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2026-02-04 49:43

#50 結論、AI開発時代に必要なのはパッションなのではという話を言語化する

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以下の話を言語化しました。


- 長期的な技術課題って楽しい話

- AIでできることが増えた中で人間は何をするのかの話

- パッションの話

サマリー

このエピソードでは、AI開発時代における情熱の重要性と技術的課題へのアプローチについて議論されています。特に、長期的な計画やソフトウェアエンジニアの役割に焦点を当て、AIの進化がもたらす新たな挑戦と機会について考察されています。AI開発において重要な要素は情熱であり、人間の経験や知識がAIの性能を引き出す鍵となります。また、プロジェクトの複数同時進行を可能にするマルチエージェントシステムの利用が、従来の組織構造に新たな視点をもたらしています。このエピソードでは、AI開発の進展とそれに伴う人間の情熱の重要性について語られています。AIが冷静に作業を行う一方で、創造性や情熱がなければ真に価値のあるものは生まれないという点に特に焦点が当てられています。また、AI開発の時代において真に重要なのは便宜ではなく情熱であるというテーマや、複雑な技術課題に対するアプローチとしての情熱の役割も探求されています。

ポッドキャストの概要
こんにちは。言語化.fmは、あんな話やこんな話を、キリンとダテの2人で緩く話しながら、言語化を試みるポッドキャストです。
はい、寒い時期ですが、今日も頑張りたいと思っております。
えー、はい。
なんとも、珍しく歯切れの悪いですね。
なんかすごい、言葉になぜか詰まってしまった。
ちょっとね、ほんの少し疲れ気味なんで、でもさ、いつもダラダラ喋ってるからさ、多分、言わなきゃ絶対言われなかったよな、今の、なんか。
あー、逆に、触れてしまったからってこと?
そう、なんかその、言わなければ、僕は疲れてると自覚して喋ってるけど。
あー、わざわざね。わざわざ疲れてることは悟られなかったのではないかと。
そう、なぜなら、普段の回、疲れてない時の回も、なんかもうダラダラ適当にテンショングダグダウネウネ喋ってる。
ハキハキしてないというかさ。
確かに。
技術課題へのアプローチ
そう、なんで、謎の辞儀を入れちゃったんですけど、今日はですね、話したいことが、いつも、いつもなんですけど、ありまして、
お仕事でですね、今日の勤務時間、今、今日は何曜日だ?木曜日か。木曜日ですけど。
勤務時間に会社のポッドキャストを撮りまして、僕はゲストの立場だったんですけど、かつなんか地味にゲストってめっちゃ人々だったんです。
すごくちょっと緊張したんですけど、それはそれでお楽しみにという感じなんだが、そこでなんか話したテーマのうちの一つが結構、
もっと話したいんじゃないけど、伊達とちょっと話したいなと思って持ってきたという感じでして、
そのタイトル、テーマはですね、長期的にどうしていこうかみたいな技術課題の面白さみたいなのを言語化したいです。
お願いします。
なるほど。
長期的にどうしていこうかみたいな技術課題って何やねんって話なんですけど。
そうだね、長期的っていうのが難しいよね。
なんかそこで会社のポッドキャストで話したのが、セキュリティチームの計画というか中長期の計画ってどうしてるんですかみたいな話から始まって、
セキュリティチームはこうやってるよみたいな話をしたときに、モデレーターというかホストがソフトエンジニアだったんで、
なんか開発チームはどうなんすかみたいな。
事業会社だと開発チームでやることって、結構1年半年、1年スパンとかだと、プロダクトとか事業からオンロードすると決まりやすいというか、
1年後に例えば売り上げ100倍にしようみたいなのがあったら、それをブレックダウンしていくと、
じゃあプロダクトにこういう機能がないとダメだよね。顧客獲得するためにこんな機能ないとダメだよね。
じゃあそれを、今あるんだっけ、ないから、実装に3ヶ月かかる、じゃあこのタイミングでやらなきゃいけないよねみたいな感じで、
逆算的に決まっていくこともあるし、決めることもできるし、そこで優先順位に調整してやっていくみたいな。
どの事業会社のプロダクトチームもやってると思うんですけど、一方で分かりやすいところだと、
機能要件とか、みんなが技術不再改善と呼ぶものみたいなものって、その事業と直接ひも付かないことが多い。
厳密には本質的にはひも付いてると思うけど、一見ひも付けにくいみたいなものがあったときに、
それに対して一つテーマを持ってて、具体的には言えないけど、言えないってまだ意思決定しきってないからパブリックにはしてないけど、
チーム内でいろいろデザインドクをかけながらディスカッションしたり、どういう選択肢があるかをリサーチしたり、
変な話。1年、こっちの方がいいっていう直感はあるんだけど、本当にいいのかみたいな。
で、やったときに、その選択分岐点が来るのって1年後なのか3年後なのかみたいな。
1年後に来ると思ったけど、選択分岐点が来なかったらミスっちゃうなみたいな。
結構そういう柔らかめの抽象度の高い課題に向き合ってるみたいな話をしてて、
そういうのありますよねーっていうのと、そういうのこそめっちゃ面白いというかソフトエンジニアの腕の見せ所っすよねーみたいなコメントをして、
AIの恩恵と挑戦
時間的なリミテーションがあったんで、今日の会社の方の収録は終わったんですけど、
面白いじゃないですか。それをこの場で分解していこうっていう気持ちで来てるって感じです。
なるほどね。その場で冷め息出なかったので、ここでより深掘ってみようってことですね。
そう。なんか深掘るというか、なんかね、めっちゃカッチリ真面目に深掘りたいっていうか、面白くないですかっていう。
そういう課題って。
なんか、IOS、まあそうだな、それこそ伊達氏がみたいなポジションとか立場と、そういうボールが回ってくることも多そうな気もするんだけど、なんだろうなー。
いやー、なんかアーキテクチャリング、なんかアーキテクトに近い仕事とか、なんかいろいろあるよな、なんかすごいいっぱいあると思うんですけど、
言語を変えた方がいいのかとか、データベースを変えた方がいいのかとか、そういうめっちゃ分かりやすいものもあるし、
なんか、機能ベースでこの機能絶対生きてないけど、どうしようみたいな話とか、まあいろいろ。
でもそういうのこそ面白いよなーっていう気はしていて。面白くないですか?
面白いと思うよ、それは。はい。
いやー、面白いと思うし、なんか、これは今日どっかで話そうと思ってたんだけど、やっぱ、なんだろう、おって言うほどでもなくて、
あの、LLMでだいぶオートパイロットできるようになってきた昨今、なんか、本質的に何に向かえばいいかなってことはずっと考えていて、
まあ要は、人間がやんなくてもいい、小さな課題は全部AIがブルドーザーみたいに解決してくれるとなったときに、
まあ実はゆっくり腰を据えてやらなきゃいけないのがそういう話なのであって、
そういうところに楽しみを生み出せないとなかなかソフトウェアエンジンやってる職業自体がこれから難しいよなっていうのは考えてたところなんですよね。
確かにね。
まあもちろんできるだけ多くのタスクをこなして、プロダクトの成長に貢献するみたいなことは当たり前にあるんですけど、
一方でこれまでずっとプロダクトの開発を言い訳にして後回しにしていたそういった課題にやっと実は腰を据えて取り組めるようになったっていうのがAIの恩恵なんだよね、自分にとってはね。
なるほどね、確かにね。
AIに確かに、今のAIじゃまだまだ解けないだろうね、そういう系の課題は確かに。
いやそれがね直接は解けないかもしれないけど、だいぶ自分がある意味副操縦士のようにパイロットに指示を出すようなやり方をするとだいぶやっぱり期待するものが出てくるようになってきたかなと思っているんで、
あとは意外にそれに時間とトークンを割く感じじゃないですかね。
なるほどね、イメージ的にはめっちゃ具体例を出したいと思いながら考えてるんだけど、
例えば、職場の情報を出さずにいい感じのネタを捻り出そうとしてるんだけど、
まあいいや、じゃあ僕今自分のポートフォリオサイト的なものをASTROっていう静的サイトジェネレーターでホスティングしてるんですけど、
これを動的な要素を入れたいからASTRO卒業したいっていう課題があったときに、
例えばよ、ちょっとあんまりいい例じゃないなって今話しながら思ってるけど、
そういうのあったときにAIの活用方法のイメージって、
じゃあ選択肢って何があるのみたいなとこ、リサーチで包丁的に使うとか、
それのプロスコンスみたいなのを一般論みたいなのをまとめさせることができると思うから、
それをバーってデータで出させて、そこに自分の観点を入れてまたプロンプトン上げてみたいな感じでやっていくイメージなのかなって思ったんですけど、
それはね、めちゃくちゃいい事例でして、
なんでかっていうと、
昨日やったんですよ、それ。
マジで?本当に?
マジで、
昨日1週間、1週間っていうか、
ちょっと土曜日まで開会したんですけど、
報告してからの3日間かけて、
ひたすらバイブコーディングしながら、
それをやったんですよ。
何をやったかっていうと、
カンファレンスのウェブサイトが、
Swift製のスタティックサイトジェネレーターを使って作ってるんですけど、
CFPの投稿システムを作ろうと思ったっていうか、
もともと外部のサービスを使ってやってたのが、
急にぶっ壊れちゃって、
投稿できねえっていう話になっちゃって、
Googleホームでも最終的にはいいかと思ってたんだけど、
別にすごいベラボンに急いでるわけでもないし、
一応なんかSwiftのカンファレンスを歌ってるので、
Swiftでやりたくなってですね。
最初はクロードに全部指示を与えて、
もともとスタティックサイトジェネレーターを使ってやってたので、
当然スタティックサイトジェネレーターでやろうとしてきたんですよね。
多分ダメだろうって分かってたのは、
今言ってた通りで、
要するにGitHubを使ってログインして、
そのログインステートを見て、
JavaScriptが動いてみたいな話になると、
どうも扱えないとどうしようもないわけなんで、
生成AIはひたすらAPIを叩きながら頑張って、
ステートを更新してみようと頑張るんだけど、
当然変わらないので、
GitHub上ではサインインが完了しているのに、
スタティックサイトに戻ってくると、ひたすらログインを流されるみたいなものになっていて、
お茶目だね。
お茶目でしょう。
これはさすがにバックエンドとシンクロナイズする何かじゃないとダメだと思って、
サーバーサイドレンダリングするものがいいだろうと思って、
そういうことをやってくれるSwift製のライブラリがあるので、
それに置き換えなさいっていう指示を出して、
オートパイロットしたんですよね。
その時やり取りしたのは、
これは壮大なオチを先に言うと、
フロードのオーパスではなく、
気づいたらソネットが動いていて、
要するに一段階ちょっと頭の悪いがこいつだって、
全然譲りかねえなこいつと思いながら、
ずっとやってたんだけど、
それを変えたらすぐすんなりきましたよっていうのがオチなんですけど、
そのオチを伝えつつも、
やってたプロモフトのやり取りとしては、
昔なりに詳しく書かなくても、
だいたい空気を読んでやってくれるようになったんですけど、
例えば、ログインしたらここにログイン中のユーザー名を出してとか、
ログアウトしたら元に戻すとか、
あとは特定のGitHubのチームに入ってないと、
アドミン権限がないですよみたいなことを指示すると、
権限の実装をやってくれたりとか、
あとはもちろんGitHub ActionsでCI作りますみたいなことも、
全部それにやらせたし、
そういう中、自分の頭の中にある必要なものを一個一個文章化して、
言語化してプロモフトに与えていくっていうのをひたすら繰り返して、
エラーが出たら、
エラーも自分で直してくれるんで、
勝手にビルドを走らせて、
なので一時的にエラーの文言も変わる必要はないし、
気づいたらそのタスクが終わってて、
プロリクエストが出来上がってるみたいなものを使っていますね。
うーん、なるほどね。
めちゃくちゃドンピシャな例を出してしまったね。
うん、びっくりした今。
スタティックサイトジェネレーターって言われた瞬間に、
もしやと思ったけど、やっぱそういうことだな。
なんかいいね。
通じ合ってるところ。
びっくりした。
いやー、その例で言うとやっぱ、
最上段の指示とか思考は人間がやって、
手を動かす部分とかその先はエラーにやらせて、
上手くいった方がファークしたらいいってことだよね。
うん、多分ね、ポイントはその、
他のもっとメジャーな言語だったら、
多分技術選定からプランニングしてやるでいいと思うんだけど、
そういう人の場合はね、
ちょっとそっちのiOSアプリじゃないところはまだまだ、
技術的な選択肢はそんなにないので、
使えるものでとりあえずやってみて、
ダメだったら考えるぐらいのやり方のほうがいいんですよね。
多分他の言語はね、
ベストクラウドプラクティスみたいなものはあると思うんで、
デファクトなツールはあると思うんで、
情熱と経験の重要性
それでとりあえず作らすのが間違いないと思いますね。
なるほどね。
でもそういう人に関する知見とかコンテキストみたいなものは、
まさしくダテシが、
クラウドには出せなくてダテシが出せることの一つだよな、
アウトプットというか。
そうだね。
これ前回も話したような気がするけど、
やっぱりやってきた経験がそのまま生きるというか、
経験をそのままプロンプトに落とし込んで、
やってもらうだけっていう感じなんで、
もうマルチエージェントのおかげでも、
タスクを並列で走らせまくって、
普段の何枚も仕事ができている、
全能感を味わいながら日々を過ごしている。
なるほどね。
いやーなんか、
僕そのやっぱ仕事でめっちゃガッツリ開発しないから、
そのマルチエージェント全能感はちょっとやりたいんだよな。
それはね、多分プロジェクトがいくつかあって、
そのプロジェクトを同時平行で進めなきゃいけません、
みたいなシューションがあるとめちゃくちゃワークするんですよ。
あーなるほどね。
いやー、確かにね。
せいぜい3つとかだな。
しかもめっちゃ細い処理をポツポツ投げて。
すごい、まあいいや。
ちょっと話しといちゃうけど、
直近多分混ざってた将軍。
あーそうそう。将軍の話もね、しようと思ってたよ。
うん、黒ボコロのね。
そうそうそうそう。
あれー、ちょっと記事読んでない人いたらマジ読んでほしい。
久々に技術記事で声出して笑ったけど。
ね、面白かったよね。
面白かったというか、今手元でね、使おうと頑張ってて。
あ、そうなんだ。
ちょっと僕のシェルの環境だとちょっとフィットしなくて、
僕はフィッシュシェルを使っているので、
微妙に合わなくてね、フォークスチーム改造中なんですけど。
ごめんなさい。
それで将軍の概要ちょっと説明してもらってもいいですか?
ちょっと説明難しいな。
なんだろうな、クロードで、クロードコードで自分が上様なのかな。
最上位の存在で、その1個下に将軍っていう善意を束ねる人がいて、
で、エージェントがいて、そのエージェントが8個ぐらいの足利っけな、だからその
足、足軽ですね。
足軽か、かの時代のペルソナを当てはめて改造構造にしたエージェントを組んで、
イベント駆動かなんかで同時に複数、あれは複数ウィンドウと言っていいのかな。
あれはTMAXのプロセスを分割しているので、全部独立で動くようになっているはず。
そうだよね。だから複数セッションか。複数セッションで動く。
セッションだね。
面白さもあり、すごいのは、そんだけ分割して同時に発射すると、
いろいろ自律的に動いていて、構造としては上司と部下がいて部下に指示出しして、
部下から来たものを将軍が判定して、で、ある程度フィルタリングした上で
上様どうしますかって形で、人間に限られたものだけ指示を仰ぐとか、
面白いポイントは、読んでほしいな、読んでください。
切腹がキーワードで、基本的には。
ミスると足柄が切腹しようとして、切腹免れたみたいなくだりがあったりして、
言い得てみようだなと思ったのは、記事中にあった表現としては、
一生見てられるみたいな、ネットフリックス見てる気分で全部の発言を読めるみたいに言ってて、
いや、おもろいなと思ったんですけど、あれはいいね、やりたいなって感じがする。
いいよね、今日も雑談してたんだけど、結局そうやってマルチエージェントみたいなことになると、
これまで人類の歴史で培ってきた組織構造、社会構造みたいなものを適用したくなって、
どうすれば一番合理的に全員が働いてくれますかみたいなことを模索し始めて。
いやー。
極めて人間的だなと思って。
なんかシムシティ感あるな、組織版のシムシティ感あるな、ちょっと。
あるよね。
うん。おもろいな。
いやー、なんかマジでもう、いやー、なんか、実装だけじゃなくて、
さっき言った長期的なやつ、人間じゃないとみたいな話をしたけど、
なんかそういうのも投げたら70点くらいは出せちゃうのかな、もしかしたら今でも。
出すんじゃないかね。
サブエオジェントよりさ、やっぱり分割すればいけそうだよね。
そうそうそうそう。
いやー、ちょっと試そうかな、普通に。
でもなんかダテシが言ってくれたのは、Swiftの話は結構しさがある気がしてて、
ない情報はインプットできないみたいなところを思うと、限界はある気はするけどって感じかな。
限界はね、あるというか、やっぱり新しいものには弱いよね。
あとなんかセキュリティだとめっちゃあるあるなんだけど、
マルチエージェントシステムの利用
各社で培われた知見が表に出づらい領域とかは結構、
学ぶソースがない、インプットするソースがないから、制度の差がある気がする。
まあそうなんだよね、結局セキュリティってもうフロンティアになっていて、
もう対策されるといらなくなるっていうか、
当たり前になるとあんまり人々はそれを求めなくなるというか、
今直面している教員に対しての情報が欲しいのに、
それがAIは持ってないみたいなことになると、
あんまり対策にならなさそうなイメージがあるかな。
あとはさじ影みたいなところが多分一番難しいはずで、
わかんないけど、安直にやると、
教科書めちゃくちゃたくさんあるから、
その教科書をバーって引用してきて、
150点の回答を出すことは多分できるんだけど、
うちの組織はそうじゃないんですよみたいな、
150点取る体力もなければ必要性もないみたいなところに対して、
一発で出せるかどうかは結局人間がインプットする部分が必要というか、
だからその幅の割合が領域ごとに違う気がする。
セキュリティに限らず、開発でもそうだと思うんだけど。
そうだな、変数だよな、変数。
だから正解のない変数をいかに抽出するかみたいなのが
めっちゃ大事な気がしてきたな、そう思うと。
なるほどね、正解のない問いに対してどういうポーズを取るかっていう話かな。
イメージ的には、壊れたCFPのシステムを直すっていう課題があったときに、
SIFTっていう言語が決まってるんだったら、
じゃあどういう技術使えばいいかみたいな部分は、
なんていうか、人間じゃなくても、人間じゃなくてもというか、
割と普遍的な答えがあると言えそうな問いな気がしていて、
でも例えば、じゃあその仕様、
いやー、ちょっともっと、ごめんなさい、やっぱセキュリティで例えていいですか。
どうぞ。
セキュリティで言うと、例えばじゃあ、
なんだろうな、GitHubのセキュリティレベルを上げたいみたいな問いがあったときに、
設定的なベストプラクティス、やっぱGoogleクラウドにしますね。
Googleワークスペースとかもいいですけど、
じゃあGoogleクラウドでセキュリティレベルどうにかしたいっていう風になったときに、
その問い、そういうオープンクエスチョンに対して、
AIは答えを出せると思うんですよ。
なぜなら、例えばセキュリティだとCISベンチマークっていう、
なんだろうな、頭いい人が寄ってたかって頑張って作った星取り表みたいなのがあって、
こういう設定をして使えば安全ですよみたいな、
レベル1、レベル2みたいなのがあってみたいなのとか、
そういう似たようなプラクティスもブログとかでも世の中にいっぱい出てると思う。
うちの会社はこうやってこういうリスクに対応しましたみたいなのがあるから、
そういうのを寄せ集めていけば正解を出すことはできると思うんだけど、
一方で、なんだろうな、
そういう正解を出したときに、
じゃあなんかもう開発者が何かわからない、
クラウドランとかクバインテストをデプロイするときに、
数多の権限を申請してもらわないと何もできませんみたいな状態になったときに、
それって正解なのかって普遍的な答えがないものだと思うんですよ。
例えば銀行だったらそれが正解かもしれないし、
スタートアップだったら直感的に大体のケースでは正解ではないってなったときに、
じゃあなんかその振り子のどこが正解なのかっていう部分は答えがない問いだと思うし、
ってなったときに、じゃあその答えのない問いに答えるために何が必要かっていうと、
そのときに余ったある変数だと思っていて、向き合っている事業とか組織規模とか、
時には組織カルチャー、技術スタックもあるかもしれないし、
テラフォーム導入してるかしてないかで変わるかもしれないとか、
そういう変数みたいなのがたくさんあって、
その変数を見出すのは人間がやらなきゃいけないんじゃないかなと思ったって感じかな。
その変数以外のベストプラクティスを引っ張るとかは別に誰がやっても答えは一緒というか、
今言ったCSベンチマークとか他社のやつを引っ張るは別に、
AIがやる変数として固定ができるかなっていう感覚かな。
そういう探索の仕方って、
セキュリティの課題
束縛条件をつけて変数を固定化していって、
振り子の振れ幅をどんどんどんどん小さくしていって、
収束するようにするっていうのはまさにAIがやってることだと思うんだよね。
要はベクトルがいっぱいあって、
確率的にこの辺が正しそうっていうのをAIはやってくるわけじゃないですか。
それと一緒で、確率的にここが正しそうっていうところの確率を上げてやるために、
人間が変数を固定化してやることによって、
道がだんだん一つに定まってきますよっていう話かなっていうふうに思っていて、
人間も実は今あえてわざと言語化したけど、
同じようなプロセスで一番これが最適っぽいっていう出し方で
もの決めてんじゃないかなと思ったんで、
それに関しては正しそうだなと思って聞いてました。
確かにね。そうかもね。人間も似たようなもんかもね。
一定の領域でスピードと精度はAIのほうが圧倒的に高いものが多いだろうから、
使い分けというよりかは、
でも今言った僕は人間が決めるべきだ、
この変数を使って決める、表現は難しいんだけど、
っていうのも将来的にAIができたりするのかなと思うけど、
でもコンテキストだよな結局。
だからコンテキストでさ、これは人間が決めるべき変数と、
これはもう自明であるっていう固定化された変数を分けていくことなんじゃないかなと思うんだよね。
そうだね。
だからもうAIである程度スクリーニングされて、
ここわかんねえから人間が決めろって言って投げてもらって、
で、人間がさ、資料を出すっていうことなんじゃない?
その順番いいね、確かに。
そのアプローチでも全然いいな。
いやー、なんか試すか。
いや直近何個かデザインドック書いてたけど、
その方式でちょっと書いてみようかな。
だからどっちが案を出すかなんだよね。
デザインドックを出すんだったら、
人間が書いたものをAIがレビューするのか、
スペックだけ与えて、
AIが出してきたアウトプットを人間が評価するのかっていう話なんだと思うんだよね。
それはどっちがどっちっていう話もあるんだけど、
繰り返して精度を上げていくものなんじゃない?
確かにね。
普通にAI自体を一つの人格として捉えるのが一番シンプルな考え方な気がしてきた。
まあ人格なんて高尚な言葉を与えるつもりはないけど、
もうちょっとなんつーがもうちょっと作業マシンみたいな感じなんだけど。
そうだね。
それは確率マシン、確率文字術出力くんぐらいの質感ではあるよね。
それは確かに。
いやー確かにね。
おもろ。
そう思うとなんか、いやーどうなんだろうね。
まあでも、長期的な課題みたいなのも、
腕を、確かにね、
伊達氏の最初に言ってたとおりは深いね、
AIとの向き合い方
この時代において何が残るのかというか、何と向き合わなきゃいけないのかみたいな部分は。
いやー、
でもなんかやっぱ使い方みたいなところに向き合うことになるのかな。
なんか、その使い方っていうのはAIをどう使うか、どこでどう使うかみたいな部分に、
まあいい、そう、なんか向き合うみたいなのが、
勝手に個人的に期待してたのは、
時間が経てば経つほど最適化されるかなっていうのを思っていて、
将軍の話とかも、
いろいろAIの特性、ツールの特性を理解して組んでるわけじゃないですか。
で、あれが一定の価値が出ると仮定したときに、
それを本気に、それで本当にその価値とかが高まるんだったら、
本気に似たような仕組みが、
ハウは違いと入ってくるんじゃないかみたいな。
そういうのと同じ形で開発以外の部分にも、
ぼちぼち染み出して落ち着いていくんじゃないかなって、
パッションの重要性
ふんわり思っていたが、どうなんでしょう。
それはね、ちょっと一個答えを提示したいんですけど、
最近海外行ったのもあるんですけどね、
結局何が原動力なのかって話なんだろうと思ってて、
要するにAIなんて使おうと思えば、
もう使えるとこまで進化しちゃったわけですよ。
結局、例えば将軍なんてもそうだけど、
たぶん将軍作った人は、
マルチエージェントで物が動くのが面白くて、
それを見ていると、
日本の昔の戦国時代みたいなところの、
縦社会みたいなものを再現できたら面白いんじゃないか、
みたいなことを思いついて、
やったろうと思ったわけなんですよね。
たぶんね、そのAIの動きを見たかったみたいなのもあると思うんだけど、
たぶんそれができたらおもろいなと思ったと思うんですよね。
あとは思いついたら、
全部クロードに書かせようと思って、
そういうふうにやったんだと思うんですよね。
だから結局は人間のパッションがないと物はできないっていうところを、
答えとして出したいんですけど、
要するに冷静沈着に淡々と物を作るっていうのは、
AIはもうできるようになっちゃったわけなんで、
もうAIが持ってない物は何かというとパッションだと思うんですよ。
この物を作ってやるぞと、
こんなのあったらおもろいやろっていう、
元気な感じだよね。
エネルギッシュな感じだよね。
そういうパッションを持ってる人間には勝てませんと。
一理あるな。
聞きながら思ったのは、
バイブコーディングとかがそうだけど、
パッションはあるけど技術がなかった人が、今パッションだけで物を作れるようになった。
そういうことなんですよ。
一定のレベルまでは。
確かにね、一理ある。
愛とパッションか。
パッションだね。バイブス&パッションですよ。
なるほどね、確かに。
パッションと利用してやるぞというパッションも含めたパッションって感じ。
そう、もうAIを使ってやるぞと。
もう使える物は何でも使って、
自分の作りたい物をバンバン世に生み出すんじゃという気合みたいな感じ。
パッションと呼んだんだけど。
パッション足りてねえなあ、俺。
だからパッションを持ってて物をバンバン作りたい人には最高の時代になったと思うよ。
そうだね。
データベースが何ぞって分からなくても最後まで作れるもん。
そうだね、本当にそうだね。
まさか今週自分がPOSGREの、
POSGRE作って普通にウェブに物を作っているとは思ってなかったしね。
うん、確かにね。
なんか作ってみたらでもこんな簡単にできんだなっていう感じで、
メインのない頃ってなんで自分はもったいないことをしてたんだろうって思っちゃったわ。
本当に。
AIで超えられたジャンプさえあればこんなに作りたい物が作れてたのにみたいな感覚ってこと?
そうだね。もっとなんかいろんな幅聞かせて、
昔はなんかもうiOSエンジニアであること自体が価値だったけど、
価値だったし、それは全部のジャンルそうだったと思うんですよ。
特定の言語に対して専門性があって、
ちゃんと堅牢なサービスを作れたことに、
それは今も価値はあるけど、そういう書けること自体に価値があった時代に、
こういうことができていたらだいぶ世界は変わっていただろうなみたいな感覚すらあるんだよね。
なるほどね。
いやー、おもろいね。
ただ、そうやって周辺の技術をいろいろかじっていたというか、
概念的にこれはこうなっていれば正しいだろうみたいなところの知識はあったので、
だから急遽ウェブアプリを作らなきゃいけなくなった時に、
じゃあこれとこれとこれが必要ってことは分かっていて、
AIが出してきたものと装飾なければ、
じゃああとはVivesでやるかということができたと思うので、
だからよく未経験でもこれでサービス作れるじゃんみたいな意見は、
若干乱暴かなっていう意見ではまだあるんだけど、
ちょっとでもかじっていたというか、
それこそ技術のわかるPMみたいな人で、
コーディング自体はできないんだけど技術の良さはわかりますみたいな人が、
作りたいものをバンバン作っていけるようになったと思うし、
逆に言うと今までかっことしかあんまり興味がなかったエンジニアの人が、
かっことを辞めた時に何をするかっていうと、
そういうかっこと以外の仕事。
PMワークとかデザインとかでもいいと思うし、
周辺のところに簡単に影響できるようになったっていう、
そういう雰囲気だったので、
何が言いたいかっていうと、
パッションを持ってみんな作りたいものをバンバン作ろうと思うんですよね。
未来の展望
じゃあパッションを持って何か作るか。
何作ろう。
言語界FMのサイト作るかパッション。
できるよそれはもうね、
多分ものの1時間まではできると思うよ。
サイトはできるだろうね。
サイトはできるさすがに。
一瞬できそう。
一瞬。
デザイン性を犠牲にすればすぐできると思うよ。
謎のチャレンジ精神はあるんだよな。
パッションかは分かんないけど、
AIでどうせ作れるんだろうなって思うものをAIで作るの、
謎の悔しさが、
全然訳分かんない感覚なんだけど、
今のものをどうせ作るなら、
言語界FMのサイト本当に作るんだったら、
静的サイトじゃなくて、
謎に高機能なのをつけたいなってすごい今。
全然いいと思うよ。
やったことのないCSSアニメーションとか置くしな。
確かにね。
年末のSpotifyのやつパクるか。
ライブラリーわかったしな。
確かにね。
作るパッションね。
パッション。
いい時代になりましたね。
結局AIの話をしてるが。
時代だな、マジで。
2026年もどうなるんでしょうって感じだけど。
僕が学生だった2017年かの頃は、
実は研究でスパコンに計算を投げ込むっていうことをやってたんですけど、
それと近しい感覚で、
要するに投げ込むファイルを作って投げてしまえば、
あと人間やることないですよね。
同じ感じで今は最近、
Vive看板っていうのを使ってるんですけど、ご存知ですか。
聞いたことないです。
Vive看板っていうのは看板なんですけど、
Git Work 3を使って、
同じリポジトリのチェックアウトをいっぱい作るんですよね。
そこに対応する感じでタスクを与えてあげて、
そこでクロードが動くっていうシステムなんで、
要は並列で何個も動かせるんですよ。
そうなると寝る前にですね、そこにタスクを与えてから寝たくなるので、
寝る前に思いついたことをタスクに変えてしまって、
朝起きたらもう出来上がってるっていうような、
というような仕方を始めたんですよね。
リアル小人さんじゃん。
リアル小人さんが、何なら今これ喋ってる間も実は小人さんが仕事をしてるんですよ。
小人さん最高やね。
小人さんが、僕がパチパチしなくても。
僕はだからプロンプトだけ与えてあげたら勝手にやってくれるんですよね。
なるほどね。
ちょっと次回までの収録の宿題にするか。
なのでまずはそういう環境を構築するのはエンジニアじゃないとまだ抵抗感あるかもね。
確かにね、将軍のやつもPC動かないから改造中みたいな話をしてたけど、
そういうのとかもね。
でもどうなんだろう、そこもAIに言わせてはいけるのかな。
分かんないね。
多分それもAIでやったんだけど、
AIなんていうか直さなきゃいけないってことが分かんなきゃいけないじゃん、最低でも。
そうだね、それは確かに。
動作確認しやすさとかもあるだろうな。
そうそう。やっぱりターミナルというかCLIに慣れてないとなかなか難しいあったりするし、
多分そのCLIを使ってる人と、まだそのChatGPTのウェブサイトを使ってやってる人とで、
だいぶ今、知識に変わりがあると思うんだよね。
そうだね。
だからエンジニアとしてのアドバンテージがあるとすればそこだね。
それも当然時間がかかりするはずなんだけど、
ただいろんなAPIを見て物を掘っていけるのはエンジニアの得意なところっていうか、
AIエージェントが何をやってるか概念的に理解できるのはやっぱり、
そういう素養がないとやっぱり難しいところもあるんで。
だから結局は、今までエンジニアが作っていたものをエンジニアじゃない人が作ることは、
まあ確かにできるようになったかもしれないけど、
今までなかった概念をエンジニアが実装するみたいなところは全然まだ余地があるというか、
むしろそこやっていかなきゃいかんわなっていう感じだと思うんで。
だからまあ繰り返しになりますけど、パッションさえあれば全然やっていけると思いますよ。
よし。皆さんパッションです。
パッションです。
あとは個人的にずっとちょっと思い馳せてるのは、
セキュリティの仕事がなくなるのはもう一周先かなって気は。
もう先だしね、割と生きてるよね今の。
AIエンジニアに対するサプライチェーンアタックがさ、すごいことになってる。
まあそっちもそうなんだけど、でもなんかどっちかっていうと、
AIが意外とセキュアなコードを書けないのと、意外とセキュアなコードを見抜けないっていうのが意外とあって。
今はね、それのことを言ったんだけど、
最近流行ってるMortobotっていうやつがあるじゃないですか。
クロードボットって名前にして商標でクロードコードが送られたやつね。
そうなんだ。
だから名前変わったんですけど。
あれって要するにインスタンスされたりで、そこでずっと常駐してるんですけど、
来たメールとかを捌くためにパーミッション渡したりとかするわけなんですけど、
スパムだと判定できずにそのリンクを踏んで、
偽サイトに、フィッシングサイトに飛ばされて、
最終的にはデータの流出をしてしまったみたいな事例がもう実は発生してるんですよね。
そうね。
そうね。
無くなって欲しいけど無くなんねえって感じ。
無限に言いたいことはあるが。
一個だけその話、今日会社でしたんだけど、
僕の感想は、直近というか半年前とか1年前に、
ジェミニもコパイロットも同じ鉄を踏んでいて、
誤って修正してってやって、なんでこのタイミングに出すんだろうなと思ったら、
チームメイトが、でも昔からXSSもSQLエンジンクションも無くなんないじゃんって言ってて、
ああそういうことかと思って。
意外とまだ無くなんねえなって気持ちで、
僕はこの事件を取れました。
無くなんないけどさ、でもそこを多分チャンスがあってさ、
それこそAIを使ったセキュリティ対策ツールをさ、
AI開発とセキュリティの課題
作ったら今一定の需要あると思うよってか多分やってる人いるしね。
結論腐るほどあるんだけど、意外とまだ使い物になんない。
いや使い物になんない言い過ぎだけど、どうだろうなあ。
まあそうね、いや分かる。
クラウドコードのセキュリティレビューコマンドとかでいいんじゃないかなって基本的にはするけど、
ああ今はそうだね。
見抜けるセキュリティバグと見抜けないセキュリティバグが明確にまだあるフェーズで、
SQLエンジンクションとかXSSはちょっと出したけど、多分見抜けるんですよ機械的に。
そうだね。
ロジックとか認証とかはやっぱりまだ苦手っていう傾向があるし、
ロジックとかはある種その、今日出てきた多分正解が、正解の定義が難しい系のやつになっちゃうはずなんだよね。
何だろう、何か仕様としてどうなのかみたいな話とかが絡んでくることもあるわけじゃん。
何だろうな、パッといい例が出てこないけど。
例えば金銭に絡むところで、現実のプロダクトって直感的に語れない複雑な仕様とかも多いしてある中で、
その複雑な仕様を正しく理解してそこの、ここをこう突くとこういうバグになっちゃいますよねっていうのを指摘するのは多分まだまだ先な気がする感じかな。
というかなんかそもそもそれって人間でも難しいって話なんだけど、
人間がパッと答えを出せないからこそ多分AIもパッと答えを出せないっていうのが現状だし、
補助線を引いてくれるぐらいまではどっかでいけるのかもしれないけど、みたいな感覚なのかなという感じはしつつ、
まあでもそうね、期待しつつって感じだな。
まあでも黒もるとぽっとはそうっすね。
お気をつけくださいって感じですね。
まあもう自己責任だからね、正直。
まあね、全部リスクは伴うんでね。
あとそこを担保して便利に使えばいいと思うんですよ。
あとプロンプトインジェクションはね、さすがになんか1年2年ぐらいでその元線を占めてくれねえかなっていうのはずっと思ってはいるから。
そうだね。
なんか本質的にもう対策がないって状態がもう全てでしかないから、そこかなーって感じかなーって思いますけど。
そうだねー。
モデルを作っているお偉い、頭のいい人たちに頑張ってほしいなって勝手に思ってますけど。
いやー、まあまあまあまあ。
でもね圧倒的なリターンがあるんで、まあとにかく言わないですけど基本的には。
そうだねー。
まあ、いや1年後も同じこと言ってるから楽しみだね、我ながら。
1年後にクビになりましたって言ってるかもしんない。
1年後どころか数ヶ月で状況が変わってる可能性は、それはクビになるって意味ではなくて、またAIの使い方が変わってるような気がするんだよね。
そうだねー。
いやー、おもろい時代ですわ。
まあでもなんていうか、この流れについていく最後のチャンスな気がするんで。
そうねー、それは本当にそうだねー。
ここで入ってこないと多分もう追いつけなくなると思うんだよね。
うーん、確かにね。
まあ少なくともエンジニアを名乗ってる皆さんはこれを機に、まず自分のローカル環境を最強にするところから始めてみてはいかがでしょうか。
パッション、僕と一緒に最強にしましょう。
パッション、パッションしましょう。
パッションしましょう。
いやー、何作ろうかなー。はい、まあ考えてみます。
いや、今僕は作りたいもの結構無限にあって、まあ言わないんですけど。
言う流れ、言う流れ。
だって言ったらパクられるやん。
それはそうね。
昔だったらさ、パクられないかもしれないけど、今だったらパクられないかもしれない。
今パッションでいけちゃうし、なんかパッションでやったろうってちょっと思ってるんで。
だからアイディアの価値が上がったとかはあるだろうな。
まあそうだね。
絵に描いた餅がちゃんと3Dになる時代だね。
うん、いい話だ。
いい話だ。
よし、頑張ります。
頑張ります。
頑張りますという気持ちになりました。
今日何を言うのか知らない。
なんか、なんだろうな。
だから長期的な技術課題にどう立ち向かうかみたいな話だったと思うんですけど。
そうですね。
だからその正解とは言いませんが、僕の答えはパッションですよっていう話です。
配信する時に考えます。
いやー、最高だな。楽しい。
いやー、とても満足しました。
よかったです。
はい、じゃあ今日は長期的にどうしていこうかみたいな技術課の課題の面白さを言語化していきたいと思います。
はい。
パッションです。
はい、じゃあ今日は長期的にどうしていこうかみたいな技術課の課題の面白さを言語化しようと思ったら、
パッションで人間に残された大事な最後の変数はパッションであるという話を言語化してました。
ひでえ言語化だな。
情熱と技術課題
それだけ聞くと。
パッション、パッションですよ。
パッションです。
じゃあ皆さん、次回もお楽しみに。パッション持って楽しみにしてください。
はい、さよなら。
さよなら。
49:43

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