こんばんは。 ひろひろしです。
2026年10月15日20時40分です。 今日の声日記です。
いやー連日大変ですね。
眠たい時はクルマの中で声日記を録れば眠気が取れるだろうという
jkondoさんが推奨されているようなので 私もちょっと今若干眠いというか、
今さっきショッピングセンターでロールパンになんかいろいろな惣菜とかを入れたやつ
5個入りのセットを食べてしまって若干お腹がすくれて眠たいので 眠たさを軽減するために
今声日記を録っておりますが
本当に昨日ちょっと録ろうかなと思ったんですけど 今日ちょっと疲れちゃったんでね
今日はクルマの中で帰りながら 録ろうと思っております
そうですねまぁ あれですよねこの3連休あったので
世の中では行楽日和では外も晴れていたので 旅行旅行に行かれたりとかお出かけ行かれたりとか
九州旅行とか いろいろみなさん行かれたと思うんですけど私は 私とて、私は私とてじゃないですけど
まぁ例のごとく母親のね 件がありますのでお片づけをしておりました
日曜日にお片づけをして でもねだいぶ終盤に差し掛かっていていますよというところですね
というのは終盤にさせておかないともし 確定で、こう家に帰ってくるってかと考えた時に
何もできないので
何もできないというかなんかどうなんだっていうところになるのでえっと そろそろね
帰ってくるということであればまぁ本格的にちょっと調整をしていく
最終調整に入っていかないといけないかなと思うんですけど そのあって
その前週末の 話の前に
ごめんなさいまぁちょっと話の前に今思いついちゃったんで話しちゃうんですけど
すげー揺れるなこれ大丈夫かなぁ
すげーH2essentialがすげー揺れてるけど ああもしかしてカチャカチャカチャカチャ
言ってるかもしれないですねすいません
えっとで その今ねTanaさんがまた新しいポッドキャストを始められて
学びの冒険だったかな
たぶんあれですよねなんでしたっけその学びの冒険みたいな
書籍を以前Tanaさんが紹介されていてたぶんそれに順次で そういうポッドキャストを作られてまぁ有料の
エピソードでその日も付いてなんかみんなでコメントし合うみたいな 内容があって
いたんですけれども そうそれでね私がその
今話している母親の介護みたいな話を していたらそれについてコメントがついたりだとか
いうことがあったのでで私がこの介護とかそういうことを コメントするとやっぱりね
私よりも失礼じゃないと思うんですけど
私よりねたぶんお年が上の方が これを聞いてくださっていてかつ上の方っていうと
やっぱりその親御さんがねちょうどまぁその 介護とかそういう超高級高齢者の80超えてる
みたいな感じなのかなちょっと年齢はよくわからないし正直知らないんですけど
そういった方々から反応いただけて私はすごいうれしいんですけれどもまぁちなみに私は
今年41なので まだ早くねっていうちょっと早くねっていうふうには 正直思うんですけど
やっぱあと10年ぐらい先かなって正直思ってましたよねまぁまぁ少なくと
まぁ 早くて5年早くて10年ぐらい先かなと思ったんですけどもう41できたんですけど
ね母親が来て次父親が来て次奥さんが来てみたいなそんな中流れなのかなぁと
ちょっと何か不安をよぎりつつこういうことを口にしてるとね
現実になる可能性もあるのであんまり言いたくはないんですけど
で、あ、ごめんなさい、ちょっと話が脱線してるんですけど
言いたかったのは私はまぁ今さっき言って母親が云々って話をしているので
息子に当たるわけなんですよね。本当にそれはその一旦そのまぁ常識というか
そういうのを一旦抜きにして そのやらなきゃいけないのか親の面倒を子供が見なきゃいけないのか
そういう義務は発生するのかみたいなことがわからなくなったので一旦ネットでまぁってか
ネットというか生成AIというか聞いてみたんですよね
そうしたらやっぱりその民事民法においてやっぱりこう家族なのであれば
血の繋がった親子なのであればその解放するっていうことが一応法律上は決まっていますよと
えーとなんでしたっけ そうただ私は息子という立場なんで必ずしも
じゃあ近くに住んでとか うちに住んだが一緒に住んでとか
お世話を常にしてみたいなことをしなきゃいけないのかということそういうことでもなくて
法律的にそれが求められているわけではなくて支援をしなさいということなので
極端なことを生成AIが言うには極端なことを言えば金だけ積んどいてもいいんですよっていう
話をしていましたね。段取りだけこういうふうな段取りとこういうことですって
いう風で段取りを組んでおいてただそれにもしかして親の介護の中で足りないということであれば
お金を出しておけばいいんじゃないのっていうところが一応AIの解釈らしいですね
それがどうなのかはよくわからないんですけれども
とはいえねやっぱりこう自分の親なんだからそういうことしなきゃいけないとかっていう
考えもあるでしょうしということはあるとは思うんですけど仮にね私と母うちの自分の実の母親が
絶縁してますよと縁切ってますよと会話もどこに今どこで何してるのかも
知らないみたいな状態でも例えば生活保護とかになったら連絡が来たりすることもあるんですよね
私人生生きてきたかなとかそういうことがあったんですけど
血がつながってるからって単なるそれだけの理由でね
でももうどこで生きてるのか死んでるのかわかんないし
生活保護になった親なんか知ったこっちゃねーよみたいなこともあると思うので
そういうことは拒否するということもあると思うんですけど
だから必ずしも自分の人生を曲げてやる必要はないかなとは私は思います
ただ本当に自分としてどうしたいかっていうことを考えたときに最後やっぱり親の近くにいて
私なりの自分ができる限りやりたいぐらいの範囲でのサポートはしてあげたいねみたいな感じなのであれば
いいかなというふうに思いますし
私はもうお父さんお母さんが生きがいだからもういなくなってくると困るからみたいな感じでしょうし
お金がないとかねあとね、別にお金を渡せばいいんでしょうけどお金がないから
それでも解決するんだとそれでもいいと思いますみたいなことでもいいかなと思うんですけど
いいかなというか仕方がないですよね
っていうのがありつつここ数日考えていたのは果たして私はそういうことをやりたいのかって
いうところですよね
やっぱり前のエピソードでも話しましたけど
ここで話したのかガレージで話したかちょっと忘れちゃったんですけど
どうもやっぱりやりたい私がこれをしたいっていうので回る世界ってなんか変だなというふうに思ってて
やらなきゃいけないとか私はこれがふさわしいからとか能力的とかね
これが率なくできるからみたいなところで何事も選んだ方がいいんじゃないのっていう風で
私が20歳ぐらいの時かななんかそういうふうには思ったんですけど
でも今41年になって生きてきて思うことはやっぱりやりたいに勝る動機づけというか
やりたいと思ってその人が行動することの強さが一番強いというか
それに勝るものはないんじゃないかなと思っていて
だから例えば上司の人がこれやっといてっていうふうに指示されて
分かりましたと言いつつ心の中ではやりたくなくてってなった時に
その成果ってたぶん大したことがないと思うんですよ
本当に率なく上司の方にとって60点ぐらいの出来栄えになってたりとかすると思うんですよね
そうすると
それはないだろう、それはないだろう
すいませんプーって鳴らしてしまいましたけど
ちょっとねこれ今のはないですね
クルマ運転してるとこういうこともありますから何話しようと思ったっけ忘れちゃったじゃんかよ
やっぱやる気がやる気というかやりたいと思う心が私が勝手にやってるんだから
独断と偏見でやってるんだからっていうところの結構ポイントってやっぱ大事なのかなと思っていて
それでねやっぱ影響が出ちゃったりとか迷惑かかっちゃったりすると
あんまりよくないから適宜調整していかなきゃいけないのかなって思ってるんですけど
私はどこまで何をしたいんでしょうねっていうのは
ちょっと考えながらやっていかないといけないかなって思ってはいます
今現状では別にしんどいとかしんどくないとかは特には
ただちょっと肉体的に疲れますねなんで肉体的に疲れているかというと
日曜日は相変わらず整理をして月曜日昨日はお休みだったんですけど私は
母親がある活動に所属しておりましてその活動の設備みたいなのをずっと部屋に置いてるんですよね
もう何年ぐらい置いてるのかなちょっと分からない分からなかった
ちょっと何年に置いたか分からないんですけど昔からずっと置いていたので
やっぱりそれが戻ってくるのであればまずそれを撤去しなさいということで
父親が言うので母親と一緒に段取りを組んでただ母親はずっと現状入院しているので
はい何もできないので何がなんでも私が行くみたいなことを言い出して
それもそれでまた大変だったんですけど、結局主治医の先生と最終調整ができなくていけないってことだから
ちょっと後よろしくみたいな感じになったんですけど。
それもある活動の人私は関係ない関わりたくもない人たちと相対しなきゃいけないから
大変でしたよね本当に精神的にもつらかったな
それが終わったらご飯食べようかなみたいな感じで段取りもこっち考えてるのに
それ伝わってなくてごちゃごちゃやってなってなんなんだろうなっていう
本当はお客様として丁重に扱わなきゃいけないんでしょうけどお客様として丁重に扱う
気持ちはないので難しいところであったんですけど
それがようやくこの何十年も抱えてたたんこぶみたいなのが一旦取り除けたかなと
100%それについて取り除けたわけではないですしまたその膿みたいなのがガンというか
出来物みたいなのがまたここまたあと10年20年したらまた膨れ上がって
みたいなことがあるかもしれないので一時休戦みたいな感じかもしれないんですけど
劇薬を投与したぐらいの形だったので一旦鎮静してるだけかもしれないんですけど
一旦はそれが取り除けたので私はよかったかなと思って今日はケアマネージャさんと話をして
ケアマネージャさんとこれからどういう風な部屋の構成にしましょうかね
今既存でベッドがあるんだったらそれを活かすのかそれとも介護ベッドを手配した方がいいのかとか
そういう調整をしていきましょうということで今週金曜日に来てもらうという感じの予定ではおります
まぁいろいろありますよねそういうことねあるんですが
私の狙いというか一応最終的な目標としては結局私一人っ子なんですよね。兄弟がいない。
もりっしぃさんがちらっと言われてましたけど私一人っ子なんですよ兄弟もいなくて
ってなった時に結局最終的に今父親と母親がマンションに住んでて購入してるんですけど
それを結局最終的に引き継がないといけないということなんですよね
ということは今のこの若いうちから整理をしておいた方が個人的には楽だなという風で
思っているのっていうのが自分の中ではあるかなと思ってますね
できるだけきれいな状態で引き渡すなら引き渡す売るなら売るし
私が一人で住むなら一人で住むしとかね、なんかいろいろあるかなというふうには
思ってはいるんですけどそれはまだだいぶ先の話なので分からないんですけどですね
ちょっとここからそれがこの週末あってこれは声で残しておきたかったなということですね
一応ケアマネージャさんたちとあと病院の人たちとも話してますけども一旦やってみて
あかんかったらあかんでまた調整すればいいかなって仕方ないですけどね
またそこで怪我したりとか骨折しました入院しましたってなると当然お金はかかりますけど
それでもし父親が払わないんだったら私も多少は払わないといけないのかなとは思いますが
もうみんな頑固だから。
父親はこうしたい、施設に入れたい、母親でも自宅に帰りたい。
どっちかが折れないとさ前に進まないじゃん。どっちか二者卓一なんだからさっていうね
だったら大人であるこっち側が情報してって言う情報する代わりに
これを絶対やるよっていうことで激悪をぶち込んだわけですよねオブラートというか
具体的に言ってないので何のことやねんって話なんですけどここからはね
ちょっと長くなってもいいですか
ここまで介護の生活自体はスタートはしてないんですけど第一章ぐらいな感じなのかな
入院をして入院して退院するまでに私が部屋を片付けてっていうのが
第一フェーズだとしたら第二フェーズがまだ始まってなくて本格的に
もしかしたらフェーズ0なのかもしれないですけどまだ序章にも過ぎないのかもしれないですけど
これからねそうは思いつつここまでで思ったこととしては生成AIがあってよかったなというふうに思います
私自身もそんなに詳しくはない、ある程度は知ってましたけど全然知らないことも多かったので
次どうしたらいいですかねっていうのを生成AIに確認してましたし
お片付けについても要介護がまだ決まってない段階なのであれば一旦は整理はするけれども
物は捨てないほうがいいですねっていう最初の生成AIの回答だったんですね
そのままで進めてたんですけど途端に要介護4ということで判定が下ったら
生成AIの言葉が変わってある程度減らしていったほうがいいです
ちょっと後悔してるというかちょっとあんまり良くなかったかなそれでも大丈夫だと思うんですが
やっぱり生成AIって一般的な情報だけを拾ってきていて要介護4って判定されたとしても
実情が結構違ったりするんですよね。
要介護4っていうのは寝たきりの一歩で前らしくてほとんど結構な割合で介護が必要ですよ
ということなんですよね。ただうちの母親は別に病気もしてないし血圧が高いらしいんですけど
そんな何か病気を持ってるわけでもないしないんですけど単純に腰の付け根のところが
折れてしまってっていうところなので結構な手術をしたんですけど
それで結局筋力がよくない。元々ないから歩けないってなって今も車椅子に乗ってたりするんですが
そうですね。そういうことがありつつだから生成AIで結構情報を溜め込んでもいいけど
やっぱり一般的な情報なので一口に要介護4つったらだいたいが服を着るのも大変らしいんですよね
一般的に言われるのはTシャツも着れないっていうことらしいんですよ
ほんまかいなと思ったんですけどたしかにそうだよな結構病院で着てる
病院にいる時は全部レンタルしたんですよね。入院の結構かかっちゃったんですけど
というのが母親がジャージ的なものを何も持ってないって言いやがったので
そのまましてたんですけど家を整理してたらジャージ的なものが出てきたので
なんやねんそれと思いながら本当管理しきれてねえなと思いながらそれはいいんですけど
ジャージ的なもので前開きになるっていうのは結構大事なポイントなんですけど
母親が持ってるのがだいたいねタートルネックだとかTシャツだとか
そういうこう上からよいしょってしないと被れないっていうものしかなくて前開きにならないので
そういった形になるんですよね。それが着れないっていう人も
要介護4って一般的にはそれが判定されると着れないってことになるのでできたら捨ててったほうがいい
手放してったほうがいいですねって話なんですけど
別にうちの母親はそこの部分が大変だということだけなのでもしかしたら
Tシャツとかも全部置いといてもよかったのかもしれないんですけど
置いといても、でもかなり服が多いので今までの状態でも大丈夫かなとは思うんですが
ですかねっていうのとやっぱり私としてはだいぶ不安だったので
先々予定を詰めたいというところがあったので
例えば地域連携の地域包括センターの担当の人も入院した直後から調整してくださいみたいな
話をしてたんですけど、他の介護の状況がよくわからないので何とも言えないんですけど
私が今回経験した内容で言うと
骨折をしました→救急車で運びました→病院が空いていたのですぐ緊急入院になりました
そこから病院の人からこれも介護になるから介護保険の申請を申請して要介護なんですねとか
要支援ですねっていうのが判定されるのが1ヶ月ぐらいかかるらしいんですよね
例えば今回で言うと7月の下旬に入院したので法律的に3ヶ月ぐらいなのかな
3ヶ月ぐらいまでしか入れないんですよね今回の場合だとそれ病気によると思うんですけど
私の母親の今回の場合は3ヶ月までしか7の後半で8、9、10、11月の1日ぐらい2日ぐらいまでしか
入れないっていうことらしいんですよね
3ヶ月ちょっとみたいな感じらしいんですけど1ヶ月ぐらいかかるから入院した直後に
介護保険の認定証ありますかって言われて介護保険証ありますかって言われて
いやちょっと分かんないですね探してちょっとじゃあ役所に申請してくださいってことで
役所に行ってあったんですよ探してねゴミだらけみたいなのとかすごい部屋の中から探して
役所に行って申請をして1ヶ月ぐらいになったら要介護4その前に判定員さんみたいな人が来て
判定員さんが要介護4ですねとか要支援ですねとかっていうのを最終的に判断をして
役所からお手紙が来てあなたは要介護3ですねとか4ですねっていうことが分かりますよと
うちの母親の場合はそういう介護結局介護をしなきゃいけないのはいけないんだけれども
同時にリハビリもしてるからもしかしたら判定を4って下ったけれども要介護3とか2とか
そういうふうになるっていうこともあるし
私がもともと入院した段階で手術した先生に聴いた時は
一般的にはよくあるケースとしてはもともと杖とか普通に歩けてた人が
歩けてた人が骨折しちゃったらこの年で骨折しちゃったら次は杖になりますよと
もともと杖だった人が骨折してまた入院しちゃったら次は車椅子ですねみたいな
それぐらい何回なのかと思ったので大したことないでしょうと思ってたら要介護4ってことで
今今日も病室で車椅子乗ってたぐらいなので結構重症なんですよね
そういう人によってケースがいろいろ異なるので回復できるできないという見込みもあるので
分からないんですけどこちらとしてはね息子の段階としては立場としては早く予定とか
施設入れるのか訪問介護、自宅に入れるのか決めたいからどうしたらいいですかと
先生に聴いたら地域包括センターの人に問い合わせしてくださいみたいなこと書いてあったから
それをもうすぐ言ってそしたら病院の人がえ? って言われて言われたんですけど
話を聞いてるとリハビリとかしてあと病院で治療とかをしてじゃあ次最終的にちゃんと退院します
退院しますってなった後に施設に行きますよっていうことなのであれば
そこから地域包括センターとか地域相談員さんの方がいらっしゃってその人に話をして
その人がじゃあこの施設がいいですねとかこの施設がいいですねみたいなここはちょっと
遠いからダメですねみたいなこと調整をしてくれるんですよねっていうのが
施設行くルートともう一個自宅介護のいわゆるケア、デイケアとか
デイサービスとかいう流れ
デイケアとデイサービスってなんか違うらしいんですけど僕も詳しくは知らないんですけど
そうらしいんですよねそっちのデイサービスとか
自宅を拠点にするっていった場合は今度ケアマネージャさんっていうのが出てきて
ケアマネージャさんと一緒にじゃあ自宅はこういうふうにしましょうねみたいな
捕まるところはこういうふうにやりましょうみたいなのを私はこれからやっていくんですけど
そういうことを僕大きな流れとかも知らないからとりあえずどういうふうにしたらいいですかね
みたいなことを一応病院の窓口みたいなところがあったのでその人に相談したら
看護師さんのほうから地域相談員さんみたいなのに連携してもらったほうがいいです
みたいな話だったのでそういうふうな話をしてたんですけど
病院と話をしてたときは家族は例えば施設に入れたいとかそういう思いがあったとしても
本人が逆に自宅に帰りたいとか言ってたらそこでやっぱりぶつかるというか
支えるのは周りだから支える周りの意見のほうが優先でしょうってことは思うんですけど
そこはやっぱり本人が勝手に入れさせられたって思うとっていうのがあるとあんまりよくないってことで
できたら本人の意思を尊重したほうがいいっていうこと結局要介護が少なかったりとかすると
調整が難しいので揉めるんでしょうけど
うちの場合は要介護が4なのでだいぶ介護サービスとかも結構使えるらしいので
もうフルフルで使っていこうみたいな話を今はしているんですけど病院の人から言われたのは
病院で探すときも結局病院の情報をこういう診断があってこういう人ですみたいな
情報を施設に渡して施設がOKだったら連携するし施設からはもうこういうふうな状況ですっていうのを
病院に逐次連携をしていかないといけないんですって話だったらしいんですよね
逆にケアマネージャさん訪問介護とか自宅介護みたいな話のときも結局それも最終的には病院と連携して
っていうことが結構重要になってきて結局もう介護保険を使います要介護ですってなった瞬間から
私の場合ですけれども病院とはもう切っても切れないみたいな感じになって
ずっとお世話になりますっていう感じにはなるんですけど
そこから退院後どこで病院管轄の面倒を見るかっていうのが自宅なのか施設なのか
みたいな感じなんですよねらしいんです僕はそういう認識なんですけどっていうのがあって
私だとかね父親とかはもう完全に施設入れたほうが入ってもらったほうが
みんなの幸せのためなんだけれども本人はもう自宅に帰りたいとそういう活動の施設備とかも
全部取っ払ってんのにどうするんだろうなと思いながらもまぁまぁまぁいいですよって
いう話ならしいんですよねいいですよというかそういう仕方ない
どっちかが折れるしかないからこっちが折れてるんですけれどもそれは繰り返しだから
もうおしまいにしようかな
はい
今日はちょっともうてんこ盛りで申し訳ないもう33分喋ってるんです
30?33分喋ってるんですけどこれからまたもうちょっと喋ろうかなと思うんですけど
やっぱり私がなんで、こうやって声で話しているかっていうことなんですけど
それをしかも声で喋った後にLISTENで公開してるってことだからちょっと結構機微の情報というか
これ聞いていいの? みたいな状況の話とかもあったりとかするので
正直果たしてこれがいいのかどうか僕も迷いながらというか
後でもしかしたら問題になるかもしれないんですけどなんで私が公開したいのかというと
やっぱりこう私はここに生きてるんですよ私はここで母親の介護とかそういうことで
病院のことで大変なんですよっていうのことを大変なんですよとか生きてますよ
私はこの大阪で生きてますよっていうことを誰かに伝えたいっていうことの証明を
したいんだろうなっていうふうに思っていてそれを読んだのが
なんでそう思ったのかっていうのが
土門蘭さんの「ほんとうのことを書く練習 「わたしの言葉」で他者とつながる文章術」ということで
これはもともとあれですよしんりんさんに紹介していただいた
土門蘭さんがいいですよみたいな話で
そこからなんだっけなんていう日記だっけ前回の
死ぬまで生きる日記っていうのがっていう本があってそれの後日談という
それの続きという続きでもないんですけどそれから関連している本ではあるんですけど
死ぬまで生きる日記っていうのを私も読んでこれは土門蘭さんの本を読んでみたいなということで
追加でこれを借りて今私がnoteで有料で入っている謝り続ける女たちっていう方の
カナさんっていう方がnoteでメンバーシップをされていてその方が
なんでこのnoteでメンバーシップで日記を書くようになったかっていうと
ほんとうのことを書く練習っていうのを読まれたからってことらしい
ここにもたしかに有料で日記を書いていきましょうみたいなことが書いてあったので
閉じられているけれども開いている日記みたいなのがいい感じですね
たしかにこの本の中にさっき言った私たちが公開するっていうのは
生きているってことの証明をしていきたいみたいなことがたしか書かれていたのかな
ちょっとわかんないなちょっと今パッと出てないんですやっぱりそういう風に
私2026年の今日の10月13日に私はこういうことを感じてるんですよ私はこういう風な
日々を過ごしてたんですよっていうことで日記なりエッセイなりで形は
いろいろあれどこういう風に私は思ってるんだっていう生きた証をねやっぱり私は残し続ける
声で残し続けてるっていうのがこの声日記なのかなっていう風で思っています
思っていますというところがちょっと言えたので満足しています
なんだろうそうですねそう
やっぱり生成AIがよかったってよかったなと思いますよね
なんか大体私の今までの知識のインプットっていうとやっぱり図書館で大量に本を借りて
やっていくっていうスタイルだったんですけど
それってある程度本を借りて一旦全部その知識をインプットした状態で
引き出しとして出していくみたいな感じなんですけど
生成AIに聞けば私が求めてる回答がパッと出てくるみたいな感じでそこの効率はすごい良いですよね
一旦不要か不必要かいるかいらないかよく分からないけどとりあえず知識としてインプットしておいて
出していくみたいなことよりは本当に必要な情報だけ取得してそこからアウトプットしていく
仮説と検証というかなAIから言われたことをそのまま現実に投げてみて
仮説として捉えしてみて検証してみてAIという仮説を元に実生活で言葉で相手に伝えてみることで
検証してみて果たしてどうかああだこうだみたいなのが分かってそれからの実体験として
こういう感じなのかなっていうことが肌で肌感で分かる
生成AIに聞くのがすごい最近いいなと思ってるのが相手とお互いに知識レベルを合わせとかないと
会話って難しいっていうことがあってちょっと話が脱線するんですけど
私も先日水虫になってなんやかんやあってっていうときにそれもあれなんですよ
生成AIに聞いておいて事前にこういう状況なんだけどって言ったときに最終的には先生に
診てもらった方がいいと思いますただ先生が例えばこういう手に発疹が出てるときに
あと確認することとしては血液検査をして肝臓に負担がかかっていないか
というのをたぶんチェックすると思うので血液検査も受けておいてくださいみたいなこと書いてあって
別に受けたいですとは先生一言も言ってないですよそういうふうに言っちゃうと
たぶん先生もなんやねんって思うから別に何も言ってないんですけど
先生から血液検査しちゃいましょう肝臓に何か問題あったらまずいですし
おーこれ生成AIが言ってたやつやんっていう風で
進研ゼミの赤ペン先生で出てきたでもないんですけどそういうのがパッパッパッと調べられて
パッと知識入れて臨むと会話が通じ合うみたいななんかあれみたいですかね
営業活動する上で事前にお客さんの情報を入れといて最近そういえば御社は
こういうこと新しい活動されてますよねおーわかってんじゃんお前そうそうそうなのよ
みたいなことを言うと話が通じ合うっていう感じかなっていう風では思っていますね
そんな感じかな