【うえ】どうも、最近、干し柿干してました。ピットです。
【さくら】どうも、最近、味噌汁作ってました。うえさんです。
【さくら】さくらますたーFMです。お願いします。
【うえ】このポッドキャストは、2軒の大学院生2人が日常で会ったことをゆるゆるダラダラ喋ってくポッドキャスト番組です。
【さくら】いえい。
【うえ】うえさんさん、干し柿食べたことある?人生で。
【さくら】干し柿食べたことあると思うんやけど、味とか忘れましたね。
【うえ】僕はさ、正月の鏡餅の前に飾ってるやつがあって。
【さくら】あれよね。3連ぐらいで並んでるやつな。
【うえ】そうそうそうそう。あれを食べたことがあったんですよ。あれのイメージだったんですよね。
【うえ】美味しいと思うはずもなくね。
【さくら】美味しいイメージはないかも。
【うえ】過ごしてきたんですけど、最近ボランティアというかバイトというか、それに近しいところに行くと干し柿あったんですよ。
【うえ】で、食べてみようって言われて食べて、こんな感じっすねみたいな思ったんやけど、今の俺だったらうまいかもしれんし、こういう季節っぽいから取り入れてみようって思ったんよ。
【さくら】秋やしね。
【うえ】去年ね、そうそう。去年も挑戦したんやけど、実は干す前に腐らすっていう。
【さくら】あー。はいはいはい。
【うえ】いやもう置いてただけなんやけど。
【さくら】干すというより置いてたんや。
【うえ】そうそうそう。で、今回やってみましたと。
【さくら】うん。
【うえ】で、うえさんは多分僕のストーリーとかに見たことありますか?
【さくら】あーもちろんもちろん。風流やなと思って。
【うえ】ここ、手元にあるんですけど。
【さくら】あー、なんか思ってる。あ、干し柿食べた。わ、食べた。
【うえ】干し柿今食べてます。
【さくら】美味しくできたの?
【うえ】あとね、味はほんまに昔と一緒。あれ、同じ味になった。
【さくら】うん。
【うえ】で、味が美味しいかどうかで言うと、僕は普通です。
【さくら】あ、そうか。
【うえ】でも、食感が美味しいです。
【さくら】へー。
【うえ】まぁグミみたいなイメージ。
【さくら】うんうんうん。
【うえ】なんやけど、食感が好きで結構ね、10個干したんやけど、結構もうピョロピョロって食べちゃいそうだよね。
【さくら】10個も干したの?
【うえ】うん。10個入りやった。
【さくら】そう、で、うえさんさ、秋になった時にさ、民家で柿なってるの見たことない?
【うえ】民家で何になってるって?
【さくら】民家に柿の木が植えてて、柿の実がさ、なってるの見たことない?
【うえ】柿かぁ。まぁ、わかるよ、なんかそういう情景はわかるけど、僕は多分実際見とってないかなぁ。
【さくら】じゃあこれ、ないないかもしれないんですけど、僕の今住んでる周り、めっちゃ柿生えてるね。民家で。
【うえ】へぇー。
【さくら】来れよ。っていう話で。
【うえ】でもね、ちりまるこちゃんとかでも、柿生えてる人のお家でさ、柿盗もうとして、コラーっていう回があった気がするんやって。
【さくら】そうそうそう、それは盗むのよくないですよ。
【うえ】うん。
【さくら】まぁ僕が言いたいのは、いや、食べんのやったら来るよっていう話で。
【うえ】ふふふ、確かにね。
【さくら】多分ね、取れ、取れめんないんやと思うねんな、あの木並み、あれ。
【うえ】うん。
【さくら】で僕500円くらい払ってさ、10個手に入れたんやけどさ、ちょっとさ、行ってさ、すいませんって言ったら、ただでさ、30個とか取れる可能性あるんだったらさ、
【さくら】ちょっと来年はそれしてもいいかなって思い始めた。
【うえ】はいはいはいはい。
【さくら】っていうのはちょっと。
【うえ】なんか仲良くなりたいね。
【さくら】え、うえさんはさ、大学を離れてさ、実家を離れてさ、大学に行ってるわけやけどさ、
【さくら】現地民で仲良くなった人おる?
【さくら】まぁ程度は自由やけど。
【うえ】現地民。
【さくら】現地民で。
【うえ】僕、大谷さんと仲良いかもしれない。
【さくら】おぉー。
【さくら】仲良いとは、例えばどういうの?おしゃべりよくする?
【うえ】あの、僕の住んでるアパートの近くに一軒家で住んでるんやけど、おばあちゃんがね。
【さくら】うん。
【うえ】あの、まぁ会ったら普通にこんにちはーって言うて。
【うえ】今日は寒いねーとか言って。
【うえ】で、他になんかその、その向こうからなんか住んでてなんか不便なことないかい?とか聞かれて。
【さくら】うんうんうん。
【うえ】ちょっとWi-Fiがたまに悪い時あるかなーとか、そういう話をするんやけど。
【さくら】www
【さくら】はいはいはい。
【うえ】とか、あとはね、あの、なんかちょ、災害というかなんかすごい雨がいっぱい降って、
【うえ】近くの川が氾濫するんではないかみたいな時があったんやって。
【さくら】うん。
【うえ】で、その時になんか地域のおじいちゃんおばあちゃんが井戸端会議しててさ。
【さくら】うん。
【うえ】そこに入って行って、すいませーんって言って。
【うえ】何してるんですかーって言ったら、いやー川氾濫そうみたいでーって言って。
【さくら】うんうんうん。
【うえ】言われたら、ね、ここら辺の人はここに避難してはいらしいよーとかそこでなんか教えてもらったりもして。
【さくら】おー。
【うえ】まぁあるかなー。
【うえ】なんか、すごいね、それは。コミュニケーション取れるのが。
【うえ】なんか、まぁそれがとてもすごいことかっていうと全然すごくないというか、
【うえ】人としてはすごくないことかもしれないけど、現代人としてはすごいことだと思うよね。
【さくら】なかなかないよね。
【うえ】僕唯一一個あるのが、
【さくら】あ、でも。
【うえ】どうぞ。
【さくら】僕のねやっぱ、地元は田舎で住んで、隣人関係ってねやっぱ、ね、かなり密接なもんなんで。
【うえ】僕らしては普通のことではある。
【さくら】うんうん。僕の方としては一個だけあって、それに関する話は。
【うえ】うん。
【さくら】僕の家の近くじゃないんやけど、ある大学への道にちょっと外れたところに、しだれ桜があったんすよ。
【うえ】へー。
【さくら】デカめの。で、僕その時カメラにめちゃめちゃハマってたんで、パシャパシャパシャパシャ撮ってたの。
【うえ】うん。
【さくら】綺麗な構図考えながら。
【うえ】はい。
【さくら】そしたらおばあちゃんが、こう、追って、一生懸命写真撮ってんのよ。空の。
【うえ】うん。おばあちゃんも写真撮ってる。
【さくら】で、そうそうそう。で、おばあちゃんは空の写真撮ってんのよ。で、デジカメみたいなやつ。
【うえ】うん。
【さくら】いや、スマホやったっけな。忘れた。それでまあ僕当時ちょっともうね、カメラ大好きやって、カメラの勉強をしてたよね、いろいろ。
【うえ】うんうん。
【さくら】どういう風に撮ったら綺麗かみたいな。
【うえ】うん。
【さくら】だったんで、ちょっともう、おせっかい込みで、「おばあちゃん今何撮ってるんすか?」みたいな。
【うえ】うん。
【さくら】返答によっては、「こう撮ったら綺麗っすよ。」って言おうと思ったんすよ。
【うえ】うんうんうんうん。
【さくら】それで、「何撮ってるんですか?」って聞いたら、「まあ空撮ってるんよ。」っつって。
【さくら】まあ僕空の知識ないから、「そうなんですか?」って終わったんやけど。
【うえ】ふふふ。
【うえ】ミンサンダンでねとか言わなかったね。
【さくら】そうそうそう。
【うえ】でも、「あ、でもあなたは下辺桜撮ってるんかい?」みたいな。
【さくら】うん。
【うえ】うちの綺麗でしょーって言われて。
【さくら】あ!
【うえ】あなたのやったんかーいって。
【さくら】そう。
【うえ】すいませんあの、ちょっと勝手に撮ってよかったですかって聞いたら、「ああもう全然いいえよ。」みたいに言ってくれて。
【うえ】それで言ったら、「これとかこれとかもう綺麗ちゃうか?」って言ってて。
その人の庭って広くて、いろんな植物植えてるのよ。
で、一緒に植物談義をしたわ。
【さくら】へー。いいじゃん。いい経験じゃん。
【うえ】継続的には喋ってないけど、結構おしゃべりはしたことあって、結構いい体験やった。
【さくら】いいな。
【うえ】いいな。
でもそういうなんか、昔、日本って昔から民家に生えてる果物の木とか、そういうの描写が多い気がするよね。
なんか僕が昔習った、国語で習った柿山節なんていうのもね。
【さくら】なにそれ、柿山節?
【うえ】狂言やった気がするね。
【さくら】知らんってことは焼酎やな。
【うえ】確か狂言かな。
【さくら】狂言。
【うえ】狂言ってあれ?
【さくら】山節っていう主人公が大きな家の庭にある柿を盗もうとしてバレる話なんやけどさ。
【うえ】今も昔もテンプレってこと?これ。
【さくら】なんか日本人の感性に何か訴えかけるものがあるんかもね。
【うえ】まあ単純に生えてたら欲しいよな。
【さくら】そうね。
【うえ】はい、という感じで何の話やったっけ。柿あれだ。
あと、今こそコーンフレークはサクサク派ですが、 小学校くらいまではシナシナ派でした。これ分かれますよね。
はいはいはいはい。 僕全然サクサク派ですけど。 僕もサクサク派かなぁ。
でも、小学校の時シナシナ派やったわ。 えっ、じゃあ結構あれなんや。年齢ごとに変わっていくんや。僕はずっとサクサク派かなぁ。
でもあんまり僕コーンフレークを食べたことないな。 入手製品が苦手なもんだよね。
出た。え、じゃあコーンフレークどうやって食ったことあるの? いや、その、チョコ味に変わったりするやつがあるやん、コーンフレーク。
そういうので食べてた時はあるかなぁ。 でもあの、当時小学生の時しか、小学校の時かな。
最新で食べてても。 うん。 で、小学生の時は僕焼きやってたんで、コーンフレーク食べた、朝ごはんに食べて、焼きの練習行くと、
結構な確率で気持ち悪くなるっていう経験をしてたんで。 それから食べにくくなっちゃったなぁ。
で、サラうどんなんかもそうですと。 はいはいはい。 ひたパン派からつけパン派に変わったみたいです。
あー、はいはいはい。 このひたパンつけパン論争、2010年の出来事で、10年以上前の話になっていることに驚きを隠せません。
CMで出てたよね。コーンポタージュ。 そう。さっき調べたんですよ。10年前どうのこうのって振り返ってたんで。
で、「うわ、こんなのあったなぁ。」という思い出して、クイズしたくなってきたね。 イニシエCMクイズ。絶対楽しいな。
僕は基本的に食感が強いものを好む傾向にあるね。 うんうんうん。僕もそっちに来たかも。
消しちゃうって思いだったのかもしれない。しなしなになったのは、もともとのその個性を潰しちゃうって見えてしまうかもしれない。
もともとザクザクなものは、それで食べればいいじゃんみたいな。 というわけでね、このお便りね、感想嬉しいですね。
前に言ったトークテーマの、私ならこう思うみたいなやつね。 そのフォーマットで送ってきてくれたんですけども、皆さんも是非
第31回おすすめの居酒屋、こういうシステムがいいですもんね。 送ったらこうしますもん。送ってください。
で、みんみんさんはなんと、第3回目お便り。 ありがとう。
ダントツトップ、ダントツというか、トップなんで、他の人と差をつけてください。
勝負してるわけじゃないですけどもね。 そうですね。僕ら嬉しいんでめっちゃ。はい。
という話でした。 僕の大学の友達が、果物もドライフルーツも入ってるコンフレークあるじゃん。シリアルっていうのかな。
はいはいはい。なんかフルーツグラノーナみたいな。 あ、そうそうそうそう、名前が出てけへんかったんやけど。
それを、スナック感覚で直で食べてたんやけど、それはちょっとわかんないですね。
マジで?僕あれわかるよ。 あ、そう。
でも僕の中で、あれって高級品やと思ってたよ。ちっちゃい頃から。 はいはいはい。
そうやね。 絶対に甘いし美味いんやけど、
あれはなんか高いっていうイメージがあったから、 ちょびちょび使うように。
大切に食べるようにしてたんや。 そう。で、特に最近僕朝たまにオートミール食べるから、
オートミールにフルーツグラノーナ入れて食べたりしてるんで。 いいね。
でも今でもちょびちょび精神は残っとるね。 という感じでお便り、みんみんさん。ありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、もう1個あるんですけど。 何やろ。
オープニング作りましたー! イェーイ!
早くね、思い立ったら。 皆さんはもう知ってると思うんですけど、
皆さんもうね、僕取りダメしてるんで、ちょっとだけ。 29回自転でもオープニング挟まってるんですけど、
あのまあ、報告は今日ということになりました。 どうです?
いやー、ちょっとびっくりしましたね。 びっくりした? びっくりしたよ。
あれを。 え?
あんなんどうやって作るねん。 いやもう本当に、作曲ソフトを取り出して、まあマックに入って作曲ソフトなんですけど、
それで、学校っぽいイメージしようって話なんかあったよね。 元々チョークとかさ、チャイムとかあったらいいやみたいな。
あったあった。 それで、音増やすと絶対無理やなと思ったんで、もうそれを2個だけでいこうと思った。
大事大事、そういうシンプルな方がね。 僕、ドラムはめっちゃ大事だと思ってるんで、音楽において。
なので、チョークをドラムに代用して。 いいっすね。 シンプル、タッタッという音と、タンの音だけ。
タッタッタン、タッタッタン、タッタッタッタッタッタンをこう繰り返すだけ。 ドラムもやっぱね、その一番根底になるリズムなんで、シンプルでいいと思いますよ。
あとはチャイムを鳴らして、ちょっと僕が好きな名言をちょろちょろっと入れて、 桜マスターエヘムと。
ええよな、あれ。あれお気に入りですわ。 ういさん、チョイスどうやった?僕の好きなセリフチョイス。
いや、詳しくは僕も今聞かんとわからんけど、 あ、そこ選ぶっていう意外性はあったね。
あー厚揚げ厚揚げ? そこかなー確かに
あれ昨末第2回なんやけど一番ねー 好きな回なんよ
はいはいあの撮ってて 振り返ってみたらいっぱい好きな回があるんやけど
当時喋っててそこが一番笑ったんで思い出の瞬間なんですけど それをね切り張りして作ってみましたという話です
あれいいな これからも使っていきたい
うそもが持ってくださいね エンディング担当するということになってるのでね
強制は全然しませんしあのいつになっても全然いいと思うんで また気が向いたらやってみてください
これはね報告でした じゃあ早速とかまぁやっとトークテーマいきましょう
うえさんは喋れたやつない? 僕が喋れたやつ?
あー そうっすねー
タイムリーなんで人生初の公開講座いきますか僕のやつ
はい人生初の公開講座 どういうことでしょう
あの大学にはね一般の方向けの講座っていうものがありますね
はいはいそれのことね それに行ってきたよっていう話です僕がやってきたよというわけではないです
別の大学ってこと? いや僕の大学です
でね 結果人生初と言いましたが今日行ってきたホヤホヤのものもあるんで2回行ってきましたね
あそうかこのトークテーマちょっと前からあったもんね そうなんですよ
1回目はですね まあこういうひっくり系な感じで
ラジオとかちょうどこれポトキャスですけれども
なんか電源なしのラジオを作ってるみたいな教授の方がおる
その人が作ったやつはなんかチューブみたいな フラフーブみたいな丸いやつにラジオの音声が出る機械が取り付けられてて
それをね外で普通にどういう回路になってるかちょっとわからなかったんやけど 使うだけでそのAMかな
FMじゃなくてAM? のラジオが流れるよっていう機械を紹介してくれてて
ちなみにそもそもさあ校外講座ってさ誰が何のために実施するもんね
なんやろね大学の研究っていうものを一般の人にもなんか身近に感じてほしいのが狙いなのかなっていう気はしてたけど
そこはシンプルに他学科の人の何やってるんやろって気になったから言っただけね そのね探究心が一番大事だと思う
大学生ってさ他の学部何やってるか全くわからんよね
しかも大体さ建築やったらこういうもんかなとか教育ってこういうことするんかなーって思って入ったら全然違うことやったこともあるんやろ
だからなんか文学部ってこういうことしてるんやろうなーが絶対通じんと思ってるから
機械あったらね行ってみたらいいなって
あの 和歌っていうことはさ
なんか伝辞録のアレなんかなとか思ったりするの
フリーミング左手の法則
次回の変化で電流が流れてラジオが鳴るぜみたいな
でもさ無から電源とってくるってことだよねまあその広い意味で狭い意味で言うと
そんなのがボーサイトで作れるってこと?
あ、そうまさにそうで
ああまあそうか
ここのやっぱあのフープみたいな感じで円になるのが何がいいかっていうと
ショルダーバックみたいにかけれると
そうすると両手が空くんで
それで作業ができると両手でね
いやそこ大事やと思うな
あ、すごい
そこのひと手間というか
いいですね
これが機能美化と
科学、物理とかの構造上やっぱこうなるのが一番いいし
その形を読み解いた結果
あのねその使い勝手っていうものも同時に満たしていったと
一番美しい形なんじゃないかなって僕は思ったな
だって建築もさそういうことを考えていくんじゃない?
本当にまさにそうだと思いますね
見た目的な側面と機能的な側面っていうのさ
やっていくわけやから
僕ねちょっと建築とはちょっと違うけど僕の方でもさ
山道走ってたらさ山の土砂崩れを止めるためのさ
なんかトンネルっぽいのがあるやん
あるある
崖の方でなんか止めてて
柱で支えてるみたいな
ああいうのも結構僕好きなんで
ああいうのもまさにそうかなと思って
道路を塞がれるのも防ぐし
普通に見た目もなんかかっこいいやんみたいな感じだし
そういうのってどの分野の人がきっと考えるんやろうね
だってさ
安全を目指すためだけの人やったらさ
わざわざそんな線でいいわけやん
そうやな
へぇ
で、それは2つ言ったよね?
これ1個目です
2つ目今日はね言ってきましたよ
今日は教育学部の方の音楽専攻です
ええやん
音楽専攻の人らがすごいピアノとかねあと歌クラシックな感じですよ
のをなんかすごいでそのタイトルというか
それでなんかヨーロッパのね各地を巡っていきましょうみたいなコンセプトだったんです
はいはいはいはい
でもよかったね僕あんまりそういうコンサートとか行ったことないんですけど
妹がピアノやってたんです
妹のピアノ発表会に何回か行ったことあるんですが
でもねすごいなぁと思って
すごいマイクなしであんなに声が通るかととりあえず
そうねまあ教育学部関係ないけど
音楽やってる声をメインに音楽やってる人の声のインパクトすごいよね
声学科と言われる人たちですよね
そうそうそう声学科なんか僕の友達というか
大学ビジネスの頃になんか出会った人で
AO入試で入ってきた人で
声一本できましたって言ってる人がおって
かっこよすぎるね
AOってさあのねペーパー試験じゃないからパフォーマンス試験なわけよ
で声で行って受かったって言ってるから
声一本でやってるってすごいなぁと思って
でその人と一緒に一回だけカラオケ行ったこともあったんやけど
まあそれはそれですごいよね
ただねほんまに声学やってる人はカラオケで良さは
よりもそのやっぱコンサートの方が良さを発揮する気がする
そうだと思うよ