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-
スピーカー 1
- そうですね、いやもう本当に今言った通りの部分ではあるんですけど、
このプロジェクトというものについて、
皆さん誤解していませんかと。
プロジェクトと作業は全然違いますよっていうのをまず理解しないといけない。
スピーカー 2
- はいはいはいはい。
プロジェクトと作業の違い。
作業ってプロジェクトの一部分でしかないんで、
スピーカー 1
目的はプロジェクトを正しく終わらせるとか早く終わらせたいってことなんで、
作業を早く終わらせたいではないので、
そこの手段と目的取り違えていませんかと。
スピーカー 1
ってことなんで、
プロジェクトが終わらなければ10倍の速さでサイトが完成しようが、
スライドの作成時間10倍速くなったとしても意味がないんで、
うんうんうん、意味のあることしましょうよっていう話ですよ。
スピーカー 2
- それね、めっちゃ思いますわ。
デザイン業界でも今その生成AI使って、
今まで6時間かかってたチラシの生成が1時間でできるようになりましたと。
で、結果ちゃんと出ましたかってこれ全く違う問題なんですよね。
- そうですね。
スピーカー 2
- ちゃんと効果もたらしてますかっていうのは結構思いますね。
スピーカー 1
- なんかね、自分の仕事終わらせるっていうのは別に目的ではないですからね。
終わらせた結果どうですかっていうところなんでね。
それを取り違えてネットを見てて、
うわ、こんなことできるんだみたいなやってても本末転倒なんでね。
ミイラ取りがミイラですよ。
スピーカー 2
- ちょっと勘違いしますからね、あれ。
今までとんでもなく労力と時間かかってたことがこんな簡単にできるようになったのかっていうことと、
目の前に課題があってその課題を解決することって全く別問題なんで、
そこをなんか吐き違えちゃうんですよね、やってると。
スピーカー 1
- プロジェクトと作業、どういう違いがあるのかというのをね、正しく理解したいのですけども、
例えばそうですね、100平米の広さの床があります。
ここを掃除したいです。
1人でやれば1時間で終わります。
じゃあこれを倍にして2人でやったら何分で終わりますか。
スピーカー 2
- 30分じゃないの?
スピーカー 1
- これは30分で終わります。
さらに倍にしてじゃあ4人でやったら。
スピーカー 2
- あ、15分?
スピーカー 1
- 15分ですね。
これがね、作業ですね。
スピーカー 2
- 達成したいプロジェクトを構成する個別のタスクって感じだよね。
スピーカー 1
- そうですね。
一方で、じゃあわかりやすくアプリケーション開発をしましょうみたいなことがあったとして、
要件まとめてスケジュール決めてプログラム書いてサーバー立ててデザイン作ってテストしてみたいなことをするときに、
これってさっきの床の掃除と違って完全な分担が難しいんですよ。
それぞれのスキルが違うっていうのもあるんですけど、
それよりも大きいのがAさんBさんが独立して動けない部分が多い。
例えばAさんの仕事が終わらないとBさんは着手できないみたいなこともあるし、
AさんとBさんが話し合って仕様みたいな細かいところを決めないと、
それぞれ勝手に作ったものがあったとしても勝手に作ったもの同士がうまく組み合わさらないと最終的に欲しかったものができないんで、
っていうところで完全な分担ができるかどうかというのがこの作業とプロジェクトの違いというふうにここでは分けてしまおうかなと。
スピーカー 2
- 分けれますよね。
スピーカー 1
- だから有名な話で妊婦さんは10ヶ月で子供を産むが、10人の妊婦を集めても1ヶ月で産むことはできないと。
スピーカー 2
- あーなるほどね。はいはい、確かに。
- なんでこれも出産も当然分担できないんで、できるものを作業と呼び、分担ができないものはプロジェクトと呼びましょうということで、
スピーカー 1
まずちょっとこれを理解しないとさっきのAIエージェントもうまく使いこなせないんじゃないかなと思うんですね。
スピーカー 2
- 自動化自動化っていう言葉が魅力的すぎて、なんか全部自動でやってくれるかなみたいなふうに思っちゃうけど、
やっぱり自分のやってることを分割していって、例えば1から10やらなきゃいけないことがあって、
その1から10全部AIがやるってやると大体失敗するんですよね。
自分の1から10ある部分のこの2と3はここはエージェントにやらせるといいなっていうふうに、
この手伝ってもらう感じ?その感じが僕はすごくいいなと思ってますけどね。
エージェントに任せた方が効率がいい部分と、この任せる準備がむしろ大変だなみたいなこともあるじゃないですか。
- 全部丸っぽやってもらうみたいなことをすると失敗しがちだと思うな。
スピーカー 1
- その辺はね、人によっていいやり方全然違うと思うんですけど、よく言われるのはAIの使い方で言うとHuman in the loopっていう考えがあって、
一連の流れの中でどこかに人が入ることをすると、欲しいものと全然違うものが出てくるっていうようなミスが減る。
考えが近いのかなと思いますね。
スピーカー 2
その確認作業だったりだとか、ほぼ任せるんだけれども、途中途中セーブポイントみたいなところに人が入ってると。
スピーカー 1
はいオッケーですみたいな。君は違いますみたいなのをやるっていうのがHuman in the loopみたいな考え方がありますね。
スピーカー 2
- じゃあそれに近いのかな?考え方としては。
スピーカー 1
それはかなりAI任せて逆に人は言われたことを確認するみたいな役割になるんで、ほぼ任せてますね。そこまで行くと。
というやり方もありますが。話を戻しますと、この分担できる作業、そして分担できないプロジェクトというのをね、理解する必要があるなと。
これもAIであってもチームなんですよ。
最近だと役割を分けて5人のエージェントに勝手に話をさせてゴニゴニさせるみたいな考え方ありますけれども。
そもそも人間、AIじゃなく人間であっても5人とか10人とかっていうのを正しく管理できない人が、
AIだったら複数人同時に回せるわいと思い込むなんておこがましいと思わんかね。
スピーカー 2
本間先生も言ってますよ。ブラックジャックの。
- めちゃくちゃ思いますね。
スピーカー 2
例えばエージェントABCDってよって、それぞれに仕事を分散させて、それぞれの成果を評価する、統合して確認して修正するコスト。
これね、エージェント増やせば増えますからね、このコストは。大変なんで。
結局ね、だから増やせばええってもんじゃないんですよね、あれって。
スピーカー 1
- ようやく言いましたね。増やせばいいってもんじゃない。
スピーカー 2
- 増やせばいいっていうもんじゃない。会社で見てくださいよ。社員増やせばいいってもんでもないでしょ。
スピーカー 1
- でもそれ本当に思ってましたよ。もうなんでこんな忙しいんだろうなと。人がいればもっと楽になるのになと思って、いざ人を呼んでも楽にならねえなって。
スピーカー 2
- いやそう、なんか情報共有とか引き継ぎでね、説明とかね、コミュニケーションコストってやつでしょ。あれが絶対かかってくるからね。
スピーカー 1
- 雇って、さらにその雇った人をうまいことマネジメントしたりだとか、やっていけば楽にはもちろんなるんだが、雇えばそれで楽になるなんていうのは幻想です。
- まあでも一方でこう一人でできることの限界みたいなのもあるけどね。
スピーカー 1
- 何でもやろうとしすぎんなっていうことでもあるかもしれない。ということで、小山さんも言ってた通り、増やせばいいってもんじゃないよねというのが今日のメインですよ。
スピーカー 2
- ああ今日のテーマそれなんだ。
- そうですよ。だから最初に言った通り、人を増やせばこの遅れを取り戻せるんですかというと、そうじゃないですよと。
スピーカー 1
- ということなんで、正しくマネジメントというか、
スピーカー 2
- ディレクションね。
スピーカー 1
- ディレクションすることでようやく理想に近づいていくんで、それを頑張ろうっていうことです。
スピーカー 2
- そうですね。AI使ってて思うのが、もうディレクションがめちゃくちゃ大事だなと思いますね。
- 同じAIのモデル使ってても、やっぱりそのコンテキストによって全然違うんですよね、成果物が。
スピーカー 1
- だから今上手いこと使いこなしてるなっていう人は、やっぱり技術にある程度詳しくて、
AIはどういう特徴があるからどういう使い方をすれば正しく能力を引き出せるのかっていう技術的な能力と、
スピーカー 1
さらにそれを使ってプロジェクトを正しく進行させるっていうプロジェクトマネジメント力みたいな、
この2つがセットの人が一番上手く使いこなしてるなっていう感じが。
スピーカー 2
- だと思いますね。
スピーカー 1
- だから今日は、さっき言った2つのスキルのうちの2つ目の方のマネジメント力ですね。
スピーカー 2
- マネジメント力か。
スピーカー 1
- じゃあこうなった時プロマネとしては
- 2ヶ月以内に終わらさなきゃと
- どうしよう。無理です
スピーカー 2
- 無理なの?
スピーカー 1
- 無理です。諦めましょう
スピーカー 2
- あ、なるほど
- じゃあもう今日諦めて1回みんなで飯行こうかがいいんだね
スピーカー 1
- そういう諦めではないんだけど
- 人を増やしても解決しないので
- 当初のスケジュールは無理です
スピーカー 2
- えー。チャレンジさせたってくださいよ
スピーカー 1
- いろんな奇跡が重なればもしかしたら上手くいくかもしれないんだけれども
- 一か八かのリスクを取るのは自由ですけども
- 慣らしていくと無理ですっていう話ですね
- なるほどね
スピーカー 1
- こういう時どうすればいいのかっていうと
- もうスケジュールを引き直すか
- もういくつかの作業を諦めるか
スピーカー 2
- らしくないじゃないですか
スピーカー 1
- しかありません。いや現実を見ましょう
スピーカー 2
- 神様そんなこと言うなんて
- 誰よりも徹夜する男が
- 何言ってんだ
スピーカー 1
- 徹夜して頑張るのも
- それぐらいの規模だったらいいんですけどね
- たまにすごいのあるじゃないですか
- 水戸銀行のシステム問題とか
スピーカー 2
- これどうひっくり返っても無理だなーみたいなですね
スピーカー 1
- 何人か徹夜したくらいで
- 全て丸く収まるんだったらするよって
- そんなことじゃどうにもならないみたいなね
- 規模感も中にはあるんで
- そういうものは
スピーカー 2
- 規模によっては諦めると
- うん
スピーカー 2
- わかりました
スピーカー 1
- じゃあどうすればいいんですかって
スピーカー 2
- うん、そうよ
スピーカー 1
- これね、一応答えらしきものはあるんですけど
- これ唯一これが正しいと言えるかどうかというと
- どうなんだろうなーと思う部分はあるんですけど
- 基本的には
- みんなが並列で頑張ろうみたいな座組だと難しいと
- 人を追加して上手くいくパターンもあるんだが
- それはメインのチーフエンジニアみたいな人がいたとしたら
- その人のサポートみたいなのを徹底してやる
- みたいな形だったら
- 割と短期で即戦力になるかもねっていう
- 構成にしましょうっていう
- だから例で出されてたのが
- 病院の手術の時
スピーカー 2
- はいはいはい
スピーカー 1
- 手術の時って基本手術自体をするのって一人じゃないですか
スピーカー 2
- うん
スピーカー 1
- 指導員みたいな人がいて
- ただその周辺に何人かいるじゃないですか
- メスって言ったらメスを渡してくれる人みたいな
- そんなような形でメインの人が一人いて
- 他はそれを支えるような構成にしましょうっていうような
- ザグミで作っていくとうまくいきやすい
- なので人数よりも全体をハンドルを握っている人が誰か
- それが複数いたらグラグラしちゃうんで
- 一人みたいにするのが
- へぇー
- コントロールしやすくていい
スピーカー 2
- あれじゃないですか働きありの法則じゃないですかそれ
スピーカー 1
- うん?そうかな
- あの2対8の
スピーカー 2
- 2対6対2の
スピーカー 1
- あ2対6対2か
スピーカー 2
- 法則でそれに似たようなこと言われますけどね
- よくマネジメントで語られるんですけど
スピーカー 2
- 働きありを観察していると2割めちゃくちゃ働くありがいて
- でもう2割が全然働かないと
スピーカー 2
- で6割が普通の人たちだよね普通のありちゃんたちがいて
- である研究者がこの全然働かないありを取り除くと
- また2対6対2の割合になっちゃうと
- じゃあどうやったらこの組織を生産性上げるのかっていうのを研究した結果
- 重要なのがこの真ん中の6割がめちゃくちゃ重要らしく
- この6割をめっちゃよく働くやつの近くに置くらしいんですよ
- おーはいはいはい
スピーカー 2
- そうするとこの6割がそのよく働く2割に影響されて
- サポートに回るらしいんですよ
- サポートに回ってめちゃくちゃ生産性上がるらしいんですよ
- 逆にこの6割が全然働かないやつの近くに行くと
- その6割も全然働かなくなっちゃう
スピーカー 1
- あーそうなん
スピーカー 2
- っていう研究があってよくマネジメントの世界で
- 働きありの法則とか2対6対2の法則とかって言われるんですけど
- なんかそれに近いなと思って聞いてて
- できないやつを取り除くよりもめっちゃできるやつをめっちゃ伸ばす方がいいらしいよ
スピーカー 1
- そうなんだ
- っていうのがあるんですけど
スピーカー 2
- だからそのできる2割を中心に置いて考える
- で残りの2割はこいつらをクビにしてもどうせまた働かないやつが出てくるから
スピーカー 1
- それ聞きますよね2割を排除しても
- 残りの中からまた2割が働かなくなるっていうね
スピーカー 2
- 組織はそんなもんなんだっていう風に割り切って
- 逆にそのできないやつがいるからやろうって思う人もいるらしく
スピーカー 2
- できないやつはできないやつで置いとくっていうのがいいらしいけど
- 本当か嘘かは知りませんがそういうのがあるらしいんですけど
- なんかそれにも近いですよね
スピーカー 1
- じゃあそれでいいです
- メインの進めるやつみたいなのを置こうっていうのが解決策として言われております
- 特にプログラマーなんてそうなんですけど
- 優秀な人もいれば普通の人もいたり無能な人もいたりするとは思うんですけども
- プログラマーってスキルとして結構特殊でめちゃすごい人は
- 並の人の10倍くらいの生産性があったりするんですよ
- それくらい差があって
- 優秀な人というのを中心に構成していく
スピーカー 2
- 組み立てる
- みんなで手繋いでみんなで頑張ろうってやるのは良くないと思う
スピーカー 1
- それが完全に分担できるやつだったら全然それでオッケー
- じゃあこの1万行のエクセルをなんとか教授にピペで貼り付けるぞみたいな
- だったら別に誰がやろうが相手がどれくらいのスピードでやろうが
- 自分の作業をやってれば終わるんですけれども
- そうじゃないやつだったらみんなでお手手繋いで方式はパッドアイディアですと
スピーカー 2
- そうなの?僕エンジンとか好きなんですけどね
- チームの行くぞ!みたいなの結構好きなんですけどね
- 高校野球とか見てると
スピーカー 1
- 会社でもやったらいいんじゃないですか毎朝
スピーカー 2
- 会社では絶対やらないですね
スピーカー 1
- なんで?
スピーカー 2
- そんな毎日気合い入れれないもんだって
スピーカー 1
- いいじゃないですか
- ワンチーム
- オールフォーワン
スピーカー 2
- やらないっすね
スピーカー 1
- 小山さんはマネジメントのおすすめポイントみたいなのありますか
- こういうところに気をつけるといいですよね
- 結局人でやってることとAIにやらせるのって
- 共通する部分が大きいんでそういうチップスがあれば
スピーカー 2
- そうですね
- でもやっぱりエージェントにいっぱい指示出すじゃないですか
- 思いついたこと全部バーってやっていくと
- いっぱい返事返ってくるじゃないですか
- 最近気をつけているのはその返信文を
- 全文きちんとかみしめながら読むってことをやってるけどね
- 結構ざっと読んでもうこれでOKだからやってみたいな
- そのまま実行してくださいみたいなことをやってたんですけど
- なんかどういうプロセスで何をやろうとしているのかみたいなのを
- ちゃんと把握したいなと思って
- 最近はじっくり読むようにしてる
スピーカー 1
- あじっくり
スピーカー 2
- じっくり読むようにしてる
- 多いとき数千文字とか返ってくるじゃないですか
スピーカー 2
- そうそうそうそう結構ちゃんと読むようにしてますね
スピーカー 1
- ちゃんと
スピーカー 2
- ちゃんと会話するちゃんと対話する
- 最近AIとちゃんと対話してます
スピーカー 1
- ちゃんと対話するが
スピーカー 2
- 僕の今のトレンド
スピーカー 1
- もう小山流マネジメントで対話をする
スピーカー 2
- ちゃんと対話する
- もうあと任せるからやっといてってやってるとやっぱりね
- ちょっと自分の納得するもので出づらいんで
スピーカー 1
- 人間もそうですからね
スピーカー 2
- 人間と全く一緒だなと思いますね
- ただ能力むちゃくちゃ高いんで
- こっちの求めたことをねほんと数分でやってくれたり
- 数十分でやってくれたりするんでそこは素晴らしいんですけど
スピーカー 1
- じゃあ褒めたりしたらいいんじゃないですか
- 意味ないでしょ
スピーカー 1
- すごいねえ
- ええこんなことできんの
スピーカー 2
- 褒めたことないね俺
スピーカー 1
- あ褒めたことない?
スピーカー 2
- 褒めたことないですね
- あほんと
スピーカー 2
- あお礼は言いますよ褒めるの?
スピーカー 1
- 僕褒めますね
- 情緒不安定なくらいキレる時もあるし
- 分かりやすい方が伝わるかなと思って
- ああでもなんか研究で褒めた方が成果物の質上がるみたいな研究もあるらしいですね
スピーカー 1
- どうなんだろうね
スピーカー 2
- でも僕は褒めないですね
- だってただの言葉の羅列だよあの人たち
スピーカー 1
- そんなことないですよ
- もう人格が芽生え始めてますから
スピーカー 2
- だからね使いこなしてる人たちほんとすごいよね
- 使いこなしましょう
スピーカー 2
- 増やしたらいいっていうもんじゃないっていうね話もある
スピーカー 1
- そうですね今日はそこですね
- いろいろさせることを増やせばそれで仕事が早く終わるんじゃないかというのは幻想なんで
- どういう風にすると失敗しやすいのか
- じゃあどうすればいいのかというところを考えて
- AIを育てていくゲームだと思うといいんじゃないかなと
スピーカー 2
- ね教えてほしいですこの
スピーカー 1
- 教えてほしい
- こんな使い方してますみたいな
スピーカー 1
- ねそれこそこのポッドキャストの制作とかでも
- もっと活用できるかもしれないですけどね
スピーカー 2
- 僕らこのポッドキャストめちゃアナログですもんね
スピーカー 1
- これだけはアナログですね
スピーカー 2
- ちゃんと時間とってきっちり喋ってますからね
スピーカー 1
- なんかもっとねリサーチとかも全部させて
- もう自分は読むだけみたいなしてもいいんですけどね
- それ楽しいですか
スピーカー 1
- そうですよ
スピーカー 2
- それでファン増えますか
スピーカー 1
- そういうことですよ
スピーカー 2
- そういうことですね
スピーカー 1
- ということでこの番組はね手作業で精神、精意作ってますんでね
スピーカー 2
- 喉からしながらねやってますから
スピーカー 1
- すごいカロリー消費してますからね
- こういうことするといいですよという使い方あれば教えてください
- はいということでAIを使ってもなぜあなたの仕事が終わらないのか
- ということを話してきました
- 今回の感想をメールまたはアップルポッドキャストのレビューや
- スポティファイのコメント、ボイシーのコメントでお待ちしています
- 二人でコメント欄を全て読んでいますので
- 今後の番組をより良くするためにあなたの感想や話を
- 欲しい特典もお待ちしています
- それでは今週も聞いていただいてありがとうございました
- また来週お会いしましょう
- さよなら