジオ練」をよろしくお願いいたします〜


収録 : 2023年12月18日


#マラソン #トレイルランニング # # # # # # #7trailsラジオ練 #7trailsfun #7trails


このPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわる、ローカルな話を配信しています。


Strava 7trailsクラブ

https://www.strava.com/clubs/7trails


INSTAGRAM

https://www.instagram.com/7trailsfun/


WEB Magazine

https://7trails.fun


シーズン2 エピソード52


~番組スポンサー・協賛・タイアップ等 募集中です~

番組をスポンサーいただけるクライアントさまへ媒体資料をお送りさせていただきます。お気軽にお尋ねください。


Apple Podcastでフォローいただけるといち早く最新エピソードのお知らせが届きます。よろしくお願いいたします♫

00:41
その次が56、乾燥することが目的じゃない。常に自分の限界度のカーミツ。
カーミツか。なんか、いちいちセリフ残すよね。
カミツ君ちょっとネタ枠っぽくなってきてますからね。ちょっともう名言が多すぎて。
考える男やからね。
あれやっぱちょっとメディア向けですね。
そうやね。100マイルな走り方じゃない。
いや、華がありますね。
なんやろうね。
なんかね、暴力団専門の刑事みたいな顔してますけどね。
完全にもうだって昭和の刑事者でしょ。
いやーけど、グレートレース見てて、もう俺はカーミツ君の言葉でちょっと泣いてしまって、なんか不覚にも。
足が前に進んでるうちは諦める必要はない。
初年院のね、刑務館やってた時の話。
もうなんかもう、そこでちょっともう、淚線が崩壊してしまって、
くそーって思って。
カーミツに泣かされた。
やっぱ僕らランナーのカーミツ君しか知らないじゃないですか。
やっぱ刑務館のカーミツ君っていうのはまたね、違う、いろんなエピソードやないけど、持ってると思うんだよね。
それだけ聞いてても。
その話もちょっとオフレコの時にはしてたし、そういう話を聞いてたから、
なんかそういう時にもそういう思い持ってんだなと思って。
そういう子たちはどうせ俺らなんでっていうのをよく言うって言っててね。
それに対してやっぱカーミツ君が、そんなことじゃない、そんなことないっていうのをね、
自分の行動で分かってもらえたらいいなっていうのを。
彼らは口だけのやつはすぐ見抜くんですよって言ってたんですよ。
そう、そうやね。
そういうところにやっぱ退治してきてた彼のなんか生き方みたいなものがやっぱあるもんね。
03:03
そうなんですよね。
若いのにね。
そうなんですよ。
おっさんみたいな顔してるけど、まだ若いんだよね案外ね。
若いっすよ、32の顔じゃないからねあれ。
32の顔じゃないって言って、あの言い方してもらいたいね。
こんなの32の顔じゃない。
難しいね。
カーミツ君もけどね、ちょっと我々ちょっと大プッシュですね。まだまだ生涯が。
なかなかあのキャラが立った。
そうそう。
じゃないですか。
です。
で次のエピソード57が、ランニングもポッドキャストも立ち止まらず走り続けよう。
セブントレーズとラジオ連。
これ一周年。
一周年か、そうか一周年振り返りか。
一周年になりましたよということですね。
でエピソード58が、プロキックボクサーの経歴を持つトレーナーは薬師の在住の上田太郎さんです。
これあの僕とべぷさんが収録したんです。
純レギュラーのべぷさんが。
純レギュラーのべぷさんにご紹介いただいて、薬師の在住のキックボクサー、元。
元。
上田さん、太郎君って言ってましたけど、太郎君もめちゃめちゃ速かったですよ。
ですよね。
やっぱ薬師のあのね、ガイドしながらものすごい重い荷物を背負って。
強くなりますよね。
毎日のようにあえて上り下りしてて。
太郎君が言ってたトレーニングっていうのが割と体幹とかそういうのをしっかり鍛えるような、滑るやつがあるじゃないですか。
床がブーって滑るやつ。
あれで何かやってるみたいで。
ああいうのいいみたいですね。
いいでしょうね。
あれ結構きついですよ。
あれきついですよ。
なんか体の使い方が上手になってくるって言ってました。
薬師場いいな。
薬師場ね。また行きたいね。
また行きたいですね。
次のエピソード59。
師匠と愉快な仲間たち押す花岡山道場。
これ僕はあの花岡山道場さんに。
潜入して。
はい。やってみました。
潜入取材。
やっぱね熊本のコミュニティーといえば花岡山道場ですから。
ですね。
なんかね熊本のコミュニティー。
月坂はずささんたちがやっている。
ドレランボーイズがやっている。
タッタチャレンジもそうなんですけど。
なんかねやっぱこうランニングコミュニティはあったかいですよ。
めちゃめちゃ仲がいいみんな。
そうですよね。
コミュニティ同士も仲がいいんですよ。
これをきっかけにすごく僕もなんか。
僕この時行ってなかったんですけど。
この配信をきっかけに僕もなんかすごく仲良く。
本当ですか。
してくれるようになってすごく嬉しいです。
熊本に転勤になったランナーさんというのは。
僕は転勤先としては恵まれていると思います。
06:01
ランナーはね。
もうどこでも歓迎してくれるというか仲間に入れてもらえて。
なんかもう常にねいろんなイベントがあったりとかして。
飲み会もあったりとかして。
すごく楽しいコミュニティーが結構いっぱいたくさんあるんですよ。
そうですよね。熊本市内だけじゃなくて厚城もそうですしね。
また大会も多いじゃないですか。
やっぱり熊本って言えば九州で一番フィールド的にはね。
山もねあってね魅力的なトレイルもたくさんあるから。
熊本いいと思いますよ。
転勤先ランナーにとって。
花岡山道場さんはその後からもちょいちょい仲良くさせていただいてるんですけど。
またちょっとお話も聞きたいなというか。
師匠が釣りをやってるんで釣ったなんか食べさせてもらいたいな。
来年ね僕は一本のマラソンは熊本の門戸城マラソンなんですよ。
風屋と行くんですけど。風屋も仲良くしてもらってるんですけど。
だから終わった後の飲み会とか熊本コミュニティの方たちと飲むために行きます。
次の60。これ初加藤さん。
友能さんと加藤先生の霧江人。
体をいたわりながら長く走ろう的なっていう会ですね。
これ加藤さん初出場。
加藤さん初出場じゃないですか。
加藤さんもまあまあセブントレーズのラジオ連ではキャラが立ってきましたけど。
マイラーみたいな加藤と。
これ初めてか。まだマイラーみたいな加藤が授かってない時ですね。
4月31日霧江人に出た?
霧江人ですね。
加藤さんも霧江人に出てたんだ。
ショートに出ました。
加藤さんのショートの1周より僕のロングの最初の1周の方が早かった。
ちょっと悔しがってましたけど。
この頃まだ加藤さん怪我してないんだ。
今加藤さん怪我にものすごく悩んでて。
ずっと悪いんですよね。
悪い悪いって言いながら引きずってちょっとやっちゃって。
悔しくなってるんですよ今。ケツとハムの痛みが。
でもね色々調べたらね結局わかんないんですって。
ハリー行ってもわかんない。MRI行ってもわかんない。生体行ってもわかんない。
結局別に名も出てきてない。だからもうわかんないんですよ。
でオムロの治療機まで買ってやっててそれでも治らない。
まあけど俺も痛いですけどね。
昨日中原君が飲み会で言ってたのは腹筋がないんじゃないかって言ってた。
09:00
腹圧が弱い。腹圧が弱いからそういう風になる。
という風に分析してた彼は。
だから腹筋やれって言われてた。
全体的に筋力がもしかしたら足りないかもわからないですね。
俺も今腹筋してないんですけど腹筋やってた時っていうのは腰痛がちょっとなかった気がしますね。
まあまあそれはそうかも。
前の筋肉が弱くなると良くないよね。腰痛出るね。
加藤さん今ね苦しんでます。
ちょっとずつ。ちょっと走ってるでしょ。
ちょっとジョグができるようになってきたって言った。だからちょっと大事に行きたいって。
その次がエピソード61トレイルランニングの楽しさを独自の企画で追求しているランナー熊本武さんです。
熊本さんも8月7日。そう考えたら最近ですね。
熊本さんもベップさんと同じタイプの感じがしますね。
そうですね。
自分の面白いチャレンジみたいなものを独自で立ち上げてそれに挑戦していくっていう。
熊本さんもポテンシャルの塊って感じが。
熊本さんは西村さんの強さと似てるような気がします。
そのタイプです。完全にポテンシャルが高いっていう。
だって野球ばっかりしてたのにいきなり3000mで中学の時走って9分何歩かで走ってスカウト来るみたいな。
骨格もすごく綺麗じゃないですか。
体がかっこいいです。
かっこいいじゃないですかね。
この間、源流の時に大きい荷物を背負って帽子をかぶって、背の高い人はかっこいい人だと思ったら熊本さんだったもんね。
日本人学ねしてますもんね。かっこいいですもんね。
俺らは日々登っていきようのに写真撮るためにでかい荷物を取ってからささっと抜いていかれました。
強ったもんね。
熊本さんのいろいろなチャレンジをお聞きしたエピソード61です。
これもすごかったですね。話がね。
エピソード62が灼熱の中荒ぶる竜の背を越えろ愛と冒険のヤッチロドラゴンですよ。
これ楽しかったね。
これ楽しかったね僕らボラ行ってね。またボラ行きたいね来年ね。
これ絶対ボラがいいね。
これはボラがいい。
多分来年の方がもうちょっとうまくやれるよ。
俺なんかこのボラが今年一年で一番楽しかったかもしれない。
楽しかったかもしれない。言えてる。
楽しかった。
何やらあれものすごく楽しかったな。
今年はまだちょっとお客様気分やったけど。
12:02
コーヒー持って上がってくれって言ったのが一番きつかったやろ。
やっぱり言うけど。
どこまで持っていくんだよ。
ちょっと上までってね。
ちょっとそこまでちょっとコーヒーあげるんでって言われて。
いいっすよとか言ったらめちゃめちゃ上まで持っていくんですよ。
くっそ重いですよマジで。
いかんでよかったな俺はもう。
ほんとマジいかんでよかった。
悪い予感したもん。
石川さんさすがやろ。
いや俺はちょっとあれ悪い予感した。
嗅覚がすげえと思った。
絶対あんな無理と思ったよ。
黙っとったもんね。
これはほんと楽しかったですね。
なんかちょっと来年もヤチロドラゴのボラは参加したいなと思いますね。
暑い時は走るのもきついもんね。
いやもう今年は熱中症がすごかったから。
この時っていうのは絶対俺は無理でした。
でもこのヤチロドラゴンもね。
一回走ってみたいなと思いますよ。
この時期にこれ感想する人すごい。
マジで。
その次がエピソード63水上村のトレイルランナー
田川誠さんが語る大会応援の舞台裏や地域の魅力。
これは水上に行った時に収録させていただいたんですよね。
思想に行った時ですね。
河光くんも水上村の地域おこし協力隊。
田川誠さんも地域おこし協力隊なんですよ。
やっぱり水上の地域おこし協力隊すごいんですよ。
すごいよね。
すごいですね。
ここでいろいろ熊川の大会応援のこととか聞きましたけど
大会を運営する人たちの1年の関わり方ってすごいね。
僕ら行ってもボラだけやもんね。
1日2日じゃないですか。
1年通してやってる。
すごい。
ドレルランニングの大会運営は大変だなと思いますよ。
この間ちょっと前も試走されてたでしょ。
熊川の100マイルの。
ちょうど11月の中旬ぐらいだった。
雪が降ったんですよ。
結局完成できなかったんですよね。
でも来年熊川は11月にするらしいので
ちょうど同じぐらいの時期ということで試走したんだけど
試走の時はものすごい雪降って
完成できなかったということは
本番もそういう風になる可能性はあるということです。
あるはあるね。
11月の前半にしないと雪の可能性あるんじゃないですか。
雪降ったらもう10%とかになっちゃうんじゃないですか。
10%とか20%とかなるんじゃないですか。
15:01
夜がね。
いやー寒いですよ。
寒いのってやっぱり進まないですよ雪が降ると。
昼間はまだいいとして。
進まないですね。大変になると思うし。
まずエスケープした人を降ろさないといけないので
雪が降ったら車が登れないので
結局それのリスクを避けるために
3月から11月に
もうあるかもしれないです。
そう言ってます。
本当ですか。やってました?
3月頭の方が雪のリスクが高いということみたいですよ。
11月の前半だったらいいですよね。
後半だったらもうダメですね。わからないですね。
エピソード64。ゲロイはマネタルながらトレイルランニングをしています住吉大地。
大地くんか。
大地くんここら辺で出たのか。8月28日。
今はね、デイスイレイリオっていうポトキャストやってますけど。
一人語りの。
上手よね。
なんかあの面白いキャラしてますよね。やっぱね。大地くんね。話も上手だし。
福岡マラソンでも3時間20分切ってましたもんね。
16分ぐらいで走ってましたよ。
早かったですよ。
彼もエールランニングクラブとかで走ってたり。
ちゃんとトレーニングしてるし。
エールランニングクラブがまず早いですよ。
今ものすごいですよ。会員数。
すごい。
すごいです。やっぱり。
九州最大になろうとしてるんじゃないですか。
この間はジュニアのチームも中学生のチームも結構いい。
駅伝大会は結構上の方でゴールしてました。
富士山がニトロってやってるじゃないですか。
プーマの。あれ何なのですか。
あれはクラブチームです。キャプテンですよ。
ねえ。ニトロって。
大変でしょキャプテン。
いやあ。ねえ。あれ大変やけどかっこいいね。
結局どこにも今所属してない。
まだ力が。
一時期すごい人たちっていうことでしょ。
力があったランナーたちを集めてのあれなんで。
まあキャプテン大変だろうなっていう気はしますよね。
まあね。でもう一回みんなで花を咲かせようぜっていうことですか。
そうそうそうそう。
かっこいいじゃないですか。
富士山やっぱすごいですね。
富士山見るたびに痩せていってる。
そう。だからやっぱめっちゃ走ってるんですよ。
僕らが最初会った時はやっぱりあんま走ってらっしゃらなかったんですよ。
結構ね。ガッチリしてたじゃないですか。
ガッチリしてて大きいイメージがあったんですけど。
先に会ったらあれ細くなってる。
意外と大きくねえなと思って。
18:01
やっぱ絞らないとスピードが出ないってことなのかな。
いやいや。そりゃあそうでしょうね。
大変そう。大変そう。
キャナルにいまアルテンで来てるじゃないですか。
行ったことあります?
ありますあります。
あそこにもニトロっていうコーナーあるじゃないですか。
それ知る。
靴がぶわーっとあるじゃん。ニトロ。
かっこいい。
プーマーね。最近ちょこちょこレースシューズも履いてる人いますもんね。
プーマー一回も履いたことないんですよね。
履いたことあります?
スパイクはあります。サッカースパイク。
陸上なのは履いたことないです。
トモさん結構履いたことあるから。
いろいろ履いてるから履いたことあるのかな。
プーマーのランニングシューズはないですね。まだ。
大地君ですよ。
大地君。
大地君が出たのと、次の65は石川とトモノーの。
あ、違う。石川とトモノー中元のなんでもなんなし。
これもまあいいですよ。
エピソード66 西村ひろかすさん、九州へようこそ。
九州のガヤが総力を挙げていろいろ聞きました。
これは。
これは水上マウンテンパーティーに西村さんがゲストでお越しいただいたので、
その時に収録させていただいたんですよね。
大地ロッチで収録したんですけど、
これ楽しかったですね。
これは楽しかったね。
西村さんが目の前にいるんですよ。
テンション上がった。
やっぱりちょっと緊張最初してたんですけど。
してたね。
西野さんも優しかったな。
これは聞いてた人たちはみんなちょっと衝撃を受けたね。
衝撃を受けました。
キロ4で30キロ層がベースっていう。
ちょっと何言ってるんですかっていうね。
練習の代表キロ4で30キロ層ですね。
みたいなね。
それしかやってないですよ。
その後でも川崎さんからなんかTwitterで怒られたね。
ジョグの意味わかってないって。
ジョグしてって言ったんですけどね。
これは楽しかったな。
西村さんこの前ITJ優勝ですよ。
優勝嬉しかった。
結構やっぱこれぐらいの時は実際苦しまれてたじゃないですか。
故障してましたもんね。
なんかね、地骨の広骨折であんまうまくいかないっておっしゃってたんで。
21:04
その後ね、韓国の100キロのレースでまあまあ結構いい走りをされてて。
あ、いい感じだなと思ってたらね。
深夜はDNF。
深夜も最初爆走されてましたからね。
まあそれも途中で辞められて結構悔しい思いがあっただろうと予測するんですけどね。
ITJほんと優勝素晴らしいですね。
すごいね。
上がっていってたのは見てたんで。
西村さん上がってると思って。
でも深夜みたいに故障してまたDNFとかがあるから大丈夫かなというふうに思ってたら最後優勝したんで。
いやいや嬉しかったですよ。
嬉しかったですね。
嬉しかったなあ。
中原君会ったんですかね西村さんと。
あの中原寺っていう名前を覚えててくれてましたって言って喜んでましたよ。
お前それラジオ連のおかげだから俺にビールをおごれって言ってたんだよ。
また来ていただいてね。
時間があればね九州のランナーたちと飲める時間があればいいなというふうに思いますけど。
西村さんまた来てください。
よろしくお願いします。
67も石川友の中原の話だからこれもいいです。
68がここでやらなきゃいつやるんだサブスルーへ向けて走って斎藤崎昇です。
昇さんうちのエピソードでもトップ4です。
エピソードトップ4です。
昇ファンが一気にこっちに来た感じでしょうね。
やっぱり九州の福岡でも先駆け的なコミュニティ作ってましたから。
大変聞いてくれてる人がいるんじゃないですか。
今サブスリーやるまでラジオ。
今はサブスリーやるまでやります。やったらやめますっていうやつなんですけど。
今まだ続行中ということはサブスリーやれてないということです。
そこのリスナーの方たちが聞いていただいて今トップ4に入っておりますので。
ここの話がありました。
69、ライフスタイルについて考えハッピーハイカーズ豊島さんです。
豊島さんがナンバー3じゃないですかね今。
これ?
はい、エピソード。
やっぱすごいな。
豊島さんやっぱりね、ハイカーコミュニティ、ハイカーシーンではもう知らない人いないですからね。
全国的にもね。
24:00
やっぱ独特でしょ。
豊島さんの生き方がね。
まあ興味がすごい。
なかなか真似できないですけど、いいですよねやっぱね。
こういうのもありなんだっていうね。
なんかの映画でも言ったけど、自由に生きるっていうのが一番難しいんだって。
そりゃそうですよ。
全部に責任を持たないといけないから難しいんだっていう。
そうです。
彼の何かやってることを見るとほんとそうだな、簡単じゃないなと思うけどね。
エピソード70が月坂を北九州で始めた羽須田さんの登場です。
たったチャレンジ100形を熊本で立ち上げた羽須田さん。
今北九州に転勤になられて、そこでも新しいコミュニティーを生み出しました。
それが北九州月坂なんですけど、もう今もう何回ぐらいになってるのかな。
ずっとほんとやり続けているので、どんどんどんどん人が集まっていて、もう写真ぎっしりですよ写真。
すごいよね。
1人とかで毎週月曜日上がってますけど、もうびっちりですよ参加者が。
すごい。
すごいね。
なんかきつい練習やっぱさ、なんか自分が温度取ると行かないといけないあのプレッシャーってあるから、やっぱなかなか手上げきれないじゃないですか。
僕らもねなかなか坂連毎週やるぞとか言えないじゃないですか。
やっぱすごいなと思って。
すごいよね。
すごいよ。
いやみんな来るのがまたすごいわ。
そうやね。やるほうもそうやけど、それだけやっぱ来るんだと思って。きついよこれ。
きついでしょ。
きつい。ためになるかもしれないけどやっぱきついよね。
負けるため、なかなか1人でやるのはきついからこそここに行こうって思うんでしょうね。
今もずっと毎週月曜日月坂やられてるんで北九州のぼっちランナーは1回行ってみるといいと思います。
ですね。
次のエピソード71。
自らの試練も糧にトレーランで地域や地元を元気にしたい若きランナー栗原健志。
心臓をちょっと今、なんだったっけ心臓。
心肥大。
心肥大。今ちょっと走れない時期があったりとかしてるんですけど、もうほんとすごい早いランナーさん。
僕と友野さんが出たカントリーとかで優勝してたりとかしてる、もうほんとに実力のある若いランナーさんなんですけど、
河原町で新しいトレールランニングの大会を来年の4月にやるということで、それのプレイベントをやったりとかしているような話だったんですけどね。
27:01
こうやって地域に目指したようなイベントを立ち上げているランナーさんとかいうのも割といろいろいるので、そういう人たちもこれからちょっと紹介していきたいなというふうに思っております。
エピソード72、核打ちで四個玉飲んだモッチーが次の目標を語るっていうやつなんですけど、安心してください聞き取れますっていうやつなんですけど、結構やっぱりギリギリですこれ。
モッチー今ね、すごい毎日毎日のように山行ってるんですよ。
朝早い時間に。
もうほとんど真っ暗な時から登って、ほぼほぼ毎日すっげー練習してるんですよ。
やっぱすごいですよ。
モッチー、来年サイノグに100出るんですよ。マイルじゃなくて100K。それでちょっと入賞しようかなとか言って。
トレーラーにちょっとやってみようかな、頑張ってみようかなっていうふうに言ってて、トレールの長いやつで入賞しようっていうふうな気になってるみたいなんでですね、今結構ガッツリやってます。
真っ暗な時言ってますもんね。
体ちっちゃいじゃないですか。その上で強力な足とか心臓がついてるから、ちょっとやれば早いですよ絶対。
本気出したら結構やばいと思いますよ。
本気出したら早いと思うな。ちょっと来年のモッチー期待してます。
また呼びましょうね。
また呼びましょう。またモッチー来てね。今度は忘年会一緒ですから。
エピソード73。ランナーと地元の相互理解の橋渡し、安倍博紀さんが語るボルケーノです。
安倍さんです。
アストミルク。
これは僕と加藤さんと中原君が行ったのか。
安倍牧場さんにお邪魔して安倍さんにお話を聞いてきました。
草原維持のことだったりとか、そこのフィールドを舞台としてトレイルランニングの大会、アソボルケーノトレイルっていうのが今あるんですけど、
それを開催するにあたってやっぱり地元の理解を得ないと皆さんの土地、私有地の中を走らせていただくので、
一人でも嫌だとダメだという風になるとやっぱりそこは走れないっていうことになるので、
それをもうやっぱり組まなく組まなく一件一件お話を通してくれてるんですよね。
森本さんもそうなんですけど、そういうのの努力の積み重ねで、
じゃあいいよっていうことで今もアソの大会ができるようになっているんで、
これ結構すごい話聞いたら大変ですよ。
この話はやっぱりすごい良かったですね。
大変だし、もちろんそれで理解を得るためには長く続けられる関係じゃないといけない。
30:02
それってどういうことなんだということを考えると、そこにちゃんと宿泊とかやって、
そこの人たちと関わりを持ってそこの人たちが自主的に応援できるようなそういう枠組みを作らないといけない。
それは宿泊費を落とすとかじゃなくて、宿泊することでそこの地元の人と仲良くなって、
あんたが出るんやったら応援に行っちゃうわって言って、
自分との人が応援できるような形作り、仕組み作りっていうのもやっぱり大事なので、
なので宿泊をしてほしいっていうような思いとかがあったんですよね。
それの話を聞くまでは割とこの大会宿泊必須っていうことに疑問不付けてる人っていうのは結構いたんですよ。
自分は車中泊でいいのにとか、キャンプ場でいいのに、
俺とか熊本だからわざわざ泊まらなくていいのにとかいう人とかたくさんいるんですけど、
それはまだなんで宿泊必須にしてるのかっていうことを説明いただいたんですよ。
そうやって聞くと、これやっぱり聞かないと分かんないなっていう。
本当これはいい話で。
結局例えば宿泊してお金を払ってって言ったら、それはお金も大事かもしれないけど、
結局そこでフェイスとフェイスで人と人との関係を作っていくことが先に繋がっていくっていう。
そうなんですよね。
俺それ聞いて、すいません自分の考えちょっとちっちゃかったですって気になりまして。
自分もそう思ったし、
これはもちろんボルケーノに出たいな出ようかなって思う人にはぜひ聞いてほしいエピソードだし、
もしそうじゃない方でも聞いてほしいなと思う。
そうなんです。
これやっぱりトレードラーニングっていうのは山間部とかのエリアで行われるわけであって、
私有地も含めて本当に少数の村とかそういうところの協力をもってやるアクティビティじゃないですか。
そこの人たちと仲良くというか続けられるような仕組み作りっていうのはすごく大事だなというふうに思って、
それが麻生のこれを聞いて参考になることっていうのは多いんじゃないかなというふうに思うので、
これは僕はすごくいい話だなと思いました。
あの草原を維持するためにトレードランナーのそういう屈強な肉体を持って一緒に関わってくださいっていうのも、
それも本当にいいなと思うので、これは僕は来年やろうかなというふうには思っています。
というようなエピソードがありました。73です。
あともう少しですよ。
エピソード74が史上6人目、破雪年2度目の優勝を飾った川崎由也さん。
川崎さんです。
川崎さん。
3度目の登場です。
ありがとうございます。
破雪年優勝ですよ。これも結構ね感動しましたよ。
33:01
いやいやもう強いですね。
強いですね。この話は聞いてもらいたいな。
破雪年っていうのがやっぱりね、全国のそういうトレードランナーさんがガチで行っている大会。
とにかくもうこれ優勝するのは他の優勝するのとちょっとわけが違うんだというところでの2度目の優勝というところなので、
レースでも優勝は価値がありますけど、ちょっとやっぱりまたちょっと違った価値があるというところなんですけど、
これもちょっと皆さんを聞いていただければと。
75が石川敏夫のなんでもない話なのでちょっと飛ばして、
16バーチーサブスリー達成とカズヤのシェール100完走おめでとう。
これもううちうちの話なんですけど、セブントレーズのメンバーのバーチーがサブスリー達成したのと、
魂抜け抜け病のDNA複製のあるカズヤがシェール100という録音で行われたクサイベント100マイルを完走したというお話でした。
もう万人の人にとってはどうでもいい話だと思うんですけど、
メンバーということで宿泊をしたような回でございました。
エピソード77、結構これ近いです。
11月27日配信なんですけど、
広島ワンガントレールの完全攻略ガイドということで、
広島のワンガントレール、僕と中原君が出走することになりましたので、
それのコース攻略ということでコースディレクターのしげさんにご説明いただいて、
運営のぶにゅうさん、いただきの代表のぶにゅうさんにも出ていただいて、
いろいろと広島ワンガントレールの話をしていただいたんですね。
この話が11月の21日配信でした。
行きます。
楽しみですね。
今から練習します。
去年はね、僕と友野さん応援なんでね。
あの時は暑かったけど、夜寒かったね。
夜はまあまあそんなに暑くなかったけど。
逆走して首都さんたちがいる江戸にいたときには結構寒くて、
あそこ寒かったね。
降りろ降りろって言って降りちゃったんで。
そうそうそう。
だから3月もっと寒いですよ。
寒いでしょうね。
一桁だと思いますよ。
あれ9月だったの?
そのくらいだったじゃないですか。
結構寒かったね。
寒かった寒かった寒かった。夜寒かった。
もっと寒いと思いますよ。
そうかそうか。
これは完全攻略ガイド。
まだエントリーは1月いっぱいまでありますので、
広島ワンガントレールぜひ出場しましょう。
声かけていただいたらシール渡します。
300枚ぐらい持っていこうかな。
エピソード78がまたまた平田時政さんの
36:03
まだたった丸周しかしていないのに
これはマジでやばいという
VIXXの報告会インスタライブしたんですけど
これが初のインスタライブ。
面白かったねインスタライブ。
面白かったね。
バックヤードウルトラ世界選手権の個人戦
VIXXバックヤードウルトラです。
この話の時に結構平田さんから聞いて
バックヤードっていうルールっていうか仕組みというか
いろんなものを理解しました。
よくできてるなと思いましたけどね。
これが個人戦と団体戦が1年1年交互に行われて
っていうような話だったりとか
次の来年はサテライトっていう団体戦
各国15人の選抜で戦うってやつがあるんですけど
それに向けて何とかそれに入れないだろうか
っていうところでもがいてるのがカーミツです。
カーミツ君なんですよ。
これのメンバーに加わるには
アトラージリストっていうところで
残らないといけないんですけど
70ラップ以上走らないと残れないんですよね。
すごい上がりましたね。
ものすごいレベルが上がったんですよ。
もうとんでもないレベルに上がっていってるので
どんどん難しくなる。
70時間、70でもダメだって言ってましたね。
75くらいないとダメなんで。
70でギリギリでしょ。
3日はいかないとダメってことですからね。
しんどいなあ。
しんどいよ。
でもね、それを走り続ける秘策を
鈴木潤子さんが話してくれましたからね。
1時間に5分ずつ24時間寝れば2時間寝れるんだから大丈夫ってね。
片目ずつ寝ろとかね。
だからいけるんじゃないですか?
片目ずつ寝ればいいだけの話ですから。
その話をしていただいたのがエピソード78ですね。
79がそれにかぶせるかのように
バックヤード島根にチャレンジした河光くんが
帰りにうちの事務所に寄ってくれたので収録しました。
平田さん、僕はどうしたら走り続けられるんでしょうか?
バックヤードを走ったばかりの河光竹典。
というところで、彼がバックヤードを走った感想というか
そういうのを平田徳島さんも交えて話した回が
エピソード79です。
これも面白かったね。
面白かったですよ。
河光くんはもうそのまんますからね。
そのまんまやね。
39:01
あれそのまんまですからね。
何にも作ってないですからね。
なんかあのキャラ立つね。
立つね。
あれは面白いな。
前のめりやもん。
ああって。
面白い。
彼は自分の限界に挑むようなタイプのランナーなんで
このレースを完走するためにこうするとかじゃなくて
常に繋がっているランナーであって
とんでもないやつをずっとチャレンジするんじゃないですかね。
今はバックヤードを出るということを最大の目的にしていますけど
また何か面白いことがあったらそっちにもチャレンジするでしょう。
バックヤードは多分すごく向いているんだと思う。
あの限界が自分で決めるというか自分の限界だからね。
前みたいなところがあるじゃないですか。
なぜなのかみたいな。
そういう思考じゃないですか。
カーミツ君が。
全てにおいて。
いやー。
メダル、足、全てにおいて。
自分がもう決定するわけだからね。
怖いわこの競技。
この1個前がエピソード80競技にこだわっているわけじゃなくて
ただ純粋に山が好きなんです。若きランナー、瀬田幸喜君。
で、瀬田君がいよいよ登場。
はい。
が、先週までで今年やった振り返りでございます。
エピソード50、今日で51です。
濃いね。
結構ね、振り返るとたくさんいるねやっぱね。
これ1年か。
1年で結構新しい人と会ったよ、僕らも。
相当会ったと思う。
だから来年もね、同じように何回か出てくれる人っていうのももちろんいるんですけど
新しい人も必ずいますんで
新しいランナーさんと僕らこうやってね、会えるので
まあまあ知り合うね。
ですね、ありがたいですね。
キリアンも出たいって言ってましたよ。
どこ情報やねん。
それあの、マキアン・ジョルネでしょ。
42:04
僕キリアンですっていう人が。
マキアン・ジョルネはいつ出るんですか?
まあ彼はね、出る、出ないのをやっぱり自分のスタイルとしてますからね。
周りから言ってくれるっていうのをね、自分のスタイルとして。
ちょいちょいちょっと名前出しておかないと。
でも出て、話は出てるけど、名前は出るけど出ていない人はもうやっぱハトリさんですよ。
ハトリさん、ハトリさん出てらん。
ハトリさんまだね、ピンでは出てないですよ。
ハトリさんね。
飲まんと喋らんし、飲んだらもうわけわからんもんね。
そうだね。
困ったとこやな。
でも九州に縁があるタイミングでお声かけ今してますんで、
九州来年はアソのボルケーノもあるし、いろんなレースどんどんやっぱりできてきているし、
この前の南アソカルデラトレイルもいろいろなゲストランナーいらっしゃったじゃないですか。
僕ちょっと行けなかったんですけど、行けてたらまたね、そうやって出演してもらえるタイミングもあると思うんで。
また来年もいろんなレースで声かけて出ていただきましょう。
声かけしましょう。
フォトキャストでもこの前道太郎くん。
はい。
僕らちょっと声かけたらフォロー返してくれたりとかしてたんで、
ちょっと声かけしてね。
それを見ることに応募してもらってびっくりしました。
ご出演いただいたりとか、
広島の広島湾岸を僕が収録したきっかけでしげさんとかお知らえになりましたし、
そこでカルトオブドープトレイル、同じフォトキャストをやられている方たちもお知らえになれましたんで。
前田さん、森永さん。
森永さんね。
っていうのもお話できたらいいなというふうに思っておりますんで。
ちょっとずつ広がりがね。
広がりがね。
あるといいよね。
僕らも他のそういうコミュニティの方たちとね、知り合えれば楽しいなというふうに思いますしね。
そうそうそう。
最近は走ってなくないですか?
最近はだから12月のゲインギャザリングで僕風邪をひきまして。
インフルAという風邪をひきまして。
もう10日、11日走ってないのかな?走ってなかったのかな?
本当なんか今月まだ俺50キロぐらいしか走ってないです。
あら、大丈夫じゃないですね。
大丈夫じゃないですね。
だから今もまだなんかあの、ずっとなんか息吸い込むと咳が出るんですよ。
もういい加減にあのウイルスないと思うんですけど。
ウイルスはないですよね。
45:01
軌道が小さくなっているというか狭くなっているのか、
しゃべろうとすると咳き込むんですよ。
走ってても咳き込むんですよ。
で、一回咳出しちゃうともう癖になるじゃないですか。
そうしたらもう走る気がしなくなってくるんですよ。
俺の予定でだったらね、もうマラソン練習に向けてちょっと早めのPSOとかやりたかったんやけど、全然ダメ。
多分ね、去年の今ぐらいの収録の時もなんか、
去年だってさ、
期間支援になってなかった?
期間支援というか、去年のその後よ、王子からコロナ落ちされた。
年明けでか。
年末年始、俺なんか自分の部屋に監禁されてましたもん。
27日ぐらいから、年明けの4日ぐらいまで、俺部屋から出てないですよ、ほとんど。
お世辞料理も、俺の分だけ継がれて部屋に持ってこられて、ビールも。
だから年末年始ずっと部屋にいた。走ってない。
走ったのっていつぐらい?1月の15日過ぎぐらいじゃないかな、初めてペーランやったの?
そしてその後にまた期間支援ジャパンでやったんですか?
そうそう、だから伊達までに2回か3回ぐらいしかペーランやってないですよね、20キロのね。
それよりは俺今年なんか練習できてるなと思ったけど、ここでインフルでちょっと悪いね。
なんか特じゃないですよ、冬。
夏もね、中暑ダメだけど、冬のね、この寒さダメだよ。弱いん、寒さ。
トモさん調子よさそうね。
この前なんか2000の3本やってたでしょ?
やってました、やってました。
あれ4分で走ったの?
うん、4分弱ぐらい。
4分切ったの?
うん、だから2000を7分50秒。
すごいよね。もも、もも調子いいんじゃないの?
うーん、普通。
なんで?
え?
なんで、いい靴買った?
いやいやいや、そんなことないよ。マジックスピード初代。
いや、なんかいろいろなんか、それこそなんかケツが痛いとかあるけどね。
なんかさ、もうそのどこが痛いってさ、絶対あるじゃん。
あるある。だからもうあんま気にしない。
ねえ、あの俺1週間ノーランデしてても結局やっぱどっか痛いよ。関節とかさ。
だからなんで痛いのかが分かってることが大事ですね。
痛いのは痛いって、なんでここ痛くなるのかっていうのは。
僕はもう、自分がなんでそこが痛くなるのかっていうのは分かってるんで。
うんうん、ほんと。なんで?
僕の場合はもう右の外側が弱いんですよね。
右の腰のもう先兆関節がゆるいとか、右の皮骨をもう1回骨折してるとか、いろいろあって。
48:06
右の外側が弱いんで、どうしてもなんか痛みが出るんですよ。
ただそれはなんか筋肉が例えば収縮しすぎて痛いのか、筋肉が伸びて痛いのかがどっちかが分かっとかないと、
僕の場合右はもうやっぱり筋肉が伸びて痛い方だから弱くて。
ストレッチとかしてる?
逆にその、例えば伸びて痛いところをさらにストレッチしたらさらに伸ばしちゃう。
ダメなんです。
例えばその場合だったら逆側、バランス取って逆側を伸ばさないといけないんですよね。
伸びて痛いか縮んで痛いかって分からんやん、それ。
それはだから見てもらわないとやっぱり分かんないです。
自分の体の癖はやっぱりあるんで、よっぽどの人じゃないと綺麗にバランス…
バランスがいいとかね、なかなかないよね。
どうしても癖があるんで。
そういうの分かってると、ここはこう痛くなってくる、これぐらいあるとこの辺が痛くなってくるよねっていうのは分かってくるんで、
これぐらいだったら大丈夫とかっていうのが痛み感も分かってくるっていうのはあるね。
ね。
ね。
頑張りたいんやけどな。
毎日リズムに乗れない。
しかもケアせんもんね。
俺ストレッチとかあんまり好きじゃないですよ。
ストレッチとかあんまり見てもらったりしないもんね。
全くどこにも行かないです。
生活にも行かないし、マッサージも本当に行かないし。
マッサージガンすらしないです。
持っとるのにね。
持っとるのに。
なんかさ、ああいうの行ってね、確かに良くなった気がするんですよ、その時。
でも結局すぐ元戻るんですよ。
そうですよ。
行き続けてたら結構なお金になるじゃないですか。
だからそこで治すよりは、もちろんそういう方向性に持っていくんだけど、自分の体を知っとくっていう、状態を知っとくっていう。
結構知ってます。
マジですか。
じゃあ対策するしかないです。
もう側腕とか背骨がどういう風に曲がってて、どうねじれてるっていう。
もう絶対そういう風に言われるし、その時良くなっても結局そういう風になっているわけでしょ。
でも治しようがないよね、これってね。
そういうとこは難しいかもね。
背骨がこうやって側腕してねじれてますよって言ってもさ、治しようがないよね。
僕とかもう足首が内反しちゃってるんで、そのまま何もせずに走ったらどんどんどんどんそこが。
テーピングしてるところ?
そうそう。だから必ずテーピングで補強して走るとかやってます。
51:05
でも例えば山ひたすら練習してたりとかするじゃないですか。
そしたら他の痛みがそこの痛みを超越するかもしれないけど、気にならなくなったりとかするじゃないですか。
そういうのもあるから、あまり考えないようにしてるっていうか。
だから山の方がいいよね。
山行くと、こないだ僕も本当に思ったんだけど、原流終わった後に、最後の方、まあまあの強度で走ったんですよ。
結構早かったよ。ゆるゆる行くとか言っても全然ゆるゆる行かんしさ。
ゆるゆる行くって言ってたやん、あんたって思ったけど。
そういう人が急になんかスイッチ入ったの。
ちょっと3人でゆるゆる行こうやとか言ってたのに、全然ゆるゆる行かんやろ。
途中までゆるゆるやったんやけどね。
そうそう、その後やっぱなんかね、トレーラー走ったらバランスがすごい良くなるなって感じがするじゃないですか。
全身動けんやろ?
バランス取らなきゃいけないじゃないかどうしても、ロードよりは。
だからうまく筋肉使うんだろうなと。
全身使うしさ。
ロードを走るとどうしてもやっぱ自分が使いやすい筋肉ばっかりを使って走るんで、
強いとこはより強くなって弱いとこはどことん弱くなるっていう感じがどんどんどんどん助長されていくんすよね。
だから不整中走るといろんな筋肉を使わざるを得ないので、やっぱちょっとバランスが良くなるなっていうのはすごい実感した。
トレール30キロ走るのとロード30キロ走るの全然痛むとこれ違うんもん。
そうそうそうそう。
僕最近ようやく左の大腿骨折ったじゃないですか。
それから治って走り出して、もうどんだけ走っても左足が筋肉痛になるってことは実はなくてほとんど。
なんで?
使ってないですよ。
もう右の方が圧倒的に強い筋肉痛になるんですよ。
左はやっぱ筋肉に張りがない。
あ、そうな。じゃあもうずっと右が頑張り癖がついてる。
そうそうそうそう。
それもバランス、あのテーピングもそうで、そのバランスを少しでも左に加重するように。
左足だけで強い筋トレやった方がいいんじゃない?
そう、だからブルガリアンスクワットを左足だけでやるとかいろいろやらなきゃいけなかったんですけど、
それでもやっぱり実際動き出したら特にきつくなった。
長い距離とかになってきたらどんどんどんどん癖が出てきて、
左足使ってないっていう状態がずっと続いてたんですよね。
徐々に徐々に最近なんかちょっといいかもしれないですね。
54:01
最近ようやく筋疲労のバランスが、
あ、なんか左足すごい張りが出てきた。
やっとですよ、3年半。
俺が不思議なのは友野さん1年ぐらい走れへんやったやん。1年?あれ。
1年ぐらい走れへんかったね。
1年ぐらい走れへんやったやん。
なのに、なんで俺抜かれるかな?
それが不思議。
1年間俺走り続けてんのに、1年間走ってないのに、なんで俺抜かれるんかなと思って。
だからやっぱりさ、才能なんやないか。
違う違う、俺才能っていうか俺自分のポテンシャルマジで低いなって最近思ってるんやけど。
だから僕らはボンランナーやんか、僕も含めてボンランナーやんか。
ボンランナーはもう、でも才能ですよやっぱり。
ボンランナーの才能としてやっぱり友野さんの方が上なんすよ、俺より。
いやいやいや、違いますよ。
これは積み重ねの問題です。
俺積み重ねてるよ。ロードはしてないけど。
なんで1年ブランカあるのに。
僕走れないときもやってましたからね、トレーニング。
そういうこと?走らんだけでトレーニングをやったってこと?
走らんだけで、あの時期はプールをひたすら歩いたりとか。
やってないわけじゃないよね。
水泳。
2時間とか泳いでたんで。
じゃあやっぱ体幹とかはちゃんとやってたってこと?
そうね。
俺が甘いものばっかり食ってる間に体幹やってたってこと?
その間から全く太らなかったですもんね。
すごいね。
俺この動画で結構太ったよね。
それがね、最近めっちゃ走ってるのに2キロぐらい増えてるんですよ。
筋肉じゃないの?
最初筋肉かなと思ったけど、筋肉かなって全然筋トレもしてないのに筋肉なわけねえやんって思って。
かき食いすぎた?
なんか食いすぎたんでしょうね。
あんた食いようよって言われたけど。
一年食ってんじゃないの?
一年食ってない。
あれ絶対太るでしょ?
太る。
俺ね、シトレン大好きなんやけど。
本当あれね、危ないから。
ちょっとね、友野さんとか行ったときシトレンあるやん。
俺も売っときながら食ってた。
あれだって、砂糖やん。
そうそう。
毎年シトレンは買うんよ。買うしもらったりするんよ。
だからちょっとずつ食べないといけないけど、それできんやん。
できんよ。
もう一キロ、なんかね。
できんやん。コーヒーのために1センチ切っていくやん。
もうちょっと薄く切るけんいいやんみたいな。
やっぱね、シトレンやばいって。
あれはいかんと思う。
冬はやっぱりさ、コーヒー飲むから甘いもん食うんよ。
そう。
夏よりもね、甘いもん食うわ。冬のほうが。
実際そうよ。チョコレートとかおいしいもんね。
57:01
けど体重落とさないか。2キロぐらい落とさないか。
3、4年前に走ってた時の自分の体重とか記録とか見ると、
やっぱ今よりも4キロぐらい痩せてんのよね。
4キロ。
60に切ってた時があるんよ。
でも俺今もうコンスタントに65、66あるから。
やっぱ4キロぐらい違うんだよね。
4キロ増えたら耐えられんな、俺は。
やろ?
だからやっぱ重い。
重いやろ。
だからもうちょっと痩せないといけない。
泣けん記録だったんよ、今日。
いやー、あのね、才能国の高速移動、マジすごいよ、ほんと。
ほんとあれでエントリーできんやったんやから。
体重が多いんよ、それ。
いやー、あれマジでほんとにもうエントリーできないと思う。
みんなからなんかどうにかして頑張ってくださいよとか言って励まされるけど、無理だと思う。
今年みんななんかフルマラソンのタイムがいいね。
いいね。だからさ、なんか俺がコロナの時にさ、コロナじゃない、イグルの時にさ、青帯があったじゃないですか。
みんななんかストーリーとか上げてて、みんな結構PB出してて。
出してたね。
すげーね。
抱負もそうだし、お題もそうだし。
サッスリしましたとかさ、スヤーみたいなね。
すげーっすよ、みんな。
しかもなんかね、若い子はいいよ、別に。
良かったねと思うけど。
いや、同世代がみんなPB出してて。
結構いってるよ。
うわ、すげーって思えると思うけど、ちょっと焦るやん、やっぱ。
マジかみたいなね。
その人のタイムと比べることないんだけど、ちゃんとPBいってるっていう、仕上がってるっていうのがね、やっぱね。
うわー、すげーと思って。
俺大丈夫かなってなるやん。
やっぱさ、PBいけるぐらい走力上がってるんだから、そのままトレイルに行っても速いんだろうなって思うよ。
トレイルを楽しく走りたいなと思うから、ロードもちゃんと走れた方がいいなって思うんだけどね。
マラソン楽しいっすよ、やっぱ。
分かりやすいからね。
きついけどね。
トレイルがいいな。
トレイルの長いのがいい。
この前のあの距離やったら追いつかんもん、ドモノさんに。
あの距離やったら逃げ切れるね。
トレイルももうちょっと長かったら追いつくんやけど、トレイルが短ぇやもん、もう。
林道の下り入ったらもう、これでもう大丈夫やろ。
トレイル入って、よし来たーと思ってから、うわーやった姿が見えたぞーと思ったらまたもうすぐ林道に入る。
1:00:03
そんなもん俺は元何やんか。
追いつかんもん、あの距離やったら。
険しい下りがあと2,3キロ続いてくれればいいんやけど。
全然追いつかん。
そんな感じですかね、ドモノさん。
そんな感じですね。
来年もいろいろ予定も入っているので、引き続きどうぞよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
こちらで締めましょうか。乾杯しましょうか。
ちょっと体調を良くしてください。
うん、そうですね。
咳だけがね、治まればね、ガッツリちょっとやりたいんですけどね。
違うマジ、ガッツリ寝た方がいいっすよ。
結構寝てますよ、俺。
あ、そうなん?
結構寝てます。もう寝すぎって思うぐらい寝てますよ。
ちょっとやめて、二郎ちん。
乾杯しましょう。
じゃあまた来年もよろしくお願いします。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
乾杯。
01:01:20

Comments

Scroll