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2023-12-25 1:01:54

epi81 イシカワとトモノウの今年一年の振り返り(Part1)

今回は今年一年のエピソード30からエピソード79までにご出演いただいたゲストのみなさまとの出会いや、聞かせていただいたすばらしいお話を、イシカワとトモノウが振り返りました。どれも僕らにとって貴重で素晴らしい出会いでした。ご出演くださいましたみなさま、ありがとうございました。ひとつ一つ思い出しながら話していると大変長くなってしまいましたので、2つに分けました。ヘビーリスナーのみなさん、ジョグのおともにお聴きください♫一緒に振り返りましょう!


出演 : 7trails / @7trailsfun

石川博己 @rolleinar

7trails主宰。福岡市にて「F_d(エフ・ディ)」というデザイン会社を営む。天然パーマです。

Tomono satoshi @s_tomono

友納理(トモノウさん)/ 7trailsメンバー。走ることをこよなく愛すアラヒフランナー。福岡市にて「Tomono coffee」という焙煎屋を営む。 @tomono_coffee


にぎやかし: 猫2匹(ジロとアメ) / 泣き声がちょいちょい入ります。

だいたい救急車の音が入っています。


今年ご出演いただきましたゲストのみなさま、ありがとうございました!


Part1でご紹介しているゲストの方


epi32 森本幸司さん/epi33・74 川崎雄哉さん/epi34 福原正夫さん/epi35 前田渉さん/epi37 松本ファミリー/epi38 上田瑠偉さん/epi40 駒井令さん/epi42 小林誠治さん/epi43・72 望月千幸さん/epi44・50 別府浩司さん/epi45 塚元雄大さん/epi46・53/判田誠太さん/epi54 川崎さん・鬼塚さん・小林さんの「チーム九州」/epi49・78 平田トキマサさん/epi54 若岡拓也さん/epi55 宮原徹さん


今年一年ご拝聴くださいましたリスナーのみなさまも、ありがとうございました!

2024年もどうぞ「7trailsラジオ練」をよろしくお願いいたします〜


収録 : 2023年12月18日


#マラソン #トレイルランニング #7trailsラジオ練 #7trailsfun #7trails


このPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわる、ローカルな話を配信しています。


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シーズン2 エピソード51


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00:21
ポトキャスト7trailsラジオ練。このポトキャストは九州のラーニングメディア7trailsのメンバーが日頃のラーニングにまつわるローカルな話をお届けしています。
こんばんは、イシカワです。
こんばんは、トモノウです。
今日は12月18日、桜坂よりお届けしたいと思います。トモノウさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さてさて、このエピソードで今年エピソード51になります。
1年52週なので、本当は今年で最後52週なんですけど、1月1日が52週目なんですよ。
なので、一応52週でシーズン1を終えるという感じに今しようとしていますので、僕らの今日の配信がエピソード51です。
でもまあ今年一応最後の締めくくりということで、最後の収録というか最後の配信です。
今年最後の配信です。
あ、そうなんだ。
なのでこれが来週でしょ?
25日に配信。
はい、月曜日25日なんですよ。
次の月曜日は1月1日なんですよ。
もう終わりなんですね。
もう終わりなんですよ。
早かったですね。
早かったね、案外ね。
ということでね、今年の振り返りを友野さんと今日はしたいと思いますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今年はエピソード30から始まったんですね。
1月8日の配信。
これは前年度のお疲れさんを引っ張っているので、別に大して何もないんですよ。
来年も怪我なく走りましょうねっていう振り返りなので、ノーゲスト。
ノーゲストね。
ノーゲストだったので、これは良しと。
そして31。
これね、友野さんの回なんですよ。
まずは信じてやってみることっていうのが、今年2回目の配信エピソード31。
これね、まあまあ反響があった。
あ、そうですか。
これね、いろんな職業の人やろうかって言ってたんですけど、結局今年1つしかやれてないんだけど。
出来んね、なかなかね。
これはね、反響あったなあ。
なんか、まずは1つのことを信じてやってみて、ダメだったら他のことやればいいじゃんっていうようなことを友野さん話したのよ。
これは良いってね、周り結構反響あったよ。
ありがとうございます。
やっぱそれなりにやってきた人の言葉やからね。
まあね、良いか悪いかは別として。
ある程度、俯瞰で見てるじゃない。自分の人生も含めてさ。
いろんな失敗も成功もさ。
その上で何かこうした方がいいよっていうさ、人の話だからやっぱり。
03:06
これやっぱり参考になった人多かったんじゃないですか。
1つのモデルケースとしてはね、まあいいかもしれない。
これはね、反響がすごくあった回なので皆さんも聞いていただければなと。
特に若い人はね、なんか自分探ししてる人とか、まだ何かあるんじゃないかなとか、自分これ向いてないんじゃないかなとか。
なんかいろいろ悩みがある人。
迷いがあるよね。
迷いがある人。
迷いはあるね。
あるよ。
そりゃ。
もう僕もデザイン塾やってて、いろんな若い人とか接するじゃないですか。
そしたら僕から見てても十分当時の俺よりすごいんだけど、もう全然ダメですとかさ。
なんかもっとちゃんとしないといけないと思いますとか。
結構なんか悩んでるんだけど、いや十分すごいよ自分って思うねんけどさ。
自信ない子が多いね。
それはあるかもね。
なんやろうね。
なんやろうね。
なんでそんなにさ、できるのに自信がないのって思う子ほんと多い。
それは感じるかもしれない。
だからレベルが高いの?
レベルが高いのかな。
やっぱそれは多分その。
心配症?自信がない?
心配症とかじゃなくて、その受けてきた教育の環境とか。
だと思うんですよね。
十分すごい子いっぱいない?
この間その新聞でね、見た話では、イギリスの保育士は、例えば子供が人と違うことを始めたら、それがその子のクリエイティビティだって認めてそこを伸ばそうとするんですって。
逆に全員じゃないけど、全体的には日本は、そこはそうじゃないでしょってなっちゃうっていうところとか。
なかなか認めにくい?
そういう積み重ねもあるかもしれないね。
でもそこら辺を変わるのはまた何代かかかるよね。
何世代かかかるよね。
ちょっと難しいね。
そういうふうにされても出てくるのが本当の個性だとは思うけど。
そうなんだけど、日本ってやっぱ出る杭は打つってみたいなさ、打たれるみたいなことはあるじゃない。
変わったこととか、ひでたことをすると煙たがられるじゃないけど、デシャバルナー的なところがあるから。
それは日本のあれなんだけど、自信のない子がいるから。
自信って言うけど、自信ないよね。
自信ないよ。
特にさ、でもね、思うのは僕らの時って携帯もなかったじゃないですか。
だから人と比べることってあんまりなかったんですよ。
そこが大きいかも。
そこそこ暮らすぐらいでしょ。
06:01
だって自分が目の届く範囲でしか比較対象がないから、俺結構いけどうかもとか。
胃の中の革綱的なところはあるじゃない。
で、スポーツでもさ、いざ大会に出ると、めっちゃすげえしみんなみたいな感じで萎縮したりするんだけど。
俺なんか全然大したことないやんみたいなね。
そこでわかるんだけど、今やっぱり携帯とか見ると、インフルエンサーとかすごい子とかめちゃめちゃ目につくわけじゃない。
到底真似できないような技術を持った人とかがバンバンいるわけじゃない。
若い時からそういうの見すぎな。
見すぎだと思うな。
見すぎだと思う。
それもまたちょっと僕、こないだ試すえ大が言ってた話が、
ちっちゃいジュニア世代って全国大会とかすべきじゃないみたいな論があるんですけど、
全国大会とかしちゃうと、ちっちゃいうちから自分よりすげえ奴がいっぱいおるみたいになって、
折れちゃうじゃないですか、鼻が。
ある意味ね。
そうじゃなくて、地域で一番みたいな、俺すげえみたいな、そっちの感情の方を伸ばした方がいいみたいな。
それはあるやろうね。
自己肯定力っていうか。
あまりにもレベルが違うものを見たらね。
俺これやっても仕方ないんじゃないかなってね。
あんまり早くにそれを感じると良くないかもしれないね。
今の世の中だからこういうふうな気持ちになるんかなっていうのにね、思うので。
でもね、ちょっとね、これ友野さんに聞いてもらいたいな。
まずは信じてやってみる。
これおすすめです。
ありがとうございます。
エピソード32。
次は、ふるさと麻生の魅力を発信するトレーラーの森本浩二さんです。
これボルケードの話をしていただいたんですよね。
これも良かったな。
この時ね、ボルケードの話を割と深掘りしすぎて、森本さんの話をあまり聞き出せてないんですよ。
もう一回出てもらいたいんですよね。
そうですよね。
ボルケードの整備大変ですねとか、それどんなレースですかっていうのを結構たくさん話していただいたんで、
あまりね、森本さんのランニングに対してのこととかあまり聞けてないので、
これ僕の中ではもう一回聞きたい感じで残ってるんですけど、
ボルケーノも今年5月にやってかなり好天だったんですよ。
雨がすごくて寒くて。
こんな麻生なかなかないよなっていうのがよりによって当日来てね。
それはそれで厳しいレースの中で楽しんだ、あのレースすごいぞっていうような評価にもなってるんですけど、
本当の綺麗な時の麻生っていうのはすごくいいじゃないですか。
なので来年ぜひまた皆さん来ていただきたいなというふうに思ってるんですけど。
09:01
これ今日からエントリーが始まったんですよね。
今日の12時から一般エントリーが開始されたので。
前回よりも定員が狭まったっていうか、絞ってるんですよね。
今日見てたら600人。
前回1000人だったんですよ。
だから前回1000人で600人ぐらいが最終的なその申込数だったんで、
逆にその600人ガンて照準合わせたんじゃないかなっていうふうに思ったんですけど。
ゆっくりしてるとって感じかもしれないですね。
だと思いますよ。
もうすでに創業エントリーとかボランティアとかそういう先行エントリーもやってますからね。
ある程度の申込枠埋まってるので、一般エントリー興味ある人はぜひぜひというふうに思っております。
このエピソードがありました。
エピソード次33は川崎優弥さんです。
川崎さん俺結構お付き合い長いと思ってるんですけど、案外今年なんですよ。
川崎さん初めて出ていただいたのがエピソード33。
故郷に錦を飾る。
第一回目の出演でこの写真大丈夫?
松尾バンダイみたいなキンキラキンの衣装を持って顔真っ赤っ赤にして酔っ払ってる写真。
これ鬼さんが撮った写真なんですけど、この時に出ていただいたんですよ。
川崎優弥カップ。
髪ごとですね。
第一回目があって、その時の写真借りて川崎さんいろいろお話聞いたんですけど、
今年というか来年か、また第二回があります。
僕も友野さんも第二回は出るんですけど、
ここの話をしていただきました。
川崎さんは結構その後も出ていただいたりとか、川崎さん結構いろいろ紹介してくれたりとか、
ものすごくこのポッドキャストの裏方で動いていただいてるんですよ。
本当にありがたいことなんですけど、
33のエピソードは川崎さんご出演いただきました。
エピソード34、バトンを渡した九州で唯一DJARに挑戦した福原雅夫さんです。
福原さんね。
福原さんもね、経験値すごい高い方なんで、
その経験を次の世代に引き継ぎたいというふうにおっしゃっていただいているので、
DJARとかに挑戦したいなとか、
まだ九州出た人いないからですね、挑戦したいなという人がいらっしゃったら、
ぜひこのエピソードを聞いて福原さんにアポイント取って、
お話聞いていただいたりとかしていただきたいなというふうに思っております。
12:05
エピソード35、ゆとり世代のニューアナ物腰の前田渡くんですよ。
前田くんもだいぶ前なような気がするんですけど、今年なんですね。
今年ですね。
前田くんだいぶ話し足りなかったって。
これね、最初に出た人はだいたいみんな話し足りないって言うんですよ。
たぶんそろそろウズウズしてるじゃないですか。
前田くん言いましょうかね。もうぼちぼち1年になるんだ。
昨日か一昨日か、アソカルデラ。
アソカルデラなんか出てたね。
南アソカルデラトレイルで出たけど。
後半激鎮したって書いてたね。
激鎮してましたね。珍しく。
前田くんが今年の2月なんですよ。これ配信したのがですね。
エピソード36がまた友野さんですよ。
この練習でサブ3.5はいけますと。
本当?すいません本当。
たぶんこれ何?別題終わった後?
そうそうやん。前田くんの収録した後に
俺がどうしてもね。一本取ってくれっていうね。
この練習でサブ3.5はいけますよっていうやつね。
この時ジョグが大事って言ったんじゃないの?
たぶん言ったんやろうね。
その後なんかジョグといえばね。友野みたいなさ。
これだけど結構僕的には反響大きかった。
反響あったよ。結構あった。ジョグが大事ってね。
その後みんなからジョグが大事って言われたもんね。
確かに確かに。
37はヨガとトレランと山暮らし。
1年のうち2ヶ月インドの松本ファミリー。
松。
松です。松今もうインドに行ってます。
行ってますね。この時期は。
最近はね僕のこのポッドキャストにも協賛いただいて
松今ヨガのポッドキャストやってます。
そうですね。
松のポッドキャストはオムシャンティ。
オムシャンティ。
明日を生きやすくするラジオです。
毎日配信しててこの前ベップさんが出てましたんで。
そうですよね。
僕らのポッドキャストにもベップさんよくご出演いただいてるんですけど
今ヨガやってるんで
松の奥様のマリカさん。
師匠ですよ。
ですね。
こちらもポッドキャストぜひ聞いていただきたいなという風に思ってます。
バックナンバーにURLとかも貼っていますのでお願いします。
次ですよ。いよいよエピソード38。
これがまさかの。
ローカルに世界一の目標を刻み続ける三角ランナー上田瑠衣君です。
上田瑠衣君が。
いよいよ僕らのポッドキャストに出てくれたという貴重な回ですよ。
すごいですよね。
これも久留米の田中さんから小林誠司さんにつないでもらって
15:01
小林誠司さんが上田瑠衣君にアプローチしていただいてお知り合いなんで。
そういう風にね。
うちのポッドキャストは割とわらしべ長蛇なんですね。
わらしべ長蛇ホウスキンですからね。
結構たどってたどってたどってが多いんですけど。
ちょうどFKTをチャレンジするんですけど。
金銭寺っていう山道に登るマイルっていうイベントを
牧島さんがやられてるんですよね。
その山道をFKTで挑戦するっていうやつなんですけど。
ずっと登りペントのやつなんですけど。
この日ちょうど雨降ったんですよね。
地面も濡れてて結構スリッピーな上で。
本当に浮石とかも多いところをとんでもないスピードで走ってましたよね。
これのカメラをハンタ君とか小林誠司さんがついてましたけど。
僕はそのカメラの編集前のGoProの映像を見ましたけど。
1分ぐらいずっとかけていってるんですよ。
すっごい登りを。
最後はははぜへぜ言ってそれが終わるんですけど。
あれはかっこよかったなあ。
あれはかっこよかったですね。
最後編集したものがYouTubeに残ってるんですけど。
それは結構切られているので。
これ結構でかかったね僕らの中でね。
僕は残念ながら収録にはいけなかったんですけど。
無理やり友のコーヒーの袋を持たせて。
写真を撮ってましたけど。
このポッドキャストの配信サイトでどれくらい再生数が伸びてるとかフォロワーが上がってるとかデータが見れるじゃないですか。
ずっと右肩上がりなんですけどありがたいことに。
俺は友のコーヒーのランナーが買う比率をグラフにしたものを見た。
案外それも右肩上がりなんじゃないかなと思って。
ランナーの来店数をカウントする。
カウントしたものをグラフ化したのを見た。
案外ちゃんとデータとして着実に上がってるんじゃないかなっていう気がする。
上がってるかもね本当に。
エピソード39その次が石川と友の何でもない話。
僕という友のうさんの何でもない話っていうのは常にどんな話をしても石川と友のうの何でもない話だから。
この回何人が話したかってよくわからんとですよ。
何にも覚えてないね。
覚えてない。覚えてないね。
だいたい話飛んだりとかしてるもんね。
全く覚えてない。
多分どこかで足のこと言ってる。
外販帽子。
外販帽子の話したね。
外販帽子とかどうでもいい話してるね。
知ってるね。
でも案外僕らの何でもない話は面白いって言ってくれる人いらっしゃるんですよ。
18:05
集中して聞かなくていいじゃないですか。
どうでもいい話。
大事な話は何もないんですからね。
どうでもいい話だからね。
聞いてて多分楽だなと思う。
エピソード40が目標を一歩ずつ越えてやがてマイルへ。
努力家ランナー小前司さんです。
小前司さんこれ目標を一歩ずつ越えてやがてマイルへっていうキャッチコピーしたんですけど
本当最初につけたコピー違うんですよ。
修羅の国から修羅しゅしゅしゅって書いてたんですよ。
それでよかったじゃないですか。
修羅の国から修羅しゅしゅしゅ小前司だったんですけど。
全く意味がわからんけどね。
ちょっと修羅の国ってあんまり出すのどうかなと思ってちょっと柔らげたんですけど
その後自分で修羅の国のランナーって言ってましたからね。
いいんだ修羅の国って言っていいんだと思って。
小前司さんがエピソード41で登場です。
3月13日ですね。
小前司さん早っすよ。
早っす。
この間さらくらでもちょっと僕お世話になって
こういうつながりができて嬉しいです。
僕が今回も撃沈したたった100チャレンジ。
6時間とかで受集終わってましたもんね。
6時間?
6時間ぐらいだったんですよ。
もう多分普通のランナーが8週とかの時にはもう終わってたみたいな感じじゃないですか。
でも9週目とかにはもう帰っちゃったみたいな感じだったと思うんだけど
俺もう見てないんだよね。
もう帰られましたよみたいなのを誰かに言ってて。
めちゃくちゃ早かったですよ。
早い人いいよね。
やっぱもう次元が違うねやっぱね。
ちょっとね早い人たちの走りって信じられないね。
全然わからんねあのレベルは。
いやいや小前司さんほんとマジ早いですよ。
小前司さん南麻生カルベラトレイル。
3位。
3位ですよ。
なんで優勝じゃないんですかって言ったら
いやいやいやとか言ってたけど。
まだまだ早い人いますからとか言ってたけど
小前司さんが優勝できないとかちょっと信じられないなとか言ったんですけどね。
この間小前司さんと一緒に僕サラクラを
小前司さんの後ろを走るっていう貴重な機会をいただいたんですけど
その時話してたら
サラクラのなんとか神社から登るとこすごい急登なんですよ。
そこのピストンを自分ここをちょくちょくやるんですよみたいなこと言って
けどもう何回ピストンしたかわからなくなるから
降りてきた時に石を積み上げていくんですよとか言ってて
21:05
ピストンで石を積み上げる
そうそう何ピストンしたかわからなくなるから
石を降りてきた時に積み上げていくんですって
何ピストンしたかわからないんだったらわからなくていいじゃないですか
もう疲れてやめればいいじゃないですかじゃあ
ねえ長さん漫画だなと思ってそれ聞いて
ねえもうお腹いっぱいになるまでやればいいんじゃないかなって思うけど
そんなの漫画でしか見たことない
まあそう言って小前司さんのがエピソード40でした
エピソード41が超ハードコースに生まれ変わった今年の熊谷はリバイバルトレイル
これ出た振り返り?
出た振り返りですね
出た振り返りか
直後ですよ結構
熊谷100マイルも今年なのか
これが今年っていうのがびっくりしました
そうね
もうなんか遠い昔の気がする
今年なんだじゃあ3月
そうなんですよ
友野さんが初ペーサー
初ペーサーというか初トレイル100キロじゃないですか
そうです
でも案外サラッとやり遂げたね
そうですね
オルジが結構トレイル取ったけどね
まあそうは言ってもトレイル全然走ってないだろ
全然走ってないです
ねえ
色々やったね
うーん
だいたい足ぐねりだ
足ねえぐねらなかったんですよこの時
あんまりぐねるようなところなかったでしょうけど結構
なんか林道もそんなにがれてなかったし
いやいやでもトレイル結構多かったですよ
トレイルも結構なんていうかあんまりガチャガチャじゃなくて
割となんか土の柔らかい感じじゃなかったですか全体的に
でもさなんか後ろ気にしてたらやっぱなんか危ないじゃないですか
そう煽られるとね
煽られるっていうか振り向いたりとかさ
気持ちがなんか自分だけに集中してなければさ
あんまりだから逆に自分に神経質にならなかったからいいのかもしれないですね
でもあのこれコース結構今回厳しかったじゃないですか
だからまあまあ脱落者っていうか関門に引っかかった人は多かったでしょ
友野さんたち最後だったでしょ
結果は最後じゃなかったですけどほぼほぼ最後の方行ってた
24:02
でその最後の間に合うかどうかっていうのに気づいてからのペースが
割とまあまあ早かったでしょ
早かった早かった
すごかったね
なんだかんだ言ってさ
あのソロでも力ある人で脱落した人結構いたから
中原さんもダメだったしね
そうそう
なのにねあの完走したってやっぱまあまあすごいんじゃないですか
まあ結果からするとね本当に完走率が38とかだったからですね
あれだけ寝まくった王子がね
完走するってやっぱその間間が早いんだろうなと思って
そうね
散々寝まくっただろあいつ
散々寝ました
A4までめちゃくちゃ寝ましたよ
英語ぐらいからやっぱ結構早かったと思います
42その次がですね小林誠司さんです
背景小玉監督僕は今でも楽しく走っています
これタイトルいいな
これちょっとあのタイトルこれにしたよって
石川さん送ってきた時俺ちょっとウルってなりましたからね
声上手ね
いやほら収録内容知っててその後にタイトルこれにしたよって送ってきたから
もうちょっとウルってなって
石川天才かよと思いましたからね
誠司さんもでも3月27なんですよ
本当ですよ
初めましてだったですからね
僕は初めましてですよ誠司さんからお酒もいただきましたけど
いやーこの話良かったです
いや良かったですね本当
この話は僕も結構ね好きな話でした
ちょっといじりすぎやろってあちこちからお叱りを受けましたけど
そりゃそうですよ誠司さんですよ
これ長いね1時間40分長尺やん
これねでもなんかまだまだ引っ張る話たくさんあったじゃないですか
ありましたよ
だからやっぱ1回じゃねまとまらないというか紹介しきれないですよ
僕ら結構これ事前に聞いてかなりダイジェストで話を巻いていってますからね
もうはっきり言ってもその1個だけでも1つエピソードだけでも結構ね
ゆっくり聞けばいっぱいまだ深いんですよ
そうなんですよ
特にやっぱ誠司さんとかやっぱマラソンでガッツリやってきた人なんで
本当要所要所の故障な話1つにしても
最近ねかなりトラックの方にも力入れててめちゃめちゃ早いっすよ
午前とか
午前どのぐらいで走るの誠司さん
もう15分切るか切らないかぐらい言ってるじゃないですか
いやもう1回15分切るって言ってたんで
27:00
早いっすね
早いっすよたまに動画あげてくれるけどラストとかやばいですよ
やっぱ回るもんなんですねちょっとそういうことしなくても
いやいやしてるんですよ
今まであんまりでもやってたの誠司さん
やってると思いますよ
やってる感がないもん誠司さん
ひろみさんとは違うんですよ
誠司さんあんまり練習してる感がないよね
まあけどちゃんと要所要所やってらっしゃるんですよそりゃそうですよ
小馬練とかさ小前さんの小馬練とかさ
今度は小馬小馬練年に一変大きい合宿みたいな感じでやるじゃないですか
5月の24日だかやるそうですよ
来年
70人ぐらい宿泊できるところを一等合宿して大きな合宿やるから
その日よかったら開けといてくださいって言われたんで
それはちょっと行ってみたい
またあそこですか
どこだったかな
この収録でパッと出てくるのは大変失礼な話なんですけど
もう老化が激しいけどね我々
でももうねこの前の合宿も参加費多分1万とかそこらで
それよりも参加賞のものの方が多い
なんか高いっていうか価値があるようなものをたくさんもらえるような
すごいですよ
なんか楽しそうでしたもんねみんな
楽しそうですよ
ちょっとなんかこれ行ってみたいなというふうに思うので
募集まだまだだと思うんですけど
70名ぐらいだけどあっという間に終わる
でしょうね
かなり交流できるイベントなのでお勧めだと思います
次のエピソード43が同じく長崎のもっちが登場です
小さな島から世界へ羽ばたくウルトラの女王もち好きちゆきさん
もっちまだこれちょっと猫かぶってた時でしょ
そうそうなんか話したりんからまた出してくれって言って
ぐいぐい次に来たんですけど
この時はまだ全然なんか話したりんかった
ただちょっと足が速い人みたいなね
本当にまだ酒も飲んでないでしょ
この後のこの前のやつは逆に飲ませすぎちゃって
何言ってるのかわかんないみたいな
同じことばっかり言うし
放送事故よあれは
もっちが登場しました4月3日ですね
もっちもすごいですよ
この前の福岡マラソンで
グレーのシャツ着てたんですよねTシャツ
だから目立たないんですよ
割と速いから男性陣の間で走ってるんですよ
30:01
ちっちゃいしね
なんかあんまり女子がいないようなゾーンの中でもっちがいるんですよ
だから全然気がつかなくて
でも一瞬なんか目の前を通り過ぎた時に
もしかしてあれもっちじゃないかって
なんか背がねちっちゃい子が男の間でスッと走っていたから
普通じゃねえぞあの走り方は
帰ってくる時に旧大の折り返しのところで
帰ってきた時にずっと見てたらやっぱりもっちだよ
だからもうみんな俺らの和也とか中原君とか応援いてて
もっちーとか言って手を振って
そしたら向こうも気がついてくれて手を振ってくれたんですけど
結果的に3時間一桁だからやっぱり速いんですよ
最初の頃は本当3時間ぐらいで行くペースで走ってましたもんね
すげー速いですよ
練習そこまでしてないんで
先生やってなかったでしょ
でもなんかやっぱり速い人あるあるやけど楽に走ってるね見てたらね
まあだからスピード的には
綺麗なんよね
いっぱいいっぱいのスピードではないですからね
綺麗だなと思った
なんか本当になんかジョブみたいな感じでスーッと行ってた
っていうのがもっちーが出てくれた回です43ですね
これでももう4月3日だからね
だいぶ前のような気がするけど4月っていうのはついこの間ですよ
4月10日がいよいよベップさんです
もっとヘルシーでありたいもっとシンプルでありたいもっとピースルでありたい
ベップさん初登場です
これが初登場か
4月10日ベップさんも結構長いね感じじゃないですか僕らね
そうね
お付き合い長くさせていただいてるなっていう感じなんですけど
それでも4月10日なんですよね
濃いね
これはねトップ3の中に入っているエピソードです
これはやっぱ結構いろんなものが詰め込まれているというかね
ベップさん思考がシンプルですからね
すごい学びが多いですね
いろんな無駄なものをそぎ落とされてる感じがしますよね
あれだけ早いのに別にタイム求めないとかさ
初めてのレースに出たいとかさ
そういう純真さがあるね
何でも楽しんでやるっていう雰囲気があるよねベップさんね
結構チャレンジやってるんだけどその苦労も楽しんでやってるもんね
そうねあんまり夜中の赤龍とか走りたくないですよ怖くて
本当なんか自分に矢印が向いて向き続けてる人ですね
外になんか自分をこう見せたいとか見せたいとかないですね
33:03
競技でいい記録を出すプロランナーそれもプロランナーとすると
アドベンチャーとか冒険とか旅とかそういうのに取れるランニングとかを組み合わせた
ある意味プロランナー的な感じがするね
あんまり人がやっていない感じがする
プロっていう言い方するとやっぱりプロは人に見せなきゃいけない
お金も含めてね
そういうのはないもんね
そこがなんからしいなっていうあくまで自分の中での完結させる感じが
だから僕たちはそれを何とか紹介したいみたいなねとこあるよね
案外サラッとするからねすごいよね
次のエピソード45がモヒカンデ料理好き家庭持ちランナーの鏡塚本雄大さんです
塚本さん
塚本さんもなかなか周りにいないタイプじゃないですか
この方はちょっとそこがまだ知れてない感じがする
ああ確かにね
筑豪が現流版早かったね
早いっすよ
ちょっと本気出したらどうなるんやろうって
ああそういうのあるね
もうそのこの中で僕はやるんだ俺はやるんだっていうものがはっきりしてるからね
塚本さんの場合ね
だからもっとこういうことをやりたいとかよりもこの枠の中でベストを尽くすっていうことをやってるけど
でもその枠の中に収まらないぐらいの凄い創力とか
ポテンシャルが感じるから
僕らから見たら他のフィールドでやったものも何回か見せてくれないっていう気になるね
一回それを全部取り払って
本当は本気の塚本さんを見たいっていう
欲求はある僕自身は
あの足見るとね
やっぱねすごいですよ
強いね塚本さん
実際スピードもすごいですね
この人はちょっとまだまだ
そこが見えない
みんなそうですけど
全然まだなんか出してない感じが僕的にはしてます
いや俺も塚本さんすごいと思います
まだまだなんかやっぱりいろんな大会でどんどんいける
昨日なんか出てたんじゃないですかね南アスを
本当あれ50だけやってたの
ちょっとわかんない
写真映ってたんですよね
本当ですか
多分50とかは出ないはずだから
36:00
50は出ないですね
20ぐらいでしょ
多分短いのがあったのかなと思って
ちょっとよく調べてなくて
次のエピソード46が
HB-101のイエローキャップ
九州のザクミラーハンダセーターってどんなやつだ
来ました
九州最速ですよ今やハンダ君
距離にもよるけどね
ここで僕らも初ハンダ君でした
ハンダ君って速いですよね
めちゃめちゃスピードがあるとか
じゃない感じがするじゃないですか
ハンダ君を走ってるものであんまり見たことないですよ
我々は見れない
この前のグレートレースのやつとか
グレートレース見て走ってるハンダ君初めて見たかも
でもなんかで上りのところで
ハンダ君が走ってるの見たことあるんですよ
映像だったと思うんですけど
信じられないシャドーをずっと駆け上がってましたから
あれの積み重ねがスピードになるんだと思うんですよ
普通で歩くところとか
下りはもっとヤバいらしいから
そういうところがずっと走ってるから
動き続けるんですね
トータル的に速いんじゃないですかね
だからなんかその
平地で4分で走るとかそんなんじゃないんだと思うんですよ
常にずっと走ってるんじゃないのかな
でも下りはヤバいらしいですよ
それはもうみんな一緒に走った人はいますね
前田君はイノシシって言ってるからね
グレートレース見ました?
見た見た
かっこよかったね
かっこよかったね結構出てたね
ハンダ君もカミツ君も結構出てたね
うちの奥さんとか梨持ってきて
お願いしまーすって言って
梨持ってくるハンダ君しか見たことないから
ほらほらほらって言ったらもうなんかね喜んでましたよ
へーとか言って
九州の爆走王って言ってたね
九州のザックミダとは言えないんだと思って
それは言えないでしょ
いやあれはなんかね良かったですね
普段のハンダ君は腰が低すぎて
全く王者の貫禄がないから
絶対速そうに見えないんだけど
そうなんですよ
九州を代表するランナーですから
関東のね向こうのレースではまだ結果が出てないですよ
残念ながら
湾岸はね勝ったけど
湾岸は去年優勝しましたけど
それより東のレースではまだまだね
まだね出てないですよ
丹波も撃沈しましたし
レイクビアもちょっと結果が出てないので
まずやっぱ車で行くのをやめた方がいいと思いますけどね
39:04
移動をね
ハンダ君車で移動してね
ちょっと疲れがね来てるんじゃないかと思っちゃうんですよね
でもねちょっと活躍来てほしいなと思いますので
ハンダ君はこれからもう我々大プッシュですね
もう九州のみんなはね応援してると思います
来年もね引き続きあのいろんな大会にチャレンジすると思うので
引き続き応援したいと思います
47が石川とトモロの何でもない話なので
聞かないと何の話をしたのか分かりません
48が富士ロスの九州ランナーに送る川崎鬼塚小林のチーム九州
これはきついな
これ今ねトップエピソードですよね
富士の川崎さん鬼塚さん小林さん入賞したチーム九州
にズームでつないで収録させていただきました
これは貴重な回ですね
これは良かったね
川崎さん強かったですねこの時のレース
この前ねちょっと手折れちゃったんですけど
そうなんですよ
でもなんかね手で良かったですね
ライブけど筋力落ちたっておっしゃってました
あのぐらいのレベルになると僕が10日間インフルで休むのとは違いますから
けどすぐ戻ると思いますよ
鬼さんもだって3位ようやく入賞ですからね
ですよね
すごいですよ
でも鬼さん俺常に強いイメージです
鬼さんはなんか外さないですね
鬼さんは故障しないですね
鬼さん本当にそうらしいですよ
あんまり何が悪い感が悪いって聞かないでしょ
抜群に体が強いとかバランスがいいのか
だって実業団時代怪我しなくて休めなくて嘘言って痛いって
やっぱ体強いですよね
バランスだと思います多分
でも鬼さんウエストで酔い潰れてましたよね
そうなんですよね
鬼さん案外ビール好きって言うけど結構すぐ酔うよね
結構潰れてるんだけど怪我しないですよね
42:02
いやもうすごいですね鬼さんもすごいですね
マラソンも強いしドレールも強いし
鬼さんとウエスト飲みしたいですねまた
ウエスト飲みしたいね今宮崎に行かれてますからね
セイジさんも9位
そうよセイジさんちょっとやっぱ調子悪かった感じは
セイジさんもさっきも言ったけどあんまり練習してなさそうなのに
でもやっぱ9位にボーンって行くってことは
自力がすごいんじゃないかな
やっぱすごいでしょうね
この前の瀬田君の時も結局水上ずっと逃げられて
1位セイジさんだったって言ってたじゃないですか
やっぱすごいねと思って
セイジさんも鬼さんも実業団終わってやってらっしゃるから
まあそんな頑張らんでもみたいな雰囲気はちょっとあるよね
割と2人とも気さくやしあんまり早いっぽく振る舞わないじゃないですか
だからそこまで僕らもあんまりしてないんだけど
でもやっぱ早いね早いさすがだと思います
これ今トップエピソードになってますエピソード48です
また来年エントリーして出られる方は聞くと
またこの3方も含めて九州の強いランナーが固まって
九州勢が入賞した時にはこういうチーム九州で収録したいですね
お願いしますその時は
次のエピソード49が最後の一人になるまで走り続ける団長平田時政さんです
ここは平田さん初登場です
5月の16日15日か
この平田さんの回はトップエピソードの中のナンバー2です
これはすごいロングランで聞かれてるんじゃないですか
平田さんちょっと前も河光くんと出た時と
平田さん出てくれた時があるじゃないですか
ビークスの報告会
平田さんの回結構再生数高いんですよ
平田さん人気でしょう結構
結構人気ですよ
平田さんももちろん人気なんでしょうけど
バックヤードがみんなの興味がすごい
バックヤードとは
そんなにあるんだと思いました
俺自体あんまり今まで知らなかった分野だから
だからこそバックヤードの世界をちょっと覗きたい
覗きたいねちょっとね
人たちがたくさんいるってことですよね
結構ね再生数高いんですよ
バックヤードの回は
これもあれですよ
ずっと出てよって言い続けてやっと出てくれたんですよ
いやいや自分なんかはずっと
45:00
謙遜してた
いや自分なんかが出ても
でも来てくれたらわりと乗ってるじゃないですか
めちゃくちゃ喋ってましたよ
平田さん出てくださいって
いやいや自分なんか出たいです
いやけどこれはねやっぱちょっと
ゼブン・トレイルズラジオ連にちょっと新しい風が
吹いた感じがしましたよここはバックヤードね
平田さんの走るなんて哲学っていうか
いろいろ考えられて走ってるじゃないですか
あれ結構聞くのね面白いね
いや面白いですよ
精密機械みたいな
すごいなんかあんな風にしてるけど
今まで走ってきてめちゃくちゃ研究したらしいですよ
走るってことに対して
なんか1ミリぐらい体を傾けたりとかしそうじゃないですか
急動車です
いやなんかね好きですよ俺は平田さんの話は
面白いよね
突き抜けた人の話は面白いっす
面白いと思うねやっぱね
次のエピソード50が
B2B×B僕らの7日間参考で感じた3つのこと
ベップ工事さん
これは九州柔断の実習イベントをされたときの回です
鹿児島からスタートしてベップの自分の家まで
ベップじゃないです
ベップ工事誕生の地まで
ベップ工事誕生の地までか
東区です
東区まで走ったやつです
536キロですよ
累積方向24470です
このこと普通にやりますからね
聞いてもあんまり詳細思い出さないですよね
ざっくりと知った感じですね
536キロですよね
これをさらっとやるのがすごいね
さらっとでもないと思うんやけどさ
さらっとやってるからねでもね
ベップさんこういうことをやることに対しても
特に意味づけがないのがすごいな
B2Bしかないです
特にこれをやる意味とか多分ないんですよね
その辺がすごいなと思って
やりたからやるっていうだけ
シンプルだなと
シンプルやねやりたいんやろうね
どうしても意味づけとかしたがるじゃないですか
こういうことを何かをやろうと
48:02
それが大きくなっていったら
じゃあ生きる意味みたいな話になってくるじゃないですか
そういうところにつけたほうがかっこいいからね
別に意味なんかないですっていう
さらっと言える感じがして
これした後にまたすぐレースかなんか出たんじゃなかったっけかな
この後にあれ出たんですよボルケーノ
この後にボルケーノ出たんだ
デタラメですよ
あの雨のボルケーノ出て乾燥してさ
1週間後かな
そうよこれ500何十キロ走ったら1週間くらいボルケーノ出たんだ
ちょっとそういうところが信じられない
デタラメですよ
足めちゃめちゃむくんでたって言ってました
でも早かったよ
最初もうぶっ飛ばして本当トップぐらい行ってたんですよね
何やってんだろうあの人と思って
最後疲れましたとかね
おかしいね
もうほんとね飛び抜けてるねなんかね
だからねベップさんまだまだいろいろやっぱりいろいろチャレンジするから
もう順できない
1年に2,3回は来てもらわないとダメですね
エピソード51が甘くなかった際の国お前らも一回で直しとこい
石川含めてバーチー行ってきました中原君
鳩さん
まあまあ激鎮したんで
際の国の話で言えば今年エントリーできませんでした
この間もダメだったやろ追加募集
際の国前のエントリーは多分何日かはまだあったんですよ
そんな1日でなくなるとかじゃなかったんですよ
でも今年は秒でしたよ秒です
いやけどめっちゃ用意しとったやん
めっちゃ用意したんですよ
下書きして
でもね反映にすれば下書きしてたんですよ
で俺下書きサイトをずっと開いてて
それを時間になってリロードすれば
そのボタンがほんちゃんボタンに変わるのかなと思ったんですよ
だけどずっと下書きサイトを何回も何回も9時になってリロードしたんですよ
変わらないじゃないですか
焦り出して2分くらい経って焦り出して
なんとこれ変わらないじゃないか
俺のパソコンどっからなってんじゃないかと思って
でグループラインに変わらないぞとか言ってたら
それ入るとこれ違いますよとか言って
うるせーなーと思って
本家サイトのスポーツエントリーのトップページに行ったら
入るところがあったんで
そこから入ったら行けたんですよ
ちゃんと50代の100マイルっていうところのボタンが
カテゴリーバックがあるので
それやってずっと行ったら
クレジットのところで
クレジットを申し込むのに
いろいろ入力しないといけないじゃないですか
入力して送信したら終了しましたって出たんですよ
51:01
クレジットの時まではまだ俺行けてたんですよ
まだいっぱいじゃなかったんですよ
だって50歳のエントリーワークがちゃんとボタンがオンにできたんだから
そっかちょっとラグがあるかもわからんけど
そこでコンビニ決済ですぐ終わらしとけばよかったんですよ
コンビニ決済で速攻で
でもコンビニ決済だとキャンセルが効かないんですよ
辞めたっていうかギブエントリーとかが効かないんですよ
行けなくなった時に
でもクレジットだったら
行けなくなった時に払い戻しができるんですよ
そっちでしときたいよね
行く気はあるけど何か故障したりとかして
いけなくなるかもしれないじゃないですか
2万いくらだから安い金額じゃないや
と思ってクレジットをやってる間に追い越されちゃった
その後の25名の追加エントリーがあったんで
それも俺も秒で移動したんですよ
ほぼ3秒しかかかってないんですよ
なのにそれで送信じゃないけど最後ボタンを押したら
終了してますって出たんですよ
だから俺よりも早いやつがおったってことなんですよ
すごいんやろね
でもね俺も考える限りの超高速スピードだったんですよ
もうあれ以上のスピード多分ね
もうねAIしか無理
けどそんなつもりでも実は記録5ぐらいしか出てなかったんじゃないですか
めっちゃ早かったんですよ
今日俺めっちゃ早いわと思うけど記録5しか出てないみたいな
俺の今までのパソコンキャリア30年の
総体勢っていうぐらいすごいスピードの移動やったんですよ
いやそれでもキロ3分20ぐらいで行ってる人は俺とよ
いやあれねあれちょっとおかしいんだよちょっと
だけどね俺その後に何かおかしいと思って
もう1回入り直してもう1回やったらまたそこまで行けたんですよ
それを3回繰り返したんですよ
3回繰り返してボタンを押したら全部終了になるんですよ
おかしくないですか
だからもともと50歳枠ないんじゃないかなって思って
40歳枠しか
言うけど酔っ払ったハットリさんでもエントリーできてる
でもそれはその前じゃないですか
最初のやつやろ
最初のミスが痛かったね
痛かった
その後またギブエントリーとかなんかあるらしいんやけど
いや俺もうあれ以上の早く早い高速移動はもう無理
まずもう無理
25迷惑であれでできんかったら
次何かあった時に
それだってもうすでにクレジット登録
クレジット情報登録にして
登録にはならないんですよやっぱ打たないといけない
そうなんですか
あらかじめ登録ができないんですよ
あらかじめの登録ないんですよ
54:00
そこで入力しないといけないんですよ
だから俺は石川ひろみっていうのはもうコピーしてたし
あと数字の4桁のやつ4桁っていうか
4桁の4列があるじゃないですか
あれ全部中で覚えてたから
全部グーって打って
あと石川ひろみの時コピレでピーンってコピペしてパーンって打って
本当に3秒しかかかってない
でもダメだ
だから多分次もダメだ
もうダメだと思う俺最後
もう宿2つ抑えて
5名入れる宿も2つ抑えて
福岡組まとめて宿泊名簿作って
ペーサー黒さん頼んで
全部仕切ってんのに
ツアーコンよね
ツアーコン
そうよもうこれだって俺がいけなかったら
俺のなんか宿泊はもうすぐ他の人が埋まるでしょ
本当なんかね今年は多分西野国大変なことになります
なので俺はボルケーノに行きます
いいね
ボルケーノに
ボルケーノいいっすよ
だって西野国の1週間前なんですよボルケーノ
でも西野国に出るんやったらボルケーノも出れないんですよ
でも西野国に出らんないからボルケーノに行きます
ボルケーノしかないです
ボルケーノですよ
ボルケーノですよ
ボルケーノですよ
ボルケーノに行きますよ俺はもう本当
広島湾岸次ボルケーノですよ
なのでね皆さんボルケーノでお会いしましょう
という西野国の話でした
もう本当エントリーすら甘くなかった
次の52話石川とトモロウの何でもない話なので
これも聞かないとわからないです
何の話したい?
あれ?わからん
6月の5日くらいけん
ボルケーノに応援に行ったよとか
そんな話じゃないの?
エピソード53
タンバです
眠気と糸足の売り切れ
それでも走るハンダセータータンバ100
タンバ100で激鎮したハンダ君の話ですよ
これね電話で繋いで
これもずっとトップ行ってたんですよねハンダ君ね
いきなり落ちてきたんですよ
聞いたらもう眠気とか足がちょっと
これの話の映像でこの間グレートレースで見れたっていうね
こういう感じだったんだっていうね
結構やっぱきつそうやったね
きつそうやったね
きつそうやったね
ああいう感じだったんだよね
ボルケーノ最後ゴールする時の
めちゃめちゃ走ってたじゃないですか
でやめずにねゴールしたら何かあるかもしれないからって
57:02
いやーちょっとうるっときましたよ
でもハンダセーターが崩れるんだっていうのを
そうだね
知ったっていうかさ
俺あのままブチ切って優勝するんだと思った
いやそれぐらいの勢いだったもんね
やっぱこれ関東に行ってもこの強さやっぱ出たんだと思って
ちょっとテンション上がったね
あれはねやっぱこれすげえなと思ったけど
ハンダ君もやっぱ人間やったかって
まあけどねレートレースでも言ってたけど
飛ばさないと気が済まない
うんそうだねあれなんかいいね
かっけえと思った
それが自分のスタイルだから
かっこいいよやっぱ
いつか表彰台に登る姿を見たいなと思います
エピソード54が日本列島5000キロを優勝する
とにかくベラボナ計画を立てている若岡拓哉さん
若岡さんこれ実現しました
やる前に撮ったやつだよね
そうですね
やる前にこういう計画を立ててるんですよ
っていうのを収録したんですけど
本当にやり遂げてしまいました
すごいよね
日本列島10弾しましたよ
すごいですよ結局沖縄まで行きましたもんね
そうねこの間行ってましたね
まあでもこれだけすごいことやってても
さらっとしてるから彼は
ちょっとこれやった後の回も収録しないといけないんですけど
ここはねちょっとこの前の平津さんみたいに
僕らだけじゃなくて
せっかくなのでちょっと大きな舞台をね
用意してお話しいただきたいなっていう風に思ってるところで
ちょっと時間が経ってしまってるんですよね
早いところね
そういう話の場を作りたいなという風に思って
そうですね
まあでも長いからどこを話すかっていう
まとまってるのかなっていうか
まとめられるのかなって1時間そこらの2時間の話
全部辿っていってたらね
とてもじゃないよね
4時間5時間とか
そうよね
この話も聞きたいですね
そうだね
結果的にクラウドファンディングも
当初予定してた学園もね
多く集まってよかったんじゃないですか
かなり理解いただけて賛同者が全国にいたっていうことじゃないですかね
エピソード55は
皇帝とキノコ博士の2つの顔を持つ
スカイランナー宮原徹さんです
これもう一番今まで緊張しました
めちゃめちゃ緊張しました俺もこれ本当にマジで
1:00:03
宮原さんお人柄は
とても優しい人なんですよ
ベールに包まれておりますから
キノコの傘に隠れてらっしゃる
僕ら正直動いてる宮原さん見たことないから
実際に話してるところとか
あれだけ早い人やけん
どういう方なんだろうっていう
そりゃ厳しい人なんじゃないの
お前らそのことを知らずに聞いてんのかよとか言われたらどうするみたいな
これは一番緊張したんですけど
本当優しい方で
超優しい方で
皆さんもまた話したいですね
宮原さんあれですよ
マスターズ
登録はしてないんですけど
正式の記録として認められなかったけど
3000mでしたね
日本記録を出しました
すごいですよね
こんなに出せたらっていう風に言ってたんですよね
やっぱすげーです
すげーですよね
これが6月26日だったんですよね
ちょうど1年の半分くらいですね
01:01:54

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