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こんばんは、おはようございます。こんにちは、楽しくおしゃべり❗まこにぃの部屋です。
いつも聞いてくれてありがとうございます。そして、いいねやコメントもとってもとっても嬉しいです。
さて今回は、月水金ということで、いつも雑談ベースなんですけども、ちょっと今回からあれにしようかなみたいな、まこにぃの日記みたいなね。
今日あったことというか、最近あったことで、これ前にやってたんですけどね、また戻したいなと。
最近あったことで気になったことをちょっとしゃべろうかなみたいな、というふうに思っております。
何かというとですね、今回はですね、土曜日の夜中に葬送のフリーレンを見ていました。
ちょうどですね、魔族を討伐するというのがですね、魔法使いの一番偉い人、なんだっけな。
名前忘れちゃったけど、ゼーリーか、ゼーリー様から、ゼーリーから命令を受けた一級魔法使い。
ゼーリーの神影隊みたいな一級魔法使い2人でね、名前なんだったかな。
男の人と女性のペアでね、大体バディを組んでそういうのはやると思うんですけど。
そこにちょうどね、フリーレンたちの一行が、フリーレンとシュタルクと、あと一人誰だっけ。
あれは、フェルン、そうフェルン。一級魔法使いのフェルンですね。
このシーズンが始まる前に一級魔法使いの試験に通った、フリーレンはね、受からなかったんですけど、ゼーリーがね、あんまり好きじゃない。
ゼーリーのことが、お互い好きじゃないのか分からないけど、不合格にされてしまいまして。
でも見事ね、フェルンは一級魔法使いに合格しました。
北部工芸の方に行けることになったんですけども。
ちょうどその辺で一緒にね、村を襲っている魔族を討伐するという命令を受けて、ちょうど近くにいたので一緒に魔族を討伐するということで。
どうやらね、すごい剣を使った魔族だということでね。
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どうやら四本手がある四刀流の魔法で出した剣を使った、剣豪じゃないけど、巣豪でのね、そのあれで討伐して。
その中でなんやかんや、本編は見て欲しいんですけど、なんちゃかんちゃあってですね。
そのゼリーが送ってきた魔法使いの男の人が、村で殺された、魔族で殺された人たちの遺体をね。
北部工芸の軍隊みたいな人が引き取りに来るみたいなことで、教会にね、結界を張って暗示してたんですけども。
フリーレンとフェルンとその女性の魔法使い3人で、他の魔族もいるのでそちらの探索にね、二手に分かれたんですね。
一人で残るって言ってたんですけど、その男の、なんて名前だったかな、ちょっと忘れちゃったけど。
俺も残るよということでスタルクも一緒に残ったんですね。
そこにその四刀流の魔物が現れて戦うわけですけども。
割とね、二人ですごく強かったのでね、劣勢に立ったんですけども。
結局、決戦に立ちましてね、いろいろと話してる中でですね、魔族を魔法を使うと。
魔族の中では空を飛ぶ魔法というかね、人間界の魔は一生懸命やらなきゃいけないんですけど、空を飛ぶ魔法を使ってるんだけど、
あまりにも当たり前すぎて、魔法という風に思っていないっていうのが魔族だと。
飛ぶことはもう、飛んでることはもう、なんていうの、デフォルトというか当たり前。
魔族は飛べることは当たり前であって、人間は飛べないけどね、魔族は飛べることが当たり前であって。
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それは魔法で飛んでるんだけど、当たり前なことなので、魔法であって魔法じゃないみたいな。
人間が、例えば、当たり前にできることって、例えばなんだろう、歯磨きとか当たり前にするじゃないですか。
それってでも、本当はすごいスキルだけど、歯磨きをするっていうのはね、でも当たり前になってるから、目をつぶっててもできるじゃない。
そういうことと一緒ですね。目をつぶってても空飛ぶ魔法は当たり前にできる。それが魔族だそう。
そんな話も出てきて、そういうところからもなんとなく、いつも僕たちが当たり前にしていることっていうのは、本当はすごく特別なことなのかもしれないけど、
目をつぶってもできるようなことになっているので、さっきの歯磨きじゃないですけど、歯磨きとかね、あとは歩くこととか、あとは喋ることとか、
本当はすごいことなのかもしれないですけど、当たり前になっちゃって、このスキルがすごいとは誰も言わないですよね。
そういうものっていうのがあるよ、そういうのがあるなっていうのがね、ちょっとそういうアニメを見ながら感じたことですね。
もう一つはですね、魔族の四刀流のやつらがね、四刀流の魔族は強いんですけど、人間の習慣っていうか習性についてね、
ちょっと研究というか、学んでいたんですね。
その四刀流の魔族は人を殺すのが好きで、別に食うわけじゃないんだけど、ただただ人を殺すっていうのが、街を襲って人を殺しまくってるというですね、なんかよくわからない。
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食べもしないのに、斬りまくってるっていうね。
だから討伐される対象になったんだろうですけども。
その魔族が言ってたのは、人間は今まで学んだことだけど、男の魔法使いが残るって言ったじゃないですか、そういうふうに残るであろうと。
死体を見守るために一人残るやつが必ずいると。
それは前にもいたから。
だからそいつを襲いに行くと。
案の定ね、いまして。
でもスタルクはね、なんかの感があるじゃないですか。
スタルクっていうのは戦士なんですけど、前衛を担う。
前衛をして魔法使いが魔族を倒す魔法があるのでね、その魔法で魔族を倒すんですけども。
スタルクはなんか感が働いたのか嫌な予感がしたのかわからないですけど、二人で残っていて。
二人で強い敵と当たってたんですけども。
その戦いの最中は劣勢だって、もう少しで勝てそうなときに村にね、子供が残ってるみたいな感じで出てきたんですよ。
それは実は仲間の魔族が化けていたんですけども。
人間は見ず知らずの子供でも助けてしまう。
そこに一瞬の隙ができるから。
そういうふうに弱点をついて、その魔族は戦う、やろうとしてたんですけど。
まあ案の定ね、板出を追ってしまうんですけども、板出を追ってもですね、
その魔法使い、人間の魔法使いとスタルクはですね、お前らにもわからないことがあると。
人間は諦めが悪いんだと言ってですね。
もう致命傷で完全に勝ちを決めていた魔法使い。
魔法使いというのは魔族の四刀流の化け物を油断していまして。
そこで一撃を両方から一撃を食らって討伐されるというですね。
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まあでも二人とも瀕死でどうなるのかなと思ったけど。
他にね、魔族を追っていたフリーレンとフェルンともう一人の女性の魔法使いは、追っていた魔族を倒しましたね。
そちらはそちらでですね、結構戦いに慣れていて。
ただね、魔法を使うんですよ、魔族も。
魔法を使うんですけど、魔族の魔法というのは攻撃魔法しかないっていう。
なぜかというと、攻撃にすごく自信があるから守るっていうことはないらしいんですよ。
守る魔法を知らないと。攻撃に特化したそうですよ。
フリーレンはね、フリーレンは多分本気出せばやれるんですけど。
ちょっと強い敵だったんですけど、フェルンに任せるよって言って。
君なら、フェルンなら勝てる。結構劣勢だったんですけど。
最後はしっかり勝ち抜きまして。
勝って戻ってきた時に、品種だったスタルクと男の魔法使い。
女性の魔法使いが回復魔法を持ってきたので、フェルンたちは持ってない。
僧侶的なものがいないんですよね。
本当は僧侶的な人がいて、僧侶が回復魔法を持って怪我を治したり、
生き返りはできないけど、品種でも治すことができるみたいなので、
体に穴が開いてたんですけど、それも治してね、すごいよね。
そういう回復魔法があるみたいで、助かったんですけど。
あなたたちと女性の魔法使いが、僧侶いないじゃないで、どうするのよみたいな。
私がお供しましょうかって、この後別にやることないしみたいな。
指令というか命令も下てないので、この後暇だから、ちょっとお供してもいいわよって言って。
でも僧侶を雇うというか、決めてる人が一人いましたね、昔出会った。
その人がもし戻ってきたら、私たちのパーティーの僧侶になるということに決めていたので、断ったんですけど。
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どうするのって言ったら、やばかったら逃げるってフリーレンは言ってましたね。
これまでもそうしてきた。めちゃくちゃやばかったら戦わない、逃げる。
生きているっていうことが大事なので、無理して戦わないと。
やばそうな敵は全力で逃げるって言ってました。
今日ちょっとだいぶ長くなりましたけど、今日の確信はここです。
だいぶ来たな。もっと早く喋っとけよみたいな話ですけど、今日の確信はここです。
もう15分も喋って確信はここに来ました。
逃げるです。死ぬ前に逃げる。
僕たちはこれまでもいろんな学びの中で、挑戦しろ挑戦しろと言ってますけど、死んだらダメです。
死なない戦いをして、もしダメそうなら、要するにお金がなくなって死んでしまったら終わりなので、
逃げる。やめてしまえっていうことです。
これダメそうだな、でも諦めずにやり続けるっていうのは良くない。
ダメならダメそうだ、でも早めに逃げろということを今回、
早々のフリーレインの回復魔法を使えるような、お金を引っ張ってくれるような人がいたらいいんですけど、
そうじゃなかったら、もうさっさと逃げる。
ダメそうなら逃げる。
これ倒せそうもないな、強敵だなと思ったら、逃げるっていうことを肝に銘じたという、今回の早々のフリーレインでございました。
本当はこの15分か2分間だけで済む話なんですけど、長々と聞いていただいてありがとうございました。
この辺で終わりたいと思います。
それでは皆さんお幸せに。またね。
今日もありがとう。この放送よかったらいいねやコメントお待ちしております。
じゃあね。