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大反省会スペシャル 今さら聞き返してみた #267
2026-06-16 26:57

大反省会スペシャル 今さら聞き返してみた #267

spotify apple_podcasts youtube

たぶん267回目のようですw


Posdcastについて考えるきっかけになった

ポッドキャスト研究室

https://open.spotify.com/show/3TVx1bt0bJyx8yjH8t8pXy?si=1ba4e86cd6ee440b

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト「Sounds by Monolith」のパーソナリティである津田さんが、自身の番組のあり方について深く反省し、改善点を探る「大反省会スペシャル」を行いました。きっかけは、ポッドキャスト制作者向けの番組「ポッドキャスト研究室」を聴いたことで、編集や構成に時間をかける他のポッドキャスターの姿勢に触発された津田さんは、自身の番組も「聞き返す」ことから始めました。しかし、編集作業は仕事で十分に行っているため、個人のポッドキャストでは行わない方針を維持しつつ、自身の口癖や声のトーン、収録タイミングによる声の張りやリズムの違いなどを客観的に分析しました。 番組の聴取データも分析し、Spotifyでの登録者数や各プラットフォームでのリスナー数、そして特に視聴維持率が60-70%と高いことに着目しました。内容に特筆すべきものがないにも関わらず視聴維持率が高い理由として、BGMのように「聞き流せる」心地よさや、一人喋りならではの親近感を仮説として挙げています。また、リスナーからのコメントがモチベーション維持に繋がっていることにも触れ、今後も「聞き流し系ラジオ」としてのスタンスを維持しつつ、継続していく意欲を示しました。最後に、配信回数をタイトルに入れることを検討し、リスナーからのフィードバックを歓迎する姿勢で締めくくりました。

ポッドキャスト研究室との出会いと反省のきっかけ
Sounds by monolith 大反省会スペシャル
のも津田です。 この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
帰り道や眠る前の曖昧なひと時にどうぞ、 という形でこれまでお届けしてきた、Sounds by monolith でございますが、
ここ最近ですね、ちょこちょこ変更をかけようかな、 とかっていうのをやっていました。
それはなぜかというとですね、 ポッドキャスト研究室というポッドキャストのことを、
ポッドキャスト沼みたいなのを考える番組みたいのがあって、 それをずっと聞いてたら、
なんかいろいろ変えなきゃいけないのかなという気になりまして、 ずっといろいろあれこれ、
どうしようかなどうしようかなというのをやっていたというところです。 ちなみにこのポッドキャスト研究室っていうのは、
レンさんという方と、牛若さんという方がやっている、
ポッドキャストをやっている人向けに、あれってこうした方がいいんじゃないか、 みたいなのを考える番組なんですよ。
で、なんとなく流れてきたから、そのまま聞いてたら、 そうかと。
みんな編集とかガンガンかけて、 時間かけてやるんだなということを知ったりとかですね。
うちの番組はこうだからこうでとかっていうのを、 みんなやってるわけです。
なんか、全然そういうことをあまり意識せずやっていた、 ということもあってですね。
振り返ってみると、そもそものことを全然やってなかったんじゃないかという気になりまして、
Sounds by Monolith 第1回、反省会をやってみようかなというところでございます。
このポッドキャスト研究室をやっているお二人は、 多分ですけど、
なんか他で、個人でいろんなポッドキャストを やられている方々みたいですね。
で、いろいろな知見をお持ちで、 あした方がいい、こうした方が多いというのをやっていると。
で、マイクをどうしたらいい、イヤホンどうしたらいいとか、 その説明書きみたいなのどうしたらいいとか、
いろいろ言ってたりする人たちなんですけど、 面白いので、ポッドキャストを作っている方はね、
結構、ここやんだとかっていうのを参考になるんじゃないかなと思いまして。
で、まずね、第1反省会と言いつつも、
「Sounds by Monolith」の現状と自己分析
Sounds by Monolith を聞いていただいている方はですね、 わかるかもしれませんが、
そこまでSounds by Monolith 内容がある番組ではないですよね。
はい。
まあ、言ってしまえば、つまらず机の前に座ってですね、 だいたい週末なんですけど、
机の前に座って、座った瞬間に何を話すかを考えながら喋るという、
こう、
えー、
なんだろう、ある教養を持って何かを喋るというよりかは、 こういうことあったよね、とか、
そういう話をしているだけの番組ですから。
さほど考えずにやってきたんです。
それに加えて、
えー、聞き返しちゃうと自分で、
えー、
やり直したくなっちゃったりとかするんで、
嫌だなと思って全然聞き返してなかったんですよ、これまで。
で、車から流れてきてもさ、
自分のチャンネルも登録してからね、流れてくるんだけど、
恥ずかしいからパッと早送りっていうか、 次に行くみたいな感じで使ってたからさ。
うん。
だけど、
このポッドキャスト研究室を聞いてて、
あ、みんないろんなことを考えながらやってるんだなと、 あ、リップノイズがなんとかとか、
いろいろ考えてんだなと思って、 まずは聞き返すことからやろうと、
いう感じなんです。 もう処方の処方なんだろうね、多分ね、うん。
ただ、
編集?
ポッドキャストを、
収録したのを切って、繋いでとかは、
やんなくてもいいかな。 仕事の方で映像をやってるから、
映像で編集で結構そこで時間食うから、
あの、
なんていうの?
ポッドキャストのさ、個人のポッドキャストでさ、 そこまで時間かけてコン詰めてやりたいかと言うとさ、
まあそういう感じはないわけ。だから、
なんつーの、編集して言葉繋いでみたいなことは やめておこうかなとは思ってます。
だけど一応言っとくと編集はしてないんですけど、 最初のほら、
サウンズバイモノリスとかこう、がなって、
やるのとか、
あの、週末のさ、声が出てない時にさ、 急に言おうとするとさ、全然声出ないからさ、
サウンズバイモノリスとかなっちゃうの。
なっちゃうから。
そういうのは取り直しはしてますよ。 あの、あ、ダメだ。もう一回言い直そうとかさ。
そのレベルはやってるけど、
編集はしないでっていう方針は、
まあ変わらずにいこうかなというところですよ。
自身の口癖と収録時の課題
で、
そうね、聞き返すということがまず最初の、
大事なことかなと思って、まあ、
全部ではないですけど、聞き返しました。
うん。
そう、で、
聞き返すとさ、自分の口癖ってわかるね。
な、何々な感じっていうのよく言ってるね。
何々みたいな感じで、こんな感じで、とか、
すげー言うじゃん、と。
だけど、動画で自分が出てるやつとか編集したりとか、
イベントとか登壇とかで喋っても、あんま漢字って言ってないんだよね。
うん。だから、ある程度動画で出るとか、
えー、イベント登壇とかだと喋る内容決まって喋ってるから、
そういう言葉は使わないんだけど、
Sounds by Monolithはこう、
考えながらっていうのをその場で喋ってるからさ、
漢字とかでこう雰囲気での言葉が出てきちゃうんだろうなと思って、
うん。
自分の新たな口癖、漢字をですね。
なるべく避けたほうがいいのかな?どうなんだろうね?
これはわかんないけど、そこまで正直気にならなかったというのかな。
でも漢字って言葉すげー言うなぁと思って、
えー、自分で、
ちょっとムズムズしながら聞いてましたけど、うん。
あと、えー、
直近の喋りは喋ってる時の記憶もあるから、
よりムズムズするってことが上がったね。
結構さ、何ヶ月も前とかのやつをさ、パッと聞くとさ、
こんなこと喋ったんだっていうぐらいの、
距離があるから、自分じゃないみたいな距離になって、
そんなにこう、しんどくはなかったんだけど、
一番最近上がったのとか聞くと、
わーわーわーっていう感じはちょっとあったね。
ただこの、
ムズムズする感じっていうのはさ、
あ、漢字って言ったね今ね。
ムズムズするのはさ、
自分しかムズムズしてないじゃない。
まあ、ここは我慢かなと思って、うん。
聞き返すことはとりあえずやって、
うん。
あとね、自分のを聞いてみて思ったけど、
たぶん、おそらくなんだけど、
収録しているタイミングで全然声の張りとか、
リズムとかが違うんだなというのは思ったより。
そう、今週末の午前中なんだけど、
週末の午前中とかまだ全然こう、
喉は開いてないけど、
頭が割とすっきりしててとかだから、
口が動くなっていう感じ?
あ、また漢字って言った。
あ、やりづれぇ。
まあまあ、はい。
そんな、
の、なんか、
こう、安定してないの。喋り方がね。
だから、たぶん同じ時間とかで喋るとか、
にしてくと、一人喋りだと安定すんのかもしれないけど、
まあね、
あの、空いてる時間にしか収録してないからさ。
ここはあんまり、ガツガツ、
安定感ある喋りにしようとやってもしょうがないかなと思うので、
うん。
まあ我慢かな、ここは。
まあ、我慢するのは、
僕というよりは、
あの、聞いてる、いただいてる方々がね。
おいおい、今日の津田はすげー早口だぞとか、
今日も声出てないですやんとか、
そういうのを感じてもらう。
この場合の漢字はいいよね。うん、感じてもらう。
漢字…
あ、感じてもらう漢字?
あ、まだ、もう、漢字つつも、はい、気にしないようにします。はい。
うん。
…なのかなと、
思ってます。
リスナー数と視聴維持率の分析
で、
えー、
まあ、何度か、
サウンズバイ・モノリスでも言ってるんだけど、
一応アナリティクスも、あの、結構しっかり見て、
見たのよ、今回。
うん、で、
えっとね、だいたいね、スポッティファイの登録の人達は今ね、
あれ、何本だっけな?
200とかだっけな?
えへへ、さっき調べたのに、もう忘れてるけど。
そう、いくね。
あ、
これですね。えっとね、290人、
ぐらい、スポッティファイで、
えー、登録していて、
まあ、大きく変わんないね。うん。
時に、1人、2人増えてるぐらいの漢字でしか増えてないから、
290人ぐらいが、まあ、
スポッティファイで、
あの、まあ、見てる人、聞いてる人、
リスナーさんになるのかな?
はい。
で、えー、毎回ね、トータルでね、290人フォローして、
えー、
だいたい160から200、
何本の人が、
聞いてくれてる、220ぐらいかな。
160から220は、スポッティファイで聞いてくれてる人。
うん。で、残り、
えー、アップルとかさ、
あとなんだ?
ここは何があんだい?
Amazonもそうか?
Amazonとか、まあ、スポッティファイが、
スポッティファイじゃない、ポッドキャストが、
えー、配信できるプラットフォームの人を足すと、
えー、
250ぐらいから、
まあ、300いかないぐらい。
で、た、時折、本当にたまに、
1000とか2000とか3000とかいくのがある。
っていう感じなのね。
うん、余った感じ、うん、まあいいや。
そう。
で、えー、
それがどれぐらいの規模感かとかさ、
正直さ、ポッドキャストって分かんないじゃない?
だから、
あの、
よく分かってなかったんだけど、
えー、まあまあ、
えー、
たくさんの人に見られてるってこと、たくさんの人には見られた、
あ、見られるじゃない。
聞かれてるってわけじゃない。
うん。
だけどたまに晴れる、みたいな。
なぜ晴れてるのかは理由は分からないけどね。
なんかリンクでもされたのかね。
知らないですけど。
はい。
っていうところなんですよ。
で、
えー、
そのポッドキャスト編集室、
違うな。
ポッドキャスト研究室の中で、
えー、視聴維持がどこまで最後までいったかとかは、
なんか大事みたいなこと言ってたから、
あ、なるほど、と思って。
うん。
動画になるとね、結構、その離脱をどこでするかとかすげー見るから、
分析して、
まあ例えば視聴率で言ったら毎分みたいので、
1分間ごとの視聴データみたいなの出るんだけど、
えー、たとえばYouTubeで動画上げたりしても、
えー、最後まで何割の人が見てくれたか、
とかっていうのを全部見て、
えー、
いきなりバーっと、
その最初が100%で、
うん、自分に関係ないと思ったら動画でバーっとこう、
あの、見る人が減って、
最後、
10%ぐらいしか残んない動画もあれば、
50%、60%ぐらいまで残ってる動画もあるみたいになるんだけど、
同じようなことは、あの、
えー、
ポッドキャストでも同じような仕組みがあるみたいで、
あんまその視聴維持ってとこ見たことなかったから、
見てみたら、
直近、
うん、ここ最近はね、安定して、
えー、
50%後半、
まあ60ぐらいだよね、
60%から70%前半ぐらいのところの人が見てくる、
あ、見てる、聞いてくれてる状況なんだよ。
で、
あの、ポッドキャスト研究室、
いわくそれを結構聞かれてる方っぽいんだよね。
うん、最後まで、うん。
だからここが分かんなくて、
いや普通ならさ、
うん、そうだな。
えー、
すごくこう、重要な情報を流してるとかさ、
聞くとすごくためになるとかさ、
そういうもんはおそらく、
あの、
最後までよく聞かれるんだろうなっていう想像はつくじゃない?
あと、こう、熱狂的なファンがいるような、
えー、まあアイドルの人とか、
声優さんとか、
ああいうのも多分、
そうね、あの、絶対聞かれるものよね。
うん。
だけど、
自分の聞き返しで思ったけど、
改めて、
高い視聴維持率の理由と「聞き流し」の価値
まあこんなこと言うのもアレだけど、別に内容ないじゃん。
フッ、
うん。
だーって喋って、ああ、
ふーんみたいな感じだから、
これはもう完全に仮説だけど、
映像の場合っていうのは、
えー、視聴位置を取るのってすげえ大変なのね。
なぜかというと、
視覚を奪うメディアっていうのは、
その視覚を奪った段階で、
えー、その人は他のことをできなくなるから、
えー、視覚を奪った分だけ、
えー、
なんすかね、より集中して見ているって言いやすいんだけど、
ポッドキャストはさ、基本やっぱさ、ラジオ系の音声のさ、メディアだからさ、
ながら視聴、多重化ができるの。行動の。
うん。何かを聞きながら、
今、もしかすると、
えー、このサウンズバイモノリストを聞いている人もいるかもしれないですけど、
運転中?
うん。ラジオのリスナーの多くはそういう人だって言うよね。
タクシーの人が聞いているとかさ、
ああいうのと同じように、
えー、運転中とかに聞くとか、
何か作業しながら聞くとかさ、
あの、ご飯の支度しながら聞くとか、
うん。
何かそういう流れがあるから、
もしかするとだけど、
えー、このサウンズバイモノリストがたくさん、
あの、最後までよく聞かれているんだとすれば、
それは熱狂するファンっていうよりかは、
どちらかというと、流し劇をしまくって、
何となく通り過ぎるところにいるんじゃないかなと思って。
うん。
別に大したこと喋ってないけど、
何か聞いてて不快にならない、
声のトーンなのかな、
話すスピードなのかな、
その辺はちょっと分かんないけど、
何かそういうものがあるのかもしれないなと思って、
冷静に分析するとさ、
いやマジでさ、何かさ、
結構自分と同じぐらいの年齢のビジネスマンとかだとさ、
何かこの、自分に役に立つようなものを喋ってたりするわけよ。
うん。
政治だったりビジネスだったり、
その自己啓発に繋がるようなものだったりとか、
あとトレンド解説みたいな。
それ全部やってないじゃん。
何となくさ、その場で気になったことを喋ることあるよ。
うん。
一応メディアの人間だから喋ることはあるけどさ、
思いつきなわけよ。
うん。
だから、こう、
お持ち帰りできるようなお土産を用意していない、
コンテンツだとサンズバイ・モネスのことは思うわけ。
だとするとそんなね、
あの熱心に聞いてくれてはないだろうなと思ってて、
でもただその緩さというか、
うん、雑談ならではの、
うん、感じっていうのが出ればいいのかなと思ってて。
うん。
一人喋りの親近感とリスナー層
あと一人喋りか二人喋りかっていうのはあってさ、
二人喋りっていうのはさ、どうしてもさ、
二人喋りのコンテンツっていうのは、
そのパーソナリティである、
二人ないしそれ以上の人たちが出て、
それを聞いている第三者に絶対リスナーはなるんだよ。
うん。
なるじゃん。
だけど、このサンズバイ・モネスは基本一人喋りだから、
一人喋りって、
その聞いている人に話しかけている感じに聞こえるよね、きっと。
うん。
一人喋っている感じっていうの?
うん。
俺はずっと深夜のラジオとかを聞いて育ってきてるから、
一人で喋っているっていうパターンは結構あんのよ。
井上さんのラジオとかそうだよね、ずっと。
うん。
夜、夜中とかのさ、
そういう一人喋りのコンテンツっていうのが多くて、
まあ今もそうなのかな。
最近ラジオを、
あの、夜中に聞くっていうことがないからわかんないけど。
うん。
で、一人喋りのコンテンツは相手の人との、
相手に人に向かって喋っている感じっていうのは、
聞いている人の距離感になるからさ。
うん。
同じテーブルについて聞いている感じっていうのが、
まあ、出てる、この、距離感みたいなのが、
まあ、サンズバイ・モノリスで聞いていただいている方が、
まあ、どういう方なのかほんとわかんなくて。
あの、一定数さ、
まあ、ナルミンとかが、
えー、どんぐりFMのナルミンとかが、
あ、2回ぐらいから紹介してくれたってのもあって、
たぶんどんぐりから、
紹介されてるので聞きましたって人は絶対いると思うんだよ。
あれはだって、すごいじゃん。
なんかずっと続けてるし、面白いし。
うん。
ああいうところからの人なのかなとは思うんだけど、
とはいえ、
まあ、ちょぼちょぼ、月に数人ずつ増えてみたいなところが繰り返されてるからさ。
うん。で、視聴維持が、
えー、
まあ、高まってるというか、
最初の頃のやつとかはさ、
40%とか30%の視聴維持だもん。
最後の方だと。
うん。でもこの直近っていうの、
ここ、
最近のやつの視聴維持を見ると、
70%前後。
うん。65から、
73とか4ぐらいのところの、
人が見てるからさ。
うん。
ホットキャット、ホットキャット?ホットキャスト研究室のさ、
えー、れんさんとしわかさんが言うのが、
まあ、正しいんであれば、
あの、維持率は高いのよ。
だからきっと、うん。
うちのような番組を聞いてる方は、
なんとなく聞き流してくれているんだろうと。
うん。
そう。
ちゃんと聞かれてるから、
ちゃんとしたコンテンツを作ろうなんてことは思いません、私。
うん。
きっと聞いてる人も、
聞き流してくれてるんだろうと思っております。
あの、
コメントの重要性と今後の継続
冒頭のさ、がなるときにさ、
番組説明でも言う通りさ、
散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
帰り道や眠る前の曖昧なひと時にどうぞと言ってるんだけど、
これやっぱ、こう、
自分の視聴スタイルっていうのが、
聴取スタイルっていうのが、
もう、あの、
いっぱい勉強になるようなコンテンツを聞きたいかっつーと、
そういう感じもないからさ。
うん。
ちょっと緩めで、なんとなく音、
声が音として流れてる感じが、
いいなーと思ってて。
あの、その感じをサウンドバイモノリストでも出せたらなと、
いうところでやってるんで、まあまあ、ちょうどよく、あの、
聞き流し系の人たちが増えてくれるといいのかなと。
うん。
あと、これはね、他のポッドキャスターやってる人に言われたけど、
結構コメント読みしてるよねって言われて、
なんか多分、規模の割にはコメントが狂ってんだと思うんだ。
何回かに1回の割合でコメントがついて、
それを、まあ、
読んだりとか、
してるから、
その、
なんつーの、全く反応がないわけじゃないっていうのは、
正直これ、
ポッドキャストを続ける上でのモチベーションにはなるんだよね。
反応がさ、
ポッドキャストってさ、見えないのが、
あの、
SNS系とはちょっと違って、
なんか、手応えがわかんないなと。
あの、聞いてる人の数字としては見えても、とは思ってたんだけど、
コメントいただけると、その人がどういうことを考えてたかとか、
ちょっと全然違うことを考えるにせよ、
何かのきっかけになってるから、
うん、まあ、
誰かとの会話もそうじゃん。
うん、何食う?って、
え?なんでもいいよ。
そういえば何々テレビ見た?みたいな話ってあるじゃない。その、
会話が繋がってるようで繋がってないみたいな。
ああいう、このあり方がコメント欄で一緒にできたら楽しいから、
あの、
たくさんコメントをいただけるっていう状況は嬉しいかなと。
はい、まあ何でもいいんで、あの、これからもいただけたらなというところでございますが。
はい。
でねえ、えぇ、
あれ?なんだっけな。
だから聞き流し系だから、僕自身もそうなんだけど、
えぇ、
そんなにさ、
えぇ、あいつらが話した内容について今聞いてる人は覚えてないはずなんだよ。
うん。
自分も覚えてないし。
うん。
まあ、
それはそれで、
いいのかなと。
はい。
配信回数と今後の配信方針
思って、これからも、えぇ、
やっていこうかなと思ってます。
で、
そうだ、最後に、
うん。
なんか、ポッドキャストとか聞いてるとさ、
何回、えぇ、
何回目を迎えました?とかみんな言うじゃん。
うん。
あの、
配信回数?
うん。
で、よくみんな覚えてられるなと思ったんだけどさ、
あれ覚えてんじゃなくてさ、
RSSなのかな?
うん、何件投稿したかって数字が出るからさ、
みんなそこ見てんだね、たぶんね。
ふふふ。
いや、
そう、今さら何回も投稿してるけど、
回数わかんないよと思ってたけど、
ねえ、
現状ね、260回は超えてるのよ。
サウンズバイ・モノリス。
すごいじゃない?
結構出してない?
まあまあ、
昔、もう何年もやってるから、サウンズバイ・モノリス自体は。
うん。
で、3発的にやってた頃のがちょこちょこあって、
えー、
その後、まあ、
取り溜めやると、取り溜めてからやるとすごくやりやすくなるよって聞いてから、
取り溜めをするようになり、
そっからは週2回ペースかな。
うん。
で、やってるから、
普通の人たちより、たぶん配信ペースは早いじゃない?
たぶん。
たぶん週1ぐらいよね。
みんな。
うん。
最初週1にしようかなと思ってたんだけどさ、
なんすんの?
週1だとさ、
取り溜めてくとさ、
すげえ取り溜められんだよね。
ふふふ。
うん。
そういうのもあって、
うん。
そうね。
えー、週2ぐらいで、
いい感じで、
あの、息を抜く感じの場所として、
Sounds by Monolithを使っていこうかな。
はい。
うん。で、続けることが目標って、
最初に言ってたと思うんだけど、
それを続けるために、
この回数については、
はい。
えー、今後、
Podcastの、
えー、タイトルのところに回数、
何回配信っていうのが、
シャープなんとかみたいなのが、
を、入れようるようにしようかなと、
はい。
思ってるところでございます。
はい。
リスナーへのメッセージと締めくくり
えー、
という感じでですね、
第1回の、
えー、Sounds by Monolith大反省会を、
届けしました。
で、
えー、まあ、
とりあえずやってみたっていう感じではあるので、
えー、
こういうのじゃなくて、
もっと普段っぽいのがいいですとか、
うん。
ちょっと早口ですとか、
なんかあれば、
遠慮なくコメントください。
はい。
遠慮なく、
読んだり読まなかったり、
しますんで、
はい。
まあまあ、
えー、ゆるく続けていけたらなと、
思ってるところでございます。
はい。
えー、本日はありがとうございました。
Sounds by Monolithでした。
終わりまーす。
26:57

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