1. 職業、主婦です! 〜迫真のイドバタ番組〜
  2. 政党って…なんだっけ?? 〜..
2026-02-18 19:50

政党って…なんだっけ?? 〜記事は口実

spotify
PIU
PIU
Host

つい最近あった選挙をきっかけに、政党ってなんだっけ?というモヤモヤが生まれ、そのモヤモヤをモヤモヤと夫婦で話した回です。


【今回の内容】

政党ごとに敵対するけど、フラットに考えるとさ/組織は組織を生きながらえさせることが目的となる/「いろんな意見の人がいるのは多様性です」?/政治家個人の意見、アメリカの場合/何を見て投票するのかが迷子/枠組みありきな社会/出世をする人がわかってきた/本当に必要なことって何だったっけ

(※2026年2月11日収録)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

*おたよりはこちらから

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/QRAk2DN9ZTcSP9r26⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


*番組インスタグラム

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/piu.piu.podcast/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

サマリー

今回のエピソードでは、最近の選挙をきっかけに「政党とは何か?」という疑問が生まれ、夫婦でそのモヤモヤについて話し合います。政党が敵対し合う一方で、個々の議員の意見は多様であるという矛盾や、組織が自己保存を目的化してしまう現象について考察。また、アメリカとの比較や、何を見て投票すべきか迷う現状、そして「枠組みありき」の社会構造についても議論を深めます。最終的には、本当に必要なことは何かという問いに至ります。

政党への疑問の始まり
なんか、選挙あったじゃん。でさ、当たり前なんだけどさ、政党ごとに戦ってるじゃん。
うん、そうだな。 なんか、なんだっけこれと思って。
何が?政党が?
だってさ、例えばそれぞれの選挙区で見てもさ、じゃあどの人がいいかなって。
政党を見ると同時に、その個人を見たりするし、その個人もさ、意見を、例えば新聞とかでもさ、この考えにはどの程度賛成ですか、反対ですか、みたいなのをちゃんと答えてるじゃん。
それって別にさ、じゃあさ、自民党のある自民党の人が全部同じ答えしてるわけじゃないじゃん。
だけどまあ党としての考えみたいなのはあったりするじゃん。
そうね。
で、党議公則っていう感じでさ。
だから原子力発電とかは自民党は全体としては推進だけど、個々の議員では反対の人いるからね。
そうそう、そういうのあるじゃん。
で、考えたらさ、なんだっけと思って。
何が何が何が。
なんかさ、本当にさ、この政党ごとにさ、すごい敵対してさ、なんかやるわけじゃん。
あそこの党はあれだからダメですよ、皆さん、みたいなさ、やるわけじゃん。
なんか、とかさ、フラットに考えるとさ、そもそも政党ってなんだっけと思って。
で、すっごいお金ももらうじゃん、政党交付金って言ってさ。
なんだっけと思って。
なんかちょっとよくわかんなくなってきちゃった。
なんかそれはあれだよね、日本史の教科書みたいな話はあるんだろうね。
見せようかみたいなさ。
組織の目的化と多様性のジレンマ
そうそうそう、私もさ、なんかちょっと恥ずかしながらさ、工学部出身っていうさ、本当はさ。
知っとかないといけないじゃん。
なんかやったかもしれないよね。
地方は何、民法?
地方、私はなんか、全部は行政学の方に入ってたけど。
むしろそれ知っとらないといけないじゃん。
それはまあ政治学だと思うけど。
ほらほら、もう止まんないから。
それにしても一応、そんな立場というか、そんな人がこんなふうに話すのも恥ずかしいけど。
なんかでもちょっとよくわかんなくなってきちゃってさ、いろいろ見てたら。
なんでこんな一生懸命、このみんなで党を守ろうとしてさ。
で、自分の意見があるのに、なんかこう、それじゃなくて党の方を優先してさ、やるわけだしさ。
それはそうだよね、その政党に限らんかもしれないよね。
組織って常にさ、なんか組織に所属すると、その組織を生きながら餌せることが目的になっちゃうことだよね。
会社もそうじゃん。会社なんてさ、それぞれさ、なんかまあ働こうかいうことで入っとるんだけどさ。
姉妹にやっぱり会社自体を存続させることが目的になるよね。
まあだから、中にいるとさ、その組織を守ることが至上命題というかさ。
それで誰?社員、最悪クビにするわけじゃん。それは会社を守るためであってさ。
まあそれに、存続させるためにさ、みんな動くわけじゃん。
そうだね。
そうなの。で、仲間を作らないとできない。この仕組みってなんだっけと思って。
多数決の?
だって個々の議員はさ、なんか国を良くしたいと思ってそれぞれの考えで政治家になるわけじゃん。
はいはい。
で、どこかに所属しなきゃいけないわけではないけど、でもさ、国の国勢はそういう仕組みになってるじゃん。
やっぱり政党交付金という形でさ。で、大きくなればなるほどお金ももらえてみたいなのがあるじゃない、仕組みとして。
はいはい。
でも、個々の意見ではさ、党に合わないこともあるだろうし、それがいろんな意見を持ってる人が所属してるっていうのは、私たちの党の多様性ですみたいなことになるのかなと思うけど。
で、そのさ、そこの中でのちっちゃいのが派閥だったわけじゃん。
どっかの派閥に、まあ所属しなくてもいいんだけど、基本的にはやっぱり所属して学んでいくみたいな、いろいろこう教育システムもそこにあったわけじゃん。
で、まあそれが今回ないから自民党でたくさんね、新しい議員が当選してどうしようなんていう。
なんか66人だっけ?
うん、話もあったけどさ。
確かにね、先輩を見て学ぶ、あるでしょうね。
そういうのじゃあ、どの先輩、どこについていくかっていう中で、自然とできていく。
そこには考えてない。
議員内閣制と政党の役割
つまりさ、普通の組織ならまだしもさ、政治家ってやっぱりさ、一人一人が志立てる印象あるじゃん。
そうなんだよね。
なのになんでその他の人に次に従ってんのって感じ?
そう、で、なんか首長もみんな、党は我々の、まあそうだね、比例の投票もあるからね、やっぱ党を前面に出さないといけないんだけど。
いやいや、だけどじゃあその党がさ、の特色って何?って言われたらわからんくない?
そうなんだよね。
うん、ほんじゃなに、自民党とは何かねって言われて、なんか説明できる人おんのかな?
で、例えばさ、社民党とかさ、まあすごい戦争、だめみたいな。
うん。
首長が強いなっていう党はあるけど。
だっかいだっかい。社民党はね、無視したよね、今ね。私を無視したよね、今ね。福島みずほさんの真似をしようとも、真似はしないけど、言い回し。
うん、頑張ってらっしゃるね、長いことね。
あれが一番面白かったね、千田さんの時からなんかさ、なんとかかんとか、トンチンカってやられたじゃん。
なんだっけ、なんかあったね。
なんかあったよね。あれ人、ああいう言い回しうまいんだよな。
うん、確かになんかあったな。
忘れちゃったね。
うん、忘れちゃった。
なんかだから、それがさ、あれ?と思って。
まあ、確かあれ?と思ったとこで別に、そういう制度があるわけだから。
だから何というわけでもないんだけど。
でも多分それはあれだよね。日本が議会…なんだっけ、あれなんて言うんだっけ?議会内閣制じゃないの?なんだっけ?立憲君主制?違う。
なんか要は、国会の中から首相を選んで、その首相が内閣総理大臣。同じだけど、行政府の長になるじゃん。
で、アメリカとかだとさ、大統領は別に国民が選ぶじゃん。
っていう、それが行政の長でしょ?
だからさ、国会とは、国会じゃなくても連邦議会だけど、とはなんか違うじゃん。
なんか別の人じゃん。別の仕組みで選ばれるじゃん。
議員内閣制のこと?
それそれそれ。議員内閣制の場合はさ、やっぱさ、多数決で一番多い人が首相になるから、政党の役割がより強いのかもしれない。
みんなでまとまらんと首相ができんじゃん。
首相をね、首相を選ぶ。だからさ、結局国会の中には投票があるから、その時にちゃんと確保しておかないと。
絶対に賛成してくれる人っていうのを確保しておかないといけないから、自然発生的にグループができるっていうのはわかるんだけど。
アメリカとの比較と投票行動の迷い
なんかそのグループありきになってるじゃん。
そうね。だからなんかアメリカとかだと法案によっては、共和党と民主党があるけどさ、どっちかがどっちかに願えるみたいなことも普通にあるよね。
私の考えとしては、この法案に関してはこっちに票を投じるみたいなさ。
そういうのってさ、別になんかそういうもんだって感じなのかな。
え、どういうこと?
同じ党だけど、あ、めっちゃ党の中から反対出て、うまくいかなかったじゃんみたいな時に、まあしょうがない。
そうだね。あー、処分とかされるかというと。
うん、なんかちょっと礼宮じゃないけど、中で対立じゃないけど。
礼宮までいくとわかんないけど、基本あんま効かないね。
まあ、あまりに大きい論点だと、一緒にはやれませんってなるかわかんないけど。
だからさ、条件ってなんだろうと思って。なんか、こないだの話じゃないけど。
一緒にやる条件ってこと?
例えばそうそうそう、どこの党で。
だってさ、全部の意見がこっちの党にすごい寄ってます。でもなんてことあるのかな。
ない。ないね。
だからさ、立候補する人たちを考えると、どういう流れなのかなと思って。
まずは国のために何かしたいって思った場合は、じゃあどこの政党に入ろうってなるじゃん。
で、その場合に、やっぱり自分に意見が近いところに入ろうってなるわけでしょ。
だから自分の中でより大きな、ここは譲れないみたいなところが近い政党に行くのかな。
いやー、これは結構難しい話かも。
だってさ、それで言うと多分ね、そういう人もいると思うんだよね。
他も絶対自民党だみたいな人がさ。
公明党とか共産党はそうじゃない?絶対公明だみたいな人。
まあそうだね、そっちが先の人ももちろんいるだろうと思うけどね。
ただ、おそらく、じゃあ自民か立憲か、民主党だよね、もとの。今は中道ね。
みたいな話で言うと、一応私政治家は国会議員とも何十人か喋ってるけどさ、
本当に思想心情なんかは自民党にいても、いやむしろ民主党なんじゃないのって人いっぱいいるんだよね。
特に若い人。
そうだよね。だからそういうアンケート結果みたいなの見ててもそうじゃん。
だから勝てるからだよね。
だからどこのグループに所属して選挙に勝つかってことなのか。
そうそう。だからそれぞれ支持部隊とかいるじゃん。連合とかさ。
そういうのが押してくれるっていうその票の積み上げが計算できるのはこっちの党はって思った方に行くんじゃないの。
勢いがあるとかさ。
まあだからさ、それって自分とつなげるとさ、じゃあ何を見て投票をするのがいいのだろうかって話につながるとは思うんだけどね。
で、たぶんさ、みんな揃いの迷子になってるから、だからなんか新しい人に入れるんじゃない。
まあなんかその、ちょっと期待感のある感じの。
刷新感がある。
そうだね。
今回だから高市さんにそれがあったよね。やっぱり。
そうだね。
女性発っていうのを含めてさ。
枠組みありきの社会構造
あとねチーム未来ね。
ああそうだね。だけどだからそのさ、スピードがめっちゃ速くなってると思うのよ。消費されるスピードが。
入れ替わりのね。
なんかたぶん1年ぐらいしか持たないんだよね。だから賛成党が今回めっちゃ減ってんだよね。
すごい気合いあったもんね。
高市さんに持ってかれたんだろうけど、それだけじゃない。
なんかでもだからさ、もちろんそういうことを考えなきゃいけないんだけど、なんていうか本末転倒だよね本当はね。
そうだね。
で、その大元を考えていくと、やっぱりそういう組織ってものがあると、そうなるよねっていうことになっていくじゃん。
そうそう。組織の中では組織の中でまた多数決みたいなことだからね。
そうそう。そこでどのように。
そうそうそうそう。
それがこうあれだよな。社会つまんなくしてるよな。
枠組みがさ、ありきになってるじゃん。なんかね、この社会自体がそうなってんのか。
ずっとそういうふうにやってきたんじゃないのかな。知らんけどね。それこそ歴史の話で。
PTAとかもそうだけど、枠組みありき。
PTAなんかもな、こんなもともとなかったものだからね、戦前まで。
で、だからそのフラットに今さ、ものを考え直すとさ、いろんな矛盾が出てくることってあるじゃん。
だけどもう枠組みこうなってるから、こうするのが勝ちですよねみたいなさ、ことってなんかあるよね結構ね。
なんかだからあれだもん。前にちょっと聞いた話だけどさ、動物愛護団体みたいなのも、その団体を存続させることが理由になっちゃって。
なんかだんだんその本来の動物を愛するとかと離れた方に行っちゃうところもある。
まあそういうのを、組織の中でもね、そういうことに一生懸命なってる人を見ると、そうじゃない。
もともとの思いが強い人はあれって疑問を持つ人もいるだろうし。
だけどだんだん組織にいるとね、やっぱり意見の強い人の意見にだんだん染まっていくっていうのもあるだろうしね。
まあそれはあるよね。種に交わって赤くなる。
で、まあなるべく自分たちが心地よくいられるように存続させたいのはそうじゃん、やっぱり。
それも心地よいってのはでもさ、あるな、その要は。偉い人たちにぶら下がってるから心地よい。
まあそれもあるし、だからね、よく昔ちょっと前に言われてたオールドボーイズネットワーク、そういうのもそうだし。
いやだからさ、首相もそうだけど、会社もそうだけどさ、出世する人っていうのがいるじゃんね。
出世する人と本当に必要なこと
なんでこの人が出世するのかなっていうのはずっとわからんかったんだよね。
だけどなんか最近、なんかわかってきた感じもするよね。
まあだから、より多くの人がこう、なんていうか、安心できて、心地よく続けていけるみたいなね。
だから私、あなたもそのタイプだと思ってるんだけど、周りの人を安心させるタイプではないっていう話があるじゃない。
あなたもなんか突然さ、ブチギレる。
突然意見を言い出すもんね。
みんなが、なんかまあ、妻のこと言うのもなんだけどさ、銅眼じゃん。かわいらしい感じじゃん。
でさ、控えめな印象だなと思ってさ、思ってたら、なんか突然スイッチが入ってさ、
それはあの組合員の総理なんですか?みたいな。
でも、そういう人がリーダーシップを持ってる話もあると思うよ。
やっぱりさ、フラットに物事、さっきも言ったけどさ、考えることって大事だと思っていてさ、
あれ?本当に必要なことってなんだったっけ?とか。
めっちゃわかるわ、ほんとそれな。いつも会社で思ってるもん。
でも、会社のやってるとやっぱどうしてもね、仕事、目の前の仕事忙しくてってなると、そこを。
本当にさ、必要なのかとかさ、ゼロから考えるってことはみんなしないよ。
でもその必要っていうのがさ、何にとって必要かっていうのもあるじゃん。
でもさ。
その組織の中で必要とされてるっていう。
いや、あれなのよ。結局さ、私が疎まれるとき、どんなときあるかなと思って考えると、
まさに安定というか、自分の仕事を奪われるっていうときにみんなすごい抵抗するよね。
あとやっぱりさ、自分のよりどころを否定されると感じるからね。
それそれそれ。
そう、それはだから私もね、実際経験したことだけど。
そうなの?
だからその、今度話す?PTAの話とかね。
あー、それね。はいはい。
だから既存のPTAに寄りかかってた人たちが、新しい組織を作ったことで、居場所がなくなる。
それはだから、居場所っていうか。
役割がなくなる。
その役割の前にね、まず自分たちが否定されたと思うとムッとするわけだよね、それは。
もちろんそうだね。役割がなくなるのもすごい大きいんじゃない?
結局PLNとかとさ、連絡役をやるっていう役割とかがなくなるわけやん。
うん、まあね。だからそういう考え方を言われることは不快だよね。
そうだろうね。お前は役立たずだって言われてるようなもんだもんね。
だからさ、さっきからあなたのこと、私はなんかそんななんか。
いやいやいやいや。
突然スイッチが入ったとしてもそんなことだ。
これはね、谷くんの真似だっていうことがね、伝わるかしらっていうね。
そうだ、もう疑問を呈してたじゃん。お父さんいつもやってるそれ何?って言って。
これはね、ロサンゼルス在住のね、谷くんっていう人なんだよって。
説明して。
何だっけ?
代表制度と投票基準の模索
だから政党に疑問、なんかモヤモヤなんだっけっていう話ね。
そうだよね。やっぱさ、政党ってか国会議員とかになったらさ、やっぱ国を代表する。
有権者10万票とかの票を集めてるわけだもんね。
もっとこうね、自立してほしいなとは思うね。
で、なんか個々の人のさ、その考え方。
分かんないけど、上組織の中ではいろいろ意見を言って、
最終的な形になったものが見えてるだけですよっていう立てつけだと思うし、
実際そういうふうに運用もされてるかもしれないんだけど。
きれい分かんないね。
なんかちょっと外から見ていると、今回ね、その投票に関しても、
何だっけ?ってちょっと思ってさ。
分かんないよね、誰にどこに入れていいのかも。
何を基準にするのか、ボートマッチとかもあるじゃん、いろいろ。
あれもさ、なんかその政党との考え方をボートマッチしてるわけでしょ。
国政政党の中であなたの意見に最大限合うところはどこでしょうってやってるわけで。
何だっけ?
俺あれやるといつも絶対公明党になる。
そうなの?
だからその公明党でも60何%とかなんだよね、合うのが。
そうそうそう、だからそういうことなのよ。
だからさ、もっと8割合うところがないのかってないんだろうな。
だからまあ国民の代表の制度、ね。
もやもやしてると。
何だっけ?と思ったっていう話。
まとめとエンディング
時間禁止だしだね。19分です。
ちょっと足が痺れてきちゃってさ、私今日ちょっと変な。
何何何何、ちょっと変なで区切らんとってよ。続けてよ。
でもそろそろ。
ふいじゃ。
ふいじゃ。
19:50

コメント

スクロール