Speaker 3
例えばサッカーチームのトップチームの選手向けにやりたいっていうのと、
あと最近だとサッカーチームのフロントをチームビルディング的なことやりたいんだけどっていう相談もらったりとか、
全然違うじゃないですか。
そもそもスポーツ関係っていうところ自体、
普通のビジネスと比べるとちょっと違ったりとかしますし。
違わないですよね。
Speaker 2
それで言うと好きなものはガッツリフラグを立てて、高く立てておくことも大事。
Speaker 3
そうですね。めちゃくちゃ大事だと思います。
サッカー好きですっていうのは高く上げておくようにしています。
Speaker 1
見てみて。
Speaker 2
ピッて上げると情報が集まってきますもんね、自然と。
Speaker 3
そうですね。
あと何か紹介してくれる人とかも、
こっち側が何なのかが分かって紹介をしてくれているので、
めっちゃマッチング度合いの高い人を紹介してもらえることが多いですし。
Speaker 2
なんか本とかも、この本すごい良かったってFacebookに上げると、
著者の人に誰かがつないでくださっていて、
Speaker 3
そういうのもありますね。
Speaker 2
すごいありがたいご縁があったりしますね。
Speaker 3
はいはい。
そうですよね。
Speaker 2
そうやってうまく広げていきながら、やらないものはうまくプリカも取る。
Speaker 3
そうですね。ただ消費されるようなオファーみたいなやつ。
定例の勉強会、講演会みたいなのをずっとやっている集団みたいなところから、
事務局の人からオファーが来て、
さっきのくらなきさんの呼ばれたときじゃないけど、
ものすごい事務的に進んでいって、
当日もサッと入ってもらって、
終わった瞬間にタクシーの中に蹴り込まれるみたいな。
ものすごい丁寧にされるんだけど、
味気ない感じ。
ここに行ったことによって知り合い一人も増えなかったな、みたいな感じですか。
Speaker 1
なるほど。確かに。確かにとしか言えないけど。
Speaker 3
丁寧すぎて、本当に誰とも交わらないまま終わっちゃう。
そういう意味で言うと、
変化をもたらしてくれるのって、
常に人がもたらしてくれるって思っていて、
なので、その仕事をやってみたら、
面白い人とつながれそうかなっていうのはものすごい基準。
優先順位高い気がします。
逆にとつながれなさそうだなと思ったら、お断りする。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
断るのって心痛くはないですか。
Speaker 3
断るの?
それで、スケジュールすっかすかのときは、
何でも断らずにやろうっていう時期が何年もずっとあって。
あるよね。
そうするとだんだん埋まってくるじゃないですか。
そうすると、選ばざるを得ないというか、
全部受けることができないっていう状況になってから、
どれ受けようかなっていうか。
お断りせざるを得ないので、心は痛くないです。
キャパオーバーしてるのでっていう。
Speaker 1
無理してもできないから。
Speaker 3
日程その日に埋まってるしなみたいな。
大体、あんまりちょっとさっき言ったみたいな意味合いで、
あんまり受けたくないなっていうオファーとかは、
大体言ってくる日程が埋まってたりとかすることが多いので、
そんなに心痛まずにすいません埋まってましたっていう。
なんかそういう感じです。
Speaker 2
そこがたまにまだ私は足りないときがあって、
どうやっていいのかなみたいなことで、
ちょっといじいじしちゃうときが。
Speaker 1
メンタル強めに見える桁さんでさえ。
Speaker 2
変なとこでぐるぐるしちゃったりするんですよ。
そこ強くなり、強くなりたいっていうか、
割り切りなのですかね。
Speaker 3
呼ばれてスピーカーとして喋るみたいな仕事とかは、
もともと人前に出るのも好きじゃなくて、
みたいなことをおっしゃってましたけど、
それ今はどうなんですか。
お座敷終わったって投稿してるとき。
Speaker 2
私がお座敷っていうのは大体外で公演。
まさに呼ばれてなんぼの世界で、
お座敷は外に行ってお話をしに行く。
Speaker 3
でも始まる前は毎回嫌だし。
Speaker 2
始まると終わるっていうのが私のフレーズなので、
何とか終えて毎回ホッとして帰ってくる。
またやりたいとかは、
もちろんその場の方たちがすごく新しく変化に向けて
気になったみたいなメッセージがいっぱいあれば、
すごいいい場だったな、よかったなって思うんですけど、
またやりたいかって毎回思うかって言われると、
結構クエスチョンマーク。
Speaker 3
やっぱ短髪は難しいですよね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 3
人事みたいな人みたいなのって、
そんな短髪で変わらないよって思ってるから、
なおさら短髪のやつは優先順位上げにくいですね。
Speaker 2
そういう意味ではマネジメントラインをしっかり持って、
学長みたいに何回か機関でお付き合いするか、
究極くらぬきさんみたいに組織のトップに立って、
マネジメントのラインを評価を含めて持っているのが、
一番強いと思うんですよね。
人事もむしろ無力。
評価を持っている人の方が、
本当に伴走できる、
きっちり評価してあげられるポジションにいる人たちの方が、
強いな、いいなって思うことはよくある。
くらぬきさんにお聞きしたいのですが、
社外取りとの本業とのシナジーだったりとか、
会社が別なのであれですけど、
どんな感じですか。
Speaker 1
僕、社外取り締役させてもらってるのは、
クラシコムという会社なんですけど、
2018年からなので結構長いんですけど、
逆にクラシコム以外の経営に関わったことがないんですね。
社外取り締役としてちゃんと振る舞えてるかどうかは、
まずわからないっていうのと、
他の社外取り締役だったらやれるかっていうと、
ちょっと心配があるのは、
クラシコムの社長の青木さんと、
今も仲良しなんですけど、
当時も気があって、
クラシコムでいうと、
5兄弟で経営されてたので、
そこに初めて外部の役員を入れるっていうときに、
いくつか条件がある中で、
お二人ともテクノロジーのバックグラウンドないので、
だけどクラシコムがエンジニアチームを作り、
システムを持っているので、
システムをしっかり育てていけるような
バックグラウンドを持った経営者の方で、
いってクラシコムが、
そもそもの本質から通って、
世の中から見たらユニークだけど、
自分たちは良いと思えるような経営をしてきてるので、
社外取りみたいな感じで僕が入るときに、
青木さん一般的にはこうですよみたいなことを、
言わないような人みたいなことで、
僕を指名していただいたっていうところがあって、
これは僕にとってさっきの学長の、
仕事やりたいってやつの中でいうと、
本当面白そうな人とつながれるし、
自分にとってチャレンジになれるしと思って、
僕も自分の会社しか経営したことなかったので、
他の会社の経営見てみたいなって思ったときに、
それこそ尊敬できる経営者のカパ持ちでいいから、
なりたいなってちょっと思ってた時期だったので、
青木さんから学べること多そうだなと思って、
お受けしたんですけど、
自分とこのソニックアジアンで会社もユニークだったし、
クラシコムもユニークなので、
ここで得てることは他の会社で通用するのかっていうのは、
花々疑問ではあるっていうことではありますけど、
僕自身としては、
今自分の会社で経営してきたことの知見を、
クラシコムには還元できるし、
当然クラシコムはクラシコムで経験してきた中で、
経験したことは自分とこの会社の経営にも、
おそらく大きな影響を与えてくれてるなと思ってはいるので、
やっぱり自分ところで自分だけで見てるよりは、
他の会社見るっていうのはすごい、
いい経験だなっていう感じですね。
ここ数年の自分たちを考えると、
欠かせない経験だったなという感じはしますね。
Speaker 2
複数の視点。
目って片目だけだと2次元なんですよね。
2個あるから3Dで見えて、
だからいっぱい視点があると、
Speaker 3
その時々に保じて、
必要な活動があればやるし、
なければしばらく距離が離れるみたいな時があっても別に、
お互いそんなに気にもしないみたいなぐらいの、
そういう活動だと長続きしやすい気がします。
Speaker 2
そうですね、確かに。
新しいのが増えるために、
時間で拘束されそうになると私も逃げてます。
Speaker 3
いいと思います。大事だと思います。
Speaker 2
メンバーって入るときもフルだよ。
フルはフルなんですけど、
当然日中に社外の仕事をすることもあるし、
いかに正社員で働けないかっていうことは入る前に、
当時の社長と社長にプレゼンしました。
ごめんなさい。今日の気持ちはフルだけれども、
Speaker 3
全部時間的に捧げることはできない。
Speaker 1
でも一定、役員クラスの方に期待することって、
フルタイム、フルコミットしてもらうことより、
いろんなところで会社系に関わってきてもらって、
そこでの知見を持ってきてもらいたいみたいなところもあるから、
フルコミットよりそっちの方がいいんじゃない?って僕は思いますけどね。
Speaker 2
社外取りの役割みたいなものも、
昔と比べると本当にすごい変わってきてるんじゃないかなって。
社外取りと言いながらも、社内のプロジェクトの相談が来たり、
社内のプロジェクトの相談が来たり、
すごく月1回のなんとなくの昔の取り締役会でシャンシャンっていうのは本当になくて、
もう常にスラッグが動いてるしっていう、そういう感じですよね。
Speaker 1
そうですね。
リモートのツールとリモートの働き方ができてきたので、
パートタイムの働き方がだいぶ変わりましたよね。
今までだとその時間いなきゃいけなかったんだけど、
いなくても仕事だし、他のことをやりながらちょっと考えることもあるし、
その会社のことを。
だから時間じゃなくなってきてる感じもあるなという感じがしますね。
Speaker 3
そもそもソニックガーデンのビジネスモデルが時間じゃないっていうことに
重きを置いてるわけですもんね。
Speaker 1
重きを置いてますからね。
Speaker 3
人月じゃないんです。
Speaker 1
そうそうそう。
若い人はでもまず時間で働けって言ってます。
Speaker 2
よかった。
すれきてたの今日すごいよかったですね。
別のシリーズが、別れ社員が多いので、まずは時間。
Speaker 3
うん。
ステージが大事ですよね。
ステージがあるんだっていうことを理解する。
Speaker 1
今日の学長の話とかも、これ聞いて若い子は参考にしすぎちゃうと、
いやいや、ちょっとやけどしちゃうぞみたいな。
Speaker 3
仕事はやりたいかどうかで決めていいんだみたいな。
Speaker 1
好きなことでいいんだとかって。
Speaker 2
最悪ですね。
Speaker 3
それはすぐ、すぐ失業しますよ。
Speaker 1
学長、まず埋まってからだって最後言ってくれたからよかったなと思って。
Speaker 2
いやほんと、クランチさんこの間じゃなきゃいけないけど、
主派位だと思っていて、まずは手裏ちゃんと型を覚える。
そこから積み上げていかないと、いきなり理から始まっても
何やってるの?ってなっちゃうので。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
すごい大事。
なんだろう、下積みというのかわからないけど、
これが基礎固めの時間は本当に猛烈に働いた方がいいし、
Speaker 1
ほんと筋トレ、体を作るみたいな感じですよね。
Speaker 2
その時はすごい、しぼいてもらった記憶もあるし、
Speaker 3
楽しかった、結果。
Speaker 2
たぶんここにいる3人はみんな、もう理のジャンルに入っちゃってる人達だから、
どちらかというと、マネジメントされない。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
でも主は絶対に大事。
何か新しいことをやる時はまた主からやり始める。
Speaker 1
そうそう。
僕らも出版事業を新しく始めたんですけど、
究極的にやりたいことは、出版の新しいビジネスモデル、
もしくは新しい形っていうことがあるんですけど、
一回まずその流派というか、出版業界の流に乗っ取ってやってみようということで、
一通りもう本当に襲われながら、本当に守ってやってみて、
やっぱり大変だなって思いながら、でも変えれるとこあるなって考えながら、
守りの段階が1年目やりましたね。
Speaker 2
そこを生き続けるのいいですよね。
いろいろなジャンルに応じて、常に自己流のりではなくて、
何かあればそこにまた立ち戻っていくっていうのが、
使いこませるのが大事かなってすごい思います。
一回理を覚えちゃうと、他のジャンルにもいきなり派とか理から始めようとする人がいるんだけど、
大体うまくいかない。
Speaker 1
はい、そうですよね。
でも一回理までいけたら、それこそ学長でいうと下限上々までいけたら、
次から始めても、これこの先大丈夫だなって思いながらやれるから。
Speaker 3
それが手段として、必要な手段というかプロセスとして理解ができるので。
Speaker 1
コツコツやろうって思いますよね。
Speaker 3
これずっと続くわけじゃないしなっていう感じですよね。
Speaker 1
ここやっとかないと理のプレイスタイル通用しないからなって。
Speaker 2
この感覚をみんな持ってる人たちの集団だとすごい強そうですね。
確かに。
変わっていけそうだし。
Speaker 1
一回みんなだから、ちゃんと手からやって手張りまで到達して、
そこから自分で選べるようになるっていうのがいいですね。
この一周回す経験がね。
Speaker 2
すごい大事。
私は今の会社とか保管もそうですけど、エンジニアの方たちと接することがすごく増えてきて、
Speaker 1
よく感動することがいっぱいあり、彼らのカンチャーに対して。
Speaker 2
もう本当にHRTの考え方から始まって、
いろんなものもオープンソースで全部シェアするじゃないですか。
きちんとお互いにリスペクトがある中、変にアレンジをしないで、
Speaker 1
きちんとその人には忠実に、そこにまた乗せていく。
Speaker 2
きちんと自分の足跡は残すっていう。
ある意味シュハリがその中に入ったりするのかなって、今話しててちょっと思いました。
みんなが働かれたときに、日本変わるんじゃないかなって。
みんながあのカルチャーを身につけた。
今の会社でも社員の人たちにお伝わることがすごくあるし、
サーベイとかやって、このチームスコア良かったですね、
じゃあどんなことしてるんですか?とかいう事例聞くのが、
その時間むちゃくちゃ盛り上がるし、
ちゃんといるんですよね、組織に。
Speaker 1
主からきちんとやって、張りにいこうとしてる人たちを。
また採用の話から育成の話につながり、これでいくとまた1時間半くらいいくやつですけど、
もう今回分の取れ高は十分取れたということですが、
今回3回お話を、ほぼほぼ学長も僕も竹田さんとじっくり話すのは初めてだった感じなんですけど、
最後に竹田さんから、今回のザストラジオ参加されてのご感想をいただいて終わりたいなと。
Speaker 3
これは僕たちがもらいたいだけの感想ですけど。
Speaker 2
はい、ありがとうございました。
ずっとリツナーだった、今もそうなんですけど、
この場に自分がいることがいまだに信じられないし、
すごい嬉しい気持ちのままあっという間に終わっちゃったという感じで、
お二人のこれからというか、これからどんな風になっていくのかも、
まだまだウォッチをしていきたいので、
ずっとそれぞれのファンとザストラジオ自体のファンでずっといたいと思いますので、
引き続きよろしくお願いします。頑張ってください。ありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございます。
リツナーさんが来ていただけるのが僕らが一番やりやすい形なので。
Speaker 3
本当に打ち合わせ何もないんですねとか言いながらね。
Speaker 1
ずっとドキドキしながら。
いつもこんな感じで収録しております。
Speaker 2
この雰囲気がみんな居心地がいいので、
そんな感じで話されてるんだなってことがとてもよく体験できたのが光栄でした。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 1
ということで、今月のゲストはメンバーズの政務執行役員、
CHROの武田雅子さんでした。ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 3
おつかれさまでした。
Speaker 1
今回は僕が前のめりに人事のことをいっぱい聞くという。
Speaker 3
そうでしたね。ガドーさんのときのパターンみたいな。
Speaker 1
ガドーさんのときのパターンきましたね。
定期的にこういう相談できる人を引き当てる的な。
Speaker 3
ガドーさんのときもちょっと相談したいことあるかもって言ったのが、
Speaker 1
今、くらぬき処方につながっているわけですけど。
Speaker 3
前よもや、あのときはくらぬき処方の話をするとは思ってなかったですけど。
ご縁がね。
また何か科学反応が起こるかもしれないということで。
Speaker 1
学長どうでしたか。
Speaker 3
どうでした。いや、面白かったんですけど。
人事の人って、それこそトラっぽい人と犬っぽい人しかいないなっていう感じが、
今日はなんとなく改めてまた思ってました。
Speaker 1
どういうことどういうこと。
Speaker 3
さっきこの選ばない仕事みたいなやつって、
Speaker 1
要は事務局、人事の人だったりとかするときもあるじゃないですか。
Speaker 3
ずっとルーティンで研修やってたんで、
このテーマの人を誰でもいいから探して連れてくるみたいな感じの流れのときって、
すごい犬的な。
Speaker 1
事務局はもう役割として犬みたいなところあるじゃないですか。
Speaker 3
性格もさておき。
Speaker 1
ちゃんと回していくみたいな。
Speaker 3
それが大事な仕事なので。
人事ってトラとか犬の人が多いなって思いました。
しみじみ思いました。
Speaker 1
それはトラだということですか。
Speaker 3
そうです。もちろんそういう意味。
Speaker 1
くらなきさんは印象に残ってるのはなんですか。
性格の話が今僕のホットトピックなんですよね。
だから人事されてきた武田さんから、
グロスマインドセットの話が聞けたのは、
僕も本読んでて知ってたし、そうだなと思ってたけど、
長年人事されてる方からグロスマインドセットの言葉聞けたのは、
結構これ大事だなっていうのを再確認し、
それがグロスマインドセットをどこで身につくのかみたいな、
どこで変わるのかみたいなところが、
なんとなくちょっと今日ヒントもらえたのが良かったなっていうのと、
学長が司法試験に落ちてっていう話は、
一回聞いたことある気がするけど、
ちゃんと聞いたの初めてだったなって。
Speaker 3
そうでしたっけ。
Speaker 1
楽天に移った時のエピソードはよくよく話すじゃないですか。
少人数の楽天に行ってお前大丈夫かみたいな話があったけど、
学生時代にレール外れた話はあんま聞いてなかった。
Speaker 3
聞かれないとしないですもんね。
Speaker 1
そりゃそうですよね。
あなたがレール外れたのはいつですかっていう質問は、
ちょっといろんな人に聞いていきたいですね。
Speaker 3
それは良いかもしれないですね。
その時どうしたかっていうところでグロスマインドセットを
インストールされてるかどうかが分かる。
あと性格変えられなくても振る舞いは変えられるっていうのが。
Speaker 1
それも確かに性格と振る舞いの間に佇まいがあるっていう。
面白かった。
なんとなく僕は性格があって振る舞いを上手になって大人になってきたんですけど、
50近くなって振る舞いは振る舞いとしてできるけど、
性格のまま行くのもいいかなって思い始めてるっていうぐらいの年の感じですね。