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フ. 葬送のフリーレン伏線探しの旅「」
2026-07-24 25:47

フ. 葬送のフリーレン伏線探しの旅「」

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#コラボ収録 #葬送のフリーレン
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00:01
葬送のフリーレン伏線探しの旅。 イェーイ。
戻ってきた。 調べたらねー
12月 22日なんだよね、この
絵画。 あーそうだね、描いたのが
記事ね。 なので半年ぶりとなります。
ずいぶん長いお休みだったよね。 お休みしてましたね。
旅再開です。 おほほ。
わーい。 行ってみる?
今回は23話 勝利と弔い
死者に祈りを捧げるフリーレン
前はもっと派手にやっていたんだけどね。 ヒンメルに怒られたから。
そりゃそうだろうな。怒られて当然だ。 ヒンメル様はフリーレン様のしつけが上手ですね。
しつけって言うな。 でもまあそうだよね、これが普通のリアクションだ。
どういうことですか? こっちの話。
分かりにくい。 フリーレンとシュタルクとフェルンの会話です。
いつもの3人だね。 うん。
これは多分前回の戦いで
死んだ人を弔ったりなんかして、
あ、そうかゾンビの人たちみんな弔ったりなんかしたりしてる時に喋ってるんだよね。
うん。 難しい会話だな。
ね。 あ、でも読んでみる?
読んでみよう。 はい。
普通のリアクションだ。
三角っぽさ4。 ヒンメルがいなくなって80年も経つけど、
内部化されたしつけは消えていない。 教訓や道徳基準は社会三角の整合子として固定される。
一度組み込まれた回路は子が消えても何度も再生される。
一方魔族の場合、そもそも三角がほぼ存在しないので、
聖約は子が消えた瞬間に消滅する。 ここに決定的な差がある。
なるほど。
03:01
え? それが普通のリアクションなの?
なんか普通のリアクションだのところはさ、フリーレンがなんか思い出してるよね。
うん。 違うリアクションをされたってことだよね、過去に。
あー、そうなのかな。
違うかな。
もっと派手にやっていたっていうのは、 もっと派手に魔法ぶっぱなしてたんだよね。
うんうん。
それを、
なるべくゾンビの体を痛めつけずに、 丁寧にやっつけてたんだよね、ダノン今回は。
弔うために。
昔は普通じゃなくて、今は普通になったってことかな。 人間基準でね。
まあ、いっか。 そのようにして弔いが終わりましたということだよね。
うん。 フェルン、スタルク、よくリュウナー達を倒した。偉いぞ。
フリーレン。
褒め、三角っぽさ5。 褒めは5だな。
ストレートに褒めるフリーレン。 褒めといえば三角。
ちゃんと三角できる元ニートエルフである。
なるほど、確かに。 昔は興味なかっただろうね。
うん。
なるほどね。 伏線っぽさが3。
実は次回の話が褒めるがテーマ。 あ、そうなんだ。
すぐに回収されると。
はい。 続きます。
何その一級魔法使いって。 フリーレン様知らないんですか?
大陸魔法協会が認定する魔法使いの比較ですよ。 私も旅立ちの時、生徒で取得しました。
ほら、3級魔法使いの認定書。 そういえば何かやってたっけ。
今の資格ってそんななんだ。
フリーレン様、まさか無資格の闇魔法使いだったんですか? 闇医者みたいに言わないでよ。
06:03
だって魔法を管理する団体ってしょっちゅう変わるんだもん。 いちいち資格なんか取ってらんないよ。
どうせこの正常の書? 証。
証のもう使えないんでしょ。 何ですかその骨董品は。
さすがの俺でも大陸魔法協会は知っている。 少なくとも半世紀以上前からあるぜ。
全然最近じゃん。 ズレがあります。
フリーレン様からしたらコロコロ変わっているんだろうね。
認定してくれるところが。
取るのもめんどくさいと。 一応資格を持ってないと闇魔法使いっていうことになっちゃうんだね。
そうだね。 なんか今回なんでこの話題が出たかっていうと
なんかちょっと北の方の危ないとこに行くには 一級魔法使いがなんか一人ついていかないといけないみたいなルールがあるんだよね。
あーなるほど。 それで話題になってたんだよね。
そうなんだね。
一応その魔法はいつでもどこかの団体に管理されていると。
そうだろうね。 良いことだ。
伏線っぽさ4、三角っぽさ5。
魔法使いの資格制度。
級数で定められた 古典的な三角制度。
国にとって魔法は 秩序を壊しかねない危険なものだが不可欠でもある。
数値化、区分、階層化によって可能な限り管理下に置こうとしている。
置こうとするかな。 とってもわかりやすい三角構造。
うん。
フリーレンは三角の外にいる。
出た。
この三角の外にいる人ってかっこよく見えるよね、なんか知らんけど。
州二っぽいよね。
どうせ強いんでしょ?みたいな。
なんかね、くすぐるよね、そういう資格に縛られずに強いやつとかって。
あーなるほどね。
少年としては。
確かに。
09:02
正常な証。
フリーレンが持っている何かの証。
どうせ役に立つ伏線でしかない。
まあまあパターンとして。
大陸魔法協会。
設立はおよそ50年前。
これは人間の感覚でもそこそこ新しい組織。
そんなに頻繁に変わって管理は大丈夫か。
誰がどういう方法で仕切っている組織なのか。
大陸と名乗るということは国家を超えた組織?
そもそもこの世界、諸国ばかりで大国と言える国は存在しないのかもしれない。
以上ですか?
終わった、終わった。
いよいよ行きますね、試験みたいな。
試験が待ってるだろうね。
うん。
なんか俺試験のとこあんま好きじゃないからね。
試験にたどり着いたらまた終わっちゃうかもしれないね。
あれ、もう次回たどり着いちゃうのかな?まだかな?
いや、まだだったよ。
あ、そうなんだ。
なんかだいぶたどり着くまで。
あるのか、まだ。
うよ曲折あるよ。
あるのか。
てか、長いね。
あ、そうなんだ。
一級試験ってやつが、37話。
あ、37話、けっこう先だ。
あと10ノートぐらい先だね。
けっこうあるわ。
ゆっくり行きましょう。
ゆっくり行きましょう。
ゆっくりね。
はい。
ちなみに今回一歩も進んでないね。
うん。
しゃべっただけだね。
うん。
あ、たぶん歩きながらしゃべってるのかもしれないけどね。
まあね。
そんなことも知らないんですか?つって。
ちょっと気になるのが、
うん。
しつけとかできるもんなんかね。
こんなフリーレンみたいな、500歳とか1000歳のやつ。
12:02
でも、ちゃんと変わってるね。
そうなんだね。
とむらうっていうことを覚えたみたいな。
そもそも?
じゃない?
そうかもしれんね。
うん。
なんかその、前はこう倒した敵の死体みたいなのは邪魔だから、なんか飛ばしたりしてなかった?
飛ばしてはいないと思うけど。
あれ?違うか。
いや、まんまくいかにしても消えるよね。
そもそも殺し方がっていうこと?あ、消えるのか。
今回はゾンビだから、元人間だから。
あー。
なんかそれを吹っ飛ばしてたみたいな。
あー、そういうことか。
前回アウラと戦ったときにね。
うーん。
前回アウラとは引き分けたんだろうね。
引き分けなんだ、あれ。
アウラ生きてるってことは。
あ、そうなんだ。
たぶん。
えー、とどめは刺さなかったみたいな。
なんかめんどくさかったんじゃない?
そっか。
いや、全然語られてないけどね。
でも会ったときから知り合いみたいだったもんね。
あ、確かに。
アウラとフリーで。
あ、前回ってそういうこと?
うん。
前回ってこれの前か。
前々回みたいな感じかな。
うんうんうん。
そうだね。知ってた。
まあ。
好きなのかな。
どうやってしつけられたのかが知りたいね。
あー。
えー、なんか普通に言われたんじゃないの?
聞くかな。
ダメだよって。
あ、でも怒られたって言ってるから怒ったんだ、ヒンメルが。
ね、その辺謎なんだよね。
うーん、そっか。
だってね、知ったことじゃないじゃん。
人間の言うことなんで、普通は。
あー、そうね。
ね。
そっか。
だから、
だから、
この時のフリーランは完全にこう、人間三角にちゃんと俗してやってたっていうことだね、きっと。
15:09
そうだね。
あれ?
どうやって始まったんだっけ、今回のものが。
ん?
勇者が死んで、
うん。
解散して、
うん。
その後?
あの、
まだ死んでなかったじゃん、他の仲間は。
うんうん。
そしたら、ヒンメルが死んだら、フリーランが泣いてたから、
うんうん。
合わせたいってなって、
うんうん。
あ、わかった。
うん。
まず、フェルンだっけ、あの青い髪の女の子。
うん。
フェルンを押しつけられたんだ。
そうそうそう。
いきなり。
で、次に、
うん。
なんか、でっかい木の中に、
うん。
あいつがいて、
うん。
フランメの本みたいなのがあって、
うんうん。
死者に会えるよって言われて、
うん。
会えるなら行くか、暇だし、みたいな。
そう。
ノリか。
そう。
だから別に、そんなめちゃくちゃ行きたいわけじゃないんだよね、みんな。
ははははは。
暇だから行ってんだよね、たぶん。
暇だから。
っていうのは、
うん。
表向きで、実際はめちゃめちゃ会いたいのかな。
そうかもしれない。
へぇー。
それは見せてないね。
なんかその、
フランメの
本もさ、
うん。
なんか、代わりに探してくれ、
みたいなこと言われて、
え?
あの、
なんか、
フリーレンが別に見つけたかったわけじゃなくて、
あー。
頼まれてっていうのも、
それも仕組まれて、
あー、なんか、
ドワーフのね、おっさんが、
そう。
お願いします、つってね。
そう。
それで、会えるよってことを知らせたかったみたいな。
そうそう。
18:01
で、なんかフランメも、
うん。
そこまで予知して、
あー。
そのページ開いてたみたいな。
ここあるよ、つってね。
そうだ。
なんかやらされじゃない?
大丈夫?全て。
うん。なんかさ、
やる気のないフリーレンを、
うん。
無理矢理誘導してるよね、なんかね。
そうそうそう。
誘導してた、最初は確実に。
そういうのを、
おせっかいと世の中では言うんだよね、一応。
うん。
でも、
最終的には、
それで良かったっていう話になるんだよね。
多分そう。
このパターン多いな。
うん。
結構俺好きなんだけど、
そういう、
人間じゃなくて、
人間じゃないじゃないですか、フリーレンが。
うん。
それが、
そっから見た視点で、
うんうん。
人間って不思議だな、みたいなのが、
あー。
好きな感じなんだけど。
そうだね。
ただこのパターンで、
うん。
すんごいこう、人間に馴染んじゃって、
うん。
うん。
なんだっけ?
うん?
まず暴れて、
へこまされて、
なんだっけ?
俺たち。
成長したなって。
そうそうそうそう。
フリーレンが、
人間として成長するのを、
あー。
描いてるんじゃないかな。
おー。
そこは嫌い。
確かに。
ちょっと最後に、
やっぱり、
成長しないでほしいね。
そうだね。
うん。
なんか、別にその必要はないよね。
ない。
でもそれで、
でも、ヒンメルは、
うん。
人と仲良くしろって言って、
ずっと言ってた、みたいだから。
あー、そっか。
本当は興味ないのに、
うん。
人間のことを知ろうとしてるのは、
うん。
ヒンメルに言われたからだったよ。
そっか。
どういう、こう、
世界が働いてるの?これ。
21:02
いや、結局は、
うん。
人間に助けてもらうというか、
協力とか、
そうね。
してもらうことになるだろうと、
そうなんよね。
予想?
そうしないと、やっぱりエルフも、
うん。
寂しくて、
うん。
うつ病になったりしそうだもんね。
それを見越してたってことだよね。
うん。
なるほど。
うん。
で、なんか今、3人で旅してて、
うん。
そこそこ楽しいし、
うん。
旅の途中で、どんどんこう、
逆に記憶が蘇るみたいな。
そうだね。
うん。
しかもなんか、
褒めたりする立場になったりしたりして、
今リーダーだからね。
うん。
どう考えても。
育てたり、
教えたり、褒めたり。
でも怒られたりもしてるけどね。
うん。
起きれなくて朝。
うん。
どうなっていくんでしょう。
ねえ。
でも、もっきんさんが言うには、
うん。
全部仕組まれてる、みたいなこと言ってるもんね。
へえ。
いろんなレベルで。
レベルで。
うん。
いや、ちょっと、
フランウェ様が私は、
ちょっと気になるんだよね。
怪しいよね。
怪しいんだよね。
フランウェ様は怪しい。
人間っていうのも、
すごい不思議だし。
人間っぽくないけど、
まあ、でも人間だって、
うん。
なんか秘密の、
うん。
何かを知ってれば、
うん。
やべえことをしてるかもしれないよね。
へへへ。
言ってたね。
自分を復活させる計画みたいな。
ああ。
っていうのもよくある。
そうかも。
うん。
これまだ謎がいっぱい。
なんで魔族が生まれたのかとか。
そうね。
その復活するために向かってるのが、
なんで魔王城なのかとか。
そうね。
ね。
魔族自体もまだ謎だしね。
ちょっとヤバそうな流れなのが、
うん。
24:00
ちょっとアニメで見ちゃったんだけど、
うんうん。
言わないほうがいいか。
へへへ。
っていうところか。
でも、モッキーさんも書いてるんじゃないの?
書いてる。書いてる。
じゃあ、私読んでるよと。
未来が見える魔族がいて、
ああ、そうだ。
七宝剣の一人。
ああ、そうだ。
なんかそういう、
タイムリープ的なことを
言い始める気がしてならないんだよね。
はいはいはいはい。
でもなんか、
それ言ったらさ、
フランメ様もとっくに未来が
見えてたっぽい感じはするじゃん?
そうなんよ。
あんまり未来見えるのとか
良くないよね。
良くない。
未来が見えるのと、
時間が戻せるのが
良くないよ。
良くないよね。
そんな
ありきたりな物語にならない
ことを祈って
そうだね。
ゆっくりと旅に出ますか。
はい。
旅再開だ。
では。
では。
トゥルルル
トゥルトゥル
トゥルトゥル
トゥルトゥル
トゥトゥルルルル
ということでね。
はい。
またお会いしましょう。
またねー。
またねー。
25:47

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