1. ゆるゆる数学エッセンス
  2. 【番外編】お便りをゆるく読み..

はじめてお便りをたくさんゆるーく読んでますが、どうでしょう・・・?

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00:04
数学ナビゲーターしみと、数学ナビサレーターのゆとです。
ゆる数学ラジオ始まりました。
始まりました。よろしくお願いします。
お願いします。
今日はなかなかない番外編的な回を、
ちょっとなんか振り返りつつね、ゆるく雑談がてら話していきたいんだけど、
メインというか、扱うのは珍しくお便りと、あとはお知らせ。
はい。
をやっていきましょうという回でございます。
たくさんコメントありがとうございます。
本当にありがとうございます。
あ、そうですね。
むしろお詫びからいきますかさ。
お詫び?
1通目ね、1通目の指数対数のお話をひよこさんからいただいて、取り上げてネタにしたんだけど、
それ以降一切お便りに触れることができず、ここまで突き進んでしまったっていう。
確かに。
ところがありますので、取り上げられず大変失礼いたしました。
すみません。失礼しました。
ってところでね、たくさんお便りいただいてるんで、これ読み上げつつ、
これまた今度話そうかねとか、
はいはいはい。
雑談がてらちょっと話すっていうとか、ゆるくそれぞれ、
全部はね、ちょっと結構いただいてるんで、全部は読み上げられないんですけれども、
ピックアップしながら話せればなという感じかな。
全部で8通かな?あ、7通か。読み上げます。
OKです。
いきますか。
はい、いきましょう。
はい。で、後半にお知らせを2つさせていただきます。
衝撃のお知らせですかね。
そんなことはないか。
そんなことはないよ。
はい、最後までお楽しみください。
そうね、雑談混ぜながら話します。
なので、お便り送ってない人も楽しめるかなという感じになります。
では、お便りコーナーいきますか。
はい、いきましょう。
えっと、じゃあお一人目読み上げます。
はい。
ラジオネームひでかんTVさん。
埼玉県にお住まいの方です。
読み上げます。
いつも配信ありがとうございます。
数学者の嘘みたいな本当の話的なエピソードがあればお聞きしたいです。
あと、中学校の範囲に数学に関連する話題や
古代の文明で使われてた単位の話などもお聞きしたいです。
簡単さが厳しい日が続いておりますので、どうぞご自愛ください。
ひでかんさん、お便りありがとうございます。
ひでかんさん、ありがとうございます。
ちょっと整理すると、数学者の嘘みたいな本当の話的なエピソードが聞きたいっていうのと
割と中学校の範囲の数学的な
それを面白く話してって感じかなってのと
03:01
昔のやつ、古代の。
古代は割と扱うよね。
主にピタゴロスさんだけど。
そうですね。
特に単位。
昔の単位か。
今はそのセンチとかキロとかマイルとかいろいろあるものが
昔なんだったんだろうみたいな感じですかね。
確かに面白いし、なんか古代じゃなくても
なんだろうね、この統一、単位の話でいくと統一していくとか
だんだんね企画化されていくというか
そういう話もなんだろうな、真面目にやると面白くないかもしれないけど
面白いネタは結構ありそうな気がする。
面白いネタはありそうですよね。
なんか数学、日本史とかで江戸時代とかはなんか
一章、二章とか、なんかお米の単位とか、これやめとこう。
あんまり深く語れないけど。
あったりしますが、でも数学者の嘘みたいなので言うと
主に出てくるピタゴロスさんは結構教団作っちゃったりとか
なんかすごい弟子も倒しちゃったり、殺しちゃったりとかしたりとかですね。
そんなのもあるんだ。
もう結構そのピタゴロス教の信じてることから離れちゃった人は結構
なるほどね。
本当でもそう考えるとカルト的な感じなんだね。
カルト教団の団長みたいな人が三平方の定理作ったりとか
っていうのもあれば
今までシリーズで言うとあのガロワさん
あれ話したっけガロワさんって?
ガロワさん思いっきりもう激しく激しく生きていって
二十歳そこらでお亡くなりだったっていう。
そうそうそうそう。
もう十五、六歳ぐらいのときに法定式の会の、我々公式として習うときにはもう
なんか五次法定式以上の会の公式はないんだっていうことを言い始めてみたり
数学者ってこもってそうなのに最後死ぬとき血統で死ぬと言われてます。
もう何と戦ったんだっていう。
リアルな血統ね。
もう今の世の中だとイメージつかないような血統で亡くなっちゃったりとかですね。
結構その辺昔触れてきた人たちですね。
こういうエピソードまだ聞いてない方はリンク貼っておくのでぜひ聞いてみてください。
というのとこういうのはね結構ありそうだよね。
ありそうだよねって俺は知らないんだけどあるんじゃないですかっていう。
ヒトフォーカス系?特にちょっと偏人的な。
ヒトフォーカス系はいつか皆さんに話したいのは関高一さんって知ってますかね。
06:00
日本人。全然存じ上げないです。
日本が誇る、世界に誇る江戸時代の数学者の方なんですけれども。
江戸か、1600、700年とか。
和算、和は和ですね、令和の和、日本の算数、和算の配を作った人なんですけど。
作ったと言ってもそれを知らないね。
それが何かはまた話せればと思いますし。
円周率は次回だ、今のカット、カット。
あれもいいや、今のカットしなくていい。
円周率もですね、小数点以下16桁までを正確に計算した人と言われてまして。
3.141592なんちゃらなんちゃらなんちゃらを16桁までを江戸時代に計算をしたりですね。
微積分に近いもの、微積分って近代の数学なんですけど。
2×3、2×2であるね。
それに近いものを独自に編み出したりとかですね。
日本人もすごいんですよっていう話があったりとか。
ちょっと面白エピソードどんな人だったかとかはまた調べてみたいんですけど。
どっかでやりましょう。
どっかでやりたいのはありますね。
あとはなんかあれだね、中学の数学とかでいくと明確に1話でドンとやってないけど、
合同とか相次いとか他のネタでちょくちょく出たりとかはあるけど。
あと挙数の話でやったプラスとマイナスみたいなのとかも、
中学校数学のちょっと先の話までいくとマイナスって何なんだろうとかちょっと出たりしたかな。
でも直接中学数学面白いとかで図形の性質とかでいろいろやれるのが面白いのかもしれなくて、
そうじゃないのにいくとマイナスってすごい深く考えると挙数の世界で言えますとか、
方程式の話もすごい深いとこまでいくとその5次方程式以上は存在しないけど、
中学校だと1次方程式と2次方程式の簡単なやつやりますとか。
なるほど。割とあれかもね、挙数の話みたいに先っぽいやつをやるときも絡んで出てくるもんね、その中学範囲をこう考えるとみたいな。
最初は結構中学でやるようなことをなんでって突き詰めたりしていくと実は奥が深いっていう話は結構してきてるけど、
09:00
中学生にもわかるとかにするとあんまり確かにできてないのかもしれない。
大人の方とか高校生以上ぐらいの人が聞いてくれてるような感じで話してるのかもしれないですね。
その時習う、その子自身がそのタイミングでわかりやすいかというとまた違うかもってね、確かにそれはそうだ。
それはなんかでも見つけたいな、中学生が聞いても面白いってなるような話。
いいね、ちょっとそういうネタもそういう切り口で考えてみてもね、新しい配信というかになりそうだね。
そうですね、新しい切り口ネタになりますね。
いいね、そんな感じですかね。
ありがとうございます。
単位のとこはまたやってみようって感じですかね。
ぜひやりましょうよ、なんか面白いのありそう。
どうやって統一する、今のキロとかセンチとかメートルとかいつ決まったんだろうとかね。
あとはね、ちょっと盛り上がるかわかんないんだけど、俺らのそれぞれ好きな単位について語るとか。
はい、好きな単位、なるほど。
この単位、これを単位化してるから美しいとかわかんないけど。
はいはいはい。
いや、俺も別に何か浮かんでるわけじゃなく言ってるけど。
いいですね。
いいかもと思った。そんな感じですかね、ひでかんさんのお便りは。
はい。
お便り改めてありがとうございました。
ありがとうございます。
次に行きましょう。
はい。
読み上げます。
神奈川県にお住まいのひよこさんからのお便りです。
このひよこさんね、1通目、初お便りいただいた、くれた方ですね。
大変ありがとうございます。
いつも聞いていただいてありがとうございます。
はい、では読み上げます。
高校の勉強などは特に世の中で使うから勉強するだけでなく、
勉強に向かう力や情報の処理の見通しを立てる力を養ったり、
数学の面白さを感じたりするための勉強、
面白さを感じたりするために勉強していると私は思います。
私自身は問題を解くのが面白いから数学をやっているという感じです。
複素数で三角比を使ったり、
置換するときに三角比を使ったりなど、
単元の繋がりを感じられるところが面白いです。
でもやはりこの三角関数、三角比、いつ使うの?何が面白いの?という人のために、
数学屋さんのしみさんと物理屋さんのゆとさんが思う三角関数、三角比の面白いところ、
こんなところに使われているよっていうところを教えてほしいです。
コロナが落ち着いてイベントとかやった際に、
いつかお二人とお話ししてみたいです。
これからも面白いラジオ楽しみにしています。
12:02
とのことでございます。
ひよこさん、お便りありがとうございます。
ありがとうございます。イベントやりましょう。
そうね。少なくともオンラインでもやりたい。
オンラインでもどこかでやりたいですよね。
それはそれでやりましょう。
こんな風に思ってくれてるっていうのがめっちゃ嬉しい。
ありがたいですね。
これ三角関数の時に読み上げるべきでしたね。
タッチの差だったんだよね。
収録した直前ぐらいで気づくタイミングが遅くて取り上げられなかったんですが、
三角関数の話はガッツリガッツリ配信いたしました。
3回ぐらい配信したもんね。
聞いてくださってるかな。
きっと聞いてくださってる気がしますが。
どうですか?バーッと読んだけど。
あえて教育ガチ勢に対する質問って感じのことを聞くと、
中学の勉強と高校の勉強の明確な違いというか、
ひよこさんは高校の勉強は世の中に使うから勉強するだけでなくて書いてくれてるけど、
ざっくり数学関係なくかな。
私的に中と高の学ぶ意味の違いというか、
違い的なところ。
どんなものがあるんですか。ざっくり。
ざっくり言うと中学までは義務教育じゃないですか。
そうね、これは誰もが知っているところで。
だからもう全員がどんな仕事に就こうともどうやって生きていくとしても知っていることを担保することで、
誰と誰が話してもその会話の基本的なことをインストールしてる感じだよね。
高校で見ると義務教育じゃないけれども、
結構大学に行く人とかも多かったりとか、
専門的な職業に就く人、
高校卒業後に就職する人とかって結構、
専門学校行く人もいるし、結構そのまま就職する人とかからすると、
どの道に進むのがいいのかを考える期間が高校生だと思うんですね。
なるほど。
つまり、だから全教科得意じゃなくてもいいかもしれない。
あってるあってないとかをわかるときに、
自分に合う合わない。
そう、自分に合う合わないを知るときに、
選べる選択肢とか深さを知らずに選んじゃうと、
結構なんだろう、手札3枚の中で選んでるみたいな感じになっちゃうんですけど、
その教科の深いところとかを学ぶと、
これがなんか手札がすごい増えたときに、
15:00
やっぱ何が好き何が好きじゃないとかこういうの合ってるなとかっていうのを、
なんか見つけるっていう意味で言うと、
なんかすごくその、
実理的なことを学ぶというよりかは、
その世界の深いことのなんかちょっと一歩目みたいなことを知れるっていう、
このひよこさんの書いてくださっているところとは、
なんか近いようなことを思ったりしますね。
なるほどね。
深いというか、難しいね。
やっぱなんか義務教育でも結局高校でもさ、
やっぱその目の前のテストだったり受験にこう追われてというか、
毎日はそうだよね。
日々はそうなんだけど、
でもそう、だからむずいんだよね。
なんかそういう時期だって高校生に言っても、
なかなか伝わりにくいけど、
確かに大きな小中高大その先とか見た大人になってから思うのは、
確かにそういう時期だね。
そうだよね。
あとはでも高校生だと、
とはいえ全教科やれって、
なんか食わず嫌いなのは結構もったいないよね。
うん。
とは思っていて、
高校でやる内容を結構、
受験で使わないとかだとしても、
なんか授業を受けてて、
面白いなって思えるとかは結構大事なような気がするけどね。
はいはいはい。
あとそうだ、
食わず嫌いの話と三角関数の話でふと思い出したんだけど、
はいはい。
多分三角関数の時の話で、
余談的にしようと思ってできてなかったんだけど、
はいはい。
俺の奥さんが最近三角関数使ってるんですよっていう。
ほう。
これ結構面白くて、
もうちょっと詳しく。
なんていうんだ、
服を手作りで作ってるんだけど、
うんうん。
その設計図をまたそれをパソコンで作ってるんだよね。
はいはいはい。
パターンとか型紙って言うんだけど、
うんうん。
なんかイメージしにくい人は、
普通に家の建築物の設計図みたいなのをちょっと想像してもらったら、
それの副版みたいな。
うんうんうん。
ものをやってるんだけど、
それでね、めちゃめちゃこう多分、
具体的に予言定理使ってるかわかんないけど、
はい。
ここの長さとここの長さからここの長さを計算するとか、
ここの長さとここの角度でとか、
服の形を考えたりそれを図に落とし込むときに、
めちゃめちゃ数学使ってて、
今になって。
うんうんうん。
これやってたからできるけど、
普通にね、
30とか40とかでさ、
服作りたいと思って数学全然苦手だったらさ、
結構つらいじゃん。
そうっすね。
それをね、すんなりやってるからもうめっちゃなんか、
いつ役に立つかわからない知識ってあるなーって、
確かに。
思った。
そう考えるとね、なんかやっぱり、
18:02
いろんなことを学ぶって大事だし、
それぞれの学ぶなんか面白さみたいな、
知ってるとね、
そういういざ必要になったときに、
うん。
すごい苦手意識じゃなくて、
ちょっとやってみようかなって思えたりとか。
そうだよね。
そうな気がしますよね。
だからやっぱね、
これは俺の個人的な思想だけど、
意味ないやつも面白く学んでいて、
こうどこかにしまっといたらさ、
うんうんうん。
あ、そう、
しまっておけたらか。
面白く学んでて、
まあいい先生にめぐり合うとか。
はい。
全然使わないけど、
あの時そういえば歴史の先生は面白かったからめっちゃ好きだったなっていうのが、
うん。
あればさ、
いつかやろうとしたらやりた、
やりたくていうか進んでできるし、
はい。
引き出して使えるかもしれないし、
うんうん。
とかね、
まあ何の話か分かんなくなったけど、
そういうのが大事だなって、
そうですね。
思ったただの感想ですね。
はい。
うん。
いいですね。
そう。
あ、でもひよこさんは教育学部の学生さんで、
多分先生になるんじゃないかなっていうツイートは多分、
ツイッターは見かけてるんだけど、
はいはいはいはい。
きっといい先生になるんじゃないですかね。
数学の先生になるのかな。
数学の先生になるんですかね。
なんか小中高どれになるかは、
あ、確かに。
あれですけど、
そっか、小学校だと全教科とかか。
そうそうそうそう。
小学校だとだから全部の教科、
ね、楽しさを伝えられればいいし、
確かに。
中高だと数学専修なんで数学の先生になるとしたら、
数学嫌いな人を、
うん。
なくしてというか減らしてというか、
面白さに気づく人が増えてったら、
いいね。
素敵ですね。
あとは、
ありがとうございます。
学生生活も残り少ないと思うんで、
楽しんでくださいっていうところかな。
大事ですね。
お便りありがとうございます。
次は札幌市にお住まいの、
ラジオネームジョーの母さんからのお便りです。
読み上げます。
しみさま、ゆとさん、
いつもゆるく楽しく数学とちょっと物理視点なお話を拝聴しております。
算数大好き息子くんはまだ小学生ですが、
プログラムを作成して簡易ゲームで楽しんでおり、
近いうちに三角関数回を聞かせてみたいです。
早いな。
英才教育。
ちなみに今さらですが、
実数の概念とかゆるく語っていただきたいです。
世の利啓民の第一つまずきポイントかと。
これからも興味深いお話楽しみにしています。
とのことです。
ジョーの母さん、お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
息子くんがすげえっていうのと、
リクエスト的には実数みたいなところ。
21:00
そうですね。
リクエスト的に言うと、
巨数とかを話したときの話、
つまり実数、
数学を学ぶときって、
概念が一個ずつ広がっていって学ぶ、
つまり全体像を知るんじゃなくて、
まず、1,2,3,4,5しかない世界を学びます。
しかも整数みたいな。
整の整数、自然数を学びます。
自然数って言わないけど、学んでいきます。
当時はね。
ゼロっていうのが増えて、
分数もしくは小数、0.1みたいな、
間にもあるんだな、みたいな学んでいきます。
中1でマイナス。
中1でマイナスを学んでいって、
マイナスも当然0.5とか学んでいきます。
多分ここまではイメージつきやすくて、
高校生になると有理数、無理数みたいな。
何だっけ?
有理数は分数にできる。
めちゃめちゃ大きい数の分母分子かもしれないけど、
分数で表せることができる、みたいな。
表すことができる。
そうそう。
点々にならないやつか。
Uならばそう。
そうなんだ、小数で。
でも点々になる数も、
3.33333みたいなずっと同じ数が続くやつは、
多分有理数にそうなるから、
無理数って分数にできない。
この辺から概念的にちょっと難しいというか、
イメージつきにくくなる。
3.1415は無理数ですね、とかってなっていきます。
ここまでで有理数、無理数があって、
複素数が出るのかな。
ここまでが実数なんじゃない?
ここまでが実数、全部実数。
実数を理解するのは、
トポロジー界じゃないけど、
その先の概念を理解した時に、
実数側も分かるみたいな。
要はだから、
虚数か複素数の世界をイメージが湧いた時に、
実数側も分けて考えられるみたいな。
そうそう。
感覚があるね。
でもこれどっちも多分大事で、
でも俯瞰してみて理解するのも大事なんですけど、
例えば今話していく中で、
有理数って何だっけ?とかなるじゃないですか。
はい。
具体的にこういうことか、
例えば3分の1って、
3、3、3、3って続くけど有理数なんだなとか、
円周率って無理数なんだなとか、
それぞれの言葉が言ってることを、
具体例をつけながら、
24:01
ある程度こういうものなんだなって、
多分理解していける範囲を広げていくことも大事。
つまりこれって言われた瞬間って分かんないんですよ。
なんでそんな風に分けるのっていうのは、
その分けるのっていう理由は後ろから引っ張ってこないと分かんないんですよ。
全体像の中で、
だからこれが必要なんだってことなんですけど、
最初に一発目でその概念を受け入れるコツは、
そこにできるだけ具体例をつけることなんですよ。
具体例ね。
具体例つけていくとやっぱね、手触り感というか、
実感値が上がるというか、
上がるよね。
で、これを大学数学ぐらいになると、
もうね、つかなくなってくんですよ。
つけらんなくなるっていうのかな。
実感しようがなくなる。
つけられる人の数がすごい減っちゃう。
つまりそれをつけて説明できる人は、
多分本当に分かってる人なんですけど、
習ってるときに数学科の人って多分もう10%もいないぐらいに、
もう言葉のまま受け入れるしか一旦なくなるっていうか、
一旦受け入れる。
すぐには分かんなくなっちゃうんですよ。
全体像が見えないけど、
結構先の方をやってるので、
もうパッとイメージがつかない。
なんでこう分けてるのかも分かんないし、
これはどういうことなんだろう。
6次元とか言われて、
6次元って何?
とかね、なってくので、
ごちゃごちゃ話しちゃいましたけど、
結構数学をこの後学んでいくときのポイントとしては、
具体例つけようと考えてみることと、
そこまでに習った、広い概念まで知ったときに、
こういう位置づけなんだなっていう、
その2つの考え方がポイントなような気がするなっていう、
両方話さないと結構実数の概念をゆるーくすると、
具体例で話していくって感じですね。
あとは先入りこんなのあるよってゆるーく話す感じですね。
あとはそれこそニュートンの雑誌のニュートンの
巨数の本で読んだんだけど、
読んだ上でそれを引用して説明はできないんだけど、
マイナスがあるからこういうのが、
巨数と一緒か、こういうのが説明できるようになったとか、
ゼロがあることでとか有理数でこういうのが扱えるようになって、
無理数でこうなってみたいな流れがあった気がして、
その辺はありかもね。
確かに。
話の仕方というかネタとして。
いいですね。
やりましょう。
ありがとうございます。
お便りありがとうございます。
じゃあ次に行きます。
あと4通です。
京都にお住まいのラジオネームチキさんからのお便りです。
このチキさん3通いただいてるんですけど、
27:00
最初の1通だけ読ませていただきます。
読んではいいます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
では最初にくださったやつだけ読み上げます。
でもこれちょっと恥ずかしいんだよな。
読み上げます。
こんにちは。昨日から聞き始めました。
ゆとさんの声がとっても好みです。
しみさんの思考体力の育て方すごく納得でした。
思考体力の話だ。
中学・高校の頃、大学への数学に登校している子がクラスに2、3人いたんですが、
彼らは楽しく思考体力を身につけていたんだろうなと思いました。
私、26歳の場合、
仕事では効率を重視して何でも作業に落とし込みたくなってしまい、
腰を据えて思考することから逃げてしまっている気がします。
ちょっと反省でした。
ちなみに思考体力とは少しずれてしまいますが、
兄弟の先生が書かれた「知の体力」という本もおすすめです。
ニコニコ。
次回の放送も楽しみにしています。
びっくり。
とのことでございます。
ちっきさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
思考体力が抜群に強そうな学校に通われていたんだなっていう。
大学への数学に登校しているからね。
毎月の月間誌の方ですね。
検証問題とかのプチ投稿すると。
それくらいの分かり方です。
存在は知ってるけどやったことはないですね。
なるほどね。
数学オリンピックとかに近いような問題を解くようなやつです。
なるほどね。
私の場合はのところは、
効率重視で作業に落とし込みになったくなってしまい、
腰を据えてちょろちょろちょろちょろ。
これはでも、まず作業に落とし込めるスキルが、
まず能力ですよね。
プロジェクトマネジメントの力というか。
抽象的な。
でも数学の問題とかも、
結構多くの問題は問題文を解くために、
これとこれが必要みたいな感じで落とし込んでいって、
一回そこで手を動かすんですよね。
落としたやつをバーッと動かしてみて、
いける?いけない?みたいなのを、
例えば図形で解くとか、
グラフに落とし込むとか。
さっきのひよこさんのでもあったけど、
見通しを立てるってとこだよね。
そうです。
そこに落とし込んで解くっていう力は、
結構数学の力なんじゃないかなっていう気がまずします。
確かに。
でも、それでも落とし込めない抽象的なお題。
30:03
どうやったら、本当に、
そのレベルのものを試行するのは、
仕事だと相当なかなかできない。
僕もできるように。
ちょっと質問したいんだけど、
俺もこのラジオで言ってるかわかんないけど、
最初編集者でしたと。
教材のね。
次からずっとアプリとかウェブのディレクターとか、
企画とその開発を進めていくみたいな仕事なんだけど、
このちきさんが言ってるようなやつめっちゃやるんだよね。
そのプロジェクトの全体像をまず把握して、
タスクに切り分けていって、
俺の場合はそれを他の人に振ったりとか含めてやるんだけど、
それをガーってやって進めようとすると、
to doとして成功するというか、
全体像は見えて進めるってことは、
なんていうの、再現性を持ってめっちゃやりやすいんだけど、
それってさ、やること自体が、
もっと考えなきゃいけない部分があったりとか、
そういう部分が中には混ざってたりするじゃん。
ここはホームに確認するとかだったら、
本当ただのto doかもしれないけど、
to do化してバッてやってもさ、
この先のゴールは30点しかないみたいな状況になるじゃん。
なる。
いいものを作らないといけないときに。
なるね。
そこを100点、120点にするためには、
一番雑な意識だと、
このままだとそうなっちゃうっていうか、
そうなる可能性を意識はするっていうのが、
一番ミニマムの忌みみたいなことにはなるんだけど。
これでも結構断るごとにしますよね。
プロジェクトに落とすときとかに、
例えば商品開発とかで言うと、
ターゲットにおける利用以降が20%のサービスを作りたいとか、
例えばね、あったとしたときに、
利用以降20%なことをどのペースで何で測るかもそうですし、
それを実現するためのブレストとか案の絞り込みとか実現可能性とか、
結構解き方自体は無数にあるじゃないですか。
なので、プロジェクト化した段階で負け戦をしてる可能性ってあるなって思う。
つまり、登りたい山は決まってます。
富士山に登りたいですってときに、
いろんなとこからスタートする登り方があって、
33:02
だけど見通しきることはできないんですよ。
富士山とかもさすがに見通しきれないので、
やっぱ山を登ってるときに、
このままじゃ登れない、一回下って別のとこから行かなきゃいけないみたいなのは、
この山じゃなかったとかね。
これは結構思考ですよね。
そしてそもそも富士山だと思ってた山、
実は霧に隠れてて隣の違う山だったみたいなね。
そうそうそうそう。
だから、癖とかで言うと、
その意識してることは、
結構アウトプットを出さない時期みたいなのがあると思ってます。
つまり、何してるかっていうと、
あえ、一旦そのもやもやしたときとかに、
もうインプットしかしない、一旦。
めっちゃ調べる。
ちょっと怪しいと思ったら止まって吸収。
そうそうそうそう。
なるほどね。
だから周りから見てると、
もう一日会議も入ってないし、
何にも出てこない。
しかもやってることがすんごいデータ見てるかって言うと、
実はツイッター見てるとかもある。
そういう時って多分。
あと、ヤフー知恵袋をめっちゃ見るとか。
いろんな人のコメント、声とかを見ると。
そうそうそう。
そういうのを意図的に置くっていうのを、
意識はしていて、
ずれてるかもって思ったら、
戻って次どう山登り直すかは一回落とし込むのと、
変更したいって言い出すのを、
どうやって言ったらみんながこう、
ロジック立つね。
ちゃんと動けるかなとかは考える。
それがでも思考することなのかもしれないって言うとですね、
ちょっとまとめると、
忙しくしすぎないことって結構多分。
余白ね。
数学にしろ、仕事にしろ。
数学も多分、計算問題をずっとゴリゴリ宿題をやってるって結構忙しい状態になっちゃう。
ずっとやることがあるみたいなね。
ずっとやることある。計算早くしなきゃいけないみたいな。
もう微積分の問題100問解くみたいな。
で、これだけやってると結構その定型問題は解けるようになるんですけど、
もう1個上のレベルを解けるようにするには、
多分、なんかなかなかわからん問題とかを、
解く問題量は1日2問とか3問とかだとしても、
結構じっくり考えてみて、解説聞いてみて、
自分には思いつかなかったなみたいなのをこうわかるみたいな。
なんかのんびりやるのも結構大事ですよねっていう。
なるほど。めっちゃわかるわ。
36:01
それが思考体力かもしれないし、
その習慣つけとくと解ける課題の幅が広がるけど、再現性があるかっていうと結構、
なんていうんだろう、なんかそれが基礎スキルだけど、
それによって解けるかっていうと、
はい、私はあんまりまだ解けてない問題も多いなっていう感じですかね。
それはそうだ。なるほどね。めっちゃ勉強になります。
いや、わかんない。これはでも、ゆとさん理由も聞きたかったけどね。
いや、でも、特にないんだけど、通学でもそうだったんだろうなっていう振り返るぐらいだけど、
そもそも山が違うのかとか、登り方は違うかとかあるじゃん。
ある。
それを常に意識はしてるっていうところぐらいしか俺はやってないんだけど、
そのパターンでパッとしみさまが他の、
いや、その登り方とそもそも山が違うと以外に何か例え的に、
こういうのもあるよねっていうのがあれば、
いや、また質問になっちゃうんだけど。
はいはい。
聞きたいなって思った。
そうですね。登り方と山が違う以外か。
あの、登り方に近いのかもしれないんですけど、
うん。
登り方に近いかもしれないんですけど、その2つあって、
登り方って、富士山の山登るって言ったら結構なんか下から普通に登っていきそうに思うじゃないですか。
はいはい。
あると思うんですけど、実はこれは数学もビジネスも一緒なんですけど、
あの、ロープウェイみたいなのが引かれてて、
7号目からスタートできるロープウェイあるかもしれないじゃないですか。
うん。
とか、昔の人がもう登って整備された道あるかもしれないじゃないですか。
うんうん。
あ、つまり高尾さんみたいになってるみたいな。
うん。
なんかやっちゃう。
登れへんかな。
すごい登りやすいようになってる道があるかもしれない。
っていうのは、なんか登り方として常に考えていて、
うん。
つまりショートカットとか、
うん。
安全な道っていうのは、数学の問題にも必ずあるんですよ。
うん。
つまり、このまま解いていくと、結構計算量がえげつない。
うん。
って分かった時に、
あるね。
でも、でも、解けば解けることも分かった。
うん。
そして、
あるね。
15分計算したら解けるけど、1個ミスったら全部ミスるじゃないですか、それって。
うん。
途中関係で。
15分間のね、どっかで1個間違えたら終わるからね。
そう。
で、その時に、でも、ずっとその時にね、
もしこれを図形的に解釈したら3秒で解けるんだって思って、
そればっか考えちゃうと、時間は足りなくなるので、
でもその可能性は考えるよねっていう話。
うん。
うん。
登り方として。
うん。
39:00
で、なんかビジネスも本当にそうで、
うん。
徹底的にパクるみたいな話じゃないですけど、
TTP。
うまくやってる人が、
うん。
登った道が整備された道、もしくはうまく誰かが仕組み作っちゃったって。
うん。
そのウェブマーケティングとかそうかもしれないですけど、
うん。
体系化されてるね。
その要は、このマーケティング手法を使えば今の業界のその、
うん。
使われてなくて、かつ他のもので結構作られてる。
つまりロープウェイがあるんだけど誰も使ってないだけですみたいなのは、
あるかもしれないよねっていうのは、
うん。
考えるんだけどね、こっちばっか考え始めるとね、
手が動かなくなるんすよ。
なんか、やる、嫌になっちゃうんすよ。
作業する。
うん。
なので、
うん。
なんかバランスだけど、
うん。
考えはするなっていう、
うん。
感じですかね。
なるほど。ありがとうございます。
なんかこれ、ゆるくない気がする。
ゆるいのかなこれ。
いや、まあ、数学、半分数学の話で絡めてるけど、
そう。
まあ、計算じゃないからね。計算じゃないのはもうゆるいじゃないですか。
ゆるいか。なんかでも、はい、結構でもそういうのって数学で見つけような気がするんだよな。
いや、そうだと思う。
数学やってるからこそそういう癖がつくっていうのかな。
いや、そうだと思う。
でも、これでいくと、たぶん数学結構それで痛い目結構あって、
はいはい。
まあ、具体的にこの受験でとかじゃないんだけど、やりがちなんだよね。さっきしみさまが言ったような。
この方法であと15分解けばいけるっていうタイミングじゃなくて、結構後半で気づいちゃったり、
終わった後に気づいちゃった経験が割とあって、
はいはいはいはい。
まるだけど俺こんなめんどくさいことやったんだよみたいなテストのあれを見せ合ったりとか。
はいはいはい。この道あったってテスト後に気づくみたいなね。
簡単だったみたいな。
それがちょっと教訓になってたりする。それで鍛えられたというよりは失敗の方が。
いや、でもこれはどっちもそうな気がする。逆もあって、絶対これこんな風に解かねえよなみたいな。
つまりこの計算を問うてるはずがないとこのテストが。
もしとかで。なんだけど回答解説開くと、
あ、それなんだ。
計算求めてたみたいな。
あ、なるほどねみたいな。
でもそこで、結構そこで疑惑を持っちゃうと、
これなんかジャッジしないと結構計算ってミスるんですよ。
なんかテスト中にこれは計算だって決めるとかが、やっぱりやっとかないと。
覚悟。
集中力半分で計算して、
また間違えそう。
計算って動かしてんのに頭の中には実は違う解き方あるんだよなみたいな。
こうマルチタスクしてるんですよね、一個の問題に対して。
そうしない。
結構僕、現役生のときはそのやっちゃって浪人したときにこれジャッジするっていうのを決めて、
42:04
しかも割と95%の道はゴリゴリで解くって決めてたんですよ、実験のときは。
すごい方法ってむしろ穴があるんじゃねみたいな、逆に。
すごいと思ったけど、あ、ここの考慮が足りてなかったみたいな。
よくあるじゃないですか、イノベーション的なことをしようとしても。
なんかこういう法律があってそれは無理だっていうことにこうちょっとやると気づいちゃうみたいな。
結構こう浪人してるときはなんかそれに近い感触で、
ゴリゴリでできるものはできるぐらい足腰を鍛えるぜみたいな感じでやってましたね。
なるほどね。
私は。
なるほど、いや面白いね。
懐かしつつ。
勉強法と今の仕事のつながりっすね。
ちきさん、お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
またお待ちしてます。
ぜひぜひお願いします。
またお待ちしてます、今なんかバイトのお客さんが帰ったときの感じで思い出したな。
どういうこと、接客?
そうそうそうそう、ありがとうございました、またお待ちしてますとか言うじゃん。
はいはい、いや俺ね、したことない。
俺コンビニ店員と塾講師しかしたことなくて、コンビニ店員ってなんか、
またお待ちしてますとか言わないな。
お見送りとか言わないじゃん。
あざましたーみたいな。
しゃいませーみたいな。
俺はね、こんにちはーだったからね。
そう、これがお店で働くかどうかの違いですね。
そうそう、懐かしい。
じゃあ次に行きましょう。
はい、行きましょう。
静岡県にお住まいのラジオネーム神ちゃんさんからのお便りです。
読み上げます。
こんばんはいつも楽しく拝聴しております。
会社まで車で1時間かかるので、
その際何かためになるものはないかと思い探していたところ、
この番組に出会いました。
小学生の頃から算数が苦手で、
気軽に数学を楽しめる番組がないかなと思い出会いました。
最近AmazonプライムでBeautiful Mindという映画を見ました。
この映画のナッシュ博士のことをもっと知りたいので、
いつでも構いませんのでお話ししていただけたら嬉しいです。
これからもお体に気をつけて頑張ってください。応援しています。
とのことでございます。
神ちゃんさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ナッシュ博士についてググりますか?
これはあの…
ご存知ですか?
ナッシュ金工ってやったよね、ゲーム理論で。
その人だと思いますね。
ナッシュ金工。
だから割と新しい人だと思う。
ナッシュ金工とかパレート最適とか…
パレート?パレード?
パレート最適。
あ、Beautiful Mind出てますね。
統合失調症だったんですね。
45:00
精神病院に通いながらも研究を進めて…
これはガローアさん的に、
ひとフォーカスのネタ会をやってもいいかもね。
やりたいですね。ノーベル経済学賞。
あ、経済学賞なんだ。
まあでも、そっかというか…
ナッシュ金…
ゲーム理論ってそうだよね。
すごい世の中のことに直結してる数学の理論ですよね。
だから経済の…
しかも微分析分とか、
結構やっぱ多分今の経済とかにつながるようなことを…
へー、だからほんと実用的というか、
そういうのが好きというか得意というか…
しますね。
ちなみにここ7年前ぐらいまでご存命だったというか…
あ、2015年。
いや、これもう俺は読まないでおきます。
私は控えておくんで、
ちょっとぜひネタにお願いします。
はい、ここまで話しましょうか。
結構超現代数学なのでやってることの解説しようとするのは結構えぐい可能性はありますね。
なので、まあ人を中心かな。
人を中心になる可能性はありますね、これ。
いや、いいんじゃないですか。面白そう。
はい、そんな感じかな、ここは。
はい、かみちゃんさん、お便りありがとうございます。
ありがとうございます。
またお待ちしてます。
お待ちしてます。
では、次長文いただいた文読みますか。
いきましょう。
兵庫県にお住まいのラジオネームベーグルさん。
俺がベーグル屋のカフェでバイトしてたのがバレたかのようなちょっと…
これバレてるかもしれない。
ベーグル&ベーグルのカフェ店でバイトしておりました。
はい、っていうのを置いておいて中身読み上げます。
ゆる数学ラジオのお二方様、はじめまして。
つい最近ポッドキャストを聞き始めた。
過去に数学と物理で赤点を取っていたものです。
高校生自分。
なんとか人並みに点数も取りたいし理解したいとは思っていましたが、
甲斐もなく美跡あたりからは驚くほど理解できなくなり、
赤点を取りすっかり苦手意識を持ってしまって今に至ります。
そこでいつから苦手になってしまったかを振り返ると、
頭で絵としてなんとなく理解できていた間はまだ人並みだったと思い出しました。
そしてこの番組でお話しされていたように三角関数など
アプリ?を使って四角で認識やすくすればいいのではとか、
何の目的でこの数式を考えてみたのかとか、
授業の際ふわっとでも触れてくれるといいなと心の底から思いました。
当時は本当になぜ、何のためにこの式を解くのと思いながらも、
余裕もなく式をただ覚えるしかなく面白みに気づくことができませんでした。
それでも本能的には数の並びや違和感や不思議な感じはビシビシ伝わってきていたので、
48:05
こちらのポッドキャストを聞いて合点もいき、
本来の数、数の楽しさ、不思議さに楽しみを覚え始めています。
とにかくレベルの低いコメントしか浮かばずコメントするのも恥ずかしく
はばかられるものではありますので、こちらに感謝の気持ちをお伝えしたく思いました。
ありがとうございます。これからもゆっくりでもいいので、長く無理なく続けていただけると嬉しく思います。
長々とまとまりのないコメントを失礼いたしました。
とのことでございます。ベイグルさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
イメージしにくいところっていうのはやっぱりつまずきポイントだよねっていうところで、
ベイグルさんもその辺でつまづいたっていう。
そうですね。
しかもあれだよね、これは明確にどこかわからないけど、やっぱりここぐらいになるとさ、
その動かす、頭の中で動かしてイメージしないといけないっていう。
なんだろうな、動かさない、静止画的にイメージすれば足りるのが多分ちょっと前までで。
こうなったらこうとか、こうなったらこうとか、パターン分けとかさ、それぞれイメージしないといけなくなるよね、高校ぐらいから。
なる。
その辺だよね、それがやっぱり映像だとか、アプリで触りながらとか。
そうですね。
だから今の時代はだいぶ。
これね、難しくて。
難しい。
高校の時、東ある予備校に通ってたんだ、通信衛生予備校に通ってたんですけど。
東ある衛生予備校?
東ある、東の方に行く、東に進学する、衛生予備校通ってたんですけど、
数学の先生にですね、もう版書しかしない、しかも1個の授業で5個結構重たい問題を解くっていう、はい、鬼のような先生とですね。
鬼だね。
鬼のような先生、たぶんゆっとさんも受けていたであろう、鬼のような先生と、
もう1人ですね、すごい中性的で柔らかくて、すごいイラストというかアニメーションを使いながら解説いただける先生いたんですね。
この先生も超人気講師です。
もっと可愛いだった人?
もっと可愛いだった人、しだ先生。
顔と名前だとCMの印象だけある。
そうそう、こっちの先生の方が人気なんですけど、人気ですよ。
つきやすい、聞きやすい、字も美しいですと。
なんですけど、やっぱり、自分で再現しづらいんですよ。
そのプログラムを自分で組めるまでいったら世界は一気に広がるんですけど、あくまでそうじゃないと、解説聞いてるとすげーってなるんだけど。
51:07
だから授業的に、やっぱりわかった気になりやすいのか、わかりやすすぎると。
そうそう、そうなんですよ。
だから、なんか全部そうやって学んじゃうとね、多分ね、通学の力ってつかないんですよね。
なるほど。
自分が頭で書けないと。
でもディエクトやっぱ、そんなアプリあるか知らないけど、動画でこの素敵なやつをアニメーションで見るだけじゃなくて、
それをだから見てもいいけど、自分で作る側もちょっとやるみたいなところまでがアプリかなんかで入ったら。
そこまでできたら結構いい。
なんか自分で数字とか入れたら動いてみるのができるとか、見る前に、なんかわかんないけどちょっと予想してみようみたいな、ちゃんとなってるとか。
なるほどね、確かに。
なんかもう入れれば溶けるみたいな電卓状態にしていっちゃうと結構、いいんですよ、いいんですよ、技術が広がっていってるから大事なんですけど、なんかそれだけでやっちゃうと。
なるほどね。
なんか似たかまたちょっと違うかもしれないけど、プログラミングとかも結構そういうのあるかも。
変えてみる。
はいはいはい。
ゼロから書くんじゃなくて、もう動いてるやつをこの値変えたらどうなるみたいな。
うんうん。
ここが広がったとか消えたとか色が変わったとかわかんないけど。
はいはいはい。
そこで理解するタイミングというか、なんだろうな、やっぱ身になるみたいなところがあったりするなーってちょっと似てるなと思った。
そう、そうなんですよ。
なるほどね、ほんとだから受けるときにほんとに150点みたいなので受けてしまうと、
そう。
ちょっと危険さも危うさもろさみたいなのもあるんだね。
そうなんですよ。
面白い。
なんか緩やかにね、なんでなのかとか知るのは結構大事なんですけど、
なんかそれがこう絵としてなんとなく理解するに近いのかもしれない。
なんか上手な先生の下で教わったりしちゃうと結構、
そう雰囲気はわかるけど、本当にわかるになかなかいかないなって。
なるほどね。
思いますね。
いやー面白い。
あとは公式も暗記で覚えちゃうと結構あれなので、
咲いたコスモス、コスモス咲いた?
そうそうそう、あと身の上に心配があるさとか、
なんだそれ。
知らない?3分の4πr3乗、円の面積、体積かな。
3分の4πr3乗で覚えちゃってた。
はい、その辺とかいくつか語呂合わせもあるんですけど、
でもなんかそうそれもね、だからなんでそうなるのを考えるやっぱり、
さっきの思考体力の話つながるんですけど、
高校数学まではできるだけなぜそうなるのかを人に説明できるみたいなことが多分大事で、
54:09
視覚的なやつもなんでそうなるのかを動かして3つぐらいで、
三角関数とかも0の時こうなるでしょみたいな書いて、
ちょっと動かすとこうなるでしょみたいな書いて、
ここからここに動くってことはこうやって動いてるんでしょみたいなのを、
あくまで動画を作ることはマジで学ばないとできないんだなと、
アニメーションとかシミュレーションとか学ばないとできないんで、
写真を3枚撮る、スポットで点で撮って、
ここからここに行くにはこうやって動くよねみたいな考え方ができると、
数学の世界だとそこまでできると良くて、
本当にそうなるかを伝えようとすると、
多分シミュレーション的なやつができて、
だからプログラミングを学んでいくと、
本当やみたいなのができるけど、みたいな感じなんですかね。
なるほどね。
でもなんかこの番組で伝えたいのはあれかも。
この本来の数の楽しさ、不思議さとか、
なんでこの数式を世の中の人が考えたんだろうなとか、
なんかそういうところを緩く伝えることで、
根本というか背景というかが実感をわくことで、
ようわからないところも取り組みやすくなったり、
そこをわかっていると粘り強くやりやすいよね。
もうやめたってなりにくい気がする。
前半話したやつとかは、
多分僕が塾講師とかしてたらそうやって伝えるけどっていう話かもしれない。
番組的には後半の今話したやつを採用してくれれば。
前半のやつカットでもいい気がする。
勉強理論になる。
はい、てことでベイグルさん、お便りありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあ最後のお便り読み上げますか。あと1通でございます。
東京都にお住まいのラジオネームユンピョさんからのお便りです。
初めまして。いつも楽しく拝聴しています。
この度トークテーマのご提案があり送らせていただきます。
数字で遊ぼうという漫画をご存知でしょうか。
こちら少女漫画ではあるのですが、恋愛要素ほぼなしの数学×爆笑キャンパスライフというほのぼの逆漫画です。
逆漫画なんだ。
私は数学弱者で数学の内容はあまり理解できていません。
しかし数学の面白さのエッセンスを感じることができるこの漫画が大好きです。
そこで数学がわかる人から見たときのこの漫画の感想を教えていただきたいと思いました。
共感できる部分やここはちょっと違うぞみたいな箇所があるのか、
57:00
ぜひ忌憚のないご意見を聞いてみたいです。
漫画のリンクを貼っておきます。
もし気に入っていただけましたら、ぜひ取り上げていただけると大変嬉しく思います。
というお便りでございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ユンピョさん、ありがとうございます。
これはさすがに知らない少女漫画。
私は今漫画自体は読むのですが、
少女漫画?
これはね、知らないですね。
リンクをちょっと見てみますか。
初めて聞きました。
ちなみに数学の漫画は青年漫画というか、そっち系でもあるよね。
なんか見たことはないんだけど。
数学ガールとか?漫画じゃないけどね。
いや、なんかね、もっと普通にヤンマガだかモーニングだか知らないけど。
最近そっち系で数学漫画あるよ。
アルゴリズム、これはなんかあれだな。
はじめアルゴリズム、これはなんか数学なのか、プログラムっぽい感じだね。
今検索してみたんだけど、数学漫画モーニング。
なんかね、いろいろね、何個かある気がするんだよね、数学。
適当に検索したら今、数学ゴールデンっていうのも結構評価高くて、
たくさん読まれてる。
306件レビュー4.5、数学ゴールデン1。
どうなんだろう、漫画として多いのかわかんないけど。
マジで漫画読まないけど。
そうですね。
内容紹介を見てるとなんかもう、
理学部数学科に入って、数学で遊ぼうの話。
数学で遊ぼうの話?
理学部数学科なんでしょ、入って大学数学理解できず挫折し、再び卒業するぜ、みたいな。
ストーリー的にはですね、私も多分近くてですね、
これ大学入って結構大変だったっていう話を、
大学入って落ちこぼれてしまう数学迷子、これ私の大学1年生の時ですね。
これは少女漫画なんだ。
フラワーコミックスなんだ、確かに少女漫画だ。
絵はサンデーマガジンでありそうだよね。
絵はサンデーマガジンでありそうだよね。
きぬたむらこさん。
この人が数学科出身なのかな、実は。
すごいね。
そんなネタ書けるってすごいね。
話を聞いて書いてるのかな。
確かに。
他もなんかこのホームページというか、
小学館のこの数学で遊ぼう、
ちなみにツイッター拝見すると9月8日、9月7日のツイートで9月8日に、
2022年9月8日に発刊なので、読もうと思ったら一瞬ですね、きっと。
1:00:00
立ち読み範囲ぐらいは少なくとも読んでみるか。
今数学で遊ぼうの無料立ち読みもしてるんですが、
まじでわかる。
共感しかない、今のところ。
共感?
すごく簡単に言うと、
小中高等数学をまじで計算得意なんでずっと頭良かったですと。
で、主人公が。
この主人公がね。
で、大学入りましたと。
で、一コマ目でいきなり数字を作りましょうとか、
切断とは、
9、9は有理数集合の空でない部分集合、
カッコ、A、カンマ、Aダッシュ、カッコ閉じる、ホニャラララである。
わかった?と聞きます。
で、みんなシーンとしますと。
シーンとしました。
で、このままでも、
これね、このあるあんなんですけど、
これちゃんとノート取っていけば最後にはわかるんだ。
もうこれ最後に、最後にわかるんだって思うんですよ。
思ってノート取っていきますと。
はい、で、
今日ここまでって言われましたと。
そして、
はい、結局、
わからない。
まま、
終わる。
全然わからなかった。
結果、結果わからない。
そしたら、前の人が、
ああ、すっきりした。こんなちゃんとやってくれるんだ。
今まで曖昧だったことがやっとわかったわーって、
マジでわかっている人が、
いる。
いると。
いると。
で、これがですね、
恐ろしいな。
一言で言うとですね、
受験数学をやってきた人と、
学問として数学をやってきた人の差なんですよ。
趣味的に、
高校までの段階でね。
ちゃんと学んできた人って、
覚えるとかじゃなくて、
ちゃんと理解していくじゃないですか。
そうすると、
この概念が必要だっていうことを気づくわけですよ。
っていう人のこの差によって、
受験数学をしていた、
この方は、
横部、横部くんはですね、
挫折をすると。
はい。
早くも大学に行かなくなると。
いう、
もうですね、
見れば見るほど、
わかる。
ちなみになんか、
これ読み間違えてましたね。
失礼しました。
あれ、読み間違えてた気がしてるんだけど、
数学じゃなくて、
数字で遊ぼうだ。
確かに、数字で遊ぼうだ。
数学って言っちゃった気がするし、
数字で遊ぼうって、
そんなゴリゴリの大学の数学かも。
そして、
そして、第1話で流年が決まった。
第1話で、
多分1年大学行かなかった。
1:03:02
早くも。
なるほどね。
これね、
結構面白そう。
いや、この漫画は、
あのですね、
一言でコメントを差し上げるのであればですね、
大学の理学部の数学は、
こういう世界でございます。
で、
この詳しくは、
読みのところだけでも読んでほしいんですけど、
あちら側の人間っていう表現が使われているんですけれどもですね、
これはですね、
私、はい、
私、こちら側の人間でございまして、
思った。
あちら側の人間を、
はい、
そう、で、
だけじゃなくて、
だけじゃなくてね、
これもう1人、
あちら側の人間が出てきてるんですけど、
なんか、
漫画の中で、
流年決まった後、
もう、
友達いなくなるわけですよ。
同級生は授業違うから。
どうしようって言ってたら、
流年仲間と仲良くなったんですね。
で、
そう、
実は俺も流年してんだって人が出てきた。
流年仲間。
で、
超仲間だと思って、
はい。
1コマ目でもう挫折したんだって話をしたらですね、
この流年した子、
いや、授業はわかったけど、
スロットにはまっちゃって、
いかなくなっちゃったんだっていう回答をしたの。
これ、
で、
これもね、
数学の世界ではわかっている人、
あちら側で、
これもあの、
つまり、
わかっている人なんですよ。
内容自体。
だからその、
概念がわかんなくなる人が、
うん。
挫折するんですよ。
うん。
高校までの学び方と、
大学の学び方の違いに挫折をする人が、
こちら側の人間であり、
これは私、私。
はい。
しみさまね。
あちら側の人間は、
IQがクソ高くて理解できるか、
趣味でやってきてることで理解できるかなんだけど、
うん。
だけど、
実は成績で見ると、
あちら側の人間に流年する人は必ずいて、
必ずいる。
必ずいる。
必ず。
これはもう、
絶対いる。
マージャンハマって、
パチンコハマったとか、
ポケモンハマって、
世界大会行ってきたら流年したとか、
なるほど。
そうそうそうそう。
なんか、
なんかボッと押しちゃったりとか、
頭良すぎるけどサボるみたいな人がいて、
いるわ。
それ、
大学で流年するんじゃなくて、
高校でそのレベルの人もいるわ。
友達で。
それはすごい。
高校でそれはマジすごい。
高校で受験期マージャンハマるみたいな。
モサ。
これはでもそういうことですね。
はい。
いっぱいコメントしちゃいましたが、
はい。
よく実態を表しているんじゃないかなと、
はい。
仲の人からすると思います。
すごい気になる。
俺もちょっと見てみますわ。
ぜひ読んでみてください。
はい。
で、
このリンクはね、
1:06:00
概要欄にも貼っときますか。
貼っときましょう。
無料お試しはいけるんで、
皆さん、
ぜひ読んでみてください。
ぜひ。
ということで、
1時間ぐらいになりました。
1時間ぐらいになりましたけど、
どうですか。
お便りこんないただきましたけど。
いや、もうありがとうございます。
なんか、
ありがたいです。
こんな風に見てくれてる人がいるんだなっていうのが。
ちょっと全部は読めなかったですけど、
本当に。
読めなかったというか、
配信内では取り上げられなかったですけど、
全部読んでますんで。
読んでます。
読ませていただいております。
あとは、
まだ送ってない方も、
ぜひ今後お気軽に。
ぜひ。
送ってほしいね。
めっちゃ嬉しいよね。
嬉しい嬉しい。
本当に。
一言でも、
そんな長くなく、
ここが、
もっとこういうの聞きたいとか。
そうね。
あとそう。
どうぞ。
そういう、
あとなんだろう。
ここを聞きたいとか、
ここは面白かったとか。
感想だけでもね。
感想だけでもすごく。
一言リクエストでも、
いただいてるのもありますけど。
はい。
ありがたいです。
そうね。
そんな感じで、
これからもよろしくお願いします。
お願いします。
ここでお知らせいきますか。
お知らせいきましょう。
お知らせ2つございます。
1つは、
Twitterでは、
チラ出しというか、
割と出してるんですけど、
この番組用の名前をね、
番組名を変更します。
しめさま、
新しい番組名を教えてくださいますか。
新番組名は、
はい。
お願いします。
はい。
ゆるゆる数学エッセンス。
はい。
よりゆるくなった感じですけど。
ゆるが倍に、倍ゆるくなります。
はい。
ラジオがエッセンスになります。
そうね。
ただ、
なんか構成が変わるとか、
人が変わるとか、
ネタが変わるっていうのは、
基本的にはないくて、
うん。
ロゴ?
番組のあの画像、
うん。
サムネイルと、
番組名が変わるっていうのと、
あとあれか、
ハッシュタグも、
ハッシュタグもそのままでもいいかなと思いつつ、
まあでも、
ゆるゆる数学エッセンスにしましょうかっていう感じでございますね。
はい。
ゆるゆるがひらがな。
ひらがな。
数学が漢字。
漢字。
エッセンスがカタカナ。
ですね。
はい。
はい。
で、11月、
これ番組はね、
この配信は10月末どっかで配信されてると思うんですが、
11月1日から変わります。
次回の始めに、
その由来みたいな話も入れるんでしょうか。
ああ、一瞬ね。
一瞬、一瞬。
そんなすごい深いあれじゃないんですけど。
はい。
また引き続き聞いていただけると、
1:09:01
そうね。
嬉しいですね。
何かが大きく変わるわけではないです。
はい。
で、その時にその画像をね、
作り直してた時に、
俺の趣味を全開に詰め込んでるので、
ちょっと見てください。
クリエイティブが。
可愛いのが、
可愛いのができました。
はい。
というのが、
1個目。
お知らせ1つ目。
はい。
はい。
お知らせ2つ目ですね。
はい。
お知らせ2つ目は、
noteのメンバーシップを始めます。
note.com、note.comの機能を使って、
サポーター制度みたいな感じで、
始めてみようかなというものでございます。
どういうものなのかとか、
はい、なんか。
でも、ちょっとこの後、
どんなコンテンツ的なものを用意しようか、
とかは言うんですけど、
一番は、なんか、
俺とかしみさまに、
月1回コーヒーとかビールを、
おごってもいいよみたいな、
そんな感覚の方に、
サポートしていただきたいなっていうのは、
ありますね。
そうですね。
先に言ってしまうと。
そうですよね。
で、値段でいくと、
初月無料です、まず。
なので、
日明かしでも構わないので、
入っていただけると、
それだけでも嬉しいです。
で、初月無料で、
月500円をベースで、
一応なんか、
いや、もっとおごってやるよっていう方には、
中身変わらないんですけど、1500円と、
あとは割と、
高校生、大学生とかも聞いてくださってるので、
300円で学割プランを用意してみました。
なので基本500円で、
月500円で入れる。
500円からサポートできるっていうような感じですね。
はい。
健全に、継続的に、
いいコンテンツを作り続けていくために、
応援してもいいよっていう方は、
ぜひサポートをね、
ポチッとお願いできると、
めちゃめちゃありがたいです。
ありがたいです。
ぜひ、あの、
この撮影後に飲めるビールを、
飲ませていただけると、
嬉しいです。
はい、あの、
しみとゆとを応援できる仕組みを、
作ってみたので、
ぜひ応援してくれると、
うん。
あの、星5ポチも、
コメントも、
嬉しいです。
すごい嬉しい応援なんですが、
はい。
応援してくれると嬉しいです。
はい、そうね。
で、具体的な、
コンテンツというか、
特典的なところでいくと、
限定配信的なものを、
月1本以上ぐらいは、
雑談なのか、
マニアックな配信なのか、
とかをね、
やっていこうかなっていうのと、
あとは単純に、
先に公開するよっていうもの。
はい。
ポッドキャストとしての配信よりも先に、
ノート上で、
うんうん。
1:12:00
音源を公開しますっていうのと、
需要があれば、
公開収録的なところもやろうかなとか、
はい。
思ってるのと、
あとは意外と、
この、
しみさまも、
私も、
あんまり、
素情というか、
あんまり、
配信自体以外で、
見せてないところが多いから、
うんうん。
あの、しみさまとゆとの素情に興味があるっていう方も、
うん。
ちょっと、
そこはね、
ノートにはね、
しみさまも登場してもらったりとかして、
コメントしたりとか、
会話したりできると思うんで、
はい。
そういうね、
裏側みたいな感じ。
だから、
名前をね、
言い忘れてましたけど、
裏ゆるゆる数学エッセンスにしてます。
これは、
僕の大好きな、
尊敬しているどんぐりえふんという、
えっと、
ポッドキャストがありまして、
それを完全にパクっとります。
裏どんぐりっていうのがあるんでね。
はい。
裏裏ゆるゆるにぜひ来てください。
はい。
ぜひ、
お待ちしております。
お待ちしてます。
で、