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2026-01-09 48:39

#49 中堅エンジニアの焦りを言語化する

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以下の話を言語化しました。


- 中堅エンジニアもといきりんの焦りの話

- どうなりたいのかの話

- 気にしすぎんなよって話

サマリー

中堅エンジニアの焦りや自己認識についての議論が展開されています。特に、キャリアの先行きや年収、技術的な成長への悩みが語られ、同世代のエンジニアの振り返り記事からの影響が強調されています。中堅エンジニアが抱える焦りや不安についてのディスカッションが行われ、キャリアパスや技術の深さ、他者との比較といったテーマが取り上げられています。また、自身の能力評価や将来の方向性についての自己分析が重要であることが強調されています。エンジニアとしてのキャリアにおける焦りや不安について語られ、特にスタートアップにおける多役割の必要性やAI時代における競争力の維持について考察されています。また、周囲との比較から生まれる不安感や自分自身の価値を見出すことの重要性にも触れられています。中堅エンジニアが直面する焦りや不安について、飲み会やオフ会などの交流を通じて解消する方法が語られています。今回は、5周年オフ会の可能性についての軽いトークも展開されています。

新年の挨拶とテーマ設定
こんにちは、言語化.fmは、あんな話やこんな話をキリンと伊達の2人で緩く話しながら、言語化を試みるポッドキャストです。
明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
はい、今年もよろしくお願いします。
お願いします。
2026年。
いやー。
26年ですね。
ワールドカップイヤーですか。
そういう年?今年は。
そうなんよ。
なるほど。
何月だっけな。何月か忘れちゃったけど。
うーん、いつなんだろう。ワールドカップ2026。
なんかグループが、日本のグループが決まって、なんかそれで、なんかそれだけなんかで見たわ。
なるほどね。
まあ、めっちゃ別に僕はサッカーめっちゃ好きってわけじゃない。
ワールドカップの時だけ試合を見るだけの2話かな。
あ、6月からですね。6月11日。
2026年といえばってこれしか出てこんかったな。
まあまあまあ。
まあでもちょっと新年早々、新年早々だからなのかな。わかんないけど、きっと話したいことがあるんですよ。
すごいですね。早速データを持ってきたんですね。
はい。言語ガデットFMという場所を悪用して、言いたいことをしゃべり散らかしたいなっていうものがあるんですよ。
おお。
しかもね、キャッチーですよ。タイトルだけは。中身は知らんけど、タイトルはね、キャッチーになるからね。いっぱい再生数稼げるかもしれない。
いっぱい吊り上げられるかもしれない。
どういうことなんだ。
まあ、その引っ張ってもしょうがないんであれなんですけど。中堅エンジニアのアセリを言語化したいです。
おお、中堅エンジニアシリーズじゃないですか。
そうそうそう。シャープさん以降の一番再生数が。
ちょっと狙ってきましたね。
ちょっと狙ってる感あるでしょ。たまたまなんですけど、これ狙ってる感あっていいなと思って、ちょっと潔く狙ってる感じに寄せていこうかなって。
前タイトルなんだっけな。前回の中堅エンジニアは、今後のキャリアか。
いやー若干被ってるかもな。まあいいや。
その心はお話ししましょう。中堅エンジニア。
中堅エンジニアの自己認識
そうですね。まあでもそうだな。なんか、年末年始に限らず僕多分定期的に来るんですけど、そもそもの僕の自己認識の話をすると、僕なんか割と凡人だけど頑張ってるエンジニア代表を自称しているわけじゃないか、自称したい感がある。
それを言われるの多分、あーお前が中堅かよって言いたい人がいっぱいいるような気がする。
いやーまあまあ、わかるよ。諸説あんなんわかる。
でも、やっぱ上には上がいるっていうフレーズもありますし。
まあね、それはそうなんだよな。
そう。僕自身の視点というか、僕が見てる世界はやっぱもう上には、もう上を見上げるとやっぱ天井が高えなっていう、なんかこの明日もなんか旅旅してる気がするんだけど。
そうそう。それはずっと思いながらやっていて、まあでも別にその、それで悩いたりとかは別に折り合いをつけながら生きてますけど、
まあその、たぶんね今まで話してきていろんなことが絡むんですけど、
まあそのじゃあ何故これをなんかいきなり話したくなったかのおきっかけを話すと、
そうですね。
年末年始で皆さん、振り返り記事を書くじゃないですか。
あーそういう時期ですよね。
そうそうそう。で、まあ今年こんなことやってとか、まあ買ってよかったものを書く人もいますし、仕事のことを書く人もいるし、まあプライベートのことを書く人もいるし、
なんかいろいろあるんですけど、あの、何でしょうね。
まあ同世代の、まあまあいいや、きっかけはその同世代のエンジニアが書いたその振り返り記事みたいなのを読んで、
まあ一方的に、割と一方的に知ってて一方的に、なんかまあこの人すごいなと思ってそのブログをサブスクライブしたんだけど、
あの、まあ何だろうな、その人に生きてる世界がちょっとレベル高すぎて、
でもそれレベル高いのもずっと前からなんですけど、いやすごいなっていう、なんか具体的に特定できそうだからあれな気がするんですけど、
例えばその収入ですよね、収入みたいな話で言っても、
まあ僕の、これ言及もつかない、まあN倍ですよ。
まあN倍はもう確定、2倍以上は確定です、もう一応。
なるほどね。
余裕で2倍超えてるみたいな感じだったりとか、またその仕事内容みたいなのも。
上がっちゃってる人だ、じゃあもう。
そうそうそうそう。上がってんのになぜかめっちゃ働いてるみたいな。
上がってのに働いてる。
そう、だし、あの、何でしょう、まあ技術的に取り組んでることもまあもう、
まあまあもうこの世界でこの人じゃないと無理だよねみたいなことをやってると言っても過言じゃないようなことをしてるみたいな、
だからもうめちゃくちゃすごい人ですよ、もう上積みも上積みみたいなのを振り返り期中読んで、
でまあ、その、プラス、それがきっかけなのとプラス、
まあ去年とか、まあここ1、2年ぐらいちょっと思ったり、この言語界フレームでも1回話した気がするのは、
そのキャリアというものを考えずに行き当たりばったり、まあカッコちょっと戦略的にみたいなんで、
まあ今まで生きてきて、まあまあ凡人代表と名乗るぐらいにはポジションには来れたかなっていう、
自己認識ありつつ、まあやっぱ漠然とその、僕らも年取ってきたんで、
やっぱそのマネジメントの方で組織構造上高いところに行く人、
まあ分かりやすいとかだとVPOEになるとかCTOになるとか、
会社を作ってその会社がいい感じになるとか、フリーランスで独立してめちゃくちゃ仕事を取るとか、
なんかそういうような動きを、まあ分かりやすく旗から見たときに、
やっぱこの人すごいよねっていう動きをしてる人たちが増えたなっていう部分が、
をまあ1、2年で感じた上で、まあその振り返り記事みたいな、
まあその今挙げた1個とあと何個か読んで、なんかみんなちゃんとやってるなみたいなのをしみじみ思ったわけですよ。
で、まあなんか漠然として、漠然と、まあ焦りってほど別になんかめちゃくちゃネガティブに思ったわけじゃないんだけど、
うーん、まあ私中堅ジニアとするんであれば、その中堅ジニアから、
例えば、中堅の次ってなんだ、まあいいですよ、スタッフエンジニア、信頼エンジニアとかなんでもいいですけど、
そう、そういうのあるじゃん。で、そういうところに、なんか、
まあ慣れんならなりたいとは思うし、
でもなんか慣れんならなりたいで慣れるもんなのかなっていうのを、
その振り返り記事とかを見たときにまあちょっと普通に疑問に思ったというか、
まあ結構ちゃんと考えないと、なんか一定ラインからその、
うーん、上がってくのは大変なのかもなっていうのをちょっとふと思いましたっていう。
転職の未来と不安
なんで、言語化したい、まあ言語化、言語化FMなんですけど、僕の焦ってるんですっていう話をしたいという。
はあ、なるほどね、焦りなんだそれは。
焦ってるのかもしれないっていう、なんかこの漠然とした。
でもなんか別に今まで話した通り、なんか別になんか発生する必要もない気もするし、
うーん、誰知りどう思うっていう。
すごい、すごく、なるほど、ここで大きなパスが飛んでくるんだっていう感じだったんですけど。
サッカーボール30個ぐらい散らかした上で、全部そっちに切り取って。
そうだね、すごい今、ゴール前でわたわたしてるんですけど。
これをちゃんと繋げられるのかっていうのが不安なんですけど、
俺がすごい気になったのは、なんで焦ってるんだろうっていうところなんですけど、
なんかその、まあ憧れはいいとして、そこからなんでそこになるにあたって焦りを感じているのかっていうのがちょっと不思議かな。
うーん、なんかね感覚としては、その自分の今の動き方と今の現在地、今の現在地から今の動き方を加味して、
なんか補助線を引いていったときに、まあその振れ幅が多分あるじゃないですか、
まあ下振れもシールドだろうし、上振れもシールドだろうし、
まあ順当に今の傾きのまま伸びていくっていうのもあると思うんだけど、
まあそのなんか振れ幅の間に、そのさっき言ったようなポジションの人たちとか、
まあそんなもう別に年収1億とかじゃないとしても、
まあ年収、まあそうですね、お金が全てじゃないですけど、
まあ年収とか、そのやってることの唯一無二さみたいなのが、
そういう人たちのところまで、その僕の振れ幅の中にそういう人たちの線とは、
今のままだと決して交わらないだろうなという、
なんか漠然とした確信があるっていう感じなのかな。
で、なんか交わらせたいのかもわかんないけど、
まあそうね、なんか、いやー、
まあ一旦その自分のなんか現在地の認識はそうっていうのと、
またその、またあれかな、今見えてるその振れ幅の上限みたいなのが、
だからキャリアに悩んでるのかもしれないです。
めっちゃ具体的に話してる。
そういうことだよね。具体で話してもいいかも。
そう、具体で話した後、僕の今の自己認識は、
会社とか開発組織目線、結構使い勝手のいい人材枠かなって気がしてて、
まあ悪く言えば器用貧乏で、よく言えば、
まあなんか、なんかわからんけど用心なのに色々勝手にやるやつみたいな。
だからまあその、なんだろう、
まあ今セキュリティーやってるのも、何というか、
ボールが、まあ僕はボールが落ちてると思って、
で勝手に拾いに行って、でまあまあ一定のその、
N年経って、そのまあ成果は出せたと言っていいでしょう、
って僕は思ってるけど、とか、
そのまあ普通に開発チームにアサインされた時もその、
まあ降りてきたミッションの外側のものをちょっとやるとか、
まあそれでなんかその、150点は取らないけど、
まあ7、80点は安定して取って、
まあ時には90点取れるかもみたいな感じで、
なんでまあ割とその、組織の、
なんか隙間に差し込みやすい人材みたいなところになってるのかなって気はしていて、
で、で今の、まあそうなった時に、
じゃあその、今の会社いろいろやりきった後に次転職するってなった時に、
どういう転職するんだろうなって妄想すると、
なんか似たような感じの枠に収まる気がする、今のままだとっていう、
で、じゃあそれを何回かじゃあ次の会社、次の会社、
まああと2、3社繰り返した時に、なんかいる、
その時に立ってる場所ってどこなんだろうと思うと、
まあなんかCTOとかVPOEじゃないよなとか思うし、
かといってまあ何かのプロフェッション、
まあ専門性めちゃくちゃ発揮して、
この人じゃないとこのタスクができないみたいな立ち位置でもないかなと思うし、
まあなんか隙間人材としてトップラインに立つみたいなのはあるかもしんないけど、
うーん、なんだろうな、
そう、それで僕は満足できるのかな、
その時にみたいなのを、まあちょっと漠然と思ってるって感じかな、
まあなんか、うーん、いやーそうですね、
って感じですね、
あとなんか赤字をちょっとやってんのも、
まあ、いやーいろんな変数があるな、
これどうしよう、まとまるかな今日、
えっと何話した、えっとまあそうですね、
触れ幅の話で、
僕の認識してる自分の今の動きの延長線上は今いったような姿になってそうで、
でもそれでいい、別に何も悪くないと思ってるけど、
今、今時点で僕自身がやってることは、
結構セキュリティってちょっと別のところかつ掘り替えになるところにいるんで、
その、なんだろうな、
これを掘って、例えばセキュリティの特定の分野のプロジェクションになるっていうのに、
線もなくはないんだけど、
なんか、なあなあでやってたら、
なあなあでやっててもなんかそこにたどり着けない気はするし、
セキュリティ以外もそう、なんかバックエンドにも、
ソフトエンジニアに戻るとしても、
中堅エンジニアの焦り
じゃあめちゃくちゃ開発もっと質の高いものをやるってなると、
結構なんか強い意思を持って動かないと、
まあ、そんな傾きがこれ以上上がんないんじゃないかみたいな、
感覚かな。
なるほどね。
傾きを上げたいのかもなあ、なんかその、
なんかこのまま傾いのその二次関数、
もう皆さん中学で習った二次関数を僕はイメージしてるんですけど、
今も多分見えてるんだよな、
もうここまで、ここで僕のキャリアのゴールは多分、
この高さだろうみたいなの見えてるけど。
あー、だから逆に言うと先が見えちゃったんじゃないの?
あー。
その先が見えちゃって、そこを突き進んでいった時に、
自分が目標としているなんとかさんのところに届くかというと、
そういうイメージが持てないからちょっと苦しいとか、
そういう話かなと思ったんだけど。
そういう話かもしんない、そういう話な気がする。
そうだよね。
で、届きたいわけじゃないし、
本気で届きたいと思ってたら多分もうもっと若い頃から努力してたと思うから、
ある程度割り切ってるというか、
自分は自分の道、その人はその人の道って割り切ってるけど、
でもなんかさ、
まあ、その人が1000メートルの高さに行って、
僕は500メートルの高さに行けるとして、
でもなんか700メートルぐらい行きたいなみたいな、
なんかそういう気持ちに時折なるよねみたいな。
で、今すごいその気持ちが高まってるって感じなのかな。
なるほど。
なんとなくイメージはついたんですけど、
リスナーの皆様に分かりやすくというとですね、
すいません。
分かりやすくというとですね、
多分皆さんも同じような悩みにぶち当たると思っていて、
まあちょっと今僕が会話しているキリンって人は自分のことを重点と言ってますけど、
まあもうちょっと上にいる人だと思うんですけど、
まあそうじゃなくて、中堅だと自負している皆さんは、
多分何かしら目標はあると思うんですよ。
数年後にこの言語のことをもうちょっと詳しく知りたいとか、
お仕事でこのぐらいまでできるようになっていたいみたいなのが、
なんか漠然とあるんですけど、
キリンの場合はですね、人がいるんですよね。
そういう先駆者がいてですね、
その先駆者の振る舞いを結構間近で見ていたと思うんですよ。
バイネームで誰のことかは分かりませんけど、
分からないことにしておきますけど、
そういう人の背中を見ていて、
自分が描いているキャリアパスと照らしたときに、
そこをたどっていったときに、
その背中に追いつけるかというと、
そういう絵がまだ見えてないんですよね。
これって結構苦しい話で、
こうなりたいっていうのがあるんだけど、
どうやってそこのサブを見ていっていいか分からないって話だと思うんですよね。
たぶん聞いてる感じだと、
たぶん一つの道だけたどっていってもそこにはたどり着かなくて、
たぶんその他に何か別の視点が入ってこないと、
たぶんその人自身がそういうパスなんだと思いますけど、
たぶん一個の分野に対してもとんがっているタイプなんですけど、
それだけじゃなくて、ある種のソフトスキルが豊富なのか、
他の技術分野に対しても明るいのかとか、
もしくは経営に対して何かしら持っているのかとか、
たぶん違った視点で何かあるんですよね。
それがたぶん今キリンが見えているパスだけたどっていってもそこは着かなくて、
その人が形成されている総合力みたいなものに、
たぶん追いつかないみたいなところなんじゃないかなって、
今僕の妄想で会話してたんですけど、合ってますか?
そうな気がする。確かにね。
能力評価と将来の見通し
確かに僕から見えていない総合力みたいな話は確かにあるだろうなと思うし、
僕自身の、僕の視点で見えている僕の延長線上において、
今時点だと、今のまま何も考えずにいくと、
能力多角形みたいなもののうち、
何かが尖れていくというか、鋭くなっていくようなパスには今乗ってない気はするから、
そこは何か、そうだね、差を埋めたいわけじゃないんだけど、
より自分として高く、高みを目指すときのヒントになり得るなっていうのは、
今普通に素直に思いました。
てことは、高みを言語化するっていうのをまずやればいいんじゃないですか?
自分が想像している高みとは何ぞかっていう。
いやー、むずいね。
むずいんだ。
高み、むずい、いや、難しくない?
だって、なんか、その、いやー、第3回何話したか覚えてないけどさ、
もう、ある種、どういうキャリアプランですかっていう質問とほぼ、
同義とか似てるというか、
いやー、全然似てないと思うよ。
全然キャリアの話はしてないと思うんだけど、
いやー、よくその、人とワンオンワンで会話するときに、
どういうキャリアを描いてるの?みたいな聞かれ方をすることがあるんですけど、
僕はあんまないんですよ。
それで言うとね、まずキャリア感みたいなのって、
割とその日暮らしみたいな存在なんで、
その時その時楽しければOKみたいな感じなんで、
正直5年50年後どうなってたかって言われても全然分かりませんって言っちゃうタイプなんですよね。
で、多分君はそうじゃないと思うので、
毎日もちろん楽しければ、それに越したことはないんだけど、
目指すものがあって頑張れるタイプだと思うんで、
そこが具体的な目標になっていけばなっていくほどいいんじゃないかなと思ったんですよね。
なるほどねー、確かに。
いやー、そうかー、確かにね。
脚力、能力。
いやーでも、自分でもわからんっていうか、
どんな感じになりたいんでしょうね、僕。
そうなんだよねー。
自己分析なのかこれ。
そこが多分実は、より良い状態になったらいいんだけど、
具体的に今別にそれがあるわけではないっていうステータスなのかもしれんなと思っていて、
その場合はどうしようね、その場合は、
なんていうか、今満たされてないっていう感じなのかな。
うーん、なんか、いやー難しいね。
9大点は取れてると思う?満たされてるかという質問に。
いや、9大点は相当自己評価低くない?そんなことないでしょ。
そうかなー、そうかー。
そんなことないと思うよ。
なんか、さっきだてしのどうなりたいかみたいな質問もらったときに、
全然具体像は浮かんでこなかったけど、
1個思い浮かんだフレーズかつ新卒のときに割と本気で思ったこととしては、
なんかね、全知全能になりたいって欲求はね、あるんですよ。
なるほど。
だいぶ薄まったけど、仕事し始めたときはマジで本気で思ってて、
全部圧倒的でありたいみたいな。
あー、なるほどね。
ソフトエンジニアの世界だとやっぱいるじゃないですか、
もう特定の分野で圧倒的な人。
いますね。
キッチャーみたいな重症度の高い世界もそうだし、
ローレイヤーのこの技術はもうこの人が正解ですみたいな。
テストのティーワダさんとか、
はいはいはい。
フロントエンドの、何ですか、
まあ本当にウェブフロントエンドにいっぱいいすぎですけど。
いっぱいいるよね。
そういうのになりたいという漠然として欲求あるけど、
でも何かその、何だろうな、
この分野でみたいなのはあんま上げることはできるけど、
何だろうな、だから矛盾してるんだよな。
そう思ってる一方で、
自分がやってきたこと、その場で選択してきたことを見ていくと、
隙間人材なんですよね。
何ていうか、何だろう、圧倒的になるのって結構その、
僕は両立もできると思うけど、
でも何かその手段にこだわる割合というか、
強いというか、そっち側にある程度傾けていかないと、
あんまり身につかない部分もあると思ってて。
僕が見ると、伊達氏もIOSにおいて圧倒的なところなんだけど、
IOSで圧倒的に、伊達氏が圧倒的になれたのは、
IOS以外の軸とか総合力もありながらも、
IOSの戦場で戦い抜くっていうことを選択を多分してきたからなんだけど、
僕はどっちかっていうと、今バックエンドできるからバックエンド戦場で戦って、
でも何かその、できないけど誰もやらんみたいなものに、
ちょっと手を伸ばしてちょっと頑張ってキャッチアップして、
60点取れるみたいな。
その会社のそのタイミングのその場面においては、
すごく価値を出せるみたいなことを繰り返してきていて、
それは僕の思う圧倒的な存在になるための動きとはちょっと矛盾、
ちょっとずれてはいるから、
それでもいいと思ってきてるんだけど、時々迷っちゃうって感じなのかな。
なるほどね。
どう作用するかわからない話をすると、
例えば僕がIOSが95点でできるとしたじゃないですか、100点中。
でもIOSしかできないとしたときに、
ケリンの場合はフロントもやってました、バックエンドもやってました。
それぞれ含み積もって5、60点だとしても、
実は全部足し算するとあっという間に300点を超えてしまうみたいな話あると思うんですよ。
それが総合点なんだとしたら、それはそれでいいんじゃないっていうのは普通に客観的に見たら思っちゃうんだけど、
多分それはそれで満足してるところはあるんだけど、
なんかそうじゃないんだよね。
ちゃんと90点以上取りたいっていう感じなんだろうね。
そうだね。
あとはちょっと何か話しながら思い出してきたけど、
年末年始の何個か読んだ振り返り記事を読んで思ったのは、
何かで90点取らないと立てない打席があるんじゃないかっていう仮説があるっていう感じかな。
具体で言っちゃうと、例えばその読んだ記事の一つは外国企業でシニアエンジニアとして働いてる人。
なるほどね。そういうのあるよね。
そうそう。シニアエンジニアで今頑張ってやってて、
次の年はスタッフエンジニア、打席少ないけど目指しますみたいなことが書いてあって、
そういうのって多分今の僕のスキルで、
例えばデカめのテック企業でシニアエンジニアのJDに応募できるかというと、
応募できると思うけど、
分かりやすいアピールポイントはやっぱない気はするんだよね。
70点、70点、80点みたいな。
でも、技術試験で85点で足切りされるとか普通にある気はするし、
年末年始にモヤモヤしてたのはその辺かもしれないって感じかな。
自己分析の重要性
なるほど。それって言うと多分、要するに外から見た時に分かりやすいかどうかって話なんだと思うんだけど、
自分をセールスしていく時にキャッチコピーがあるとしたら、
さっきの話で言うと僕はIOSのエキスパートですみたいな言い方ができるとした時に、
総合力超高いんだけど一言でスパッと言えませんみたいなところに何かあるのかもしれないなと思ったんだけど、
でもそれって正直マッチングの問題でしかないので、
結局その総合点評価してくれる会社に行くのがお互いハッピーなんじゃないかと思うんだけど、
もし仮にNVIDIAに入りたいですみたいな話になった時に、
スター級のモサがいっぱいいますみたいになっちゃうと、
それはフィールドが間違ってましたって話であって、
海外の企業だろうか国内の企業だろうか、
じゃあ自分の強みをちゃんと評価してくれて、そこを必要としてるんですよって話になればそれはハッピーなんだろうなと思うし、
これ日本の、日本のってちょっと突然主語がでかくなるけど、
スタートアップにおける役割
スタートアップで働いている人を抱える悩みの一つであって、
日本のスタートアップってとにかく人が少ないので、
割と全員に総合格闘技を強いるみたいなところがあるんですよね。
もちろんちゃんとファイナンスがうまくいってお金があって、
ある分野のスター級を高い打ちんぎんでぶん殴れますみたいな話になると話が違うんだけど、
アーリーなステージにいればいれほど、もう一人で何役もこなさなきゃいけませんみたいになって、
結局なんかもうできることは何でもやりますってなると、
多分そういう話になっていくんですよね。
いろんなものが企業貧乏的にできるみたいな話になって、
それが海外のビッグテックにあるような、
とにかくエンジニアをたくさん抱えて、
もう一人、とりあえず一芸なんかできればいいからみたいな、
やっとり方をしているところには全然はまりませんよみたいな話って、
よくブログにも書かれているような話、
実際あるんだと思うんだよね。
それが本当に絶対その会社で働きたいんだってなると苦しい話なんだけど、
世界は広いので別に全ての会社がそういう採用ポイシーでやってるわけではないよねっていうのもあるんで、
だからマッチングの問題でしかないなっていう感想を持ちました。
AI時代の競争力
なるほどね。
だし結局そのプロダクトを作っていくってなった時に、
総合格闘技がある程度できないと、
総合格闘技ができた上で、
一個強いところがあるっていうふうなヒントの方が、
かなり汎用性あっていいと思うんだけどね。
確かに。
リスナーの皆様がブチ切れる前に私が言っておくと、
けりんさんの総合格闘力は相当高いので、
そんなことでうだうだ悩み必要はないですっていうことは言ってます。
そう言っていただけると嬉しいです。
なるほどね、マッチング。
そうだね、悩んでもしょうがない気持ちになってきたわ、慣れてきたわ。
だしなんていうか、このAIがはびこっている世の中において、
一個とんがるっていうのは、スーパーとんがらないと埋もれちゃうんだよね。
だってAIでできるから。
そうだね。
AIにもできないようなトラブルシュートができるとか、
AIでも出してこないような答えを出し続けるっていう、
それこそ出席に立ったらフォームランしか期待されませんよみたいになると、
ちょっとそれも苦しいので、
そこだけじゃなくて、他のこともAIと協業しながらいろいろできますって方が僕はいいと思うんですよね。
確かにな、確かに。
何かの回でも、だしがまさに同じこと言ってくれてたのを今思い出したけど。
そうだね、時代的にはハードスキルを極めることの優位性は相対的に下がるっていうのは確かにあるね。
どっちかっていうと、AIを乗りこなすとか、コードを書く以外の部分を磨かないと結構競争力が落ちるのがあるだろうな。
僕も一応採用する側の人間ではあるので、いろんな方のレジュメ読みますけど、
やっぱりどうしても、別にこれは実在する話とかじゃないんですけど、
これAIでもできそうだなみたいなことがやっぱり想像できてしまうと、やっぱり相対的に評価というものは変わっちゃうと思うんですよね。
なるほどね、確かに。
そう思うと、状況的には私は実は想定的に有利になれるのかな。
有利だと思うよ。
だって、AIが出してくるものの正解が分かる分野がいっぱいあるっていうのはすごくいいことだと思うんだよね。
だし、コーディング以外のソフト付き。
まあでも、まあそうね。
いやー、自信持っていこう。
自信持って全然いいと思うし。
逆に言うと、僕もそういうことをやろうと思って、
ちょっと新年は新規一転して、まだ実はSwiftの講座は一文字も書いてないんですけど、
もうすべてGeminiとかLLMにタスクを投げて、
帰ってきたものだけ、いわゆるバイブコーディングをしてやるっていうのをやってて、
それでちょっとAWSにラブラをホストしたくなったんで、
テラフォームのコードを吐かせたりとか、
そこで動く別の言語のスクリプトを全部吐かせて、
動かして、ちゃんと追加できたじゃん、やった、みたいなことをやってたんですよね。
そうやって、新しいものを学ぶハードルがすげえ下がったなと思ってて、
正直AIのない頃ってテラフォームって存在は知ってるけど全然書いたこともありません、みたいな人だったんですけど、
そういうことのハードルがすごい下がって、
今までだと人にマンツーマンで聞かないとなかなか手がつかなかったようなタスクが、
隣に3年目ぐらいのエンジニアが座ってるような感覚で仕事ができるってすごく、
測ろうっていうのは今更言うまでもないんですけど、
そうやっていろんな分野に進むのが伸びていくようになったんで、
だからさっきも言った通り、なおさら特定の分野で尖がるってなると、
相当その言語を作ってますぐらいの勢いに通してもらってくるし、
逆に横にいる人が本当に正しいことを喋っているのかっていうことを、
いろんな分野で判定できるっていうのもまた強みであると思うし、
そこは別に当分大体されないと思うんだよね。
自分自身の価値
いやー、自信持ってこう。
と思いますけどね、聞いてる皆さんどうですか?
そういうことだと思うんですからね。
なんか、こういう人材の、
いやなんかさ、思うのがさ、
転職活動とかじゃ全くないんだけどさ、他社のJDを結構好きで多く、
自分の好きなサービスの会社とかエンジニアどんな感じで出てるんだろうとか、
国内で話題になってるベンチャーのJDを見るとか、
友達が働き始めた会社のJDを見ると、
JD見ると結構どんな職種に需要があるのかとか、
どんなスキルセットをどのレベルで求められてるんだろうとか、
また変な話ですけど、
一つのベンチマークの演習みたいなのを書いてあるケースもあったりするから、
結構おもろいなと思ってるんですけど、
やっぱそういうのにいって、
ハードスキルみたいなところが結構かき起こされるじゃないですか。
一番その客観的に評価可能な指標がやっぱ中心に書いてあるから、
なんで思ったのはそこにみんな、
隙間人材欲しい時は隙間人材も欲しいよってみんな書いて欲しいなって思いました。
それがですね、これはJDを書く人間側からの意見ですけど、
書けないんですよね、そういうのは。
マジで書けない。
なんかみんな誤解してるなと思ったのは、
JDに書いてあることができれば採用できるわけじゃないんですよ。
そうだね。
仮にJDに書いてあるようなスキルセットを持った人がやってきたとしても、
それを採用のプロセスでしっかりと示す必要はあるし、
求めてるのってそれ以上なんですよね。
それ以上っていうか、JDに書かれていない行間を捉えてくることなんですよね、多分。
だし、だいたいJDに書いてあることぐらいは普通にできて欲しいわけですよ。
そこは入り口でしかなくて、
実際、隙間に落ちているボールをどれだけ拾ってくれるんですかっていうのを、
面接でいっぱい探ってるわけですよね。
いやー、なんか、いろんな会社の面接受けてみたいな。
ちょっとオファーデッキ作りたいわ。
オファーもらえると言ってもおこがましいけど。
就活で。
市場価値はね、むずいよ。
いやー、むずい。
市場価値、市場価値なんて気にしてやってらんないけどね。
いやー、なんかね、たまに。
だから定期的に来るんだよな、この、なんていうか、謎の焦りというか。
普段はね、全然こんなこと考えないんですけど。
考えてたらメンタル持たないんで。
そうね。
いやー、でもその、この焦りに陥るっていう部分も、なんか僕たちはその凡人ポイントのうちの一つだなと思うというか、なんですかね。
凡人、凡人ヤピ、別に。
よくわかんない、凡人ヤピですけど。
みんな、みんな、みんな焦るくね?みたいな、なんか。
市外住んでてさ、もうみんなと飲みに行くとかないからさ。
飲みに行って、そう飲みに行って話したい系かもな、なんか。
確かに、ちょっと飲み屋の話っぽいよね、今日の話はね。
みんな周りもうどうせVPOになってないみたいな、ちょっと焦るくね?みたいな。
あー、そういうことを言いたいってことね。
ウイスキー、ハイボール3杯ぐらい飲んだ後にその話聞き出して、盛り上がりてみたいな感じの、そうね。
いやでもだいぶスッキリしたし、とても浄化されたな、そうだね。
マッチングもそうだし、そうだよな、そう自信持っていかなきゃね。
あとね、これはまあ、たぶん個人の考え、いろいろありますけど、ある程度肩書きなんていうのは乗ったもん勝ちなんで。
うんうんうん、それもわかる。
それそうのポジションにいたら、別に勝手に名乗ればいいと思うんだよね。
そうねー、それはそう。
まあ本気でやりたいのはたぶん、断席があったときに逃さないとか、そういう話はあるだろうね。
僕がその意思決定するかどうかともかくとして。
うーん、そうねー。
うん。
いやー、いやー、おもろいなー。
なんかなんだかんだ、働くの飽きたとか、たまにほざきながらも、なんだかんだおもろいなー、いろいろ。
そうだねー。
うーん、いやー、今年、そうね、ちょっと精進しようって気持ちになりました。
ワールドカップを楽しみにしながら。
まだ出場のチャンスありますからね。
あるかなー、いつ代表確定するんだろうね、ちょっと調べとこう。
夢はでっかく持たないとね。
ちょっとまず、何から始めればいいんだろう、走り込みかなー。
いや、別に誰もサッカーの代表になってくれるとは言ってないよ。
そういうことじゃなくて。
今のままだとね、90分走れないからなー。
クローザー枠目指すか。
はい、ありがとうございます。とてもとても良かったですね、この話ができて。
いやー。
まあでも、わからんでもないんですよ。
自分に需要があるかっていうことを考えちゃうと、やっぱりそういう闇に落ちちゃうからね。
そうだねー。
ただ最近思うんですけど、ぶっちゃけ需要なんてなくてもいいんですよ、別に好きなことやってればね。
一手のお金がもらえて、ちょっとポジショントークって言われたら、まあそれはいたしかたないところはあるんですけども、
でもまあそういうことだと思うんですよね。
なんか、このエンジニアとかキャリアの話にとどまらないけど、
もう30、半ばに差し掛かって、しみじみ染みるなって思うフレーズして、
外に人と比べて幸せを見出してはいけないよなみたいな部分は。
あー、絶対比べたらダメだよ、そんなの。
うーん、なんか自分の内側に見つけなきゃねーみたいな。
今回の汗みたいなのはどちらかというと外に目を向けてしまった側のブレではあるからさ。
まあそうだね。
まあそれがないのもちょっとやっぱり怖いなっていうのはあるけどね。
全然自分もそうない人あるんじゃないかっていう恐怖と戦いながらこうもがいてるっていうか。
まあ、なんかもがくこと自体がいいよね、やっぱね。
そうねー、なんか壊れないバランスでやっていきたいっすねー。
うーん。
確かに。
いやでもそうだね、楽しいと思えることを楽しくやり続けるのが一番だねー。
まあそれでいて、遠くに行きたければやっぱり人と一緒にやるとか、お金がたくさん要りますとか、そういういろんな環境要因が出てくるんで、
その環境をいかに味方につけられるかって話とかはいろいろあると思うんですけど、まずは自分が楽しくやれることじゃないですかね。
そうだね。
いやー、がんばります。
エンジニアの交流と焦り
がんばりましょう。
がんばろう。
2026年、いやー、もうとてもぐっすり眠れそうです、今日。
それは何よりでございます。
ありがとうございます、いつも。
いやー、この今日の伊達氏の導きを聞いて救われるエンジニアが一人でもありますように。
まあそうねー、なんか本当に飲みに行くと、なんかすごいみんな深刻に考えてんだなーみたいな話はまあ聞きますからねー。
うーん、あのー、あれですね、具体的にどの記事読んだんじゃいっていうのが気になる人は、DMじゃなくて僕を飲みに誘ってください。
もう本当に飲みに行くからだいぶ人選びますけどね、面識。
あの面識ないリスナーと飲むってめちゃくちゃ面白そうだけどな。
なんかそういうさ、そういう狙いがやっぱ減ったよね。
そうねー、減ったねー、減ったと思う。
なんか新しい人と出会ってワクワクするみたいなことが本当に減った気がします。
リスナーオフ会やるか、マジで。
いやー、やる?本当にやる?
いやー、ちょっと出まかせ感はあるけど、マジ、実現可能性1、なんか0.5%ぐらいと思って聞いてる人には、
いやー、先にやることあるか、もうちょっと。
そうだね、まだもうちょっとやることあるかもしれない。
公開、わかんないけど、そのツイッタースペースで公開収録とかそっちの方が先やんけ、それ。
そこでちょっと様子見て、もう1人ぐらいしか来ねえよみたいな、じゃあ飲みに来るわけねえよっていうその間に。
まあ少なくとも僕はいるので、とりあえず1人は飲みに行く人がいるっていうことで。
そうだね、いやでも別にいいな、だって人差し飲みが保証されてるのは別にいい。
全然やるわ、全然あり。
はい、なので、オフ会希望する人はDMかハッシュタグでツイートしてください。
ツイートじゃない、ポストですか今は、ポストしてください。
いやもう俺諦めてツイッターって呼んでるよ、あれのことを。
ツイッター.com本気でフリーズさせにいこうとしてる、どうなんだろう、あれなんですよ、最近ツイッター.comで作ったパスキーが無効化されるっていうなんかやつがあって。
あ、そうなの、それはめんどくさいね。
シャットアウトされてるね。
ツイッター.com時代にパスキー作った人はね、通知が言ってるはずなんだよ、あのX.comで作り直してねっていう、ドメインがひも付いちゃってるんで。
なんですけど、まあまあツイートですね、ツイートしてください。
オフ会、オフ会っても俺ら2人しかいないからな。
そうだね。
3人ぐらい、3くしゃ6人ぐらいがちょうどいい。
だからあんまりいると、我々が隅っこで退屈湧きしてるから。
そうだね。
主役なのに退屈湧きしちゃってるかもしれない。
かといって別にね、なんかめっちゃ主役、中心にめっちゃいたいわけでもない。
一言ずつはありがとうございますって言えればいいかなぐらいのテンション。
そうだね。
じゃあ握手会をやって、握手会の二次会議員みんなで勝手に行ってもらえばいいんだ。
いいね、それで。
で、我々は差し伸びに行けばいいんだ、そのまま。
握手会、握手会ガチで需要なさそうでウケるな。
ないね。
ガチで需要ないな。
行ってもちょっと困るっていう感じだよね。
そうだね。
なんかすいません、30のおっさんですけど。
手慣れよね、握手すかみたいな感じだよね。
ちょっと手汗頑張って拭いていこう。
まあ今年で、今年で4歳になるかな。
もう原稿開封も4歳なんでね。
まあ5周年、5周年オフ会目指してやっていきますか、じゃあ。
すごいね、5周年にして初めてオフ会が開催されるかもしれない。
オフ会の可能性
かもしれない、0.5%くらいの確率。
しないかもしれません。
そうなんですよ。2月23がね、誕生日なんでね。
はい。
いや、4年か。
じゃあそんな感じですか、ありがとうございます。
本当にありがとうの気持ちでいっぱいです、僕は。
言い残したことないですか?
ないです。
今年もよろしくお願いします。
そうだね、今年もよろしくお願いします。ゆるいとやっていきます。
はい、じゃあそんな感じで、次回もお楽しみにしていてください。
さよなら。
48:39

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