38℃ラジオ、やっほです。
たかたさやです。よろしくお願いします。
お願いします。
ちょっとあったかいよね、この数日。
あったかい。
ね。今日は雑談です。
あれ、シャープナンバーは言わなくていいんだっけ?
言ってなかった?今。
言ってない。
シャープ266です。
お、いいね。266。
何がいいの?
なんかね、イメージ的にはね、こう、バイクに乗ってブンブンって感じだね。
266が。
266。
あ、たぶん6の、6っていうやつが、なんかちょっと、車のタイヤっぽく見えるんだよね。
で、バイク?
うん、ちょっと今、バイクを乗ってるドラマを見たからだと思う。
あ、そうなのね。
OK、じゃあね、今日は雑談です。
最近、なんだろうな、ポトキャスト聞いてる?
あ、聞いてるよ。ちょこちょこ。
ほんと?
ちょこちょこ。
なんか気になってる話とかありますか?
いや、でもね、私結構好きな番組しかあまり聞かない傾向があるんで、あれですけど、
やっぱり、私たちと仲良くさせていただいているボイスカプセルさんの、
私は本番行きますが大好きなんですね。
あ、わかるわかる。
ポトキャストークももちろんね、いろんな番組しれて面白いんだけど、
あの3人がわかるのは本番行きますだよね。
たぶんね、私あの3人が好きなんでしょうね。
リスナーさんに話すと、ボイスカプセルっていうのは何?ユニット名であって、
配信者が笹香さんっていう人と、サルさんっていう人と、部屋長っていう3人組でやってるんですけど、
この間の回が、なんか結婚式の回、結婚式について話をしてて、
笹香さんがさ、20回ぐらい行ってるって話してたんだよね。
してた。
でね、あ、私と同じ人いたって思って、初めて出会ったね。
ヤコちゃんもそうなんだ。
私20回ぐらい行ってて、でも親戚とかも合わせて20回以上だから、
もしかしたら笹香さんの方が上かもしれないけど、
で、あらゆること私もやってきて、受付と、
あと、スピーチはインフルエンザでできなかったんだけど、
うわ、ひど。
スピーチの台本だけ書いた。
で、当日仲のいい子に読ませたんだけど、
あ、そうなんだ。
そうそう、それはそれで好評だったみたいだよ。
それならね、よかったよね。
スピーチもやったし、あと、余興もやったし、
二次会の漢字もやったし、結構全部できたなって思いました。
本当に全部やってるね。
全部やった。
私もさ、あれ聞いて、え、笹香さんすごって思ったんだけど、
よくよく数えてみたら、私も14、5回は出てるんだよね。
出てんじゃん。
で、受付もスピーチも余興もやってんのよ。
あー、なるほどね。
二次会の漢字はやってないな。
二次会ってもうあんまやらなくなってるよね。
うーん。
やってる?
もうって言われても、私さ、八子ちゃんの結婚式が5年ぶりぐらいだったしさ、
あ、そうだね。
その前も空いてるから、自分たちのが一番最後じゃん。
そんなこともないか、その後も出てるな。
二次会だけ行ってるとかもあるからな。
でもなんかピークはやっぱり、20代かな?
30だっちゃいったけど、ガクンと落ちた気がする。
結婚式、呼ばれる機会のピークだよね。
呼ばれる機会が、そうそうそうそう。
そうだよ。
笹香さんがさ、なんか、俺は人数合わせだとかさ、番組内でさ、言っててさ、
そんなことある?って思ってさ。
そう、私もあれはすごく反論したくて、
モイカップのオープンチャットに反論を送ってしまったんだけど、
あれさ、例えば高校の同級生たちがいるテーブルに高校は違った自分が一人とか、
また別の友達と知らない人と2人だけそのテーブルに混ぜられるとかね、
それが人数合わせって言っておっしゃってたんだけど、
その感覚ないよね。
うん、そうだね。
でも、そもそも私、一人だけの人呼ばないなって思った。
自分がもしやる側だったら。
うーん、それはそうかもしれないけど、
でもその一人だけどうしても呼びたい子っていない?
ああ、確かにいるよね。いろいろ。
そうなったらしょうがないよね。
そう、そうなのよ。
でも、この人には来てほしい。
もう大体、大体、面識ありそうな人入れてたけどな。
ああ、わかるわかる。
か、もしくは一人で入っちゃったとしても、
周りが多少気を使って、話しかけられるコミュニティ力が高い人たちと一緒にテーブルはさせてたかも。
逆に佐々木さんがそれができる人なんだよね。
でしょうね、たぶん一人でさ、ポンって入ってもOKっていうのとか、
佐々木さん自身もさ、ある程度誰が来るとか把握してるのか知らないけどさ、
たぶん一人でポンって入れられるかもしれないっていう予想を立てながら出席したとしたら、
でも結構すごいよね。
すごいよね。
うん、すごい。
でもそういえば10人のテーブルで、
うん、多いね。
知ってるけどそんなに仲良いわけじゃない子と一緒だったことある。
ああ、そういう時どうすんの?立ち回り的に。
でもその子と喋るよね、知ってるから。
とりあえずね。
その人あんまり知らないし、みたいな。
うんうんうん。
すごい大きい式だった、その時は。
あ、そう、何百人みたいな感じ?
そうそう、300人ぐらいの。
やばいね。
やばいよ。
え、私そんな式行ったことないな。
お寺の関係の式だった。
ああ。
じゃあまあそうだよね、そうなっちゃうよね。
そうでしょ、そうなんだけどなの。
そうなっちゃいますよね。
うん。
そう、だから呼ばれるだけのそういうね、人望の熱さを感じましたけどね。
感じたよね、そうだよね。その頃お二人がしてくれないからさ。
そう、全然してないよね。
そうなんかね。
なんでそんな一点のぐらいだったよね。
そう、数合わせじゃないよ絶対って思って、それは強く言いたかったな。
あ、確かに投稿してたね、さやさ。
うん、そう。大違いますって。
で、その後なんかね、そのオープンチャットでね。
うん、私もそう思うって言ってくれる人いたしね。
そうそう、ポストキャストをやってる人たちの結婚式に行ったら楽しそうとかね、
なんかそういうことをみんなで言ってましたけど。
あ、そうだね、それでも番組内でも言ってたよね。
あ、そっか、言ってたかもね、呼んでくださいってね。
そうそうそう、ヤゴちゃんの式に呼んだらよかったよね。
ね、呼べばよかったね。
人数がね、結構パンパンだったんだよね、私の時は。
でも呼んだらよかったね、さやさんたちの席さ。
不思議な席だったからそこに入れるよね。
そこに入れた、いわゆる大人になってからのさ、友達じゃん、さやさんたちの席って。
で、みんなが知り合いで、みんなさ、すごい小魅力が高いメンバーだったから、
あの席だったら入れたね。
入れたよ。
3人ね。
うん、そうだね、あの席に小魅力低い人いなかったもんね。
いないね、でももしかしたら、部屋長がなんで俺呼ばれてんだろうみたいに思っちゃうかもしれない。
わかるよ。
たぶんね、それ以外はさるさんとかさずかさんはたぶん、
え、さやさんの友達ですかみたいな、よろしくお願いします、ボイスカプセルですとか言ってさ、
そういうふうな感じで売り込みするかもしんないけど、部屋長黙っちゃうかもしんないね。
マジでね、その去年のタイミングで呼ばれたら、ほんとなんで呼ばれたんだろうなるもんね。
そうなる。
でもさ、
出てたか、もうすでに。
みんなからさ、色紙じゃないけどコメントもらったじゃん、ボイスカプセルのメンバーで。
集めた、集めた。
ね、さやさんのおかげで。
だから、やってくれるから、もしかしたら呼んだわね、来たかもしんないよね。
マジで、マジで言ってる。
今思えばね。
最近にね、ボイカプのこの配信があったら、もう来るしかないよね。
呼んでたかもしんない、それは本当に。
あの席だけね、よくわかんない席だねって。
若いリスナーさんとかもいるじゃん、絶対に。
いるね。
そういう人たちが、そのうち本気でボイカプ呼んでほしいよね、結婚式に。
確かに、リスナーさんが呼べばいいんじゃない?
そうそう、リスナーさんであってもいいし、ポッドキャスト仲間でもいいと思うんだけど、
ずっと聞いてました、みたいな感じで、お便り職人した上で、
結婚式に来てもらえませんか?みたいなのあったらさ。
その宅の一宅の中で、3人だけ呼ばれてさ、他多分誰かと抱き合わせだと思うけど、
この3人は何の知り合いなんだろうって、多分絶対思われたよね。
年結構上なんだけど、みたいな。
5、6歳上なんだけど、みたいな感じでさ、多分あるんだよ、差が。
あるだろうね、怪しまれるよね。
怪しまれるね。
うん、だって私の時だって、相当怪しまれてたからね。
あの席は年齢層がバラバラだけどって。
20個上とかもいたもんね。
そうそう、リスナーさんたちに言うと、さやさんがいた宅には、
さやさんと同年代の人もいれば、
40、50代の方々とかもいらっしゃって、ちょっと異様でしたね。
ね、私はすごく楽しくその宅に座ってたけど。
でも一番楽しそうだったよ。
楽しかったもん、久しぶりの結婚式楽しかったもん。
そうだよね、久しぶりの結婚式って楽しいよね。
うん、で、やこちゃんのだしね、いいよね。
うん、そう、だから、まあちょっとそのささかさんの結婚式話はちょっと気になりましたね。
確かにあれはいろいろ話したかったな。
うん。
え、さやさんは最近どうですか?ポッドキャストについては。
たまにやこちゃんとLINEはしてるんだけどさ、
私、この数ヶ月、今夜の喋ログが気になりすぎてさ、
あれはね、なんかちょいちょい物申したいときあるよね。
物申したいというか、何、なんか、新しい世界を見せてくれるというか。
てかなんか、私聞いてて、すごい楽しいんだよ。いつも楽しく配信していただいて、
私たちにない発見をしていただいてるんだけど、
なんかだいたい歯がゆいなって思うことが多いんだよね。
わかるわかる。今夜の喋ログっていうのがポッドキャスト番組で、
今夜の喋ログ、アラサー女の本音トークっていう、
女性2人が枕に肘をついて喋ってるみたいな感じかな。
そうだね。
で、同じ教室で過ごした3年間とその後の10年ちょっと、
高校の同級生だったアラサー2人が仕事や恋愛、家族のこと、
そしてちょっと言いづらい本音まで脱線しまくりで語り合うポッドキャスト。
まとめず着地もしない。それがモットーです。ってなってて、
ヌリンさんとユリンさんっていう方が、どちらも30過ぎの方かな。
話してるんだけど、なんかね。
で、どちらも田舎出身なのね。
ヌリンさんが田舎出身の高学歴×1ユルフバOLとなってて、
ユリンさんが元部活ガチ勢の社会復帰に怯える一時のママ。
なんかこの2人の話がね、何なんだろうな。
田舎だっていうのがまず違う世界なんだと思うんだけど。
そうだね。なんかしきたり的なところとかちょっとある気がする。
そうそうそう。価値観がね、今時じゃないんだよね、きっと。
そうだね。
若いけど。
若いけどね。
若いけど今時じゃなくて、なんとなくそれには気づいてるんだけど、
それを完全に跳ねのけるわけじゃなくてもちょっと苦しいみたいな感覚がありそう?
でも本人たちたぶん苦しいと思ってる時もあればそんな思ってないよね。
そう、そんな思ってないの。
でもこっち聞いてて苦しいんだよね。
あまりね。
そうそうそうそう。
えー今それやるみたいな、別にそこまでやんなくてよくないって、
もうちょっといいでしょっていうのが結構ある気がする。
そうそうそう。それがお正月ってもやもやしない実家、
偽実家規制しない選択とか、家族介護誰がいつまでやるっていう話とか、
あとさ、衝撃的だなと思ったのがシャープ20回で、
小学金から家族の価値観がわかるの?って前編。
前半小学金とそれぞれの家庭の教育。
後編返済小学金と結婚家庭のお金配分。
なんか、難しいな言葉にするのが。
難しいと思う。
小学金を借りることを借金だと思わなかった。
当たり前にそういうものだと思ってたっていう話とか。
でも小学金は借金なんだからって。
なんかこの回面白かったな。
2人がすごい全然違う立場を明確にして話し合ってて、
すごい良かったの。
考えさせられる回。
どっちも小学金やってたの?
もらってる方ともらってない方がいる。
なるほどね。
で、もらってた方がある時、
マッチングサイトか結婚相談所かなんか忘れたけど、
それの、違う違うXで流れてきたんだ。
そういうのに登録するために小学金の返還があるかないかっていうの。
残ってるかどうかっていうのを
各欄を設けてほしいっていう投稿を見て、
え、小学金ってそんなマイナスに捉えられることなの?っていうのから始まるんだけど。
あーなるほどね。
小学金はでも借金だよねって思ってたんだけど、
もう全然そうじゃない価値観が出てくるんだよね。
あー、いや小学金難しいよね。
借金ちゃ借金だけど、なんかポジティブな借金じゃない?
ポジティブな借金。
うーん、だってまあ難しいよね。
だからそこまでお金がないから、
その時にはお金がないから一旦借りて、
働きながら返すっていう感じだと思うんだけど、
だからその時だけ借りてるだけであって、
以降返せるんだったら別にそんなに、
まあ分かんない。借りてる額によるかもしれない。
全額とかだったらね、結構ね、ちょっと返すの大変だと思うけど。
そうだよね、例えばさ月10万ずつ、
4年間借りたら480万借りることになるんだよね。
それをさ、例えば毎月4万円ずつ返済しないといけないっていうことを、
ちゃんと知らずに高校生が小学金を借りる決断をしたとしたらどう思う?
それはちょっと難しいね。
知らないでやるが一番怖いね。
そう、そういうことを知らずに、家族、家族ってか兄弟も多いから、
兄弟みんな小学金借りてるし当たり前のように小学金を借りて、
大学に行くもんだと思ってたけど、
卒業して働き始めてから、返済って大変だなとか、
そうだね。
そういうことを感じるんだって。
でも返済するのが当然だと思ってしてたら、
今度小学金があること自体がマイナスに捉えられるのって、
そんなこと聞いてないみたいな。
まあそうだよね、結婚相談所とかになっちゃうと、
マイナスかもしんないよね。
イメージがね。
そうそう、それはもともと多分女性が男性に対してそれを思ってたのかな。
ちょっとわかんないんだけど、もともとの関係が。
でも、それを借金だと気づかずに借りてるのが怖いな。
それは怖い。
それだけじゃなかった。
なんかね、すごい怖いもん聞いてるって思うの。
毎回この2人の会話って。
そっか。
まあ、兄弟が多いから。
まあ、それも親御さんの考えだよね。
兄弟が多いからといって、払える親もいるにはいるじゃん。
もちろん、もちろん。
私が例えばその立場の親だとしたら、払えないんだったら生まないかなって感じ。
逆を言うと。
なるほどね、そういう考え方もあるよね。
子供にそういうふうな思いはあんまり。
まあね、ちょっと自分の働いてる今の給料がドーンと減っちゃったら、もしかしたらそうなっちゃうかもしれないけど、
そうならないようにするかな。
そうだね、そうできたら一番いいんだけどね。
難しいね、こればっかりはね。
そうそう、だからなんかね、この2人の会話も本当引き込まれちゃうんだよね。
そうだね、なんかなんだろうね、ちょっと面白いよね。
面白い、そうそう面白い。
毎回なんか手叩いて笑う感じの面白さじゃなくて。
違う、違う。
ゾワッとする面白さなんだよね。
なんかね、ちょっと真面目に聞いちゃうかもしれない。
聞いちゃう、聞いちゃう。
さらっと、我々のポッドキャスターとは違う。
そう、なんか私たちが絶対話せない話してると思って。
そうだね、それはあるかもしれない。
ちょっと社会派だね、これは。
本人たちそんな気ないかもしれないけど、すごい社会派だと思う。
本人たちはコンセプト的に仲良い友達が長電話しちゃったみたいな雑談系ポッドキャスターを配信してますっておっしゃってるけど、
我々としてはそういうふうに聞いてないから。
聞いてないね。
社会派ドラマがね、待ち望んでるからね。
そりゃ思いますよ。
そんなのが最近気になってるな。
いや、いいね。
鞘さんってさ、なんか超いっぱい、もともとさ、ポッドキャストをさ、聞いてるじゃん。
聞いてる。
そのせいなのか、何のせいなのかがちょっとわからないんですけど、
こないだふとバスに乗ったときに思ったことが、
バス乗ってた。
毎回駅に行くまでバス乗るんだけど、バス乗ってたときに思ったことが、
鞘さんって聞く力がすごいなっていうか、質問力もすごいし、聞く力もすごいし、
どうやって備わったのかしらって思ったんですよね、ふと。
どうやって備わったんだろうね。
何を持ってそう感じてくれたのかがわからないから、わからない。
何でそう思ったかっていうと、一番は、私がサンキューを撮ってたじゃないですか、ポッドキャストの。
そうだね、年末年始ぐらいしばらく休んでたよね。
その時に鞘さんさ、コラボをめっちゃされてたじゃないですか。
うん、しました。
その時、別に初めてコラボする人も何人かいらっしゃった中で、
普通にその人に対して、まとえた質問もするし、
その人が話しやすい雰囲気に持ってこようとする感じ。
素晴らしい話の巧みがあったなって思ったんでね、聞きながら。
ほんとありがとう。
そう、だからそれは元からなのか、何か勉強されたのか、
この数年間私とやってきてそのあったのか、それ多分校舎絶対違う。
ごめん、校舎絶対違うと思うけど。
ちょっと待って、私と話してて普段あまりしゃべりやすいなとは思わないってこと?
ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう。
3年間我々やってきて、それで聞く力と質問力が備わったわけではないと思うけど、
わけではないの?
わけではないと思う、わけではないけど、
なんでそうなったのかなってすごいちょっと疑問になったんだよね。
わかんない、私もそれは答え持ち合わせてないんだけど、
やこちゃん自身は私と話してて、質問が的確だとかそういうのは思わないんだよね、別に。
思うよ。
思うの?
思う思う。
たまに何て答えていいかわからないときはあるかもしれないけど、
だいたいまとえた質問してくれるから。
私が多分ね、話を聞いてないのかな。
さやさんと声がかぶるときがあってさ、そういうの直したいなとかはちょっと思う。
今日多分編集でなくなるけど、今日めっちゃかぶるよね。
かぶるね。
でもなんかかぶるのって別にどっちも喋りたいことがいっぱいあっていいんじゃないって思うんだけど、
素晴らしいですね、ポジティブでね。
そうですか。
はい。
聞くこと自体は、たとえばゲストを迎えしてるんだったら、
私の話よりゲストの話聞いたほうが面白いなと思ってて。
そうだね。
で、そのときにやっぱりいろんなことを聞きながら、いろんなこと自分の頭の中には浮かぶんだよね。
そう、浮かぶの。
それって私もとかさ。
うん、わかる。
でもそういうの全部置いとくの。
どうやって置いとく?
置いといてってやる。
頭の中で置いといてってやるの?
そうそう、頭の中で置いといてってやる。
難しくね。
それさ、訓練必要だよね。
訓練した。
だってすぐ忘れちゃうの。
あ、やっぱりそうだっか。
そうだっか。
そうだよ。
そうだよね。だって忘れちゃうんだもん、質問することを。
そうそう、細々となけど、私まだ聞く仕事をしててさ、お話を聞く。
聞き取る仕事をしてるから、その訓練はしていて。
なるほどね。
だから相手の話にちゃんとついていく感じかな。
うーん。
なんか、どこを聞いたら一番話が面白そう。
面白そうっていうか、一番話を持ってそうかなみたいなのが聞いててわかるから。
膨らましやすそうなキーワードを、その人の話の中から拾ってくる感じ。
そう、だから前に聞く、その細々とやってることを、すごい体力使うとか言ってなかったっけ?集中力使うとか。
集中力は使う。
そうだよね。
うん。
あー、訓練ですね。
訓練だよ。
あと私が足りないのは、前々から言ってるけど、言葉を知らないことが多いから、出てこないんだよね、すぐパッと。
うん。
それもあるかもしれないね。
そうだね、言葉を知らないね、それはなかなか難しいもんね。
難しいよ、なかなか。
急に増えないもんね。
増えません。わけわかんないけどね、言葉は出てくるけど。
造語とかね。
そうそうそう。
別に相手の話を聞くにおいては、言葉を知らないことはあまり関係ないかもしれない。
そうか、なるほど。
そうだね。
いや、難しいな。ちょっとこれは訓練が必要ですね。
でもなんか私も他のポッドキャストを聞いてて、こういうふうになりたいなって思う番組とかあるけど。
あるあるある。
あるでしょ?私たちの話浅いなってやっぱり今も思うんだよね。
浅いよ。
どうやったらあと一段深められる?って思いながら、でもくだらない会話を続けてもいたいの?
わかんないけど、今スポンサーついていただいてるまさにオジプトさんとか、
あの人たち多分くだらない話ずっとしてるんだけど、
でもなんか深いっていうか、よくそんな言葉がポンポンポンポン出るなっていうのは毎回思う。
そう、あのね、たぶんあれは深いわけじゃないけど、インテリジェンスを感じるんだよね。
そう、そう。
知性を感じるんだよね、ちょっと。
そう、なんか2人とも知ってることが多いからさ、なんか学びになるんだよね、ちょっとくだらないけど。
なんか絵画の名前とか出てきても2人ともわかってるもんね。
そうそう、だからさ、わかんないのよ。
なんかたぶんきっとプロレスの人の名前を言ってるんだろうなーとかさ、
おそらく洋楽の誰々さんのこと言ってるんだろうなーとか、なんとなくわかるんだけど、
誰だかわかんないわけよ、こっちは。
うん、そうだね。
そう、でもそれは2人わかってるから、そう。
そうだね。
どっち目指す?深めるか広げるか?
いや、たぶん深めることできないよ、私たぶん。
広げることできる?
どっちもできない。
深めるってどうやって深める?深める代表は誰?ちなみにポッドキャストで。
代表と言えるのかわからないけど、あれじゃない?やこちゃんも好きなさ、
あれ?なんだっけ?女の人3人が話してたやつ。
あ、ウーマンシップ?
そうそう、ウーマンシップとか。
なんかタイトル変わったっけ?最近。
あ、そうなんだ。知らなかった。
そうそう、ビヨンドウーマンシップになったんだよね。
あ、ビヨンドがついたんだ。
ビヨンドがついたの。
確かにあの人たちは知性も感じるし、深めるってことをずば抜けてる気がする。
ニュースピックス4Eって、そういう、なんだろう、メディアの人たちがやってて、かつ、
制作協力もついてるから、フービーってプロがついてるから、
もちろんベースが違うんだけど、やっぱりやってる話は深いよね。
深いね。
そうはなれないんだよね。
でも、思うのがウーマンシップは、やっぱりちゃんと聞きたいから、
何かしながらは私聞いてないな。
移動とかは聞くかも。
電車の中とかバスの中とかはちゃんと聞けるけど、
話ししながらは聞けないな、あんまり。
そうだね。ながら聞きはしてほしいよね。
じゃあ、やっぱりくだらない話をもっとさ、くだらなくするのがいいんだよね、きっと。
そうだね。そこだね。
頑張りましょう。
頑張ります。
じゃあ、このくらいかな。
そうね。
今日の38度はお風呂でしたか、体温でしたか。
お風呂ですけど楽しかったですね。
それは良かったです。
お風呂ですけど楽しかったですね。変な日本語だけどね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
この番組はポッドキャストおじさんのアウトプットの提供でお送りしました。
はい。
おじさんのアウトプット、おじぷとなんですが、
今日は古いのを紹介しますね。
シーズン1シャープ34スタバで呪文英章起訴編っていうのと、
シャープ39スタバで呪文英章実践編っていう、
スタバの注文が難しいっていう。
難しいよね。
話があるんだよね。
それもしらねさんがスタバでもともと働いてたよっていう人から、
おすすめのカスタマイズとか聞いて、
こんな呪文があるんだみたいな話を紹介してくれるんだけど、
その後にまたちょっとしばらく時間を置いて、
シャープ61アクリル板に邪魔されて声が届かない話、タリーズ編っていうのがあるの。
これさ、スタバとか全然関係ないからこれだけで聞いてくれてめちゃくちゃ面白いんだけど、
最高だよ。
タリーズってアイスクリームトッピングできるじゃん。
そうなの?知らなかった。
なんか最近ないけど、昔はね、タリーズってレジのところにアイスクリームのショーケースあったんだよ。
見たことあるかな?ないかもしれない。
6種類くらいちょっと小さいショーケースなんだけど、
今もそれはなくなったけど、アイスのトッピングっていうのはできて、
しらねさんがアイスのトッピングをしてもらうんだけどね、
何にトッピングしようかなっていうところから始まって、
もう本当に笑える。
今話しながらもちょっと笑えそうなくらい笑える。
そんなにしらねさんが面白いことをしでかすのか。
しらねさんが面白いというかね、
どすこいさ?
違う違う、しらねさん、しらねさんって変なこと起きるじゃん。
いや、変なこと起きる。だって、あれだもんね、ゴミ袋に話しかけちゃうぐらいだもんね。
そういうのもあったよね。
いや、ほんとね、しらねさんに変なことが起きるのよ。
だからぜひ聞いてみてください。
はい、わかりました。
はい、ありがとうございます。
以上で、今回の大型サヤトヤコがヌルメのお風呂のようにゆったりとまったりと、
時には体温が上がるくらい熱く語っています。
Xでハッシュタグ38度ラジオをつけて感想ポストしてくださったら、
漏れなく番組内でご紹介します。
ところで、5月9日、東京の池尻大橋で、
私たちポッドキャストウィークエンドに出展します。
イェイ!
5月9日10日と2日間あるイベントなんですけど私たちが出るのは9日1日だけなんですがこの場で缶バッジの予約販売とそれから
1円玉落とし あとオリジナルグッズの販売というのをします
缶バッジの予約税というのが私たちのオリジナルの缶バッジというのを販売したりするんですがそうじゃなくて
来てくださる方があなたのオリジナルの缶バッジっていうのを作れたりポッドキャスターさんだったり出展者さんだったら
ご自身のねポッドキャストのアートワークを缶バッジにすることもできるので名札代わりにいかがでしょうかというものです
いやでもさ缶バッジさつけてた方がさ配信者さんはいつも顔見れてない人が
たくさんいるからさあこの人じゃんっていうのはわかりやすくていいよね そうそうそれを名札を作りますよみたいな感じなのでぜひぜひご活用いただけると嬉しいです
概要欄に申し込みフォーム貼ってあるので詳しくはそちらを見てみてください 見てみてください
それでは
あぱーくって