まあでもそう、今のところやれることはやっているっていう感じですよね。
あとはもうほらInstagramを見てもらえばすぐわかることだし、
Googleで検索してもらってもすぐわかることだし、
ホームページもまだ今完成はしてないですが、簡易的なものはMadamが作ってね、
一応置いているので、検索すれば頑張ればヒットするはずなので、
それを見てみたりとか、とりあえずネットで検索すればですね、
何かしら出てるはずなんですよね。営業時間とか点給日とかはですね。
なのでもうそこを見てくださいって言うしかないんですよ。
で、お年寄りとかはですね、もうそんなん見切らんって、
ネットとか見切らんたいって言うけど、見らないとダメですよね。
見ないと情報がもう得られないっていうところまで来ているので、
そこは頑張って覚えてほしいところだなと思います。
行政の手続きとかもどんどんデジタル化していって、
いちいち窓口に行かなくていいようになってきているじゃないですか。
遅いけど、全然まだガンガン行かないといけないとはいえ、
マイナンバーとかで多少早くなってきたっていうか、
行かなくていいことも増えてきたんで、その辺はいいなって思ってるんですよ。
お年寄りこそそういうサービス使うべきじゃないですか。
べきって言っちゃいけないんですけど、わざわざ行くのめんどくさいじゃないですか。
だからお年寄りほどそういうツールは使ったほうがいいなって、
思っているので、意外とやったら簡単だと思うんで、
難しいとか言わずに頑張ってほしいなと思います。
飲食店側からしても、どうすればいいのっていう話で、
ネットで見ないし、お店の前に紙で貼ってても見ないんだったら、
どうしたらいいんですかって、個別にいちいち説明しに行かないといけないんですか、
電話しますか、チラシ具ありますかということで、
どれもコストがめちゃくちゃ高いですよね。
無料でできるネットっていうのに、ほぼみんなそうじゃないですか、飲食店も。
無料でできるんだったらこっちのほうがいいよねっていう風になってるんで、
やっぱりそこはもうしょうがないと思いますよ。
ネットで見てもらうしかないし、ネットではいろんなところに出せるところには情報全部出しているので、
そこを見てもらうしかないという風に僕は思っているというお話でございました。
おったんとっとの参考書、よろしくお願いします。
おったんとっとの参考書
まあそのグラスで出してた時もあるんですけどやっぱり出なかったんですよね なかなか出なくて
まあやっぱね一旦開けてしまうと参加してしまうので そのままロスになってしまうっていうこともやっぱ多かったんですよね
でまぁそう例だとグラスで提供するのもなかなか難しいなということでやめて しまって今ボトルでしか提供しないというふうにしているんですよね
うん でなるとやっぱりねなかなかまあ
皆さん手が出ないという感じで でこの状況がすごく難しいなと思ってて僕は飲んでほしいと思っているけどやっぱ
ある程度高く値段を設定してせざるを得ないとこもありますし なんかそのジレンマというかですね難しいなぁと思ってたんですが
でもこのワインシェアっていうシステムの中に組み込んでしまうとですね 無料で飲むチャンスも出てきますし
あとはねこの面白いところがそのチップを下さる方 チップを下さる方もですね
自分一人でそのワイン買うわけじゃないですよねもう不特定多数のいろんな方と一緒に 買うわけなので
例えば1000円チップを入れましたと で入れたそのワインが次回は次回来た時にもしかしたら無料で飲めるかもしれないって
いうことですよね でこれ結果的にはそのグラスいっぱいですけどもまあ1000円で飲めたっていう形になるわけ
ですよね でこれ人によってはじゃあ例えばね500円チップを入れたんだったら500円で飲めたとか
100円入れた方だったら100円で飲めたっていう風になってしまうわけですね これってすごくお得ですよね
お得なんですよまあその分そのチップ入れたけど飲めなかったみたいな人も出てくる とは思うんですけども
まあその飲みたくて入れているわけでもなかったりするんでですね まあそのネガティブな気持ちはそんなにないんじゃないかなと思うんですよ
でも次回来られた時はまあそのワインではないかもしれないけど次に 飲めるワインがあるわけなので
そうだからねその誰も悲しんでないし みんななんか嬉しいじゃないですか
僕もその床セレクションのワインっていうのはどんどん仕入れたいんですよね床さんを やっぱ応援したいと思ってどんどん仕入れたいんですよ
でもやっぱその普通に提供していたのではなかなか 売れなくて回っていかないので回っていかないとこちらも仕入れられないわけで
でやっぱたくさん仕入れたい仕入れて応援したいと思う気持ちが あるのでこういうふうに無料で提供するという形を取らせてもらっているっていう感じですよね
ちょっとわかりにくいわかりにくいんですけど 無料でワインを飲める方がいらっしゃいますでそれは
それはもう理由としては結構強いよねって思うんですけど 飲んだことないからとかそのよくわからないから詳しくないから
それはやっぱり飲まない理由としては弱いんじゃないかなって思うんです だって飲んだことないのであれば1回飲んでみて判断すればいいじゃないですか
その方がすごく健全だと思うし 詳しくないからっていうのもちょっとよくわかんなくて
これ僕は本当何回も言ってるんですけどテレビの影響でかいのかなって思ってるんですよね テレビでワインが何かこう
出てくると例えば格付けチェックみたいなんで言うと片屋1本1000円のワインです 片屋1本100万円のワインですみたいな感じで
なんかそのワインがすごく高級なものであるとか 安い方を美味しいって言ったら間違いですみたいな
そういうイメージを植え付けられてしまっていたりしませんかね
とか後は他の番組だったとしても例えばねソムリエさんとかが出てきてこのワインはどこどこの 何年もののワインでということで
ふくよかな香りで担任がどうのこうのとかってねすごくまあ うんちこを語るわけですけどまぁそれはねソムリエさんの仕事でもありますから
それ自体が悪いとは思わないんですけども割とテレビで見るワインってなんかそういうふうに ソムリエさんがいろいろね
うちこう語られててっていうそういう場面が多いのかなって思うんですよね でそれを聞いてもほとんどの方っていうかその飲んだことがない方
ってわからないじゃないですか何を言ってんのこの人はっていう感じするじゃないですか で
ちなみになんですけども僕もちょっと何言ってるかわかんないなって思います 思うんです僕は本当によくワインを飲んでますが
そういうふうにね表現するとかっていうのは難しいなと思うし できないし
でそのやってる人見てもちょっと何言ってるかわかんないなって思うんですよね 僕は基本的に美味しい
か美味しいっていうかその好きか嫌い嫌い嫌いはあんまないな 好きか苦手か好きかそんな好きじゃないかぐらいかな
基本的で全部好きです 1000円ぐらいのワインであろうが1万円ぐっするワインであろうが基本的には全部好きです
美味しいですね美味しい中であこれはめちゃくちゃ美味しいなって思うワインとか この値段でこれだったら美味しいよねっていうワインとか
あ これはまあそんな好きじゃないけどでもね気兼ねなくすいすい飲めるよねとか
いろんなその自分の中での好みは分かれますが基本全部好きなんですよ 全部飲めるんです
ねあなたたち応援したいからという気持ちでチップを下さるとかそういう方も大歓迎 でございます
あとはねまあ企業さんとかでもいいですし個人の方でも全然時々あるんですけど あの
まあ応援してるからとかまあこの音取り組み面白いんでとか ちょっとだけでもいいからお店の宣伝しといてとか
まあそういった理由でね広告的に1本下さるとかいう方も すごくありがたいと思っていますこういう参加の仕方もあるなと思っているので
はいそういう方も大歓迎ということでね ぜひいろんな関わり方できると思うのでこのワインシェアって言わの中にね
どうぞ入ってきていただきたいなと思ってこういう放送を今回撮りました
まあなんかねいろいろあると思うんですよこのなんだろうな 取り組みに対してのご意見もねなんかやっぱ無料で出すの良くないんじゃないのとか
いう方もいらっしゃると思いますし なんか
結構多いのがいや無料のワイン飲むのはちょっとってなんかちょっと悪いねとかって 言っての
飲まない方もね結構いらっしゃるんですよ実際ね まあでも
まあそのいろんな意見あると思うんですけども一応ね僕が
まあなんか導き出した一つの答えというかもっといい形もあるかもしれないんです けど
これだったらいいんじゃないかと思って今やってることなのでしばらく続けていく 取り組みになりますなので
まあ気が変わったらとかもねあるかと思うので じゃあちょっと参加してみようかなとかいうのも全然ありだと思うのでね
うんあの まあこういうふうに考えてやっていますよというこんな話をね
今回していましたということで いかがでしょうかはい
じゃあ今後また続けていきますのでよろしくお願いします クロージングの方に入っていきます
おったんとっとの参考書 ということで今日もクロージングの方に行きますけども
8名ワインシェアそうですね本当にワインあんまり飲んだことないんだけどっていう 方の第一歩になれば
すごくなんか素敵だなと 僕は思っているんですよね
本当にね僕ワインよく飲みますけどもうんちくとかはほぼ言わないですね あのわかんないんでやっぱ
なんて表現していいかわかんないですし本当にその 葡萄の産地がどうだとか生産者がどうだとか
この品種はこういう味がするもんねとか全然わかってないんですよ でわからなくていいと思ってるんですほんと美味しいとか好きとか
あんま好きじゃないとかほんとそんな感じでいいと思っているんですよね 飲む人って一応僕はその提供する側なので多少はね
あのそういうの知ってた方がいいとは思っているんですけども なかなかその知識として入れようとしてもね
あんま入ってこなくてですね今のところ まあそういうのもあってね
まあうんちくうんちく嫌いですっていうふうに言ってるんですけどね ちなみにあの床セレクションの床さんもねうんちくなんかねいらないんですとあんま好き
じゃないですっていうふうに言われている方なので その辺も気が合うなという感じなんですけどね
であのうんちく嫌いとか知識いらないとか言いながらですね まあ今度9月にですねワイン検定というのを開催することになっております
ちょっと矛盾するじゃないがってね自分でもちょっと思うしまあ思われる方いらっしゃる かなと思うんですが
まあさっきも言った通りですね僕はやっぱワイン提供する側なので多少の知識 みたいなものはないと説得力がないなと常々思っていたこともありますし
またその知識が欲しいとちょっとワインのことを知りたいなって思っている方も まあいらっしゃるだろうしそれを否定する気は全くないんですよね
まあ応援したい気持ちもありますしねとかあとはその で何ワインのこと詳しくないから飲まないっていう方が多いのを考えると
この知識を得られる講座があるっていうことがその方のワインのワインライフの第一歩 になる可能性もあるわけですよね
まあそう考えたらね全然やる意味はあるなと 僕がやる意味っていうのは全然あるんじゃないかということで開催しますね
なの9月4日の開催になりますけども あの申し込みの締め切りがですね8月の
6日だったかな6日ですねあのもうすぐなのでお早めに来週の火曜日ですね あのお早めに申し込んでいただきたいなと思っております
ワイン検定ブロンズクラスですねこちらはの 日本ソムリエ協会のワイン検定の公式サイトがありますのでそちらからですね
選んでいただいて日付9月4日があの開催地がおったんとっとっていう風になっているはず なのでそこを選んでもらうと大丈夫ですはい
なのでお早めにご予約の方よろしくお願いしますということをお伝えしておき ますはい
まあ今日はねワインのお話だったのでこのクロージングの告知の方もワイン 検定の話だけにしておこうかなと思っていますはい
8月に入りましたんでね まあいよいよ暑さもピークかなと思っていますけれども皆さんもね
暑さには気をつけつつ暑さを言い訳にお店に来ないなんていうのはなしでね お願いしたいなと思っております
はいということでこれからもねワインシェアと 並びにおったんとっとのね応援よろしくお願いしますということで
またお会いしましょう