この番組は、中学の同級生の40代男性2人が、文学、社会学、経済等について、本で学んだことを肴に話す、雑談番組です。
まあなんか、学びなりなんなり、なんでもいいですけど。
あとは、話、ずっと話してきた、経済だったり、学だったり、社会学だったり、文学だったりのところ、ちょっと考えを、自分の中で掴もうっていうところは、インクレっていう現象が直近あります。
インクレ?
うん、インクレね。
じゃあ、物の値段はありますよと言った時に、企業で物を売ってる立場の人っていうのは、大抵、アラリーのパーセンテージの人っていうのは、
まあ、やっぱり、百分率で組めるし、これから財務省だって、その、税率っていうのは、やっぱり、百分になってますよ。
で、その、じゃあ、得られる利益があったりあるいは、税収があったりっていうのも、じゃあ、得て使うってなった時に、どうなのって言ったら、じゃあ、得たパーセンテージと使う時のパーセンテージっていうのは、
まあ、それはデクレーザローってインクレーザロー。それは、こう、減っている収入と、出ていく本の支出でバラバラだよね。
まあまあまあまあ、確かに別に収入増えたから支出、ちょっとどうしよう。まあ、多少節約とかそういうのは多分あるかもしれないけども、なんか、まあ、基本はそんな因果がないという感じかね。
例えば、食用インディープ直近話題になっているのがお米で、まあ、それはその供給サイドをいじくっていうから、しんじょうくんが。
まあ、そうだね。あれはちょっとなんか変だね。あれはだいぶ変だけど。
なんか、それでこう、参院選に突入してやろうっていう感じで、こう、まあ相場がこう、しついてきましたよね。
うんうんうんうん。まあ、厳しそうだよね。
まあ、そんなことは仮にしなかったとしても、よくよくその食用のカテゴリー別で見ていくと、まあ、そんなにお肉なんていうのは、うん、お米ほどは上がってないんですよ。
まあね、お米だけなんか異常だよね、なんか。
うん、とか、うん、思ったりして。
で、結局、なんか、ここ、トマンピケティがロンクトンブルー化したのって、10年ぐらい前。
だね。
アルダイナリティを証明しましたけれども。
うん、聞こえてるよ。
じゃあ、でもまあこういうね、あの目立って言うような、レフレンポキンみたいにどんどんどんどん下がるよっていう状況じゃなくなってって、逆に、
うん。
当たるよ、下がってくるもののほうが多いよってなったときに、
まあ強いのって結局なんか、あれだよな、労働者のほうがやっぱり資本家のほうがなんか強くね。
まあまあまあまあ、結局、まあでもだからね、ここね、ちょっとまあ、多分その労働者がどんだけレアかっていうところも結構でかいかなと思ってて、
まあ昔は、はい、戦後とかはまあ腐るほど人口いたんで、別に使い捨ててもいいやって感じだったと思うけども、今結構レア化してるじゃないですか、あの労働者が。
まあそれでまあ人手不足、人手不足言ってて、まあ多分だからそこでどんぐらい強い弱いってところは当然多少のバランシングはしてて、
今はやや労働者のほうが強くなりつつあるかなぐらいの感じ、まあただあのケースバイケースでそれは当然どっちが強いかってところは違うよねっていう感じなのかなっていうふうに。
あと多分東京と多分地方、地方というかそこら辺で結局それこそね仕事がどんだけあるかとか違ってくるから、まあそこでもパラバランスも変わるよなっていう、そういうイメージはあるけどね。
そうだね、なかなかここら辺はね、まあじわじわなんか変化をしつつあるなって感じがするよね。
いろいろなんか動いてるなあっていうことがまあ一つあって、まあぜんわなんかこうね、GDPの伸び方とか見てて、
いわどが国ってなんか、でも私の間30年の間、もうね、あの凶悪的にはインフルエンジニア化できてるのかなあっていう。
まあ日本は一人単位で見るとほぼ、まあ変わってないから結局相対的に見て下がってるよねってことだよね。
今結構低いっすよね。今20何位ぐらいでしょう、だいぶ。かなり下がるっすよね。
まあそういう意味ではだいぶじりひんじりひんというかですね。弱ってるという感じですね。
まあでも結構そういう意味だとあれじゃないですか、あの最低賃金レベルでも結構上がってはいるじゃないですか結構、まあここ最近、これまでにないレベルではありますけど。
これの最低賃金レベルでは上がってます。
結構ね、これまでなかったレベルで上がってて、結構毎年ビビってるけど。東京辺りやばいけどね。
まあでもね、それも結局まず、それも結局県によっても違うし、やっぱなんかね、そう、置かれてる状況が微妙に違うから、なんかそう全体的な流れとして、
なんかさっき言った、やんわり労働者が希少価値していくっていう方向になりつつも、結局それがなんか、
微妙になる。やっぱね、グラデーションでなんか場所によって違ってるよねっていうのはあるし。
どうなんだろうな。まあでもまあ基本、あれだね、どうなんだろうな。
企業側が強いかっていうところも多分企業のやっぱ中小、中小か大企業とかでまた違ってくるよね。
中小って結構カツカツ、カツカツの意味でしょ、だいたい。
しかもさ、なんかガバナンスっていう、なんかこの間話した、しばらくぐらいに話し出すと、なんか別にこう、
法律のたけつきは、資本家、出資してる人と最高経営責任者とか、あと、
執行に関する責任を負ってる、なんか、執行役員的な人って、もう分離してるのが法律のたけつきなんだけど、
中小企業は一生出さない、ほとんど。
いや、かんないもんね、ほぼね。全部そういう意味では、経営者が苦しい目見るっていう。
収支してるけど、経営を手出しで出して、ある意味儲かりは総取りだけど、そもそも中小だから、そんな儲けたとってっていう感じだし、
全体的にきついよね、中小は。
そうそうそう、ありますね。
基本的にはやっぱり、いわゆる労働者側の方が、基本的にはフリーだよねっていうようなイメージで、
で、なんかそれなんだっけ。
まあ、なんかだから、たくさん、なんか、あれ大事、ない、いいっていう話だと、資本家っていうのは、資本を持ってますよと。
だから、寝ててもお金が入っている。
まあ、それはね、基本的にポートフォーリーを適当にやっとけば、勝手に年間で数パーセント増えるっていう世界だからね。
割とそこもなんだろうな、もしその投資対象が、インクレのパーセンテージよりも、しょぼかったら自利品になるけど。
まあ、もちろんもちろん。
でも、まあ、インクレと並行して、それも上がってるよねっていうのであれば、
まあ、ちょっとこう、自分側の資質の方が、インクレに応じて拡大、でかくなっちゃったと。
そもそも、まあ、寝てて配分も綺麗してでかくなってまーすっていうことになると。
まあ、そうだろうね。
で、少なくとも基本的にこういう投資物って、まあ多分金とかちょっと違うけど、
基本的にはその労働の結果の要は利益っていうイメージだから、
まあインクレよりは上に行くよねっていうような、まあそのどのぐらいのリスクかによるけども。
まあって考えると、まあソラシフォン持ってる方が儲かりますよねってのは、
まあそこは大きくわかんない気がするよね。
っていうことをちょっとこう思ったりしつつ、でね、職品の日本で行くと、
まあその地方によっても違うよねっていうの、ご指摘のとおりありつつも、
でも、まあインクレしてこう、なんかカルモノウェザーがつらいには手裏わかんないんだよっていう人も多くて。
まああれはね、まあでもこれも結構思うんだけどね、
やっぱその企業が儲かってるかどうかがだいぶでかいよね、普通に。
うん、やっぱ今ちょうどこの前、うちが転職したのがまあ1年以内前だけども、
やっぱその前の会社って本当ベンチャーだったんよ。
ベンチャーでまあ一応なんかポテンシャルはめっちゃあるけども、
そんなガッツリ儲かってる感じじゃないみたいな感じだったから、
やっぱり移るときに給料ちょっと下がったよね。
そうそうそうそう。
で、そこからまあいろいろあって、まあまた転職するってなったときに、
で、まあ移るときにちょっとやっぱそこら辺で少し上げるとか当然あったんだけど、
そこからやっぱ1年やってみて、で、今の会社ってめちゃくちゃ上手いんですよ。
なのでまあね、給料ね普通にガッツリ上がって、
やっぱ原資があれば結構やっぱ上がんだなっていうのはね、
すんごい感じだねそこは。
なるほど。
だから結構ね、個別の企業とかそういう組織によってやっぱ違うかなって。
まああとは当然そのパフォーマンスとかそこら辺も当然あるけど、
あとそう今いる会社とは自分のスキルって結構だいぶマッチしてたから、
新卒に任せる仕事は少なかったじゃんっていうことも、
まあ一旦そっちはそっちでいいですとしてあるはずなんだけど、
まあっていうね、思いながら。
まあ多分日本そこまでまだ、
採用を脅かすレベルでの多分活用できてる企業がそもそもないっていう感じ。
そもそもあれだよね、
AIの新卒採用をガチで落としてきてるのって、
マイクロソフトとかで、
まあ要はガチでAIにアホみたいに資金投入して、
企業内で作られるプログラミングの高度の数十%はもうAIですよみたいな、
そういう企業なはずでなんだよね。
本当にエッジの企業ではそういう風になってるだけだから、
まだ正直時間差でそういう風にはなってくると思うけれども、
まあ多分日本で正直そこまで何か使いこなしてるのってね、
多分本当にだからベンチャー企業とかが使いこなすっていうのを全然やってると思うんだけども、
結構大手企業とかでやるっていうのは、
なかなかそもそもAI使えないよっていう企業、
意外と普通にあったりするから、
アパケが当たらないものだから、とりあえずダメにね。
それこそうちのいた前の医療系の会社とかだと、
そもそも医療系のプログラミングとかそういうソフトウェアって、
もうライセンスだとか、
そもそもなんか通常の知れないようなコードを使っちゃいけないっていうのが結構重要であったりするよね。
まあ要はAIって基本的には世の中に流れているコードを学習して、
それで目的に一番マッチしたプログラミングのコードを出すっていうようなやり方なんだけども、
それって要は通常道端に落ちるよくわからないものを食って、
それを剥ぎ出しみたいな感じだから。
それで結構ソフトウェアのプログラミングってライセンスっていうのがあって、
このコードを流用する場合は、
このライセンスに従って商用利用付加ですよっていうのが結構あったりするよね。
で、そうなってくると、
そういう風なやつのコードを引っ張って使っちゃうと、
それ全体のソースコードをオープンにしなきゃいけないよみたいな結構リスキーなことがあったりするから、
そういう意味で完全に自分が組みましたよみたいな安心できるような、
元のコードしか使っちゃいけないよっていうのが結構あったりして、
それで結構それこそ医療系とかだと結構厳しかったりするよというのが結構あって、
建前はそうなんだけど、実際それでやってるのと、
AIでゴリゴリ書かせんといっているので、
パフォーマンスとしては本当に10倍ぐらいガチで違ってくるっていう感じなんで、
多分本当にそういう大手企業は、
そういうAIとの通りに遅れて、
同じ医療系でも医療系ベンチャーがゴリゴリ使って実装して、
どんどん抜かされるみたいな感じになるのかなって気はしなくもないけどね。