1. 40代同級生、本を肴に雑談する
  2. #01 ふわふわ経済オーディブル
2025-07-27 21:24

#01 ふわふわ経済オーディブル

中学の同級生である40代男性二人が、文学・社会学・経済学などについて本で学んだことを語り合う雑談番組。今回は日本のインフレ状況下での労働者と資本家の力関係、AI技術による雇用への影響や、最近契約したAudibleでの読書体験についてかなりフワっと話しました


[presenter]

- サカモト: エンジニア。読書は久々再開

- サブロー: 小売り系。文学・社会学・経済に興味あり


※ サブローの音質が悪かったので、AI補正をかけています。一部不自然な個所がありますがご了承ください


** - ** オープニング- 番組紹介と今回のテーマ** - ** インフレと経済の基本構造- インフレ現象についての考察- 企業の粗利率と税率の関係- 収入と支出のバランス- 米価格の異常な上昇** - ** 労働者と資本家の力関係- インフレ下での労働者vs資本家- 人手不足による労働者の立場強化- 地域差による力関係の違い- 日本のGDP成長と一人当たりGDPの停滞** - ** 中小企業と最低賃金- 中小企業の経営環境の厳しさ- 最低賃金の上昇傾向- 企業規模による労使関係の違い- 資本収益とインフレの関係** - ** 転職と給与の関係- スピーカーの転職経験談- 企業の業績と給与の相関- スキルマッチングの重要性- 労働力の商品化** - ** AIと新卒採用への影響- アメリカでの新卒採用減少- AI導入による生産性向上- IT業界でのジュニアレベル人材の不要化- 日本の新卒採用バブルの可能性** - ** 日本企業のAI導入の遅れ- 大手企業のAI導入の障壁- 医療系企業でのライセンス問題- ベンチャー vs 大手企業のAI活用格差** - ** Audibleでの読書体験- Audibleの充実したラインナップ- 『あなたを陰謀論者にする言葉』** - ** エンディング#同級生 #40代 #雑談 #読書

サマリー

40代の男性2人が中学の同級生として、経済や労働、AIなどの話題を中心に雑談形式で議論を展開しています。彼らは日本の労働市場の変化やAIの進展、労働者と資本家の力関係を検討しています。また、彼らは日本におけるAIの新卒採用の状況や医療系企業でのプログラミングに関する課題についても話題にします。さらに、オーディブルや書籍についての感想にも触れ、特に陰謀論に関する興味深い本について言及しています。

経済と社会の考察
この番組は、中学の同級生の40代男性2人が、文学、社会学、経済等について、本で学んだことを肴に話す、雑談番組です。
まあなんか、学びなりなんなり、なんでもいいですけど。
あとは、話、ずっと話してきた、経済だったり、学だったり、社会学だったり、文学だったりのところ、ちょっと考えを、自分の中で掴もうっていうところは、インクレっていう現象が直近あります。
インクレ?
うん、インクレね。
じゃあ、物の値段はありますよと言った時に、企業で物を売ってる立場の人っていうのは、大抵、アラリーのパーセンテージの人っていうのは、
まあ、やっぱり、百分率で組めるし、これから財務省だって、その、税率っていうのは、やっぱり、百分になってますよ。
で、その、じゃあ、得られる利益があったりあるいは、税収があったりっていうのも、じゃあ、得て使うってなった時に、どうなのって言ったら、じゃあ、得たパーセンテージと使う時のパーセンテージっていうのは、
まあ、それはデクレーザローってインクレーザロー。それは、こう、減っている収入と、出ていく本の支出でバラバラだよね。
まあまあまあまあ、確かに別に収入増えたから支出、ちょっとどうしよう。まあ、多少節約とかそういうのは多分あるかもしれないけども、なんか、まあ、基本はそんな因果がないという感じかね。
例えば、食用インディープ直近話題になっているのがお米で、まあ、それはその供給サイドをいじくっていうから、しんじょうくんが。
まあ、そうだね。あれはちょっとなんか変だね。あれはだいぶ変だけど。
なんか、それでこう、参院選に突入してやろうっていう感じで、こう、まあ相場がこう、しついてきましたよね。
うんうんうんうん。まあ、厳しそうだよね。
まあ、そんなことは仮にしなかったとしても、よくよくその食用のカテゴリー別で見ていくと、まあ、そんなにお肉なんていうのは、うん、お米ほどは上がってないんですよ。
まあね、お米だけなんか異常だよね、なんか。
うん、とか、うん、思ったりして。
で、結局、なんか、ここ、トマンピケティがロンクトンブルー化したのって、10年ぐらい前。
だね。
アルダイナリティを証明しましたけれども。
うん、聞こえてるよ。
じゃあ、でもまあこういうね、あの目立って言うような、レフレンポキンみたいにどんどんどんどん下がるよっていう状況じゃなくなってって、逆に、
うん。
当たるよ、下がってくるもののほうが多いよってなったときに、
まあ強いのって結局なんか、あれだよな、労働者のほうがやっぱり資本家のほうがなんか強くね。
まあまあまあまあ、結局、まあでもだからね、ここね、ちょっとまあ、多分その労働者がどんだけレアかっていうところも結構でかいかなと思ってて、
まあ昔は、はい、戦後とかはまあ腐るほど人口いたんで、別に使い捨ててもいいやって感じだったと思うけども、今結構レア化してるじゃないですか、あの労働者が。
まあそれでまあ人手不足、人手不足言ってて、まあ多分だからそこでどんぐらい強い弱いってところは当然多少のバランシングはしてて、
今はやや労働者のほうが強くなりつつあるかなぐらいの感じ、まあただあのケースバイケースでそれは当然どっちが強いかってところは違うよねっていう感じなのかなっていうふうに。
あと多分東京と多分地方、地方というかそこら辺で結局それこそね仕事がどんだけあるかとか違ってくるから、まあそこでもパラバランスも変わるよなっていう、そういうイメージはあるけどね。
労働市場の変化
そうだね、なかなかここら辺はね、まあじわじわなんか変化をしつつあるなって感じがするよね。
いろいろなんか動いてるなあっていうことがまあ一つあって、まあぜんわなんかこうね、GDPの伸び方とか見てて、
いわどが国ってなんか、でも私の間30年の間、もうね、あの凶悪的にはインフルエンジニア化できてるのかなあっていう。
まあ日本は一人単位で見るとほぼ、まあ変わってないから結局相対的に見て下がってるよねってことだよね。
今結構低いっすよね。今20何位ぐらいでしょう、だいぶ。かなり下がるっすよね。
まあそういう意味ではだいぶじりひんじりひんというかですね。弱ってるという感じですね。
まあでも結構そういう意味だとあれじゃないですか、あの最低賃金レベルでも結構上がってはいるじゃないですか結構、まあここ最近、これまでにないレベルではありますけど。
これの最低賃金レベルでは上がってます。
結構ね、これまでなかったレベルで上がってて、結構毎年ビビってるけど。東京辺りやばいけどね。
まあでもね、それも結局まず、それも結局県によっても違うし、やっぱなんかね、そう、置かれてる状況が微妙に違うから、なんかそう全体的な流れとして、
なんかさっき言った、やんわり労働者が希少価値していくっていう方向になりつつも、結局それがなんか、
微妙になる。やっぱね、グラデーションでなんか場所によって違ってるよねっていうのはあるし。
どうなんだろうな。まあでもまあ基本、あれだね、どうなんだろうな。
企業側が強いかっていうところも多分企業のやっぱ中小、中小か大企業とかでまた違ってくるよね。
中小って結構カツカツ、カツカツの意味でしょ、だいたい。
しかもさ、なんかガバナンスっていう、なんかこの間話した、しばらくぐらいに話し出すと、なんか別にこう、
法律のたけつきは、資本家、出資してる人と最高経営責任者とか、あと、
執行に関する責任を負ってる、なんか、執行役員的な人って、もう分離してるのが法律のたけつきなんだけど、
中小企業は一生出さない、ほとんど。
いや、かんないもんね、ほぼね。全部そういう意味では、経営者が苦しい目見るっていう。
収支してるけど、経営を手出しで出して、ある意味儲かりは総取りだけど、そもそも中小だから、そんな儲けたとってっていう感じだし、
全体的にきついよね、中小は。
そうそうそう、ありますね。
基本的にはやっぱり、いわゆる労働者側の方が、基本的にはフリーだよねっていうようなイメージで、
で、なんかそれなんだっけ。
まあ、なんかだから、たくさん、なんか、あれ大事、ない、いいっていう話だと、資本家っていうのは、資本を持ってますよと。
だから、寝ててもお金が入っている。
まあ、それはね、基本的にポートフォーリーを適当にやっとけば、勝手に年間で数パーセント増えるっていう世界だからね。
割とそこもなんだろうな、もしその投資対象が、インクレのパーセンテージよりも、しょぼかったら自利品になるけど。
まあ、もちろんもちろん。
でも、まあ、インクレと並行して、それも上がってるよねっていうのであれば、
まあ、ちょっとこう、自分側の資質の方が、インクレに応じて拡大、でかくなっちゃったと。
そもそも、まあ、寝てて配分も綺麗してでかくなってまーすっていうことになると。
まあ、そうだろうね。
で、少なくとも基本的にこういう投資物って、まあ多分金とかちょっと違うけど、
基本的にはその労働の結果の要は利益っていうイメージだから、
まあインクレよりは上に行くよねっていうような、まあそのどのぐらいのリスクかによるけども。
まあって考えると、まあソラシフォン持ってる方が儲かりますよねってのは、
まあそこは大きくわかんない気がするよね。
っていうことをちょっとこう思ったりしつつ、でね、職品の日本で行くと、
まあその地方によっても違うよねっていうの、ご指摘のとおりありつつも、
でも、まあインクレしてこう、なんかカルモノウェザーがつらいには手裏わかんないんだよっていう人も多くて。
まああれはね、まあでもこれも結構思うんだけどね、
やっぱその企業が儲かってるかどうかがだいぶでかいよね、普通に。
うん、やっぱ今ちょうどこの前、うちが転職したのがまあ1年以内前だけども、
やっぱその前の会社って本当ベンチャーだったんよ。
ベンチャーでまあ一応なんかポテンシャルはめっちゃあるけども、
そんなガッツリ儲かってる感じじゃないみたいな感じだったから、
やっぱり移るときに給料ちょっと下がったよね。
そうそうそうそう。
で、そこからまあいろいろあって、まあまた転職するってなったときに、
で、まあ移るときにちょっとやっぱそこら辺で少し上げるとか当然あったんだけど、
そこからやっぱ1年やってみて、で、今の会社ってめちゃくちゃ上手いんですよ。
なのでまあね、給料ね普通にガッツリ上がって、
やっぱ原資があれば結構やっぱ上がんだなっていうのはね、
すんごい感じだねそこは。
なるほど。
だから結構ね、個別の企業とかそういう組織によってやっぱ違うかなって。
まああとは当然そのパフォーマンスとかそこら辺も当然あるけど、
あとそう今いる会社とは自分のスキルって結構だいぶマッチしてたから、
AIと新卒採用の未来
前の会社に比べてすごい成果出せてるっていうのは自負してるから、
まあ多分そこもあるんだろうけど。
ありがとうございます。
たぶんね結構そう、複数の要因結構ありそうだなって、
なんとなく聞いてたと思いますね。
ここもやっぱりマッチっていうことも、
働き提供、それからね、
非業っていう関係っていう見方もできるし、
それから受給っていう見方もね。
そうだね。
結局、まさにマルクスじゃないけど、
労働力リモにしてるわけだからね。
そうある意味、全部商品なわけだから労働力含めて。
まあそういう意味では、そこが売れるものかどうかっていう感じだよね、本当に。
企業側が買いたいような、その労働力になってるかっていう感じだよね。
でさあ、ちょっと気になってるのは、
なんか最近飛んできたニュースがと、
アメリカは新卒採用結構回転になっちゃってて、
新卒採用っていうこと自体の枠組みが違うっていうことがあるんだけど、
たぶんそこら辺、IT系だとAIの要素が結構出てきてて、
ちょっとそれはまた別の話かなっていう感じをしてて、
全体としてはどうなんだろう。
うちがよく見てるのがAIとかIT系ではあって、
そこはもう確実に、今仕事やってても結構AI、
普通にゴリゴリ入ってきてるし、
仕事でも使ってて、めちゃくちゃ生産性上がってるから、
ジュニア目レベルのやついらないよねってのは普通に思うから、
そうなってくると、それは人取らなくなっていいよねっていう風になっていくのは
わからんでもないなって感じはしててですね。
たぶんそこで減るのは今あるかなと。
それ以外の全体で見たときに、
そういうやっぱり人をあんまり買い手しようっていうような傾向ってあるの?
そういう。
そう、なんかそのご指摘の通りAIがやってくれちゃうから、
普通にそんな新入社員いらないんだよっていう。
そういう社は確かに国際的に見て増えるっていう気がして、
じゃあ日本はっていうと、
じゃあでもちょっと待って、そうすると人が少ないのは、
この先もずっと減ってきますよっていうのがわかってるからって、
いやバブルってないっていう気もしちゃっとして。
バブルというと、どういうバブル?
一層採用バブル。
採用バブル。
要は需要、必需要。
減るから要は早めに捕まえとけっていう感じですね。
要は今30万とかあれだよね、
まさに結構30万超え、結構当たり前になってきてるみたいな感じで、
評価機がブーブーというか不幸経ちゃうみたいになってるっていうあれね。
20年働いてんのに薬薪素性にのかされる現象っていう。
あれね、あれきついよね普通に。
たまねえ話ですね。
本当はだから事実として、
手術をする年代の人たちが少なくなってるってことは、
それは少なくなってるんだけど。
いや、そりゃ少ないっすね。
そこは日本とか、これからはもっと中国とか関門とかだけそうだし、
もうほぼ全然中国とかだってゆくゆくそうなるし、
でもそれはそれとして、
アメリカの話に出たように、
別にAIくんがいてくれるから、
日本におけるAIの採用状況
新卒に任せる仕事は少なかったじゃんっていうことも、
まあ一旦そっちはそっちでいいですとしてあるはずなんだけど、
まあっていうね、思いながら。
まあ多分日本そこまでまだ、
採用を脅かすレベルでの多分活用できてる企業がそもそもないっていう感じ。
そもそもあれだよね、
AIの新卒採用をガチで落としてきてるのって、
マイクロソフトとかで、
まあ要はガチでAIにアホみたいに資金投入して、
企業内で作られるプログラミングの高度の数十%はもうAIですよみたいな、
そういう企業なはずでなんだよね。
本当にエッジの企業ではそういう風になってるだけだから、
まだ正直時間差でそういう風にはなってくると思うけれども、
まあ多分日本で正直そこまで何か使いこなしてるのってね、
多分本当にだからベンチャー企業とかが使いこなすっていうのを全然やってると思うんだけども、
結構大手企業とかでやるっていうのは、
なかなかそもそもAI使えないよっていう企業、
意外と普通にあったりするから、
アパケが当たらないものだから、とりあえずダメにね。
それこそうちのいた前の医療系の会社とかだと、
そもそも医療系のプログラミングとかそういうソフトウェアって、
もうライセンスだとか、
そもそもなんか通常の知れないようなコードを使っちゃいけないっていうのが結構重要であったりするよね。
まあ要はAIって基本的には世の中に流れているコードを学習して、
それで目的に一番マッチしたプログラミングのコードを出すっていうようなやり方なんだけども、
それって要は通常道端に落ちるよくわからないものを食って、
それを剥ぎ出しみたいな感じだから。
それで結構ソフトウェアのプログラミングってライセンスっていうのがあって、
このコードを流用する場合は、
このライセンスに従って商用利用付加ですよっていうのが結構あったりするよね。
で、そうなってくると、
そういう風なやつのコードを引っ張って使っちゃうと、
それ全体のソースコードをオープンにしなきゃいけないよみたいな結構リスキーなことがあったりするから、
そういう意味で完全に自分が組みましたよみたいな安心できるような、
元のコードしか使っちゃいけないよっていうのが結構あったりして、
それで結構それこそ医療系とかだと結構厳しかったりするよというのが結構あって、
建前はそうなんだけど、実際それでやってるのと、
AIでゴリゴリ書かせんといっているので、
パフォーマンスとしては本当に10倍ぐらいガチで違ってくるっていう感じなんで、
多分本当にそういう大手企業は、
そういうAIとの通りに遅れて、
同じ医療系でも医療系ベンチャーがゴリゴリ使って実装して、
どんどん抜かされるみたいな感じになるのかなって気はしなくもないけどね。
オーディブルの魅力
日本は全体的に遅いです。
しばらくそういう意味では、
AIがそういうのを脅かすっていうのはないかなと思いますね。
分かりました。勉強になります。
最近ね、自分も全然あんまり読書してなかったんだけど、
オーリブルに契約しましてですね、
Amazonのやつもよく聞くやつね、音で。
前に契約してたのが1年半ぐらい前なんだけど、
久々契約してみたら、結構タイトルがすごく充実しててね。
それこそアズマヒロキのやつとかも普通にあったりするし。
ちょうどまさに今トレンドのチーム未来の高尾の。
ちなみに私はチーム未来推しだったんで、
これ読んだ上で投票式にも行きましたけどもですね。
こういうとこもまさに投を作るぞってなってからやったやつだから、
ほぼ今年出たようなやつなんよね。
結構新しいのも出てるしね。
あれ?結構オーディブルガチで使えるんじゃねえの?ってのも結構ね。
あとこれはそこそこサピエンス選手とかそこら辺は当然抑えてますしね。
意外といい。あとは社会学系のやつも結構よくて。
トトマキ協議のやつもちょっとあったりするけど、
いわゆるトトマキ協議の一番有名なやつはちょっとないんだけどさすがに。
とはいえそれ以外の社会学系のジェンダー系のやつとか、
まあ一般的なやつとかですね、いろいろ哲学系のやつもあったりするし。
ちょっとオーディブルいいんじゃねえか説が。
ただサブロの場合耳で聞くのがどんだけ得意かってのはあると思うけどもですね。
なんか結構予算そうな本多いっしょこれ意外と。
なんか一回挫折してるから、
ちょっと私も久しぶりにどうかなっていうのを試してみる場所はあるかなっていう。
そうだね、うまくその無料トライアルとか使えるといいんだけどね。
多分今ね結構いいぞっていう感じは、
久々使ってみて非常にちょっと読書が久々に図っておりますねっていう感じですね。
なのでぜひぜひ。
なんかそれこそね、ちょっとあの料金今ね1500円くらいだからちょっと高めではあるけどもですね。
ちょっとそこら辺出すかどうかは置いといて、
もし両方契約しておけば同じ本をですね一緒に読んでみるみたいなのもできたりするし、
面白いですよ面白いと思ってですね。
ちなみに今回数冊読んだんだけど、
個人的に結構一番面白かったのがこれだったね。
あなたを陰謀論者にする言葉っていうのがあって。
聞き取りたいわけですね。
あのね結構これなんだろうなパッと見なんか怪しい感じなんだけど、
いわゆる陰謀論の歴史本なんよねある意味。
ああなるほど。
陰謀論の歴史
そうそうそう。
だから本当にあのヒッピーとかから始まっていわゆるニューエイジ思想を言って、
でそこからそのなんかスピリチュアル系言って、
でスピリチュアルからさらにその、
そういう陰謀論とかに行ってみたいなところの流れがちゃんとあるから、
そのどういうのがどういう風なところに影響を与えたか。
まあ結局直接的じゃないとかったりするんだけどもですね。
結局こういうやつの影響を受けてこの、
思想とかそういうの来たよねみたいなところですね結構あったりして。
まあそれこそまさにニューエイジ系から、
それこそオウム神経のヨガからのみたいなのって結構あったりするわけですよ。
そこら辺は本当になんか全然知らないやつまで網羅的にやってくれてて、
これ読んでて普通にワードだけは知ってるけど、
なんか何だろうなって思ってたのが全部繋がって面白いと思ったね。
これは非常に、
本当ここ数年読んだ中で結構、
やっぱりそういう色々繋がる感じが非常に知的に面白い。
知的に繋がるって言っても全部デタラメな内容がうまく知的に繋がるっていう意味で、
まあでも面白かったですね。
そういう結構いい本多いとあるんでですね。
非常に良かったですね。
こっちはそんな感じでいくつか読んでおりますってところです。
じゃあそんなところですかね。
あと何かありますかね。
はい、了解です。
じゃあ特になければこれで終わりたいと思います。
はい、お疲れ様です。
はい、ありがとうございました。
21:24

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