諸事情により中断した、208試合目 アフタートーク46【前編】の続きです。
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サマリー
このエピソードでは、感情表現や身体的な接触に関する日本文化の特性について掘り下げています。特に、ハグやボディタッチといった親愛の情を示す行為が、日本では感情表現の難しさや「つつましさ」の美徳とされる文化背景から、欧米と比較して受け入れられにくい傾向にあることが議論されています。また、ミュージカルのワークショップへの参加経験から、感情を解放し殻を破ることの重要性や、自己表現の新たな形としての可能性についても触れられています。さらに、男性と女性間の身体的な接触に対する意識の違いや、それが生む誤解についても考察し、最終的には、性差を超えた「愛」や「友達」という関係性の捉え方、そして自己開示の重要性について語られています。 後半では、過去の失敗談として、感情的な場面でいとこの肩に手を置いた際に拒絶された経験や、瞑想合宿での身体的接触禁止ルール下での配慮が裏目に出てしまったエピソードが語られました。これらの経験から、愛情表現やスキンシップが空振りになることが多いという自己分析に至り、自身の行動原理が「おせっかい気味の無償の愛」にあるのではないかと考察しています。兄弟との比較や、リスナーとのコミュニケーション方法についても言及し、最終的に、互いの違いを認めつつも、オープンなコミュニケーションを通じて関係性を築くことの重要性を強調しています。
感情表現とハグ文化の比較
というわけで、クリハラさんがトイレから戻ってきたので、再開しまーす。
おかえりなさい。
もう、何の話したか、もう全部流してきちゃった。なんだっけ?
ほらほら、ハグとかさ。
ハグの話ですね。
誰とでもするわけじゃないよっていう話を、なんか。
そうそうそうそう。
ハグとかすごい良かったけど、そのね、いとこたちとやったのがね。
もう、なんだよね。
でもその、本当に、誰が本当にいつ誰とでもではないんだけど。
うんうん。
私は今あなたとハグがしたいですよっていう自分からの切り出し?みたいなことができるのが素晴らしいと思う。
そうだな、そうだ。
別に断ってくれても全然いいんだけど、そうしたくない人には僕はしないしね。
今日はありがとうとか、本当にあなたに会えて良かったって日本人、日本語ではあまりそんなよく使わないじゃないですか。
うんうんうん。
ナイストゥミーティューはよく言うでしょ?
うんうんうん。最初から言うもんね。
よく言うじゃないですか。
うん。
本当にそう思うから。
でもふと思えば、割と思っていたりもするわけですよ。
うんうんうん。
そう思わない人もいっぱいいるけど、そこでそれが男性でも女性でもできたらいいのになぁ。
なんか、今のクリアラさんなんですけど、まずクリアラさんがめっちゃ素敵だなって思うのがあったのと、
でまぁ、なかなか日本人にならない、そういう感情が宿らないっていうか、
なんていうかな、表現の仕方を僕さっきは知らないんじゃないかみたいな、僕は握手で止まっちゃうからと思ったんだけど、
なんていうかな、なんかちょっと仮説として今二つ浮かんでて、
そもそもまぁ、僕が平均的な日本人だとするけど、そもそもそのハグの文化があるような人たちの方が、
やっぱ感情が高まりやすいのかなって、感情が高まらないとハグしようとか、握手しようとかならないと思うんで、
感情が高まりやすいのかなっていうのと、
ニアリーイコールになるけど、感情を自分でそこまで高めることができるスキルを持っているのかなっていう、
爆発させる瞬間的に。
なんかどっちもありそうだなぁと思って、日本人はなんかそれどちらも少し苦手?
世界的な感じかっていう感じのが、僕再三この番組の中で言ってるけど、感情表現が苦手だなぁと思ってるところがあって、
なんかこの呪いって、なんか僕だけが特に持ってるっていう風に思ってなくて、結構持ってる人いるんじゃないかなって思っちゃってるんですよね、最近は。
いやー、いると思いますよ。やっぱつつましさの日本人じゃないですか。
そうそう、そこもあるんですよね。
悪いことばっかりじゃなくて、それでも相手の心を読み取れるっていうことじゃないですか。
さっきのラグビーもそうだと思ってて、村上さんがいるように感情を高ぶらせて、感情を高ぶるから。
ラグビーなんて感情を高ぶらずにやれるスポーツじゃないですよ。感情を高ぶらずにやったらそいつターミネーターがなんだですよ。
そこが合ってると思いますよ。
自己表現の模索とミュージカル体験
さっきも言ったけど、極論、その先に下心があったところで隠してもいいんじゃないかって僕は思ってるんです。
その場でもね。
対異性でもね。そうなったらいいのにと思う。
ちょっとさっきの僕の話に戻しちゃうんけど、
もちろんもちろん。
感情を高ぶらせるようなことをちょっと自分では一人じゃできないから、
っていうのは前から思ってたんだけど、じゃあ何がいいのかなーって前々から少し思ってたときはあって、
例えば歌を歌う。カラオケとかで好きな歌を歌う。
でもなんか自分の歌のスキルが下手やからボイストレーニングに通ったこともあったりして、
歌が上手くなった方が感情が入るんじゃないかなと。歌っていうか声の出し方。
でもなんかそれ違ったなーみたいな感じもあって、それ数年前なんだけど、
この4月5月か、このまだ数ヶ月間なんですけど、ミュージカルのワークショップに2回出たんですよ。
え?ワークショップ?
ワークショップをやってくれるミュージカル劇団があって来た九州にたまたま。
ちっちゃいのにですけど、そこが自分たちの宣伝と、劇団員募集。
ちっちゃい劇団員だから、勧誘も兼ねてやってるのをたまたま見つけて。
で、僕最初ミュージカルって聞いた時に思い浮かんだのが、
僕ら3人で聖地ホテルラブジュエル小倉に泊まった時があったじゃないですか。
ありましたね。
あの時部屋にカラオケがついてたじゃないですか。
そっかね。
そこで栗原さんが歌った、
おー!
なんでしたっけ?
人形のハンディトー?
あー!はいはいはい。
あれがピーンっていうかって、僕はね、
なんかね、あれめっちゃ楽しそうだなって思ったんですよ、栗原さんが。
そうね。
僕の中であのカラオケであれを選択する選択肢、人生の中で一回もなかったんですよ、これまで。
多少は知ってますよ、僕もディズニーの曲、作品は見てないけど、
アナと雪の女王だって歌って踊るシーンあるじゃないですか。
セリフも入ってるような。
でも僕の中で選択肢なかったのが、
目の前でカラオケで歌ってて、こういうカラオケのチョイスもあるんだって思ったのがちょっとショックやった。
ショックで衝撃があったんですけど、あの時は。
これを人前でやるっていうのはどういう経験なんだろうと思ってミュージカルワークショップに出かけて。
上手い下手は別として、っていうか下手なんですけど、絶対初めてやるから。
関係ないですよ、開放ですから。
そうなんですよ、ほんと開放みたいな感じで、これまでの殻を破るっていうか、
殻っていうか違う自分になるような体験がたった2時間ぐらいあったんですよ。
別に劇団員とかには今なってないですけど、
ちょっとミュージカルがこの年になって気になって映画とか見たりしてるんですけど、
やっぱ全部殻を破るシーンっていうか、気持ちを高まらせるシーンとかあって、
なんか最近そこにめちゃめちゃ感情移入っていうか、
気持ちがグーって入るところがあって、ミュージカルの良さが少しわかってくるんですよね。
そういうものが足りてなさそうだなって思ってるっていう感じです。
僕も含めてハグできない人たち、自分から。
身体的接触への意識と性差
多分僕も、僕一人じゃそうなんなくて、
僕の周りに何回か話にも出てくる劇団員の友達が高校の部活の同級生でいて、
そういう影響とかもめちゃめちゃあるなと思ってて、
自分もバンドもやってたから、自己表現みたいなのも好きなんだけど、
結局というか、自分の、僕こういう感じなんですよ。
その上で僕と人生トギアザーしませんか?みたいなのを出したい。
トギアザーしようぜ。
ワンピースで言うと、敵がないのを示すために裸になったヒルルクみたいな。
そうなんですよね。
ビビリなので。
しなわさんがいたらヒルルクは通じたのかなって思っちゃった。
さすがに通じるんじゃないですか、ヒルルクは。
通じますか。
でも文脈が違いとそうだ、解放だと思ってる。
僕の中でのビビリの中で、僕は大丈夫なんだよみたいなのを。
その上で僕とよろしくやってくれませんか?これ全然関係ないですよ、男性女性。
うんうんうん。
そうだよな、一緒に踊ろうぜ感があるんだよな。
あったほうがいいんだよな。
ずっとじゃないよ、今この瞬間だけ一緒に踊ろうぜみたいな。
めっちゃわかる。
ずっとじゃなくていいんだよ、そんなのとか。
結果としてずっとになってもそれはいい、それはその時じゃないっていう話であって。
きっとつつましい日本人、つつましさの日本人は、いや別に日本人以外ももちろんいるんだけど、
いや別に私はそういうんじゃないし大丈夫ですっていう人ももちろんいていいし、そのままでも全然いいんだけど、
でもそれでなんかもっと良くなるんだったら、それでも良くない?みたいなのを伝えたい。
それは余計なおさらいだとしても。
だから文化的に強制、強制と言わないけど、あ、こうしたらちょっとハグするもんだよね、みたいな文化ってすごい良いなと思う。
でもこう思い続けてる限り、いつかそれを実践して、ビンタされるか警察に通報されるか、すごい嫌がられるんだなって思ってる。
だって今だって息子のラグビースクールで、僕多分当たられる台になるんだけど、当たられる。
ほぼ100パー応援会って背中をポンと叩くんですよ。
あれ?みたいな顔する子やっぱいますもんね。
やれっていうのは、嫌だなっていうよりは、この人、何この感覚、何この感じ、この人いなかったんだけどみたいな。
こういう人いなかったんですけど、なんでそんなことするの?みたいな。
僕多分そういう反応しちゃう側の子だと思う。
何回でもやるから。
同じ人と同じ人と。
そうか、じゃあこんなもんか、この人が。だんだん慣れていくんだね。
そうですね。それが、そのうちそれがたまたま背中を叩いたつもりがお尻とかになったところで、注意を受けたりするんだろうなと思って。
なんかちょっと難しいんですけど、僕もちゃんと言語ができてないから、すごく誤解を生み出そうな表現をしてしまいそうで、うまくできるかわかんないんですけど。
ちょっと前に、何日か前に、こけあらもの居酒屋でしゅうさんとは一緒だったときに少し話したんですけど、僕うっすら、うっすらじゃないな、うっすらだけど、すごい差があるわけじゃないけど、明白に男の人と女の人を比べると、男の人ってちょっと汚いとか、そういう意識があるんですよ。
だから、だからってわけじゃないですけど、女性からボディタッチされるのも、男性からボディタッチされるのも、違う意味でどっちもなんかドキッとするとか、おおってなるんですよ。
女性からのボディタッチは、どっちもびっくりするんだけど、ちょっと意味合いが違うんですよね。
で、特に慣れてない、よく知らない男性からの方は、もう明確にわかるんですけど、いや、急に触んないよって感じなんですよ。
お前のことまだよくわかんねえよっていう感じ。
で、女性から多分急に触られたら、なんか嬉し恥ずかしの反応なのかな、どっちかというと。
で、この間その、ディスコードでその居酒屋で話した時にもううまくわかんなくてちょっと考えてたんですけど、
なんでずっと若干男の人が汚いとは気持ち悪いとかなんか思ってんのかなーって、自分も男なのにーって思いながら、考えてたら、
これ言ったかもしれないですけど、自分が男だからだっていうふうに今んとこ思ってて。
あんまりこう難しいな、男だから女だからって僕本当はすごく言いたくないんですけど、
その中にもめちゃめちゃいろんなグラデーションとかいろんな人がいるから、2極に分けたくないけど、
一応だいたい性別的には、特徴的にはほぼ男性と女性って分かれるじゃないですか。
それの僕の身体的特徴は男性側、確実に男性側なんで、自分の体のことはそこそこよく知ってるんですけど、
そのそこそこよく知ってる中にやっぱり自分では認めたくないというか、綺麗だと思ってない部分があって、
それを他の男性もそうだろうっていうふうに決めつけて、それを一緒にされるのが嫌っていうふうに、
分かりにくいんですけど、勝手に思い込んで思い込んで拒否してる自分がいるなっていうのを最近この数日思っちゃってて。
絶対的に分からないんですけど、女性はそうじゃないだろうって、僕女性じゃないから分かんないのに。
でも分かんないからそうじゃないだろうって思ってて、だから女性の方が、男性が汚いから女性はそうじゃないっていうふうに思ってるなって思ってて。
だからこれどうしたらいいんだろうって思っちゃう。
なんか思い込みなんだろうけど、思い込みを払拭させる方法が分かんないなと思って。
僕も男だから、男の方が絶対汗かくじゃんって思ってるんですけど。
分かんない。え?これ気のせい?男の方が汗の量多いくない?そんなことないの?そんなことないかな。
大体そうだと思うけど例外はいると思うけど、イメージは一緒ですよ。
北ナースターで言ったら同じ流で、俺もあれだし、
昨日、北浦和駅のエスカレーターと階段がおるところのど真ん中で、めちゃめちゃヒップホップでかい音で流しながらビール持ってたやつが、
歩いてきた通行人にめちゃめちゃ絡んで、フリースタイルバトルの練習してんのか分かんないけど、
すごい下手くそなリリックをぶちまけてたんだけど、
あの人から僕は絶対にハグはしたくないし、
あの人から触られたらお前触んなよって全力で思ったと思うから、
僕はもうそれは匂いですね。いろんな意味での匂い。
アプローチと拒絶、そして関係構築
普通の匂いもあるし、
ハッとしたときの雰囲気で、
こんなこと言うけど、しゅうさんも知ってると思うんですけど、
僕、めちゃめちゃファーストコンタクトで判断しますもんね。
僕、あの人きっと無理っすみたいなことよく言うじゃないですか。
それはありますね。
そうでしょ。だから、全然村崎さんと同じくらいだと思うんだけど、
僕がそう思う人に対しては、そうしたいんですよね。
勝手に僕が、え、あなた大丈夫ですかって思ったとして、
その人にしたら全然大丈夫かもしれないし、
つけなくてもお前からじゃない。
その人に対して僕が下手なリリックぶちまけてるような感じに思ったら、
全然断ってくれてもいいんだけど、
全然断ってもいい上で、
一旦トライできる環境になったらめちゃめちゃいいなと思う。
トライか。
一旦僕も傷つけますよ。
ちょっとすいません、あなたじゃないですって言われたら、
そうですけど、一旦傷つけはする。
傷つけはするけど、でもそこまで傷つかない、僕は。
なんせ自分で、これはほぼ僕のエゴだなって思ってるから。
何か提案するとかする側って、
もしかしたら拒否される可能性をいつも必ずしも含んでて、
でも今クリハさんが言ったみたいに、
そもそもエゴ含んでるわけですよ、自分がこれをやりたいとか。
そこを認めれば傷つきにくいし、
傷ついたとしても、ちょっと傷ついたとしたら、
このアプローチ、この角度は刺さらなかった、受け入れてもらえなかったなってなると、
次から同じ人に何かアプローチしようと思ったときに、
ちょっと変えれるんですよね。
この厄介なのが、ことを日本で、
愛・異性に対しては、恋愛のアプローチと被るから厄介なの。
なんなんすかね。
そこがだって、というわけでアメリカもハグ文化は、
環境性的にハグ文化なわけですよ。
だからめちゃくちゃいいなと思う。
だから向こうだって、嫌々なハグだって絶対あると思うんですよ。
お前とは嫌気ないハグだってあると思うんですから。
もう本当に、ハグさせてくれよ。
なんか、あれですよね。
今思ったけど、
向こうの文化って、
ハグって友達文化じゃないですか、フレンドリー文化。
うん。
その、親愛の情を表す。
日本で言うと、友達なんですけど、
日本人では、友達じゃなくて、
男友達なのか、女友達なのか、とかいう、
浮気方してるのが強いんじゃないかなって。
友達って言ったら、それは男?女?みたいな話になりがちじゃないですか。
どっちでも良くない?って思って。
友達なんだからって。
同じ扱いはできないですよ、やっぱり。
完全に同じ扱いには。
同じ扱いにはできないけど、
友達っていうカテゴリーに、
まあ、雑にというか、
ざっくり入れとけば、
入れることができれば、自分の意識の中で。
うん。
そしたら、クリハさんが危惧してる、
女性の友達にも、
男性の友達と同じように、
友達というカテゴリーに、ざっくり分けたら、
こちらとしてはいけますよね。
でも、向こうが、
そうじゃなければ、成り立たないよなって思って。
うん。
うん。
男女の意識、
自意識、性差を分ける意識が、
強すぎるのかな?すごく。
いやー、僕にしたらね、
全部愛なんだけどなー。
それはそうですね。
なんか、分かんないなー。
分かんないけど、僕は自分を普段、
男らしいと思ってないっていうか、
男らしいとかあんま関係ないって思ってるから、
なのかなー。
なんとなくそんな感じするけど、
実際には、
本当にその文化で住んでみないと、
分かんないなーっていうのはあるんですけどね。
確かに。確かに。
僕が思ってるのと全然違う感じかもしれない。
村崎さんが言ってるのは、
今の僕の感覚では、そんな感じがします。
日本人はそれが強い感じがするし、
海外の人はその辺をもっとオープンにしてる気がする。
っていうのはあるけどね。分かんない。
過去の失敗談と愛情表現の空振り
行ってみないと分かんないけど。
行ってっていうか、長期間行かないと。
僕は男性に対しても、
失敗してっていう、
失敗エピソードを一回道場でも話してて、
さらに今回の瞑想合宿でも、
同じような失敗したっていうのがあるんですけど、
一回道場で話したのは、
いとこが、
なんかちょっと、
ちゃんとした病名は分かんないけど、
統合失調症的な感じになって、
で、学校とかずっと行けてないみたいな。
で、僕はそんな学校とか上がる前の、
やんちゃな頃のいとこを知ってて、
僕より5歳6歳下なのかな。
で、ばあちゃんは一緒なわけじゃないですか。
いとこだからね。
で、ばあちゃんの葬式の時に、
そのいとこが、
普段全然感情とか表に出さないみたいな、
なんかそういう、
学校も行かずに育ってきたからみたいな、
なんかちょっと、
いつもオドオドって言うと表現悪いけど、
なんとなくそういう、
警戒して警戒してこう、
おとなしくおとなしくしてる、
みたいなのが、
ばあちゃんの葬式の時に、
ばあちゃんを今から送り出しますっていう時に、
めちゃめちゃ号泣してたんですよ。
あー、なんか聞いたか。
あーって泣いてて、
あーこれ、
ずっと心を閉ざしてた、
そのいとこのね、
いとこの子。
これをばあちゃんがその心を取り戻してくれたんだね、
みたいなのを僕勝手に思っちゃって、
号泣してるいとこに、
肩をポンって肩に手を乗せたんですよ。
そしたら、
触るなっていう感じでこう言われたっていう。
お前じゃねえと。
僕があったっていうのは、
確か道場で過去に話した。
あったあった。
今回瞑想合宿で、
瞑想合宿っていうか、
あの場所は、
男女に関わらず、
身体的な接触禁止なんですよ。
そうね。
っていうのがあって、
でも僕もそれすっかり忘れてて、
放射として入ったけど、
2日前に入ってっていう感じで、
前後2日ずつ多めに僕が入ったんですね。
なんとなく、
僕時間自由だし、
いろんな経験したいみたいに思って入ったら、
そこで、
最初にいろいろ教えてくれた男の子がいたんだよね、
20代の。
で、その時に、
知ってるかもしれないけど、
いろいろこういうルールがあります、
ブワーって言ってくれた中に、
その接触禁止みたいなのも、
あーそうだったそうだったみたいに、
その時思い出したんですけど、
でもそうやっていろいろ教えてくれた男の子が、
最初は僕全然わからなかったけど、
どうもなんかこう、やっていく中で、
すごいこう、なんて言うんですかね、
すぐいっぱいいっぱいになっちゃうみたいな、
心理的キャパが。
ちょっとしてないよね。
で、なんか、
合宿中も、
一回こう、
休暇を取って、
ちょっと休んできますみたいな、
2泊3日で休んできて、
で、充電してからもう一回続けますみたいな、
そういういっぱいいっぱいなりすぎて、
みたいな、こうだったんですよね。
で、
なんやかんややってて、
みんなからこう、
これもやってみる?みたいな、
今回せっかくだから、
この経験もしてみる?みたいな、
役割をね、振られてたんですよ。
でもなんか、
いやーもう僕は、とてもとても、
いや今の役割だけで精一杯なんで、
みたいなこう、
めちゃめちゃこう、いっぱいいっぱいになっちゃって、
いやいや、そんなにこう、
今やってる奴も、そんな深刻にやんなくて大丈夫よ、
みたいに言ってるけど、
どうも彼にそれが届いてない。
いやーちょっと難しいです。
無理です。みたいになってて。
で、
なんか、まあまあ、
無理はしなくていいけど、
そもそも今の、
そんな大げさに捉えなくていいよ、みたいに、
言ってくれてるけど、
彼にはどうも届いてなくて、
っていう感じだったもんで、
大変そうだなって思って、
僕うっかり肩にポンっていって、
やっちゃったんですよ。
ガンバレー的な。
大丈夫だよみたいな意味で、
ポンって肩に手をやった瞬間に、
変わっちゃダメなんですよ。
って言われたんですよ。
はははははは。
ああ、そうだった。
そうだった。言ったね。
真面目か。
愛情でこう、
スキンシップするのは、
大体僕空振りなんだなって思って。
はははは。
ルール違反やったな。
そう。
いや、まあ、
空振りは何回もありましたよね。
僕も。
あるある。
うーん あるある
兄弟との比較とおせっかいな愛
まあ いやっ
なんだろうなぁこれってなんだ もう
やっぱり前世 南米なのかしら
えっ なんでこんなんなの僕は
ブーブー言っ 親の影響かなぁやっぱり
お母さんの影響はもちろんありますよもちろん 空振りが多いことを言うここのこの
愛の感じは愛の感じねー
ん 確かに
そうかそうだなぁ ちなみな兄弟で似てるねって顔とかじゃなくて
はいっ 雰囲気とかその
予想多いか あのまあ
僕は4兄弟の長男ですと僕だけ違うってよく 言われました
a こんな感じ もうほんとまあお二人が知ってる僕の感じとは兄弟たちは全然似て
なくて 特にあのまあ
たまには話に出てくる8歳年下の弟 妹妹弟なんでまぁ同性だから男性同士だがよく
見比べられると比べやすいんで 顔も似たけら性格も似てないけあの
兄弟だって僕らが言わないと全く気づかれないん ですよ
お二人はどうです親戚でそっくりだね 顔だけじゃなくて顔顔でもいいんですけど予想
位とか性格とか傾向が似てる人って言う んですか
僕を知ったものが違うって言いますね ネットが来ないって言われます
うわぁ顔は似てるって言われたことあります けど
英格は 似てるって言われですね僕こんなのは僕だけ
こんなのは僕だけだけど なんかアプローチの仕方が違うだけで
兄ちゃんも妹も こんな感じだと思うなぁ
なんかこのおせっおせっかいすぎて無償の 愛キッスがあるんですね
なるほど なんかよくなんかにーちゃんが昔よく言ってたのは
ドラえもん ずっと見続けてきたからじゃないって言って
て なんかドラえもんみたいな存在に
俺たちはなるんだって言ってたのをよく覚えて ロボットその
なんとかするみたいな 目の前で困ってる人を何とかする
そのやり方はそれぞれだけど なるほどこういう
必須があるよねみたいなのを言って僕は 生きてた当時はそうなんだぐらいしか思って
なかったけどそうかも
うーんよりまあだからその おせっかい気味の
無償のが無償でもねえけど全然無償じゃない けど
おせっかい気味の愛
スーサーはそうねいやー 本当にてないし仲はいいけど
リスナーとのコミュニケーションと今後の展望
何が一緒かわかんないってぐらい違いますねー じゃあみんなここにてる兄弟いないのかな
パッドは確かに そういえばそうっすね
見てる兄弟いっぱいしてるけど 見てないにまあにてる方かもしれないけどそこ
まで だなぁ
声は似てるらしいですけどね僕は音とと ああ声は似てる
言われたことないと足音が似てるって言われた ことあります
階段の折り方みたいなそんなのがあるん だよみたいな
ああ あるかも
いやー まあ話だな
これを聞いてる人 うん
あの
この聞いた人は 聞いたよって教えてほしいなぁ
なんだそれ そしたら僕その人にはノー確認でいけるから
あーそういうことですね なるほど じゃあのスポティファイのメッセージか
アップルポッドキャストかフォーゾンミュージックの メッセージ欄に聞いたよって言ってくれた人には
だけどだけじゃダメじゃないですかいやー なんかしてないと思う
オッケーに出ていそうそうそうどうぞ別に 僕はを取られても大丈夫だから
全然大丈夫やさんは行きますよってその人に 対して言いたけど私そういう感じじゃないん
ですって言ってくればあそうですか うん
だから僕はいつでも ok と思ってます からねっていう
コンセンサスが取れるからなぁ確かに
まあ何か目印でもいい あの襟元に何か何色の何かとかでもいいんだ
けど
ブーブー振りますって目印とかもあるかもね わかりやすくていいね
それは逆に僕がすればいいのか 今から行きますよってポーズですよね
予備動作
ブーブー分かりやすいなぁ
まあまあそんなところであと1分ぐらいになっ ちゃったんでこれぐらいドキドキかな
いいねはい ここで配信しようかっていうかの結末
やな
の編集である流れでもいいかもしれん 今月もじゃあありがとうございましたはい
ございました また何かあった連絡して続けていき
ましょう ですねオイスよろしくお願いしまー
ではではなぁブーブー
33:29
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