推しっぱなし
#43[七輪]炭火で炙りたい中年
今回のテーマは「七輪」です。皆さんもありますよね、縁側で七輪を前に秋刀魚焼きたくなること。炭火焼肉をお手軽に家でできたらいいなと思うこと。はい、やりましょう。私のオヤジ趣味もついにここまできたかと、何やら感慨深いですね。お店かBBQでしかやったことのない、炭火で炙る行為。実は以外にお手軽にできるんだよってことをお伝えしたい。 BGM : MusMus、Springin’ Sound Stock、BGMer
焚き火の前では饒舌
#53 巨人監督に松井が就任したことから考察する生存戦略
30代、40代の悩める男たちへ灯火を送るポッドキャスト『焚き火の前では饒舌』。 今回のテーマは、読売ジャイアンツの第21代監督に松井秀喜が就任したニュースと、そこから浮き彫りになる「組織のトップに立つ難しさ」およびアラフォー世代の現実的な生き様だ。恩師・長嶋茂雄との生前の約束を果たし、背番号90を背負って火中の栗を拾う決断を下した松井秀喜。だが、プロ野球の現場監督というポジションは、親会社やフロントの思惑と現場の選手に挟まれる、日本一ストレスフルな「中間管理職」に他ならない。周囲の大望論に流されず自らの「時計(タイミング)」で就任を決めた松井の凄みと、組織の文化を塗り替える真のリーダーシップの条件を紐解いていく。さらにトークは、実家の中小企業継承を巡り、知識の欠如や適性の乖離から「義や世間体」のための就任を拒否したTSの泥臭い実体験へと波及する。家業を継いで現場の改革と戦ってきた木原との対比を通し、アラフォー男たちが周囲から突きつけられる「規定路線」にどう立ち向かうべきかを断ち切るように論じる。【今日伝えたい教訓】他人の引いたレールや世間体のために自分の魂を売るな:周囲の圧力や義理だけで不向きなトップや後継者の座を引き受けても待っているのは地獄だ。自分の強みと弱みを見極め、合わない環境からは引き返す勇気を持て。人生の主導権を他人に渡すな:30代後半から40代で突きつけられる「規定路線」に対し、覚悟を持って自分色に染めるか、あるいは退くかは自分自身の意思で決定しろ。【ハイライト】松井秀喜の巨人第21代監督就任と、長嶋茂雄元監督と交わした「生前の約束」阿部全監督の突如辞任劇と、プロ野球監督という「ストレスフルな中間管理職」の構造周囲の熱狂に流されず「自分の時計」で決断した松井の凄みと火中の栗を拾う覚悟TSの実家事業継承に関する告白:専門性の乖離から「義や世間体」を拒否した真実木原とTSの対比に見る「組織の文化を変えるリーダーシップ」【パーソナリティ】TS:フリーランス投資家。元総合商社マン(ドイツなど海外経験あり)。文系・体育会系出身。趣味は筋トレ、ゲーム全般、スポーツ観戦、犬の散歩等。バツイチ・子持ち。木原:理系出身。不動産・飲食店経営者。哲学、デザイン、柔術が趣味。【コンタクト】 公式X:https://x.com/talkativefire おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/1Emc2lykv_cQg9RitICfRhE6Vz_mSV2HXqLDYk-GDiEg/edit?hl=ja Gmail✉️:webecometalkative.aroundfire@gmail.com リンクツリー:https://linktr.ee/webecometalkative.aroundfire【ハッシュタグ】 #焚き火の前では饒舌 #熾火の告白 #アラフォーのサバイバル術 #松井秀喜 #中間管理職の生存戦略
メイと、あなたを結ぶ時間
結びめPREMIUM
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エキストラジオ
#27 人類未解決問題に挑戦する話
AIが世紀の難問"ミレニアム懸賞問題"を解いた?これはのんびりしてる場合では無い、人類の未解決問題は人類の手で解かなくては!というわけで人類未解決問題をAIより先に解いておこうという話です。 むせる流体力学/AIが解いたミレニアム懸賞問題とは/人類未解決問題に挑む/ねごったー(スバルのMT車/三角コーンととんがりコーン)/ねごとトーク:TagP襲来 番組公式サイト▼https://extradio.podmate.fm/番組へのお便りフォーム▼https://forms.gle/A7CExVNwgFVMGTpd6番組SNS𝕏(旧Twitter)▼@notfmextradioInstagram▼@extradio.notfmMusic by Joakim Karud: http://youtube.com/joakimkarudMusic by Khaim: https://www.khaimmusic.com/
はやつ~の創作の練習
太陽と月と星と空
※本作は人生シミュレーションゲーム「80億分の1」( 1in8b.life )をAI(Claude)にゲームをプレイしてもらい、その人生をもとに短編小説を書いてもらうという手法による非公式の二次創作です。選択も執筆もAIに任せています。 太陽と月と星と空第一章 太陽二〇二六年十二月、コロンビア、カリ。路地の隅で、知らない男の子が泣いていた。年上の子たちはボールを追って走っていく。二歳のマリアは、その子のところへよちよちと歩いていって、手を握った。男の子はしゃくり上げるのをやめて、マリアの顔を見た。「あらまあ」と、窓から見ていた母のパトリシアが笑った。「この子ったら、誰に教わったのかしら」雨季になると、路地は川になった。「マリア、舟はもっと平たく折るの。底が丸いと沈むよ」上の兄が新聞紙を折ってみせる。茶色い水に浮かべた舟は、くるくる回りながら角の向こうへ消えていった。「どこまで行くの?」「海まで」「うみって、どこ?」兄は答えられずに、もう一艘折りはじめた。家に戻ると、台所から焼けたトウモロコシの匂いがした。「ほら、熱いから気をつけて」母が鉄板からアレパを一枚はがして、皿に載せる。バターが溶けて、端からこぼれた。「ママのアレパが、世界でいちばんおいしい」「世界って、あなたまだカリしか知らないでしょう」「それでも、いちばん」八歳の誕生日を過ぎたころ、友達の家で子犬が生まれた。「お願い。ちゃんと散歩もする。ごはんもあげる」「この前もそう言って、金魚の水を替えなかったのは誰だ」と父のガブリエルが言う。「金魚はしゃべらないもん。犬はわかってくれる」一週間ねだりつづけて、父が折れた。小さな茶色い犬は、マリアの腕の中で尻尾を振った。「名前は?」「ソル」「太陽か。いい名前だ」十一歳の春、小学校の卒業式のあと、台所のテーブルで父が書類を広げていた。「中学の学費、来月から上がるそうだ」父の声は低かった。母は黙って皿を洗っている。マリアは、テーブルの下でソルの背中を撫でながら言った。「わたし、働く。家のこと、全部やる」「マリア」「お兄ちゃんたちは学校に行って。わたしは歌えればいいから」母が蛇口を止めた。何か言いかけて、やめた。その夜、マリアは布団の中で、担任の先生が話してくれた昔の王様の話を、ひとりで最後まで思い出してみた。十三歳の祝日、親戚のおじさんが、くしゃくしゃの紙幣を何枚か握らせてくれた。「好きなものを買いな」マリアは家に帰ると、それを全部、陶器の豚の背中に押し込んだ。振ると、少しだけ重い音がした。「なに笑ってるの」と親友のレナータが聞く。「重くなってくのが、うれしいの」「変なの」二人は笑って、屋上でラジオのサルサに合わせて踊った。あとから思えば、あの年がいちばん幸せだった。第二章 月十五歳、マリアは働き口を探した。「工場のほうが近いぞ。物流センターなら親戚のつてもある」友人のリカルドは、そう言いながらも一枚の紙を差し出した。「でも、こっちは正規雇用だ。年金も保険もつく。朝は早いし、遠いけどな」「年金って、おばあちゃんになってからもらうお金?」「そう」「そんな先のこと、わかんないよ」マリアは笑って、紙を受け取った。「でも、こっちにする」十七歳の夕方、農場からの帰り道。歩道に男の人が倒れていた。人々は足早に、その横を通り過ぎていく。マリアは膝をついた。「おじさん、聞こえる? 病院、行こう」「……いい、大丈夫だ」「大丈夫な人は、こんなところで寝てないよ」タクシーを止めて、男を押し込んだ。その日の帰りは、真夜中になった。二十一歳、地域のお祭りの小さなステージ。「緊張してる?」と、バンド仲間がギターを抱えて聞く。「してない」「手、震えてるぞ」「これはリズムを取ってるの」最初の一音で、広場が静かになった。歌い終わると、拍手がなかなか鳴りやまなかった。客席の後ろで、両親が誰よりも大きく手を叩いていた。二十三歳。エンジニアのサンティアゴは、病院の廊下で何度も眼鏡を拭いていた。「結婚しよう、マリア」「順番、逆じゃない?」「順番なんてどうでもいい。この子に、ちゃんとした家をあげたいんだ」生まれた男の子は、ペドロと名付けられた。けれど三年後、二人の会話は減っていた。「また服を買ったのか」「あなたこそ、いつも黙って決めるじゃない」カウンセラーの部屋で、二人は長いあいだ向かい合った。「僕たち、努力はしたよな」「うん。したよ」「ペドロのことは、二人で育てよう。近くに住んで」「……うん」その週末、マリアは三歳のペドロを水族館に連れて行った。大きなエイが頭上を通るたびに、ペドロはガラスに鼻を押しつけて叫んだ。「ママ、見て! 空を飛んでる!」次の年、ペドロが描いた絵が冷蔵庫に貼られた。パパとママとペドロが、手をつないで、満面の笑みを浮かべていた。マリアは、その絵をはがさなかった。「ママ、犬飼おうよ。ねえ、お願い」六歳のペドロの声に、マリアは二十年前の自分を聞いた。「ちゃんと散歩する?」「する!」「金魚の水も替えなかったくせに」「金魚なんて飼ってないよ」その夜、新しく来た黒い子犬は、明け方まで鳴きつづけ、最後にマリアの布団の足元で丸くなった。「名前、どうする?」「ルナ。昔ね、ソルっていう犬がいたの。だから、今度は月」眠る前、七歳のペドロがささやいた。「ママ、だいすき」マリアは返事をしようとして、声が出なかった。三十二歳の冬、一番上の兄が、三十九歳で亡くなった。葬儀のあと、両親の家の台所で、下の兄がぽつりと言った。「俺が、もっと電話していれば」「やめよう」と母が言った。「誰のせいでもない。誰も、自分を責めないこと。いいわね」その年のマリアは、夜になると何もできなかった。ソファに座っていると、ルナが黙ってやってきて、体を寄せた。その温かさだけで、一日一日を越えた。翌年、マリアは初めて人前で兄の話をした。「兄はね、紙の舟を折るのがうまかったの。底を平たくしないと沈むんだって、教えてくれた」最期のことは話さなかった。一緒に笑った日のことだけを話した。第三章 星三十五歳、マリアは自分の商売を始めた。一年もたなかった。「ごめんなさい。お父さんたちが出してくれたお金、全部なくした」実家の玄関先で、マリアは顔を上げられなかった。父は長いこと黙っていた。それから、娘の肩に手を置いた。「やってみたんだろう」「うん」「なら、いい。やらなかった後悔より、ずっといい」奥から母の声がした。「マリア、アレパ焼けたわよ。食べていきなさい」家事の仕事に就いて間もなく、自動車整備士のフェルナンドと出会った。六年が過ぎた夜、油の染みた指で、彼は小さな箱を差し出した。「俺には十一歳の息子がいる。それに、金もたいしてない」「知ってる」「それでも、隣にいてくれるか」マリアが答える前に、電話が鳴った。ペドロだった。「ママ! 大学、受かった!」マリアは電話を握ったまま、泣きながら笑った。フェルナンドが、箱を持ったまま困った顔をしていた。「ごめん、フェルナンド。答えはね、はい。何度でも、はい」翌年、父が七十四歳で亡くなった。その年、マリアはまた歌った。歌っていないと、立っていられなかった。十五歳になったルナは、もう階段を上れなかった。口元はすっかり白くなっていた。「ゆっくりでいいよ、ルナ」いつもの散歩道を、いつもの半分だけ歩いた。ルナがいなくなってからも、散歩の時間になると、マリアは玄関を振り返った。リードは、長いことドアノブに掛かったままだった。「ペドロが、ソフトウェア開発者になったって」父の墓の前で、マリアは報告した。「お父さんと同じ仕事。ほんとに、一周回ったみたい」その足で保護施設に寄った。窓辺の檻で、灰色の子猫がじっとこちらを見ていた。「エストレージャ。星って意味よ。うちは、空の名前ばっかりなの」四十八歳の夜、遠くで乾いた音が続けて鳴った。「マリア、荷物をまとめろ」とフェルナンドが言った。「家は、また建てればいい」「この家、お父さんたちが手伝ってくれたのよ」「わかってる。だから、生きて戻るんだ」マリアは、冷蔵庫からペドロの古い絵をはがして、鞄の一番底に入れた。エストレージャを抱いて、夜明け前に家を出た。避難先では、配給の列に何時間も並んだ。テントに雨が吹き込んだ夜もあった。ある朝、テントの前に鍋が置かれていた。「隣の人たちがね、代わりばんこに作ってくれてるのよ」と、近くの女性が言った。「あんた、前に住んでたところで、よく食べ物を配ってたんでしょう。噂で聞いたわ」五十二歳。空港の出発ロビーで、継息子のダニエルは大きなリュックを背負っていた。「アメリカで勉強して、絶対に返すから」「返さなくていい。そのかわり、ちゃんと電話して」「するよ、マリア。……母さん」ダニエルが彼女をそう呼んだのは、初めてだった。故郷に戻ると、マリアは体の弱った母を家に引き取った。台所で、八十を過ぎた母が椅子に座ったまま指示を出す。「水が多い。生地はね、耳たぶくらいの柔らかさ」「わかってるって」「わかってたら、そんな形にならないでしょう」焼き上がったアレパを一口かじって、母は目を細めた。「……まあ、世界で二番目ね」「一番は?」「決まってるでしょう」その冬、母は眠るように逝った。その年の夜は、毎晩エストレージャが胸の上に乗ってきて、ゴロゴロと喉を鳴らした。マリアはその音を数えながら眠った。第四章 空母の一周忌、家族は母の好きだった料理を囲んだ。悲しみより、懐かしさのほうが勝っていた。六十二歳。役所から届いた封筒を、マリアはテーブルの上で何度も読み返した。「年金、出るって。毎月」「本当か」と、フェルナンドが老眼鏡をずらした。「俺のところには何も来ないぞ」「十五歳のとき、リカルドが言ったの。こっちは年金がつくぞって。わたし、そんな先のことわかんないって笑った」マリアはリカルドに電話をかけた。「ねえ、覚えてる? 農場の仕事の紙」「なんだよ急に。覚えてるさ」「ありがとう。四十七年遅れのお礼」電話の向こうで、リカルドが大笑いした。エストレージャは十五歳で逝った。それからしばらく、窓辺の日なたを見るたびに、マリアはそこに灰色の背中を探した。六十七歳の秋、近所の路地で、片耳の欠けた野良猫が、毎日同じ塀の上からこちらを見下ろしていた。「あなた、うちに来る?」猫は返事のかわりに、塀から降りて、マリアの足に頭をこすりつけた。「太陽と、月と、星。だからあなたは、シエロ。空よ」六十八歳の夕方、隣の家の玄関の外に、小さな女の子がひとりで立っていた。夜になると、よくその家から泣き声が聞こえていた。「寒くない? おばあちゃん家で、ココア飲んでいく?」女の子は首を振った。マリアはしばらくその場に立っていて、それから家に戻り、受話器を取った。「児童保護の窓口ですか。隣の家のことで、相談があります」数か月後、夜の泣き声は聞こえなくなっていた。ある朝、女の子が塀越しに、シエロに手を振っていた。「おばあちゃん、カリってどんなところ?」孫たちに囲まれて、マリアは考えた。「雨が降るとね、道が川になるの。そこに紙の舟を浮かべるのよ。底を平たく折らないと、沈んじゃう」「その舟、どこまで行くの?」「海まで」「うみって、どこ?」マリアは笑った。七十年前、兄も答えられなかった質問だった。二一〇一年、七十五歳。病院の白い部屋に、フェルナンドと、ペドロと、ダニエルと、三人の孫と、下の兄と、古い友人たちがいた。「なあ、マリア」とフェルナンドが手を握る。「何か、してほしいことはあるか」「歌って」「俺は音痴だぞ」「知ってる。だから、聞きたいの」フェルナンドが調子外れのサルサを口ずさむと、ペドロが笑いながら手拍子を打った。ダニエルが続き、孫たちが続いた。マリアは目を閉じた。路地で泣いていた男の子の手。雨の川を流れていく紙の舟。母のアレパ。ステージの拍手。ソルと、ルナと、エストレージャと、シエロ。泣いている人のそばに行けば、いつか誰かが、自分のそばに来てくれる。それが、八十億人のなかで、たった一度きりの彼女の人生だった。 マリア・ベガ(二〇二六―二一〇一)コロンビア、カリに生まれ、その地で眠る。「泣いている人のそばに、料理と歌を持って行く人」
ゆぽぽせんせいのおうち保育園
【読み聞かせ】いっすんぼうし(後編)|鬼退治と打ち出の小槌!感動のクライマックス|日本の昔話・寝かしつけ|ゆぽぽ先生のおうち保育園
こんにちは!「ゆぽぽ先生のおうち保育園」です。今回は、日本の大人気昔話『いっすんぼうし』のクライマックス【後編】を朗読します!大きな大臣のお屋敷で働き始めた一寸法師。 姫との旅の途中で恐ろしい鬼が現れて……!? 小さなからだでも知恵と勇気を振りしぼって立ち向かう、大迫力の鬼退治!そして不思議な「打ち出の小槌」の奇跡とは……?ゆぽぽ先生の優しい語りで、最後まで目が離せない感動のストーリーをお楽しみください。👈 前編(お話のはじまり〜お屋敷到着まで)はこちら! [いっすんぼうし前編]【この動画の見どころ】知恵と勇気の大切さ: 体が小さくても工夫と勇気で強い敵に立ち向かう一寸法師の姿から、諦めない強い心を伝えます。寝かしつけ・リラックスタイムに: 落ち着いたトーンで丁寧に読み聞かせているので、安心してお聴きいただけます。親子の会話のきっかけに: 「一寸法師はどうやって鬼をやっつけたかな?」「打ち出の小槌があったら何をお願いする?」など、聴いたあとにぜひお子様とお話ししてみてくださいね。【チャンネル紹介】 「ゆぽぽ先生のおうち保育園」では、日本の昔話や世界の名作童話を中心に、保育士ならではの丁寧な読み聞かせ動画を配信しています。 毎日の絵本や読み聞かせの時間に、ぜひチャンネル登録をして活用してください! ▶︎ [ゆぽぽ先生のおうち保育園]#読み聞かせ #いっすんぼうし #一寸法師 #昔話 #日本昔話 #ゆぽぽ先生のおうち保育園 #寝かしつけ #朗読 #絵本 #知育 #子育て #読み聞かせ動画
殿の寝静まるそのあとに、家来はちょいと語りに入る
第23回 和歌山の光世を現代の技術で復活させたい
今回は、光世プロジェクトについてです。もう何度も聞いている人もいるかもしれませんが、クラファン終わっても進んでいる光世プロジェクトのことを今一度振り返ってみましょう。 詳しくはクラファンのページや活動記録をご覧ください。 https://readyfor.jp/projects/mitsuyoproject-01ぼたまる雪さんと殿・岡本さんのコラボ動画も参考になります。 https://www.youtube.com/live/5R5OLvjw2fA?si=Kd-2fTnRySlPkcyPクラファン大成功でほっとしたときに書いた僕の振り返りnoteはこちらhttps://note.com/myamyu_tamago/n/n943ef97f76ce---今日も聞いてくれてありがとうございます。和歌山を応援しているVTuberを殿と崇め応援している家来系VTuberのみゃみゅ玉子です。普段はTwitchでゲームや雑談の配信をしています。https://www.twitch.tv/myamyu 詳しい自己紹介やSNSへのリンクはこちらからhttps://myamyu.github.io/#和歌山 #刀剣 #徳川吉宗 #文化財 #旧国宝 #クラファン #光世
36歳、無職。
第二種電気工事士試験への道〜前倒しCBT受験編〜
忘れないうちに受けてきました!CBT形式で受験をする方は絶対これ!第二種電工試験の虎 過去問ページ学習におすすめのyoutubeガミデンキちゃんねるTAKEDEN社長-電気工事士一発合格-けみちるちゃんねる電工試験の虎_ホーザン自分に合うものを見つけるのが肝かも
ファンダメンタルズ ラジオ
【バザール in 山口】#08 中村栄太 × 前田耕平 × 小山虎
ファンダメンタルズ バザール in 山口(2026年6月14日、山口情報芸術センター[YCAM])で行われた、90分の対話の記録です。バザールは、科学者とアーティストが、これから交流を続けるパートナーを探す場です。この対話で両者ははじめて顔を合わせ、整理する前の言葉や断片を手探りで交わします。哲学研究者は、科学者とアーティストのあいだで触媒の役を担います。専門の中で問いを続けてきた人たちが、専門の外側に手を伸ばす、あわいの時間です。出演科学者|中村栄太(知能情報学/九州大学システム情報科学研究院 准教授)アーティスト|前田耕平(身体表現、映像、インスタレーション)哲学研究者|小山虎(分析哲学、ロボット哲学/山口大学時間学研究所 准教授)ファンダメンタルズ バザール2026 一般公開https://www.fundamentalz.jp/bazaar2026openバザールを経て組まれた2026年度のペア・ユニットhttps://www.fundamentalz.jp/post/20260711-pair参加者へのインタビューは、YouTubeでご覧いただけます。https://www.youtube.com/playlist?list=PLMk8YwhV1K3Iファンダメンタルズ プログラムは、科学者とアーティストの長期交流プラットフォームです。お問い合わせ:contact@fundamentalz.jp
あさ会話|キャリアストーリーインタビュー
第89回:料理写真家・豊田 裕さん ~自分から動けば必ず何かが返ってくる
今回のゲストは、料理写真家の豊田裕さんです。長年ドイツ・ベルリンを拠点に、レストランやホテル、雑誌などの料理撮影を手がけてきた豊田さん。2023年には、豊田さんの写真がドイツのグルメ誌『DER FEINSCHMECKER』の表紙を飾りました。そして現在は福岡に拠点を置き、新しいつながりを広げながら活動されています。今回は、料理写真家になるまでの道のりや、ドイツでの仕事、料理を撮ることについてお話を伺いました。 豊田さんは、私がもう一つ配信している「豚に麻将」のリスナーさんでもあります。番組で紹介したマテリアルブランド「HiKEI」の博多阪急での催事にも足を運んでくださり、そこで「豚に麻将」のことを伝えてくださったことが、HiKEI・久川誠太朗さんへのインタビューへとつながりました。 あさ会話ホームページはこちらインタビュー後のオフトークはこちら
アスレティックトレーナー(運動指導者)飯島の「10分1本勝負」〜今日もいい日を!Radio〜
【第14回】「伝える責任」と言葉の重み。リスナーの皆さんの人生の時間をいただいているという覚悟のお話
第14回目の放送です!今回も編集なしの「1本勝負」でお届けします。今回のテーマは、日々のコミュニケーションや発信において発生する「伝える責任」についてです。トレーナーとして様々な方と会話をする中で、僕の発する一言が相手の人生を変えるきっかけになることもあれば、逆に関係性を壊してしまう可能性もあるという「言葉の重み」を改めて実感しています。コミュニケーションには必ず「受け取ってくれる相手」がいます。(独り言であっても、自分自身という相手がいます)特にこのポッドキャストでは、聴いてくださる皆さんの「人生の貴重な時間」をいただいているわけです。そう考えると、何をどう伝えるべきか、真剣に向き合わなければならないという身の引き締まる思いがします。言葉に責任を持つあまり考えすぎて喋れなくなってしまうのは違いますが、常に「相手」を想像し、頭の片隅に「伝える責任」を置いておくことは大切です。そして、発する言葉をより良くしていくためには、僕自身がたくさんチャレンジをして経験を積み、成長し続けるしかありません。これからも良い発信ができるよう、覚悟を持って頑張っていきます!今日もいい日を!【目次】00:00 はじめに:ポッドキャストの趣旨と今日のテーマ00:44 トレーナーとしてのコミュニケーションと「伝える責任」03:42 言葉の重みと、考えすぎないためのバランス04:42 聴いてくださる方の「人生の時間」をいただいているという意識05:45 発する言葉を磨くためには、自分の成長(経験と振り返り)が必要07:23 発信者としての責任と今後の抱負09:29 まとめ:これからも良い発信を目指して頑張ります!━━━━━━━━━━━━━━━━━━▼ご感想・リクエストはこちらから!身体のケアやパフォーマンスアップに役立つ専門記事・YouTube動画も更新中です。ぜひ遊びに来てくださいね!【ブログURL】:https://hitoshiiijima.com/━━━━━━━━━━━━━━━━━━【番組紹介】アスレティックトレーナーの飯島が、日々の気づきや想いを「10分間」自由に語る雑談番組です。実は昔から国語が苦手で、自分の文章に自信が持てないというトラウマがあります。そんな自分を変え、喋りのスキルを磨くために、あえてごまかしの効かない【1本勝負】というルールでマイクに向かっています。筋トレと同じで、何事も「やってみて初めてわかる」という信念のもと、口下手なりに一生懸命言葉を紡ぐ挑戦の記録です。
ひとりで飲むには長い夜〜アラサー姉妹の情緒避難所〜
#4 正解なき時代のパートナーシップ。一緒にいる意味は2人で見つけつづけるもの
アラサー姉妹の結婚トーク、完結編!「結婚する意味って何?」という究極の問いに対する、お酒の進んだ2人がたどり着いたアンサーをお届けします。ロールモデル不在の現代。夫婦、事実婚、同棲など、パートナーシップの形は人の数だけ多様化している中、誰かと一緒にいる意味とは?「結婚の正解は自分たちで見つけていくしかない」「夫婦を続けるのは、瞬間瞬間の覚悟の積み重ね」など、リアルな経験談から飛び出す名言続出。 変わっていく自分たちを恐れるのではなく、相手と一緒に変化していく過程を楽しむこと。今まさにパートナーシップに悩んでいる方にも、これから誰かと生きていきたい方にも、ふっと心が軽くなるような前向きなヒントが詰まったエピソードです。
メンタルと日常
サッカー日本代表から見る言葉の力 「セルフトーク」
ワールドカップ始まりましたね! 日本代表選手達がコメントしてる声かけについて、気づいたことメンタルスキルとしての声かけについて話してます。あとどうでもいいですが、早朝野球でやらかした自分のケガについて🩹パーソナリティ こーじhttps://www.instagram.com/kouji_shiozaki?igsh=aTRjNmtlbnhqdXFo&utm_source=qr
深夜0時の猫日記
猫アレルギーでも、猫と暮らせるのか
猫を飼いたいけどアレルギーが心配、という方も多いと思います。僕は飼う前の検査で大丈夫でしたが、後から発症しました。日々の対策や薬との付き合い方など、体験談としてそのまま話しています。
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