3連休の振り返り
みなさん、おはようございます。
忙しい毎日を整えるヒント、先生の生理術を発信しているあじさいです。
今日は11月4日火曜日、517回目の配信です。
関西からお届けしています。
関西は晴れ時々曇りの予報です。
今日の放送の収録は、前日ですね、11月3日月曜日の今ね、夜10時半ですね、に収録をしています。
それでは、今日のしなやかな自分になるラジオです。
あじさい先生のしなやかな自分になるラジオ。
この番組は、現役ママ先生である私が、生理術でネガティブ思考を手放し、しなやかな自分になる、そんな等身大の日常をお届けしています。
さて、毎日を頑張るみなさん、いかがお過ごしでしょうか。
3連休終えてのスタートですね。
今日も暮らしと心をちょっと整える時間を始めていきます。
今日のテーマは、3連休の過ごし方ちょっと後悔です。
3連休の過ごし方ちょっと後悔。
結論は、何もないも嫌な私です。
3連休だったんですよね。
だけどね、なんかちょっと今回のね、3連休の過ごし方、なんか自分の中であんまり良くなかったというか、
なんかこう充実した3連休を過ごしたみたいな感じじゃなくてね、
なんかこう、どんより不調もぞの3連休だったんですよね。
価値観の違い
まあそんな、なぜそうだったのかななんてことをね、ちょっと深掘りしていこうと思います。
今回の3連休なんですが、特に予定がない3連休でした。
大きなお出かけの予定などとかはね、入れていなくて、
まあ言えばね、家でゆっくりできる3連休だったんですよね。
毎日ね、1時間に終われる日々ですよ。
そんな日々からちょっと解放されて、嬉しいのかなって思うじゃないですか。
予定を詰め込みすぎないっていうね、技もあるしっていうところで、
まあしんどくないというか、ちょっとゆったり過ごせていいのかなっていう風に思いがちなんですけれども、
このね、特に予定がないっていうのが、私はね、ちょっと今回ね、ダメだったんですよね。
なんかもう予定がないっていうことで、なんかこうだらだら過ごしてしまって、
それでね、良かった面もあるけど、なんかこう自分の中でちょっと満足しないっていうか、
なんかやりたいことあったのに、時間はあるのになぜだかできてないみたいな、そんな感じになっちゃったんですよね。
これどうしてなのかなっていうとね、私、数比で見るとですね、
数比っていうのは誕生日をね、青年月日を足した数で出すんですけど、私はライフパスが8なんですよ。
数比で言うと8っていうことで、この8ってね、拡大とかエネルギーとか、そんな感じの結構パワフルな数字なんですよね。
私は目標を達成したいとか、パワフルに動きたいみたいな、そんな自分もいるんですよ。
そういう自分がね、こう言ったりと何も予定のない日っていうのを満足できないんかなっていうふうに思ったんですよね。
私のライフパス8がですね、なんかそれだと満足しないんですよ、きっと。
やっぱこう、何か目標を持って出かけるとか、何かこう、何かやるっていうね、何かこう何か行動を起こすみたいな、
何か自分のエネルギーになるものみたいなのが、家でのんびりしているっていうよりかもは、
外に出て人とつながるとか、何か自然と触れ合うとか、とにかく何かね、やっぱ外に出るエネルギーみたいなね、そういうのを私は意外と欲してるんだなっていうふうに思ったんですね。
ここでですね、我が家の問題となってくるっていうか、もやもやの原因となってくるのがね、やっぱ夫との価値観の違いなんですよね。
ちなみに夫はですね、ライフパス7なんですね。
8と7って隣同士の数字なんですけど、これ相反するというか、ちょっと違うタイプの数字なんですよね。
7っていうのは、自分の一人の時間とか、家で過ごす時間みたいなのも結構好きなタイプなんですよね。
内省っていうようなね、キーワードがある数字なので。
ということで夫はですね、この休みの日に何もないっていう状況が、夫にとってはすごく心地がいいんですよ。
どこにも行かなくって家でのんびりしてるっていうのが、夫にとっては楽しいっていうか、過ごしやすい休みの過ごし方なんですよね。
だからもう家にずっといるのも何の苦でもないんですよ。
でもそこがね、私との価値観の違いなんですよね。
なんか私はその家でのんびりくつろいでる夫を見てると、なんだかちょっとモヤモヤイライラしてくるみたいなところがあるんですよね。
ここはね、私と夫には価値観の違いがあるんだっていうことを知らなかった時は本当にうまくいかなくって、
なんかもう言いようのないイライラをぶつけて、でも何して欲しいかわからなくて、自分が何にモヤモヤしてるのかわからなくて苦しかったんですけど、
ここね、私と夫にはそういう価値観の違いがあるんですよね。
だから私が楽しむためには適度に楽しみな予定を入れるっていうのがね、すごく大事なことだなっていうふうに思いました。
これはね、以前の私はこのお休みに楽しみな予定を入れる。
それって私は結構息子と出かけるとか家族で出かけるとか、家族で出かけて感動を共有するとか、そういうのが結構やりたいって思うことなんですけど、
そこの価値観をですね、夫に押し付けて、私は出かけたいのに夫は乗ってくれないみたいな感じでね、そこにモヤモヤしてたんですよね。
でもそこはですね、ちょっと最近ね価値観が違うんだなっていうのがわかったので、別に行きたいやつやったら家族でみんなで行ったらいいし、
だけど行きたくないのに無理やり来なくてもいいよなっていうふうに今は思ってて、
私と息子で楽しむっていうのも十分いいし、私一人で楽しめることは私一人で楽しむっていうのもありだなっていうふうに受け入れると、すごく楽しみの幅が広がったんですよね。
新しい過ごし方の提案
だから私は休みの日に予定を入れすぎないみたいなことはあると思うんですけど、私の場合は別に入れてもいいなっていうふうに思いました。
むしろ楽しみな予定があるとそこに向かっていこうっていう気持ちが出てくるので、逆に時間をすごく有効に使えたり、この時間でこれやっちゃおうみたいなことが進んだりするんですよね。
だから体調や無理をしないっていうところは大事だけれども、私の場合はこの休みの日に適度に予定を入れるっていうのがすごく大事なんだなっていうふうに思いました。
そしてね、じゃあ自分はどんな休みをしたいのかなっていうとね、やっぱりもっと手軽に、もっと身軽にですね、軽やかに旅行に行ったりとか、ちょっとホテルに泊まったりとか、私ホテルステイとか大好きなんですよ。
めったにやらないけど、そういうちょっと特別なところに行くっていうのも好きなんですよね。ライフパス8はお金も大好きなので、そういう高級な空間とかいうのもすごく大好きなんですよ。
やっぱりそういうのをもっと軽やかにしたいっていうふうに思ったので、そういうのが実現できるようにね、仕事も頑張っていくし、自分の楽しみも見つけていくしみたいなところでね、行動をセーブしないでいきたいななんていうふうに思いました。
でね、夫や息子もね、あのイライラ、モヤモヤの母よりも生き生き楽しんでいる母の方が絶対ね、家庭園満にもいいと思うので、ちょっとこの休みの過ごし方なんてのもね、これからちょっと変えていこうかななんてことを思いました。
ということで、今日は3連休の過ごし方にちょっと後悔をお届けしました。予定がない3連休、のんびり過ごせるかと思いきや、私にとってはちょっとモヤモヤの残る過ごし方になりました。適度に予定を入れる大事さ、そんなことをね、お話ししました。
よければ、聞いたよ!のいいねやフォローで教えていただけると励みになります。それでは今日もご自身を大切に穏やかな一日をお過ごしくださいね。
それでは最後に雑談です。この休みグダグダしていて何をしてたかというと、LINE漫画とか読んでしまっていました。
最近ね、韓国漫画って流行ってるんですよね。ちょっと前になるんですけど、あのドラマで、私の夫と結婚してっていうドラマがあったと思うんですよね。
確か深夜帯やったかな。佐藤武が出てたと思うんですけど、これ結構なんか人気になってたと思うんですよね。
で私これテレビのドラマは見てないんだけれども、漫画で読んでるんですよ。これも韓国漫画なんですよね。
だからなんか最近結構あのついつい読んじゃうっていうところがあって、でもあの、
適度に楽しむ、だけど沼にすぎないように。時間が本当に溶けちゃうので、していきたいななんてことを思っています。
それでは皆さんもね、3連休こんな風に過ごしたよっていうような出来事があればね、ぜひ教えてください。
それでは今日の数比のコーナーです。今日の数比は6です。
数比6のキーワードは愛や安心です。
連休明けでバタバタしがちな今日だからこそ、優しさをキーワードに一日を過ごしてみましょう。
例えばですね、職員室でのちょっとした会話とか、子供たちへの声かけのトーンを少し和らげてみるとかね、
家庭でもね、完璧を目指すよりもまあいっかって笑って流すっていうようにね。
自分も人も大切にするバランスっていうのが大事で、やっぱり人のために頑張る先生ほど自分を後回しにしてしまいがちだと思うんですよね。
でも自分が満たされてこそ温かさは自然に広がっていくんですよね。
なので今日はね、連休明けなのでちょっとね大変なところもあると思うんだけれども、子供たちの笑顔に目を向けるとか、
家族との何気ない時間を味わうとか、自分によく頑張ってるねって声をかけるとか、そんな小さな実践を意識してみてください。
心の中にほっとする瞬間ができると、明日からの力になります。
それでは今日も明るく穏やかな一日を、これからもしなやかな自分を一緒に育てていきましょう。
それではまた次回お会いしましょう。