1. ざんていラジオぉ
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2026-02-18 21:12

フ06. 葬送のフリーレン伏線探しの旅

spotify
前回から約1ヶ月ぶり(; ꏿ_ꏿ)
今回はフェルンの強さのひみつ㊙️

🪵note 19話「急襲」20話「師匠の技」
https://note.com/katakuri22/n/n1b5f3418131c

#伏線探しの旅

milet「anytime, anywhere」
289-6138-2

2026/1/9
#コラボ収録 #葬送のフリーレン #伏線
#リュグナー #フェルン
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00:00
はい、オッケーです。
ざんていラジオぅ。
ぺん銀です。
眠い猫です。
葬送のフリーレン伏線探しの旅。
はい。
19話と20話をやります。
はーい。
19話。
九州。
九州じゃなくて九州ね。
はい。
前回までのあらすじ。
フリーレンは、アウラに操られた不死の軍勢に対し、解除魔法という魔力消費の激しい方法で対処していく。
フェルンたちは、グラナと伯爵を安全な境界へと運んでいた。
そういうことか。
これ前回のタイトルが不死の軍勢だったと思うんですけども。
はい。
不死の軍勢については多分何も書いてなくって、伏線と多分関係ないから。
うん。
不死の軍勢っていうのは、死なないってことですか?
そうだね、ゾンビみたいなやつ。
あー、やってもやってもみたいな。
うん。
なるほど。
で、それをぶっ飛ばしてたら、ヒンメルくんに怒られたから、昔。
あー、あれ、それの会話か。
今回、解除魔法って多分ぶっ飛ばすんじゃなくて、解除するっていう。解除して動かなくするみたいな、丁寧な。
あー、なるほど。
丁寧だけど魔力消費の激しい方法で対処してたみたいな話だね。
この、操られを解除。
そうだと思う。
なるほど。
うん。
わかりました。
はい。
結局、勝てないと判断したフェルンたちは、討伐はやはりフリーレンに任せることにする。
諦めは早いね。
うん。
しかし、服に付着したリュグナーの帰り地によって、居場所を探知され、回復したリュグナーとリンニエが突如襲いかかってきた。
あら。
これが吸収?
そうだね。復活したんだね、リュグナーさん。
フェルンは血の槍で肩を抜かれ、
貫かれ?
貫かれ?
うん。
壁に縫い留められてしまう。
ありゃ。
痛そう。
痛いな。
スタルクはリンニエによって城外へと叩き落とされる。
ほう。
魔力の制御による存在の因得など、君だけの才覚というわけではない。
はい。
魔族なら誰もができることだ。
ほう。
03:00
とはいえ、魔法使い同士の戦いに見つかわしい行為だとは到底思えんがな。
ほう。なんか口調からすると、リグナーさんだよね。
あー、リグナーさんが誰に?
それはフェルンちゃんだと思う。
フェルン、あーなるほど。
クセンポサさん、魔法使い同士の戦いに見つかわしいとは?
うん。
スポーツや対戦ゲームならともかく、命のかかった戦いでは、実力を隠して、
しょ、初見?
初見殺し。
最も合理的、死んだらおしまいなので見つかわしいもクソもないというのが一般的な感覚。
うーん、なるほど。
魔族の戦いには暗黙のルールあるいは様式が存在する可能性。
例、魔力を隠すのは卑怯、開示した上で殴り合うべきなど。
かもしれないね。
回想
フリーレン様、私はお役に立ててますか?
なんでそんなこと聞くの?
私はフリーレン様ほど魔法を完璧に扱いません。
それは生きてきた時間の違いだからね。
フェルンが私に追いつくことはないよ。
そうですか。
でも、それはあくまで魔力や技術の話だ。
私はよく魔物との戦闘をフェルンに任せているでしょう?
はい、今回も押し付けられました。
ごめんって。
フェルンが戦った方が早く終わるんだよ。
私よりも魔法を打つのが早いから。
あ、そうなんだ。
早いんだ。
うーん。
へー。
伏線菩薩4
ん?
速さも技術のうちでは?
確かに。
フェルンが私に追いつくことはないよというセリフには、どうせ先に死んじゃうしという含みがあって切ない。
なるほど。
ノンデリーレンの発言である。
はは?
デリーレン?
うーん。
でもフェルンには別の長所があるよというフォローはしてる。
なるほどね。
なんかこれは、打つのが早いっていうのは、できる魔法の数が少ないから迷いがないのかなと思った。
それはあるかもね。
同じことばっかりやってそうだもん、フェルン。
10話いきます。
師匠の技?
師匠の技。
06:01
魔力も技術もコントロールも私の方が遥かに上。
小娘と私の間には比べるまでもないほどの差がある。ただ早い。
純粋に手数でこの私が押されているフリーレン目、この小娘にどんな修行をたたき込んだ。
これは多分リュグナーさんのセリフだよね。
おー。
私の方が遥かに上なのに早いみたいなこと言ってるね。
なるほど。
育成ポサ5。
はい。
フリーレンはフェルンに一体どういう修行をさせたのか、まだはっきりと描かれていない。
予想してみよう。
予想してみよう。
単にフェルンに才能があった説はなしで。
なしで。
長くなるので最後に書きます。
そうなんだ。
一方その頃、
はい。
シュタルクVSリーネ。
うん。
その斧さばき、どういうことだ。そいつは師匠の技だ。
おー。
私は魔力を読み取るのが得意でさ。
人が動いている時の体内の魔力の流れを記憶して動きを模倣できるんだよね。
屋敷で初めてあなたの動きを見た時に確信した。
私が昔記憶した最強の戦士の動きと同じ動きをしている。
こんな偶然あるんだね。運命は面白い。
まさか。
私は戦士アイゼンの動きを模倣している。
なるほど。
三角ぽさ4〜1。
戦士も魔力を持っている。
誰もが万物が魔力を持っているという設定か。
生命活動そのものに流れているとすると、
魔力はエネルギーではなく構造に近い。
つまり三角ということになる。
深い話になるので。これはまた後日。
深いんだね。
仕方ないね。深いって。後日だしね。
ほんと。
まるに。 体を動かすと魔力が流れる。
逆に言うと、魔力を流さずに動作することは不可能ということになる。この世界における魔力の普遍性が読み取れる。
なるほど。
なんか血液みたいなもんだよね、下手したら。
動くだけで魔力を読み取って真似されるっていうことかな。
リーニエちゃんの特技だろうけど。
09:01
うん。 まあいいや。
③ 体内の魔力の流れを読み取り記憶できることで動きをトレースできる魔法。
エアファーゼン。 魔法する魔法。
エアファーゼン。
これは三角的にはまんま内部化で、わりと普通のこと。
見て覚えるみたいな。
④ 人間も誰かの振る舞いや話し方をトレースしているし、本を読むだけで誰かの一生を捧げた研究や人類の積み重ねてきた知識を楽に吸収している。
⑤ 身体的な技術も見るだけで再現できる人は実際にいる。
うん。 そこそこはね。
いるみたいね。
なんかあの、勇者もさ、簡単な魔法を使えるじゃん。 使えるよ。
ほいみとかさ、自分でできたりするから、魔力全員持ってる設定っぽいよね。
そうだね。 もっと言うと、動くのにも魔力がいるとなると、ちょっと、栄養みたいな話になってきた。
そうか。人が動いているときの体内の魔力の流れ。
実は今、俺も魔力で動いてるんだけどね。
はい。お薬出してきます。
出た。叩き込んだ考察が結構長いよ、これ。
実はここが長いんだね。
そうだ。フリーレンはフェルンにどういう修行を叩き込んだのか。 答え、叩き込んでない。
1行で終わりじゃん。
フリーレンは、あの子は打ち込みすぎだ、あまりいいことじゃない、と言っていたので、頑張らせすぎないタイプのはず。
フリーレンがやったことは、他の魔法を教えなかった、だと思う。
さっき言ったのと、あれだ。
ね。 つまり、選択肢を増やさなかった。
なるほど。
これが速さの秘密。
速さの秘密で速さを技術に含めなかった理由でもある。
なかなかの考察をしますね。
リグナーにとっての魔法。
リグナーにとって魔法は戦いの手段であると同時に、コミュニケーションの色がとても濃い。
12:03
魔力を開示する。
技を披露し合う。
読み合いをする。
優劣を確認し合う。
これは魔族三角における常識。
なるほどね。スポーツみたいな感じだね。
それに対してフェルンはどうか。
魔力を隠す。
読み合いをしない。
感情を返さない。
意味も返さない。
ただ早く反応する。
こーわっ。
そういう印象になっちゃうよね。
なっちゃうね。
でもさすがフリーレンが教えたっていう感じではあるよね。
そうだね、確かに。
つまり会話が成立しない。
こういう相手を対戦ゲーム界隈ではチンパン?
チンパン?
チンパン。
チンパンジーの意。
と呼んで、さげすむ?
さげすむね。
ここで魔族の定義を思い出してほしい。
言葉は使うが話が通じない猛獣。
フェルンの方が定義に近い。
顔を。
確かに。
確かに。
コミュニケーションしないもんね。
魔力。
言葉でコミュニケーションするんじゃなくて、魔力でコミュニケーションすると、魔族は。
人間とかは、言葉でコミュニケーションすると。
そうだね。
もちろんこれは魔族から見ての話。
魔族との会話は無意味と知っているからこその最適解とも言える。
そしてそれを教えたのは誰か。
フリーレンさんです。
どや。
確かに。
そういうことか。
魔族に特化した殺人マシーンを作ろうとしたって感じ?
殺魔族マシーンを。
すごい。
なるほど。
フリーレンは魔族とは何かをよく知っている。
魔族が何を嫌がるかも知っている。
これか。
だから魔族が最も苦手とする魔法使いを作った。
前回フリーレンは魔族とは話すだけ無駄だよと言いながら、自分はアウラと会話をしている。
そうだよね。
15:01
そうか、よかった。やっぱりお前たち魔族は化け物だ。容赦なく殺せる。
前回出てきたやつですね。
うん。
本当に話が通じないのかを確認している。
少しでも通じる魔族がいるなら、フリーレンが作ったフェルンの方がよほど会話不能な化け物になる。
そしてフリーレンは良いことと思ってやっている。
フリーレンの最優先事項は、世界を救うでも魔族を滅ぼすでもなく、フェルンを死なせないことになっているから。
なるほど。
この目的から教育方針はこうなる。
余計な魔法を教えない。
判断を迷わせない。
対話させない。
感情を挟ませない。
最短で敵を…
ショス?
ショス。
ショス。
これは戦いではなく作業。
確かにそういうイメージになるよね。
熱い戦いではないよね。
そうだね。
この作品は戦いに興奮しうっとりする男子たちは、戦うことでしか存在を確認できないおっさんどもに向けて、いい加減もう古いと言っているのかもしれない。
なるほど。
これは結構きますね。
その割にはアニメ版の戦闘シーンはすごい。
うっとり。
うっとりだよね。
ねむさんは見たことないと思うんだけど、普段こう、美しい風景の中をぽくぽく歩いているのが、ちょっとこのシーズンぐらいになって、戦闘シーンが描かれるんですけど。
そっか。
それはちょっとね、うっとりするぐらいすごいんだよね。
だってさ、ねむさんがさ、見てたぐらいだもんね。
まあそこは、日常系を見てたよ。
そう、だからその綺麗な景色とか、何も起こらなさ。
を見てて、戦闘始まった途端、目をそらしたよ。
私のコメントを見てください。
はい。
これね、男性マークと。
男がうっとり、女性つまらん。
戦闘シーンね。
いやー、戦闘シーンが好きな女性ももちろんいるよね。
うん、いるいる。
18:01
ちょっとなんか、一般的な主語がでかいんじゃないですか、このもっきんさんは。
いやいやいや。
でもあの、前にも言った通り、もう天下一武道家になった途端につまらんになるわけよ、女性はね。
そうなんだね。
そういう違いはあると思う。
この戦うことでしか存在を確認できないおっさん。
誰なんだろうね。
わかんない。
まあでも、男の子結構ドラゴンボールとか始まると口がアーンって開いて、動き止まっちゃうんだよね。
なんなんだろう。
でもなんか、見てもないのにガンダムの戦いの整合性を気にするっていう。
そういうのもあるので。
そうだよね。
意外とねむさんは、戦闘好きかもしれない。いや、戦闘嫌いって言ってたじゃん。
戦うのはね、あんま好きじゃないけど。
だよね。
整合だけは気になるんだ。
どの向きからとか。
この時、このザクは何してたの?っていう。
えーって。
そういうこともあるよね。
このくらいにしときますか。
ちょうど次で、やっぱりここで切るのがベストかもしれませんね。
はい、では。
二度だって大丈夫 きっと夜が明けるよ
21:12

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