あらゆる変化(場所、仕事、老い、組織etc)について、話をしてみました。
LAでの山火事/“あったもの”がなくなる経験/変化はポジティブ?ネガティブ?/老いとの向き合い方/変化は負荷がかかるもの/バッファーをもつ/当たり前が変わるとき/手放す・やめる/とくべつな今、この瞬間/新生活のはじまりに
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このPodcastは考えるひといしだと、感じるひとみずほがお届けする番組です。毎週水曜配信。
「夜空にランタンを」飛ばすように、私たちの考えや想いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話しています。
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00:06
このポッドキャストは、考える人石田と感じる人Mizuhoがお届けする番組です。
夜空にランタンを飛ばすように、私たちの考えや思いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話ししています。
考える人石田です。
感じる人Mizuhoです。
こんにちは。
こんにちは。
今日のランタンは何でしょう?
今日のランタンは、変化についてです。
どうでしょう?Mizuhoさん、変化について。
はい、そうなんですよね。
なんかあの、巷ではと言いますか、私の大好きな星読み会では、2025年は激変の年と言われておりまして、ニュースとか見ててもいろんな変化が目につくと思うんですけど、
そんなこともあって、変化についてちょっと話してみたいなと思ったわけです。
変化はね、講義ですけど、どんなとこからやってきましょうか?
私が今年目についた変化の一つ、変化というか、変化を考えるきっかけになった出来事の一つは、LAの山火事とかなんですけど、
一瞬にして、自分の持っているもの、特に家とかがなくなるっていうのを見て、遠くで起きてることなんですけど、
誰にでも起きるというか、日本は地震もあったり災害はあるので、そういうのが起きた時に、
私はどうなるのかというか、どれほど華麗に対処できるのだろうかというのをすごい考えさせられたわけなんですけど、
なので、地震を問わず全てをなくした時みたいな感じですかね、
地震にあったのになくなったという事実に対して、そのあったものにどれくらい執着していたと気づくとか、
どれくらい執着せず次に迎えるのかとかってできるんだろうなというのを思ったりしたわけなんです。
ちなみにどうですか、今の状況で仮に想定するとした場合。
その時は結構無理というか難しいんじゃないかなって思ったんですけど、結構ショックが大きいとか、
立ち直るのに時間がかかるんじゃないかなって思ったんですけど、実際に起きた時を想像してみたわけなんですよね。
この今住んでいる家が燃えてしまったらとか、地震でも本当に総崩れになってしまったらとか、
あとはもしその状況が起きた時に何かを持ち出せる、何でもいいから持ち出せるとしたら、
03:07
私は何を持ち出すんだろうって考えた時にあんまりなくて、
唯一本当にお気に入りの家具2,3点くらいは、物理的に一人ではひょいって持ち上げられない重いものですけど、
もし制約なく持ち出せるとしたらそれくらいで、
あとはもちろん大好きなものだけど、なくなってもまた買ったりとか諦めがつくのかなって思った時に、
意外に怖くないのかなというか、もちろん自分が体験したことない上でも本当に仮想の話なんで、
実際とは全然違うと思うんですけど、
でもそんなふうに考えたら、意外に思っているほど怖くないのかもしれないというか、
あんまり恐怖心ばっかり自分の中で大きくなっちゃうのって良くないと思うので、
そういう意味では意外に大丈夫なのかなというふうに思いました。
うーん。
リサさんはどうですか。
うーん。いや、一個難しいのが、
例えばお家がなくなっちゃった理由が、火事とか例えば3.11みたいな津波とか地震とか大雨、
そういうことで家をなくした経験がないんですよね。
で、それを抜きにすれば、
転勤というか、私たちは転勤族なんで、
アメリカでこういった日本国内、いろんなところで、
いろいろ場所は変えてきている分、物が少なかったり、
出っ越しのために物を処分してきたりしてるんで、
そこへの抵抗とか虚無感というか喪失感は全然ないんですけど、
ただその災害とか自分が全く予想してないタイミングで、
そういう悲劇的な奪われ方をしてしまった時ってどう感じるのかっていうのは、
ちょっとなかなか想像できないです。
いや、そうですよね。災害となると、何かを失うということ以外な感情に訴えるものというか、
目の前で例えば焼けてる人がいるとか、死体が転がってるとか、
物を失うだけじゃない体験としての何かがやっぱりついてきますしねっていうのもありますよね。
そうですよね。
だからそういうことがなく本当にこれまで点々といろいろ住む場所を、住む土地、住む国を変えてきた身として言うんだったら、
変化は楽しいものだしとか、
引っ越すたびに物を見直すので、自分が本当は何を大事にしたいのかっていうのが磨かれてくるから、
物ってあんまり必要ないんだなって思えてるとかって言えるんですけどね。
変化は、もうちょっとまた抽象的な変化っていう言葉に戻った時に、
06:03
みずほさんの中ではポジティブですかネガティブですか?
変化するに対するイメージっていうか。
これは難しいです。どっちかっていうとポジティブかなと思います。
変化に飛び込んでいく方かなって。
転職とかも結構しているし、国を変えたりっていう自分の興味があることに関しては、
変化をどんどん選択してきた方かなって思うんですけど、
その一つ一つを星眼鏡で見てみると、結構打たれ弱いって言うと大げさですけど、
やっぱり精神的にちょっとストレスかかったりとか、
ちょっとっていうか結構ですかね、はするのかなって。
変化というものはって思ったりしますが、
全体的にはポジティブな方ですかね。
それはなぜポジティブなんですか?
深盛り。なぜを誤解みたいな。
なんでポジティブって思うのかなって単純に。
たぶん、好奇心が強かったりとか、いろんなことを体験したい、見てみたい、聞いてみたいみたいな、
欲が自分には強くあって、それを刺激してもらえる、それを満たしてもらえるっていうふうに思ってるんですかね。
それはなぜですか?とかですかね。
今想像してたのが、さっきは場所っていうか、持っているものがなくなるっていう意味での変化だったけど、
あとは住む場所の変化っていう話だったけど、それ以外でどんな変化があるかなって思いながら、今、みずほさんの回答を受けました。
なるほど、なるほど。
あと、基本的にポジティブって言いましたけど、これはショックだなって思うのは、老いることは、
顔にシワが増えるもそうですし、あとはもっともっと歳を重ねていたときに、体が自分が思うように動かなくなるとか、すぐ骨折れちゃうとか疲れちゃうとか、
多分それって、よし、このくらい老いようと思ってそうなるというよりは、気づいたら、あれ、私変化が来ているみたいな感じだと思うので、
なんかその体の変化と心の変化が伴わない、必ずしも。
そういうのかなと思うと、それを受け止めるのって、私はあまりうまくできないというか、ショック感じる方かなって思ったりはしましたかね。
09:07
そうですよね、老いね、このあらほうになるとこう、ありますよね、いろいろ。
どんな感じですか、みぞさん、老いに対しての変化でいくと、抗うって感じなのか、受け入れるなのか、オプションは。
ものによりますけど、シワができたとかは抗いたいですね。
ですけども、本当に抗体しかないというか、体がだんだん動かない、本当におじいちゃんとかおばあちゃんを見てて思いますけど、
加工していく骨が折れやすいとか、忘れやすいとか、ああいうのが来たら、受け止める方向に行くんですかね、どうでしょうと思ったり。
今、たぶんまだ入口ぐらいにいるから、ちょっとまだ慣れてないとか、どんな感じで来るのかわからなくて怖いみたいな気持ちは大きいのかな。
どうでしょう、未知ですもんね。
私、ちょっと年上の同性の人の、例えば、ポッドキャストとかYouTubeとか本とかを読むのが結構好きなんですよね。
それは、どうやって、自分がこれから経験するであろう、そういう老いへの変化とか、その他いろんなことに対する変化に対して、
その人たちが感じて受け取って、抗って、うんともすんともしながらやっていってるっていうのを、
いろいろ教えてもらうことで、自分も心構えができて、ちょっと安心するというか、そんな感じかって、ちょっとイメージできる気がして。
なんとなく掴めるっていうのは、ちょっと安心感につながりますよね。
そうそう、人間、やっぱりわからないことは怖いんですね。
りささんはどうですか、変化と聞くと思い浮かぶこととか、ポジティブ・ネガティブに思うのかとか。
まず1個思うのは、変化ってすごく時間のかかるものだとは思います。
これは良い悪いの問題じゃなくて、例えば結婚したとか、子供を産んだとか、良い意味で引っ越したとかって、
すごいポジティブなような変化なんですけど、それのポジティブな変化であれ、
何か物事が変わるって、ものすごい心身共に負荷がかかる行為だと思うんですよね。
これは実体験を含め。そのことをちゃんと念頭に置いて、変化が生じるときには、
いつも以上にセルフケアをした方がいいっていうのは、より意識的にすごく負荷がかかるから。
12:04
たぶんこれは人間にプログラミングされているもので、変化に対して防衛本能がいつもより強く働いちゃったりとか、
たぶん慣れた環境にいるよりもすごくエネルギーを使うから、
例えば新しく引っ越した先で、もちろん勝手が分からないから、スムーズに物事が進まなかったりすることあるじゃないですか。
そのときに、私とかはすごい何でもパーフェクトにプランニングしてやりたい人だから、
なんかもうとかイライラするんだけど、例えば引っ越したばかりのときとかは、
いや、待て待て、今はものすごくエネルギーを使っているので、もっと力を抜いてやっていきましょうねって言ってやるようにしています。
なんかそれが認識できるっていいですね。
そうそう、それは知っておくと知っておかないのとでは結構違う気がします。
いや本当に、なんかそこで自分に無知を打つというか、厳しくしちゃうのか優しくしちゃうのかの分岐点な気がします。
そうそうそう、あとはなんか、本来すごい喜ぶべきはずの変化なのに、こんなに疲れちゃうなんて私とかって思う人がいるかもしれないけど、
いやいやそれはポジティブ、さっきも言った通りポジティブな変化であれ、何かが変わるってことはものすごく消耗する行為なんだから、
そんな風に感じることは全くないよって顔を言って聞かせる。
大事ですね。
あとは、正直私もやっぱポジティブですかね、イメージとしては。
何かやっぱ一つの場所にずっと居続けると、もちろんそれはそれでいいものを生み出すこともあるんだけど、
まあ指揮とかが特にそうかな、昔いた会社で何年も何年も社員とか部のメンバーが変わらないチームがうまくいかなくなっちゃうっていうケースをよく見てたんですよね。
そこで例えば他の支社の人間が来ると、やり方が変わったり、これなんでこのやり方でやってるんだみたいな話になって、
いろいろ物事が良い方向に追っき出したりするっていう例も見てたからかな。
その時にはやっぱり同じ人間でずっとチームでやるって、やっぱりどこかうまくいってる時はいいと思うんですけど、
それでやっぱり何かが滞留してしまうこともあるんだなっていう、その時の経験がすごい。
へえ、面白い。
うん、そうなんです。
慣れ合いになっちゃうというか、やっぱ知ったメンバーだとずっとって感じでしょうか。
すごい、そういうのを目の前で見た経験というのは大きいですね。実感が伴うというか。
15:03
そうそうそうなんです。そこの支社に行く前が、まさに外からどんどん毎年新しい人間が来て、
なんかこういい風に上流気流に乗ってるようなチームにいたんで、その前が。
特にそことの対比がすごく見えたっていうか。
うーん、なんか仕事で言えば、これはもうちょっと、なんていうか、小さいところの変化というか、目線がですね。
なんですけど、最近私は仕事の仕方が変わりそうでして、
今までって、クライアントさんとのワンノーワンというか、誰かとの時間だったんですよね。
なので、もう予定になる仕事の仕方というか、
じゃあ火曜日の1時からは何々さんとお会いして、みたいな形の予定の詰め方だったんで、
予定になるものだったんですよ、仕事の中身が。
でも、新しくするお仕事があるんですけど、
それって自分の空いている時間にというか、自分で自分のスケジュールを立てて仕事をしていくとか、成果報酬型みたいな感じですかね。
対相手がいるんですけど、何かを作るという、対人では必ずしもないお仕事なので、
自分で予定にしていかないといけないというか、
でもそれって、私ちょっと前に話したかもしれないですけど、
なんか締め切りがないとどんどん伸ばせちゃうというか、
特に自分の中だけでの締め切りだとどんどん伸ばせちゃうみたいな癖があったので、
もう自分で予定表にしていかなきゃいけないんだなと思って、
なので、みぞほさんによるみぞほさんの予定、一時からみたいな風に自分で時間を確保していかないと、
特に私、人のために何かをするということが好きだし、自然にそっちに流れていってしまうので、
なんかそうじゃなくて、自分で予定を自分のために入れておかないと、そこって空き時間と勘違いしてしまって、
誰かから例えばミーティングを頼まれたら、そこに予定を入れちゃうとかしちゃうタイプなので、
予定の立て方、もう新しく刷新していかないといけないなとか思ってたんですけど。
でもさっきみぞほさん、物事、前回にも話した伸ばしちゃうことがあるって言ったんだけど、
でも仕事ではないんじゃないですか。
自分のプライベートなことだったらあるかもんだけど。
いや、仕事でも結構あるんですよ。
そうなんだ。
致命的にならないだけに後ろに伸ばしてしまって、あれ、気づいたら結構時間経ってるじゃんっていうのがあったりするんですよね。
18:02
なるほど。
変化が起きているということと、それに順応していくっていうんですかね。
もちろんさっき医者さんが言っていたように、ストレスを感じるものではあるんですけど、
だからイライラしちゃうとか、自分を責めちゃうという方向ではなく、
なるべく楽しむとか、華麗に自分も変化していく、自分でありたいなと改めて思うという感じですね。
うーん、なんてポジティブな素晴らしい。
そうか、でもみぞほさん、前も言いましたけど、TODOのプラプロジェクトを自分でやってて、
もちろんその時も自分のやりたいこと、興味のあることだけ進めちゃうっていう話はありましたけど、
でもそこを進めるベースの力みたいなのを持っているから、
まあ、慣れていけば全然できそうな感じしますけどね。
うんうんうん。
はい、そうなんですよね。
PDCAを回す力はあるから。
やった、ここに褒めてくれる師匠がいる。
いや、本当に本当に。自分の好きなこととはいえ、PDCAを回すベースがないと、どうやってプランニングして、どうやってドゥーしてできないから。
うーん、そうですね、確かに。
まあ、だから新しいことも、最初は、まあ、みんなそうちゃう、みんなそうですけど、
最初は時間かかったり、うまくいかなくても、そのPDCAを回す力で最終的には理想形ができるみたいな、
確率は高いかもしれないですね。
うんうんうん。
なんか、別に全然特別なことを言うわけじゃないんですけど、
変化にまつわる、今の話に関連あることとして、
やっぱり変化したばっかりの時って、バッファーを持つのがめちゃくちゃ大事だと思います。
なるほど。
うん、私はもともとの性格がめちゃくちゃ心配性だから、仕事のプランニングとかもめちゃくちゃバッファーを持たせていくんですよ、全部。
うーん。
で、それが慣れない環境とか、慣れない仕事とか、初めて委託受け始めるときって、
まあ、同じように変化だから慣れないじゃないですか。
マニュアル1から見てやらなきゃいけなかったりとか、そういうこととかもあるから、
いつも以上に時間的にも心的にもバッファーを持って組んでおくことで、
一つ一つの仕事が丁寧にできるし、それを見直すこともできるし、
万が一遅れでも、まあもともとバッファー組んでるから、うん、大丈夫だねって言って、まあやれるし、
時間的精神的バッファーはいつも以上に設けるといいかもしれないです。
確かに、そうですね。ただでさえ余裕なくなりますから、そこを。
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そうそう、そうなんです。
それで言ったあともう一つ、当たり前が変わるというか、変化すると違うものになってるわけなんで、
なんでしょう、例えば変化して、すごい忙しい生活になったときに、
子供の時間が取れないとか、本読む時間がなくなったとか、
なんか特にあったものがなくなるとすごいイライラしたりとか、
なんかマイナスな気分になりがちだと思うんですけど、
もうさっさと手放したほうがいいというか、当たり前が変わってるんで、
なんか手放せない自分、私よくいるんですけど、でイライラしちゃうとか、
あったはずのものがないみたいな、でもそういうのはさっさと手放して、
今の変化したシチュエーションの中で新しく組み直すっていうことが、
心身ともに健やかに生きていくために大切なんだなって、ちょっと今思いました。
うんうん、いやすごく大事です。なんかやっぱりプラスして始めたりするときは、
やっぱり一つやめることを決めないとダメです。
うんうん。
それは別に何か諦めでも妥協でも何でもなくて、今本当水野さんがおっしゃったように、
今のフェーズでベストミックスを立てるというだけであって、
例えば今ちょっと中断しようって言ったことを、またこう余裕が生まれた時にもできるっていう風に、
自分の中で考えて、今やめることを決めるっていう風にして、
多分あんまりネガティブな気持ちにならないのかなと思ったりしますけど。
うんうん、いや本当にそう思います。
ちなみに水野さんは、じゃあその新しいお仕事が始まりますが、
何かやめることっていうか、ちょっと一旦停止することって何かあります?思いつく。
もうこれはすごく分かりやすく、一個お仕事を手放しますね。
うんうんうん。
なんて、開けた穴に新しいものが入ってきたイメージですけど、どっちかっていうと。
新しい風が。
そうですね、はい。
でもそう考えると、今って尊いなって思いますね。
なんか、絶対変わっていくじゃないですか、大なり小なり。
大きいとこで行けば、昔は車なんてなかったわけで、馬とか乗ってたじゃないですか。
徒歩で江戸に来るとか、工機もないしとか、スマートフォンもないしとか。
絶対そういうところで見ても変わってますし、個人レベルでも私たちが今話してきたように変化ってありますし。
絶対変わっていくから、そう考えると本当にこの今、変わらない時というか、
すごい当たり前じゃないんだなって、言葉にするとチンプかもしれないですけど、でも本当にそうだなって思いました。
24:03
この変化の最中にいることがってことですか?
いや、その変化の手前ですかね。
うんうんうん。
いつ変化が来るか、必ず来るので、今が一生続くっていうのはありえないじゃないですか。
うんうんうん。
だから、そう考えると、もし今がつまらないとか、逆に楽しすぎるとかっていうのは、実証あるわけじゃないので、
どんな感情だったとしても、この今ってすごい特別なものなんだなっていう感じでございます。
うーん、そうですね。いい捉え方だと思います。
まあ、いいことも悪いことも長く続かないですからね。
うんうん、本当によく言いますけど、それは本当に真理だと思います。
ということで、今年はみなさん、みんな変化を感じてるんでしょうねと思いますけど、
今の時点で大なり小なり、うまく乗りこなせていけたらいいなと思いますね。
そうですね。春ですからね、一応新生活とかね。
変わらなくてもポジションが変わったり、メンバーが変わったりする人いるかもしれないですね。
うんうんうん。
みなさん、積極的に休んでください。
菱田さんらしい。
今日のランタンで、みなさんの心が少しでも軽くなっていたら嬉しいです。
また来週。
番組では、みなさんの感想や質問、リクエストなどを募集しています。
詳細は概要欄をご覧ください。
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