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#148【 #教育系ポッドキャストの日 】子どもたちが初めて「人前でしゃべる」時に - しゃべりの相談室 〜 "選ばれる人”になる声の磨き方 〜
#2-17 音へのこだわりについて語る - Podcast総研
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティの「いろいろじ」さんが、一週間の仕事の疲れを癒しつつ、2つのポッドキャスト番組について語ります。まず、早坂まき子さんの「しゃべりの相談室」のエピソード148「教育系ポッドキャストの日」を聴き、自身と雑穀さんのお便りが読まれたことに感謝を述べます。特に、元役者の両親がよく口にしていた「ういろう売り」のセリフが、単なる暗記ではなく、感情を込めてゆっくり読み上げることが発声練習になるという早坂さんの解説に「脱帽」したと語ります。自身も父親の真似と早坂さんのアドバイス通りの2パターンで「ういろう売り」を読み上げ、その奥深さを実感しました。 次に、「Podcast総研」の最新回で語られた「音へのこだわり」について触れ、特に音量(音圧)の重要性について強く同意したと述べます。早坂さんの番組の音量改善を評価しつつ、自身が車やイヤホンでポッドキャストを聴く際に、音量が小さすぎたり、エピソード間で音量差が激しいとリスニング体験が損なわれる問題を指摘。音質も大切だが、まず「聞こえること」が最重要であるという「したらさん」の意見に「激しく同意」しました。最後に、Listenアプリのラウドネス調整機能や32ビット録音の利点に触れ、声が届くことの重要性を強調し、自身の録音環境について考察しつつ、週末の予定を語って締めくくります。
オープニングと今週の振り返り
こんばんは、いろいろじです。(そんなに滑舌悪いですか?)
2026年6月19日20時9分、今日の声日記です。一週間お疲れ様でした。
私は明日土日またお休みで、また月曜日から仕事でございますが、この声日記ですか、今日ですか、仕事してました。
とりあえず今日終わったんで、また来週からもがんばります、ということです。それ以上はもうちょっと言わないでおきます。
今日はちょっと、あんまりちょっと話したくないな。
早坂まき子さんの「しゃべりの相談室」感想
ただ今日録音を回したのはですね、また言及をさせてもらおうかなと思っておりまして、録音しておりますが、言及するのは2つのポッドキャストですね。
今日、今日公開されたのかな、今日公開されました、早坂まき子さんのしゃべりの相談室とPodcast総研の2つでございます。
まずあれかな、まず話の流れからすると、たぶん、しゃべりの相談室から話した方がいいかなと思いまして、
#148【 #教育系ポッドキャストの日 】
子どもたちが初めて「人前でしゃべる」時に
しゃべりの相談室 〜 "選ばれる人”になる声の磨き方 〜というエピソードを聞いております。
エピソードの中で後半、私とざっこくさんのお便りを読んでくださいまして、ありがとうございます。
私がお便りした内容がですね、うちの両親、元役者でして、この声日記を聞いていらっしゃる、最初の方に言ったのかな、あんまり覚えてないんですけど、
うちの両親は元役者でして、小学校とか中学校とかで、今日はお芝居を見る、体育館でお芝居を見ましょうみたいな形で、
お芝居をして、体育館を劇場に見立てて、セットアップしてやるみたいなのがあったと思うんですけど、
あんな感じの衝撃弾みたいなのに、うちの両親はいまして、そこで結婚して、みたいな感じなんですけれども、
たしかにエピソードはお便りした通り、たまに外郎売を、セリフを喋っとったって感じなんですよね。
自慢げに喋ってたんですけど、これってよく発声練習ということで話をしてるんですけれども、でも発声練習というよりもセリフを丸暗記してるわけだから、
それはどうなんだろうなというのをずっと疑問に思っていまして、これはしゃべりのプロである早坂さんにお伺いを立てようということで、
お便りしたところ、感情を込めてというよりは、ゆっくりちゃんと読み上げるってところですよね。
そうすると発声の練習になりますってことで、なるほどなーっていうふうで、脱帽でしたね。
なるほどなーというところでございます。エアコンを止めて、車のエアコンを止めてるので、時間との勝負で、暑いんですけれども、外郎売のセリフですね。
これ歌舞伎だったんですね。僕も外郎売自体は知ってるんですけど、歌舞伎だったんだっていうのをよく覚えてないんですけれども、
私も読み上げようと思いまして、2パターンで読み上げようかなと思っております。
1パターン目は、うちの親父がよく、昔私が子供の頃に酔った勢いで、外郎売のセリフ、最初のこと、冒頭のところをよく喋っておったので、
それをちょっと真似てみた感じで、私は役者じゃないですよ、私は役者じゃないんですけれども、
一応親父が話ししとった感じのやつを真似てみようかなというところのパターンと、2番目は、早坂さんが言われていた、
ゆっくり読み上げるパターンで読み上げてみようかなと思います。
これ誰と食いやねんって話なんですけれども、読み上げていこうと思います。
1番最初のですね、その役者っぽい話し方ですね。いきます。
ちょっと抑揚がそんなにないんですけど、もっと、もっとすごい感じなんですけど、えーさいと名乗りまする、なんかそんな感じで喋っとったんですけど、
2パターン目ですね、ゆっくりちゃんと読み上げるパターンですね。
じゃあいきます。
拙者親方と申すは、お立合の中に御存知のお方もござりましょうが、
お江戸を発って二十里上方、相州小田原一色町をお過ぎなされて、
青物町を登りへおいでなさるれば、
欄干橋虎屋藤右衛門、只今は剃髪致して、円斎と名乗りまする。
はー、なるほどね。
という、やっぱこう、ちゃんと読み上げるって、
たぶんね、早坂さんもエピソードで言われてましたけど、たぶんこの、ね、最、たぶんその後半が早口言葉なんですよね。
どこだっけ。
お茶たっちょたちゃ、たちゃ、たちゃと、あ、違う、ごめん。お茶たっちょ、茶たっちょとかね。
ちょっとたっちょ、茶たっちょとかね。こういうところがたぶん話しにくいので、
たぶんここはたしかに滑舌の練習になるなっていうところって言うんですけど、
うちの親父はだいたい読み上げ、酔った勢いで話しとったのはここらへんぐらい。
今言ってたって、英才と名乗りまするのところぐらいまでしか喋らんかったっていうのがあるのと、
まぁね、早坂さん、羨ましいって言ってましたけど、まぁね、そんな まぁでも、結局役者を辞めた二人だったから、
まぁそんなひょうきんな感じではなかった、まぁひょうきんな時もありましたけどね、まぁそれをそれで楽しかったですけれども、
まぁでもやっぱり画が強いんでね、やっぱり役者ってね、もうなんかもう感情と感情のぶつかりだったので、
けんかとかもね、子育てのことでもね、なんかもう大変でした、はい。3人家族だったんですけど大変でした、はい。
あんまりオススメはしません。まぁいいや。
Podcast総研と音量へのこだわり
で、2つ目のポッドキャスク総研の話をちょっとしようと思うんですけど、まぁそれと関連してね、今回のこの早坂さんの話もちょっと関連はするんですけれども、
で、お便りを読んでいただいている中で、あえて伏せないでいただいたね、名前言わないでいただいてありがたいんですけれども、
ちょっと音量の話もね、されてたんですよね。まぁなんか圧が低いみたいなこと言われるんですよみたいなことで、
しらっと言われた。ごめんなさいみたいな、たぶん私がこの前追加でお便りした内容をちょっと組んでくれたのかなとかと思ってね、
ただ申し訳ない、申し訳ない、申し訳ないんだけど、でも今日のエピソードはすごいよかった。
ちゃんとこうなんかバシッと、お、早坂さんの今日のエピソード、なんかいい感じで音量上がってるやんっていう風で思いました。
というのがですね、私はいつも車で聴いてまして、で、LISTENから初のやつってラウドネスを自動で調整されるんですよね。
なので別にクルマの中でも一定の音量で聴けるし、私はあとボイス、だからボイスブーストって言って、
声だけを音量上げるっていうのもあえて一応かましていてやってるので、一応聴きやすいんですけども、
その前のエピソードとかね、早坂さんのエピソードとかは、申し訳ないんだけどちょっとちっちゃくて、ちょっとちっちゃかったんで、
ちょっと音量を2 3個上げなきゃいけなかったんですよ。早坂さんの声聴きたいんでね、上げましたと。
で、いつものね、やさしい感じで、じゃあ前向きにがんばっていきましょうって言われて、あーいいな、いい感じだなと思ったら、
次のエピソードとか始まるとドーンってきて、音量上げて、あーそうか、そうかそうか、
早坂さんの場合ちょっとちっちゃいかなって言って、また音量戻してっていう風で、こうやって、こういう手間が生えてするので、
ちょっとね、すいません申し訳ないけど、ちょっと音量を気にしてもらうとっつったら、さっそく対応いただきつつ、
ちょっとコメントもいただいてね、もう私はバラしますけど、まぁね、ちょっと、早坂さんは全然聞こえるので、こうやって音量上げればいいんです。
全然上げれば良い程度なんですけれども、程度はごめんなさいね、程度っていうのがちょっと変な言い方になっちゃいましたけども、
まぁそれぐらいでいいんですけれども、そのPodcast総研最新回で、ちょっと話しましょうか、何の件だったかいうと、
Podcast総研最新回が、すいませんね、音へのこだわりについて語るということで、
でね、これも激しく同意したものがあって、したらさんの話だったんですけど、したらさんの話が、たしかにね、音質も大事。
音質も大事だから、いいマイクにこだわるとか、収録環境にこだわるっていうのもあるんだけども、僕が気にしているのは音量なんですね。
まぁ音圧っていうこと、専門用読だと音圧だと思うんですけども、シンプルに小さすぎると聞こえないっていう、
あとは、2人の喋ってる人たちのバランスが合ってないと、聞き取りづらいっていうのがあって、なんでかというと、
声を聞くためにPodcastを聞いてるから、音が小さいと聞こえない、そもそも聞こえないっていう。
音質についてはたしかに、ある程度はちょっと気にしていただきたい。例えば、Bluetoothじゃなくて有線のイヤホン、
イヤホンを使うならBluetoothじゃなくて、有線のイヤホンを使ってもらうとか、できるだけ風がないとか、風切り音があんまりないほうがありがたい。
散歩してる時に風切り音が入ってしまう、仕方がないんだけど、できたらマイクフーブをつけてもらうとか、ゴゴゴゴゴって言いながら、
それでも一応声が聞ければ、いいっちゃいいんですけど、できたらちょっと不快ではあるので、気にしていただきたいとか、
いろいろあるんですけど、むちゃくちゃ小さい人とかいるんですよね。
いやーほんとね、その時は最大音量にガッとして、聞かなきゃいいって話なんですけど、聞いてるんだから、
お前が調整しろよって言われたら、それまでなんですけど、いやーちょっとね、早坂さんの番組がそこまでめちゃくちゃ小さかったってわけではないんですけど、
ではないです。ただ、やっぱり、私いろんなポッドキャスト聞いてて、いろんな声日記とかを聞いていて、聞きたいんだけど、
あまりにもちっちゃいみたいなね、ラウドレスのこれ調整入れてるっていうのが、あんまりそういうの出くわさないんですけど、
たまにあって、ちょっとこれはみたいなのがあったりするんですよね。ありますよ、当然ね。
そういうなんていうのかな。他にも要素ありますよ。ポッドキャストを聞く音のこだわりということであればとか、
ポッドキャストとか声日記を発信するにあたって、大事なことってもっといっぱいありますけど、まず大前提として、
音量がやっぱりちょっと、ちょっと上げ下げするぐらいだったら、まぁ良しとして、めっちゃ聞き取りづらい、
最大音量MAXにしないといけないとかっていうのが、あるのが、イヤホンだったら、カーステレオだったらなんとか対応できる。
だからそれカーステレオが良いところは、スマホの音量を最大にしつつ、カーステレオも最大にすると、まぁ聞けるっていうものも、
まぁゼロではないので、まぁなんとかがんばればいいんですけど、でもその次のエピソードは普通に標準化されてるから、
ドーンって音が出てきて、うわーってなるんですけど、衝撃が走るんですけど、イヤホンで聞いてる分だと、
もう音がちっちゃくて聞けねえ、もう聞けねえから飛ばすってなっちゃうんですよね。いやもう激しく同意しました。
ああもう、それそれそれっていう。あのPodcast総研ね、野村さんの話はいいし、全然OKOKいいよって思うんだけども、
設楽さんのね、なんていうのかな、クリーンヒットっていうかね、ドストライクストーンっていう落ちる落とす、言葉数少なくて、
基本的に聞き役みたいな感じだけども、したらさんそこはすげえ同意だわっていうのが、
ここ2 3回続いておりますっていう感じで、そうなんです。だからこそ、LISTENで配信するにあたって、
近藤さんがラウドネスのチェックはオンにしといてくださいって言ってるのは、たぶんそういうことなんですよね。
特に声日記とかだと、スマホ一つで録って大丈夫ですとかって言ってるところがあると思うんですよ。
ただ、スマホとか、特に何も気にしない状態で録ってると、やっぱ音量がちっちゃいとかってあったりするんですよね。
あとこの今私が録音しているH2essentialは、32ビットで録音しているので、音を録る範囲の音域っていうんですか、範囲が広いんですよね。
広いからこそ、そもそもの録ってる音がちっちゃいんですよね。生の音で聞くと。どっかで、今今日編集で、じゃあ生の音と、
普通の音みたいなんで分けたものをアップしといてもいいですし、途中で切り替えていってもいいかなと思ってるんですけど、
それぐらい32ビットで録音するって、そもそも音がちっちゃいんですよね。
でも、LISTENでラウドネスのチェックを入れておいて、アップロードすると勝手にそこを自動化してくれるから、
音域は確保されつつ、でもラウドネスで調整されるから、音割れとかがしない状態で、録音ができるみたいな。
ちゃんと声が届くみたいなところがあったりするので、私はLISTENをオススメしてはいるんですけど、でも使い勝手があるとか、
移行がめんどいとかあると思うので、無理には採用いただくなくても全然構わないんですけど、そんな感じでした。
早坂さんの番組を今日聞いて、なるほど。ほーっとなりつつ、ポドキャスト総研を聞いて激しく同意したっていうところでした。
エンディングと今後の録音環境
今日はこんな感じでした。久しぶりに平日毎日上げることができました。
やっぱり、はてなブログに連携するっていう機能で、カレンダーを埋めたいって衝動に今駆られているので、
録音したいなっていうところがあるのと、もういいやと思って諦めて、今はお家の車を停めて、
最後に駐車場の中で録音してるっていうのがあるので、これを昔ね、声日記を始めたぐらいの頃の
ルーティンに戻しているので、これで録るのがいいのかなと今は思っております。そもそもこのクルマの中での環境っていいんですかね。
やっぱりちょっと反響してるのかな、声がね。反響しないようにした方がいいのかしら。ちょっとよくわからないんですが。
もしかしたら日焼け止めの傘とか、もしかしたらやった方がいいのかもしれないんですけど、車での収録でのちょっといい感じのっていうのは
あんまり考えたことがなかったので、ちょっと考えようかなと思っておりますが、隣の方が来られたので、そろそろ終わろうかなというふうに思います。
はい。明日、明後日はいろいろ予定がありますので、楽しんでいこうかなというふうに思います。
そして、鋭気を養って来週に備えようかなというふうに思っております。というところで終わります。
ありがとうございました。ではまた今度。
19:25
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