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epi228 安河内さん、香港フォートレイルズへ。「生還者」を目指す298kmの挑戦。
2026-10-26 45:37

epi228 安河内さん、香港フォートレイルズへ。「生還者」を目指す298kmの挑戦。

これは、九州のトレイルランニング仲間として、うれしいビッグニュースです。安河内泰斗さんが、2027年の「香港フォー・トレイルズ・ウルトラ・チャレンジ(HK4TUC)」に正式招待されました!


今回は安河内さんと、ラジオ練でもお馴染みの直鳥さんを迎え、福岡・南公園の展望台で収録。日が暮れていく公園で、カラスの声やスケボーの音を聞きながら、とんでもない挑戦の話を聞いてきました。


香港フォートレイルズは、香港の旧正月に行われる招待制のチャレンジ。マクリホース100km、ウィルソン78km、香港50km、ランタオ70kmという四つのトレイルを巡ります。総距離298km、累積標高約14,500m。60時間以内で走破すれば「フィニッシャー」、60時間を超えて72時間以内なら「サバイバー」、つまり「生還者」と呼ばれます。


ただ長い距離を走ればいい、というものではありません。主催者が用意するエイドはなく、トレイル上でのサポートも禁止。水や食料を自分で確保しながら進み、ポールも音楽も使えません。途中には地下鉄での移動もあり、走力だけでなく、補給や移動を組み立てる力まで問われます。一般的なレースの感覚では収まりきらない、自分自身で切り抜けていく挑戦です。


しかも、出たいと思えば誰でも出られるわけではありません。主催者に実績や思いを伝え、招待を受けて初めて、そのスタートに立つことができます。


安河内さんも、これまでのレース経験に加え、国東半島や山陰で自ら計画して走ってきた旅のこと、そして今回の挑戦への思いを送りました。返事を待つこと数カ月。届いたのは、主催者アンドレからの「本当に挑戦するつもりなのか」という問いかけ。そこに、迷わず挑戦する意思を返したそうです。


日本からの挑戦者も限られるこの舞台に、身近な仲間が選ばれた。その知らせだけでも胸が躍りますが、本人はもう、その先の難題と向き合っています。


香港特有の延々と続く階段。硬い路面と下りで脚が持つのか。水はどこで確保するのか。トレイル間の移動を支えるサポーターはどうするのか。香港のトレイルを走ってきた直鳥さんの話が加わるほど、「298km」の中身が具体的になってきます。


目指すのは、72時間以内のサバイバー。自身がこれまで一度に進んだ最長距離、約200kmを超える挑戦です。話はいつしか、熊本の石段や宝満山でどう脚をつくるかという、地元の練習談へ。香港の大きな挑戦も、まずは目の前の階段から始まります。


映画『フォー・トレイルズ〜限界を超えてゆけ〜』で、その厳しさを知った方もいるでしょう。今度は、その舞台に安河内さんが立ちます。


ぜひ無事に四つのトレイルをつなぎ、「生還者」として帰ってきてほしい。そして、その長い長い話を、またラジオ練で聞かせてください。みんなで応援しましょう!


ランニングのお供に、ぜひどうぞ。


MC


石川博己 @rolleinar

九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」主宰。天然パーマがトレードマーク。


ゲスト


安河内泰斗 @taitoyasukochi

1978年生まれ、福岡県古賀市出身。初フル6時間からスタートし、トレイルやステージレースへ。サハラ砂漠マラソン、ジャングルウルトラ、UTMFなどを完走し、海外レースへの参戦を重ねている。


直鳥裕樹 @naotori

1973年生まれ、佐賀県神埼市出身。2026年4月にインドネシアから福岡へ帰任。海外トレイルレースへの参戦経験が豊富で、とくにインドネシアを中心とした現地レースに精通するランナー。

Yuki’s Running Vlogs

https://www.youtube.com/@yukiruns


収録:2026年10月14日

シーズン5 エピソード37


#香港フォートレイルズ #安河内泰斗 #7trailsラジオ練 #7trails


このPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。


番組スポンサー・協賛・タイアップ募集中

「7trailsラジオ練」では、九州のトレイルカルチャーを共に広げてくださるスポンサー・協賛・タイアップパートナーを募集しています。レース出走権のご提供も歓迎しています。現地の空気と魅力を、自分たちの言葉で伝えます。

感想

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00:23
このポッドキャストは、九州のランニングメディア、7trailsのメンバーが、意味のランニングにまつわる、ローカルな話をお届けしています。
こんばんは、石川です。
今日は、10月の14日、18時20分を回りました。
今日はですね、野外のフィールド収録となっております。
今日、お二人、ゲストを迎えております。
まず、直取さん。
直取です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
次に、安口さんです。
安口です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すみません、石川、事務所を先月に退去しまして、今、自宅で仕事をしているので、収録場所がまだ決まっていなくてですね。
昨日はフルジャンの収録で、友のコーヒーで収録したんですけど、
今日は、安口さんと直取さんで、僕らの家のちょうど近くですかね、三角形の中心みたいなところなんですけど、南公園の展望台で収録しております。
もうね、18時20分なんで、だいぶ暮れましたね。日がもう暗くなりましたね。
一気に。
で、ちょっと前だったらまだ明るくてね、ここからだったら夕焼けとか見えて綺麗なはずなんですけど、結構暮れてきました。
こちらで収録しておりますので、南公園カーカーとカラスが非常に多い場所なので、収録中も聞き切りなしにカーカー入ると思うんですけど、あとスケボー少年が熱心にやってますね。
というような場所で収録しております。皆さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日のネタはですね、安口さんが、香港の、これレースっていうかチャレンジっていう名打ってるイベント企画なんですけど、香港4トレイルズですか。
はい、トレイルズ。
正式招待ということで、これもすごいビッグニュースなので早速収録させていただくことになったんですけど、こちらの大会、どんな大会か知らない人のほうが多いと思うので、安口さんちょっと説明していただいてよろ
しいでしょうか。
はい、香港にですね、4つのトレイルがあって、この4つのトレイルを走る。これが298キロあるんですが、これを60時間以内で乾燥したらフィニッシャー。で、72時間以内で乾燥したらサバイバーと呼ばれるレース
03:05
です。
サラッと言うとですね、そんなもんなのか、4つのトレイルを走ればいいのかっていうふうに聞こえがちなんですけど、めちゃめちゃ厳しいじゃないですか。
僕、いつですかね、直取さんから教えてもらってからこの映画見に行ったんですよね。今もちょこちょこ短編映画、あってると思うんですけど、映画館で。
これのドキュメンタリー映画があってですね、それ見て僕初めてこの大会の全容っていうか知ったんですけど、4つのトレイルを結ぶっていっても、この結び方と競技の仕方がかなり独特なので、
ちょっとその辺もですね、知らない方多くいらっしゃると思うのでちょっと説明させていただきたいと思います。
この4つのトレイルですけども、まずそれぞれの4つの正式なコースっていうのが決まっているんですが、それの逆回りをしていきます。
それぞれのトレイルが終わってから、次のトレイルまでの移動は各自自由なんですが、基本はサポーターがついていて、車で移動して、またスタート地点に行って走っていくということを繰り返すのと、
あと変わったところでいくと、2つ目のトレイルのウィルソントレイルっていうのはですね、本島から香港島に行くところは電車で移動しなければいけない。これにもし夜間に合わなければ、次の日の朝の始発を待たなきゃ
いけないというのと、
これ車じゃ移動できないんですか?
車はダメなんです。昔はよかったのにダメになっていくということで、年々ですね、実はこれ厳しくなっていっています。
次にですね、香港トレイルが3つ目のトレイルなんですが、それが終わってから、次ダンタウ島に行くんですけども、これをフェリーに乗らなきゃいけないと。
これも乗り過ごしたら朝まで待たなければいけないといったところで、結構変わったレースです。
これがですね、普通の大会のようにエイドがあるとか、トルデジアンのように休めるところがあるとかいうのが一切なく、
すべて自分で自力で補給をしないといけないというのと、自力で移動をしないといけないという、そこがちょっと普通の大会とは全然違っていてですね。
最低限、そうなんじゃないけど事故とかそういうのがあったときの位置がわかるようにぐらいは主催のほうは把握してるんだけど、
あとは一切個人に任せるというような内容になっているかと思います。
結構僕は今まで海外のレースはGPX頼りで行ってたんですけど、それが使えないと、使っちゃダメだというルールなので、
今はちょっと香港の地図をどうやって購入しようかとか、そういったところに本当にコースがわからないので、そこだけが今不安ですね。
06:08
大会のマーキングもないし、いわゆるGPXが入った時計も使っちゃいけないという。
正規のルートであれば500m置きに一応方向を目印があるらしいんですけど、逆走なのでそれもちょっとわかりづらい。
逆走って今回が逆走ということですか?
毎回逆走。
逆走というのはどういう意味で逆走ですか?
香港のトレイル自体が正規のルートがあって、スタートとゴールというのは決まっていて。
そうなんですか。方向が決まってるんですか。
目印もそれに沿って作ってるみたいな。
じゃあ、より難解にしてるということなんですか。
もう本当に、個人がある程度判断しないといけないレースということですよね。
マーキングもないですからね。もちろんコース誘導も近々もないわけですよ。
トレイルとトレイルをつなぐときにフェリーがあったりとか、移動手段があるわけなんですけど、
ここも含めての72時間、60時間なので、結構これすごい厳しいですよね。
結構厳しいですし、今僕が本当に困ってるというか、
これから大変なのはサポートとか車とかですね。
そういったところをやっていただける方を探さなきゃいけないというところが結構大変なところですね。
それは絶対ないと難しい。
サポーターがいないと荷物も全部背負わなきゃいけないというところですね。
あとはトレイル間の移動もタクシー使えばいいんじゃないかというのもあるんですが、
ちょうど旧正月にあって全部出払っていて、なかなかタクシーも捕まりづらそうだというのがあるので、
なかなかちょっと厳しいんじゃないかなと思っています。
1つ目から2つ目のトレイルの移動が必要なんですね、車が。
そうですね、それぞれ時間がかかっていて、1つ目から2つ目は1時間ぐらい。
車で1時間?
車で1時間ぐらい。2つ目から3つ目もそこそこ時間がかかっていて、
唯一3つ目から4つ目のフェリーのところまではたぶんじり切りいけそうな感じはちょっとしています。
これネットで調べるとですね、主な変更点、容易にクリアできないように毎年変えてるらしいんですよ。
2020年はサバイバーの制限時間が72時間に短縮というふうになっていて、
これは毎年なんですけど、2021年はストックと音楽を禁止したということなんで、
音楽を聴きながら走っちゃいけないということですね。もちろんストックもダメだということで、
09:04
2022年は鎮痛剤などが禁止される。
ロキソニン飲んではいけない。ロキソニン飲んではいけないとか、
あと23年はスタート時間が夜に変更される。
これスタート時間も決まってないみたいな。
そうですね。
何時間か前に突然言われるみたいなことを。
バークレー方式なんですかね。
かもしれないですね。
バークレーにリスペクトしてるとか、そういう話聞いたことありますね。
だから常に緊張していないといけないから、事前にちょっと横になって休むとか、
そういうようなコンディション作りっていうのも許されないわけですね。
頑張ってすぐに対処しないといけないっていう、
そういうことをわざと求めさせているっていうようなことになっています。
24年はスタート時間を12時間前に発表。
12時間前になったら緊張しないといけないってことですかね。
25年は腕時計禁止なので、先ほど言ったGPX、スポーツウォッチは禁止。
ということは、自分が走ってるペースっていうのもある程度自分の勘で、
まあまあ走れてるとか、これはちょっと遅れてるとかいうようなものとか、
スマホは見ていいから、一応スマホを見てどうなのかっていうのはチェックできるということですよね。
26年がスタート時間を6時間前に通知っていう。
12時間だったのが6時間前とかになっているので、
いよいよギリギリになって、あと6時間でスタートだよというふうになっているので、
これまた27年でヤスコさんの感想とかしたものだったら、またまたいいそうですね、これね。
大変そうですね、これ。
というふうにどんどん変わってるんですけど、
やっぱりさっきの60時間と72時間がどのぐらい難しいのかなっていうのを聞いてみたんですよ、チャッピーにね。
実際そんな難しいの?って。
そしたらとんでもないペースだったんですよ、ヤスコさん。
知ってました?ヤスコさん、ちなみに。
60時間以内に完走するために、まあ60時間ないでしょうけど、
60時間以内に完走するためには、移動中の平均ペースが全然休みなかったら12分、キロ12分。
キロ12分で。
300キロ?
300キロですよ、60時間は。
ちなみに60時間はクリアできる人は本当に一握りなんですけど、
これ例えば3時間休もうってなると今度11分29秒なんですよ、キロ。
で、6時間休もうとすると10分52とかなので、もうすげえとんでもないスピードになっていくわけですよね。
面白いのは72時間ですよね。
僕は72時間を目指してます。
まあ72時間でもですよ、キロ12分から13分くらいで、休憩も移動も全部含めてのアベレージなので、これは大変ですね。
12:09
そうですね。そういった意味でサポーターがいたほうがいいなと思うのは移動のところだけは寝れたりするので。
これ72時間が完走した人っていうのを生還者って呼ぶんですか。
そうです、サバイバー。
そこら辺の意味合いも面白いですよね、名付け方もですね。
で、この第1区間、第2区間、第3区間、第4区間って4つのトレールなんですけども、
この4つのトレールって1個でも走ったことあるんですか?
僕は昔ですね、ノースフェースの香港100っていうのを走ったことがあって、
それがたぶん第1区間と第2区間の混合っていうか、混ざったような感じらしいではあります、調べたら。
じゃあなんとなくイメージできるんですか、このトレールが。
やっぱり階段が多い。
僕も記憶にあるのはやっぱり最後の方は下りがすごくしんどく痛くっていうのがあるので、
そこがやっぱり今からでも心配ですよね。
なおとりさんも走ってるんでしょ?
そうですね、僕は第1区間を毎年香港100っていうので、
先ほどエスコートさん逆走って言われましたけど、香港100はそれを純走で行きますし、
23年か24年にはランタオのトレイルも一回走ってます。
どっちもやっぱり階段で固く閉まってますよね。
ふかふかのトレイルってほぼないんですね。
そうなんですか。そして市街地走るわけでしょ。
ロードシューズなんですかね?
なんか友さんのポッドキャストを聞いたら、第1区間と第3区間はロードシューズで行ったって言ってましたね。
友さん出てるんですか?
出てますね。
そうなんですか。友さん完走されてるんですか?
どっちでしたっけ?
54時間と57時間2回完走。
めちゃくちゃ早いじゃないですか。
友さん直接聞いてきたらいいじゃないですか。
第1区間、マクリホーストレイル100キロ。
これが制限時間が18時間。
1区間ごとに制限時間は一応あるんですか?
こことですね。あとはフィリーに乗るのが何時までとかですね。そこの2つだけです。
じゃあそこをまず絶対抑えないといけない。クリアしないといけない。
最初は結構頑張って走んないと。100キロで18時間なので。
方向は逆ですけど、僕毎年それを19時間切ろうとして切れてないですからね。
ほんとですか?
その1本でガチじゃないですか。
エイドがたっぷりあるのにそれぐらい走れないのに。
3分の1ですよ。
なるほど。
3分の1で巡りの強いナトリさんが19時間カツカツって言うんだから。
頑張らないといけないですね。
でもヤスコさんサブスリーランナーですね。
15:01
そうそう。全然走力違うので大丈夫です。
これも最初からしょっぱながらちょっとまあまあきついですね。
きついですね。
あの映画でも結構走ってましたもんね。
めっちゃ走ると思いますよ。
このキャッシャーな女の子。
強かったね、あの女の子。
ジャッキーすごく怖かったね。
さすが。
ジャッキーめちゃくちゃ速かったでしょ。
速い。
第2区間ウィジソントレール約78キロです。
これが多分累積もそこそこあって本当にトレールがきついんじゃないかな。
これ僕走ったことないですね。
九州なのぼりくだり階段が多いって書いてあります。やっぱきついですか。
このトレール自体は走ったことないですけど階段は本当に急なんですよね。
ああそうなんですか。
海岸とかからグワって300メートル400メートル一気に上ったりするので。
階段めっちゃ苦手ですけど。どうですか。
段差も結構高いんですよ。
もともとイギリス人が作ったんで高いんです。
彼らの体に合わせてやってるんで。
足長いですもんね。
南公園の階段で練習するしかないですね。
僕は熊本に日本一3333があるんでそこに何回か通おうかなと思ってます。
それいいかも。
ユウコさん得意らしいですよ。
そうなんですか。
一緒に登ったらどうですか。
ホーマン座がいいですよ。
ホーマン座もいいです確かに。
あれもあんまきついですもんね。
ホーマン座僕苦手なんで。
ホーマン座って子供がよく登るからゆるいイメージあるけどあれもあんまきついですね。
差度結構あるんで。
いいじゃないですか。
ホーマン座いいですね。
昨日収録フルジャンでトルデジアンだったんですよ。
でもフルジャンも結局福知山とか小文字山でひたすら練習してトルデジアン完走ですから。
日本の低山いいですよ。
ホーマン座にも来てました。
何回か。
いいじゃないですかね。
そうですね。
第4区間がラウンドアウトレイル。
先ほどナトリさんがおっしゃった。
香港トレイル今飛ばしました。第3区間。
第3区間は香港トレイルですね。50キロです。
これちょっとボーナスステージですか?
そこなんかが全然想像できないんですよね。
香港島の山中を横断する街のすぐそば、深い緑の山道があり、香港らしい都市と自然の近さを実感できる区間。
っていうくらいだから、遊歩道みたいなものなんじゃないですか。
なんかでもただやっぱり200キロ走った後なんで。
ちょうど100マイル走った後なんで。
そうですね。
まあまあなペースでまたここも進まないといけないですね。
18:00
第3区間。第4区間がランタウトレイルの約70キロですよ。
すでに228キロを進んだ体で険しい山々を登らないといけない。
ランタウは結構テクニカルなところが多いですね。
最初の30キロ半分ぐらいは結構平地らしくて、
海沿いをずっと行くやつですね。
残りの30キロぐらいで累積3000キロぐらいの。結構きついらしい。
たぶんでもここまで来ないでしょうね。
ここまで来たら、来ただけでももう安恒さんはすごいですよ。
ここまで来たら多分完走してると思います。
でもこれ300何キロですか?
えっと298です。
298ですか。そもそも298の前の一番最長は安恒さん何キロですか?一撃で行ったのは。
一撃で行ったのは僕トルデジアンの200キロ。
200キロですか。
その時はもう足が何でしょう。
トルデジアンも結構岩盤なんで、
もうその下りで足を痛めて、もう歩けないくらいになってしまったので、
やっぱりそこがちょっと鍛えなきゃなというところですね。
その頃と今の走力はどうですか?
いや全く変わってないと思うので、逆に今から峠層。
ちなみに大会は、大会というかこちらのチャレンジは来年の2月ですか?
2月も旧正月で、今連絡が来てるのは5から8日は開けとけと。
なるほど。
もともと678って書いてあったんですけど、
さっき言ったようにいつスタートになるかわかんないっていうことで、
たぶん5日から開けとけっていう話なのに。
それいつスタートになるかわからないっていうのは、一応何日とは決めてくるじゃないですか。
もう時間がわからないってことですね。
じゃないかなと思います。
まあまあ時間がありますね。半年はあるっていう感じか。
半年はないですよね。もう5ヶ月ですよね。
月間450キロですよ。累積3万8千ですよ。
本当にトレイルの練習っていうよりかは峠層とか階段とか。
走らなくちゃいけないね。
土地のところとか地面の着地っていうのを慣れるというか。
これは土曜日の朝5時に米の山ですよ。隊長たちがやってる。
幸いですよ。
これがもともとさんと直藤さんで油山通うしかないですよ。
いやもうホームワークなんですね。
ホームワークも5往復ですね。
5往復。
正面から。
まあでもそれぐらいやらなきゃいけない。
まあでも本当にそれぐらいやらないといけないでしょうね。
気持ちよく強くなんないといけない。
古地は3往復やってましたね。
マジか。
21:11
寂しかったですよやっぱり。
地震最長の200キロを越えをしないとこれは完走できない。
また走り続けないといけないので。
このドレルの本題をすっと入ってしまいましたけど、
そもそもこれに選ばれるっていうこと自体がすごいじゃないですか。
ちょっとそこら辺の話をちょっとしましょう。
みんな簡単に出れるのかなって思っちゃいます。
僕もですね。
本当に申し込んだものの。
やっぱりこれ招待制なんですよね。
自分の実績とか思いとかっていうのを送って。
主催者のアンドレさんから招待をもらうっていうところまでが重要なんですけども。
やっぱり正直僕も申し込んでいて。
半分半分でしたね気持ちは。
やっぱり難しいんじゃないかとか。
ちなみに何人ですか?
大体毎年25人から30人ぐらいです。
15から30の間って書いてたから。
本当にもうごくごく少ない招待制です。
女性が半分ぐらいらしいので。
女性もたくさん入れたいっていうのがあるので。
アンドレが女好きじゃないですか。
好きそうな顔してましたよあれ。
マックス15人ぐらいじゃないですか男性で。
そう考えると本当に狭きもんで。
めちゃくちゃ狭きもんですよ。
どんだけ申し込んでるんですかね。
申し込もうって思わないですよ怖すぎて。
怖いし大変ですよね。
いざ当たっちゃうと。
結構香港では有名なレースで。
いつかみんな出てみたいと思っているらしい。
そうなんですか。
地元はまだいいですよね。
挑戦しやすいんですよね。
僕の中ではヨーロッパで来たらトルデジアンみたいな感じだと思いますし。
日本で来るとTJRみたいな感じなんじゃないかなって気はちょっとしています。
そういう中で小人数で招待いただけるのかなっていう不安がありながら。
しかもあなたは招待しませんという連絡もないんですよ。
無視ですか。
招待者だけ連絡くるっていうので。
僕7月ぐらいに送ったんですけど。
いつまでに返事はするよっていうのはあるんですか。
ないんですよ。
10月に入った時点でちょっと難しいかなって思ってた矢先。
この前の土曜日ですね。
お前は本当にやるつもりなのかっていう連絡が来て。
おお!と思って。
24:00
WhatsAppでですね。
もう100%やるつもりだって。
そこを返して。
オレオレ詐欺ではない。
迷惑メールに入ってなくてよかったですね。
いきなりWhatsAppで来たので誰かと思って。
WhatsAppで来たんですか。
すごい。
詐欺かと思うわ。
WhatsAppって結構ブロックしなきゃいけないのが来るんですよ。
スパム系が。
よくよく見るとアンドレって書いてあって。
お前は本当に真剣にやるつもりなのかって来てたんで。
おお!と思って。
参加費とかかかるんですか。
実は参加費ゼロなんですよ。
マジですか。
それはアンドレの好きにしていいですよね。
しかも主催者はアンドレ一人だけ。
じゃあ詐欺でもないですね。
唯一かかるお金はGPSを持たせるんで。
そのお金だけは実費で払う。それだけです。
アンドレマジで趣味ですね。
趣味です。
ゴールした人には乾燥した人にはシャンパンのお前を一人一人。
あれ映画で最後一人一人ぶちまけてましたね。
究極にアンドレの一年に一回の趣味のお金なんでしょうね。
そうなんだ。
これに申し込んで選ばれるっていうこと自体って日本人っていないでしょうね。
日本人は僕が知ってる限りでいくとトモさんとドイさん。
あとナオトリさんに紹介してもらった方。
もしかしたら何人か知らない方がいらっしゃると思うんですけど。
すごいじゃないですか。
みんなすごい人なんですよ。
前に言ったかもしれませんけど、映画の中で
こいつはちょっと乾燥できないかもしれないけど、でも入れてみたいというふうに思わせられたのかな。
アンドレがいろんなドラマを作ろうとするんだよね。
こいつはダメだっていうような、そういうのも選んでる。
その枠かもしれない。
でも安子さん強いですよ。
今回藤田さんも選ばれたんですよね。
日本人?
去年に出られた。
今年か。
多分表情がいいんでしょうね。
この人もすごい。TDTの200とか300とかやってる人なんですよ。
どんなラブレターを書いたんですか?
これ絶対あれでしょ?
記事読んでアンドレが選んでるんですよ。
だからやっぱりどれだけ僕に興味を持ってもらえるのかっていうので、
ただ乾燥しましただけだとそれだけ。
今年から100マイルを2回以上乾燥したっていうのが条件で入ってるんですよ。
そこの実績っていうのは入れてるんですけど、
それ以外にさはら砂漠ですとか、
27:02
あとはアドベンチャー的なレースを僕よくやってるので、
そういったことも結構やって頑張ってますと。
こういう思いがあってこれに出たいですみたいな思いを英語はわかんないんで、
チャッピーに英訳してもらって送りました。
そこに興味を持ってくれたってことですよね。
ちょっと盛りました?
いや全然盛ってないです。
僕はセルフで例えば栗崎半島の160キロ走ったりとか、
山陰のジオパークトレイルっていうのを、
それも160キロぐらい何日か分けて走ったことがあるので、
そういったことも自分でやってますよとかですね。
なるほどね。
ちょっとやっぱりこう、
自己完結できるやつじゃないとこいつ危ねえなっていうのもあるかもしれないですね。
それはでもありますね。
荷物どれぐらい持つんですか?
エイドがないってことですよね。
エイドがないので、
だいたい一つ一つのコースで、
2000カロリーとか3000カロリーぐらい必要かなと思って。
5、6キロぐらい?
そこまでなんない。
あとはどんな補給食にするかによって、
軽さも重さも違うかなと思って。
あとはやっぱり心配なのは、
水をどれだけ持っていけばいいかが、
よくわかんないんですよね。
一応僕も今調べているのは、
給水できるところがどこにあるかっていうのを調べています。
一応給水できるポイントとか自販機とかっていうのがあるのと、
あとは水場ですね。
トモさんは川の水飲んだんですよね。
そうそう。
川の水ですか?
フィルター持ってって。
最悪の最悪は本当に泥水ですよね。
一応持っていくんですか?
蒸水っていうか蒸発発?
蒸発発持ってきます。
ただ僕、トモさんは、
実際泥水で飲んで試してみたって言ってましたけど、
これさすがにそこまでできないから。
あれなんか濾過するやつって試したことあります?
やったことあります。
なんかあれって綺麗なんだろうけど、
ザラッとした感じと匂いはあんま取れないですよね。
やっぱり汚いじゃないけど、
なんか普通の水じゃねえなっていう感じがしますよね。
飲み込めないですよね。
本当にギリギリだったら多分飲めるんだろうなと思いますけど。
そんな水をどこで入れるのかっていうところまで
こまめに調べておかないと危ないってことですか?
今そこをちょっとやってます。
30:03
100キロのトレイルの区間とかになったらもう膨大にあるわけでしょ?
あとやっぱり旧正月なので売店が開いてないらしいんですよ。
これも結構きついですね、補給がね。
自販機は何箇所かありますけどね。
そういうのはサポートしてもらったらダメなんですか?
そこの走ってるところはダメなんですよ。
じゃあ移動の時だけしかダメ?
移動の時だけしかサポートが受けられないっていう。
結構厳しいじゃないですか。
こういうレースは初めてでしょ?
ステージレースの経験は安幸さん結構あるんですけどね。
ここまでセルフだよって。
ほぼほぼ自分で計画して進んでるのと変わらないってことですよね?
そうですね。
英語もそんなに喋れないんで。
もうほぼできないと思う。
直取さんの方がまだ街の中では動けそうですけどね。
そうですね。
街の中であればね。
じゃあ今サポートをとにかくやっぱり2月まで見つけないといけないですね。
当てはあるんですか?
いや、全くないので
いろんなランのコミュニティとかに
お願いしますっていうのをこれから送ろうかなと思ってます。
河光くんでも全くないのに
デートカウガーリンのサポート見つけましたからね。
やっぱり日本人ってどこにでもいますからね。
そういう人が面白半分手伝ってくれたんですね。
割とやることは単純でしょ?サポートの人は。
あとは大変ですよ。
車出してくれるだけじゃないんですか?
車出して待ってなきゃいけないですからね。
いつ来るかわからない。
本校は旧正月なので
もしかしたら家族と過ごすとか
なかなか結構
付き合っていられないよっていう。
現地の人だとそうじゃないかなと。
今僕がちょっとご相談してる方がいてですね。
その人はたまたま香港のレースに出ようと思った時に
コロナで中止になったんだけども
せっかく行ったから試走しようと言って
試走してる時にたまたまあった日本人の方と
その時につながって
その方がいろいろと教えていただけてですね
すごい縁を感じてます。
つながるんですよ。
日本人のトレイルランニングのチームありますよ。
そうなんですね。
青と白の島々のユニフォームみんな来てる。
最後はそこに頼るしかない。
33:00
そこに巻きつくしかない。
俺もジャパニーズだって言うしかないですよ。
俺2026年の大会の結果は
60時間以内が5人
72時間以内が10人。
半分くらいですね。
半分クリアできるってすごいですよね。
年々人は増えていってるんじゃないか。
昔は最初の3年間60時間のフィニッシャーがいなかったとか
それもあって毎年難しくしてるんですよね。
やっぱりノエシャンあんまり買いたくないんですよ。
ちょっとパッケージ20本以上買いたくねえな
っていう話なんじゃないですかね。
でも全員ゴールする可能性があるから
人数も買ってるかもしれませんしね。
映画見てたらアンドレが最後一人一人に
シャンパンをやってるのって
かけてたりとかするので
あいつ自体も楽しいですよね。
めちゃくちゃ。
本当に緑のポストに寄付をしたいですね。
そうなんです。
最後にゴールのところに緑のポストがあって
映画でもそこにキスするんですよね。
そこが最後の感想シーンなんですけど
ラストといいアンドレといい
よくそういうのを作りますね。
フォーマットを作るっていうか
形を作るなって思うんですけど
普通じゃなんてない緑のポストなんですけど
290何キロ走ってきてから
最後サバイバーになって
緑のポストにキスするのは
それは格別なんでしょうね。
感想する気満々ですか?
そのつもりで
本当に今までトルデジアもそうですけど
感想できたらいいなっていう程度
日々の練習であまり書いてなかったんですけど
今回は今は決まってませんけど
おそらく誰かのお世話になるだろう
っていうふうに思ってるので
やっぱり感想する気で練習しなきゃいけないなとは思ってます。
一人じゃないけどね。
その人の時間とかを犠牲にするから
ペースはつけてるんだって一緒ですね。
ちょっとやっぱり気持ちはいつもと違うなっていう感じですね。
タイトーが燃えております。
この燃えが2月まで続けられる。
まだ燃え続けられるでしょう。半年もなかったら。
半年燃え続けるのは結構きついんですけど
ナオトリさん自分が出ると思ったらどうですか?
週末はせつ寝やってたじゃないですか。
36:00
はせつ寝とかって水の補給が一箇所しかないじゃないですか。
エイドもないんで。
はせつ寝すら出たいと思わないですよ。
あのスタイルの。
エイドがなくて自分で全部持たなきゃいけない。
サハラとかもほぼ自分で持たなきゃいけない。
あれはあのスタイル苦手なんですよね。
思ったより上上来やもんね、ナオトリさんね。
出るだけ軽く行きたいんで。
いやだからもうちょっと考えられないですね。
考えられないんですか。
香港のトレイルは気持ちいいんで走りたいなと思うんですけど。
エイドがいっぱいあったら行ってみたかったんですけど。
俺は道に迷うとか絶対そういうストレス嫌だから。
GPXなしも無理ですね。
走るって言いがいのハードルがいろいろ高すぎる。
どちらかといったら走ることに集中したいというか、専念したいじゃないですか。
他をさばける自信がないもん。
やっぱGPXが使えないのが僕の中で一番ちょっとハードル高いですね。
水がガムガム飲めないのはちょっと辛いですね。
2月水飲みたいですかね。
まだ涼しいと思うんですけどね、香港の中では。
多分10〜20℃切るぐらいでもあると思うんですけど。
晴れたら暑いと思うんですよ。
水はともかくにしてもやっぱり腹は減りますからね。
いろいろ持てたら重いですよね。
それをキロ12分で走り続けるのは結構きついですよね。
まあ無理ですよね、キロ12なんで。
やっぱ制限時間が長ければ多少荷物持ってもいいかなと思いますけど、
制限時間も短いので極力軽くしたいなとは思います。
見に行きたいけど近いところじゃないからね。
近いですよ近いですよ。
全然サポートをいただいて。
行きます?
どっかの山の上ぐらいには追ってね。
一本目のトレイルで上に追っておかないと、
二本目のトレイルに入りきらないかもしれないもんね。
一本目はトレイルは気持ちいいですからね。
そうですよね、何回かトレイルを歩いて。
普通に順走して行けばどっかで会える。
TJRの応援みたいな感じで行きたいですけどね。
ぜひぜひ。
香港だと香港エクスプレスがあって、
ざっくり片道2万5千円から3万円ぐらい。
なので6万円もあれば行ける。
旅行がてりゃいいかもしれないですね。
少し応援しに行くツアーみたいなね。
それはなんかいいな。
この時期って大体天気ってどうなんですか?
2月はわからないですけど、1月は僕は雨降ったことないですね。
39:01
じゃあまあまあ寒期っていうか晴れ間が続くような感じですか?
気候的にはいいですよね、2月。
たぶん12月のノースフェイスの大会に出た時は結構暑かったんですけど、
たぶん2月はもう少し涼しいんじゃないかなって。
いやいや、頑張ってくださいね。
練習の日盛りぐらいだと大月。
日盛りもきついですけどね。
でもホーマン山もいいかもしれないですね。
ホーマン山は確かに階段がたくさんあるんでちょっと練習。
僕は先週チェジュ島を走ってきたんです。
チェジュ島の階段地獄。
チェジュ島の話も聞きたいなと思って。
それの練習でホーマン山に行ったんですけど、やっぱり良かったですよ。
ホーマン山の2階。
チェジュ島はどうだったんですか?
チェジュ島は階段とガレバ地獄でした。
ガレバが多いですよね。
チェジュ島は失敗はなかったですか?
チェジュ島は失敗はなかったですね。
失敗はありましたけど、眠気に負けたというのはありますから。
ナウトルさんは100マイルですか?
100マイルです。
スウさんはエラいぼやいてましたけど、100マイル。
カナエちゃんも思ったより走りにくかったって言ってましたね。
ガレバが大変でした。
ガレバは走りづらいんでそれ以外は結構走りやすいです。
本当は走りやすいのと走りにくいのが交互に来る。
すごくストレスが溜まる感じでした。
温庫はガレバですね。
チェジュ島はどんな道行ったんですか?
大変でした。長かったです。
潰れなかったですか?
心は折れましたね。
ガレバと雨が降ってきて夜になって見えなくなっちゃって。
雨が降ったんだ?
本当は130キロぐらい。
チェジュ島は行ったことあるんですか?
100キロ出たことがあります。
さすがですね。
ガレバはすごく走りづらいんですけども、
それ以外は結構道が整備されていて走りやすいところが多い。
結構テクニカルなところもあったって言ってたけどね。
最後のほうになるんですか?
100キロは最後のほう?
80キロ前後ぐらい?
そう、そこが。
あそこが辛かったですね。
浜ちゃんとか女子カテゴリー3位だったです。
モッチーもカテゴリー3位だったんですよね。
すごいと思って。
本気で行かないって言ってた。
たった前ですとかね。
スイッチ入ったのかなと思ったけど。
フルちゃんとかモッチーとかカナエちゃんとか、
こうやって香港のオートレースに出るとか、
みんなが言ってるけど、
一応俺モチベーション上がらないですよね。
まだ上がらないですか?
上がらないです。
涼しくなってきたらダメなんですか?
俺、あえて今そういうのを聞いてるんですよ。
ヤスコさんにこうやってエントリーした熱意みたいなパワーを受けて、
俺もなんか火がつくかなと思って聞いてはいるんですけど、
42:02
まだちょっと上がらないですね。
涼しくなってきてもダメなんですか?
今、大会入ってないのもあると思うんですけど、
なんか頑張るぞっていう気にならない。
来年サインの国はエントリー?
サインの国をエントリーするので、
12月ぐらいでしょ?
11、12だから。
それ決まったらスイッチが入りますよ。
もしエントリーできたら。
それはヤスコさんもフォーマンさんも行きますよ。
ガンガン10ピストンぐらいやりますよ、お互いで。
10ピストン?7000メートル?
そんなにあるんだ。
7000か。
1回で600くらいか。
600ちょっとありますね。
あれは来るもんね。
居ても石引きやけどね。
下りがきついですね。
でもそれやらなきゃいけないですね。
おめでとうございます、まずは。
選ばれるだけでも大したもんですからね。
もうちょっと頑張っていただきたいなと思います。
これもう過去中止っていうことはないんですか?
多分ないです。
コロナの時も
過去の完走者だけで集まって走ったとか
本当ですか?
映画のやつはコロナの時じゃありませんでしたか?
映画の次のね。
そっか、その年なのかな?
ジャッキーのですよね。
その年かもしれないですね。
どこか書いてたな、ジャッキーの。
22とか21だったかな。
今でも最速ジャッキーでしょ?
確か50時間切って。
50時間切りましたからね、彼はね。
その前は55時間くらいだったですからね。
50時間切ってるから相当早いですよ。
このフォードレイズ、限界を越えて行けっていう映画が
どこかで合ってると思うので
これ2021年の挑戦の記録です。
そうですよ、ちょうどその頃です。
結構マスクしてましたもんね、映画の中でも。
時間ごとに確か一人一人出発してましたね。
そうですよね。
そのドキュメンタリー映画が今合ってると思うので
これ見ていただくとフォードレイズの全容が分かるかと思います。
いかに厳しいかっていうのが分かると思うので
こちらにやすこすさん、2027年2月に出場中ということなので
ぜひね、騎士の皆さん応援していただきたいなと思っております。
サポートできるよみたいな情報があればね
やすこすさんに教えていただいて
それ以外にもトレイルで声でもかけてもらえたら
やっぱり元気出ますよね。
最初のトレイルじゃないとフリーズ的に厳しいかもしれないので
まず最初のトレイルにね
お越しいただいていただきたいと思います。
怪我など間違ってもインフルエンザとかかからないといけないので
僕よく風邪ひくんで
ちゃんとワクチン打った方がいいです。
もう年明けたら飲み会行ったらいけないですよ。
45:03
マジです。
飲みますからね。
乾杯してくださいね。
ここでね、戦いに乗っていきましょうか。
じゃあやすこすさん、トレイルで練習頑張ってください。
感想を聞かせて応援しております。
お疲れ様です。
ありがとうございます。
頑張ってください。
頑張ります。
感想頑張ります。
頑張ってください。
練習頑張る。
まず練習です。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
45:37

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