2025-11-01 51:53

#144 マッチョイズム

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突然の収録の流れらしいっす!

政治の状況とか

Summary

このエピソードでは、日本の哲学や最近の政治情勢について掘り下げています。特に、自民党の高市総裁の誕生とその影響に焦点を当てています。また、マッチョイズムやワークライフバランスに関する議論が行われ、男女の役割や価値観の問題にも触れられています。日本の政治の複雑さや支持政党に対する感情が描かれ、維新や自民党の連立に対する違和感や高市氏の今後の政治的立ち位置についても考察されています。このエピソードでは、政治家の言動や排外主義に関する考察が行われ、日本の人口問題とそれに伴う外国人労働者の必要性が議論されています。また、シンガポールや韓国の人口政策についても触れ、他国の事例を通じて日本の課題を考察しています。日本の政治とリーダーシップの変化が論じられ、特に独裁的なリーダーシップへの関心が強まっているテーマが取り上げられています。

日本の哲学と文化
Speaker 2
マッチョイズムですが、この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも、素人をあがく番組なんですが、今日はミソさんがいらっしゃいません。
トモキとモーさんでお送りします。
Speaker 1
よろしくお願いします。
Speaker 3
ということで、突然収録する流れになって、何話そうかっていうところなんですけど。
Speaker 2
最近の政治の状況とか、本当に話したいなっていうか、僕がふわーと思ってることみたいなところなんですけど。
Speaker 1
だってさ、やっぱり、前々回ぐらいとその前ぐらいとかの、なんか日本の哲学とかさ、いろいろ教えてくれたじゃない?それさ、
全然そんな私、初めて聞いたようなこと、お話を聞いて、でも聞けば聞くほど、
すごい日本人の私たちの根底には、そういうのあるよね?とかってすごく思い始めた。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
やっぱりなんか、日本人らしさなのかどうかよくわかんないけど、
知れば知るほど、そういうのあるんだろうなっていう。それはやっぱり全然アメリカとかの、
私はね、旦那さんがアメリカ人だけど、そのアメリカしか知らないけど、違うんだなってすごく思ったんだよね。
Speaker 2
まあそうだね。アメリカってやっぱすごく、哲学でいうとプラグマティズムっていうのがすごく強いって言われて。
すごい実用的なことっていうのが重視される。日本もそうっちゃそうだけど。
でもそれに対してやっぱり、日本哲学の流れの中では、西田喜太郎が言ってたような、
目の前の現象を大事にしましょうとか、種の論理のね、自分たちが背負ってるものとか、文化とか伝統とかも大事にしましょうよみたいなね。
そういうこともありつつっていうようなことの差はね、やっぱりあるだろうなとは思うし。
そんなことも、日本哲学を学んだこともそうだし、最近の政治情勢でいくと、
政治情勢の変化
Speaker 2
今この収録時点では、おそらく自民党と維新が連日を組むんだろう、みたいな速報が流れて。
まあそうなっていくのか、みたいなね。そういうような状況なわけですけど。
Speaker 3
やっぱりその前の高市総裁、自民党の総裁選があって、高市さんが総裁になったと。
Speaker 2
こういうところでも、いろいろ思う部分とかもあったし。
なんかね、ワークライフバランス発言とかもあったじゃないですか。
Speaker 3
ああいうのってちゃんと考えてから言ってるのかな。
Speaker 2
どうなんだろうね。
Speaker 1
つい出ちゃったのかな。
Speaker 2
つい出ちゃった可能性もあるし。
まあ問題だと言えば問題だし、問題じゃないと言えば問題じゃないし。
まあ取り合い次第だろうしなとも思うけど、そんなこともありつつ。
だからなんか、タイトルにマッチョイズムってつけたわけですけど。
Speaker 1
ごめんね、そこ突っ込んだりしなくても。
Speaker 2
いやいや。
Speaker 1
ひょちゃんがいないとちょっとね、まとまりがなくて申し訳ない。
Speaker 2
その高市総裁が誕生したっていう流れの中で、そのワークライフバランスの話とか、馬車馬のように働きますみたいなことを言ったりとか。
Speaker 3
で、なんかそれってすごく女性だけど、ある意味女性らしさみたいなのを売りにはせず。
Speaker 2
まあそういう言い方もどうなのかなとも思うけど、
男性以上に、男性の組織に過剰適応するみたいな姿勢を見せることで、
Speaker 3
やっとこの日本において女性のリーダー、自民党の総裁っていうのが誕生したんだというような言われ方とかもしていて。
Speaker 2
なんか女性だけど、男性社会の現れだよね。
マッチョイズムの現れだよねみたいな。
Speaker 3
だからトランプ的思考と同じような思考だよねみたいなことを言われてたりとかして。
まあねとは思うけど、みんな政治家に頑張ってほしいと思ってるんじゃないんですかねとも思うし。
頑張らなくていいというわけでもないとは思うかとも思うし。
Speaker 1
なんかさ、無理やりそのワークライフバランスとかもさ、別に本当に大したことないと思ったけど、
なんか絶対に言わなきゃいけないっていう人たちが、もちろんだって、
高橋さんがなったっていうのは大きな事件っていうかことなんだけど、
Speaker 2
別にさ黙って静観するっていうことってできないんだろうかと思っちゃうぐらい。
いやできない。
Speaker 1
わざわざ言ってみんな静かにしててとかは、わかる?
なんかわかんないじゃんだって何が起こるかなんてとか思って。
Speaker 3
人にはさ、やっぱいろんな属性があるわけでさ、女性っていうのも一つの属性に過ぎない部分もあるし。
Speaker 2
その高橋さんで言うと、小泉信二郎とかとは違って、世襲ではないし、地盤看板がずっとあったみたいな人でもない。
本当に単独自分の力でのし上がってきた、みたいな属性もあったりする。
別にそこを見ればね、すごく頑張ったんだろうなみたいなふうにも評価できるだろうし。
いろんな属性があるんだけど、
女性なんだろうな、うまく表現ができないけど。
女性の権利とかをすごくもっと向上させたほうがいいよねっていうふうに思っている人たちからすると、
やっぱりちょっとその高橋さんの思想っていうのはあんまりそぐわないというか。
それと逆行しちゃうんじゃないかっていう危惧をしていたりするわけですよね。
だから女性だからいいというわけでは決してなくて。
それこそ、言葉悪いけど、男性に媚びへつらってそういう社会の中で生きてきて、
Speaker 3
ある意味ホモソーシャルに巻き取られていった、犠牲者なんだみたいな見方をしている人とかもいると。
そのマッチョイズムの現れだと。
Speaker 1
そうだよね。だって、もし女性がこれから活躍するにはそんなこと言われちゃったら、
そういう働き方はできないよね、ほんとにね。
でもさ、出生になるかもしれないような人だからさ、
マッチョイズムの影響
Speaker 1
働いて頑張らなきゃいけないっていうのの気合を入れるために言っちゃったっていうのもあるだろうし。
Speaker 2
そうなんだよね。
だってさ、うるさいよね、普通にこう。
Speaker 1
だから毛さんが言う通り、黙っとけよとも思うし、評価むずいだろ、それはみたいなね。
Speaker 2
それこそ、あれ?どこだっけ?フィンランドだっけ?
なんかどっか北欧のほうの首相だか、国会議員だか忘れたけどね。
Speaker 3
お子さんを連れて国会で演説したりとか、そういうのとかあったりとかしましたけど。
Speaker 2
そういうのも確かにすごく理想としてはある。
Speaker 3
それこそがワークライフバランスなんじゃないですか、みたいなこともあったりするのかもしれないけど。
Speaker 2
一方で子供をそんな仕事場にまで連れてきてっていうのはどうなんだろう?みたいなことも、確かにむずいとこではあるよね。
Speaker 3
そうだよね。それがベストかどうかもわからないけどね。
Speaker 1
でもどうなんだろう?誰が何をしたらみんなが納得いくんだろうとかって思っちゃうね。
Speaker 2
まあそうね。みんなが納得いくのは無理なんでしょうけど。
Speaker 1
その一位一位評価しなくていいよは、まあそうかもしれないけどね。
全然わからなくて、初めてちょっと知りたいと思ったけど、
読んでるともう混乱するし、それで連立が解除されちゃってとか。
そんな共産党と?
公明党とね。
そういうのってそれもめっちゃ大きい事件なんだろうけど。
Speaker 3
公明党はもともとね、言ってたからね。
釘刺してたみたいなとこあったからね。
別に高井さんになったらとは言ってなかったけど、
もっと右のほうに行った場合は、我々は連立解除しますみたいなことは事前に言ってたし。
Speaker 1
でもさ、初めて女性がなったときに、
そうやって大きな変化を起こすっていうのは、
なんかちょっと威圧的だなとか思って。
わざわざ今やらなくてもよくない?とか思って。
Speaker 3
確かに確かに。
Speaker 1
それは思ったんだよね、なんか。
Speaker 2
それはそうだよね。
Speaker 1
だから女性なんかに任せてはいちゃいけないんだよ、的な意味もあったりするのかなとか。
あー、確かに。
Speaker 3
分かんないよ、それは。だから全然分かんないで言ってるけど。
今じゃなくても良かったんじゃないの?この前だって良かったんじゃないの?とか。
いや、ほんとだよね。
だからさ、ほんと全然分かんないですけど、
Speaker 2
それこそリハックとかさ、ああいう番組とか見てるとさ、
Speaker 3
だらだらとずっと長いこと、なんなら半分朝ぐらいまで話すみたいなこともあったりするじゃないですか。
Speaker 2
でも、やっぱりああいう場所に出てくるのってほとんど男性で、
Speaker 3
やっぱり女性は出てこれなかったりとかする。
Speaker 2
いろんな家庭の事情とかがあったりもするんだろうし、
やっぱり女性をその夜中に呼びにくいみたいなのもあったりするのかもしれないし、みたいなことで。
なんかそういうのって分かんないけど、
Speaker 3
政治の場とかでも、普通に国会以外でもいろんな話し合いとか会合とか食事会とか、そういうのあるんだろうけど、
Speaker 2
なんかやっぱり女性だとこの時間以上は誘っちゃいけないかなとか、
Speaker 3
なんか勝手な思い込みとか、でも思い込みでもないのかもしれないけど、
気遣いなんだけど、それによって、コミュニケーションを一歩ブレーキかけちゃってる部分があったりとか、
Speaker 2
ちょっとなんだかんだ言ってやりにくいなって思ってる部分が、連立する側とかにもあったりとか。
Speaker 1
分かんないけど、なんかあるかもなーみたいなことを想像はちょっとしちゃったかなーみたいな。
なんとなくそれすごいそれぞれの個人的な感じ、感情とかっぽいよね、なんかねやりにくいとかっていうのは。
Speaker 2
まあそれは絶対あるよね。絶対あると思うし。
Speaker 1
あるのかな、やっぱりそういうのもね、政府でもね、やっぱり。
なんかその辺の、この前もなんか、いつだろう、あの雑談でね、みんなで話してた時も、女性と男性のことちょっと話してね、
オフラインとかの時に話してたけど、やっぱりなんか、
その難しさが、なんかアメリカとかだと、なんとなくもっと解決してる感じがするって、
そういう話をその時してたような気がするんだけど、
Speaker 3
なんか何が違うんだろうか、なんか。
Speaker 1
でもそういう話したかった?女性の高井さんがなったっていうこととかを話したかった?
それ、そういう意味じゃないポイントだった?
Speaker 3
それもまさにそうですね。男女っていう違いもそうだし。
あとは、だから維新と連立するっていうふうになっていって、今後どうなっていくのかなとかっていうところとかですかね。
なんだろう。
Speaker 2
まあなんというか、すごく高井さんを支持してる人たちと、
高井さんが賛成党に主犯指名してくれっていうふうに頼んだとか、
Speaker 3
日本保守党に頼んだみたいな話とかも出てきていて。
Speaker 2
それはやりますよ的なことも言っていたりとかして。
その辺の賛成党とか日本保守党とかの支持者と高井さんの支持者っていうのが重なってきてるわけですよね。
もともと安倍派の人なわけだから。
それが石場さんになったある意味せいで、賛成党とか日本保守党のほうにその票が流れていったみたいな構図だったわけですよね。
高井さんなら自民党に戻ってくる可能性もなくはないみたいな感じになってきていて。
の中で、結局やっぱり灰外主義的な言説とか、
よく言われる極右政権みたいなのが誕生するんじゃないかみたいなことが言われている中で、
すごいことになってるなっていう感覚。
Speaker 3
ここに維新が入ってくるんだみたいなのも、数の論理といえばそうなんだけど、
Speaker 2
すごいなみたいな感じだし。
政治の複雑さ
Speaker 2
なんか彼らというか、賛成党とか日本保守党とかを支持してる人たち、
Speaker 3
まあいっぱいいると思うんですけど。
維新に対してはすごく、中国美意気だみたいなことを言っていたりするんですよね。
Speaker 2
なんかどういう気持ちで、維新は多分敵だと思っていて。
Speaker 3
高市さんはすごい応援できるのに、なんで維新なんだよ、みたいなふうになっているみたいな。
ただ、もっと左のほうから眺めると、別に維新も自民もあんま変わんなくて、
Speaker 2
どっちも極右に見えるみたいな感じなわけですよ。
Speaker 3
みんなそれぞれ捉え方が違うというか、
Speaker 2
これが再編されていくっていうことなのか、みたいな。
Speaker 3
すげえぐちゃぐちゃしてるなっていう。
Speaker 1
でも投票した人たちは連立する前に投票してるわけだから、
維新が自民党と連立しちゃうとかっていうのは、あんまり嬉しくない人たちもいるんじゃないの?
Speaker 2
いや、いると思いますよ。
でもいいの?それは勝手に変えちゃって。
吉村さんとかは、維新の会の党首になるんですよね。
吉村さんなんかは、企業献金をやめないとダメだよとか、
Speaker 3
議員定数を削減しないとダメだよみたいなことを、
維新が言ってた政策を通してくれるなら連立してもいいという話をしてるわけですよ。
Speaker 2
でもそれはそうだよねっていう感じはするというか。
自分たちがやりたかった政策が通るのであれば、
自民党のことをダメだと思ってたのは裏金の問題とか。
議員が多すぎて無駄遣いが多すぎるみたいな話とかをしているっていうところで、
Speaker 3
維新からすればダメだと思ってたから、
Speaker 2
そこを是正してくれるのは乗れるよみたいな話をしているわけですよね。
で、それが合意に至りそうみたいな話なわけで、
Speaker 3
実際実現するかはわかんないですけどね。
Speaker 1
連立がそうじゃなくて、その政策がね。
高市さんの役割
Speaker 2
そうそうそう。政策がね。
Speaker 1
女は政策はこっちで言ってたのに、連立するときのために違う政策にしますとか言ったら、
なんか超いい加減だよね。
Speaker 2
まあね、それが政治ですよね。
それが政治なんですか。
Speaker 3
そう言っちゃうとあれですけど、まあまあね、約束なんてあってないようなもんだからね。
Speaker 1
約束なんてあってないような。それがあれなのかな。
ルールを守らない日本人ってこの前、幻会議で司会さんが言ってたんですけど、聞いたかなそれ。
Speaker 2
聞きましたよね。面白かったね。
Speaker 1
面白かったなと思ったんだけど、
Speaker 2
それがルールを守らない日本人ってことですかね。
Speaker 3
そういう感じのことなのかな。
Speaker 1
舞台例がなかったからわかんなかったんだけど。
Speaker 2
それはやっぱ違うんじゃないかなと思いますけどね。
それはアメリカだろうがヨーロッパだろうが、やっぱ政治っていうのはすごく闘争の場なんで、
Speaker 3
まあルールもクソもある意味ない、半分殺し合いの世界でやっているから、
もう本当切ったハッタでやっているんで、ルールもモラルもないんだけど、
誰が人心をつかむかのゲームをやってるみたいな、そんな感じの世界なんだとは思うんですよね。
Speaker 2
いや守っているふうに見えればいいみたいな。それで信頼さえ勝ち取れればいい。
トランプだって別にハッタリばっかり言ってるけど、
それでも別になんか指示されてるみたいなことがあるわけじゃないですか。
関税の話とかだってバーンって打ち出すけど全然やらないとかさ、あるけど。
そういうのは別に外交だけじゃなくて、
国内での野党との競技とか、連立と内閣の中での競技とかでも、
同じようなゲームが行われてるんだろうなっていう感じがするんで。
Speaker 1
それはルールっていうわけではないのね。
Speaker 2
そうなんだと思いますね。
Speaker 1
ルールを守ってないっていうわけじゃない。
Speaker 3
うん、もっと殺伐としている。
Speaker 1
なんか難しいわね、私みたいな正確な人って。何もわからないし。
Speaker 2
あんまり人のことを信用しちゃダメですよね。
きっとね、政治の世界とかだとね。
Speaker 1
じゃあ人のことを信頼しやすい、信用しやすいっていうのはあんまり苦手ですね、そういう分野は。
Speaker 2
まあね、そうかもしれないですね。
Speaker 3
何なのって思っちゃうんですよね。
ほんとだね、何のためにとか思っちゃうけど。
Speaker 1
でもね、政治家の人がいなかったらさ、困っちゃうもんね。
ちゃんと政治してもらわないと。
Speaker 3
そうそうそう。だから、なんだかんだこう、
Speaker 2
いい落としどころに行ってくれればいいなとは思うわけですよね。
Speaker 3
なんというか、これはほんと僕の希望的観測というか、あれですけど。
Speaker 2
高市さんがなる。
Speaker 3
まあ首相になるかどうかはちょっとわかんないけど、なるだろうと。
Speaker 2
で、なったとしたら、それこそ三聖党とか日本保守党みたいな、
Speaker 3
ある局って言われてたような人たちも支持できるような政権になる。
Speaker 2
だけど、別にだからといって、
高市さんがなんでも極右的な政策をバンバントランプみたいに打てるかって言ったら、
全然そんな政治状況じゃないし、そんな政治のパワーがないわけで。
Speaker 3
国民からは、確かに支持率とかだとあるかもしれないけど、
議会の中でパワーを持ってないわけだから。
Speaker 2
思い通りのことをやれるとも思えないし、
Speaker 3
別にその高市さんがそんなに極右的な政策みたいなのをバンバン打っていくようなタイプだとも思えない。
Speaker 2
もっと多分バランス取るタイプだと思うんですよ。
Speaker 3
確かにいろいろね、発言としては過去にいろいろ言ってたりとかはしたけど、
Speaker 2
なんだかんだで、安倍さんのときとかもそうでしたよね。
いろいろ言ってはいたけど、かなり中庸的な政策をしたりとか、
Speaker 3
なんだかんだで憲法改正までいってないとか。
あとは、慰安婦問題の最終解決とかをやったりとかね。
支援解決してないけど。
みたいなこととか、保育園を増やし始めるとか。
それこそインバウンドを増やし始めたんだって安倍さんだし。
Speaker 2
まあなんか、うまくやってほしいなみたいな。
安倍さんのときはそれがうまくいってたわけじゃないですか、ある意味。
すごく、その、サハからしたら、ふざけんなあいつって、嘘つきじゃねえかとか。
なんだ、そんなことを言うやつはマジで信用できないとかって言われてた部分もあるし。
Speaker 3
あるけど、なんだかんだでこう、うまくパフォーマンスとしてやっていた気はするというか。
Speaker 1
印象的にはね、動きが思ったのはね。
そうそうそう。
私とかさ、いつも見るのは、だいたいアメリカのテックプレジデントと、
どういうふうに話すかとかしかちょっと考えてない、見てなくて。
どういう、なんかアメリカに対して首相になった人が、どういうパフォーマンスをするかとかっていうことしかね、全然ちょっとやっぱり見切れないというか。
まあそれも詳しくはわからないけど、で、うまくやってるかなとかっていう感じで。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
だからやっぱり安倍さんとかはすごい仲良かったよねみたいな感じとかで、その辺もうまくやってるよねとか。
Speaker 2
ナチュラルに媚びへつらえる感じみたいなね。
言い方悪いけど。
ナチュラルにミスター・トランプみたいな感じで、いけるみたいな。
あの感じ、なかなかね、すごいプライドガチガチの人だとできないかもしれないし。
Speaker 1
そうだね。で、石破さんも結構良かったよね。ちゃんといい感じで。
Speaker 2
良かったと思いますよ。
Speaker 1
関税のこととかもなんとかできたでしょ。できたというか、不利にはならなくなってるでしょ。
Speaker 2
だからすごいなーとは思ってたんだけど。
でも何なんだろうね、この違いはね。
でも石破さんはなんか、うまいことやった感じに思われてないというのが、なんなんだろうなーみたいな。
Speaker 3
なんで?なんで?って感じなんか、本当に。
Speaker 2
まあ、前から話している、海外主義みたいなのとか、外国人が増えすぎてどうすんだみたいな話とか。
外国人が増えて、すげー犯罪が増えてきてるとかっていう話とか。
Speaker 3
実際増えてないんだけど、みたいなのとかね。
Speaker 2
なんかそういうのを、漠然とした不安というか、なんとも言えない、
Speaker 3
日本人があまり優遇されてないんじゃないかみたいな。
この感じから、高市さんが支持率が高くなっているっていうのは、そういう背景があるんだと思うんだけど。
ここをうまく制御してほしいし、パフォーマンスでいいんだと思うんですよ、本当に。
どうやるのかわかんないけど。
情報の透明性
Speaker 3
だって実際に別に犯罪率とか増えてないし。
そんなのなんか、もっとちゃんと全部棚下ろしして考えていけば、
きっとみんなわかってくれるんじゃないのかな、みたいな気もしなくはないですよね。
わかってくれないかもしれないけど。
Speaker 1
でもはっきり言わない。はっきり言うと、反対されちゃうっていうかさ。
Speaker 2
あー、まあね。
Speaker 1
なんか何に対してもさ、どっちがいいですよねとか言って、どっちって言うと、
Speaker 3
なんかなんでも反対されちゃうっていうかさ、あるんじゃないの?
Speaker 1
だからはっきり言わないでしょ?だって誰も結構、みんななんかあやふやな。
あやふや?いいんだよね。あやふやな感じ。
Speaker 3
いやまあだからそれは、そうね。
Speaker 2
あ、難しいか。
だからトランプさんが言ってるような感じのほうがわかりやすいんじゃない?
Speaker 1
だけどそういう動きは日本の政府はしないというか。
だってこんなにわからないんだよ。私だって一生懸命さ、なんか読もうとしたって、わからないだらけだからね、なんとなく。
Speaker 2
それでわかってる人はわかってるのかもしれないけど、なんかわからなすぎない?みたいな。
Speaker 1
普通の人が。わからないすぎることが多すぎるんじゃないかとか思っちゃうんだけど。
Speaker 3
なるほどなるほど。
Speaker 2
まあでもあれですよね。チーム未来は今、いろいろ取り組んでいる中で、
Speaker 3
国会で審議される議案を一つ一つ簡単に予約してくれるみたいなサービスが出てきたりとか。
それもそのサイト上でね、AIに質問することが簡単にできるみたいなのが出てきてて。
その辺がね、なんかもっとちゃんとしてくれば、もう少しね、今議論されてることとか、
なんかこうファクト的な部分とかっていうのが、それをベースに議論できるようになればいいよなと思うけど。
Speaker 1
だからなんか台湾とかでもAI、だからそれそうだよね。チーム未来は台湾のオードリーさんを多分元にしたりとかしてたりとかするのかな?プラリティとかの。
だからその知ってる人だけが知ってる中で判断して、あんまりみんなに分かりにくく伝えてる。
わざとなんじゃないのかもしれないけど。
っていうところが解決していけば、もっとわかりやすいのか、私ほんとわかんないわ。
なんかどうしたらいいかとかもわかんないもんね。
誰が本当のこと言ってるのかもわかんないしね。
まあね、わかんないよね。
Speaker 3
でもなんかだから、やっぱり外国人のせいにするとか、それこそ維新の会は中国とべったりだからどこのこのみたいな、そういう言説とか。
排外主義と政治家の言動
Speaker 2
なんかそういうのとか、誰かのせいにするみたいなのを、とりあえず一回やめてみたら、ほうがいいのかもしれないなみたいなことは思わなくはない。
Speaker 3
たとえばだからともけがそうしたほうがいいよねって思って、じゃあ政治家さんたちもこういうふうにしたほうがいいよねって思う人がいました。
Speaker 1
ときに、動くのそれが?そのEVOに。
Speaker 3
わかんないけど、この排外主義的な、排外主義と言っていいのかわかんないけど。
なんか外国人嫌悪に近いような感覚みたいなのが、なぜか醸成されてきたっていう背景があるわけじゃないですか。
Speaker 2
それはそれをひも解いてみると、別に誰かが誘導して何かをそうしたとかではきっとないだろうなみたいな。
別にね、元をたどればどこの辺まで遡るかあれですけど、別に飛行機がなければこんなことにはなってないだろうしとか、飛行機が便利になってきたから、だんだんやっぱり徐々に徐々に徐々に増えてきてるよねっていう、それが爆発的に増えたっていうのはあるけど。
それは日本だけじゃなくて、ヨーロッパだけじゃなくて、アメリカだけじゃなくて、いろんな今まで来てなかったような人たち、アジアとか中国とかも含めて豊かになってきたから、日本に来れるようになりましたよね。
来れるようになるよなっていうのは、それは別にみんなわかってたから、じゃあ来れるようになるんだったら日本に観光に来てもらいましょうよ。
Speaker 3
それで日本の人口も減っていくし、インバウンドで活性化されるし儲かるし、いいじゃないですかみたいな感じでインバウンドでガンガン呼ぼうと。
そういうような政策をとっていった。それは別に普通っていうか自然の流れで、そうしていただけで。それがちょっとあまりに増えすぎて、俺らが観光しようと思ってたのにみたいな。
Speaker 2
なんか僕がディズニーランド行ったときにめちゃくちゃ混んでてみたいな。
Speaker 1
怒ってた人いたね。
Speaker 3
あれはもうなんか外国人のせいだとか言おうと思えば言えちゃうけど、別にそういうことでもないしなとも思うし、なんかそういう話じゃねみたいな。
順を追っていけば別に誰のせいとかでもねーしなとか。
Speaker 1
でもそういうふうにしたほうが話が進みやすいの?
Speaker 2
まあね。
Speaker 3
人のせいにするタイプの人たちが今多いの?その政治家の中には。量としてはちょっと本当わかんないんだけど。
Speaker 2
政治家の中には、まあそういうふうにしたほうがこう、戦いやすいみたいな。
Speaker 3
まあトランプさんなんてまさにその感じだと思いますけど。
日本の人口問題
Speaker 1
なんか周りを敵にしてこっちなんか。
Speaker 3
そうそうそう。イスタブリッシュメントに対する反抗なんだみたいな。
そうな感じですよね。
Speaker 1
でもそれどうしたらいい?でもそれ以外にはないの?そのなんか、排外主義的なこととかと、あとはあるの?なんかポイントは今。
Speaker 3
私本当に何も知らないけど、問題になってるポイントは分かれる。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
というのに分かれるところの争点というか。
Speaker 2
争点ね。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
あとはあれだよね。
Speaker 2
あれなんか高市さんも発言してたような気がするけど、選択的夫婦別姓とかね。
Speaker 1
あー、そうかそうかそうか。
Speaker 3
あれ高市さん何つってたんだっけな。今すぐやるみたいな。
Speaker 2
あ、違う。
Speaker 3
まあまあやっぱり高市さん的には消極的なんだよね。
Speaker 2
消極的だし、それについては仕事上で別姓を使い続けるみたいなことは今でもできるし、それを広げていけばいいだけで。
今の戸籍制度とかをわざわざいじってまで選択的夫婦別姓っていうのをやる必要はないですよね。
Speaker 3
みたいなことを言っていたりとかして。
Speaker 2
まあまあそれもそうなのかとかも思いながら。
Speaker 1
いや、そういうのもすごい重要なんだと思うけどさ、本当にそれ一番重要なの、この世の中で。
もう本当ごめん。
Speaker 2
いやいやいや。
Speaker 1
わかってなくて悪いんだけど、それそこなのが一番重要。
私この前やっぱ日本行っては怖かったのは、今ほら若い子たちがやる仕事って私がイメージするのはさ、
例えば駅ビルとか、駅ビルって今言うかどうかわかんないけどさ、駅で朝早くにカフェとかでコーヒーをつけてくれるみたいな人たちはどのぐらいの年齢層が普通じゃないかっていうイメージがあるじゃない。
なんか若い子たちのバイトで来ててとか、あとは居酒屋さんでとか言って、ああいうふうにもうすごい忙しいところであだこーだってやってるのはやっぱりその若い層の人なんじゃないかって言って、
まあ昔からのイメージがあるわけじゃない。
でもさ、これからさこの子たちは、この子たちがまあ10、あと10年20年経って30、40になった時に、
多分ここに、こういうふうに今若い層の人たちがいるけど、これまあ多分みんな60歳とか50歳とかの人がやらないといけなくなるというか、そこで雇っていかないと日本人だけでやるとしたら。
まあ東京だともうねコンビニはみんなもう外国人の方がネジだったりするでしょ。
本当にほとんどがね外国人の方だったりするじゃない。
だからそれをだから今度もうちょっと、コンビニは一番こう日本語とかも難しくないかもしれないけど、それがどんどんいろんな方たちになって、まあ外国人になるのか、
いや年を取った方とかがここにね、あの年代の方とかも、この今若い子たちがバイトでやってるようなところに来るのか人数が多いからとかって考えた時に、
やっぱりその、なんか海外とか言ってる場合じゃないから早くさっさと何とかしたほうがいいけどなーとか思ったりとかはしました。
Speaker 2
まあそうだよね。
Speaker 1
なんかだからそういう本当に毎日の問題、人口問題とかはいつも本当にいつも思うね、なんか東京行くと。
Speaker 2
まあそうだね。
Speaker 1
だけどそういうのとかもなんかわかり、なんかそういうのもちょっとちょっと何とかもっと大きい問題として外人ダメだとか言ってる場合じゃないから。
Speaker 2
まあまあそうだよね。だからその、まあこれもなんかよく言われる気がするけどその外国人問題じゃないんだよ。
一つ一つの問題なんだ。その人口の問題もあるし。だからこそこう、外国人労働者の方が必要だったりとかもする。
それで外国人が増えているっていうことが問題なのかどうかもわかんないけど。
まあっていうのもある。雇用の問題。でそれによって雇用が奪われてるかみたいなのを思ってる人もいるだろうけど、
奪われてるとかじゃなくてそもそもいないのよ日本人がみたいな話。
そう多分ね。
Speaker 1
だからそのインバウンドが増えてるというのも、それをまあ逆にうまく使っていってるもう企業家とかの人たちなんかもそれをねうまく使って、
まあなんかなんていうの収入源にして新しいビジネスしててやってる中で、なんか政治のところだけがなんとなく後回り、後、何?違うんじゃないの?ポイントがみたいになってるのはある?
Speaker 2
なんかそういうイメージがあるけどね。だって動いちゃってる人はもうなんか外国人用のビジネスどんどん始めてますけどみたいな。
Speaker 3
分かってる人たちはとかね。だからどうなんだろうねそういうのとかわかんないけど。
確かにね。
まあそうだよね。その状況に対応するスピードっていうのがやっぱりそのビジネスと政治で全然違くて、
Speaker 2
ゴテゴテになってる感っていうのが否めない。少子高齢化なんていつから言われてんだよみたいな話で。
Speaker 3
まあでもなんかね、あの問題だってやっぱり、どの世界でも結局あんまうまくいってないよねみたいな話とかも最近あったりとかして。
Speaker 1
どの問題?
Speaker 3
少子高齢化問題で。結局先進国で成功したみたいなふうに言われてる国もなんかまあいろいろ問題抱えてたりとかもあったりとかして。
Speaker 2
特にやっぱり東アジアでは全然うまくいかないとかね。韓国では政策バンバン打ったけど全然全く効かなかったよねみたいな。日本よりひどいよねみたいなこと言われてたりとか。
Speaker 3
まあその文化的背景とかもあるんだろうけど。
Speaker 1
でもそういえばシンガポールもさ、3人、私とかが20代、30年前ぐらいにさ、3人子供がいたら3人目の時にはこうなんか政府からなんか元のお金が出るとかいうのはあったんだけど、今どうしてるかわかんないけど、
結局さ今はさ、シンガポーリアンを増やすっていう感じよりは優秀な移民を増やしてるっていう感じあるよね多分。
まあそういう大ピラには言ってないかもしれないけど、でも増やすのはやっぱりリミットあるよね、もともとの人口の人口がいるわけだから、元からシンガポーリアンっていう人たちのね人口を考えてみるとさ、
そこから本当にピュアでシンガポーリアンを増やすというよりは優秀な外国人を移民として受け入れてシンガポーリアンになってもらうっていう方がリーズナブルなのかもしれないとか。
Speaker 3
ちょっと最近思ったりしてるんですよね。
Speaker 2
だからまあそうかもしれない。それこそ幻会議とかで深井さんとかが話してたような、
Speaker 3
日本人は外国人を差別してるというわけでは必ずしもない。
Speaker 2
自分たちの常識とかコモンセンスみたいなのを共有してくれる人であれば全然ウェルカムだし、むしろ日本人以上に仲良くなれるみたいな。
ああいう話とかありましたけど、まあでも本当それはそうなんだろうから、そうなんだろうから、そういう政策とかもあり得るんでしょうね。
Speaker 1
あり得るし、私が知ってる人の中でも日本に本当はずっといたいのに、外国人のその税金のシステムとかのせいで5年以上はいないとか、
本当そういう人たちにいてもらって税金払ってもらってればいいのにっていう人たちをミスミス帰国させてるから。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
何を言っちゃってんのって、そんな厳しくしてどうするのって、資金を持って逃げちゃってる日本人を追っかけるわけではないくせに、
近くにいてくれる外国人をミスミス帰らせてるから、そういうのとかもできるところからちょっとやってってほしいよねって思ったりとかしちゃうよね。
Speaker 3
本当だよね。
Speaker 1
なんか、よくわからないけど難しい問題がいっぱいあるんだろうけど、近所のおばちゃん的にはそのぐらいはさっさとやっちゃったらと思っちゃうけどね、とりあえず。難しいです。
他国の人口政策
Speaker 1
難しいですね。
ていうか、なんかごめんね、私が本当に何も知らなくて、全然何にも深まんなかったんだけど話。
Speaker 2
いやいやいや。
Speaker 1
結局もう1時間ぐらいずっと話してるんだけど。
とりあえず一回締めましょうか。
今日も最後までテキステカを聞きいただきありがとうございました。
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いつも感想をいただく皆様本当にありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
はい。
Speaker 3
まあね、全然わかんないけど、なんだかんだでうまいこと落としどころを見つけてやっていってくれないかなっていう感じでは見てますけど、
まあ怖さもありつつ。
Speaker 1
怖い?何が怖いの?
Speaker 2
本当に極的に触れるみたいなこともなくはないかなっていう感じ。
でもないだろうな。
大丈夫、大丈夫。
大丈夫?
日本政治の現状
Speaker 2
うん、大丈夫だと思います。
Speaker 1
みぞちゃんが言うにはさ、やっぱり日本の政治ってすごい結構いい感じで、今までなんだかんだ言ってもやってきててすごいよねっていうのを、
そういう見方を私は聞いた時にやっぱりすごいなと思ってるから、
なんか全然平和じゃなくなるとかっていうのは思えてないんだけど、
みんなみたいに勉強してるとそういった恐怖もあるっていうことですね。
Speaker 2
恐怖もあるというか、国民の側にそういうある意味独裁みたいなのの独裁者大暴論みたいなのが多分今ふつふつと湧き上がってきてるんだと思うんですよ。
そうなの?
そういうふうにまで言語化してる人はあんまりいないと思いますけど、
なんかこう何にも決められないようなダラダラしてるような政権とかよりは、
そのバーンとなんかちゃんと決めてくれるような、それこそトランプ的なリーダーっていうのを本当に欲していて、
そういうのを求めているという、やっぱりこういう変化の時代には、いつの時代だってそういうのは繰り返されてきたわけで、
ヒトラーが出てきた背景とかだってそういうふうにこうやって変化をつかんで、
その国民のある意味一般意志みたいなのをつかんでね、それを体現したのが私ですみたいな感じで出てきてるわけじゃないですか。
あると思うんですよ、それが今こう鬱屈した感じが。
だからそれを今なんかこの国会とか、各政党のパワーバランスとか、
そういうのの制度のおかげでなんだかんだそれが抑えつけられてるというか、
それが完全にパワーになってないっていうような感じになってんじゃないのかなっていう感じがしているので、
まだギリ大丈夫なんじゃないかなというか。
Speaker 1
だからそうそう、もごもごしている感じがやっぱいいんで、いいかもしれないってことなんだよね。
Speaker 2
だから維新が入るとか、訳わかんない方向に行くとか、別に高市さんだって維新と組みたいわけじゃないと思うんですよ。
Speaker 3
別に本当にやりたいことはできなくなったりとかすると思うんですよ、高市さん。
Speaker 2
そんぐらいでちょうどいいというか。
Speaker 1
本当はそうなのかもね。
あーなんとなくわかった、ちょっと私もうちょっと勉強しますね。
Speaker 2
そんな感じがしているので、こうはさまわりつつ、まだなんとかなんじゃないかなみたいな。
今後の選挙でどうなっていくかどうかわかんないですけど。
Speaker 1
また次首相がちゃんと決まったら、またそれまでには私もちょっといろいろ読んだりとかして、少しは話し相手になりたいと思いますけど。
またいろいろ教えてください。
対話と学び
Speaker 2
いやいやこちらこそ楽しかったです。
楽しかったですか?
ちょっとこの収録前には、うちの奥さんともお話をしていただいたんで、もうさらにね。
いただいたって。
Speaker 1
大変ありがたかったです。
ありがとうございます。またその話もみそちゃんがいるときに。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
雑談的にしましょう。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
こんなとこですかね。
はい。
Speaker 1
今日はありがとうございました。
Speaker 3
ありがとうございました。
51:53

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