1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #34 石垣島・竹富島行ってきた②
#34 石垣島・竹富島行ってきた②
2024-11-02 30:47

#34 石垣島・竹富島行ってきた②

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語り合っていこう、みたいな番組でございます。
はい。
前回で、石垣竹富のツアー2日目までの話をしましたけれども、
唐突に、なんか下地さんって名前が出てきてですね。
そうかね。
そういえば、下地さんの話って前にしたっけな、みたいな感じのことを思っていたわけなんでございますけれども、
沖縄全野菜みたいなのがあったんですよね。
そうだね、ありました。
新宿で。
ありました。
いつだっけな、2、3週間前ぐらいか、それぐらいのときに、ラッキーさんっていうパイナップル農家の方と、
あと下地さんっていうね、そのラッキーさんのお友達が、東京に何しに来てたんだっけ、視察に来たんだっけ?
そうだね、なんかいろいろ、岐阜とかそっちの方にも行ってたしね。
なんか。
なんか視察という名目の旅行に来ていたみたいな、そんな感じかな。
で、来られていて、で、新宿で飲みましょうっていうふうに誘っていただいたんで、飲みに行ったと。
で、そこにいたのが、木村さん、下地さん、ラッキーさんに、あと鉄井が一緒にやってる友木さんと僕と、っていう感じで飲んだんですけども、
下地さんがね、結構強烈なキャラプラスも、木村さんが本当に下地さんに相当シンパシーを感じたのかな。
いやー、面白かったんだよね、本当に。
姉妹には揉んでましたからね、最後ね。
それぐらい、お気に入りにいられたというような、そんな感じでやられていましたけれども。
で、今度は石垣に行ったら下地さんたちのホームで飲んでたみたいな話でしたね。
そうそうそう、そんな感じです、そんな感じです。
っていうような前提条件がありましたっていうところです。
そうだね、はい。
で、竹富島に過ごした後、竹富で一泊したんですよね。
一泊した、そう。
で、その後の話を聞きましょうか。
はい、その後ね、特にラッキーさんたちとまた飲みましょうとか、何も初日しか言ってなかったのね。
で、次の日、朝からラッキーさんに連絡もらって、
で、石垣いつ戻ってくるんですか?みたいな話で、もしよかったらお昼ご飯とかどうですか?みたいに言ってくれて、
特に決めてなかったね、まあ適当に戻ろうみたいな、で、ホテルで適当に石垣のまた行けばいいやみたいな感じだったので、
そしたら、ぜひありがたいなって思って、
じゃあまた船のところまで迎えに行きますよって言ってくれて、
まじかと思って、
なるほど。
すいませんみたいな、で、ホテルに送りますみたいな感じだったね、一回荷物を。
03:00
まじかみたいな、もう至り尽くせりでしたね、ほんとに。
いいね。
で、とりあえずだから午前中ぐらいまでは竹止にいて、で、とりあえずはね、やっぱ水牛舎、水牛舎観光しようと思ってたから、
それをやったのね、だからまあやっぱり石垣来たらやっぱこれやるっしょと思って、
とりあえずこうやってみたんだけどね、
それもそれでね、すごい面白かったんだけどね、
なんかこう、ゆっくりね、水牛舎に乗りながら進んで、
で、その観光のね、お兄ちゃんがね、いろいろこう、
これはこう、この場所はこういうことで、とかね、
この花はこうで、とかってかもね、教えてもらいながら、
途中でね、歌を歌ったりとかね、
沖縄民謡的な、とかね、
それもなんか、ああ、こういう感じだね、いいな、いいなと思いながらね。
なるほど、なるほど。
そうそうそうそう、そんなのをね、味わって、とりあえずまあ午前中終わってまあまた石垣に戻るという感じなんだけれども、
で、まあラッキーさんね、昼ご飯連れてってもらったのが、
なんかラッキーさんがすごいお気に入り、おいしいって言ってたカレー屋さんだったんだけど、
めちゃくちゃうまくてこれが、めちゃくちゃうまくて。
カレーでめちゃくちゃうまいってどう思う?
うまい、うまいんで、なんかだからね、そのプレートでこう、
あの日替わりでこう3種類ぐらいのこの味がある、そういうカレーだったんだけど、
スパイスがめっちゃ効いてて、めっちゃうまかったから、これがうまいんすよってラッキーさんが言ってて、
なんかすごい楽しみにしてたの、本当にもうめっちゃうまくて、
で、けっこうね、人気でたまたま最後入れた、ギリギリ入れたんだけども、
なに、入れない?
ぐらい、もうなんか車がわーってなってて、最初ダメなんじゃないかと思ったんだけど、
ギリギリ席、外の席が空いてて、一発で行けたんだけれども、
それはよかったね。
そう、すげーおいしかったね。
で、まあそんなことしながらね、ちょっとこう、あの観光的な感じで、
あの、連れてってくれたね、車でね、こういろいろぐるぐるこう回ってくれて、
で、ちょっとこう山のほうに登って、見晴らしのいい場所に連れてってもらったりとか、
あとこれまたラッキーさんの友達で、
あの、ラッキーさんのこの、やってるこのラジオ、しがきラジオのオープニングテーマの曲を歌ってる人がかき氷屋さんやってて、
そこにこう、そこにも寄って、
まあ俺はかき氷じゃなくてコーヒー飲んだんだけども、
そう、あの、で、ちょっとそこでお話ししてみたいな感じで、
で、こういろいろそんな感じでこう観光しながらこう、あの、帰ってって、
またなんかちょっとマングローブのところとか、そういうようなところも連れてたのもあったりとかして、
06:01
で、ここを楽しんだ。
あと、で、まあ、あの、ホテルに戻って、また今日もじゃあ飲みましょうみたいな話で、
あの、例のごとくしむさんがまた来てくれて、
で、また外国人のね、あの、2人も来てくれてね、
あの、また、あの、たちのみからこう、集合するみたいなね。
いいね、いいね。
そんな感じでね、こう、あの、その日もね、飲んでたんだけどね。
その日はどこ行ってたっけな、あの店。もう忘れちゃったよ、なんか。
でもなんか最後、普通に収録してた気がする。
飲んで。
何のラジオと収録だ、それ。
そうそう、飲んで、なんか、えっとね、なんか公園に移動して、
で、なんかこう、あの、お酒買ってパイまで、
えっとそこで、あの、乾杯しながら、なんか喋りながら、収録してた気がする。
それはどこで、どこで公開されるんですか。
わからない。
わからない。
いやー。
そんな感じでね、そうだ、なんかそうだな、外国人の方の、なんか知り合いのレストラン、
ナノミヤとかも行ったりもしたのかな、そんなとこ行ったりもした。
なるほどね。
そう、で、最後はそんな、あの、公園で収録するみたいな感じで。
いやー、なんか初日にしもじさんとアイス食った話といい、なんかこう、いいね、若かりし頃思い出す感じがする。
いや、もうほんとに、そういうのがもうなんか、もう、全部楽しくてさ、なんか、ほんとに。
いいね。
最高ですよ、ほんとに。
最高だよね、ほんとで。めちゃくちゃ最高やん、と。
最高、でも、ほんとに石垣はさ、
まあ、ラッキーさんも言ってたんだけど、結構街でさ、しっかりさ、
で、ノミヤとかもめっちゃあるの、いい感じのが。
へー。
ほんとに、もうね、吸い込まれちゃう、あれは。
そう。
で、よこちゃんとかも、ほんとに行ったらもうずっと飲んでると思うよ、たぶん。
まじで、すげーいい、ほんとに。
へー。
めっちゃよかった、だから、そういう雰囲気も、あの、だからこう、ね、やっぱ、俺も旅行ったら、こう、一人飲みも含めてさ、
飲むっていうのは、必ずこう、外で、こう、やるからさ。
はいはいはい。
で、いわゆる、こう、せんべろ的な感じの雰囲気の、あの、場所でやったりとかあるんだけど、
大好きなの、一緒に。
うん。
で、まさにそういう感じだから、やっぱ、最高だなと思って、
うんうん。
うん、なんかもう、それだけでもね、結構楽しめる感じがあるなって思った、普通に。
いいじゃん。
おいしい食べ物が多いし、おいしい食べ物を食べて、そんな感じでお酒飲んで楽しみながらね、
で、その中でも、やっぱり、こう、旅行者の人とかがいて、
うん。
まあ、横で話したりとかになるんだよ。
その人、なんか山口県から来てたみたいな感じなんだけど、
山口、へえ。
うん、カップル、うん、結婚したかどうかわかんなかったけど、カップルで、
で、明日パラセリに飲むんですみたいな話で、
で、その、ね、旦那さんとか彼氏なんか、そっちのほうは、なんか、怖いやつって、行きたくねえみたいな話をしながら、
09:06
なんか、そんな、そんなことをね、こう、あの、楽しみながら、こう、なんか横にいる人とかもね、
普通に、こう、観光客とか、現地の人とか結構混ざって、なんか飲みたりしてるから、
うん。
なんか、そういうようなもんね、楽しみながら、こう、飲めてるみたいな。
うん。
パラセール、パラセールって、あの、なんか、あれ、えっと、あの、なん、風船じゃねえや、なんか、
そうそうそうそう、そう、そういう、それで、こう、上に、こう、なんだろう、
箱みたいな感じか。
あ、そう、なんかね、あの、トークンみたいな感じだね。
へえ。
なるほどね。
そうそうそうそう。
そういう、そういうレジャーをしなかったんですか、きゅうなさんは。
私、まったくしない。
しない。
私、まったく全然しない。
なるほどね。
そういうの全然ない、特に、あの、今回、あの、やろうとも思ってなかったのでね。
なので、雰囲気、雰囲気を楽しむということと、
そうそうそうそう、うん。
うん、酒を飲んでくれるってこと。
そうそうそうそう、だから、もう、今回は水着すら持っていってない。
大阪島のときは水着持って、まあ、一応、あの、温泉で水着を着ようとしてたから、
泳ぐつもりは、まあ、結果的にはちょっと泳いだけど、泳ぐつもりはなかったから、なんだけど、
今回はもう水着すら持っていってないから。
なるほどね。
本当にただ、もう、水をこう、ね、歩いたりとか、こう、眺めながらに住んでいる、
それこそそこで酒飲みながらとか、なんかそういう楽しみ方やね。
そっか、いいじゃないですか、いいね。
ていうか、こう、旅先に仲間がいるっていうのがいいよね。
いや、ほんとだね、まじでそう思う。
うん。
すげえ、なんか、いい話やなと思うね。
いや、ほんとにね、まじでありがたい。
まじでありがたい。
素晴らしいよ、ほんとに。
ほんとに。
ね。
で、その公園に行った時間は何時ぐらいなんですか?
それはね、もう、最初の初日よりはちょっと早かったと思うけど、でも、もう12時ぐらいとかになってたかな。
まあまあ、まあまあの時間になっててね。
だから、その日はまあそれで終わったんだよね。
なるほどね。
そう、で、翌日は、あの、特に俺も、あの、なんかどこか出かけるとか予定してなくて、まあホテル、ビーチから近いところだったんだけれども、
もうビーチで、もうほんとに海をずっと眺めてゆっくりしたいと思ってたのよ。
うんうん。
なんかそういう時間を作ろうと思って、あと本を読むとかね。
はいはい。
うん、なんかちょっとこう、そこのホテルにこう、カフェみたいなのがあって、ライブラリーカフェみたいなのがあって、まあそう、そういう楽しみ方ができるような場所だったから、
そういう時間を1日作ろうと思ってたのよ。
うん。
だから、もうほんとにね、最初はずっと本読んでて、そのカフェのところで、で、その後はビーチ行って、まあ朝もちろんビーチ行くんだけどさ、
もう同じ場所何回も行くからさ、行って、ああ気持ちいいなって言って散歩して帰ってきて、朝飯食って、みたいな感じで、で、もうずっと午前中とか読んで、また午後、ビーチ行って、もうずーっと、ずーっとほんと眺めてて、
うんうんうん。
それで、もう風も気持ちよくてさ、ほんと綺麗だなあと思いながら、もうぼーっとずっとしてて、
12:06
ああ、そんな、そう、そんな音してたらもうこんなに焼けちゃったみたいな。
そうかそうか、そこのせい、そこのことやってたせいだね。
そこがね、そこが一番焼けたと思う、ほんとにずっといたから。
うんうん。
で、そんなしながらさ、それこそさっき、あの、ね、あの言った、あの、ラッキーさんのお友達で、こう、あのラッキーさんの石垣ラジオのオープニングテーマを歌ってる人、
うん。
あれのなんかこう、曲なんかも聴きながら、
はいはい。
あの、それがなんかこう石垣に合う感じだからさ、とても、なんかずーっと、うんうん、最高でしたね。
普通にそんな時間持てねえからなあ、普段。
そうなんだよね、絶対ないじゃん、そんなこと。
何もしないとかないじゃん、ありえないじゃん。
ありえないね、ああ、そうすか、それはいい時間ですね、ほんとにね。
いや、ほんとに、何してたのって別に何もしないんだけど、ほんとにそうずーっと眺めてた。
ただただ日焼けしてたって言ったほうがいいのかな、違うか、するつもりはないんだけど、結果日焼けしてたみたいな話をしてた。
なるほど、それが何、何時間とかやってたんですか?
何分くらいやったのかな、でも2時間くらいとかかな。
2時間か。
うん、3時間くらいやってたかもしれないけど、とにかくなんか、それもなんかね、いい場所の先っちょに1人だけいる場所みたいなのを見つけて、
それが桟橋チックな感じになってる場所だったんだけど、そこに俺だけずーっと座って1人いるみたいな。
あいつ何してんだろうと思ってたね、ずーっと、ずーっとあそこに座ってるやつがいるみたいな。
そういう、なんかね、都会の喧騒から離れてみたいな感じでやってる人っていそうだけどね、他にもね。
そう、いると思うけどね、そういう時間のね、過ごし方をね、したかったってのがあってね。
うんうん。
そうですよね、そんなことをしてね、戻ってきてちょっとね、朝も帰ってきてマッシュアップして、ちょっと少しホテルで休憩して、またなんかちょっと本読んでるとかしたら、またラッキーさんに連絡来たんだよね。
うんうん。
ご飯を先に食べに行ったの。ご飯食べに行って、ご飯、その日、ご飯をここで予約して食べるみたいなことをラッキーさんには言ってたから、それが終わったぐらいかな、ちょうどなんか、よかったら行きます?今日って。
ちゃんとその俺のタイムスケジュール分かったかな、タイミングで。本当にそれが終わったぐらい。早かったの、5時とかで予約してて、6時半には終わるみたいな。
本当にそのぐらいに、さて2軒目どこ行こうかなとかって思ってた時に、来て、マジっすかって。嬉しすぎます、ぜひお願いしますって。
あー、いいね。
で、ラッキーさん来てくれるじゃん。
うん。
で、また立ちのびからスタートしてるじゃん。
うん。
当然しもとさんも来てくれるって。
ありがてえなと思って。
なるほどね。
ありがてえなって、まあそんなところでね、こう立ちのびしてたら、あのね、昨日いたパラセリング乗る乗らないの人がいてさ、
15:06
で、乗ったんすかみたいな話で。
はいはいはい。
乗ったよーみたいな。
そんなこともありながら。
なるほどね。
そうそうそうそうそうそう。
またずっとね、飲んでて、その時は立ちのび行く前、立ちのびにちょっと一杯だけ飲んで、ラッキーさんと沖縄の、沖縄料理を、あのまあ食べてるのもあるんだけど、あんまり食べてないものもあったから、
結構その辺の沖縄料理がいっぱいこう出てきそうな、なんかいい感じのお店に、まあラッキーさんも初めてだったんだけど、こうなんかそそそ行きましょうみたいなのに入って、
で、そこでこう食べて、飲んで、でまた立ちのびに戻るみたいなね、そんな感じだったんだけどね。
なるほどね。
そう。
なんか魚かなんかの写真あげてたよね。
あーそうだね、それはね、そう、あのー一人で最初、その5時から行った時ってまさにそれだったんだけど。
なるほどなるほど。
そうそうそう、その後、まあいわゆるこう、沖縄料理って何だろうな、こう例えば、うん、ゴヤチャンプルところ、まあ食ってなかったんだけど、
えーとかもあったし、ラフテーとか、ね、そういうのもあったし、何があったかなーってしまったっけとか、いろいろなんかね、そういう、なんかいわゆる、あれだ、もずくそばってのが超うまくて。
そう。
ザルもずく、なんだっけな。
なんかそういう、あの、そばみたいに食うやつがあって。
へー。
ザルもずく。
なんか、え、これ食ったことあります?って言われて、ナイスっつって、それめっちゃ美味しかったんだよ。
へー。
そばみたいにこう、もずく。
もずくをそばみたいに食うっていう感じ?
そうそうそう、こうつけて、食べるみたいな。あれめっちゃ美味しかったね。
そうなんだ。
うん。
何、どんな、そのだし、だしっていうか汁の味なの?
汁よ、でもなんかそば、そばよりもちょっとまああっさりしてる感じなのかなって。
でもそんな感じで、なんか喉越しよくすごい美味しかったね。
なるほどね。
うん。
いいね、そういうところで食うからこそ美味そうな食い物だね。
そうなんだよね、なんかめっちゃ美味しくてね。
うんうんうん。
そんなにして、でもその日もね、最終的にまた、公園ではないんだけれども、
ちょっと外の船とかが泊まってるようなターミナルティックな場所のベンチで、またお酒を買って、ラジオを修復する。
いいね。
三人で。
いいね、ポッドキャスターだねみんなね。
超ウケるよね。
いいですな、最高じゃん。
しかしまあ、なんかラッキーさんってさ、高校のラジオで話してない気がするけど、僕の大学の先輩なんで。
そうですね。
先輩だということがわかったんですけど、同じサークルの先輩でもあるという感じなんですが、僕のそのやってたサークルって本当毎日飲み行ってたんですよね。
18:03
あー。
週5で飲みに行くみたいなところで。
なるほど。
多分ラッキーさん的にはその時のこととかめっちゃ思い出して飲み行ってんだろうな、もしくは今もそんな感じなんだろうなっていうのを思った。
その時のサークルのイズムがめちゃくちゃ目についてんな、あのおっさんって感じで。
いやーね、本当にもうね、そんな勢いだよね、このペースの。
すげーなと思う、本当に。
まあまあ、でももしかしたら、純粋に木村さんが来たからとにかく寛大してあげようってその気持ちだったのかもしれないですか。
そうだね、それはすごく感じますね、わざわざなんかね、そういうふうに言ってくれてさ、マジでありがてえなと思ったね。
なるほどね。で、そのラジオはどっかで公開されるということでまだ見てって感じね。
そう、あの下地さんがやってるラジオは、ラッキーさんと下地さんがやってるラジオがあって、
それのための収録でしたんですよ。
あ、そうなんだ。
フラージオつって。
その前日のやつはもうなんでもない。
前日のやつはわからない。
とりあえず撮ってた感じだ。
面白いな、本当に。
なるほどね。
大げい、大げい。
で、その時間は?
その日はね、でもね、軽めにしようつって、翌日ラッキーさんも朝一で沖縄本島の方に飛行機で行くっていうような予定だったから、
まあ本当は10時ぐらいまでで、みたいな感じだったんで、
まあそんぐらいだったかな、ちょっと過ぎちゃったかわかんないけど。
で、早めに解散みたいな感じになって。
そうなんだ、そんな本島行くとかそういう様子もあるんですね。
でもなんかね、結構いろいろやっぱ勉強でいろんなところに顔出したりとかなんかやってるっぽいから、
そういう感じだったね。
なるほどね。
そうそうそうそう。
で、まあ俺はね、ちょっと早かったから、またちょっとこう缶ビールとかね、
で、ホテルの中でちょっと食うみたいなのを食ったのは蕎麦だな。
アサスだって知ってる?
知らない。
なんかね、あるんで沖縄で売ってる、沖縄蕎麦のなんか、蕎麦じゃないか、なんかあってあるんだけど。
蕎麦じゃないの?
蕎麦じゃない。
茹でてる。茹でてある。
まあ、パプメチックだけど。
っていうのがあって、それで、
お、これ売ってんじゃんと思って。
沖縄蕎麦好きだからですね。
買って飲むみたいな、そんな感じ。
21:01
なるほどね。
そうそうそう。
そう、10時に寝る男がそんな感じなわけで、やっぱり沖縄の空気に飲まれてますね。
飲まれてやったね。
でもなんかね、石垣はね、なんかすごい温かいね、雰囲気がなんかこうね、そういう人とのコミュニケーションもそういう感じでなんか、
あの空気感が操作してるのかわからないけれども、そういう感じもあるしさ、
なんか心地がいいよね、とてもね。
なるほどね。
で、なんかあとさ、けっこうラキさんもそうだけれども、
何かをこう、石垣で始めるために来た人とか、
けっこうそういう人とかもいそうでさ、それこそカレー屋さんの人もそうだったらしいんだけれども、
なんかだからこう、そういうね、なんだろう、人たちの話を実際聞いたわけではないんだけど、
ラキさんしか俺の近くにその旅にはいなかったんだけれども、
そういうのもなんかいいなと思っててさ、そういう人たちの話とかいっぱい聞けそうだし、
一番初日のラキさんの友達とかもそうだったんだけれども、
もともと石垣の人じゃなくて、
なんかそういう話とかを聞いたりとかすると、
なんかいいなと思って、いろいろこうなんかね、なんか挑戦したりとかしてるなとかさ、
で、しむじさんはね、石垣の人だけど、しむじさんもなかなかいろいろこう超チャレンジングなことをしてる人だから、
なんかそういうこうマインドみたいなのも、なんかめっちゃいいな、こことかって、
いいね、たしかに。
なんかすごい思ったね。
うん。
そういうこう会話をすることでなんか、自分もなんか勇気をもらいじゃないけれども、なんかそういう気持ちになった。
なるほどね。
うん。
いいじゃん、移住すれば。
そうだね。
軽い気持ちで。
うん。
そうだね、だからなんかね、いいとこだなと思った。
あのー、島にもアクセスしやすいからさ、
他の島もやっぱりこう、今回竹止めだけだったけど、やっぱ行ってみたいなと思ってて、
らっきーさんもなんか年1ぐらいで行くんだって。
あ、そうなんだ。
島に行って、そう。
で、なんかそういうのも。
行くとやっぱりこう、船から行ったら結構すぐ行けるみたいなんだけれども、
なんかやっぱこう、旅してる感っていうか、
なんか全く別の場所に来た感じの、そういう感覚になるみたいだから、
うんうんうん。
うん、なんかそういうのもいいなってすごい思って。
なるほど。
いろいろ行けるのに。
うん。
他は今度また別のとこ行ってみたいなって思って。
あのーね、入岩手島もすぐ近くでしょ。
そうそうそうそう。
うん。
入岩手なんかはね、自然なところだと思うから、全くそれも違う感じだと思うんでね。
あ、ほんとだね。
ハテルマ島って聞いたことあんな。
あー、そうだね。
うん。
それがあのー、うちのね、あの今回、まあ去年か。
うん。
24:00
うちのこのヘビーリスナーのね、あのー、女性のね、
うん。
方がね、こう、ラケトミ&ハテルマを行ってきたってな。
はいはいはい。
うん、言っててすごいよかったって言ってたけどね。
なるほどね。
うん。
そして地図で見るともうほんと台湾がすぐ近くなんだもんね。
そうそうそうそう。
台湾とかこれ普通に船で行けんじゃんっていうそんな距離かもしれない。
すげー近いよね。
ねえ、あのー。
見えるとかですよね。
本州よりも全然近いじゃん。
うんうんうん、全然近いね。
へー、なるほどねー。
そう。
そうですかー。
いやーもういいとこだったねー。
うん。
また行きたいねー。
いいねー。
うん。
オリオンビール飲んだ?
めっちゃね、飲んでた。
もう、オリオンビールばっか飲んでたよ。
うん。
国語ばっかり。
沖縄で飲む、沖縄で飲むビールはやっぱオリオンビールがうまいってみんな言うよね。
うん。
合うんだろうね、聞こうとすぐ。
そうだね。
うん。
なるほどねー、そうか。
で、そばを食って寝て、で翌日はもう何日、朝起きてすぐ帰ったんですか?
そうだね、朝ご飯食べて少ししたらもう福岡に行くような感じになったんで、
まあその日はほんとね、もうそんなもんだね。
うん、なるほどね。で、普通に帰って品川で過ごしたって感じか。
そうそうそうそう。
うん、なるほどね。で、それがまだ実は一昨日ぐらいって話だったね。
そうなんですよ。
考えてたよね。
そうなんですよ。
で、普通に昨日仕事をして、
はいはい、そうです。
で、まあもともと昨日撮ろっかみたいなそんな話をしてたんですけど、
まあでも帰ってきて早々だからちょっと翌日にしよっかなみたいな感じで今日にしようって言ってたんだけど、
なぜか昨日僕と金谷さんで飲みに行くってね。
ほんとだよね、もともと今日これ撮るって決めてたのにね、決めてたのに、
なんかね、俺散々飲んできたんだけれども、
昨日妙にね飲みたくなっちゃってさ、
ヨコちゃんいるしさ、そこに。
いや、ありがたいよ。
行こうやってね。
なんか急に誘っていただいたからめちゃくちゃありがてえな。
軽めねって言ったのにかかわらず、
まあ俺もちょっと遅くなっちゃったっていうのもあるんだけれども、
全然軽くなくて、翌日超頭痛、今日だけでした。
同じく、ほんとなんか普通に寝過ごして、帰ったのがもう日をまたいでみたいな感じで、
今日ももう全然仕事にならなかったって感じでしたね。
やばいね、なんだったんだろうね。
なんだったんでしょうね、楽しかったんですね、楽しかったんですよ。
そうだね、ほんとにね。
で、まあそんな感じですけど、総括としてはどうですか?
いやー、まあやっぱ島に行くべしです。
べしですか?
やっぱなんかこう自分が、まあ俺はそれ求めてたからなんだけど、
やっぱこうリフレッシュ、自分がこうリフレッシュできる環境に行きたいなと思ったら、
やっぱり島って結構いいなってやっぱ思ったね。
ほんとね、その海見てるだけで心が洗われるんですわ。
なるほど。
ほんとに。
いいですね。
27:00
あとはね、おいしいご飯、お酒とかってさ、もうOKじゃないですか、旅なんて。
で、ちょっとね、あの、そういう、その街の雰囲気とかさ、
その場所のね、その雰囲気味わえる、
あの、俺はもう、まあその料理も含めてだけどね、
ほんとにいいなと思うから。
まあ海ってのはやっぱね、結構リフレッシュできる、
俺の中でなんか結構大きなポイントだなってやっぱり思ってるから。
なるほどね。
うん。
島ね。
あ、ちょっとこう、少しね、疲れたし、
まあ仕事頑張ってきたら、ちょっとこう休み取って、
島行くか、みたいなのもなんかいいなって思った。
いいね、めちゃくちゃいいね。
うん。
ところで日本には島、日本の島の数っていくつあるか知ってます?
いや全然知らない、めっちゃありそうだけどね。
14125あるし。
そんなにあるの?
はい。
めっちゃあるね。
なんか、島めぐりすればいいんじゃないですか?
それぞれの島ごとにやっぱり海の見え方だとか空の見え方だとか、
なるほど。
いろいろと違うものがあるような気もするし。
そうだよね。
あれ釣りとかって好きじゃないんでしたっけ?
釣りはね、やったことないんですよ。
やったことないんだ、まあ僕もないけど。
なんか釣りとか好きな人とかそういうのとかも面白そうだなと思うね。
確かにね。
なんかいっぱいあるからね、やってみたいなって。
ぜひ島系YouTuberを目指していただきたいなと。
言ってたな。
ほらお前も言ってたな。
いうふうに思うわけなんでね。
でもすごくいい感じの旅行だし、
委員長に触れ合ったという感じもあってね、
最高だなっていうのを伝わってきましたよ。
本当に最高でしたよ。
まじで。
まじでよかった。
ありがとうございました。
まじで。
ほんとよかった。
素晴らしい。
で、今週、沖縄とは関係ないですけど、
今週末もキャリコン絡みの飲みみたいなのがありますが、
ご家族とか会ってなくないですか、結構長い間。
そうなんですよ。だから今週末、土曜日だよね。
土曜日それ終わったら戻るから、
ちゃんとお土産を買ってきてるんでね。
なるほどね。
それをちゃんと渡してね、ありがとうございましたというところです。
じゃあその昼からの飲みであんまりぐでんぐでんにならないように気をつけないといけない。
そうだね。
うざいって言われるからね。
そういう感じに酔っ払ってると。
同じこと2回聞いて怒られちゃうからさ。
昨日も聞いて。
ウケるわ。
酒臭えとか言われちゃうから。
それはね、それは泥酔してなくても酒臭くなるからしょうがないね。
そこはちゃんとね、やりますよ。
一人旅行かせてもらっちゃってますから。
まあいい感じのね、旅だったということでね。
みなさんもぜひ島に行っていただければなという感じで思いますし、
そうだな、ラッキーさんたちのフラジオとかの宣伝とか概要欄に忘れなければ貼っとくようにしようかな。
30:02
面白そうなラジオですね。
最新話の名前が、「鼻くそはどの指でほじる?」って書いてありますからね。
なかなか面白そうなレイディオだなと思いますんで、
ぜひみなさん聞いていただければというふうにも思います。
そんな感じで終わりますかね。
上司と武家の楽しきラジオではお便り募集中です。
Xでね、ハッシュタグ上司と武家のラジオでつぶやいていただけるとありがたいし、
はぐみになりますんでよろしくお願いいたします。
はい。
じゃあそんな感じで終わります。
はい、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
30:47

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