ザッソウラジオは、ソニックガーデンの代表・倉貫義人と仲山考材の仲山進也が、2人の友だちをゲストにお招きし、ゆるーくおしゃべりするポッドキャストです。
今回は、第5水曜日。ザッソウラジオの音を担当する大島さんと3人でおしゃべりします。
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パセリを逆算すると…/ボトミングでクッキング/ザザザザッ/主役でないものを主役にしたら?/食材をあざむく/カレーなのか肉じゃがなのか/神様にフェイント/「CMでおわかれです」
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サマリー
ザッソウラジオは、倉貫さんとがくちょさんで、雑談と相談の雑草をしながら、ゆるくおしゃべりしているポッドキャストです。今回は5月第5週のテーマソングを作成している大島さんが登場し、3人でおしゃべりしています。大島さんは料理の話題で、ボトミングという料理のアイディアについて話しています。制約条件の設定設計をするときにちょっと普通とは違う制約条件をつけてみると面白いアイディアが今まで考えてないやつが出てくるのでは的には感じはどうでしょうか。いいですね。最後の石松のCM作りなど、CMについての話題が盛り上がっているエピソードです。
00:07
大島です。
倉抜きです。
中山です。
ザッソウラジオの紹介
ザッソウラジオは、倉抜きさんとがくちょこと中山さんで、
雑談と相談の雑草をしながら、ゆるくおしゃべりしていくポッドキャストです。
が、今回は5月第5週ということで、テーマソングを作成している私、大島がくわり、3人でおしゃべりする回です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、第5週の男、大島が今回も登場ですが。
ジャックしましたね。
ジャックですね。
今回、せっかくの第5週ということなので、雑に雑にいこうと思ったので。
普段の雑草はね、雑に相談の雑草ですけど。
今回ね、相談の量があんまない、雑談な回にしようと思って。
ただ、まず雑草ラジオなので、相の需要、相談じゃない、なんか別のものを当ててみようということで。
なので今回は、雑に奏でる雑草なのか。
演奏する人だからね。
そう。か、雑に走り回る雑草なのか。
そんな言葉があったんでしょうか。雑に走るね。
雑に走るね。ちょっと、こけそうな感じありますけど。
テーマソング作成とおしゃべり
という第5週でございます。
唐突なんですけど、くらなきさん学長は料理します?
料理しますよ。
しないです。
なさそう。
くらなきさんはね、ソニックガーデンで、まっかないじゃないけど、みんなで。
くらなきさんが作った料理を振る舞うみたいな回が。
ご飯作ってみんなに振る舞ったりもたまにしますし、普通に自分のために作りますし。
作るものって、どう考えたりします?
え、どういうこと?何を作るかってこと?
そうです。
こんだてむずいですよね。
こんだて、まじで、こんだて考えるのが一番めんどくさいっていうか。
わりと料理できるほうですけど、こんだての探す方がまず難しいじゃないですか。
肉から探すか、魚から探すかとかって、検索の仕方もちょっと難しいので。
たまにファミレスとか行くんですけど、メニューいっぱいあるじゃないですか。
ファミレスのメニュー表持って帰りたい時ありますもん。
参考にね、レシピの参考になるみたいな。
そうで、前第5週来た時に、むちゃ振りされたいみたいな自己紹介をしたことがあったんですけど。
そういう気質を日々自分で料理を作る時に感じちゃったんですよね。
どういうこと?
と言いますと。
というのは、大きく分けると2個ぐらい見つけちゃったんですけど、
1個は僕パセリすごい好きなんですよ。
パセリ。一般的には飾り物的な立ち位置のパセリ。
主役にはなれない人ですね。
僕がよく行く町の八百屋さん的なのが何箇所かあるんですけど、
そこって大袋でパセリ売ってたりするんですよ。
大袋って言ったらちょっと難しいけど、ハンドボールのボールぐらい。
袋に盛り盛りのパセリみたいなのが売ってたりするんですよ。
パセリ好きとしてはこれすごい嬉しくて、よく見つけると買っちゃうんですよね。
じゃあこのパセリをパセリ好きとしては何を作るかっていうのが、
なるほど。
逆算でレシピが決まるみたいな。
なるほど。
メニューが決まるみたいなのを僕は実は昔からやっていて、
これってなんかでも料理の作り方としてはちょっと面白いのでは?
結構最近気づいたんですよ。
制約からね。
そう。
で、これは何なのかっていうのをちょっと考えてみたら、
パセリってトッピング扱いじゃないですか。
トッピング扱いなんだけど、トッピングからレシピを考えることって、
だからボトミングなんじゃないかなと。
どういうこと?
この話の着地点が全く読めないところに来てますけど。
つまり料理の今日何作ろうかなって考えるときに、
あっいっぱいパセリがあるってなったときに、
パセリをいっぱい乗せておいしいものを作ろうってなるわけですよ。
確かに。
普段は料理を作ってそれに乗せるものとしてパセリを使うけど、
料理におけるボトミングのアイディア
パセリが先行してパセリを乗せるボトミング、トッピングじゃなくてボトムを作るみたいな。
なるほどそういうこと。
大袋のパセリを見つけると、僕はミートソースを作ってるそうですよ。
そう、下に入れるからね。
ボトムをどう作るのかと。
そう、そういうメニューを考えることが、
そうやって料理を作ることがよくあるなっていうのを気づいたんですよね。
パセリ大袋で買って、トッピングで終わると余ったじゃないですか。
全然余んないですよ。
僕パセラなんで。
ボトムにパセリを置かないと。
ボトムにパセリを置く?
そういうことじゃないですよね。
ミートソースだと、もう抽象してるのか具体なのか分からないけど、
ミートソースだとパセリをかけるじゃないですか、トッピングじゃないですか。
トッピングってことはそんなに量かけないじゃない?
いや、そこが違うんです。
そこが違うの?
かける量が違います。
半端ないってこと?
だから、世間的にはパセリはトッピングなんですけど、僕の中ではパセリはボトムなんですよ。
大丈夫?学長ついてくる?
パセリを食べるためのミートソースみたいな感じ。
パセリはそのままパセリとして食べてるんですか?ミートソース味のパセリを食べてる的な感じ?
違います。イメージするのはミートソースのスパゲティあるじゃないですか。
ありますね。喫茶店とかでよくあるメニューな。
そこにパセリがトッピングされてて嬉しいじゃないですか。
パラッパラっとね。
そのパラッパラがドサッって感じです。
なるほど。
あくまでトッピングなんだ。
トップではある?
トップではあるね。
トップではある。
でもその、上に乗るものから、今日パセリ食べたいよねって思って。
そのケース、パセリ以外ある?
っていうか別にあれでしょ?
パセリをトッピングするようなメニューじゃなくても、パセラとしては普通にパセリ食ってるだけで幸せなわけですよね。
やっぱね、ミートソースにパセリどっさりってめちゃめちゃ僕は好きなんですよね、個人的にね。
なるほど。
そう、だからこういうトッピングから逆算してメニュー考えるっていう気質があるなってことに気づいたっていう話でした。
使い道がなかなか難しいやつから使うっていう、どう使うのかを、そこにクリエイティビティを感じるってことですね。
僕でもちょうど今日あれでしたよ。昨日謎に大葉がいっぱい冷蔵庫にありすぎて。
それじゃないですか、ボトミング考えてた。
ボトミングでしたよ。だから大葉がもうね、大葉ってちょっと売ってないじゃん。ちょっと欲しかったんですけど。
2、3枚でよかったんだけど、20枚とかあるじゃないですか。
置いといてももう悪くなっちゃうしっていうので、この15枚くらいの大葉をどう処理するかっていうのが今日の昼のクリエイティブでしたね。
何にしたんですか?
それはもう刻んでパスタに絡めて、パスタをボトミングしまして。
ボトミングしましたね。
大葉のジューンベース。
大葉も僕の中ではボトミング案件で。
なるほど。
で、麺なんすよ僕も。スパゲッティも。
まあまあそうっすよね。
大体でも、さっきも大体ボトミング麺しか麺じゃねえかって。
それね、僕は麺。麺食いっていうのもあるんですよ。麺好きだった。
やっぱ大葉の場合はあれっすね。シラスニンニクのスパゲッティとか。
まあそう。
シソとさ、めちゃめちゃいいっすよね。
いいね。
パクチーとかもボトミングして。
いいですね。パクチーも実は、これもやっぱ麺だな。
それ全部麺になる。これ普通じゃね?ってなりますよ、でも。
明画とかね、麺になるじゃん。
もう全部ね。
いやもうちょっとクリエイティブティを発揮した方がいいかもしれないです。
全然料理に造形がない学長が全く入ってこれない話です。
あとあれじゃないですかね、パクチーとかセロリに興味がない人の方がどっちかというとマジョリティな気がするんですけど。
ですよね。
かなりマニアックなというかニッチな配慮をしましたね。
ニッチなテーマから来ましたね。
でもこれはあれですよ、学長は抽象化して何かに落とし込めるんですよね。
だってパセリって言うならトラリーマン的なところだと思います。
マイノリティだ。
組織のマイノリティだよね。
もうすごい抽象化するとあんま面白くないです。
すんのかい。
完全な自由だと選択肢多すぎて困るけど制約条件あるとアイディア出やすいっていうのはあるじゃないですか。
そこまで抽象化するとボトミング的な要素が抜けちゃってるから味わいが足りない気もするんですけど。
アイディア指向法
制約条件の設定設計をするときにちょっと普通とは違う制約条件をつけてみると面白いアイディアが今まで考えてないやつが出てくるのでは的には感じはどうですか。
いいね。
あれじゃないですか、発想の方法としてアイディアを出す方法にちょっと添加をするならば本来主役でなかったやつを主役にしたらどうなるかっていう。
要はアイディア指向法に抽象化できるんじゃないっていう。もう俺たちは何の専門家かわからない。
ボトミングっていうのが結構そこですよね、ひっくり返すっていうか。
本来は主役ではないものを主役にしてみたら面白いアイディア湧くかもみたいな。
パソコンとケーブルだったらケーブルを主人公にしてみたら面白いパソコンが思いつくかみたいな。
ちょっと思いつく気はしないけど。
でもクレオリックさん広げてくれるのすごいやっぱり。
なんかそれでもいろんなブレストとかに使えそうな感じがある感じがしますよね。
あれじゃないですか、スーパーを逆に回って最初に買ったものを制約条件。
そっから順にね。
そうすると多分順番的に。
野菜とか最後の方に行くから。
これでもだいたいスーパーだと最後の方は総財コーナーになるからもうその総財で終わってしまう。
総財は買っちゃダメです。
粉チーズとか買っちゃってどうしようとかね。
あとそれに合わせて何するっていう。
エフェクチュエーション的でもありますよね、パセリ売ってたからっていう。
そうね、確かに。
食材を欺く
あとちょっと学長がなんか料理あんまりないところであれなんですけど、
もう一個料理絡みでこうやって私って作るなーっていうのがあって、
食材を欺くっていうのがあるんですよ。
食材を欺くとは、例えば一番わかりやすい例は肉じゃがなんですけど、
肉じゃがって途中まで系統としてはカレーとほぼ同じですよね。
最終的に出汁で煮るか、かカレー粉入れるかで分岐しますよね。
その時に肉じゃが作るぞっていう気持ちで肉じゃがを途中まで作って、
途中からやっぱこれはカレーなのかもって思ってカレーを作るとすごい美味しいことが。
美味いのはなんで?
カレーとは違う。
普通にカレー作る時にはしない手間が処理が入った状態からカレーにするから。
気持ちの問題じゃないの?
気持ちの問題ももちろん料理なのであると思うんですけど、
食材の切り方とかもカレー作るっていうスタンスと肉じゃが作るっていうスタンスって違うと思うんですよね。
遠からず近からずっていう。
遠からず近からず。
できた料理に対して自分と意図してない角度の要素が入ってるわけじゃないですか。
そこに対して美味しさを感じるんだと思うんですよね。
新鮮さをね。
新鮮さ。
新鮮さは結構ね、美味しさというかあれになりますよね。
でも俺カレーの気持ちでカレー作ってたらカレー食べたくてしょうがない。
ちょっと残念な気持ちになる。
口がもうカレーの口になっちゃうから。
そこは食材を欺かなきゃいけないんですよ。
最初は肉じゃがのつもりで始めればいい。
カレー食べた時はカレー作らないとダメ。
なるほどなるほど。
自分はカレー食べるけど、食材に対してお前は肉じゃがだぞって育っておいて、ガラッとカレーにしちゃうという。
自分自身も途中まで本当に肉じゃがを作ってる手でいる。
なるほど。
その変化がすごく面白くて。
やっぱりカレー食べたかったからなって。
もうちょっと肉じゃがとしての進化をいった上で分岐すると、ちょっと脱脂の要素が入ってくるんですよね。
そうね。肉じゃが作ったら次の日カレーになったりしますからね。
役楽さんはめちゃめちゃやってるじゃないですかね。
もうやってたね。
やってましたね。
確かに。カレーから肉じゃがにならないという不可逆性がありますから。
カレー入れたら全部カレーになりますからね。
カレーになります。
あとは肉じゃが、そういう意味ではホワイトシチューとかの分岐もあったりして、クリームシチュー的な。
これでもさ、肉じゃがだけじゃね?
あざむけんの。
これ結構あるんですよ。探すとあるんですよ。
最近気づいたのは、また面で恐縮なんですけど、
今日は美味しい野菜炒めを作る。
ってなって野菜炒めを作っていて、
これは焼きそばにしたら美味しくなるはずって言って、面を硬化した時の焼きそばって、
普段焼きそば作るぞっていう焼きそばとは違う焼きそばになってるんですよ。
確かに。確かにか。分からんわ。
途中で、これ結構アジャイル的な話なのかもしれないですけど、
エフェクチュエーション的な話でもありますね。
ひらめいていい方向に脱線するっていうのは結構楽しいなっていう話ですね。
ひらめいたもので途中で入れるのはありですよね。
これ足したらいいかもみたいなのはありますね。
それで冷蔵庫の余計なものが一つ消えたらちょっと気持ちよかったりするから。
なんかそれやりたいなぁ。ボトミングを考えてください。
ボトミング大会ね。
アズムキレシピみたいなことをそういう傾向で料理してるなっていうのを思ったっていう話ですね。
小山くんどうさんが神様にフェイントをかけるみたいな言い方をしてて、
普段だったら絶対右行くところを、
神様僕が右行くと思ってるでしょうって言って左でしたみたいな感じで、
いつもやらないことをやると面白いことが見つかったりすることがありますね。
結構それですね、自分自身も偶発性っていうか、
ランダムです中に発見を見出すみたいな、
見出すあることが多いなみたいな気持ちはあるので、
神様にフェイントっていうのもすごい納得、食材を欺く。
僕の中では道義な感じがする。
誰も見てないのにやるってことでしょ。
誰も見てないのにちょっと違うことやっちゃうみたいな。
いつも帰らない、使わないルートで家帰るみたいな。急に。
そういうことすると結構発見したりすることが多いから楽しんじゃうみたいな感じですね。
そうね。
新鮮さの追求
それこそ本当帰り道、違う道で帰るとか、
ルーティンワークから外れた方が新鮮は新鮮だし、
体験としてちょっとルーティンワークで歩いてる道だとすぐ歩くんだけど、
ちょっと外れるだけですげえ距離歩いた気持ちになりますもんね。
新鮮なとこ行くと。
新鮮さは大事ですよね。
あとそのルーティンだと歩きながらでもスマホ見れちゃったりとか慣れてたりとかするけど、
新しい道だとスマホ見ないですよね。
周りを見ざるを得ないので。
なのでよく作家の人とかが散歩しながらアイデア考えたりとかするみたいなのがあって、
ルーティンを歩くことによって降ってきやすいみたいな状態を作るっていうのと、
歩いたことない道を歩くことによって何か発見をするみたいなパターンありそうだなって思ってる。
ありそう。
シャワーしてるとアイデア降ってくるみたいなやつって、
ルーティンの中で暇になって頭の中暇だから何か考え始めたことによる降ってくるじゃないですか。
外側からヒント欲しいなっていう時は神様にフェイントっていうのがいいですよ。
確かに。
そう、そういうことを意識せず日常的にやってたのかっていうことに気づいたっていう話でしたね。
楽しんでいたみたいな。
あとあれか、CM系いきますか。
CM、くらるひしょぼうね。
そうです。僕が年始ですよね。年始にゲストで登場した時に、雑草ラジオでCM作りたいんだ。
なぜなら一旦CMですを言いたいからなんだみたいな。
っていうのでベラベラ喋っていたら、ちゃんとCM作っちゃって。
で、学長には普通だって言われちゃって。
普通って、本当のラジオの。
本当のCMみたいだってことですよ。
ちゃんとしているってことですよね。
ちゃんとしているっていうね。
CM作っちゃって、あれも自分で作ってて、原稿は著者の永瀬さんに。
そうですよね。
整えていただいたんですけど、曲も僕が作ってて、自分で喋ってて、自分で編集してやってると、
僕は一体何をやっているんだろう、一人でっていう気持ちにはなりました。
作ってる中で、出来としてはどういう試行錯誤がポイントとしてあったのかとか。
やっぱりナレーションってそんなやったことないので、すごい難しいなっていうのは感じましたね。
例えばですけど、最後に好評発売中って言ってるんですけど、
好評発売中は30テイクぐらいありますからね。
リズム感とか、トーンで、なんかこれ違うなとか、
これちょっといい感じだけど、なんかここ詰めてみようかなみたいな。
CMについての話題
好評発売中言うだけでも、何かこんだけ苦労するのかみたいな。
そんな話聞いたら、めっちゃ好評発売中聞きたくなる。
もう一回聞きたくなるね。
今日も最後にCMの中にしてもらえますか。
後は、好評発売中以外のアンテナ立つような。
後はちょっと裏話、裏話っていうかあれですけど、
雑草ラジオ収録で初出ししたときに、学長に聞いてもらったときって、
実はあれが入ってなかったんですよ。
くれのきしょぼうっていうサウンドロゴっていうか、入ってなくて、
で、なんかくれのきしょぼうみたいなのあるといいねって学長が実は言ってて、
で、その後に本番流すときに、冒頭にくれのきしょぼうのサウンドロゴを作って入れたんですよ。
で、そのくれのきしょぼうのサウンドロゴっていうのは、
僕がまた勝手に作って、勝手に流しているものですけど、
要素としてはくれのきしょぼうっていう僕の声と、
あとピアノのメロディーだけでできてるんですけど、2要素。
で、ピアノのメロディーがドゥンドゥンドゥンドゥンっていうメロディーなんですけど、
それ実はくらぬきをイメージして。
それはまた興味が湧きますね。
なのでね、これもちょっとこの放送の最後に流しましょうか。
流しましょう。
いや、もうね、スポティファイがあれなんですよ。
無料版使ってると広告流れるんですよね。
音声広告。
そうなんですね。
そう。で、僕ね、結構前にもうめんどくさいから有料版にしてて、
もう全然聞いてなかったんだけど、最近無料で聞いてる人から、
スポティファイの無料の流れてくる広告面白いって言って、
結構クリエイティブが発揮されてるみたいな。
企業広告なのに歌が流れてくるみたいな。
歌かなと思ったら企業広告だったみたいなやつとかあるから、
いや、これ大島さんのやつスポティファイでも流せるじゃんみたいな。
いいじゃないですか。
気持ちにちょっとなってます。
確かに。
あとはCMのお話で言うと、お便り。
お便り。
お便り。なんだっけな。なんか気になるお便りがありました。
え、本当?
頂いているのが。
原田敦さん。
常連の。
常連ですね。ヘビーリスナーの。
ヘビーリスナーの原田敦さんからお便り頂いてまして、
初のCM本物感がすごかったです。
次回はぜひ中山洪水のCMもお願いします。
中山洪水のCM。
中山洪水のCM渋そうだね。
何訴求すんだろう。
組織の猫のCMじゃないです。
一応雑草ラジオはくらなきさんと学長で2人パーソナリティなので、
今回くらなき松本のCM作ったので、
学長サイドのCMも作りたいなとは思っていて。
本当ですか。僕サイド?
そう。なので学長これ作りたいですってなったら。
これをCMにしたいという。
なんかフリを頂ければ作ってまたやってみましょう。
どうしよう。考えます。
あと、おとといぐらいに次の本の原稿にようやく着手し始めたところなので、
その本が出来上がったら。
じゃあその本のCMぜひやらせてください。
やりましょう。
勝手にCMを作る。
雑草ラジオのCMは作らないですか?
雑草ラジオのCMあってもいいですよね。
でもそれ雑草ラジオで流しましょう。
雑草ラジオのCM。
雑草ラジオのCM。
何のためのやつかわからん。
でも他に流すのはいいですよね。
まあそうですね。
でもそれもいいかも。
なんで雑草ラジオで雑草ラジオのCMを流してるか。
いいじゃないですか。
なぜCMを作るのか。なんで作ってるんだろうか。
作りたいから作ってるというのがまさしく雑草ラジオっぽい感じですが。
ちゃんとした動機がありますからね。
じゃあどうしよう。
エンディング喋ってからCM流す
今回はエンディング喋ってからCM流す感じになりますか?
でいきましょうか。
最後につけるパターン。
じゃあ雑草ラジオでは皆さんからのメッセージや質問相談ご完走お待ちしております。
お聞きのポッドキャストは雑草ラジオのプロフィール欄に掲載されているフォームからお気軽にお寄せください。
雑草ラジオは毎週水曜日午前中に更新しております。
Spotify、Apple、Googleのポッドキャストで聞くことができます。
チャンネル登録していただけると嬉しいです。
ということで大島さんよろしくお願いします。
CMでお別れです。ありがとうございました。
次回もきっとつながるくらぬき牛ヒトの人気ブログのノビライズ化第一弾。
私はロボットではありません。
好評発売中。
雑草ラジオ
25:58