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#381 フロントオフィスの人への尊敬の念。
2026-09-18 10:43

#381 フロントオフィスの人への尊敬の念。


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00:05
こんばんは、みきです。 転職活動の求人とかね、そういった
YouTubeとか動画でやってるような企業説明みたいな 本日は見ていたんですけども
やっぱり事業側、事業営業とか 事業企画とか
事業に関わっている人とかの言葉とか やっていることの大きさみたいなのがやっぱりすごいですよね
いやなんかすごいなぁと本当に 思うんですよ
かっこいいというか尊敬できるというか 本当私自身には
できない領域だなと思っています 事業を生み出すとか新しい事業を考えるって
憧れはあったし、個人事業主になって自分自身のサービスっていうものを作って 打ち出してみて販売してみてということもやってみましたけども
私じゃなければダメなのかっていうものは あまりなかったなと思っているんですよ
私だから、私の人柄だからこそお願いしたいって言って サービスを受けてくれたというか
タッグを組んでくれたというか してくれた方がほとんどでして
サービス設計自体に サステナブルなビジネスだったかって言ったらそういったものではないなと思っていますし
なんか持続可能性が低い 結局私自身が
歯車にならざるを得ないものだったので 自分の思考を使うために
時間を空けるとそこいった受け入れる数が減ったりもするし そういったもどかしさも感じながら自分で事業というものをやっていましたよね
結局今、ほとんどは私はクライアントワークが主だったんですけども
自分の事業を作る、自分のサービスを買っていただく そういったことを試してみたけれども
やっぱりそこに魅力というか自分自身の 活力
というのかな そこが完全にはコミットできなかったですし
それよりは
コーポレートというかバックオフィスというか 既にある旗があって船があってそこで困っているようなものが見えたらそこは整えるし
03:02
今進んでいる道に沿って 何かデコボコなものとかがあったり
より可能性が開けそうなものがあったとしたら そこを先に整備したり何か可能性を提示してあげることが自分の
強みだったなぁと思っているので そこを事業を作るというよりは社内で
ねえ 従業員の近くにね私の環境にいる人たちのために何かできることはないか
よりその人たちが 自分らしく自分の子を発揮するために動く
今私はどう動くべきかそういったことを考えて行動する方がよっぽど性に合ってた なーっていうのは思いました
まあだからね本当に bs サイドっていうのかな そっちの人は本当に
すごいなぁと思っているんですよフロント サイドというかねフロントオフィス
うんなのかな いやー
なんだろうなそこの
こういった社会的価値を発揮していきたいとそういったところに貢献していきたい そういった思いがすごく伝わってくるし
まあねといってもなんだろうな売り上げを上げたいとか こういったサービスを広げて
業界を変えたいとかまあいろいろなモチベーションが会社によってあると思うんです けども
そこに共感して入る方このサービスをもっと広げていきたい自分自身のこのサービス好きだ この
なんだこの事業は勝ち筋があるとかまあいろいろなありますよねいろいろなものがある中でも そういったところにコミットできる人が
なんだろうそういったところで入る人が多いのかなって勝手ながら思っているんですよ フロントサイドの人って
ただね自分のスキルセットだけで考えている人もまあいるとは思います もちろん
バックオフィス側でもそうですし
こういった成果報酬性とかまあそれとも
ねっ 成果報酬性じゃなくて
年功上列のところとかもあったりするでしょうし トップダウンなのかね
そうじゃないとかいろいろな 要因があって決めると思うんですけどでも明らかにまあこれは絶対だと思うんです
バックオフィスの人とかよりも そういった営業がフロントに立って人たちの方が
そこの会社のサービス プロダクトっていうところを見ているのかなと思っています
まあねー まあそれに気づくのが遅かったってまあ私だけかもしれないで遅かったです
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バックオフィス側だったからこそ そこの重要性というか会社が本当にどこに向かっているのか
どんなところの社会 どんな
価値提供して社会貢献していくか そういったところをねなかなか気づけなかった
なぁ10年ぐらいはって思います 本当にねー
今こうやって いろいろな
雇用形態なりいろいろな会社さんと携わってきて ようやく見えてきたものがあるなぁと思っていますし
それでね 私の今の私だから伝えられる言葉はたくさんあると思っています
残酷ではねその年数でさあやっぱり見られるじゃないですか 年齢とね金属年数とか
だからそれで この人はダメだって見られる可能性もあるかもしれないですけども
それでもやっぱり楽しみですよね今後は ようやくつながってきたんですよ
自分のスキルのレベルアップ好奇心 をね満たせる環境でどんどん
社内のメンバーが 心地よく働けるように整備するそこを耕していく
っていうのは今後もよりそこのレベル上げはしていきたいですし
まあその社内メンバー ね空気感というかそういったものも大
入って大切にしているのもありますし
で さらにもう自分が旗を上げるのは無理だと完全に自覚したからこそ
会社が向かっている方向性 そういったものの重要さっていうのもものすごく感じましたし
さらにね 自分自身で会社をしたからこそそういった従業員
を雇う大変さっていうことも 身に染みたので
そこの一人一人がどう動いていくか
歯車になるの嫌だなと思っていたんですけども 歯車で全然いいなっていう気持ちもあるんですよ
自由に動かしてもらえる歯車会社としては そう
なんだろうな会社の中で プラスな働きをしてそこに良い影響があればいいじゃないですか
周辺に対して
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社内だったり社外だったり そういった形でいいような動きをしてくれる歯車であれば
いい感じなポジションというかところに配置されると思いますし 歯車って言っても別に悪い意味じゃないかもなぁとか
コマになる コマとなって働くっていうのもそうですけどもちょっと認識が変わってきたなぁっていうのは
思いますね そういったいろいろな考えがある中でそれをどういうふうに
ね 伝えていってどんなキャリアステップをこの5年10年みたいなを歩んでいきたいか
そこはまだ全然見えてないんですけどもそういったところを詰めていけたらいいなぁ っていうのは思いますね
こうやってこういう機会がないと高校の時を振り返って見るとか改めてこれまでの 判断軸を見直してみるっていうことをしなかったのですごく自分に自身にとっていい時間だった
なって思いますし ちょっとこの
より猫の言語化のアップデートというものも進んだので 本当にこの週末
残念なが台風でいろいろと予定が潰れそうなのでそんな時間をとってまた進めていき たいなと思っています
はいというわけで今日は 転職活動で
気づいたことみたいなことを気づいて気づいたことみたいなテーマでお送りしてみました 今日も聞いていただいてありがとうございました
おやすみなさい
10:43

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